このサイトは、女性の告白体験談(H体験告白)、男性のH体験談(エッチ体験談)を紹介する18禁ブログです。多数の性的描写が含まれておりますので18歳未満の方は退場下さい。2ちゃんねるの過去ログより厳選、Fictionです。データ利用に関しては2ちゃんねるトップページ参照。投稿はH体験談投稿ページからお願いします
この間、彼と西伊豆にある混浴の無料温泉に行きました。 誘ったのは彼でした。
混浴というのは不安もあったけど、夜中に出かければ誰も入ってこない、と
そこに何回も行っている彼が言うし、無料だからということで行くことにしました。
夜中の3時頃温泉につきました。そこそこ広くて、脱衣場もあって、よさそうなところでした。
薄暗かったですが、かえって安心しました。 そして、やはり誰もいませんでした。
割と長旅(東京から行ったので)で少し疲れていたこともあって、
彼と私はすぐ服を脱いで、温泉につかりました。
どこからでも見えそうな露天風呂に裸で入っているのが、ちょっと恥ずかしかったけど、
温泉がぬるめでとっても気持ちよかったので、 そんな気持ちはすぐに無くなっていきました。
温泉につかってしばらくすると、彼が私の体を触ってきましたが、
適当に払いのけながら、すこしじゃれあったりして楽しんでいました。
そうして15分くらいたったでしょうか。向こうの方から話し声が聞こえてきました。
どうやらこちらに近づいてくるようでした。
私は彼に近づいて
「ねえ、誰か来たよ?」と話し掛けました。
彼は「ああ、風呂に入りに来たのかもな」と全然気にしていないようでした。
話し声は明らかに男の人のものだったので、私はドキドキしてきました。
せめてタオルで体を隠そうと立ち上がりかけようとしましたが、
人影が見えたので湯船にもどってしまい、タオルを取ることが出来ませんでした。
「おう、ここだ、ここだ」
浴衣姿の男の人が5人、現れました。
「あ、先客がいるのか、こんばんわ〜」
「こんばんわ〜」と彼。「こ、こんばんわ・・・」と私。
「あ、女の人もいるんだね、ごめんね〜」
お互い挨拶をして、男の人たちは浴衣を脱いで、温泉に入り始めました。
「うぃ〜、極楽、極楽・・」
「徹マン明けに露天温泉とはいい気分だね〜」
男の人たちは他愛の無い話を続けていました。
私は彼の影に隠れて、ピッタリ寄り添って、緊張していました。
それなのに、彼は湯船の中で、私のお尻や胸を触ってきたりして遊んでいました。
「・・ばかっ、やめてよっ・・!」
私がそういっても、彼はニヤニヤするだけで止めようとしません。
ふいに、男の人たちの中の一人がお酒の一升瓶とプラスチックのコップを手に
私たちに話し掛けてきました。
「ま、どうぞどうぞ、お酒でも」
「あ、すいません」彼はコップを受け取り、 その人が注いだお酒を飲みました。
「あ、うまいっすね〜、これ」「うちらの地元の酒なんですよ」
「地元って、どこからいらしたんですか?」「福井の方からね」
「あ、俺も福井っすよ!」「お〜、同郷ですか〜」 彼とその人はすっかり話が弾んでいました。
その人たちは福井にある会社の社員で、出張で伊豆に来ていたそうです。
夜中まで起きてたそうですが、宿泊してる旅館のお風呂を入ろうとしたところ、
露天風呂が近くにあるということで、こっちに来たということでした。
私たちもカップルであるとか、東京から来たとかいろいろ自己紹介しつつ、
他の人たちも こっちにきて、彼とその人たちは地元の話で盛り上がっていました。
私は、テキトーに相槌をしていましたが、彼と仲良く話をしてる彼らを見ているうちに、
いい人そうだったので、少し緊張が解けてきて、話に参加するようになっていきました。
時折、何人か私の体をちらちらと見ていました(ここの温泉は湯が透明で、しかも私は手で隠している
だけの真っ裸だったので)が、じっと見られているわけでもなし、
男の人ならそんなもんだろうと思って、気にしていませんでした。
お酒も入り、話もぽつぽつ尽きてきたころ、ふいに男の人がいいました。
「しかし、彼氏の目の前でいうのもなんだけど、きれいだよね〜」
「そうそう、よく見えないけど胸も大きそうだよね」
私はちょっと嫌な予感がしたんですけど、ええ〜、そんなことないですよ〜とかいいながら
テキトーにあしらいました。
ところが話の中心がだんだん私のことになってきて、胸のサイズとか聞かれるようになってきました。
ヤバイかな〜、そろそろ出たほうがいいかな〜、と思って彼の方を見ても、
すっかりお酒が回っていて、にやにやしながら
「こいつ結構感度いいんですよ〜」
とか言いながら片手で胸を揉んできたり、
「尻もでかいし」とか言いながら 、
お尻をなでてきたり(湯船の中でですが)して
「きゃっ」とか「やだっ」とか言ってしまう私を楽しんでるようでした。
そうこうして、話がY談じみてきたとき、一人の男の人が
「お酌されたいな〜」 とか言ってきました。
それまでみんな手酌だったり、彼や男の人同士で酌しあったりしてて、私はお酌していませんでした。当たり前です。私はタオルもない裸の状態で湯につかっているんだから、できるわけありません。
私が「え〜(むりですよ)」 と言おうとしたとき、彼氏が「お酌させましょうか」と言い出しました。
「ちょっと待ってよ、私何も隠すもの持ってないんだよ!」小声で彼に言いました。
「いいじゃん、サービスサービス」
彼はそういって、一升瓶を私の胸の中にもぐりこませるように押し付けました。
「ほら、立って立って」彼が私をせかします。
男の人たちは獣のような目つきで、 痛いほどの視線で私を見ています。
しばらく戸惑っていましたが、彼の執拗にせかすので、私は意を決して立ち上がりました。
