H体験談。。処女の短大生 続編

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前編は以下のとおり
処女の短大生

まず、上気してきた顔の前にペ○スを持っていき見せた。

勃起したのを見るのは初めてだったそうでKは、「さっきから気になっていたんですけど、凄いですね!こんな風になるなんて。」とまじまじと見ていた。

「これが入っちゃうんですかねぇ?少し怖いです。でも入れないとダメですもんね」と言っていた。

手を取り握らせたら「固くて熱いですね。痛くはないんですか?(笑) 」と、

そんなことはあるわけなく、「Kに触られてるだけで気持ちいいよ」と言うと、「どうしたら気持ちよくなるんですか?」と積極的になってきた。

手を上下にする事や力加減も教えた。「舐めてみる?」と聞くと「はい!」といい返事が反って来た。

感じる所と、先から玉まで舐め方を一通り教えて、好きにさせてみた。

最初なんで決して上手くはないが、一生懸命さと、処女のフェラに興奮して我慢汁がでるくらい気持ちよくなってきた。

こちらもまた、脚の間に顔を埋めてクリとマ○コを舐めて69の体勢に。

Kはくわえながら「んっ。んんっ」と声を漏らしていた。また中からトロッと液が出てきて、もうそろそろかと思い挿入する事にした。

仰向けにして、またキスをした。今度はKはギュッと抱き付いて自分から舌を絡ませてきた。

長いキスのあと「そろそろいれてみる?止めるならまだ間に合うよ?」と言うと、Kは「頑張ります。もう怖くないし、入れてみたくなってます」と。

脚を広げてち○ぽでKのマ○コを筋に沿ってなぞりながらKのマ○汁をつけぬるぬるにして、痛くないように穴になるべく垂直にち○ぽを突き立てた。

先が入ったくらいにKは「痛いっ。あ、い、痛」と痛がりだした。

激しいスポーツしてるんで、処女膜なんかもう裂けてるかと思ったが、キュッときついのが有るのがわかった。

なおも先に行こうとするも、かなり痛いようで、ちょっと可愛そうになってきて、

俺「どうする?無理そうならまたにしてもいんだよ?」と言うと、

K「嫌です。今日したいんです。我慢するんで、入れてください!」と涙を貯めながら言ってきた。

そう言われたらもう、やるしかないので、腰を強く落とした。きつい穴にめり込む様に、容赦なく奥まで入れた。

「痛っ。あっ、あーっ、ううっ」とKは絶叫していたが何とかきつい穴に奥まで入れた。Kは涙が目から沢山溢れていた。

軽くキスをして、俺「奥までちゃんと入ってるよ」と言うと、

K「よかったです、嬉しいです、もう処女じゃないですね」
俺「うん、もう違うよ。動いても大丈夫?」

K「動かないとSさん気持ちよくならないですよね?て言うか、私で気持ちよくなれそうですか?」…何だかすごく可愛く感じてきた。

俺「Kのきつくて気持ちいいし、ちゃんと俺のすごく固くなってたでしょ?Kが可愛いからああなったんだよ。凄く気持ちよくなれそうだよ」

K「嬉しいです、Sさんでよかったです」と。

少しずつ腰を動かしてみたがKはまだ当然痛いようで「ああっ、いた、痛い」と苦痛の声をだしていた。

俺「もう、ちゃんと入ったから止めるかい?」

K「Sさんいくまでしてください、頑張りますから!」と、やはりバレー部で根性がひしひさと伝わってきた。

少しすると、慣れてきた様でKは痛いより喘ぎ声が多くなってきた。

俺「大分痛みなくなってきた?」
K「あっ、は、はい。まだ痛いですけど、何か少しきもちいいかもしれません。」

ゆっくりながら、きつきつのま○こに締められていたので、俺もいきたくなって来たので「いきそうになってきたから、激しくしてもいい?」

K「はい!遠慮しないでしてください!」と言われ、腰を激しく降った。ここでやる前の事を思い出した。

