H体験談。。エロエロ状態に鼻血が

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俺 男 27歳 175/65 独身、彼女あり TBS安住アナ似

相手 女 23歳 OL 152/スリム 独身、彼あり 綾瀬はるか風

空爆にてゲット。仕事に疲れてて癒されたいとのことで愚痴メール連発。

某有名企業に勤めているのだが上司のセクハラが我慢できないとのこと。

肩揉んできたりすれ違いざまに手の甲でお尻触ったりするみたい。

親身に(なったフリして股間膨らませながら)相談に乗ると、

「安住君みたいな同僚がいたらいいのに・・・」
「よし!いっちょ気晴らしに飲み行くか!」ってなノリで面接決定。

綾瀬はるかに似てるとよく言われるそうでちょっと期待。

週末の夜。季節外れの雪がちらつく中、繁華街にて待ち合わせ。

写メ交換無しという状況が初対面までの緊張感をより高める。

待ち合わせ時間になるも現れず、キョロキョロと辺りを見回す。

ふと、同じようにキョロキョロしながらこちらに向かってくる女の子が。

「あの、安住さんですか?」
「はるかちゃん?」
  
キ…(-_-)キ(_- )キ!(-  )キッ!(   )キタ(.  ゚)キタ!( ゚∀)キタ!!( ゚∀゚ )キタ━━━!!

か・・・かわいい(;´Д`)ハァハァ こんな獲物(いや女の子)は出会い系初!

綾瀬ちゃんは白いファージャケットにローライズジーンズというカジュアルな格好。

色白のうえにほっぺがピンク色で、まるでイチゴのショートケーキのような甘ったるい印象。こりゃオヤジも尻触りたくなるわ。

軽く談笑しながら近くのダイニングバーへ移動。カウンター席に座りさっそく乾杯。

相当ストレス溜まってるらしくしょっぱなから愚痴言いまくる綾瀬ちゃん。

うんうんそうかそうか大変だねひどい上司だね殴ってやりたいね等、適当に相槌を打ちながら酒がどんどん進んでいく。

・・・飲み続けること2時間。さすがにお疲れの様子でぐったり気味。

俺「そろそろ店出よっか」
綾「眠いよー、寝たい」

俺「分かった分かった、ゆっくりできるところ行こうねー」
酔っ払い綾瀬ちゃんに肩貸しながら店を出てタクシーを拾う。

10分程でLH街に到着、適当に飲み物やらお菓子やら買い込みホテルへイン。入るなりベッドに寝転がってしまう綾瀬ちゃん。

寝ようったってそうは問屋が卸さない。少し強引に頭を抱きかかえ、いきなりディープキス。

手で力なく抵抗する姿がなんとも愛しくなり、両手を押さえつけながら激しく唇を吸う。時折顔を反らして逃げようとする。

綾「だって今日初めて会ったんだよ・・・」「あたしこんな軽い子じゃないし・・・」

呟きながらも次第に吐息が荒くなっていく。そんな様子にS心に火がつき、ちょっと乱暴に服を脱がせる。

ブラをずらし、小ぶりな胸に吸い付きながら指先を背中に這わせるとじっとりと汗をかいている。

首筋を舐めると、甘い香水の臭いがツンと鼻につく。胸からおなか、背中、ふとももと全身舐め。

どこかが性感帯なのか、ときどき「あ、、あぁ!」と電気が走ったようにびくびくと痙攣する。

焦らして焦らしてようやく手マン。ぐっしょりと溢れんばかりに濡れている。

ゆっくりと掻き回す俺の指をどけようとまた力なく抵抗する綾瀬ちゃん。

部屋中にグチョグチョというイヤラシイ音と「だめ、、、だめ、、、、」という声が響く。

細い手首を掴み手のひらにチソコをあてがうと、察したように上目遣いしながら手コキ。

官能小説のようなエロエロ状態に鼻血が出そうになる俺(;´Д`)ハァハァ

もはや我慢の限界と、備え付けのゴムを装着しいざ挿入。

正常位→バック→騎乗位→抱きつき騎乗位と移行。

腰の動きを早めると途端に「あ!、、あーーー!!!」という大声で反応する。

興奮で頭がクラクラしてきた俺、太腿がじんわりと痺れ射精欲が一気に襲ってくる。いつもの3倍速くらいで腰を動かし、ゴム中田氏。

役目を終えるとすぐにおとなしくなるはずの愚息が今日に限って元気なので、ゴムを替えてそのまま2回戦。
  
2人とも汗をびっしょりかいてしまい入浴タイム。

湯船に浸かりながら、ポツリポツリと寂しそうに語りだす綾瀬ちゃん。

父親を知らず複雑な家庭環境で育ったこと。彼氏に暴力を受けていること、男性に体を求められると寂しさからすぐに応じてしまうこと・・・。

今度は「フリ」じゃなく親身に話を聞く。安心したのか湯船の中で眠ってしまった・・・。

翌日、タクシーで駅まで送って解散。

その日の夜「安住君が話を聞いてくれて嬉しかった」とメール着信。
普通にメール継続中。

困ったことがあったらいつでも駆けつけてあげたくなる、かわいらしい女性でした。長文でゴメン。
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