男の人たちが「おお〜!」という歓声をあげます。
私は恥ずかしくて目を瞑り、一升瓶を胸に抱えてしまいました。
胸の中心に瓶を持ってきたので、瓶の口が胸にうずまってしまい、その分胸が強調 されたようで、
男の人たちは「すげ〜、おっぱいでっかいな〜」と言っていました。
私の体は長く湯に浸かって、しかもお酒を呑んでいたので、すっかり赤みを帯びて、
顔は恥ずかしさのあまり耳まで真っ赤でした。
私が動かないでいると、横の彼がお尻をぺちぺち叩いて
「ほら、早くお酌しろ」とせかしました。
私は、足を閉じながら不安定な歩き方で男の人に近づきました。
そんなことをしても丸見えなのはわかっていましたが、その一升瓶は結構重たくて、
両手で支えていないと落としそうになってしまい、下を隠すことが出来なかったのです。
酌をするのですが、そのとき私の胸が揺れました。
男の人たちは口々に「お〜、すげー」「目の保養、目の保養」「ほんとに智チャン
胸でかいね」と私の胸の品評をしていきます。
酌し終わった男の人は私の後ろに回り込み、酌で屈むときに突き出るお尻をじっと見ていました。
私は懸命に足を閉じていましたが、そのうち息がかかるくらい近づいてきたので、
あそこが見えていたのかもしれません。
それから、何度かお酌をさせられました。
男の人たちは凄い勢いで飲み干し、カラになると私を呼んでお酌をさせました。
途中タオルを取りにいこうとしましたが、 湯船の縁に置いてあったタオルは、
いつのまにかなくなっていました。
何回目かのお酌の時、不意にお尻をさわられました。
「きゃっ!」私はのけぞり、後ろを見ると、彼でした。
ほっとしたと同時に怒りが込み上げてきて一言いってやろうとしたら
「お前、前丸見えだぞ」と言われ、はっと前を隠そうとしたら、私のオマタのすぐ目の前に
男の人の顔がありました。しかも舌を出していました。
さっと手で隠したら 「あははー、ごめんごめん。結構興奮してきてるでしょ?、乳首が立ってるよ?」
そうなんです。知り合ったばっかりの5人の男の人に囲まれて、
一糸纏わぬ姿で歩き回っているうちに興奮してきたんです。
乳首が立ってきているのも、息が荒くなっているのもわかっていました。認めたくなかっただけで。
(濡れていたかどうかは元から体が濡れていたのでわかりませんでした)
でも、はっきり興奮していることを男の人たちに悟られ、私自身自覚したとたん、
血が上ってきて頭がボーっとしてきました。
そのとき、湯船からあがって涼んでいる他の男の人から「お酌してー」 と言われ、
ふらつきながらそっちの方に行きました。
もうそのときは湯船から上がるときに広げた足からあそこが見えたって気にしなくなっていました。
もちろん恥ずかしいのですが、見られてる興奮の方が強かったので、
普通に足を上げて、湯船から出ました。
そして、お酌をして戻ろうとしたとき、濡れたすのこで足が滑り、ころびそうになりました。
一瞬目が冴えた私は手をついて支えましたが、
手の力が足りず四つんばいになるように倒れてしまいました。
「だいじょうぶ!?」と男の人たちが私に近寄ろうとしました。
私は「だいじょうぶです、すこしころんじゃった」と言おうとしたのですが、頭がボーっとしてて、
すぐには言葉を返せませんでした。
私は体勢を立て直そうとしましたが、ちょっとふらふらしてしまいました。
そんな私を男の人たちは見つめていました。そう、お尻の方向から・・・。
私は四つんばいで頭が下になっていたので、ちょうどお尻を突き上げるような体勢でした。
だから、男の人たちからは私の恥ずかしい穴やあそこが丸見えになっていました。
ふらふらしてたので、お尻を振っているように見えたそうです。
「そんな恥ずかしい格好したら、俺たち我慢できないよ」
「えっ?」と思うまもなく、一人の男の人が後ろから覆い被さってきました。
声を上げる間もなく、男の人は後ろから私の胸を揉みはじめました。
やだっ、と声を上げようとした瞬間、びんと立った乳首を思いっきり摘まれ、
「ああっっ!」と色っぽい声を出してしまいました。
すぐに片方の手がアソコに伸びてきて、クリトリスとその下をなでられました。
「ああん」しびれるような快感が襲ってきて、またも色っぽい声を出してしまいました。
「やっぱり、凄い濡れてるよ。興奮してたんでしょ?」
ああ、やっぱりそうなんだ、濡れてたんだ・・。
首筋を舐めながら、片方の手で乳首をひねり回し、片方の手でクリトリスを摘み上げたり、
こすったりされ、私は横に体を崩しながら、あえぎ始めていきました。
言い訳できない体の反応に、抵抗していた力も徐々に抜けていって(お酒のせいもある)、
その男の人のテクニックに、身をゆだねるようになっていきました。
無抵抗になった私を見て、その男の人は
「みんなで、遊ぼうね〜」といって、私を仰向けにしつつ後ろに回り、
私を見ている4人の男の人たちに向かって私の足を持ち上げ、広げさせました。
ちょうど、幼児におしっこさせる体勢です。
私はものすごく恥ずかしかったのですが、足をいっぱいまで広げられ、濡れまくったアソコと
愛液が流れてきたお尻の穴をさらしつづけながら、
なぜか胸を手で隠すことくらいしかできませんでした。
前にいる男の人たちは、みんな勃起してて、手で大きくなったおちんちんをこすりながら、
私をいやらしい目で見つめていました。
「みんなで、遊んでもいいよね?ね?」と後ろの男の人が言いました。
私がコクンと頷くと、4人はいっせいに私に襲い掛かってきました。
一人は私のアソコをむしゃぶりつき、一人は私のおっぱいを舐めまわし、
一人はいやらしいディープキスをし、一人はわきの下や、足の指とかを舐めまわしていました。
