H体験告白。。不覚にも体はいやらしく熱く 続編

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前編は以下のとおり
不覚にも体はいやらしく熱く

そしたらTさんが豹変! いきなりうなじや耳を舐め回し、キスしてきた。

私は驚いて「いや!やめて!」と布団に潜ろうとした。Tさんは黙って私を力任せに仰向けにし、首や耳や唇を舐めたりキスしたり自分の足を私の足の間に入れ、体重をのせて動けなくした。

私は首と耳が感じやすいので拒否しながらも体は感じていた。ふと気づくとTさんのアレは堅くなり、私にこすり付けていました。

それに対し私はもうあきらめ、というか母性本能をやられたというかエッチしてあげようと思うようになった。Tさんは私が抵抗していた時は一切体には触れず、キス・舐めだけでした。

私がTさんを抱きしめると、一旦動きが止まり、また動き始めました。そしたら、お腹から服の中に手をいれブラをずらして胸をもんだり乳首をつまんできました。

わたしが「んんっ」と声を漏らすとキスをやめ、服を上に上げ乳首を舐め始めた。 私が興奮して息が荒くなって、向こうも興奮したのか中指を私にしゃぶらせ乳首を舐め続けました。

私が「はぁ、、、気持ちいいよ」というと「きもちいいの?」と聞き返してきました。私が上を全部脱ぐと、今度は背中を舌で文字を書くように舐めてきました。

言葉にもならない声を上げてえびぞりになると突き出した胸を後ろから揉んできました。そんなことをしているうちに、早くあそこも触って欲しいという気持ちが強くなってきて、Tさんのアレをパンツの上からさすってアピールしました。

それを察したのか、すぐ乱れたスカートの中に手をいれ、パンティの上から割れ目を触ってきました。思わず足を広げて、Tさんの手を握って私のあそこに押し付けてしまいました。

それでもなかなか下着の中に入らず上から優しくクリやらあそこをぐりぐりしていました。私は焦らされて、たまらずTさんに抱きつき、ディープキスをしました。

ねっとりした舌を絡ませた後、やっと下着の中に入ってきました。私はもう自分でも液でヌルヌルしていたのがわかっていました。

Tさんはクリを軽く攻めた後太い指をくねらせて入れてきました。今までとは違う気持ちよさに、体の力か抜けもうなすがままでした。

突かれる度に「んっんっ・・・」と息を漏らしボーっとしていました。
手が止まったのでTさんを見ると私のあそこを舐めようとしていました。

私は恥ずかしいのでそれを激しく拒みました。私が「舐めてあげる」というとTさんはTシャツとパンツを脱ぎ、仰向けになりました。

私はTさんの両足の間に入り、アレを握る。 お世辞にも大きいとは言えなかったけど、先端を下で優しく円を描くように舐めて、我慢汁をふき取った。

その後は裏筋を舐めて一気に口の中にいれ、ピストン運動をした。私の唾液でベチョベチョになったアレを今度は手でしごいた。

そしてガチガチになったアレをしごきながら先端を舌で舐め回してみた。3分もしないうちにTさんがそれやるとイきそうと言うので一旦やめ、Dキスしたり、抱き合っておさまるのを待ちました。

体が火照ったまんまだったので恥ずかしかったけど、
「やっぱりあそこ舐めて欲しいんだけど」って言ったら、
「いいよ、俺が舐めると気持ちいよ」といって私の膝に手をかけ足を広げました。

正直まじまじと見られるのはかなり恥ずかしかったんだけど、それよりも快楽を楽しみたいという気持ちのほうが大きかったので我慢しました。

ドキドキしていると少しヒヤッとしたやわらかいものがあそこに触れました。そうしてるうちに舌がクリを上下にさわり「あっあっ」と声を上げてしまいました。

Tさんは今度はクリを吸い付き始め「ちゅっちゅっ・・・」という音お鳴らしながら顔をうずめていました。
私はクリを吸われるたびに「んーっ」と声を上げ相手の頭を掴み腰をあげあそこをTさんの顔に押し付けました。

何も考えられないくらい気持ちよくて放尿してしまいそうでした。今度はあそこに舌を入れて動かしているようでした。内ももで頭を挟み、声を押し殺しました。

私は我慢できなくて「もうだめ、騎乗位で入れさせて」と頼みました。 Tさんは無言でまた仰向けになりました。アレはまだギンギン。

私は馬のりし、アレを手で支え、自分のあそこにあてがいゆっくり入れていきました。「うっ気持ちい・・・」Tさんはそう言うと、目を閉じ私の動きを待っているようでした。

私は腰を前後に振りました。その時に出る音はあのAVのものと同じでいやらしいものでした。

私は気持ちよくて「いいぃ、いいの、凄く気持ちい」などを連呼し快感が絶頂になるまで腰を振り続けました。

相手が「イく!イきそうだ!抜いて!」といってきても、構わずクリをこすり付ける感じに腰を降り続けました。 Tさんは無理やり私を引き離し、自分のアレを見ていました。

きっと少しでも射精していないか見ていたんだと思います。お互い息を乱し汗だくで布団に横になりました。

Tさんが「少し休まないとおさまらないよ」と私を抱きながら言ってきたので、「少し寝ようか」と話し、お互い下着のまま布団に入りました。

Tさんはずっとブラに手をいれ私の胸を触っていました。私はバイトの疲れでいつの間にか寝ていて起きると朝でTさんは起きていて「おはよう」と声をかけてくれました。

朝になっていることに焦り(うちの親は無断外泊に厳しいので)、Tさんに「帰る」と告げました。Tさんは私を抱きあそこを撫でながら「うん」と、キスをしました。

別れ際は、なんか恥ずかしかった・・。この後会って2回位エッチしました。
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