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大学のとき、アパートに一人暮らししてて隣の部屋は違う学科の同級生だった。私がバイト先での余りとかお土産とかを渡したりしてるうちに仲良くなった。
Yもバイト先の余りくれたり勉強教えてくれた。3回生になる頃には、付き合ってないのに時々ご飯を一緒に作ったりDVD観たりしてた。
その日は私の部屋で夕飯を一緒に食べた後、お互い課題してた。Yくんは集中してて、私は疲れたから床に寝転がってた。
「疲れたぁ~。」
「少し寝たら?」
「そうする、おやすみ」
私はそのまま寝てしまって、目覚めたら1時間くらいたってた。
「おはよ…Yくんまだ頑張ってたの?偉いなぁ」
ふと見ると私の体に掛け布団が。
「Yくんこれありがとう」と言うと「あーうん」と目を反らして素っ気ない返事だった。
「どうしたの?私なんか寝言言ってた?」
「いや、そうじゃなくて…」
「なに?」
「Eのここが気になって…ごめん」
そう言ってYくんは私の胸の谷間らへんを指さしてきた。恥ずかしくて泣きそうだった。
寝てる間に寝返りうって胸元がはだけて丸見えだったみたい。ブラはしてたけど恥ずかしい。
「…見た?」「…見たんじゃなくて見えたんだよ」
私が恥ずかしさで落ち込んでるとYくんが傍に来るように言ってきた。
Yくんに後ろ抱き締められるような格好で座らされた。
「さっきは見えただけ。今度はちゃんと見せて。」
「…!!」
Yくんがするとは思えない発言だった。後ろから胸に手をあてられた。
「俺に見られるの嫌?」
そう言いながら胸を揉んでくるYくん。服の上からだけどドキドキした。
「嫌じゃないよ」
私は服を脱いでブラだけになった。それからYくんと向かい合って座った。
Yくんはキスしてきて、お互い夢中になってディープキスした。
「さっきはこの辺が丸見えだったよ」
私の鎖骨から谷間あたりを指でなぞりながら言われた。
ブラを外されて、Yくんは乳首を弄ってから吸い付いてきた。
「んっ…恥ずかしいからやめて」
ちゅぱちゅぱと音がして、おっぱいに吸い付いて赤ちゃんみたいなYくん。もう片方の乳首は指でぐりぐりやられてて硬くなってた。
体が熱くなってきて、ぼーっとしてきた。Yくんのが欲しいって思った。
ズボンの上からだけどYくんの股間に手を置いてみると大きくなってるのがわかった。撫で撫でしてるとますます硬くなった気がした。
「Yくん我慢できなくなった?」
「うん」
「Yくんの見せて」
おちんちんは勃ってておっきくなってた。
「私の見てこんななったの?」
「うん。…舐めて」
それでYくんのおちんちんをゆっくり舐めた。最初はペロペロやってただけだけど、Yくんが気持ち良さそうにしてるから口に入れて頑張った。
それから、ベッドに移動した。
「足広げて」「このくらい?」
「もっと」「え~恥ずかしいよ」
Yくんは私の太ももを掴んで足を開かせた。
その時は下はパンツだけ。
「ここに挿れていい?」
Yくんはそう言うとパンツの上からおちんちんを当てて割れ目をなぞってきた。
「あっ、やだぁ…」
指で割れ目を上下に擦ってくる。
「ん…あっ…」
いっぱい濡れてるが自分でもわかった。Yくんはパンツの上からクリを刺激してきた。
「ああっ、んっ…パンツ脱がせて」
「直接触っていいの?」
「うん…Yくんの好きなようにしていいよ」
パンツが脱がされて私のあそこはYくんに丸見えになった。Yくんはいっぱい舐めてくれて気持ちよかった。
「Yくんの挿れて」
「いいの?挿れるよ?」
「うん…」
