男性専用 高校時代の体験談

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   ひとりエッチ倶楽部   〜告白痴態〜   Hな読み物の館   HIMEGURI-NET


高二の修学旅行に行ったときのこと。
オレと悪友Tと2人、夜に仲の良かったクラスの女子(M美、S香、E子)の部屋に遊びに行った。3人とも、ちとギャル入ってて可愛い。

特にS香は他校からも声をかけられる美女。部屋に行ったオレらは、お酒を持ち込み宴会をした。酔いもまわってきて、いつしか下ネタトークへ発展していった。 下ネタは普段から話している仲で、酒の勢いでこの日はいつも以上に盛り上がった。

突然Tが、「女の子はオナニーするの?」と話を振ると、女全員「しないよー!」
俺「しないのかよ、Tなんて毎日オナニーしてるよ」
S香「見たい見たい!見せてー」 積極的なS香が言い出し、E子とM美も乗ってきた。

最初は冗談っぽく言っていたが、だんだんオナニーしないといけないノリになってしまい、オレまで一緒にオナニーすることになった。 T「そのかわり、3人も上脱げよ!」 一瞬ためらって、S香は「ブラだけならいいよ。」 と言うと、Tはためらいも無くスボンを下ろした。

Tのティンポは既に大きくなっていて、 S香「ってか、もう大きくなってんじゃん(笑)」
女の子3人はTの勃起したティンポを興味深く観察し、 「コタローも早く脱いじゃいなよ」と言ってオレのズボンを脱がそうとする。

大胆なTに対し、オレは恥ずかしさのあまり躊躇していた。 そして意を決してズボンを脱いだ。T「うわ、デカイなお前!」 オレの勃起したティンポはTよりも明らかにデカかった。

女3人はオレとTの勃起したティンポを交互に観察していた。 力を入れて上下に動かしてやるとビックリしていた。 喜んでくれるので調子に乗ったオレとTは、ティンポでチャンバラごっこをしたり、 女の頭に乗せてチョンマゲをしたりしてふざけていた。

3人の中で唯一処女だったE子、勃起したティンポを見るのは初めてで、 顔を赤くしながら特に驚いていた。 それからTは、「約束だよ。早くブラ見せてよ」と言い、3人に促した。

しばらく間があったが、S香が先陣を切ってシャツを脱いだ。 S香の胸はさほど大きくはないが、形は良さそう。(B82くらいか…) お酒の影響か、体が少し赤く火照っていた。

続いてM美とE子もシャツを脱ぐ。 M美の胸は、B85はあって、黒ブラだったのでかなり興奮した。オレはTと企んで、E子がシャツを脱ぐ瞬間、顔の前1センチくらいにティムポを近づけた。いきなり顔の前に2本の勃起したティムポを目にし、E子は本気でびっくりしていた(笑)

E子の胸は、S香と同じくらいだろうか、黄色の可愛いブラをしていた。 それからTはE子へ、「ココから精子が出るんだよ、ピュッて飛ぶんだよ」…等解説した。

E子の「精子が出るとこ見たい」の声で、オレとTは3人の女子の視線の中、ビンビンに勃起したティンポを擦った。 女子「へぇ、こうやってやるんだぁ」興味深々に観察していた。

オレはかなり興奮し勃起度は過去最高だったが、3人の視線にイクのに集中出来ないでいた。すると2分程でTが、「そろそろ出るよ。うっ…」と言って床の上に大量のザーメンを撒き散らした。

女「うわぁ、ほんとに飛んだぁ」 女子3人は、射精後のTのティムポや床に飛んだTの精子を観察し、しばらく匂いを嗅いだり精液に触れたりして騒いでいた。

オレは、なかなかイクことが出来ないでいると、S香が寄って来て… 「まだ出ないの?」と言ってティムポを擦ってくれた。 S香「こうやって擦ればいいの?」

S香の細い指が、オレの太くなったティムポを握って不器用にコスコス… ちと痛かったが、その不器用さがイイ!! オレは膝立ちの状態が辛くなったので、ベッドに仰向けになった。そしてさらにコスコス…

そしてM美も混ざって交互にコスコス…コスりながらピチャピチャ音が出てきた。 S香とM美の手にはオレのガマン汁がベットリ!だんだんとイキそうになってきて、手コキだけでは我慢出来なくなったオレは、2人に舐めてもらうようお願いした。

