H体験談。。義母と初体験 最終

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前編は以下のとおり
義母と初体験
義母と初体験 続編

その日、入浴と食事が終わったあとに、お酒を飲もうと誘われた。友達とはよく飲んでいたが、義母と飲むのは初めてだった。ウイスキーの水割りを数杯のんだ。

義母もぽっと顔を赤らめていた。少しは酔っていたのだろう。飲み終わって片付けた。さらに少しテレビを見て、義母は驚く行動に出た。「もう寝るね」と言いながら立ち上がり私に近づいてきて、額にキスしてきたのである。

驚く私。義母はそのまま寝室に入った。まあ、義理とはいえ、親子であればこういうこともあるかな、と妙な納得をしている私。

この行為が親子として普通なのか、さらに義理の親子としてはどうなのか、判断できないくらい頭は混乱していた。取りあえず自分の寝室に入り、眠ることにした。

しかし、妙に興奮していて眠れない。これまで、義母との間にあったことを振り返ってみる。それだけで、自分のものが固くなる。

(もしかして、僕がしていることに気付いているのかな?)
(もしかして、僕としたくて、きっかけになるようなことを待ってるのかな)

そう考えると、きっかけを作ってあげないと悪い気がしてきた。
(僕がもっと積極的にならないとだめだ)

実はこのとき、前々から考えていたある行為をしてみたいと考えていて、その行為をするための踏ん切りを付けるため、そういう思考をしたのかもしれなかった。

私は、途中でやめてもいいかなっという感じで取りあえずその行為を始めた。皆さんには何をしようとしているか予想できると思う。

そう、夜這いである。童貞の高校生と同じ屋根の下に魅力的な女体が眠っているのである。しかも2人っきり。義母の部屋は襖である。眠るときは閉まっている。

まず、これを自分が通れる最低限の幅まで開かなくてはならない。そんなに広い家ではない。襖の向こう2、3メートル向こうには義母が眠っているのである。慎重に数ミリずつ開ける。

音がない静かな空間。自分の呼吸音が大きく感じられる。口を開いて音を立てないように呼吸する。ようやく必要なだけ開いた頃には、口がカラカラに乾く。今度は唾を飲み込む音が響く。

横たわっている義母がすでに見えている。体を横にかわして中に入った。中にようやく入れる幅は、入ってしまうと逆に逃げ馬がない不安におそわれる。覚悟を決め、義母が眠るベッドの傍らまで進み、床に膝をついた。

義母は薄い布団をかぶって仰向けに眠っていた。私から見て、左に頭、右に足という形だ。布団の脇からそっと手を侵入させた。目標は胸。

布団の中は暖かい。義母はこの日、パジャマを着ていた。少し布団を持ち上げるようにして、義母の体には触れないように手を進めた。

胸にたどり着いたところで、ゆっくり胸に手をかぶせた。いつもより平べったい感じ。少し手に力を加えてみてその理由がわかった。義母はノーブラだったのだ。

いつもはブラジャーの下に無理やり手を入れて触っていたが、明らかに今までとは違い柔らかさと弾力を感じることができた。

今、初めて女性の本来の魅力を感じることができて、強い興奮に加えて、感動もしている自分がいた。このとき、冷静な自分がある不安を感じていた。

この体験は、あまりにも特殊で刺激が強いため、今後の性に対する感じ方に悪い影響を及ぼすのではないか。さらにいうと、普通のセックスでは満足できないようになるのではないか。

結局この不安は杞憂に終わったが、少なからず影響したのも間違いないと思う。

今、右手と義母の胸の間には薄い布一枚である。胸のボタンを1つ外した。そっと手を入れる。義母の左の乳房を包むように右手をかぶせる。

熱い、乳房は熱を帯びていた。そいて、掌の真ん中にわずかに固さを感じるものが当たる。それが乳首であることはすぐにわかった。

手に少しずつ力を入れて、直接の胸の柔らかさを堪能した。右の乳房も同じように少し強く、そして大きく揉んだ。 素晴らしかった。女性の体ってなんて柔らかいんだろう。

男に生まれて良かったとも思った。胸から手を離すと、今度は下半身にそれを移動させた。まず、パジャマの上から義母の股間に手を当てる。指をそのまま奥に進める。

(ん?) 暖かかった。その暖かさに違和感を感じた。布団の中だから暖かいのは当然である。それでも何かが違う。その暖かさを確認するように何度か指を奥に侵入させた。 (間違いない)

