H体験告白。。生挿入するに違いない

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高校1年の頃のお話。

たまり場になっていた4畳半の私の部屋。最高で18人いたこともある。押入れの中や流し台の上にまで人がいたことも。

今思うと、なんでそこまでして集まっていたんだろうか?そんな部屋でも、たまには人の来ない時もあり、久々の一人の時間をファミコンに費やしていた。

誰もいないので、服装も超適当。ノーブラにタンクトップ&短パン。人目を気にしなくっていいのは楽よね。

しばらくゲームに熱中していたら、訪問者。他校の子Hだった。名前は知らないけど、時々見る顔。

「あれ?今日はまだ誰も来てないんですか?」
「そのうち来るんじゃないの?」

誰か来るまで待つとのこと。ほったらかしてゲームしておくことにした。せっかくいい所まで進んでるんだしね。

Hはそこらに転がっているジャンプを読んでいた。
ゲームは進み、時間も結構経ったのだけれど、珍しく誰も来ない。

そんな日もあるわな・・・と特に気にもしていなかった。Hは暇そうにゲーム画面を見ていた。

少し休憩するかな、と冷蔵庫からジュースを出す。
Hにも勧める。他愛のない話をしていた。

ふと、Hの視線がおかしいのに気づいた。そうだった。ゲームに夢中で適当な格好だったんだ。

「誘ってるんですか?」
・・・・(゚Д゚)ハァ?

「そういう格好して、男と二人っきりなんて、誘ってるとしか思えないですよ。漫画とかみんなそうじゃないですか」

なんかぼそぼそつぶやいている。きもい、きもいよお前。ちょっと目が逝ってるよ。やばい。

Hはいきなり立ち上がってこちらに向かってきた。覆い被さるというよりは、倒れるといったかんじで、思いっきりボディプレスをかけてきた。

苦しいーーー!
なんだかよくわからない事をぶつぶつつぶやきながら、Hは執拗にタンクトップの上から胸を舐める。もう片方の胸は力任せに揉んでいる。

唾液でうっすら透けた乳首がお気に入りのようで、ねちっこく舐めつづける。

「ほらやっぱりそうだ。こんなことしても感じるんだ」
気持ちよくなくてもいじれば乳首は立つんだって・・・

鼻息を荒くしつつ、乳首を舐めつつ、必死にズボンを下ろすH。

きっとこいつは漫画でしか知識のない童貞なんだろう。ということは、何も考えずに生挿入するに違いない。犯られるのはいいとしても、妊娠なんかしたくない!

こんなやつの精子はいらない!
準備万端のHのちんちん。先っぽから粘液たれてます。

「待って、ゴムつけようよ。子供できたら嫌でしょ?」
子供という単語に反応して、素直にうなずくH。

いざという時のために買っておいたゴムを出す。つけかたがわからないようなので、仕方なくつけてあげる。なんでこんな事までしてやってるんだろう、私・・・

ほとんど濡れていない所に無理矢理入ってくる。前戯したとしても、こいつで感じろなんて無理。さっさと終わらせたほうがいい。

濡れていない分、きつく感じる。ゴムが引っかかるような感じがして、痛い。それより、ちんちんの感触が鳥肌立つほど気持ち悪い。

早く終わって・・・
泣いているのがツボだったのか、さらに鼻息が荒くなる。おぼつかない腰つきで、ひたすら突かれる。
痛い、痛い、痛いよぅ

ゲームのデモ音が流れる中、鼻息と荒い息遣いだけが聞こえる。
無理に入れた所も、ようやく濡れてきて痛みが薄らぐ。

「濡れてきたね。感じてるんでしょ?」
「違うよ、馬鹿ぁ!」
「そんなこと言っても、体は正直なんだよ」

ほんっとに漫画しか知らないようで、頭の悪い台詞を吐いている。中のちんちんが一層大きくなった気がしたその時。

「逝くッ!」
やったーおわったー!
一気に脱力して、ぐったり倒れこむ。重いよ!どけよ!その前に抜けよ馬鹿ぁ!

体の下から這いずり出た。違和感を感じて下を見ると、抜け殻の頭が飛び出ていた。しかし、きっちり咥え込んだ状態なので、液漏れはないようだ。

おそるおそる、ずるりと引っ張り出す。
ものすごい大量の液体が溜まっていた。

・・・液体?いや、液体には違いない。でも、なんかおかしい。ゴムの上から触ってみる。確かにすこし粘った液体ではある。

・・・固形の手触りもある。よーく見てみると、うす黄色い液体の中に半透明のゼリーのような、グミのような言いようのない物体がいくつもある。

いったいコレはなんなんだろう?ため過ぎるとこうなるんだろうか?
あまりにも気持ち悪いので、トイレに流した。

風呂で体を流した後、「漫画オタクはカエレ!」と追い出した。

数年後、風俗暦30年というオバチャンと話す機会があり、こんな液体見たことある?と聞いたら、ものすごーくまれに、溜め込みすぎて全体がゼリー状だったり、所々固形だった人がいたと聞いた。

Hもきっとそうだったんだろう・・・と納得した。

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