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大学入学当時、童貞だった俺は、
その当時毎日のようにアクセスしていた携帯チャットサイトの友達である美紀と、他数名のチャット友達とで大阪OFF会をした。
美紀は俺より一つ年下の高3。とても背が高く凛とした顔立ちの美少女だった。
当然、血気盛んな俺は鼻息を荒くしていた。一目惚れだった。
その晩、みんなで酒を飲んでから解散ということになっていたのだが、俺はカッコつけて酒をガバガバ飲んで、ダウンしてしまった。
あまり記憶に残っていないが、なんとか電車に乗せてもらったらしく、途中まで路線が同じだった彼女が介抱してくれたのだそうだ。
その詫びをしたいということもあって、後にメールアドレスを交換し、何度か会うようになって、初夏に俺たちは付き合うことになった。
でも俺は、自分が童貞だと言うのが恥ずかしくて美紀には百戦錬磨ぶっていた(イタいね)。
彼女とは付き合うようになる少し前から、カラオケボックスでたびたびエッチなことをしていたから、本番もなんとかなると思っていたんだ。
そして、夏の暑い日にとうとうラブホに入った。
カラオケボックスで予習したのはキスと胸、マ○コの愛撫まで。 マ○コも、指こそ入れはしたが、未だにナマでは見たことがないというありさま。
手が震えそうになるのを必死にこらえながら、すげードキドキしつつ彼女をベッドに押し倒した。
ついにセックスができるという喜びよりも、いかに童貞であることを悟られずに済ませるか…
その気持ちの方がはるかに強かった。
ぎこちないディープキスしながら、なかなか外れないブラのホックにイライラ。
彼女は「もう、雰囲気台無しやんw」と笑いながら、ホックを外すのを手伝ってくれた。
それによって立場が悪くなったと感じた俺は、軽くパニックになって乳を揉むのも忘れて彼女のパンツを引っ剥がす。
照明の落とされた薄暗い室内でさえ、初めて見る生マンに圧倒される。
できるだけ心を落ち着けて、カラオケボックスでやったようにしてやる(彼女はクリ派)。
次第にしっとりと濡れ始め、彼女が甘い声を漏らし始めた。少し安堵。
こっちも緊張はしていたが、体は正直で幸い勃起していた。
俺も心に余裕が出来てきたので、気持ちよくなりたくて、彼女の体に股間を押しつけていると、それを察してズボンの上から手で刺激してくれた。
今まではこちらが触る一方で、触ってもらったことはなかったから、思わずのけぞった。
彼女、クスッと笑ってズボンとパンツを脱がし、直にしごいてくれた。
その後は「大好き」って言いながらフェラもしてくれて、俺はこいつを一生大事にしようとか、そんな馬鹿なことが頭をよぎったりしていた。
お互いの興奮がマックスになってきたのは、なんとなく分かった。
だから俺は枕元のゴムに手を伸ばそうとしたら、やはり彼女がそれを察して装着してくれた。
十分に勃起している、これならいける。そう思った。
チンポの根元に手を添えて、亀頭をマ○コに当てがう。その瞬間、彼女の体がピクッと跳ねる。
亀頭に愛液を馴染ませるように、グリグリとこすりつけてやる。
わりとその時の心境は冷静だったと思う。
その後、腰を落としてゆっくりを前にのしかかるように体重をかけると、ほんの少し抵抗があった後すぐにスルリと入った。
俺の童貞喪失の瞬間である。
ちなみに美紀の男性経験は、それまでに二人だということだった。
チンポが根元まで入ったのを確認すると、俺は彼女の腰に手を当ててピストンを…
しようとしたが、うまくいかない。
今でこそ分かることだけど、当時AVでしかセックスを知らなかった俺は、正常位といえば男が女に覆いかぶらずにするものだと思っていた。
だから体を立てた状態で腰を動かそうとするんだけど、どうにもうまくいかない。
ヘドバンのごとく、上半身だけユッサユッサしてる感じで腰が動いてない。これはマズイ…
焦りは禁物で、チンポが萎えてくるのが分かった。そうなると余計にテンパってしまい、悪循環に陥る。
ほどなくして、俺のジュニアは、ほぼ、中折れ状態と相成った。
