H体験談。。玉から竿へ、裏筋・横舐め・ローリング

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私 東京 27歳 独身 男 167cm 61kg 普通の青年。真面目そう、サイトとかやらなそうってよく言われる

相手 東京 18歳 独身 女 157cm 写メでは遠すぎて顔はよくわからない。でも体型は太ってなく、好印象

暇つぶしに投稿見てたら、彼女が買物と食事行ける人を募集していたのを発見し、早速送信。写メ交換、電番教えて彼女は非通知で少し話す。

可愛い声だ。「怖い人じゃないですよね?」

結構怖い目にあってんだな…まぁ今日は暇つぶしなんで約束通り行くかなとたいして下心もなく待ち合わせ場所へ。

車から彼女を発見。歳相応には見えない。20歳位。

でもそんなん気にしてないし、どうでもいい位可愛い。当たりだ!と内心ガッツポーズ

当初の予定通り軽く買物し、お互い腹はまだ空いていないので軽くドライブ。途中歩きもあったが、行動、仕草がいちいち可愛い。

まだ腹は空いていない。彼女には門限あるため、戻るかという事でとりあえず彼女の家の近くの駐車場へ。

門限まで残り一時間。お互いまだ一緒にいたいとの事で車中で会話。

彼女があまりにも可愛いく魅力的なので当初の予定とは裏腹に「まったりしたい」気持ちも芽生えてた事正直に話す。

「もう時間無いよ」と断られる。も、手を繋いでくる。

俺は彼女の髪や頬を撫でる。その手を彼女はきゅっと取り、胸元へ。
「どきどきしてる?」本当に可愛い。

直後、きゅっと取ってる俺の人差し指へキス、舐める、咥える、しゃぶる。止まれなくなった俺、彼女を抱き寄せ顔や頬、首筋へキス、そして唇へキス、Dキス。

お互いにお互いの身体をまさぐりあう。感度は凄い良好。

彼女は俺の股間に手を伸ばし、「○ん○ん舐めていい?」もうお互いに止まらない。

場所をホテルへ移動。時間が無いため軽くシャワーを浴び、即開始。手マンで何度もイカせ、俺のを握り「もう入れてと」せがむ彼女。そこで彼女が責める番。

玉から竿へ、裏筋・横舐め・ローリング。その若さで一体…って思う位の舌技。SEXなんて只の作業と変に悟ってた俺が、感じてて、自分でも新鮮。

舐めながらも「○ん○ん早く入れて。まだ入れてくれないの~?」とせがむ彼女。もう我慢できないと、ゴムを着け挿入。

自分のが大きい事自覚しているので、「痛い?」と聞く俺に
「大丈夫。でもきつ~い」と笑いながら言う彼女。

そんなん言われたらもっときつくなっちゃうよ。そして、凄い。なんていうか身体の相性も凄く良いし、エッチの流れというものも凄い気が合う。

あと、良い体型の女性だと体位の変換があんなにスムーズに行くとは驚いた。

感度良好の彼女。挿入後も何度もイキ、「満足した?」ときく俺に笑顔で頷きながら「満足した。」と。

そして射精。シャワーを浴びて着替え、部屋から出るとき、ハグしてキス。しばし見つめあう。

頬を赤らめ「恥ずかしいよ」と、はにかむ彼女。
あ~好きになりそう。すでに門限一時間オーバー。

車を飛ばし、車中「今日は本当にありがとう。最後まで優しくしてくれて」

「いや、こちらこそ本当ありがとう。てか今頃になって腹減って来たよ笑」なんて会話をしながら彼女の家の近くまで向かう。映画の約束をし、キスしてハグしてバイバイ。

次の日の朝も昨日はありがとう、映画行きたい☆的良い感じのメールが来た。
この歳になって、久しぶりに「ときめき」というものを思い出した。

本当に好きになりかけてた。でもその後こちらからメールしても一向に返事が来ないまま二日が経過…

単に忙しいだけなのか…歳の差か?歳の差なのか?orz

まるで夢だったかの様に感じて、ショックを隠せない…本気になってしまうのは、辛い…切ない…  本当にもう一度、会いたいです・・・
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