このサイトは、女性の告白体験談(H体験告白)、男性のH体験談(エッチ体験談)を紹介する18禁ブログです。多数の性的描写が含まれておりますので18歳未満の方は退場下さい。2ちゃんねるの過去ログより厳選、Fictionです。データ利用に関しては2ちゃんねるトップページ参照。投稿はH体験談投稿ページからお願いします
あれは高1で中学時代の友達(女3人含)で部活に遊びに行った時だった。
皆制服だった。女の子の一人が」
「ねぇ、下なんか穿いてる?」ともう一人の女の子(元カノ。相当可愛い)に。
「…うん。見えちゃうもんね♪」
おいおいまじかよ…。俺はショックだった。だがそんなの杞憂に終わった。
女の子たちがアイスの差し入れ買ってきて残ったので、俺らも食う事に。
元カノが俺の前に肩膝立てて座った。俺はすごいの見てしまった。
脚の奥にある白いの。キタ――!!おいおい下生パンだけじゃん!
しかも目と鼻の先。
その後にカラオケ行くのだったがもう1人の男がドタキャンしたので男は俺1人に。
そしてカラオケ行って俺は元カノの斜め前に座る。
元カノが歌うたびに姿勢ちょこちょこ変えるもんだから、太ももがっ!太もも
俺は我慢できずにパンティ見たくなり、椅子に寝たフリして横を見る。
白いのばっちり!その時だった。
「ねぇちょっと…!人のパンツ見て喜ぶなよぅ!」ヤバイと思った。
「うわーエロい!」とか他の女も。そして
「ちょっと来て!」と外に。ヤバイと思った。
「ごめん…。怒らないで…。」俺は必死に謝る。
「ううん全然。怒ってなんかいないよ。しょうがないよね。
高校違うからって分かれてから全然会ってないもんねぇ。あたし結構挑発してたんだよ。
まんまと引っ掛かっちゃって。キャハっ!♪」
キタ――!!かわいいー!そして…。
「ここに呼び出したのはね、今日あたしン家来て欲しいからなの。」
もしや…。
俺はカラオケの後、元カノの家の部屋直行。ベッドに元カノが横になる。
「あー疲れたー!」
すると丁度膝を曲げている状態なので…、太ももが♪
俺はそーっとスカートに手を伸ばす。そして尻のあたりを撫でる。
「ひゃっ!」と驚いていた。
「あのねぇ、無防備な時にこんな事しないでよぅ!びっくりしたなあ!」とか言ってた。
「じゃあ今ならいいんだな?」と俺が。
「それは、…その…、うん…。」
態勢は整った。俺はまず上からベストを外しブラウスを脱がせる。水色のブラジャーも外す。
元カノの生乳は初めてだった俺は
「でかっ!」と思わず言う。
「きゃはっ♪揉んで♪」
俺はすかさず揉み始める。柔らかい。とにかく柔らかい。乳首を舐める。
「やーめーてー!」
と声をあげていた。俺は喜んでいるんだと思い、さらにべろべろ舐める。
そしてスカートをめくる。白いパンティが濡れていた。
「あーんびしょびしょじゃんよばかぁ!だからやめてって言ったのに!」
凄い濡れようだった。
「お前相当俺とやりたいんだろ。」と聞くと
「いや、それもあるけどさぁ、あたしね、お姉ちゃんにふざけて胸もまれたのー。
そしたら濡れちゃってさ。…レズじゃないよ。」
まじでこいつ可愛いと思った。そしてパンティを脱がして、スカートも脱がす。
一気に挿入。濡れていたからすぐに入った。まず気がかりなのは処女膜だった。
「そっと入れるから痛いときは言えよ!」
もしばれたら高校退学なので凄く気を使う。
「うっ!痛い!」
「大丈夫か!?」俺は必死だった。
「大丈夫。痛いのは最初だけだって言うから早く入れて♪」
俺は覚悟を決めて一気に入れる。ついに奥まで入った。
「大丈夫?」
「うん、大丈夫。好きにしていいよ。」
俺は前後運動を始める。その時だった。
「キャハハハハ!くすぐったいよ!」くすぐったがっている。
「へ?痛くなくてくすぐったいの?」
「うん。」
そしていよいよ感じ始めたのだろうか。声がだんだん可愛くなってくる。
「ハァ…、ハァ…。何か変!あん!」
俺は動きを早める。
「どうだオイ!」
「スッごくイイよ!中に出してね。」
俺は初めてが中出しなのを疑問に思いながらも続けた。
「出るぞ!」一気に俺の精子が元カノの中に。元カノは余韻を感じながらヒクついてた。
「ありがとぅ!ゴメンネ今日は無理言って。」
「久々に会ってこれだからなぁ。お前マジかわいいな!」
「ありがと♪またね!」俺は今日はなんていい日だったのだろうと思い帰った。
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爽やかなスポーツ系の印象を受ける女子高生。一度形の良いおっぱいを揉まれると、恥じらいながらも本気モードへ、制服からおっぱいを出したまま愛撫されているところなんて本当に堪りません
皆制服だった。女の子の一人が」
「ねぇ、下なんか穿いてる?」ともう一人の女の子(元カノ。相当可愛い)に。
「…うん。見えちゃうもんね♪」
おいおいまじかよ…。俺はショックだった。だがそんなの杞憂に終わった。
女の子たちがアイスの差し入れ買ってきて残ったので、俺らも食う事に。
元カノが俺の前に肩膝立てて座った。俺はすごいの見てしまった。
脚の奥にある白いの。キタ――!!おいおい下生パンだけじゃん!