さすがに彼女も異変を察していない筈がなく、最初の方は目を閉じてそれっぽい表情をたたえていたが、途中からこちらをチラチラ見るようになり、
そして一言、「大丈夫?」と心配そうに言った。チンポだけでなく、心まで折れそうになった瞬間である。
もうダメだ… 観念した俺は、おずおずと本当のことを彼女に打ち明けた。
「実は俺、今日おまえとするのが初めてやねん…ごめん」みたいな感じで。
そしたら彼女、またクスリと笑って
「うん、そっか。じゃあ私が教えてあげる」
この時の彼女の表情と、声のトーンは多分一生忘れない。
何もかも全部分かってたよ、頑張ってくれてありがとうねって聞こえた。俺には。 なにもかもお見通しだったんですねってw
彼女はフニャチンにへばりついてるゴムを丁寧に取って、もう一度フェラしてくれた。
「緊張しなくていいよ」
もう、なにがなんだかw
彼女の丁寧なフェラで再び元気を取り戻した俺の分身は、彼女の細く長い指に誘われてマ○コに入った。今度は彼女が俺の上に跨るかたちだ。
美紀はしばらくはゆっくり上下にゆっくり動いて、互いの性器を慣らしていった。
馴染んでくると、両手を俺の胸について、今度は前後に動いた。俺の上でなまめかしく動く肢体の陰影が印象的だった。
ほどよい快感に支配され、緊張も次第に薄らいでいった。やがて美紀は俺の体に完全にしなだれかかり、体重を預けてきた。
美「動ける?」
俺「やってみる」
美紀は少し腰を浮かせて、俺が動くためのスペースを作ってくれた。うまくいくか不安だったけど、彼女の背中に手を回し、ひとつになろうと腰を突き出した。
素早く動かすのは難しいけど、ゆっくりならできそうだなと思った。
しばらく動いていると、彼女の方からも俺を迎え入れるかたちで腰を動かしてくれた。
感じてたのか、気遣いなのか、よく分からんのだけども、俺はそれがなんとなく嬉しかった。
「好き」と言って、そのままキスをして、それからしばらくして俺は果てた。
コトが終わった後は、仲良く風呂に入った。そして童貞だったことを散々茶化されたw
一つしか歳が変わらないとはいえ、年下の彼女にかなりみっともない自分を晒すハメになってしまった俺。でもそれも今思い返せばいい思い出かな。
彼女とはその後些細な理由で別れてしまったけど、それでも俺にとっては特別な存在だったね。
心と心を繋ぐ場所
その当時毎日のようにアクセスしていた携帯チャットサイトの友達である美紀と、他数名のチャット友達とで大阪OFF会をした。
美紀は俺より一つ年下の高3。とても背が高く凛とした顔立ちの美少女だった。
当然、血気盛んな俺は鼻息を荒くしていた。一目惚れだった。
その晩、みんなで酒を飲んでから解散ということになっていたのだが、俺はカッコつけて酒をガバガバ飲んで、ダウンしてしまった。
あまり記憶に残っていないが、なんとか電車に乗せてもらったらしく、途中まで路線が同じだった彼女が介抱してくれたのだそうだ。
その詫びをしたいということもあって、後にメールアドレスを交換し、何度か会うようになって、初夏に俺たちは付き合うことになった。
でも俺は、自分が童貞だと言うのが恥ずかしくて美紀には百戦錬磨ぶっていた(イタいね)。
彼女とは付き合うようになる少し前から、カラオケボックスでたびたびエッチなことをしていたから、本番もなんとかなると思っていたんだ。
そして、夏の暑い日にとうとうラブホに入った。
カラオケボックスで予習したのはキスと胸、マ○コの愛撫まで。 マ○コも、指こそ入れはしたが、未だにナマでは見たことがないというありさま。
手が震えそうになるのを必死にこらえながら、すげードキドキしつつ彼女をベッドに押し倒した。
ついにセックスができるという喜びよりも、いかに童貞であることを悟られずに済ませるか…
その気持ちの方がはるかに強かった。
ぎこちないディープキスしながら、なかなか外れないブラのホックにイライラ。
彼女は「もう、雰囲気台無しやんw」と笑いながら、ホックを外すのを手伝ってくれた。
それによって立場が悪くなったと感じた俺は、軽くパニックになって乳を揉むのも忘れて彼女のパンツを引っ剥がす。