私の後ろにいた人は、両方のおっぱいを揉みながら、いやらしい言葉を耳元でささやきます。
「ほら、オマンコから音が出るくらい濡れちゃってるよ。舐める音が聞こえるでしょう?」
「ピンク色の乳首がビンビンに立ってるよ。凄く感じちゃってるんでしょ」
「知らない男に唇を奪われるのはどんな気分?」
「こんなにいっぱいの男の人にもてあそばれるなんて初めてでしょ」
「彼氏のそばで5Pされるのはどんな気分?興奮する?」
彼は私がされているのを見て興奮しているようでした。
私は彼も興奮してるみたいだし、彼が止めないんならいいかと思ってしまい、
安心(?)して快楽に身をゆだねることにしました。 それからのことは、実は余り覚えていません。
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膣圧感200%。究極的に女性器にくいつく不思議なバイブ「オルガスターBIG」。人間工学に基づいた設計が生み出す抜群のフィット感と、絶妙なバイブレーション。
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薄暗かったですが、かえって安心しました。 そして、やはり誰もいませんでした。
割と長旅(東京から行ったので)で少し疲れていたこともあって、
彼と私はすぐ服を脱いで、温泉につかりました。
どこからでも見えそうな露天風呂に裸で入っているのが、ちょっと恥ずかしかったけど、
温泉がぬるめでとっても気持ちよかったので、 そんな気持ちはすぐに無くなっていきました。
温泉につかってしばらくすると、彼が私の体を触ってきましたが、
適当に払いのけながら、すこしじゃれあったりして楽しんでいました。
そうして15分くらいたったでしょうか。向こうの方から話し声が聞こえてきました。
どうやらこちらに近づいてくるようでした。
私は彼に近づいて
「ねえ、誰か来たよ?」と話し掛けました。
彼は「ああ、風呂に入りに来たのかもな」と全然気にしていないようでした。
話し声は明らかに男の人のものだったので、私はドキドキしてきました。
せめてタオルで体を隠そうと立ち上がりかけようとしましたが、
人影が見えたので湯船にもどってしまい、タオルを取ることが出来ませんでした。
「おう、ここだ、ここだ」
浴衣姿の男の人が5人、現れました。
「あ、先客がいるのか、こんばんわ〜」
「こんばんわ〜」と彼。「こ、こんばんわ・・・」と私。
「あ、女の人もいるんだね、ごめんね〜」
お互い挨拶をして、男の人たちは浴衣を脱いで、温泉に入り始めました。
「うぃ〜、極楽、極楽・・」
「徹マン明けに露天温泉とはいい気分だね〜」
男の人たちは他愛の無い話を続けていました。
私は彼の影に隠れて、ピッタリ寄り添って、緊張していました。
それなのに、彼は湯船の中で、私のお尻や胸を触ってきたりして遊んでいました。
「・・ばかっ、やめてよっ・・!」
私がそういっても、彼はニヤニヤするだけで止めようとしません。
ふいに、男の人たちの中の一人がお酒の一升瓶とプラスチックのコップを手に
私たちに話し掛けてきました。
「ま、どうぞどうぞ、お酒でも」
「あ、すいません」彼はコップを受け取り、 その人が注いだお酒を飲みました。
「あ、うまいっすね〜、これ」「うちらの地元の酒なんですよ」
「地元って、どこからいらしたんですか?」「福井の方からね」
「あ、俺も福井っすよ!」「お〜、同郷ですか〜」 彼とその人はすっかり話が弾んでいました。
その人たちは福井にある会社の社員で、出張で伊豆に来ていたそうです。
夜中まで起きてたそうですが、宿泊してる旅館のお風呂を入ろうとしたところ、
露天風呂が近くにあるということで、こっちに来たということでした。
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他の人たちも こっちにきて、彼とその人たちは地元の話で盛り上がっていました。
私は、テキトーに相槌をしていましたが、彼と仲良く話をしてる彼らを見ているうちに、
いい人そうだったので、少し緊張が解けてきて、話に参加するようになっていきました。
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だけの真っ裸だったので)が、じっと見られているわけでもなし、
男の人ならそんなもんだろうと思って、気にしていませんでした。
お酒も入り、話もぽつぽつ尽きてきたころ、ふいに男の人がいいました。
「しかし、彼氏の目の前でいうのもなんだけど、きれいだよね〜」
「そうそう、よく見えないけど胸も大きそうだよね」
私はちょっと嫌な予感がしたんですけど、ええ〜、そんなことないですよ〜とかいいながら
テキトーにあしらいました。
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ヤバイかな〜、そろそろ出たほうがいいかな〜、と思って彼の方を見ても、
すっかりお酒が回っていて、にやにやしながら
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とか言いながら片手で胸を揉んできたり、
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お尻をなでてきたり(湯船の中でですが)して
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私の体は長く湯に浸かって、しかもお酒を呑んでいたので、すっかり赤みを帯びて、
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私が動かないでいると、横の彼がお尻をぺちぺち叩いて
