男性専用 大学時代の体験談

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ひとりエッチ倶楽部  〜告白痴態〜  アダルトAngel  FC2官能小説ranking
 

女の子が読むちょっとエッチな小説〜エッチな体験談〜


大学2年の頃、サークルで宿泊旅行に行った時、乱交と言えば乱交ぽいことしたな〜。

あれは今もしっかり記憶に残ってる。今思えば、若かったな〜。いい思い出っちゃ思い出だ。

二泊三日の宿泊旅行の一日目の夜に飲み会があって、その日の飲み会は、場所は宿泊地の旅館の大部屋を半日貸し切っての飲み会だったから時間や、場所に縛られることはなかった。

それなので、いつも以上に皆飲みまくり、飲まされまくりの激しい飲み会だった。

そんで飲み会が始まり、数時間が経った深夜1時頃に、さすがに泥酔者も多く解散する事になった。

そんで、仲良かった男4女4(俺含めて)のグループはまだ元気があったから、旅館の外の海岸沿いに出て、話すことになった。

皆酒が入ってるのでテンションがかなりハイで、バカ話、シモネタとかもバリバリOKな雰囲気だった。

そして、時間が経つにつれ、最初は輪になって皆で話してたいたのが男女1対1に別れて話しをする様な形になっていった。

そしてだんだんとエスカレートし始め、自分の横で話していたペアの男が、ついに女に、ボディタッチをし始めたのだ。

女もまんざらではない感じで、拒む様子もなかったようだった。

そして男は、女が体を許したものだと思い、ついに女の体をまさぐり始めたのだ。

そして、男の興奮が絶頂に達し、強引に女の体を自分に引き寄せ、ついに唇を交わらせたのである。

そして男は獣化した様にもの凄い勢いで女の体をまさぐり、女を押し倒した。

そして、自分のズボンを下ろし、女のスカートに手を入れて、パンツを下ろして二人は激しく交わり始めたのだった。

自分以外も二人の動きに気づき、動揺し慌て始めた。

一人の男が「おい?! 何やってんだよ、お前達それはヤバいだろ〜!」と声を挙げたが、スイッチの入った二人は止まらない。止められない。

二人はどんどんエスカレートしていった。そしてバックで交尾をし始めた!

男の興奮した激しい息遣い、女の我慢仕切れず発せられる「あんあんあん」と言う喘ぎにも似た高い声。

男は女のブラを無理矢理外し、女の胸をまさぐりながら、ガンガンと激しさを増していった。

我々は完全に固まり、二人を見つめるしかなかった。
自分のすぐ目の前で身近の仲の良い男女二人が、交尾している姿。

それは、まるで自分は夢を見ている様な感覚に陥った。

俺は二人を見て完全に固まった。しかし、身近な男女がリアルでやっている「現実」を目の当たりにして自分の体は正直だった。

俺の息子は、これまでもないくらい破裂するくらい興奮して勃起していたのだ。もちろん、目の前でこんな光景を目の当たりにしたら、興奮するのは当然だった。

一緒に話していたマリエ似の後輩の女の子が、「あぁ〜先輩もスゴク大きくなってるぅ」 と俺の勃起した息子に気づいた。

俺の履いていたズボンは、寝巻きで着ている薄めのジャージであったので勃起している息子はこれでもかってくらいそそり立って目立っていた。

俺は、「お、ぉいっ、 見るなよ!」と声にならない声であわてて隠した。

マリエ似の子が近寄ってきて「わー、チョー、固くなってるねぇ〜」と笑ってふざけて俺のそそり立った息子をジャージの上から触れてきた。

そして上下にシコシコと動かしてきたのだ。

マリエ似の後輩の子に上下にシコシコされた俺は一気に、スイッチが入った!