しかも目と鼻の先。
その後にカラオケ行くのだったがもう1人の男がドタキャンしたので男は俺1人に。
そしてカラオケ行って俺は元カノの斜め前に座る。
元カノが歌うたびに姿勢ちょこちょこ変えるもんだから、太ももがっ!太もも
俺は我慢できずにパンティ見たくなり、椅子に寝たフリして横を見る。
白いのばっちり!その時だった。
「ねぇちょっと…!人のパンツ見て喜ぶなよぅ!」ヤバイと思った。
「うわーエロい!」とか他の女も。そして
「ちょっと来て!」と外に。ヤバイと思った。
「ごめん…。怒らないで…。」俺は必死に謝る。
「ううん全然。怒ってなんかいないよ。しょうがないよね。
高校違うからって分かれてから全然会ってないもんねぇ。あたし結構挑発してたんだよ。
まんまと引っ掛かっちゃって。キャハっ!♪」
キタ――!!かわいいー!そして…。
「ここに呼び出したのはね、今日あたしン家来て欲しいからなの。」
もしや…。
俺はカラオケの後、元カノの家の部屋直行。ベッドに元カノが横になる。
「あー疲れたー!」
すると丁度膝を曲げている状態なので…、太ももが♪
俺はそーっとスカートに手を伸ばす。そして尻のあたりを撫でる。
「ひゃっ!」と驚いていた。
「あのねぇ、無防備な時にこんな事しないでよぅ!びっくりしたなあ!」とか言ってた。
「じゃあ今ならいいんだな?」と俺が。
「それは、…その…、うん…。」
態勢は整った。俺はまず上からベストを外しブラウスを脱がせる。水色のブラジャーも外す。
元カノの生乳は初めてだった俺は
「でかっ!」と思わず言う。
「きゃはっ♪揉んで♪」
俺はすかさず揉み始める。柔らかい。とにかく柔らかい。乳首を舐める。
「やーめーてー!」
と声をあげていた。俺は喜んでいるんだと思い、さらにべろべろ舐める。
そしてスカートをめくる。白いパンティが濡れていた。
「あーんびしょびしょじゃんよばかぁ!だからやめてって言ったのに!」
凄い濡れようだった。
「お前相当俺とやりたいんだろ。」と聞くと
「いや、それもあるけどさぁ、あたしね、お姉ちゃんにふざけて胸もまれたのー。
そしたら濡れちゃってさ。…レズじゃないよ。」
まじでこいつ可愛いと思った。そしてパンティを脱がして、スカートも脱がす。
一気に挿入。濡れていたからすぐに入った。まず気がかりなのは処女膜だった。
「そっと入れるから痛いときは言えよ!」
もしばれたら高校退学なので凄く気を使う。
「うっ!痛い!」
「大丈夫か!?」俺は必死だった。
「大丈夫。痛いのは最初だけだって言うから早く入れて♪」
俺は覚悟を決めて一気に入れる。ついに奥まで入った。
「大丈夫?」
「うん、大丈夫。好きにしていいよ。」
俺は前後運動を始める。その時だった。
「キャハハハハ!くすぐったいよ!」くすぐったがっている。
「へ?痛くなくてくすぐったいの?」
「うん。」
そしていよいよ感じ始めたのだろうか。声がだんだん可愛くなってくる。
「ハァ…、ハァ…。何か変!あん!」
俺は動きを早める。
「どうだオイ!」
「スッごくイイよ!中に出してね。」
俺は初めてが中出しなのを疑問に思いながらも続けた。
「出るぞ!」一気に俺の精子が元カノの中に。元カノは余韻を感じながらヒクついてた。
「ありがとぅ!ゴメンネ今日は無理言って。」
「久々に会ってこれだからなぁ。お前マジかわいいな!」
「ありがと♪またね!」俺は今日はなんていい日だったのだろうと思い帰った。
FC2 Blog Ranking爽やかなスポーツ系の印象を受ける女子高生。一度形の良いおっぱいを揉まれると、恥じらいながらも本気モードへ、制服からおっぱいを出したまま愛撫されているところなんて本当に堪りません
バイト先の飲食店で、上がり作業の掃除をしにトイレに行きました。
小さいトイレだけどドアを開けると手荒い場とトイレがドアで区切られてるタイプ。
で、何故か最初のドアにも鍵がついてるタイプ…。
暑いしあがりだしと、私はシャツの裾をスカートから出してボタンを2つ外し、
水道下から除菌スプレーと替えのペーパーを取り出してトイレの方へ。
その日はシフトが短くて体力が余ってた私はいつもより丁寧に掃除を始めました。
が、間もなくしてトイレのドアの向こう…手洗い場の方から、
ガチャ…パタン との音。
私はお客さんが来たのかと思い、急いで掃除を進めた。
トイレのドアには鍵をかけてなかったので、
お客さんならノックしたりドアを開けてくるかと思っていたのに反応無し。
…?