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私は、足を閉じながら不安定な歩き方で男の人に近づきました。
そんなことをしても丸見えなのはわかっていましたが、その一升瓶は結構重たくて、
両手で支えていないと落としそうになってしまい、下を隠すことが出来なかったのです。
酌をするのですが、そのとき私の胸が揺れました。
男の人たちは口々に「お〜、すげー」「目の保養、目の保養」「ほんとに智チャン
胸でかいね」と私の胸の品評をしていきます。
酌し終わった男の人は私の後ろに回り込み、酌で屈むときに突き出るお尻をじっと見ていました。
私は懸命に足を閉じていましたが、そのうち息がかかるくらい近づいてきたので、
あそこが見えていたのかもしれません。
それから、何度かお酌をさせられました。
男の人たちは凄い勢いで飲み干し、カラになると私を呼んでお酌をさせました。
途中タオルを取りにいこうとしましたが、 湯船の縁に置いてあったタオルは、
いつのまにかなくなっていました。
何回目かのお酌の時、不意にお尻をさわられました。
「きゃっ!」私はのけぞり、後ろを見ると、彼でした。
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そうなんです。知り合ったばっかりの5人の男の人に囲まれて、
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ふらつきながらそっちの方に行きました。
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もちろん恥ずかしいのですが、見られてる興奮の方が強かったので、
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そして、お酌をして戻ろうとしたとき、濡れたすのこで足が滑り、ころびそうになりました。
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私を見ている4人の男の人たちに向かって私の足を持ち上げ、広げさせました。
ちょうど、幼児におしっこさせる体勢です。
私はものすごく恥ずかしかったのですが、足をいっぱいまで広げられ、濡れまくったアソコと
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なぜか胸を手で隠すことくらいしかできませんでした。
前にいる男の人たちは、みんな勃起してて、手で大きくなったおちんちんをこすりながら、
私をいやらしい目で見つめていました。
「みんなで、遊んでもいいよね?ね?」と後ろの男の人が言いました。
私がコクンと頷くと、4人はいっせいに私に襲い掛かってきました。
一人は私のアソコをむしゃぶりつき、一人は私のおっぱいを舐めまわし、
一人はいやらしいディープキスをし、一人はわきの下や、足の指とかを舐めまわしていました。
私の後ろにいた人は、両方のおっぱいを揉みながら、いやらしい言葉を耳元でささやきます。
「ほら、オマンコから音が出るくらい濡れちゃってるよ。舐める音が聞こえるでしょう?」
「ピンク色の乳首がビンビンに立ってるよ。凄く感じちゃってるんでしょ」
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彼は私がされているのを見て興奮しているようでした。
私は彼も興奮してるみたいだし、彼が止めないんならいいかと思ってしまい、
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FC2 Blog Ranking膣圧感200%。究極的に女性器にくいつく不思議なバイブ「オルガスターBIG」。人間工学に基づいた設計が生み出す抜群のフィット感と、絶妙なバイブレーション。
私は31才の会社員です。
嫁さんの友達夫婦と4人で温泉旅行に行った時の事です。
うちの嫁31才、嫁の友人E31才(超美人でスタイル抜群、生唾がでるくらい)、
友人の旦那H35才との4人です。
私は昔に柔道をしていたことがあり、
接骨院でいろいろとマッサージやツボを教えてもらった事がありました。
そのマッサージを時々嫁さんに施してあげています。
室内での食事が終わり、4人で雑談をしていました。
その時主婦業は大変だ、と言う話になりうちの嫁さんが私のマッサージの事を話し出しました。
Eは羨ましがって私にマッサージをせがんできました。
私は仕方が無く、Eに下半身マッサージをすることにしました。
私はいつも体をほぐすために、お風呂に入ってからマッサージをすることにしているので、
みんなで温泉に入りました。
当然、男女別々です・・・
Hにもマッサージを教えると言う条件で、Eにマッサージさせてもらうことになりました。
そして、女性陣が浴衣姿で帰ってきました。
私はまず、自分の嫁さんをうつ伏せに寝かせ、Eにも同じようになるように促しました。
まずは、Hにマッサージを教えるように、自分の嫁さんをマッサージしていました。
うちの嫁さんはいつの間にか眠ってしまっていました。
そして、Eはと言うと・・・苦しそうな顔をしていました。私は、慌ててHと交代しました。
Hは、力加減を考えずに思いっきりやっていたようです。
うつぶせの状態のまま、足から順番に揉みほぐしていきました。
まずは、足の裏から・・・ふくらはぎを長い時間マッサージ・・・少しづつ上に上がっていき、太股へ・・・
ふくらはぎに時間をかけたのは、太股も時間をかけるための下準備!(すでに下心あり!)