最初は躊躇していたが、半ば強引に2人の顔をティンポに近づけ、頼んでみた。「えぇー」とか言いながらもチロチロと軽く舐めてくれた。

じれったくなってオレはM美の頭を押さえて、思いっきりティムポを突っ込んでやったら、 M美「おぇーってなるじゃんかぁ、やめてやぁー」さすがに怒られた。

次第にエスカレートしていき、S香とM美は本気で舐め始めた。S香のフェラは時々歯が当たって痛かったが、奥まで深く咥えこむのがたまらなく気持ち良かった。

M美のフェラは、先っぽ中心の速い上下ピストン!これまた気持ちイイ!! そこにイッたばかりのTが、 「オレのも舐めてくれ〜」とやってきて、M美のフェラを受ける。

Tのティムポは、もうビンビンに復活していた。 T「見てたら立ってきたよ。オレも混ぜてよ」 S香→俺、M美→Tのフェラ合戦!! 部屋中にチュパチュパ音が響いていた。 ただ、この状況をE子だけは黙って見ていた。

オレはS香のフェラを発射限界で我慢し、E子を誘ってみたが、E子「ううん、見てるから続けて」と言われてしまった。 目の前の光景に圧倒されてる感じ。(未だ経験無いんだもん、それも無理ないか…)

俺「んじゃぁ、見ててよー、出すよー!オラっ!」 オレはS香にフェラを止めさせ、最後はS香の手コキで腹上射精した。 5回くらいピュッピュって飛び、S香の手やベッドにも飛ばしてしまった。

S香「いっぱい出たねぇ、こんなに飛んだのは初めて見た」
そしてE子は、ティッシュを持ってきてくれて、飛び散ったザーメンを丁寧に拭いてくれた。 でも、ティムポについたザーメンまでは拭いてくれなかった(泣)

Tの方に目をやると、ふとんに包まってなにやらゴソゴソM美と戯れていた。 オレはS香とE子に「あいつらヤってんじゃない!?」とこっそり言うと、S香は「ふとん剥いでやろうか?」と。 おもしろそうなので、3人でTとM美のふとんを剥いでやった!!

ふとんを剥ぐと… いきなりM美のマムコが飛び込んできた!!
TがM美とキスしながら手マムしていたっ!
M美は、Tに膝までパンティを下ろされ、必死に声が洩れるのを我慢していた。

オレはTと目が合ったが、Tは手を止めようとしなかった。なんだかこっちが恥ずかしくなる。E子は居心地が悪くなったのか、ベッドから離れてテレビの前にチョコンと座っていた。

オレとS香は、ベッドの脇の床で2人のセックスを見ていた。(M美のマムコが、ちと黒かったのには驚いた) Tの指が2本入って、クチュクチュ音を立ててる…

オレのティムポは、完全復活して脈打っていた。オレはもうムラムラきていて、我慢できなくなってきていたところに、S香がオレのティムポを握ってきた。オレはS香に手を出した。

なんか暗黙の了解みたいな感じで、全く抵抗されなかった。オレはブS香のブラのホックを外して、優しくオッパイを揉んだ。S香の小さな乳首を吸ったり、舐めたり、転がしたり…

S香「うぅぅん…うっ」と、ベッド上のM美と同様、声を押し殺している。
オレはベッドとベッドの間の床にS香を押し倒してキスをした。 そして、スカートをめくり、パンティの上から刺激すると、S香「あぁっ!」と可愛い声を上げた。

その声で一瞬、ベッド上のTとM美が覗いてきた。
E子とも目が合ったが、すぐにテレビの方を向いてしまった。

TとM美が覗き込んでいる状況でも、オレはそんなのお構いなしに、S香とのエッチに萌えた。S香の濡れまくったパンティを一気に引きずり下ろし、足首に引っ掛けた。(コレ基本)

そして、クリを摘んだり、コリコリしたり、指を入れたり… S香の声はは次第に大きくなっていった。「あぁ、あっ、ぁ〜ぅ」 普段聞かない甘いトーンの喘ぎ声で、なんだかS香のことが可愛く思えてきた。

そして、S香のマムコに顔を近づけ、思いっきりむしゃぶりついた。
オレは、S香のマムコをしばらくナメナメしていた。 吸ったり、指を入れながらクリを舌でマッサージしたり…