どうやら手洗い場で立って待ってる気配だった。
「黙って待ってられるのも何か微妙な…」
と思いつつ早めに掃除を済ませて「フゥっ」と一息。かがんでたので少し立ちくらみがした。
ややフラつきながら接客スマイルでドアを開けながら
「すみませーん!お待たせし…」…??
そこには同時にあがったいっこ下の男の子が、軽く疲れた顔で待っていた。
いっこ下って言っても22歳と21歳だし、大人びた子だったから大して差は感じてなかったけど。
いつもきさくに話してる仲なのにその時はなぜかビクっとした。
「あ、お、お疲れ、K(男)はゴミ捨てじゃなかったっけ?」
「もぅ終わったよ」
彼はいつもより静かな口調でした。
立ちくらみと彼の様子に少し動揺してた私は無理なテンションで
「マジ?早いね!アハハっ、あ、もうトイレ入れるよっ」
「あ、うん。てかさ…」
……!
まだフラつきが完全に治る前だったのでその瞬間の記憶はボンヤリしてるけど、
気付いたらトイレと手洗い場の境目の壁に寄りかかっていた、
というより彼の肩に押し付けられていた。
…?!
心臓がバクバクっとなったのは覚えてる。
「う…」と、声にならない声wがでました。もぅなにがあったのかってかんじで。
耳元から彼の声で
「ごめん、あの…俺まじで…なんか…」
と聞こえた。て何が━━━!!!(汗)
と突っ込む間もなく次の瞬間、耳の横にあった彼の口が首元〜鎖骨の上辺りに来ていた。
「えっ、ちょ…うぅ」
「……」
彼は無言のまま唇の愛撫が少しづつ激しくなってきてました。
元々恋愛感情じゃないけど、お互い好意はあったからか拒めなかったんです。
服を緩めてたのがいけなかったのか彼の手は簡単にシャツの裾から入ってブラの上に。
私のちっちゃいBカップの胸を撫でまわしてた。
「ん…う…」
私は暑さと勢いでどうかしてたのかな、 微妙に声色がかわってしまった。
それを彼は鋭く感知したのか
「ん?いい?」
…てだから何が━━━━━━━!!!!
と彼の体を押し退けようとした瞬間、
私が力をいれるより先に彼の手に一気にスカートをまくりあげられ真っ直ぐアソコに…!!!
オイオイ何で発情してるん!!!やばいでしょ人来るよ!(声には出せない)
と入り口ドアを見たら内側から鍵がかかってました。
ちょっとー!!みたいな。
人がパニクってるのおかまいなしに彼の中指と薬指(?)はアソコの入口を布一枚隔てて攻め始めた。
「あ、ちょっと濡れてる」
(ひゃ〜〜!!!)
「んん…」必死にもがく私、しかし無駄な抵抗。
彼は攻め続けながら
「俺、明日でここ辞めるから」
「え、そうなの!」←ふっつ〜に(アホか)
「うん、だからさあ」
といいかけると彼の指は布を避けて一気に私の中に…
中指の根元がクリトリスに当たって・・・。
「あ、イヤ、…あぁ…あん」
(あっ!あ〜ああぁぁぁ凄い気持ちい〜い)
イキそう、イク!あぁぁぁいい〜もうダメ!