照明の落とされた薄暗い室内でさえ、初めて見る生マンに圧倒される。
できるだけ心を落ち着けて、カラオケボックスでやったようにしてやる(彼女はクリ派)。
次第にしっとりと濡れ始め、彼女が甘い声を漏らし始めた。少し安堵。
こっちも緊張はしていたが、体は正直で幸い勃起していた。
俺も心に余裕が出来てきたので、気持ちよくなりたくて、彼女の体に股間を押しつけていると、それを察してズボンの上から手で刺激してくれた。
今まではこちらが触る一方で、触ってもらったことはなかったから、思わずのけぞった。
彼女、クスッと笑ってズボンとパンツを脱がし、直にしごいてくれた。
その後は「大好き」って言いながらフェラもしてくれて、俺はこいつを一生大事にしようとか、そんな馬鹿なことが頭をよぎったりしていた。
お互いの興奮がマックスになってきたのは、なんとなく分かった。
だから俺は枕元のゴムに手を伸ばそうとしたら、やはり彼女がそれを察して装着してくれた。
十分に勃起している、これならいける。そう思った。
チンポの根元に手を添えて、亀頭をマ○コに当てがう。その瞬間、彼女の体がピクッと跳ねる。
亀頭に愛液を馴染ませるように、グリグリとこすりつけてやる。
わりとその時の心境は冷静だったと思う。
その後、腰を落としてゆっくりを前にのしかかるように体重をかけると、ほんの少し抵抗があった後すぐにスルリと入った。
俺の童貞喪失の瞬間である。
ちなみに美紀の男性経験は、それまでに二人だということだった。
チンポが根元まで入ったのを確認すると、俺は彼女の腰に手を当ててピストンを…
しようとしたが、うまくいかない。
今でこそ分かることだけど、当時AVでしかセックスを知らなかった俺は、正常位といえば男が女に覆いかぶらずにするものだと思っていた。
だから体を立てた状態で腰を動かそうとするんだけど、どうにもうまくいかない。
ヘドバンのごとく、上半身だけユッサユッサしてる感じで腰が動いてない。これはマズイ…
焦りは禁物で、チンポが萎えてくるのが分かった。そうなると余計にテンパってしまい、悪循環に陥る。
ほどなくして、俺のジュニアは、ほぼ、中折れ状態と相成った。
さすがに彼女も異変を察していない筈がなく、最初の方は目を閉じてそれっぽい表情をたたえていたが、途中からこちらをチラチラ見るようになり、
そして一言、「大丈夫?」と心配そうに言った。チンポだけでなく、心まで折れそうになった瞬間である。
もうダメだ… 観念した俺は、おずおずと本当のことを彼女に打ち明けた。
「実は俺、今日おまえとするのが初めてやねん…ごめん」みたいな感じで。
そしたら彼女、またクスリと笑って
「うん、そっか。じゃあ私が教えてあげる」
この時の彼女の表情と、声のトーンは多分一生忘れない。
何もかも全部分かってたよ、頑張ってくれてありがとうねって聞こえた。俺には。 なにもかもお見通しだったんですねってw
彼女はフニャチンにへばりついてるゴムを丁寧に取って、もう一度フェラしてくれた。
「緊張しなくていいよ」
もう、なにがなんだかw
彼女の丁寧なフェラで再び元気を取り戻した俺の分身は、彼女の細く長い指に誘われてマ○コに入った。今度は彼女が俺の上に跨るかたちだ。
美紀はしばらくはゆっくり上下にゆっくり動いて、互いの性器を慣らしていった。
馴染んでくると、両手を俺の胸について、今度は前後に動いた。俺の上でなまめかしく動く肢体の陰影が印象的だった。
ほどよい快感に支配され、緊張も次第に薄らいでいった。やがて美紀は俺の体に完全にしなだれかかり、体重を預けてきた。
美「動ける?」
俺「やってみる」
美紀は少し腰を浮かせて、俺が動くためのスペースを作ってくれた。うまくいくか不安だったけど、彼女の背中に手を回し、ひとつになろうと腰を突き出した。
素早く動かすのは難しいけど、ゆっくりならできそうだなと思った。
しばらく動いていると、彼女の方からも俺を迎え入れるかたちで腰を動かしてくれた。
感じてたのか、気遣いなのか、よく分からんのだけども、俺はそれがなんとなく嬉しかった。
「好き」と言って、そのままキスをして、それからしばらくして俺は果てた。