オレは「ココ気持ちいいの?」と聞くと、S香は可愛い喘ぎ声で「うぅん」と答え、さらに萌えてサービスした。しばらくすると、ベッドの上のM美の声が激しくなった! 見ると、TがM美の両足を抱えこむ体制でピストンが始まっていた。

M美の声は、そんなに大きくないが、よく響く声だった。
(廊下まで聞こえちゃうんじゃねえか…)
それからTのピストンは小刻みで速かった(笑)

オレも負けまいと、S香の両足を開いてマムコへズブリと挿入。ベチョベチョに濡れていたので、スッポリ入ってしまった。 S香の体は力が入っていたので、ゆっくりピストンした。

ティムポの先から根元までゆっくり挿入し、またゆっくり先っぽまで抜く…
「あっ、あっ、あっ、あぁぁ」S香の声がだんだん大きくなっていった。
オレもピストンを徐々に速くしていく。だんだん膝が痛くなってきたので、(床のマットと擦れて) Tらの隣のベッドにS香を寝かせ、両足を開いて再び挿入した。

オレは今度はS香を四つん這いにさせ、後ろからバックで突いた。
パンパンパン…という音が部屋中に鳴り響き、Tと目が合って、お互い思わず笑けてしまった。 それから、バックの体制を、E子のいるテレビのある方を向いてしまった。E子はチラチラこっちを見ていた。

オレがバックでS香を突いてるときに、Tのピストンが急に速くなり、M美のお腹の上に発射させていた。 一足先にイッたTは、M美とE子も近くに呼んで、オレとS香とのセックスを鑑賞しながら、TはS香に「気持ちイイか?」とか「丸見えだよ」とか「イクの?」とかイジワルを言った。

S香「もぅぅ、あっ、あっ、やめてやぁ・・・あっ」
みんなに見られながらのセックスはめちゃめちゃ興奮した。
E子も真剣に目の前のセックスを見ていた。 オレは今までこんなに萌えたことは無かった。

それから、体位を正常位に変え、激しくピストン!!
S香「あぁ、ダメ。もぅダメ〜!あぁぁぁ〜」
俺「あぁぁ、イクよーー!出すよー!あっ!出るっ」
最後は、S香のマムコの上にたっぷりと発射した。 最高やった!

ご近所の女の子と・・・エッチな体験

僕が高1の時の話ですが、僕は美術部に所属していました。
絵を画くのも好きでしたが、入学式後に勧誘をかねた部活動内容発表式?で見た三年の由衣先輩に一目惚れしてしまったからです。

高嶺の花みたいな人は別にいましたが(Μ先輩)、由衣先輩は美術部の中では目立つ人でした。絵を画いている時は集中していますが、いつも“元気”な人で、見た目は市川由衣に似ていました。

夏休み前になり僕達一年が慣れはじめた頃僕は由衣先輩とも話ができるようになっていました。夏休みに僕達は部長が先生に掛け合ってくれたおかげで、夏のコンクールのために部費+自腹で三泊四日で海に行きました。

先生の親戚の方が海の家をやっていて女子がAの店男子がBの店に別れて泊まるようになっていました。参加したのは男子5名女子3名です

先生も来る予定でしたが奥さんの方で不幸があったそうで部長に「くれぐれも頼む」と言い残し、帰ってしまいました。皆は宴会する気満々でした。

一日目は店の手伝いをして全員でお金を出しあい売れた事にしてお酒を隠しておき、夕方にスケッチの場所を探し戻ってきた時冷蔵庫に隠しておいたお酒が入っていました。おじさんにはバレバレで「あんまり悪さするなよ、少しは目をつむってやる」と言って帰ってしまいました 。

宴会は男子の部屋で行い全員雑魚寝です。僕は由衣先輩の隣でドキドキしましたがいつの間にか寝てしましました。

朝やわらかい感触と良い香で目覚めました。寝起きでボーッとしていると頭の上で、「気持ち良さそうに寝てるし、もう少し寝させてあげようよ」と声がします。

「まあ由衣がいいならいいけどさ」
と部長の声でハッとしました、僕は由衣先輩に抱きつき胸に顔を埋めて寝てたのです。恐る恐る上を向くと由衣先輩は気付き下を向きニヤニヤしながら「おはよ、お母さんが恋しくなった?甘えん坊なんだね〜?」と言い頭をポンポンと優しく叩きました。

僕は飛び起き、必死に抱き枕を使ってることを弁解しました。皆もすでに起きていたみたいで由衣先輩と同じくニヤニヤしています。「ホレあんまりからかうなよ!よしメシ食うぞ!」部長もニヤニヤしていましたが話を変えてくれました。