獣の様にマリエに襲いかかり、体を押しつけ、自分の欲望に身をまかせて腰に手を回して、そしてショートパンツの上からお尻に触れた。

蜜の様にやわらかかった!何回触ったか覚えてないくらい尻をまさぐった。

マリエも便乗してくれ、体をゆだね、左手は俺の背中で右手は俺の息子をそのまま上下に動かし刺激した。

俺の興奮は更に最高潮に!

唇を重ね、体をまさぐり、そしてジャージとぐちょぐちょになったパンツを下ろして、マリエ似の後輩にフェラさせ、ショートパンツを下ろしてビンビンに固くなった息子を挿入。

仲のいい可愛い後輩を自分の物にした興奮は物凄い物だった!

気がつけば周りのペアーも便乗してやっていた。あっという間に立ちバックペアーが完成(笑)

その晩は順番にバックでまわして、猿のようにやって、疲れ果てるまでやった。精子を浜辺に撒き散らした(笑)

次の日は体がボロボロで、そしてこのグループがボロボロになったのは言うまでもない。

完全に俺達はアホでした(笑)

心と心を繋ぐ場所

大学入学当時、童貞だった俺は、

その当時毎日のようにアクセスしていた携帯チャットサイトの友達である美紀と、他数名のチャット友達とで大阪OFF会をした。

美紀は俺より一つ年下の高3。とても背が高く凛とした顔立ちの美少女だった。

当然、血気盛んな俺は鼻息を荒くしていた。一目惚れだった。

その晩、みんなで酒を飲んでから解散ということになっていたのだが、俺はカッコつけて酒をガバガバ飲んで、ダウンしてしまった。

あまり記憶に残っていないが、なんとか電車に乗せてもらったらしく、途中まで路線が同じだった彼女が介抱してくれたのだそうだ。

その詫びをしたいということもあって、後にメールアドレスを交換し、何度か会うようになって、初夏に俺たちは付き合うことになった。

でも俺は、自分が童貞だと言うのが恥ずかしくて美紀には百戦錬磨ぶっていた(イタいね)。

彼女とは付き合うようになる少し前から、カラオケボックスでたびたびエッチなことをしていたから、本番もなんとかなると思っていたんだ。

そして、夏の暑い日にとうとうラブホに入った。

カラオケボックスで予習したのはキスと胸、マ○コの愛撫まで。 マ○コも、指こそ入れはしたが、未だにナマでは見たことがないというありさま。

手が震えそうになるのを必死にこらえながら、すげードキドキしつつ彼女をベッドに押し倒した。

ついにセックスができるという喜びよりも、いかに童貞であることを悟られずに済ませるか…

その気持ちの方がはるかに強かった。

ぎこちないディープキスしながら、なかなか外れないブラのホックにイライラ。

彼女は「もう、雰囲気台無しやんw」と笑いながら、ホックを外すのを手伝ってくれた。

それによって立場が悪くなったと感じた俺は、軽くパニックになって乳を揉むのも忘れて彼女のパンツを引っ剥がす。

照明の落とされた薄暗い室内でさえ、初めて見る生マンに圧倒される。

できるだけ心を落ち着けて、カラオケボックスでやったようにしてやる(彼女はクリ派)。

次第にしっとりと濡れ始め、彼女が甘い声を漏らし始めた。少し安堵。

こっちも緊張はしていたが、体は正直で幸い勃起していた。

俺も心に余裕が出来てきたので、気持ちよくなりたくて、彼女の体に股間を押しつけていると、それを察してズボンの上から手で刺激してくれた。

今まではこちらが触る一方で、触ってもらったことはなかったから、思わずのけぞった。

彼女、クスッと笑ってズボンとパンツを脱がし、直にしごいてくれた。

その後は「大好き」って言いながらフェラもしてくれて、俺はこいつを一生大事にしようとか、そんな馬鹿なことが頭をよぎったりしていた。

お互いの興奮がマックスになってきたのは、なんとなく分かった。