彼は女慣れしてたのか、恥ずかしながら手マンでイかされてしまいました。
その後で彼との関係がバレて居ずらくなったので私もバイト辞めちゃいました。
膣圧感200%。究極的に女性器にくいつく不思議なバイブ「オルガスターBIG」。人間工学に基づいた設計が生み出す抜群のフィット感と、絶妙なバイブレーション
小さいトイレだけどドアを開けると手荒い場とトイレがドアで区切られてるタイプ。
で、何故か最初のドアにも鍵がついてるタイプ…。
暑いしあがりだしと、私はシャツの裾をスカートから出してボタンを2つ外し、
水道下から除菌スプレーと替えのペーパーを取り出してトイレの方へ。
その日はシフトが短くて体力が余ってた私はいつもより丁寧に掃除を始めました。
が、間もなくしてトイレのドアの向こう…手洗い場の方から、
ガチャ…パタン との音。
私はお客さんが来たのかと思い、急いで掃除を進めた。
トイレのドアには鍵をかけてなかったので、
お客さんならノックしたりドアを開けてくるかと思っていたのに反応無し。
…?
どうやら手洗い場で立って待ってる気配だった。
「黙って待ってられるのも何か微妙な…」
と思いつつ早めに掃除を済ませて「フゥっ」と一息。かがんでたので少し立ちくらみがした。
ややフラつきながら接客スマイルでドアを開けながら
「すみませーん!お待たせし…」…??
そこには同時にあがったいっこ下の男の子が、軽く疲れた顔で待っていた。
いっこ下って言っても22歳と21歳だし、大人びた子だったから大して差は感じてなかったけど。
いつもきさくに話してる仲なのにその時はなぜかビクっとした。
「あ、お、お疲れ、K(男)はゴミ捨てじゃなかったっけ?」
「もぅ終わったよ」
彼はいつもより静かな口調でした。
立ちくらみと彼の様子に少し動揺してた私は無理なテンションで
「マジ?早いね!アハハっ、あ、もうトイレ入れるよっ」
「あ、うん。てかさ…」
……!
まだフラつきが完全に治る前だったのでその瞬間の記憶はボンヤリしてるけど、
気付いたらトイレと手洗い場の境目の壁に寄りかかっていた、
というより彼の肩に押し付けられていた。
…?!
心臓がバクバクっとなったのは覚えてる。
「う…」と、声にならない声wがでました。もぅなにがあったのかってかんじで。
耳元から彼の声で
「ごめん、あの…俺まじで…なんか…」
と聞こえた。て何が━━━!!!(汗)
と突っ込む間もなく次の瞬間、耳の横にあった彼の口が首元〜鎖骨の上辺りに来ていた。
「えっ、ちょ…うぅ」
「……」
彼は無言のまま唇の愛撫が少しづつ激しくなってきてました。
元々恋愛感情じゃないけど、お互い好意はあったからか拒めなかったんです。
服を緩めてたのがいけなかったのか彼の手は簡単にシャツの裾から入ってブラの上に。
私のちっちゃいBカップの胸を撫でまわしてた。
「ん…う…」
私は暑さと勢いでどうかしてたのかな、 微妙に声色がかわってしまった。
それを彼は鋭く感知したのか
「ん?いい?」
…てだから何が━━━━━━━!!!!
と彼の体を押し退けようとした瞬間、
私が力をいれるより先に彼の手に一気にスカートをまくりあげられ真っ直ぐアソコに…!!!
オイオイ何で発情してるん!!!やばいでしょ人来るよ!(声には出せない)
と入り口ドアを見たら内側から鍵がかかってました。
ちょっとー!!みたいな。
人がパニクってるのおかまいなしに彼の中指と薬指(?)はアソコの入口を布一枚隔てて攻め始めた。
「あ、ちょっと濡れてる」
(ひゃ〜〜!!!)
「んん…」必死にもがく私、しかし無駄な抵抗。
彼は攻め続けながら
「俺、明日でここ辞めるから」
「え、そうなの!」←ふっつ〜に(アホか)
「うん、だからさあ」
といいかけると彼の指は布を避けて一気に私の中に…
中指の根元がクリトリスに当たって・・・。
「あ、イヤ、…あぁ…あん」
(あっ!あ〜ああぁぁぁ凄い気持ちい〜い)
イキそう、イク!あぁぁぁいい〜もうダメ!
彼は女慣れしてたのか、恥ずかしながら手マンでイかされてしまいました。
その後で彼との関係がバレて居ずらくなったので私もバイト辞めちゃいました。
膣圧感200%。究極的に女性器にくいつく不思議なバイブ「オルガスターBIG」。人間工学に基づいた設計が生み出す抜群のフィット感と、絶妙なバイブレーション