二日目はお昼のピーク前まで自由時間となり海で泳ぎました。男子はΜ先輩と由衣先輩、もう一人のタメの子の水着姿に(´Д`)ハァハァでした、男子は口々に「やっぱり胸はΜより由衣の方がデカイな」とか言ってます。

僕は部長に「あそこに顔埋めてたんだぞ(笑)」とからかわれました。そんな事言われたら思い出してモッキするのが童貞の性、ちらちら由衣先輩の胸を見てしまい、海から出れなくなりました(笑)

その時動かなくなった僕を心配したのか由衣先輩が泳いで来て「どうしたの?気分悪い?」と言ってきました。由衣先輩の胸をまじかでみた僕はもうMAX状態。「いえ、大丈夫です」と言いましたが波で由衣先輩の太股に僕の物が当たってしましました。

「ん?」
由衣先輩は下を見て何が当たったのか察したみたいでまたニヤニヤしています。由衣先輩は少し顔が赤くなりながら僕を質問攻めにしてきます。

由衣先輩「将くん(俺)?どうしたの?」
僕「何でもないです…」
由衣先輩「何でもなくてもそうなるんだ?」
僕「いや、あの…」
由衣先輩「こっちをちらちら見てたけど胸みてたでしょ?」
僕「・・・」
由衣先輩「朝の事思い出してた?」
僕「・・・ごめんなさい」
由衣先輩「将くんってΗなんだぁへぇ〜」みたいな会話でした。

僕は恥ずかしくて下を向いてましたがちらちら由衣先輩の胸を見ていました。それに気付いた由衣先輩は「こら、Η!もうすぐ自由時間終わるからね」と僕の頭に軽くチョップを入れ泳いで行ってしまいましたが、その姿と行動に萌えてしまいギリギリまで海からでれませんでした。

なんとか海から出て昼の手伝いをし、夕方にコンクールのための絵を書き、夜にはまた宴会でした。海の事があり由衣先輩と話ずらく避けていましたが宴会で捕まり、また添い寝しようか?とか弟が出来たみたいだとか結構からまれました。

それからまた雑魚寝です。由衣先輩は少し離れて寝ていましたしばらくして僕が寝れずにいると「イヤ、止めて、怒るよ?」とひそひそと声が、「いいじゃん、ちょっとだけ、な?」「絶対イヤ、止めて、お願い、んっ…」僕は由衣先輩とΡ先輩の声だと気が付きました。

「由衣のおっぱいって気持ちいいな」「お願い、止めて、ちょっと…」僕は好きな先輩がヤラレルと思い居ても立ってもいられず、「ん〜」と言いながら起き上がりトイレにいってきたフリをし固まっている二人を跨いで、由衣先輩の空いている方のスペースに向き合う様に寝ました。

それから寝呆けたフリをして由衣先輩の腰に抱きつき、Ρ先輩から強引に引き離し、反対側に由衣先輩ごと寝返りを打ちました。その時由衣先輩が小さく悲鳴を上げ「将くん?」と声をかけてきました。

僕は「ん〜」と何事もなかったように抱きついて寝たフリをしました。ただ由衣先輩のシャツがまくり上げられていて生胸に顔を押しつける形です。僕はドキドキしながら寝たフリをつづけていると、頭の上から「ベーーだ!」と聞こえました。

僕はやっぱり本当にイヤだったんだなとホッとしながらいつの間にか寝ていました。三日目の朝また皆に冷やかされた事は言うまでもありません。夜は離れて居たのに朝になったら由衣先輩を抱き締めて寝ていたのですから。

もちろん由衣先輩からも「いいの、私の子だからね〜将くん?」と言われました。三日目は朝からコンクールに出す作品を完成させるため予定はなしで、出来た人から自由時間でした。

僕は由衣先輩や部長にアドバイスを頂きながら昼前には出来上がり由衣先輩を待っていました。少し由衣先輩から離れトイレに行った時Ρ先輩に捕まり「生意気だ」とボッコボコにされました。理由はわかっていましたが、先輩なので恐くて何も言いませんでした。