コトが終わった後は、仲良く風呂に入った。そして童貞だったことを散々茶化されたw
一つしか歳が変わらないとはいえ、年下の彼女にかなりみっともない自分を晒すハメになってしまった俺。でもそれも今思い返せばいい思い出かな。
彼女とはその後些細な理由で別れてしまったけど、それでも俺にとっては特別な存在だったね。
心と心を繋ぐ場所
俺と彼女、友人とその彼女。
4人でかなり仲良く1年間は遊んでいたが、寝取られ的に俺が独りになった。
ある日、飲み会の帰りに友人の彼女がDVD取りに俺のアパートに来てついでに上がり込んできた。
元彼女にもらった誕生年のワインを見て、元彼女を忘れるために飲もうと言う事になった。
俺がワインを用意し、あいつはチーズとソーセージを切って何と俺の横にすわった。
「揺れるよ」
「ごめん地球レベルで揺れた?」
「いやオッパイが。でかいよね」
思い切って下から持ち上げるように胸を触ると、「んっ」と声を出し、顎を持ち上げるように俺を見たので、かなりのベロチューをした。
「わたし一人しか経験無いけどいいかな。」
「もちろん」
上半身脱がせ終わると、大きいのだがちょっと残念なオッパイが現れた。しかし久々の女に俺はかなり興奮していた。
そこで彼女は立ち上がり、自分でスカートやレギンスを脱ぎながら「そっちも脱ぎなよ」といい、パンツだけの格好でベットに横たわった。
俺は全裸になって、コンドームの箱を出すと
「なに? 元彼女との残りのゴム? 私が全部使ってあげるよ。」
「もう一箱あるけど」
「そりゃ、結構通わなきゃだめかな」
俺が彼女の横に寝てキスを 始めると、彼女は俺の物を握り、
「おっきい。彼氏は小さくて。WEBで見るとおっきい人ばかりなのに。他の人とやって見たかったんだ。けどやるなら(俺)かなと思ってたんだぁ」
彼女は上半身をおこして、俺の物を握りながらほんの数分だが観察していた。
「私、本当はいろんな男性と遊んでみたいの」
「じゃ俺が遊び初めかな」
「あなたの場合は半分だけ遊び」
先にゴムを付けて、パンツを脱がそうとすると、「見ないで、ちょっと恥ずかしい」と手で隠した。
すぐに入れたかったので、足を開かせて狙いをつけた。かなり黒く分厚いビラを広げて、押し広げると
初めは抵抗感があったが、直ぐにズっと入った。
「抱きしめて。強く抱きしめて。あ〜おっきい。気持ちいい」
「動かして。強く動かして。おっきい人に激しく犯されたいの」
俺は一生懸命動かして我慢せず出した。
シャワーを浴びて、再びベットに。俺はアソコをじっくり観察し、舐めた。
「あっ気持ちいい。舐められるの大好きなの」
10分以上、かなり長い時間俺は舐め続けた。そんな事は自分でも初めてだったが、「あっいっちゃう〜あ〜」っとビクビク痙攣し彼女はいった。
「舐めていかされたの初めて。ありがとう」
と今度は彼女がフェラをし、
「やっぱりおっきいね。」 「(俺)まで小さかったらどうしようと相当なやんだんだ」 と彼女は俺の上に乗り激しく腰を動かした。
体勢を入れ換えて、背面騎乗位で激しくお尻を上下させ、彼女がイクッと言ったあたりで俺も出してしまった。
そして、その夜は寝てしまい翌朝、好きなバックで犯されたいというリクエストに答えてバックで開始。
はめながら、
「誰とでもやる女になりたいって事?」
「それはイヤ。いい人でおっきい人。」
「じゃ、親切な黒人とか? かなり大きいらしいじゃん」
「そう。それって私の目標かも」
尻を両手でもち、肛門や俺のが入ってる穴をみながら、「大学じゃ清純ぽいコイツも便所になるのかな」と思うと、それはそれで興奮して大量に出してしまった。
その日は一緒に大学へ行き、友人と3人で一日遊んだ。
大学で楽しそうに遊ぶ彼女は純情な感じで、とてもその心の中の欲望は想像出来ない。
数日後、大学で返してくれればいいDVDをわざわざアパートに返しに来た。
部屋に上がらせて直ぐキスをすると
「今日はだめ。生理が始まっちゃったの」
「やりたくて来たのかと勘違いしちゃったよ。避妊いらなくていいじゃん」
「汚くてもいいの? わたしやりたい」
キッチンで、下だけ脱がし立ちバック。
