Hな体験談。。人妻のアソコ 続続編

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女の子が読むちょっとエッチな小説〜エッチな体験談〜


前編は以下のとおり
人妻のアソコ
人妻のアソコ 続編

「キャー!私、脱ぐの!?」(やっぱりS木さんも恥ずかしいんだな。) と、思っていたら、約束の場所にヨロヨロと歩いて行き、「じゃーん!」 と、言って後を向き浴衣を脱ぎ始めた。

(約束の場所と言うのは、ルールを決める時に、椅子とテーブルのセットが置いてある廊下みたいな所で脱ぐと決めていた。)

慌ててS木さんの帯を拾い、「踊り子さんには手を触れないで下さい。この線の外側でご覧下さい。」 と、帯を延ばして線を作るT部さん。

その先でお尻を振りながらゆっくりと浴衣を脱ぐS木さん。この人には羞恥心ってものが無いのだろうか!? でも、S木さんの肌は本当に綺麗。

3メートルほどの距離で見ていたのだが、白くてスベスベしてそう。浴衣が腰まで下りて来た。

くびれのラインも綺麗だ。この時点で俺のチンコはフル勃起状態。お尻が見る所まで下ろし、そのままパサリと浴衣を落とした。

最初のうちは、 「いーぞ!脱げ!脱げ!」 とか、「こっち向いて!」 などと声を掛けていたがいつの間にか無言。見とれてしまう。

丸くて柔らかそうなお尻。すらっとした綺麗な足。とてもバランスの良い体。普段からスタイルいいなーとは思っていたが、ここまでイイとは・・・。

女性は若さだけではないですね。つくづくそう思いました。

「ねー!もういいでしょ?」
S木さん。 前も見たかったが、
「はい、イイもの見せて頂きました。ありがとうございました!」

先輩と俺は心の底からお礼を言った。
「あー恥ずかしい。」 と言って座り込む。

浴衣を取ろうとちょっと後ろを向いた。横から丸いお椀型をした胸が見えた。乳首が見えるか見えないかの微妙な角度。

(俺の好きなアングル!)まだまだ重力に逆らってました。
「S木さん胸見えてますよ!」 とRちゃんが注意した。

(何だよ!Rちゃんのとこだったら見えたのかよ!)
場所取り失敗・・・。

先輩は、
「え!オッパイ見せて!」
ちょうどビール飲んでて見ていなかったようだ。

S木さんはパッと浴衣を着て布団に潜り込んだ。布団の中でモゾモゾしていたかと思っていたら、「はい、脱いだよー。ここにいればいいんだよね?」 と言って浴衣を投げた。

26回戦目。
彼女が帯を解いた。合わせ目さえ注意していれば大丈夫だと思い、「胸元注意しろよ。」と耳元で注意した。

27回戦目。
今度はRちゃんが帯を解いた。俄然、先輩はテンションアップ↑。俺はハラハラ。ビールばかり飲んでた。

S木さんが途中、
「K君あっちに私のバスタオルが掛けてあるから持って来て。」
「裸だから嫌ですよ。」

答えると、「もう充分見られてるでしょ?この体勢だと飲めないのよ。」 とS木さん。確かに飲めないだろう。布団の中で俯せになって観戦している。

仕方なく洗面所に取りに行き渡した。タオルを受け取り、布団に頭まで潜り悪戦苦闘。 「K君上手く巻けないよー。」 反対側からひょっこりと顔を出して言った。

「そこで飲めばいいじゃないですか。」
そこは、布団で体を隠して壁に寄り掛かって座れば見られない。

俺が言うと、
「そっちで飲みたいし、トイレにも行きたいの。」

布団をカーテンのように体を隠しながら立ち上がり、「ちょっと布団持ってて。バスタオル巻くから。見ないでよー。」

「見ませんよ!でも、トイレ行くなら浴衣でもいいんじゃないですか!?ねー!?」と、先輩にふると、「ダメ!!」 の一言。

が、また俺の方を向き直し、
「みんなー!Kのチンコ普通に戻ってるぞ!」
「!!!」

布団を両手で持ってるから隠してない・・・。
「え?ホントに!?見せて、見せて!」
S木さんはタオルを巻いて、俺が持っている布団を取り上げた。

「隠すなよ!お前なんで剥いてるんだよ(笑)」 と先輩。
(さっき洗面所で剥いて来た。)
「嫌ですよ!止めて下さいよ!」

抵抗するが布団に押し倒された。(先輩ずっとラグビーやってたから勝てない。)先輩は素早く俺の胸の上に座り、「大人しくしろ!」 ピシャリと俺の腿を叩いた。 (本当に苦しくて動けなかった。)

「誰か皮被せろよ(笑)Eちゃんは?」
「嫌ですよー。止めてあげて下さいよー。」

(Eありがとう。お前は俺の気持ちを良く解ってる。)
ちょっと感動?してると、「はーい!じゃー、私ー(笑)」 と、悪魔の声・・・。T部だ・・・。

「ちょ!何言ってるのか解ってるのか!?」
「お前は黙れ!Tちゃんに触ってもらえるんだから!」

先輩も悪魔だ。「さっきからIさんのチンコも見えてるんたけど!」S木さんが言う。先輩は俺に馬乗りになっているのだから見えるだろう。

幸い反対を向いているので俺からは見えないが。
「俺様のとKの粗末な物を比べてみろ(笑)」

先輩は浴衣を広げたのだろう、女性陣から声が上がる。
「今見せてどうする!」
「ホントだー(笑)」
「・・・・・・。」
「全然違うんですねー。」

見えないので、それぞれどんな顔して言っているのかは解らない。(先輩のは確かにデカイ。俺のは平均以下・・・。なんて屈辱感・・・。)

「仕方ない、可哀相だからこれで許してやるか。」
そう言って先輩が立ち上がる。
「ヤだー!包茎見たい!」「そーだー!」

T部とS木・・・。
「解った、解った(笑)」
と先輩はまた馬乗りになり、「ほら!Tちゃん!」 と促す。

「エヘッ。」
T部が不気味に笑ったので、「自分でやりますから!」と、俺は叫んだ。

さすがに彼女の目の前で他の女にチンコ触らす訳にはいかない。
起き上がると、やっぱりEは悲しそうな顔をしていた。

「ちょっとだけですよ!」
このままじゃ納まりそうもないので、仕方なく皮を被せた。しかし、悔しい。自分のチンコが見世物になるなんて。本当に酔っ払い供は達が悪い。

「うちの子のチンコみたーい(笑)」←小学2年生
「キャー、ちっちぇー(笑)」
「・・・・・・。」
「へー、包茎初めて見た。」
人それぞれの感想です・・・。

28回戦目。
本日2度目のショータイムがやって参りました。
犠牲者は・・・Rちゃん!

「お尻!お尻!」
もう男も女なく大合唱。
真っ赤な顔して無言で立ち上がり、覚束ない足どりで廊下に向かう。(次回へ続く)

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