由衣先輩の所に戻るとすごく驚いた顔で見ています
僕はオロオロしてる先輩を見ながら悔しくて泣いてしまいました。
由衣先輩「どうしたの?何があったの?ねぇ?」

僕は言いたくないと首を横に振りましたが、しつこく聞かれ、夜の事を話していました。するとあの強気で元気な先輩も泣きだしてしまいました。由衣先輩は小さい声で「ごめんね、ありがとうね」と言っていました。一仕切り泣き由衣先輩も絵を完成させ、僕と店で皿洗いをしていました。

話を切り出したのは由衣先輩でした。
由衣先輩「さっきの話だけどあの時起きてたのよね?」
僕「はい」
由衣先輩「じゃぁ私の胸に直接顔埋めてたのも覚えてる?」
僕「・・・ごめんなさい、でもあの時はそんな事になってるとは思ってなかったし」
由衣先輩「そっか、将くんは女の子の胸大きい方が好きなの?」

僕はなぜか告白しようと思いスキを見ていました。
僕「はい、でも今は由衣先輩のしか興味ないです」
由衣先輩「それって私をスキだって事かな?」
僕「はい僕、由衣先輩が前から好きでした」

「二人とも顔紅くして何してんだ?皿足りないよ!」
・・・部長大事な時に・・・あんまりです(泣)
その後由衣先輩と二人で話せず、最終日宴会に入りました。

由衣先輩は「ここが私の場所ね」と言って僕の隣に座りました。当然周りからは冷やかされ、Ρ先輩からは睨み付けられました(汗)飲んでいる時には由衣先輩がΡ先輩をたまに睨み付けていました。

最終日だけあってかなり騒いでハイペースで飲みすぎていました。タメの子がダウンし女子の泊まる店へ帰り部長とΜ先輩がいない事に気付いた由衣先輩が「部長とΜ居ないね?探しに行かない?」
と耳打ちし夜風に当ると言い僕を連れ出しました。

外に出るとタメの子が立っていました。二人「どうしたの〜寝ないの?」「由衣先輩、将くん、あのね、あっちの部屋で部長とΜ先輩がΗしてるの。」しばらくの沈黙後酔いに任せて三人で覗こうと言うことになりました。

部長達がいる店にそっと入りそっと覗きました肌がぶつかる音と、あえぎ声が聞こえます。「あっ、あっんっ、気持ち…イイ?」「Μっ!いいよ」部長の上にΜ先輩が乗り腰を振ってます、もう挿入からしばらくたっている様です。

「もう、イキそう…いい?」と部長が腰を持ち下から突き上げながらΜ先輩が頷いてるのを見て上り詰めていました。「気持ち良かったね〜」と余韻を楽しんでいる部長達を尻目にそっと店を出ました 。

童貞の僕は衝撃にボーットしてしまいましたが、女子二人はキャァキャァ言っていました。その中で由衣先輩が「相変らずタンパク」と言っていたのを聞き逃しませんでした。

僕「部長と付き合ってたんですか?」
由衣先輩「昔ね、今は友達だけど、気になる?」
タメ「うわぁ〜元彼のを覗くなんて過激ですね」
由衣先輩「ん〜関係ないしね、もう好きでもないし、ドキドキしたけどね」
なんて話をしていると部長とΜ先輩が歩いてきました。
部長「おまえら何してんだ?飲むぞ〜」
部長とΜ先輩は「お前等も早く来いよ」とタメの子をさらって行きました

僕が部長との関係に固まっていると、「ねぇ、将くん、ちょっと来て。」と由衣先輩に手を引かれて誰も居ない店に入り向き合うように座りました。

由衣先輩「さっきの話気になる?」僕は素直に頷きました
由衣先輩「やっぱり気になってるよね?あのね…」
と由衣先輩は部長が初めて付き合った人だった事、でも彼女や彼氏の関係より友達の方がしっくりきていて別れた事、今は本当に恋愛感情が無い事を説明してくれました。

僕「じゃあ今好きな人はいないんですか?」
由衣先輩「こっちに来てから気になる人が居るよ〜告られたし」
と見つめられ、僕は喉がカラカラになりました。
僕「ぼ…僕ですか?」
由衣先輩「弱っちいし甘えん坊なのにあの時守ってくれたしね、ちょっと…ね。」
由衣先輩「あんなことされると私弱いんだ」