太股全体をさすりながら時々、パンティ越しのオメコを指で突いてみました。
何度か当たってるとEが小さくビクッとします。
指先で、なぞるようにお尻との境に・・・そのまま一気にお尻にまで上がっていきます。
パンティの上からでは出来ないので、パンティをEにずらしてもらう。
残念ながらオメコは見えない・・・しかし、お尻のマッサージで臀部を揉んで左右に開いて、
アナルをばっちり拝見させてもらいました。
お尻の谷間あたりのマッサージでは、アナルに指を当てて触っていました。
Eはかなり感じていました。体をビクビクさせていました。
(Hにばれないか心配でしたが、全然疑いはありませんでした。)
そしてパンティを履かせ、今度は仰向けにならせて内股です。
その時Hが疲れたと言って、窓際でタバコを吸いに行きました。
チャンス到来です。足を開かせ足の裏をくっつけさせて平泳ぎの蹴る瞬間みたいな格好にさせます。
その格好は女の子の陰毛が横から出る事が多いので大好きな瞬間です。
内股のマッサージを始め、段々と付け根に・・・
オメコの左右を親指で押しました。
その瞬間です・・・ドロッ・・・っと愛液が出てパンティの色が変わりました。
私は気付かないふりをして、再び内股に戻りました。そして段々と付け根の方に戻っていきます。
そしてまたもや、親指で押す・・・またもやドロッ・・・もうEのパンティはビショビショです。
親指に付いている愛液をHには見えないように舐めました。
とても美味しかったぁ〜。久しぶりの嫁さん以外の愛液・・・私は何度も指に付けては舐め・・・
指に付けては舐め・・・を繰り返しました。
Eの顔は真っ赤でした。そして一度だけですが、パンティの横から指を入れオメコに指を挿入・・・
親指なので、そんなに奥まで入りません。
その時はさすがにEも小さい声を出してしまいましたが、Hには聞えませんでした・・・
当然爆睡してるうちの嫁さんも・・・(笑)
そんな事して私が遊んでいると、Hがトイレに行きました。
晩ご飯の時にかなりビールを飲んでいるので、なかなか帰って来ませんでした。
ここぞとばかりに私はパンティを横にずらし、中指を入れました。
ビショビショのオメコは何の抵抗もなく、すんなり入っていきました。
中はヌルヌルして生暖かい・・・私はいたずらに指をグチュグチュとかき回しました。
ビチャビチャ音が聞えました。Eはかなり感じているようです。
トイレのドアが開く音が聞えたので、私は慌てて指を抜き、パンティを元に戻し、
浴衣を戻し何も無かったように振る舞っていました。
その間約2秒くらいかな?(メチャ早業でした!)
