H体験談。。ぶりっこ系お嬢と3P 続編

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前編は以下のとおり
ぶりっこ系お嬢と3P

拒否などまったくせず、笑顔で握る青田。俺はさらに調子に乗ってみた。

「一瞬でいいからさーペロっとお願い」
さすがに「イヤー」とか言う青田。

でも「恭ちゃん可愛いからさ、お願い!」 とか言ったら、山本の方を一瞬見てペロ!っとしてくれた! 俺は凄い興奮した。

後で聞いたが俺が歌っている時は山本はキスとかおっぱいとか揉む位だったらしい。

ちなみに二人とも、この時点ではマ○コは触ってなかった。

恐らく想像だが、山本とエロい事をしている時は俺に、俺とエロい事をしている時は山本に、バレテ居ないと青田は思ってたんだろう。

俺も山本も歌ってる最中に振り向く事はあったが、お互いその時点でパッと離れたり、分かっていても突っ込まなかった。

カラオケと言うことで、耳元でしゃべらないと聞こえないので、密着が不自然じゃないとでも思ったのだろう。

話を元にもどそう。そんな事を続けてるうちに山本はトイレに行くと言い出した。

俺はすぐさま青田に襲い掛かり、おっぱいを舐めたり激しいキスをした。青田も全く嫌がらない。

俺は「ごめん、ちょっとでいいからさっきの続きしてくれない?」と言った。

青田は山本が戻ってくるとまずいと言うが、また適当に青田を褒めて、最終的には俗に言うフェラをしてもらった。

青田は上半身ははだけて、俺のチンコをしゃぶってた。流石にヤリマンだけあって、フェラがすごいうまかった。

「恭ちゃん上手だね」「すげー気持ちいい!」とか言うと、「褒めるね~」とか言って、さらにしゃぶってくれた。

ふと部屋の外をみると、扉のガラス越しに山本が手を振って笑ってる!

青田はフェラをしているので、それには気付いてなく、俺も手を振ったw

たしかこの時山本は、入っていい?みたいなサインをしたので、俺はカモン!みたいなサインをしたと思う

ガチャ!っと扉が開き、青田はすぐさま離れたが、山本に見られたのは明らか。

「何やってんだよ~」とニヤニヤ笑う山本。
俺もニヤニヤだが、「さー俺の番」とモニタの前に立ち歌い始めた。

しばらく歌ってパッと後ろを向くと、山本は青田とキスをしながら生乳を揉んでた。「何やってんだよ~」と今度は俺が言う。

俺と山本の作戦が成功した瞬間である。

こうなったらもうこっちの物。青田はえ~と笑って誤魔化してたが、俺と山本は青田に襲い掛かった。

おっぱいを二人でもんで、青田を上半身裸にした。

山本は青田にフェラをするように言うが、青田は拒否をせずフェラをする。

それをみて俺は超興奮。青田のマ○コを攻めようとしたが、青田は網タイツを履いていた。

網タイツを下ろそうとすると、嫌がったのか青田はフェラを止め、網タイツをもって抵抗する。

俺は強引に網タイツを脱がせると、パンティも剥ぎ取った。

「いやーんw」と青田は口では拒否をしたが、マ○コは凄い濡れていたw

俺は再度青田にフェラを要求しフェラをさせた。

そうすると、山本はズボンとパンツを下ろし下半身裸の状態で、ソファとかイスを寄せて、ベットの状態にしたw

そこに青田を寝かせると、俺は覆いかぶさっておっぱいを揉みながらキスをして、山本はマ○コをさわりだした。青田はエロい声を出し始める・・・。

しばらくすると山本は青田に挿入した。

青田は漏らす様に声を出す。俺はそれを見て再度青田にフェラをさせた。

正常位の青田に山本が挿入、その体勢で首だけ横にさせてフェラをしているような感じ。

しばらくすると山本が、「お前も入れていいよ」と言うので、俺も挿入することに!

しかし、俺は酒を飲みすぎたのか、初の複数プレイで緊張したのか、半起ちの状態にしかならなず・・・・涙

しょうがなく、山本に譲り、再度山本が挿入した。

俺はさっきの体勢でもう一度フェラをしてもらった。山本は逝かなかったが、しばらくすると再度俺に入れろと言って来た。

しかしまた半起ちで入らず・・・さっきまではギンギンだったのに(涙)

そこでもういいやと言って、俺も山本も服を着だした。

青田も服を着ていったが、網タイツが破れたらしく、怒ってトイレに行ってしまった。

青田はなかなか帰ってこなくて、青田の反応から「レイプされた」なんて騒ぐはずも無いと思っていたが、青田はバイトの先輩Aと社員Bと一緒に戻ってきた。

俺たちは凄い焦ったが、AとBは特になにも言わなくて、「青田から電話をもらったから着た」とAとBは話した。

しかし、カラオケを出る時にAかBからか青田が「変なことを俺たちにされた」 と言ってきたと、注意をされた。

しかし、普段からAはしなかったが、Bも青田を含む女のお尻をさわったりとか、飲み会の時に俺もおっぱいを触ったりとかしてたので、

「酔っ払っておっぱい触った程度です」と言って説明し、それ以上は俺たちも何も言わず、ABも青田も何も言わなくなってそのまま解散した。
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