「わたし今まで中で出された事ないの。」
「じゃ俺が思いっきり出してあげる」
我慢しながら激しく動かし、「いくっ、いかされちゃうっ」と言いガクガクと体が痙攣したところで中だしした。崩れ落ちそうな体は、お尻をしっかり持って俺に押しつけて支えた。
それからは、1ヶ月に一回程度思い出したように俺のアパートに来る。
彼女の計画は思ったように進まないらしく、都内でナンパされた奴に一発やり逃げされただけで、経験人数は増えないらしい。
午後から大学へ行けばいいある日、彼女が朝早くからアパートに来た。普段は彼氏の監視が厳しく、なかなか俺のアパートにも来れないらしい。
「そんなに大きな物に憧れるなら、玩具とか道具とか買ったらどうだ?」
「物じゃ駄目なの。人間のあのグロイ物に犯されたいの」
「とりあえずこれを入れてみよう」
たっぷり舐めてビショビショに濡らしてから「シック シェーブガード」にゴムを付けた。
彼女は両手でアソコを広げ怖がっていた。ぐっと入りだすと、「いたた。痛い」
ここでさらに進めて、ぐーっと缶が入った。細い股間に太い缶が生えていて、壮絶な風景。
少しピストンすると
「あーおっきい。でも痛くて駄目だよ。固すぎる」
缶に付けたゴムにうっすら血が滲んだので止めにした。その日はアソコが痛くて使い物にならなくなってしまった。
余った時間、彼女は缶を眺めながら匂いを嗅いだりした。
俺が「匂う?」と聞くと、「私は苺のしかしません! ・・・でも少し匂いがあるかな」
「少し血も滲んでいるし、消毒しよう。マキロンでも付けてみようか」
彼女のアソコにマキロンスプレーし、日光消毒といいながらカーテンを開けて、上半身おこしたM字開脚のポーズで日光をアソコあてた。レースのカーテンはある状態。
彼女の後ろから見たその光景は忘れられない程のエロで、大学に到着してからも思い出してしまい、勃起してばかりだった。
ちなみに、アパートは2階でベランダがあるので、近くからは室内が見えず、遠くのマンションからは見えると思うが、マンションの北側部分は、階段やドア、小さい小窓がある程度で、全く人通りも無かった。
「レースのカーテンがあるから見えないよ」と堂々とした態度で、むしろ俺の方がびびっていた。
心と心を繋ぐ場所
4人でかなり仲良く1年間は遊んでいたが、寝取られ的に俺が独りになった。
ある日、飲み会の帰りに友人の彼女がDVD取りに俺のアパートに来てついでに上がり込んできた。
元彼女にもらった誕生年のワインを見て、元彼女を忘れるために飲もうと言う事になった。
俺がワインを用意し、あいつはチーズとソーセージを切って何と俺の横にすわった。
「揺れるよ」
「ごめん地球レベルで揺れた?」
「いやオッパイが。でかいよね」
思い切って下から持ち上げるように胸を触ると、「んっ」と声を出し、顎を持ち上げるように俺を見たので、かなりのベロチューをした。
「わたし一人しか経験無いけどいいかな。」
「もちろん」
上半身脱がせ終わると、大きいのだがちょっと残念なオッパイが現れた。しかし久々の女に俺はかなり興奮していた。
そこで彼女は立ち上がり、自分でスカートやレギンスを脱ぎながら「そっちも脱ぎなよ」といい、パンツだけの格好でベットに横たわった。
俺は全裸になって、コンドームの箱を出すと
「なに? 元彼女との残りのゴム? 私が全部使ってあげるよ。」
「もう一箱あるけど」
「そりゃ、結構通わなきゃだめかな」
俺が彼女の横に寝てキスを 始めると、彼女は俺の物を握り、
「おっきい。彼氏は小さくて。WEBで見るとおっきい人ばかりなのに。他の人とやって見たかったんだ。けどやるなら(俺)かなと思ってたんだぁ」
彼女は上半身をおこして、俺の物を握りながらほんの数分だが観察していた。
「私、本当はいろんな男性と遊んでみたいの」
「じゃ俺が遊び初めかな」
「あなたの場合は半分だけ遊び」
先にゴムを付けて、パンツを脱がそうとすると、「見ないで、ちょっと恥ずかしい」と手で隠した。
すぐに入れたかったので、足を開かせて狙いをつけた。かなり黒く分厚いビラを広げて、押し広げると