義母は起きている。起きてて、興奮してるから股間が熱くなっているんじやないか。ここできっかけを義母に与えれば何かが起こるかもしれない。

しかしすべてが終わるかもしれないし、あるいはもっと最悪の方向へいくかもしれない。義母は体の横に手を体に沿って真っ直ぐ伸ばしている。掌が少し開いている。

ここに固くなった自分のものを入れるとピッタリだなあとは考えたがさすがにできない。私の手が義母の右手に向かうと、人差し指を掌に入れてみた。この行動は衝動的だった。

その瞬間、義母の手が私の指を握った。心臓が飛び出しそうなほどびっくりした。目があいた義母の顔がこっちを向いている。

「どうしたの?」
「いや、別に」

どんな言い訳ができるか頭をフル回転したが、何も浮かばなかった。「今日はお酒を飲ませちゃったからかな」 義母の言葉は優しかった。

「一緒に寝ようか?おいで」
義母は布団をめくってベッドの奥に体をずらして私が入るスペースをあけた。私は何も言わずに体を滑り込ませた。義母が怒っていないということで安心すると、今度は欲望が復活した。

(隣に寝たらいっぱい触れそう) この時点で、普通の親子が一緒に寝るのと同じ意味でベッドに誘われたのだと私は思っていた。しかし、それが違うことはすぐにわかることになる。

義母はベッドに入った私を抱きしめた。女性に抱きしめられたのは初めてで、とても気持ちがよく、興奮よりも安心という言葉が当てはるような感情に満たされた。

義母はさらに強く抱きしめ、頬を重ねてきた。 (ああ、気持ちいい)
なんせ初めての体験である。こちらから何かをしようという発想がなく、すべて受け身だ。

「!!!」 その瞬間、何が起きているかわからなかった。しかし、すぐ理解した。
(とろけそう…) 私の口の中に何かが入ってきていた。

本当にいきなりだった。フレンチキスを経ることなく、いきなりのディープキス。今、これを書きながら気が付いたこと。そのとき、義母はとても興奮してたということ。

だから、いきなりのディープキスだったのだろう。ファーストキス。
まさかこういう形で迎えるなんて、(舌と舌を絡めるってこんなに気持ちいいんだ)

義母は舌を私の口の中で動き回らせたと思うと、今度は私の舌を吸い込んだ。その力はだんだん強くなる。痛いくらいだが苦痛ではない。

お返しとばかりに、今度はこちらから吸い込んでみる。義母の舌はあっけないほどすんなりと私の口の中に飛び込んできた。そして、私の口の中を舐め回す。

しびれるような快感・・・とにかく初めてだった私は、この時点でも義母の体を触ってもいいのだろうか?という遠慮があった。

義母の反応を確認しながら触っていくことにして、まず背中に手を回し抱きしめた。その間も義母が主導権をもったままのキスは続く。

背中なのに柔らかい。抱いていて自分が気持ちいいのが妙だった。背中に回した手を、徐々に下げてお尻をなでた。何事もなかったようにキスが続く。

指先を曲げて、お尻の割れ目を這わせる。さらに食い込ませこするようにしてみる。ようやく、好きに触ってもいいと確信を得た。次は胸だ。ずっと憧れていた女性の胸をついに…

まず、服の上からそっと手を当てる。お互いに体を横にしているため、重力でわずかに垂れている。それを少し持ち上げるように揉んでみる。

柔らかいが張りもあるのでかたい感じもする。わずかに乳首も掌にに感じる。服の上からもどかしさを感じ、ボタンを外そうとするが、うまくいかなくて、指先に力が入った。

「初めてなの?」
「うん」
「そっか、私でいいの?」
「うん」

義母は体を起こすと、自分でボタンをはずしパジャマを脱いだ。暗い中に浮かび上がる義母の体はきれいだった。胸はわずかに垂れているようではあったが、それは仕方がないと思える大きさであった。

義母が仰向けになり、私の頭を引き寄せた。私は体を半身に起こし、唇を合わせる。そして、胸に手を這わせた。今回は遠慮はいらない。思う存分義母の胸を弄んだ。

やっぱり女性の胸は素晴らしい。思っていた通りだ。左右の胸を均等に扱わないといけないような気がして、右へ左へとうろうろする。

唇をはなし、視線を胸に向ける。自分が自由にしていい胸が目の前にあるという嬉しい状況が不思議に思われた。

乳首を指先で転がす。
「う~ん」 義母がわずかに弱いうなるような声を出す。

それに気を良くした私は、さらに乳首を攻める。すると必然的にそこに唇をつけて吸いたくなった。私は、当時、いわゆるエロ本の類や体験談をまとめた本が好きでよく読んでいた。

乳首を吸うとき、いきなり乳首より周りから徐々に舌を這わせて乳首に近づけていくとよい、という知識はあった。その知識の通り、まず首に舌を這わせる。

しかし、結局我慢できずに舌は真っ直ぐ乳首へ向かった。初めて乳首を吸う瞬間、赤ん坊に戻ったような気分で吸い始めた。しかし、赤ん坊が吸うときほど純真ではない自分に気づく。