私の中にYくんのおちんちんがゆっくり入ってきた。それから激しく突かれて、合体しながら何回かキスした(´∀`)幸せだった・・・。
Yもバイト先の余りくれたり勉強教えてくれた。3回生になる頃には、付き合ってないのに時々ご飯を一緒に作ったりDVD観たりしてた。
その日は私の部屋で夕飯を一緒に食べた後、お互い課題してた。Yくんは集中してて、私は疲れたから床に寝転がってた。
「疲れたぁ~。」
「少し寝たら?」
「そうする、おやすみ」
私はそのまま寝てしまって、目覚めたら1時間くらいたってた。
「おはよ…Yくんまだ頑張ってたの?偉いなぁ」
ふと見ると私の体に掛け布団が。
「Yくんこれありがとう」と言うと「あーうん」と目を反らして素っ気ない返事だった。
「どうしたの?私なんか寝言言ってた?」
「いや、そうじゃなくて…」
「なに?」
「Eのここが気になって…ごめん」
そう言ってYくんは私の胸の谷間らへんを指さしてきた。恥ずかしくて泣きそうだった。
寝てる間に寝返りうって胸元がはだけて丸見えだったみたい。ブラはしてたけど恥ずかしい。
「…見た?」「…見たんじゃなくて見えたんだよ」
私が恥ずかしさで落ち込んでるとYくんが傍に来るように言ってきた。
Yくんに後ろ抱き締められるような格好で座らされた。
「さっきは見えただけ。今度はちゃんと見せて。」
「…!!」
Yくんがするとは思えない発言だった。後ろから胸に手をあてられた。
「俺に見られるの嫌?」
そう言いながら胸を揉んでくるYくん。服の上からだけどドキドキした。
「嫌じゃないよ」
私は服を脱いでブラだけになった。それからYくんと向かい合って座った。
Yくんはキスしてきて、お互い夢中になってディープキスした。
「さっきはこの辺が丸見えだったよ」
私の鎖骨から谷間あたりを指でなぞりながら言われた。
ブラを外されて、Yくんは乳首を弄ってから吸い付いてきた。
「んっ…恥ずかしいからやめて」
ちゅぱちゅぱと音がして、おっぱいに吸い付いて赤ちゃんみたいなYくん。もう片方の乳首は指でぐりぐりやられてて硬くなってた。
体が熱くなってきて、ぼーっとしてきた。Yくんのが欲しいって思った。
ズボンの上からだけどYくんの股間に手を置いてみると大きくなってるのがわかった。撫で撫でしてるとますます硬くなった気がした。
「Yくん我慢できなくなった?」
「うん」
「Yくんの見せて」
おちんちんは勃ってておっきくなってた。
「私の見てこんななったの?」
「うん。…舐めて」
それでYくんのおちんちんをゆっくり舐めた。最初はペロペロやってただけだけど、Yくんが気持ち良さそうにしてるから口に入れて頑張った。
それから、ベッドに移動した。
「足広げて」「このくらい?」
「もっと」「え~恥ずかしいよ」
Yくんは私の太ももを掴んで足を開かせた。
その時は下はパンツだけ。
「ここに挿れていい?」
Yくんはそう言うとパンツの上からおちんちんを当てて割れ目をなぞってきた。
「あっ、やだぁ…」
指で割れ目を上下に擦ってくる。
「ん…あっ…」
いっぱい濡れてるが自分でもわかった。Yくんはパンツの上からクリを刺激してきた。
「ああっ、んっ…パンツ脱がせて」
「直接触っていいの?」
「うん…Yくんの好きなようにしていいよ」
パンツが脱がされて私のあそこはYくんに丸見えになった。Yくんはいっぱい舐めてくれて気持ちよかった。
「Yくんの挿れて」
「いいの?挿れるよ?」
「うん…」
私の中にYくんのおちんちんがゆっくり入ってきた。それから激しく突かれて、合体しながら何回かキスした(´∀`)幸せだった・・・。