エッチ体験談

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前編は以下のとおり
家庭教師先の可愛い奥さんとSEX

俺と佳織の密会は木曜日だった。
大学の授業は1限だけで終わり、菜穂は夕方まで帰ってこないため
たっぷり時間があった。

俺は佳織に言われ、オナニー禁止を守っていた。
大学を終え猛ダッシュで佳織の待つ家へ向かう。

時には玄関で我慢できず愛し合うこともあった。
舌を絡め合いながら互いに欲しいものを手で探る。

俺の指先は佳織の藍液でヌルヌルになり、
佳織の指先も俺のガマン汁でヌルヌルになる。

どちらからともなく、舐め合い興奮した佳織は
「・・・ねぇ挿れて。」と潤んだ目で求めてくる。

体を重ねる度に、俺は佳織の「イかせ方」が分かるようになり、
佳織も俺を満足させる事が分かるようになっていた。

佳織の喘ぎ声が俺を興奮させ、結合部から滴る蜜が
ピチャピチャと音を立てる。

夢中で愛し合い、果てる・・・そんな木曜日だった。

やがて木曜だけでは飽き足らず、時には他の日に
佳織から連絡が来て、外で会うことも増えた。

ラブホテルでは佳織はいつも以上に大胆に、淫乱になった。

淫乱な佳織が素敵すぎて、俺は何度も指と口で佳織をイかせ
ぐったりした所に挿入して愉しんだり、逆に佳織が俺をイかせず
寸止めを楽しむ事もあった。

そんなある木曜日だった。
いつものように佳織の部屋で愛し合っていた。

バックで突くと、佳織は自ら腰を振って快楽を貪っていた。
俺がイきそうになり、ピッチをあげてピストンをした。

それに合わせて佳織は大きな喘ぎ声を上げ悦び、
フィニッシュは佳織の口に放った。

佳織の口の中でチンポがビクビク震え、俺は快感に身を委ねて
佳織の髪を撫でながらなにげなく視線をドアの方へ向けた。

俺は一瞬で凍りついた。
居るはずのない菜穂がじっと俺たちの姿を見ていた。
菜穂は俺と視線が合うとさっと姿を消した。

佳織はまったく気付かずチンポから精液を吸い取っていた。
俺は佳織に知らせようか迷ったが、まずは菜穂に聞かなければと思い、
佳織には言わなかった。

射精を終えたチンポを舐めながら、
「ねぇ・・・いつもみたいにこのままもう一回、お願い。」と佳織が言った。

「あの、何か音が聞こえたから菜穂ちゃんが帰ってきたのかも知れないよ。」
と俺が言うと佳織は驚いて服を着た。

そっと玄関に向かい、もどって着た佳織が
「菜穂、帰ってきてる!ねぇ、早く出ていって」と慌てる佳織。

俺は内心『もう見られちゃった後だからヤバイなぁ』
と思いながらその日は家に帰った。

明くる日、いつものように家庭教師に訪れると、
菜穂もまるで何もなかったかのように振る舞っていた。

そして菜穂の部屋で二人きりになると、菜穂はいきなり
「どうするの?まずいんじゃないの?」と不機嫌に言ってきた。

「ごめん・・言い訳も出来ない・・・」俺が謝ると菜穂は
「あの人(佳織)、知ってるの?」と言った。

「いや、言ってない・・・」と俺が言うと
「見てないことにしてもいいけど・・・お小遣いが欲しいかも・・・」と菜穂。

「どれくらい・・・」俺が聞くと
「家庭教師でもらってる分、全部。」とあっけらかんに言う中3。

「いいじゃん、これからもあの人とエッチしまくれば。
風俗行ってると思えば安いでしょ?」と菜穂。

俺は菜穂の言うことを聞く以外に選択肢は無かった。
月末にもらえるお金を全て菜穂に渡した。
木曜日は佳織と抱き合った。

さらに菜穂は俺達のSEXを見たいと言い出した。

「今度の土曜日、私は友達の家に泊まりに行くって
言って出かけるから、そこで家に来てやってよ。」と言われた。

菜穂がいない時に俺が来ることを佳織は絶対に拒まない・・・
菜穂の言う通りにした。

SEXする前にお風呂に一緒に入るので、それが合図となり
菜穂はこっそり家に戻ると言った。

俺は菜穂に見られていることをしりながら佳織を一晩愛し続けた。

