H体験談。。同窓会で王様ゲーム 続編

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前編は以下のとおり
同窓会で王様ゲーム

俺も脱ぐと、美佳が俺のチンコを指で突く。

『ガマン汁出ててヤラシイ。めっちゃビンビンやん』

今まで女友達として一線を守って来たつもりやけど、この時ほどヤリたいと思った事はなかった。

俺も美佳のそれほど大きくないおっぱいを揉むと嫌がる様子はなし。そして顔を近づけキスをした。

キスをしながらゆっくりと手を美佳のアソコにもっていくと、『あっ、あっ』と言う美佳の今までに聞いた事のない声がする。 もうかなり濡れてた。

美佳の手も自然と手コミ状態に…

『ピチャピチャ  あっ、いい~、あぁ~』

ふと声の方を見ると大輔が香織のマンコに指を入れて、こちらも手コキされてる。

俺も負けじと美佳の中に指をそっと入れる。

『いや~、恥ずかしぃ。あっ あっ あぁ~~ん』
俺はもう1本指を入れると簡単に入る。

そして指をだんだんと激しくすると、
『だめ~、もっ、あぁぁぁぁ~~』

となんと潮を吹いてしまった。でも更に指を動かすと、どんどんと美佳のアエギ声が大きくなっていき、 『イキそう。イクっ、イクっ、あん あん あ゛~』とイカしてしまった。

美佳は『ゴメン、ビショビショにしちゃった。このタオル使っていい』 と小声で言う。

その時の美佳の顔はかなり可愛く愛らしく思えた。

大輔をフェラ中だった香織はヤめて俺と目があった。

『あんた潮吹いたん?』と香織が言うと、恥ずかしいそうに 『うん。これが潮吹きなん?こんなの初めて…』と床を拭きながら答えた。

ここで大輔が、『俺達、なんか凄い事してるよな!』 と言うと、一同爆笑。

でも、『お互いフリーやから、こんなのもアリかな?』と香織が答えると、俺も美佳も 『たまにはいいかもね』と苦笑い。

俺のチンコはこの時は元気が少しなくなって来てた。ここから美佳の反撃が始まった。

美佳は俺のチンコを掴むと、『今度は私が気持ちよくしてあげる。』

すると、手を上下してすぐに大きくさせると、チンコの裏スジをなめ回すと、パクッとフェラ開始…。

美佳がピチャピチャと俺のチンコを舐め回す。こんなの誰に教えてもらったのかと思うくらい、かなりのテクだった。

一方香織と大輔は、もう正常位で挿入中…。

俺もこのままだと、美佳のフェラだけでイキそうになったので美佳を俺の上に導いた。

美佳は俺のチンコを手で持つとゆっくりと自分のアソコにもっていき、

『あんっ』
そっとチンコを入れた。

そして俺の上で動きだし、可愛い声でアエギだす。俺も美佳の腰に手をあて下から突き上げる。

香織と美佳のアエギ声が響き、俺はかなり興奮した。美佳もそうだったんだろう。

入れてから1分ぐらいで『またイキそう。イッちゃう』

美佳の腰の動きが激しくなる。俺も合わせて
『我慢しやんでいいよ。イッてもいいで。』 と突き上げる。

『イクッ イクッ イク~』
美佳の腰の動きが止まり俺の方に前に倒れてきた

俺は美佳にキスすると、正常位の体勢に…そしてクリを触りながらゆっきり腰を動かす。

その時に香織の声が一段と大きくなり、大輔が 『あぁイクっ』っと香織のマンコから抜くとDカップのおっぱいに発射した。

俺と美佳は一瞬目を合わせて動きを続行!!

横目で大輔が香織の胸に出したものを拭いてる姿が見えた。

俺もイキそうだったけどまだ我慢して腰を振りまくる。

2~3分経った頃やと思うけど、香織と大輔が俺達のやってる姿を見て笑いながら… 『めっちゃエロいなぁ』とか言ってる声が聞こえた。

美佳も見ないで~とかアエギながら言ってたけど、俺は見せつけるように正常位だけど少し体勢を変える。

『イヤっ、恥ずかしい。だめぇ あぁん またイキそう』

美佳の激しい声と、見られてると思うと俺もイキそうになった。

もう我慢出来なくなり、おもっきり美佳のお腹に出した。いつもよりいっぱい出て、香織たちも『うわぁ~』と声をあげる。

美佳もイッたみたいですぐには動けない様子だったので、俺はティッシュでお腹に出した精子を拭き取ってあげた。

俺達はその後順番でシャワーを浴びる事になり、香織から先に入った。(次回ヘ続く)
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