H体験告白。。旦那単身赴任につき別居中

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前編は以下のとおり
愛液を大切にしなさい

私 ♀25歳 既婚、子無し 旦那単身赴任につき別居中 150/44 Eカップ 神田うの

相手 ♂22歳 180/72 写メ見た感じもろタイプ 中田英をたくましくした感じ。坊主に髭が萌え。

投稿して、きた返事の中から適当にピックアップ。写メを信じ、2日後に面接決定☆ とあるデパートの前で待ち合わせ。約束の時間に少し遅れて到着。

写メそのままのヒトいたー! \(~o~)/
中田英の顔と背を少し大きくした感じ。好みの服装。

食事をかねて、彼がよく利用するというオシャレ居酒屋へ。 席につき、「お飲物からどうぞ」と言われ、あたしは生ビールを。彼はなぜか烏龍茶。

あれ?お酒のまないんですか?車できたわけじゃないですよね?

「俺のめないんだ」
へぇ~。飲めなくても全然いいけど少し萎え。

一緒に飲まなきゃ楽しくないでしょ
飲み物がくるまでの間、ふたりでメニューをみる。

「○○ちゃん、適当に選んでいいよ」というので、「コレは食べれる?」などと聞きながら適当に注文。

何品か注文した後、彼が「この海鮮クリームコロッケとライスと味噌汁。」
は?定食ですか?

これまた別にいいんだけど、よく利用するわりに注文の仕方が微妙。

つぎつぎと注文品が運ばれてくるが、まったく箸をつけず、コロッケがきた瞬間、ライス→コロッケ→コロッケ→ライス的な感じで黙々と食べる。

居酒屋の意味まったくなしでやっぱり萎え。しかしまぁ、これから長くつきあうわけじゃないし。気にしない気にしない、と自分を励まし、アタシもビール一杯で終了。

会話もそこそこに店を後にし、カラオケへ。お酒飲む気しないので、お互いソフトドリンクで。

アタシはあまりカラオケすきじゃないので聞きに撤する。さすがに一人で連チャンで歌うのも大変らしく、すぐに間があき、そしていい雰囲気に。

はじめからディープキス。 ・・・はじめはフレンチでしょ?やる気まんまんさがリアルに伝わり、またまた少し萎え。

けどなかなかキスがうまいので段々その気になってくる。

服の上から軽く胸にタッチ。
「おっきいね・・。顔とかみてると大きくなさそうなのにね。」

アタシ、顔ちいさいんです。すぐに服の下に手をすべりこませ、ブラのカップの部分をずらして乳首をつままれる。

「あ・・・ん・・・」
乳首弱いのですぐに声がでちゃう。
濡れやすいアタシのアソコはその時点でもう溢れまくり。

例のごとく、可愛くエロイ上目使いで、「・・・んっ・・ここじゃいやだ・・」と吐息まじりに言うアタシ。ズボンの上からでも勃起を確認できるくらいになっちゃってる彼。

もちろん即交渉成立。カラオケを後に、いざ裏通りのラブホへ!!

部屋に入った瞬間、立ったまま後ろから抱き締められ首を愛撫される。

いや~ん!アタシが首弱いこと知ってたんですか!?しかも後ろからに萌え!もう我慢することはないので、「あぁぁ~ん・・んっ・・ぃやぁっ」などと声もだしてみる。

後ろから首にキスされたまま上着を脱がされ、服とブラをまくりあげられ、両手で乳首をクリクリされる。

立ってるのもつらいくらい下半身がむずむず。執拗に乳首と首を責められる。

耳元で「すごい乳首が立っちゃってるよ。エッチなオッパイだね」といわれ、Mなアタシは半分昇天。

「ぃや・・っ。はずかしぃ・・・」などとほざいてみるが、こころの中ではモットモット!!の大合唱。

後ろから服をぬがされ、ブラをとられる。「こっちむいてそのエッチなオッパイ見せて」とクルッと回転させられる。

電気はつけたままだし、はずかしい。しかしそれがまた萌え。さすがMなアタシ。

「すごい、おっきい。乳首ピンクなのにおっきいね。どぅして?吸われまくったの?」

ひたすら乳首を攻撃されながらの言葉攻め。

「いや・・・。」
「なにがいやなの?すごいきれいだよ。おっきくてエロイ乳首舐めさせて」

立ってるのがほんとにつらくなってきたので、「ベッドにいかせて・・」というと、ひょいっともちあげられ、ベッドに押し倒される。

べろべろと乳首を舐められながら、スカートとストッキングをあっというまに脱がされる。「足、広げてみて」と、ねた状態のままM字開脚され、向こう側からじっくり観察される。

