H体験告白。。恥ずかしさと触って欲しい気持ち 続編

ここでは、「H体験告白。。恥ずかしさと触って欲しい気持ち 続編」 を紹介しています。
このサイトは、女性の告白体験談(H体験告白)、男性のH体験談エッチ体験談)を紹介する18禁ブログです。多数の性的描写が含まれておりますので18歳未満の方は退場下さい。投稿はH体験談投稿ページからお願いします。


都道府県別 無料掲示板
女性に連絡する場合→フリーメールOK
北海道
東北
北陸
甲信越
関東 東海 近畿 中国 四国 九州
沖縄
北海道 新潟 東京 愛知 大阪 広島 香川 福岡
青森 富山 神奈川 静岡 兵庫 岡山 愛媛 佐賀
岩手 石川 千葉 岐阜 京都 鳥取 徳島 長崎
宮城 福井 埼玉 三重 奈良 島根 高知 熊本
秋田 山梨 群馬 滋賀 山口 大分
山形 長野 茨城 和歌山 宮崎
福島 栃木 鹿児島
沖縄

前編は以下のとおり
恥ずかしさと触って欲しい気持ち

Kは舌でツンツンとクリを刺激しながら言った。

「ほらぁ…そうゆう事するから…ぁあっん」
十分すぎるほどの愛撫が、私の体を敏感にしていた。

Kはクリにチュッチュッとキスをしはじめた。
チュッと小さく吸われると小さい快感がクリに広がる。

「気持ちいい…」私はうっとりしながら言った。Kはかわまずに舐め続ける。Kは口でクリを覆い、吸い上げながら高速で舐める。

「あっ…ああんっ」部屋に響くくらい大きく喘いだ。Kの頭を足でがっしりと締め付けてしまった。Kは気にせずに相変わらず舐める。

私はお尻やシーツが濡れるほど愛液を垂らした。腰が勝手に動き、より多くの刺激を求める。限界が近く、Kの頭をつかみ、自ら押し付けてしまった。

「…っぁあん」声も一層高鳴る。Kは私の限界が近いのを悟ったようだ。
けどKは舌を動かすのを止めてしまった。

「えぇ?…なんで?」
「まだ逝っちゃだめ」

「何で??やだぁ」
「簡単に逝ったらつまんないでしょ」

「でも……」私は我慢の限界だった。
「気持ちよくなりたいの?」

私はコクンと頷いた。けどKは舐めてくれず、まだ触れていない穴の方へと手をのばしていった。当時の私はまだあまり中は開発されていなかった。

もちろん逝った事もないし、指を入れられても「気持ちいいけどここじゃない!」と思っていた。でも自分でも「ここ!」と思う快感スポットなど分からなかった。

そんな状態の私だったから、指を入れられてもあんまり…って感じだった。でも十分そこは濡れていたのでネチネチといやらしい音だけは部屋に響いていた。

Kは私の反応があんまりよくないのを気にしてか「気持ちよくないの?」と聞いてきた。「気持ちよくない事はないんだけど…」私はちょっと申し訳なさそうに答えた。

「ふーん」Kはそういうと中の手をズンっと奥に当てた。「?!」一瞬体が仰け反るほどの快感が私の体に走った。

Kはそれまで指を「出し入れ」していたのを中で指を弾くようにしてみせた。私はワケも分からないほどの快感が体中に走るのを感じた。

突然の初めての快感に声も出ず、ただただ体がビクビクと反応するだけだった。

「Y子はここが気持ちいいんでしょ?」
「なっんでぇ…分かるのぉ…あぁぁんっ」

「あとねーこことここも」
そう言って指で手前の方と左側?を刺激してくれた。

どちらも「まさに!そこです!」と言いたいくらい快感のポイントにぴったりだった。Kは何故分かるのか不思議で仕方なかった。だって自分でも分からない部分だったから…

「ほらっ気持ちいいでしょ?」
Kはまた奥の「そこ」を指で弾く。

私は首を縦にふるのが精一杯。まだ私には大きすぎるとすら思ったほどの快感だった。Kはリズムを変えずに一定の間隔で「そこ」を刺激してくれた。

私の体もそのリズムにあわせてビクンビクンと波打つ。その快感に慣れてきた頃には悲鳴に近い声で私は喘いでいた。

「やっあああっ何これ…あっあっ」
Kは容赦なくせめる。ネチネチといっていた音が次第に激しくグチュグチュといった音に変わっていた。

けれど快感は高まるばかりだったけどなかなか逝けない。中で逝くという感覚が掴めないという感じでもどかしかった。

「んーんー」と快感ともどかしさで悶える私。そこにKはクリを舌で舐めてきた。中が気持ちよすぎて一瞬何が起きたのか分からなかった。

けどそれはすぐに怖いくらいの快感の波となって私を襲った。
「…っ!んーんー!!」
私は声にならない声で喘いだ。体全身に広がる快感だった。

腕は鳥肌がたち、私はシーツを力いっぱい握りしめてた。自分でもどうなるのか分からなかった。恐怖に近い快感、って言うのが一番適切な表現な気がするw

Kはクリを優しく舐めていたのを高速で舐めてきた。中を刺激するスピードは決して早めず、クリを刺激する舌だけを早めてくれた。

「ああっ…だめぇぇ」
足をガクガク震わせて、全身に力をこめて叫んだ。

「逝きたいならお願いしてね」Kはそう私に指示した。
「ぁっああっお願いっお願いしますっ逝かせて下さい」

私が言うとKはまたクリを舐めた。私の限界はすぐにきた。
「んっん…くるよっなんか…変だよぉっ」
Kが舌をまた早めた。

「やっやあああ来るぅっ」
私はそう叫んで全身を仰け反らせた。同時に中からじわぁっと熱い液が大量に出たのが分かった。

「はぁっはぁっ」
しばらく私は息をするのがやっとで呆然としていた。

Kは「潮ふいたねw」って嬉しそうに話しかけてきた。私はむくっと起きて、水を一口飲んでから答えた。

「びっくりした…気持ちよすぎて…」
「あははw光栄だねwもっと気持ちよくしたいけどねw」Kはそう言って笑った。

しばらく雑談し、その後私はまたKに5回ほど逝かされた。正直その日は死ぬかと思ったw もちろん、本番はナシw

その日から私とKの奇妙な関係がはじまった。Kが一方的に奉仕するこの関係は7ヶ月ほど続いた。遠隔ローターや拘束などちょっとアブノーマルプレイも経験して私はKナシでは生きてけない体になってしまったw

そして色々あり付き合うようになりました。
関連記事
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 

copyright © 2008 エッチな告白体験談ブログ all rights reserved.