H体験談。。見覚えのあるナース

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とある会社で、他の部門を1日だけ手伝う事になり、不馴れな事をやってる時、頭がズーンと重くなり、、、

ふと目を開けるとそこは救急車の中、点滴の管が腕につけてあり、猛烈に右足の甲あたりが痛い。

(どうやら熱中症で倒れ、倒れた事に気ずかず通りかかった台車にあしを踏まれ骨折したようだ)

病院にて、寝かせられた状態で問診中先生に話かける見覚えのある看護婦の顔が・・・高校の一つ後輩の貴子である。

その貴子に「少しキツいけどガンバレ」とうながされながら、体温を計る為、あお向けにお尻を突出すように寝かせられた。

スルスルとズボンとパンツを下ろされ、俺の肛門へ冷たいジェルを塗りつけ、体温計をズブリとさしてきた。

「痛くない?大丈夫?」と貴子は俺に声をかけながら、 熱中症で少し痙攣する俺のお尻と足をキャシャな腕で支えている。

頭はモウロウとしていたがスゴク恥ずかしかった。そしてエロイ入院生活が始まる。

熱中症が一段落して、足は手術する事となり。 病室まで横になったまま移動中に貴子が「久し振りですね、私が担当になったからヨロシクね」と話かけてきた。

その貴子だが…高校で、スゲー綺麗なやつおるって、学校内でウワサになったほど本当に美人である

足をボルトで固定するという手術も終わり、貴子が夜勤の日などは携帯メールで愚痴など聞いたりする仲になった(看護学校に通いながら病院に務めていたようです)

無事退院したら彼氏いない友達の看護学生を紹介するねと言う話をし、一時退院の日がきた。

久し振りにアパートへかえり、夕方干した布団を取り込んでいる時、貴子から電話が、寮のお風呂が壊れたらしく、お風呂を貸して欲しい、8時位に家にくると言う事になった

貴子は約束の時間より少し早くやってきた。

お風呂の掃除をしてくれて、お湯を貯めている間に、こないだ紹介するといってた娘の話になり、明日会うようにセッティングしてくれ、貴子は風呂へ。

その間その娘と電話で明日の計画をたてていた。ちょうど電話を切ろうかとした頃、貴子はお風呂から上がってきた。

オレは携帯を片手に「冷蔵庫のやつ何でも勝手に飲んでね~」といった。 するとビールを両手にもちニコニコしながらやってきて、一緒に少しだけ飲む事に。

と言いつつ長くなり、「眠くなってきたからオレもう寝る」と切り出すと、貴子も動きたくなくなったのか、オレの布団に、「変な事しないでね」と言いながら俺の布団に入ってきた

今日干したばかりのかわいた香りの布団のなかに、女と石鹸の香りが広がり、段々我慢出来なくなってきた、、

オレは貴子の腰のあたりから胸の方へ手を滑らせた。服の上から胸を触るとチクビがツンと当たり、ブラをしていない事にさらに興奮した。

パジャマを剥ぎ取るように脱がすと、ややこぶりだが張りがあり、形よくピンクのチクビが少し上を向いたオッパイがあらわに・・・

すると「モー」と笑っている、拒む様子も無かった、そのまま深いキスをし、胸にむしゃぶりついた。

また深いキスをしながら、パジャマのズボンの中へ手を滑らせると、パンツも着けておらず、さらに興奮。

パジャマを全て脱がし手を割れ目の方へ滑らせた。すでにビチョビチョだった。尻の方までは無かったが、未処理で豊富な陰毛もあらわに。

(綺麗な顔とやや細目の体からは想像付かないほどの量の陰毛でした。)

そのギャップにまたスゴク興奮し、再び深いキスをしながら、手を割れ目の方へ滑らせ、パジャマのズボンを潜り下着を潜ろうとするも、何とパンツも着けていない。

しばらく愛撫すると、「足痛いでしょ?」と言いながら寝転がされ、貴子はオレの上へ乗り、激しく腰をふっている。

「もう行きそう」と貴子の腰を軽く叩くと、更に激しく腰を振られた。
「もう出る」と貴子のお尻を両手で持ち上げた…

… (本当は中で8割ほど出た)が、「ゴメン少し中で出たかも」とアソコを拭こうとすると、貴子のアソコからダラ~っと大量の白いものが……オレは素早く拭きとった。

二人ともそのまま眠ってしまい朝をむかえた。

かなりの早朝に、「貴子は行ってきま~す、またね。」と言い残し、ノーパンノーブラのパジャマ姿で寮へ帰って行った…(寮からアパートまでは歩きで五分チョットです)
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