僕が真っ赤になっていると先輩に抱きつかれ
「可愛いなぁ〜Hしてみよっか?」
僕「初めてで恐いです…」
由衣先輩「女の子みたいだね(笑)痛くないから大丈夫」

性別逆じゃんと思われますが、本当にこんな感じでした(汗)
中学まではヤローとゲームばかりしていて、こっちの知識は無さすぎでした。
由衣先輩「キスもまだなの?」
僕「…はい」
由衣先輩「いただきます(笑)」

先輩は少し笑いながらチュッとキスをすると二度目にヌルッと舌を入れてきました。先輩「はぁっ、んっ」僕は必死に舌を絡めました。

先輩「これから練習しようね」
と言うと先輩はシャツの上から器用にブラを外し僕の手を胸にあてがい ました。

先輩「触っていいよ、優しくね」
僕は夢中で揉みまくりました、先輩の胸はでかく柔らかくてたまりませんでした。

先輩が「んっ…」と声を漏らしています。恐る恐るシャツの中に手を入れて乳首を摘んでみました。
先輩「痛い!もっと優しくして、そう…んっ、将くん…乳首吸ってみて」
僕は「ハイ」としか答えられずなすがままです
しばらく胸を揉んだり乳首を吸ったりしていました
先輩は「アッ、んっ…」と声を漏らしながら僕を見ていました
僕「先輩気持ちいいですか?」
先輩「うん、気持ちいいよ…あっ」
僕「僕先輩のアソコも触ってみたいです」
先輩「うん…」

由衣先輩のお許しが出たところで片手を由衣先輩のジャージの中に滑らせ、ドキドキしながらパンツごしのマムコにふれました、由衣先輩は僕の肩に顔を埋めてしまいました。

僕「あっ…プニプニしてる…少し濡れてますね」
先輩「バ…バカ、そんな事口にしないでいいから」
僕の思わず零れた感想に、由衣先輩はビクッとなり僕の頭を叩きました。
先輩「将くん…もう少し手前…」
僕「はい…こ…ここですか?」
先輩「んんっ…うん優しくいじってみて」

僕がいじっていると
「んっ!そう…気持ちいい…ああっ!」
と声を上げながらジャージとパンツの中に手を入れ僕のモノを触ってきました。もう完全に立ち上がっています、初めて触られた感じは“手が冷たく気持ち良かった”です。

先輩「もう、入れようか…」
僕「先輩の見て見たいです」
先輩「ダメ、恥ずかしいから、今日は私の言うこと聞きなさい」
僕「はい、…あと僕コンドームありませんよ?」
先輩「Μから貰おうよ、まだあるんじゃないかな?」
由衣先輩はΜ先輩のバッグから箱を取出し「ホラあった」と僕に見せました
二人で下を脱ぎ思わず由衣先輩の方を見たら怒られました。
それから僕を寝かせコンドームを付けてくれました

先輩「じゃあ今日は私が上になるからね」
由衣先輩はそう言って僕をまたぎ僕のモノを持つて一気に腰を落としてきました。
僕「あぁ…由衣先輩の中に入ってます…」
先輩「う…うんっ…んっ…動かすよ…んっ」
先輩が腰を前後に動かして来ます。
僕「あっ…」
先輩「ん?…あっ!」
頑張りましたが2分位でイッテしまいました。

先輩「ちょっと…早すぎじゃないの?」
僕「ご…ごめんなさい」
由衣先輩は「初めてならしょうがないか」と言うとパンツをはいて衣服を整えて「ホラ、行くよ」と僕を急かしました。

さっぱりした態度の先輩をみて、怒ってると思いましたが、後々聞いたら恥ずかしかっただけだそうでホッとしました。飲み会に戻ると由衣先輩がΜ先輩に耳打ちして二人ではしゃいでいました。

Μ先輩の顔を真っ赤にして僕をちらちら見てい顔は今思い出してもドキドキします。一通り騒いで寝る時に由衣先輩は「ホイッ」と僕に両手を広げました。皆が僕を冷やかし(Ρ先輩は睨んでいましたが)僕が照れていると「どうせ抱きついて寝るんでしょ?ホラッ」と僕に抱きつき「おやすみ〜」と言って寝てしまいました。

僕もいつの間にか寝てしまい夏の合宿は終わりました
その後は付き合う様になり追い掛けるように同じ美大に行き、今は部長とΜ先輩、由衣先輩の誘いで部長の会社で家具のデザインをしています。当然会社でも上司、付き合っているのに僕はまだ由衣“先輩”と呼んでいます。以上が僕の高校の初体験でした。

ご近所の女の子と・・・エッチな体験

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