初めは抵抗感があったが、直ぐにズっと入った。
「抱きしめて。強く抱きしめて。あ〜おっきい。気持ちいい」
「動かして。強く動かして。おっきい人に激しく犯されたいの」
俺は一生懸命動かして我慢せず出した。
シャワーを浴びて、再びベットに。俺はアソコをじっくり観察し、舐めた。
「あっ気持ちいい。舐められるの大好きなの」
10分以上、かなり長い時間俺は舐め続けた。そんな事は自分でも初めてだったが、「あっいっちゃう〜あ〜」っとビクビク痙攣し彼女はいった。
「舐めていかされたの初めて。ありがとう」
と今度は彼女がフェラをし、
「やっぱりおっきいね。」 「(俺)まで小さかったらどうしようと相当なやんだんだ」 と彼女は俺の上に乗り激しく腰を動かした。
体勢を入れ換えて、背面騎乗位で激しくお尻を上下させ、彼女がイクッと言ったあたりで俺も出してしまった。
そして、その夜は寝てしまい翌朝、好きなバックで犯されたいというリクエストに答えてバックで開始。
はめながら、
「誰とでもやる女になりたいって事?」
「それはイヤ。いい人でおっきい人。」
「じゃ、親切な黒人とか? かなり大きいらしいじゃん」
「そう。それって私の目標かも」
尻を両手でもち、肛門や俺のが入ってる穴をみながら、「大学じゃ清純ぽいコイツも便所になるのかな」と思うと、それはそれで興奮して大量に出してしまった。
その日は一緒に大学へ行き、友人と3人で一日遊んだ。
大学で楽しそうに遊ぶ彼女は純情な感じで、とてもその心の中の欲望は想像出来ない。
数日後、大学で返してくれればいいDVDをわざわざアパートに返しに来た。
部屋に上がらせて直ぐキスをすると
「今日はだめ。生理が始まっちゃったの」
「やりたくて来たのかと勘違いしちゃったよ。避妊いらなくていいじゃん」
「汚くてもいいの? わたしやりたい」
キッチンで、下だけ脱がし立ちバック。
「わたし今まで中で出された事ないの。」
「じゃ俺が思いっきり出してあげる」
我慢しながら激しく動かし、「いくっ、いかされちゃうっ」と言いガクガクと体が痙攣したところで中だしした。崩れ落ちそうな体は、お尻をしっかり持って俺に押しつけて支えた。
それからは、1ヶ月に一回程度思い出したように俺のアパートに来る。
彼女の計画は思ったように進まないらしく、都内でナンパされた奴に一発やり逃げされただけで、経験人数は増えないらしい。
午後から大学へ行けばいいある日、彼女が朝早くからアパートに来た。普段は彼氏の監視が厳しく、なかなか俺のアパートにも来れないらしい。
「そんなに大きな物に憧れるなら、玩具とか道具とか買ったらどうだ?」
「物じゃ駄目なの。人間のあのグロイ物に犯されたいの」
「とりあえずこれを入れてみよう」
たっぷり舐めてビショビショに濡らしてから「シック シェーブガード」にゴムを付けた。
彼女は両手でアソコを広げ怖がっていた。ぐっと入りだすと、「いたた。痛い」
ここでさらに進めて、ぐーっと缶が入った。細い股間に太い缶が生えていて、壮絶な風景。
少しピストンすると
「あーおっきい。でも痛くて駄目だよ。固すぎる」
缶に付けたゴムにうっすら血が滲んだので止めにした。その日はアソコが痛くて使い物にならなくなってしまった。
余った時間、彼女は缶を眺めながら匂いを嗅いだりした。
俺が「匂う?」と聞くと、「私は苺のしかしません! ・・・でも少し匂いがあるかな」
「少し血も滲んでいるし、消毒しよう。マキロンでも付けてみようか」
彼女のアソコにマキロンスプレーし、日光消毒といいながらカーテンを開けて、上半身おこしたM字開脚のポーズで日光をアソコあてた。レースのカーテンはある状態。
彼女の後ろから見たその光景は忘れられない程のエロで、大学に到着してからも思い出してしまい、勃起してばかりだった。
ちなみに、アパートは2階でベランダがあるので、近くからは室内が見えず、遠くのマンションからは見えると思うが、マンションの北側部分は、階段やドア、小さい小窓がある程度で、全く人通りも無かった。
「レースのカーテンがあるから見えないよ」と堂々とした態度で、むしろ俺の方がびびっていた。
心と心を繋ぐ場所