そのことは、自分の目的が吸うことではなく、吸ったり舐めたりして、義母を感じさせたいということであり、しかも下半身のものが義母の太ももに触れ、恥ずかしげもなくこすりつけている自分に気が付くと否応なしに思い知らされるのである。

私が股間を義母の太ももに押しつけていることに気が付いたのであろう。義母の手がパジャマの上からそっと包み込む。最初はさするように、そして握る。

自分では数え切れないほご繰り返した行為であるが、自分以外の人の手によるのは初めてだ。私の意識は、すべて股間に集中する。その分、高まるのも早い。

「あぅぁっ」 義母の手をつかみ、引き離す。
「どうしたの?」
少しいじわるに言われたような気がした。

「えっ、いや、ちょっと…」
「逝きそうになったの?」
「うん」

義母は器用に片手で私のパジャマとパンツを脱がせた。私も腰を上げて協力した。「上も脱いで」 義母に言われるままに上は自分で脱いだ。

義母は下はまだはいていたが、私はそれを脱がすのを後の楽しみにとっておくことにした。再び仰向けに横たわる義母に覆い被さるように唇を重ねる。

右手は、胸をしばらく弄んだあと、下へおりて、さっき異様な暖かさを感じた部分を包み込んだ。

義母の股間は、やはり温かかった。いや、熱かった。それに、その辺りだけが湿度が高い。手がなま暖かい空気を感じる。(これって、濡れてってことかな)

最初はなでるように触る。次に少し力を入れて全体を圧する。掌と恥骨の間のわずかな厚みが、柔らかい。 次第に指先に力が入る。何度触っても見つからない穴を探す。

パジャマごと指を挿入してしまいたい衝動にかられ指に力が入ろうとするが、初めてのその部分がどの程度のデリケートさなのかわからない不安から、躊躇する。

もう一度やさしくなでて、次の段階に進む。このあたりは、童貞独特の脳内シミュレーションを何度もした部分だ。(パジャマを脱がし、下着の上からじらすように愛撫して、そしてついに下着を脱がす)

この段階でその手順はしっかり守られている。私は体を起こして、義母の脚を開かせると、その間に正座するように座る。 パジャマの腰の部分に指をかけゆっくりと下ろした。

義母は、腰を上げて協力してくれる。まずは両膝をあげ、片方ずつ足を抜き、両方の足が抜かれる。脱いだパジャマは私がベッドの横に放り投げた。

指先がいきなり大事な部分に触れる。濡れている。しかも、少しヌルッとしている気がする。

私は、体を後方に下げてうつ伏せになると、頭を母の股間に沈める。恥骨の一番高い部分に舌を這わせた。そこは濡れていないので、綿の生地のザラザラした感じが舌に伝わる。

次に、脚の付け根、下着との境目を舌が這う。義母が一瞬に腰をひねる。その舌をそのまま生地に沿って一番大事な部分の脇まで進めた。

生地に収まりきれないで溢れ出たかと思える湿りと温かさ、そして何とも言えない味すべてをその舌は一瞬で感じ取った。

味がする。それに香りもわずかに。(いい匂いだ) 味を確かめるように、舌を上下にゆっくりと動かす。
やがてすべて舐めとり、味がなくなってくると反対側でも同じことを繰り返した。

反対側もやがて舐めとってしまうと、ついに真ん中を責める。ヌルッとした感じ、今考えると義母も相当な興奮状態にあったのだろう。

ヌルッとしたものを舐めとると、綿の感覚が直接舌に伝わってくる。一旦顔を上げてあらためて義母の開かれた股間を見下ろした。

ついに義母が身につけている最後の衣類が取り除かれるときを迎えた。

この時点では、かつて何度も妄想を繰り返していたこのシーンが、ついに自分にやってきたことを感慨深く迎える冷静さをもっていた。しかし、この冷静さは、これ以降、次第に失われていくととになる。

私は両手をかけて、最後の下着を義母の足から抜き取った。すぐに指を這わせる。人差し指、中指、薬指の3本は、予想以上の濡れ具合を感じた。

まさに洪水のよう。3本の指で表面を円を描くよいに撫でる。ぴちゃぴちゃという音が、二人の息づかいしかなかった空間に響きわたった。

中指を何となく力を入れて押し付けると、それはズブズブという感じでどこへともなく沈んでいく。沈んだ指先をさらに奥へ進める。それは、果てしなく沈んで行くかと思われた。