それからというもの、私は平日が休みなので、旦那がいない時に、
嫁さんと一緒にマッサージと言う名目でEの家に行っては、
パンティとブラだけのEにマッサージしながらオメコを突いて遊んでいます。
時にはパンティを思いっきりずらして、オメコを拝見させてもらってます。
前回は嫁さんの目を盗んで(トイレに行ってるときに)、挿入しちゃいました。
それから、先日の休みに嫁さんには仕事と偽って、Eの所に行ってきました。
旦那が仕事でいない平日です。今回は途中でローションを購入してから行きました。
約束も無しにいきなり訪問したので、彼女はびっくりしていました。
私は早速彼女にお風呂を入れさせ、その間紅茶を飲んで待っていました。
お風呂が溜まり、今日は私が一緒に入ると告げ、彼女の服を脱がせていきました。
そして私も脱いで、二人で入ります。彼女の全身を私が丁寧に洗います。
当然大事な部分は指で綺麗に・・・・・この時から彼女は感じだしています。
湯船に二人で入り、彼女の背中や肩を撫ぜながらほぐしていました。
そしてリビングのカーペットにビニールシートを敷き彼女をうつ伏せ寝かせました。
洗面器お湯を汲んでローションを入れ掻き混ぜる・・・
とろみが出てきた所で少し水を入れ彼女の背中に垂らす・・・
彼女が一瞬「うっ・・・」呻き声をあげます。初めての感覚に反応したのでしょう。
ローションを背中から全体に延ばし、全身に塗り込んでいきます。
すでに彼女は全身に力が入らず、脱力感にみまわれていました。
塗り込みながらたっぷりと全身マッサージ。
いつもは下半身中心のマッサージですが、今日は全身を・・・時折彼女の喘ぎ声が漏れ、
力が入ったり抜けたり・・・そして彼女の体に私の体を擦りつけ逆ソープ・・・
ちんちんをお尻の割れ目に挟みながら、擦りつける・・・
アナルにちんちんが当たり、彼女がピクピク震えながら感じています。
そして彼女の腰を持ち上げ、お尻を突き出させました。
全身ヌルヌルなので、滑りながら必死にお尻を突き出していました。
そして、彼女のオメコの周りに指を這わせてなぞる・・・
彼女の腰がクネクネ動きだし、小さな声が出てきている。
クリトリスに指を当て、小刻みに擦る・・・その時彼女の口から呻き声が・・・
段々と激しく押し付けながら擦りつける・・・ローションがあちこちに飛び散っています。
その瞬間彼女が狂ったように大きな声で悶えだした・・・
次の瞬間彼女が床に崩れ落ちてしまった。イッテしまったようです。
すぐに彼女を仰向けにして再びクリトリスを擦り出しました。
右手の指を2本オメコに入れ、優しく出し入れしながらクリトリスを擦る・・・
指を中でグルグルかき回し、段々激しく出し入れしていく・・・
彼女は力無く悶え声を出しています。足をピクピク痙攣させながら感じていました。
急に大きな声で「ア・・・アァァ・・・アァ〜〜〜〜〜・・・・・」と言った瞬間
彼女は失禁してしまいました。
指を抜き彼女のオメコを指で広げました。放物線を書きながら、おしっこが吹き出しています。
出終わったと思ったら、まだ勢い無くタラタラと流しています。
オメコをヒクヒク痙攣させながら、タラタラ流れ出る・・・
指で押し広げてみると、ドロッと愛液が溢れ出ていました。
彼女の足を持ち上げ膝が顔に付くようにして、その愛液を指ですくい、
ローションと混ぜてアナルに塗りつけます。
そのまま指をアナルに挿入・・・「ヒッ・・・」と言う声を出して彼女のアナルは引き締まりました。
第一関節まで入った指を中でクニュクニュと動かす・・・彼女は大きな口を開けて悶えていました。
悶えているのですが、力が入らず声が出ない状態でした。
ゆっくりと指を深く入れていくと、彼女は涎を垂らして悶え狂っていました。
初めてのアナルなのにかなり感じていたのでしょう。
指をゆっくり出し入れしながらクリトリスを擦り続けました。
初めから激しくアナルを攻めると切れてしまうので、指を抜きます。
手を洗い、再びオメコとクリトリスを同時に攻めます。
またもや、彼女を快感が襲ってきました・・・大きな声が出ています。
激しく出し入れしながら、クリトリスを押さえつけて擦る・・・
いきなり彼女は狂ったように暴れ出し、もがきだしました。
彼女が動かなくなったと思うと、ピクピク痙攣して気絶していました。
涎を垂れ流し、目は白目を剥いて・・・彼女が気を失ったままの状態で私はちんちんを挿入しました。
なんかレイプしてるみたいで、興奮してしまいました。
気絶してる彼女をレイプ・・・その興奮に私はすぐにイッテしまいました。
中出しは危険なので、お腹の上に出します。気持ちが高ぶっていたのか、ドクドク出てきます。
少しそのまま休憩して、彼女と再びお風呂に入りました。
ローションを落とすのにかなり洗わなければ、ヌルヌル感は取れません・・・
湯船に浸かり、また洗って・・・を何度か繰り返します。
彼女と一緒にお風呂場を出て、二人とも裸でリビングへ・・・
そして彼女をリビングテーブルに手を付かせ、お尻を突き出させます。
そして、そのまましばらくアナルとオメコを眺めていました。触らずに見るだけです。
彼女にお尻とオメコを広げさせ、中をじっくり視姦させてもらいます。
見られているだけで彼女の中からドロドロと溢れ出てきました。
私もガマンに限界がきたので、オメコとアナルを舐めました。
ドロドロ溢れてくる愛液を舌で舐めてはアナルに塗る・・・
しばらく続けて、オメコにちんちんを挿入してあげました。
バックで挿入・・・そしてそのまま椅子に座り突き上げ・・・床に這いつくばらせて・・・
最後は正常位に戻し、イク寸前で抜き彼女の口の中で発射・・・再び大量の精子が飛び出ました。
彼女は何も言わないのに、そのままゴックン・・・
(うれしかったぁ〜!!嫁さんでも飲んでくれないのに・・・)
飲んだ後彼女は綺麗にちんちんを舐めてくれました。
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嫁さんの友達夫婦と4人で温泉旅行に行った時の事です。
うちの嫁31才、嫁の友人E31才(超美人でスタイル抜群、生唾がでるくらい)、
友人の旦那H35才との4人です。
私は昔に柔道をしていたことがあり、
接骨院でいろいろとマッサージやツボを教えてもらった事がありました。
そのマッサージを時々嫁さんに施してあげています。
室内での食事が終わり、4人で雑談をしていました。
その時主婦業は大変だ、と言う話になりうちの嫁さんが私のマッサージの事を話し出しました。
Eは羨ましがって私にマッサージをせがんできました。
私は仕方が無く、Eに下半身マッサージをすることにしました。
私はいつも体をほぐすために、お風呂に入ってからマッサージをすることにしているので、
みんなで温泉に入りました。
当然、男女別々です・・・
Hにもマッサージを教えると言う条件で、Eにマッサージさせてもらうことになりました。
そして、女性陣が浴衣姿で帰ってきました。
私はまず、自分の嫁さんをうつ伏せに寝かせ、Eにも同じようになるように促しました。
まずは、Hにマッサージを教えるように、自分の嫁さんをマッサージしていました。
うちの嫁さんはいつの間にか眠ってしまっていました。
そして、Eはと言うと・・・苦しそうな顔をしていました。私は、慌ててHと交代しました。
Hは、力加減を考えずに思いっきりやっていたようです。
うつぶせの状態のまま、足から順番に揉みほぐしていきました。
まずは、足の裏から・・・ふくらはぎを長い時間マッサージ・・・少しづつ上に上がっていき、太股へ・・・
ふくらはぎに時間をかけたのは、太股も時間をかけるための下準備!(すでに下心あり!)