だから俺は枕元のゴムに手を伸ばそうとしたら、やはり彼女がそれを察して装着してくれた。

十分に勃起している、これならいける。そう思った。

チンポの根元に手を添えて、亀頭をマ○コに当てがう。その瞬間、彼女の体がピクッと跳ねる。

亀頭に愛液を馴染ませるように、グリグリとこすりつけてやる。
わりとその時の心境は冷静だったと思う。

その後、腰を落としてゆっくりを前にのしかかるように体重をかけると、ほんの少し抵抗があった後すぐにスルリと入った。

俺の童貞喪失の瞬間である。

ちなみに美紀の男性経験は、それまでに二人だということだった。

チンポが根元まで入ったのを確認すると、俺は彼女の腰に手を当ててピストンを…

しようとしたが、うまくいかない。

今でこそ分かることだけど、当時AVでしかセックスを知らなかった俺は、正常位といえば男が女に覆いかぶらずにするものだと思っていた。

だから体を立てた状態で腰を動かそうとするんだけど、どうにもうまくいかない。

ヘドバンのごとく、上半身だけユッサユッサしてる感じで腰が動いてない。これはマズイ…

焦りは禁物で、チンポが萎えてくるのが分かった。そうなると余計にテンパってしまい、悪循環に陥る。

ほどなくして、俺のジュニアは、ほぼ、中折れ状態と相成った。

さすがに彼女も異変を察していない筈がなく、最初の方は目を閉じてそれっぽい表情をたたえていたが、途中からこちらをチラチラ見るようになり、

そして一言、「大丈夫?」と心配そうに言った。チンポだけでなく、心まで折れそうになった瞬間である。

もうダメだ… 観念した俺は、おずおずと本当のことを彼女に打ち明けた。

「実は俺、今日おまえとするのが初めてやねん…ごめん」みたいな感じで。

そしたら彼女、またクスリと笑って
「うん、そっか。じゃあ私が教えてあげる」

この時の彼女の表情と、声のトーンは多分一生忘れない。

何もかも全部分かってたよ、頑張ってくれてありがとうねって聞こえた。俺には。 なにもかもお見通しだったんですねってw

彼女はフニャチンにへばりついてるゴムを丁寧に取って、もう一度フェラしてくれた。

「緊張しなくていいよ」
もう、なにがなんだかw

彼女の丁寧なフェラで再び元気を取り戻した俺の分身は、彼女の細く長い指に誘われてマ○コに入った。今度は彼女が俺の上に跨るかたちだ。

美紀はしばらくはゆっくり上下にゆっくり動いて、互いの性器を慣らしていった。

馴染んでくると、両手を俺の胸について、今度は前後に動いた。俺の上でなまめかしく動く肢体の陰影が印象的だった。

ほどよい快感に支配され、緊張も次第に薄らいでいった。やがて美紀は俺の体に完全にしなだれかかり、体重を預けてきた。

美「動ける?」
俺「やってみる」

美紀は少し腰を浮かせて、俺が動くためのスペースを作ってくれた。うまくいくか不安だったけど、彼女の背中に手を回し、ひとつになろうと腰を突き出した。

素早く動かすのは難しいけど、ゆっくりならできそうだなと思った。

しばらく動いていると、彼女の方からも俺を迎え入れるかたちで腰を動かしてくれた。

感じてたのか、気遣いなのか、よく分からんのだけども、俺はそれがなんとなく嬉しかった。

「好き」と言って、そのままキスをして、それからしばらくして俺は果てた。

コトが終わった後は、仲良く風呂に入った。そして童貞だったことを散々茶化されたw

一つしか歳が変わらないとはいえ、年下の彼女にかなりみっともない自分を晒すハメになってしまった俺。でもそれも今思い返せばいい思い出かな。

彼女とはその後些細な理由で別れてしまったけど、それでも俺にとっては特別な存在だったね。

心と心を繋ぐ場所

エッチ 告白