しかし、指は何かに行き着いた。ちょうど中指の長さ分の深さ、いや少し押し込んだから、わずかに中指の長さよりは深い。少しかたいものがある。花の蕾のようなもの。

指先はその蕾を執拗に探る。その付け根に沿って円を描くように指でなぞると、温かい粘度をもつ液体が、どこからともなく外に溢れてきた。

やがて、蕾の先端に割れ目があるのに気が付いた。これが子宮口であることを、私はこのときは知らなかった。

その割れ目に指先を押し込もうとした。 「やさしくして」 義母のその言葉を、私はそれ以上指を奥へ進めてはならないと受け取った。

指をそっと抜き取ろうとする。
「あ~ん」 義母の声が私の中の冷静さをわずかに奪った。

それはきっかけとなった。(こうすると気持ちいいんだ)
私は、中指を狭い通路に沿って出し入れする。

義母は喘ぎ声こそださないが、何かを我慢しているように感じられた。人差し指も挿入する。中指と合わせて2本の指の動きが激しさを増す。激しく動かせば動かすほど、義母の反応は高まった。

薬指を加えて同時に3本。どうにか入るが激しくは動かせない。再び2本の指で激しく出し入れを繰り返す。冷静さを失いつつあるのだろう。義母の体を気遣う気持ちはなく、ただ義母の反応を引き出すことに興味が注がれた。

義母の中に沈めた指はさらに激しく動く。中の壁面をかきむしるようにしたり、2本の指を中で開いて出し入れしたり、回したり。

(ここに入れたら…) ものすごく気持ちがいいだろうことは想像できた。次第に意識がその部分に集中された。 周りが見えなくなってくる。

(ここに、ここに入れたい) 自分の欲望は、吐き出すしかないところまできていた。目の前の義母のことすらどうでもよくなった。

初めてだがかっこよく決めたいという見栄はすでに微塵もなかった。義母の受け入れる気持ちの準備も関係ない。避妊もどうでもいい。

ただ、今目の前にある穴に自分のものを入れたいという欲望のみが自分を支配する。遂に私の行動は最終段階に突入した。

私は指を激務から解放し、自分のものを今まで私の指に蹂躙されていた部分に近づけた。必然的に義母に覆いかぶさることになる。

しかし、義母の様子を確かめるような意識はない。すでにかつてないほど大きくなった自分ものを、利き手の右手の指で義母のその部分に誘導する。

このとき、義母が何か言ったような気がする。その辺りに導き、押しつけてみる。それはどこにも収まらない。行き先を見つけられないそれは、急に怒りだしたような錯覚に陥る。

何度かその辺りを突っつく。見つからない。さっきまでそこにあったはずなのに。(あれ?あれ?) 完全に見失った。私はそれを見つける術をなくし数秒で絶望感に支配された。

しかし、そんなことはお構いなしに、私の体のごく一部が猛り狂い、爆発の瞬間を迎えようとしていた。

「あっ、あっ」 もう止めることはできない。「でるっ」 いつもはティッシュに出すが、今日はいつもと違う。ティッシュも準備していない。(汚してしまう)

どうにもできなくなった私は、ただ押してけた。義母のその辺りに・・・。
大きく膨らんだ風船を針で突いたようにそれは破裂した。

いや、破裂するはずはない。しかしそう感じた。風船と違ったのは、破裂が一度では終わらなかったことか。気持ちいい。しかし、次第に冷静さを取り戻す。

いわゆる冷静さだけではなく、男性独特の欲望を吐き出したあとの冷静ささえも取り戻してしまった。「「ご、ごめん」 かっこ悪い。

義母がティッシュを取り義母自身の股間に当てた。私は、精液が布団に垂れたのではと思い、その汚れを掌を布団に這わせて探したが見つからなかった。 (???)

結局、私が放出した精液は見つからなかった。 (あっ、もしかして) 義母の中に出してしまったのではないだろうか。

すべて挿入したという感覚はなかったが、わずかに入っていたのかもしれない。方向が悪くてすべてが収まらなかったのだろう。

私は恥ずかしくてそのことを義母に確認できなかった。義母は、私のものをティッシュで拭くと「まだ、できるかな?」 と聞いてきたが、私には自信がなかった。

しかし、「どうかな」とだけ答えると、義母はいきなりそれをくわえた。この日すべてを経験してしまうことがもったいない気がした。しかし、それどころではなかった。

勃たないのだ。義母はしばらく続けてくれたが、私は無理だと確信していた。義母との行為の後ろめたさが原因であるのは間違いなかった。

「今日は無理みたい、ごめん」
義母は優しい目で微笑んだ。その日はシャワーを浴びて自分の部屋に戻った。

しばらくして私の部屋に顔を出した義母は、
「今日のことは誰にも言っちゃだめよ。」 と。私も誰にも話す気はなかった・・・。
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