太股全体をさすりながら時々、パンティ越しのオメコを指で突いてみました。
何度か当たってるとEが小さくビクッとします。
指先で、なぞるようにお尻との境に・・・そのまま一気にお尻にまで上がっていきます。
パンティの上からでは出来ないので、パンティをEにずらしてもらう。
残念ながらオメコは見えない・・・しかし、お尻のマッサージで臀部を揉んで左右に開いて、
アナルをばっちり拝見させてもらいました。
お尻の谷間あたりのマッサージでは、アナルに指を当てて触っていました。
Eはかなり感じていました。体をビクビクさせていました。
(Hにばれないか心配でしたが、全然疑いはありませんでした。)
そしてパンティを履かせ、今度は仰向けにならせて内股です。
その時Hが疲れたと言って、窓際でタバコを吸いに行きました。
チャンス到来です。足を開かせ足の裏をくっつけさせて平泳ぎの蹴る瞬間みたいな格好にさせます。
その格好は女の子の陰毛が横から出る事が多いので大好きな瞬間です。
内股のマッサージを始め、段々と付け根に・・・
オメコの左右を親指で押しました。
その瞬間です・・・ドロッ・・・っと愛液が出てパンティの色が変わりました。
私は気付かないふりをして、再び内股に戻りました。そして段々と付け根の方に戻っていきます。
そしてまたもや、親指で押す・・・またもやドロッ・・・もうEのパンティはビショビショです。
親指に付いている愛液をHには見えないように舐めました。
とても美味しかったぁ〜。久しぶりの嫁さん以外の愛液・・・私は何度も指に付けては舐め・・・
指に付けては舐め・・・を繰り返しました。
Eの顔は真っ赤でした。そして一度だけですが、パンティの横から指を入れオメコに指を挿入・・・
親指なので、そんなに奥まで入りません。
その時はさすがにEも小さい声を出してしまいましたが、Hには聞えませんでした・・・
当然爆睡してるうちの嫁さんも・・・(笑)
そんな事して私が遊んでいると、Hがトイレに行きました。
晩ご飯の時にかなりビールを飲んでいるので、なかなか帰って来ませんでした。
ここぞとばかりに私はパンティを横にずらし、中指を入れました。
ビショビショのオメコは何の抵抗もなく、すんなり入っていきました。
中はヌルヌルして生暖かい・・・私はいたずらに指をグチュグチュとかき回しました。
ビチャビチャ音が聞えました。Eはかなり感じているようです。
トイレのドアが開く音が聞えたので、私は慌てて指を抜き、パンティを元に戻し、
浴衣を戻し何も無かったように振る舞っていました。
その間約2秒くらいかな?(メチャ早業でした!)