電気がついたままなのでMなアタシもさすがに恥ずかしさに絶え切れず、「電気けして・・」とエッチな顔で訴えてみる。

「だめだよ、こんなにぬれちゃって。どうしたの?ほら、クリがすごいエッチな色になってるよ。ほんとエッチな体だね」

彼が下の方からクリに向かいツーっと指を這わせる。ビクンっとして「あぁぁぁんっ」と悶えるアタシ。

「ほら、すごい、ヌルヌル。」愛液まみれのクリを円を描くように責められる。

「あぁ~っ・・いやっ・・あぁぁ、んっ・・んっ」
声もでまくる。クリよわいんです・・・。

しかもアタシのオナニーと同じやり方。ごめんなさい、即逝きデス

「いっちゃいそぅ・・あ・・・だめっ・・んっ・・・ぁぁ~ん・・いっちゃう~」
あえぐアタシに彼も萌えの様子。軽くクリでいかされる。

比較的逝きやすい方ですがこんな早く逝かされるとは・・・

そこで彼がやっと上着をぬぎ上半身裸になる。
はぁ~ん!!いいからだ!ほどよく日に焼けててしまってる。

逝ったばかりはくすぐったいのでしばらくそっとしておいてほしいと思うアタシをよそに、クンニ攻撃を開始される。

まじで?この人クンニもうまい。アタシのつぼを確実におさえてる。すばらしい!! 楽々オナニーマシーンとして、舌だけ持ってかえりたい。

あえぎまくるアタシのアソコを必死に舐めながら、彼もなぜか「んっ・・ぐふっ・・ふっ」と気味の悪い鼻息とも吐息ともとれる妙な声を発す。

気になるけど今は自分の快楽で精一杯。集中、集中。指をいれられクンニはつづく。

「穴、どうしてこんなに小さいの?指一本できついよ、こんなに濡れてるのにすごいよ。締まってるよ。」

そーです。アタシ穴小さいのよん。でも全然大丈夫。なんとか入るようになってるから。うふ。

「俺の入るかな・・?入んないかもしれない。痛いかも。」
え?ビックディックなんですか??

膨らむ期待、高鳴る胸。
「ん・・ほしいのぉ・・!○○のおちんちん、ほしぃ・・もう入れてぇ・・」

最高潮にエロイあたしを演じてみる。それに萌えまくったのか、ガチャガチャとベルトをはずしズボンとパンツを一緒にぬぐ彼。背中むいてゴム装着中。

なんとなくフェラは回避できそう。フェラきらいじゃないけど、シャワーあびてないし。

準備OK、いざ挿入。うーん、ツルリンチョ。
あぁぁん。まってましたぁ!!

・・・え? 指ですか???

「んぐふっっ!小さいよぉ、締まるよぉ、いいよぉ」YOYOうるさい。
あなたビックディックじゃ???(゚台゚;)

それでもやってるうちにそこそこ気持ち良くなってきてついついあえぐアタシ。女って弱いものよ。

すると 「ほぉ~ら!ほぉ~ら!」??
は?ほぉ~ら?

ひたすら「ほぉ~ら!ほぉ~ら!」を連発する男。
もうそれ以外の言葉は発さない。

カクカクほぉ~ら!、カクカクほぉ~ら!
「ほぉ~ら!ほぉ~ら!・・・うっっ」
はい昇天。はい終了。

??? 不完全燃焼。

急に冷めて一人でフラフラとシャワーへ。少し遅れてはいってくる男。ふと股間に目をやるとまだたっているけど細くて短い。

あなたほかのヒトの見たことあるんですか? そしてその「ほぉ~ら!ほぉ~ら!」は何の影響ですか??

2回戦など考えられず服を着て、ホテル出てすぐサヨウナラ。普通にメールきてましたが放流。

はぁぁ~。運命のセフレにいったいいつめぐりあえるのかしら。。
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