俺「あ、本当に顔にかけたいの?かなり沢山でそうだし、きついかもよ?」
K「あ、はい!やってみてください!沢山出してください」

その言葉にもうたまらなくなって激しく突いた。そしてKの顔に沢山出した。溜まってたのと、かなり興奮してたのもあって、Kの顔に大量に吹き出すように出した。

そして、いったばかりのち○ぽを顔の前に持っていき、Kの口に含ませ、まだ先から滴る精子を飲ませた。

顔にいっぱいの精子をつけたまま、はぁはぁとKは言っていた。
俺「精子口にもだしちゃったけど大丈夫?」

K「は、はぃ。おち○ちん熱かったです。何か味はよくわかりませんが、嫌じゃないです」

Kは顔についた精子を指ですくっていた。 「それ舐めちゃってごらん」と言うとKは素直に口の中に。

何回かすくい舐めてKは「少し苦いですけど、何かえっちして出てきたと思うと不思議ですね」と言っていた。

顔に出した精子が乾いて来たので丁寧に拭いてあげた。
俺「もう処女じやないね、どうだった?」

K「はい!ありがとうございます!まだ痛いですけど、えっちって何かいいですね。気持ちいい事がいっぱいですね。でも、Sさんて誰でもやれるんですか?私なんかでもいけるんですから」

俺「全然そんな事思うことないし、自信もちなよ!魅力なかったら出来ないし、あんなにいっぱい出ないよ」

K「ほんとですか?私なんかじゃおち○ちん固くならないんじゃないかと心配してました」と。

何だかすごく可愛くなってKをぎゅっと抱き締めた。それから二人で一緒に風呂に入り、Kと体を洗いあった。

洗われるのも、洗うのも初めてだったから、それすら気持ちよかったみたいだった。俺のち○ぽもKに洗ってもらってるうちに回復してきた。

K「何かおち○ちんて面白いですね。さっきまであんなに固かったのに柔らかくなって、また固くなってきましたね。」

俺「Kがいやらしく洗うからだよ(笑)」

K「えっ!そんなつもりは…舐めてみていいですか?」と言いながらこちらの返事も聞かないうちにくわえてきた。

色々慣れたせいか余裕も出たのか、教えられたことを思い出すように、かなり上手くしゃぶる様になっていた。

口を離したKは「Sさん時間ありますか?」
俺「どうして?泊まりで入ってるから朝まで一緒に居ようよ」

K「あ、ほんとですか!そうだったんですか!あの、Sさんが良いなら、もう一回したいんですけど、ダメですか?もっとえっちに慣れたいんで」

俺「俺もKが大丈夫ならもう一回しようと思ってたよ。でも、慣れたいんじゃなくて、気持ちよくなりたいんじゃないの?(笑)」

K「えっ、あ、Sさんの意地悪!(この時初めて敬語じゃなくなった)」と下を向いて色白の顔を真っ赤にした。

俺「ごめんごめん、俺はもう一回Kとして気持ちよくしてあげたいし、なりたいよ」

K「…でも、正直そのとおりかもです。さっきもおかしくなりそうになくらい気持ち良い時あったんで…」
俺「舐められてるとき?」

K「はい。あと、キスもまたしたいです」と言い終わる前に、今度は俺がキスをした。そのままベッドに抱えていって、長いキスをして二回目を始めた。

お互いに舐めあったり、体位も今度は幾つか変えてみたりした。二回目はKの希望で口に出し、精子を残らず飲み込んだ。

Kは精子には抵抗が無いどころか、結構好きなようで、「沢山出てきたら嬉しいです」と言っていた。

それから明け方近くまで二人でたのしんでいたが、いつの間にか疲れて二人とも眠ってしまった。

二回目以降はKは最初入れるのは痛かったようだが、だんだん痛みよりも快感が優ってくるまでになったようだった。
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