それからというもの、私は平日が休みなので、旦那がいない時に、
嫁さんと一緒にマッサージと言う名目でEの家に行っては、
パンティとブラだけのEにマッサージしながらオメコを突いて遊んでいます。
時にはパンティを思いっきりずらして、オメコを拝見させてもらってます。
前回は嫁さんの目を盗んで(トイレに行ってるときに)、挿入しちゃいました。
それから、先日の休みに嫁さんには仕事と偽って、Eの所に行ってきました。
旦那が仕事でいない平日です。今回は途中でローションを購入してから行きました。
約束も無しにいきなり訪問したので、彼女はびっくりしていました。
私は早速彼女にお風呂を入れさせ、その間紅茶を飲んで待っていました。
お風呂が溜まり、今日は私が一緒に入ると告げ、彼女の服を脱がせていきました。
そして私も脱いで、二人で入ります。彼女の全身を私が丁寧に洗います。
当然大事な部分は指で綺麗に・・・・・この時から彼女は感じだしています。
湯船に二人で入り、彼女の背中や肩を撫ぜながらほぐしていました。
そしてリビングのカーペットにビニールシートを敷き彼女をうつ伏せ寝かせました。
洗面器お湯を汲んでローションを入れ掻き混ぜる・・・
とろみが出てきた所で少し水を入れ彼女の背中に垂らす・・・
彼女が一瞬「うっ・・・」呻き声をあげます。初めての感覚に反応したのでしょう。
ローションを背中から全体に延ばし、全身に塗り込んでいきます。
すでに彼女は全身に力が入らず、脱力感にみまわれていました。
塗り込みながらたっぷりと全身マッサージ。
いつもは下半身中心のマッサージですが、今日は全身を・・・時折彼女の喘ぎ声が漏れ、
力が入ったり抜けたり・・・そして彼女の体に私の体を擦りつけ逆ソープ・・・
ちんちんをお尻の割れ目に挟みながら、擦りつける・・・
アナルにちんちんが当たり、彼女がピクピク震えながら感じています。
そして彼女の腰を持ち上げ、お尻を突き出させました。
全身ヌルヌルなので、滑りながら必死にお尻を突き出していました。
そして、彼女のオメコの周りに指を這わせてなぞる・・・
彼女の腰がクネクネ動きだし、小さな声が出てきている。
クリトリスに指を当て、小刻みに擦る・・・その時彼女の口から呻き声が・・・
段々と激しく押し付けながら擦りつける・・・ローションがあちこちに飛び散っています。
その瞬間彼女が狂ったように大きな声で悶えだした・・・
次の瞬間彼女が床に崩れ落ちてしまった。イッテしまったようです。
すぐに彼女を仰向けにして再びクリトリスを擦り出しました。
右手の指を2本オメコに入れ、優しく出し入れしながらクリトリスを擦る・・・
指を中でグルグルかき回し、段々激しく出し入れしていく・・・
彼女は力無く悶え声を出しています。足をピクピク痙攣させながら感じていました。
急に大きな声で「ア・・・アァァ・・・アァ〜〜〜〜〜・・・・・」と言った瞬間
彼女は失禁してしまいました。
指を抜き彼女のオメコを指で広げました。放物線を書きながら、おしっこが吹き出しています。
出終わったと思ったら、まだ勢い無くタラタラと流しています。
オメコをヒクヒク痙攣させながら、タラタラ流れ出る・・・
指で押し広げてみると、ドロッと愛液が溢れ出ていました。
彼女の足を持ち上げ膝が顔に付くようにして、その愛液を指ですくい、
ローションと混ぜてアナルに塗りつけます。
そのまま指をアナルに挿入・・・「ヒッ・・・」と言う声を出して彼女のアナルは引き締まりました。
第一関節まで入った指を中でクニュクニュと動かす・・・彼女は大きな口を開けて悶えていました。
悶えているのですが、力が入らず声が出ない状態でした。
ゆっくりと指を深く入れていくと、彼女は涎を垂らして悶え狂っていました。
初めてのアナルなのにかなり感じていたのでしょう。
指をゆっくり出し入れしながらクリトリスを擦り続けました。
初めから激しくアナルを攻めると切れてしまうので、指を抜きます。
手を洗い、再びオメコとクリトリスを同時に攻めます。
またもや、彼女を快感が襲ってきました・・・大きな声が出ています。
激しく出し入れしながら、クリトリスを押さえつけて擦る・・・
いきなり彼女は狂ったように暴れ出し、もがきだしました。
彼女が動かなくなったと思うと、ピクピク痙攣して気絶していました。
涎を垂れ流し、目は白目を剥いて・・・彼女が気を失ったままの状態で私はちんちんを挿入しました。
なんかレイプしてるみたいで、興奮してしまいました。
気絶してる彼女をレイプ・・・その興奮に私はすぐにイッテしまいました。
中出しは危険なので、お腹の上に出します。気持ちが高ぶっていたのか、ドクドク出てきます。
少しそのまま休憩して、彼女と再びお風呂に入りました。
ローションを落とすのにかなり洗わなければ、ヌルヌル感は取れません・・・
湯船に浸かり、また洗って・・・を何度か繰り返します。
彼女と一緒にお風呂場を出て、二人とも裸でリビングへ・・・
そして彼女をリビングテーブルに手を付かせ、お尻を突き出させます。
そして、そのまましばらくアナルとオメコを眺めていました。触らずに見るだけです。
彼女にお尻とオメコを広げさせ、中をじっくり視姦させてもらいます。
見られているだけで彼女の中からドロドロと溢れ出てきました。
私もガマンに限界がきたので、オメコとアナルを舐めました。
ドロドロ溢れてくる愛液を舌で舐めてはアナルに塗る・・・
しばらく続けて、オメコにちんちんを挿入してあげました。
バックで挿入・・・そしてそのまま椅子に座り突き上げ・・・床に這いつくばらせて・・・
最後は正常位に戻し、イク寸前で抜き彼女の口の中で発射・・・再び大量の精子が飛び出ました。
彼女は何も言わないのに、そのままゴックン・・・
(うれしかったぁ〜!!嫁さんでも飲んでくれないのに・・・)
飲んだ後彼女は綺麗にちんちんを舐めてくれました。
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