それ以来、菜穂の要求は収まり、やがて家庭教師を辞める季節
になった。

菜穂は高校に受かり、佳織と菜穂と俺と三人で最後の食卓を囲んだ。
「このまま無事に終われば、それで全て終わりだ。」俺はすこし安心していた。

「ね、先生、お母さん、友達と卒業用にビデオ(VHS)作ったの。
見てくれる?」と明るいいつもの中3の菜穂。

「すごいね、見よう見よう!」
佳織がそう言ってリビングでビデオの準備をした。

俺は急に胸騒ぎがしたが、再生が始まった。
タイトルが「禁断」と書いた紙を写していた。

次の瞬間、頭が真っ白になった。
あの日の俺と佳織の「修正されていないままの姿」
の一部始終が流れた。

佳織が俺の愛撫に喘ぎ、イキり勃ったチンポを美味しそうに舐め、
絡まり合いながら喘ぐ姿・・・
顔面に射精されて嬉しそうな佳織の姿・・・

佳織は「キャー!」と叫び、震えていた。
俺はどうすることも出来なかった。

菜穂はターゲットをこの家を去る俺から母親に替えた瞬間だった。
「単身赴任のお父さんがこれ見たらどう思うかな?」と言った。
その後、その家庭がどうなったかは俺は知らない・・・
(投稿者 MM)
俺が菜穂(中3)という娘の家庭教師をしていた頃の事。
ある日、菜穂の家に行くと母親の佳織が一人で家に居た。

「先生、上がって。」佳織は18歳で菜穂を産み、33歳。
桐谷美玲を少しグラマーにした感じの猫っぽい顔で可愛かった。

俺は佳織に会うのが毎回楽しみで、その日は二人きり
ということもあり、ずっとドキドキしていた。

菜穂が帰ってくるまでのこの二人きりの時間がずっと
続けばいいのにと思っていた。

すると佳織から思ってもないことを切り出された。
「先生、今日菜穂は戻ってこないんだけど、知ってたよね?」

「え?いや知りませんでした・・・」
と苦目のコーヒーを飲みながら返すと

「あのコったら、言ってなかったんだ。今日は学校行事で
泊まりで出かけてるのよ。」
それを聞いてからは自分を抑えるのに必死だった。

笑顔で接してくれる佳織の少し開いた胸元、後ろから見える
透けブラと形の良いヒップライン。

ソファで隣に座って香るほのかに甘い香り・・・
20歳の俺には我慢ができなかった。

「奥さん!!」俺はつい佳織を強く抱き寄せた。
目を丸くして驚く佳織。

「ちょっ・・先生・・」体を強張らせた佳織に抱きつくと
俺は夢中で香織の胸に顔を埋めて
「奥さんが好きです」と言った。

「分かったから!乱暴は止めてっ!!」
佳織は少し大きめに言った。

我に返った俺は手を止め
「すみません・・つい・・」と佳織から離れた。

佳織は「ふぅ~」と少し自分を落ち着かせると、
「先生、いけないことだよ。分かってる?」と言った。

「・・・」俺は答えることが出来ずに居た。
すると
「最後まではダメよ・・・手でしてあげるから・・・」
そう言って佳織は俺のズボンに手を掛けた。

すっかり縮こまっていたが、直接香織の手に包まれると、
俺のチンポはグングンと元気になった。

「まぁ・・若い、ふふっ」
佳織が少し微笑んだので、俺は少しホッとした。

佳織は片方の手で袋の裏側まで刺激しながら、
片方でゆっくり上下に動かした。
ガマン汁が溢れ出て佳織の手まで垂れていた。

「先生・・気持いい?」
「はい・・・凄い気持ちイイ・・」俺は素直に答えると
佳織は突然チンポを舐め始めた。

俺の目には佳織のエロい表情が映っていた。
「奥さん・・」と切り出すと
「佳織・・・って呼んで・・・」と佳織。

「佳織さん・・おっぱいだけ・・触ってもいいですか?」と言うと
「ちょっとだけね・・・」と言って胸を露にしてくれた。

形の良い巨乳で、張りもあり、俺は乳房を揉みながら乳首を指で摘んだ。
「ぁん・・」可愛い声が漏れる。

「キスしたいです・・」
俺がそう言うと佳織はフェラを止め俺にキスをしてくれた。

舌を絡めながら手コキされ、俺は一気に気持ちよくなり
そのまま発射した。

勢いよく飛び出た白い液体は舌を絡め合う俺達の顔まで
何度も飛んだ。

「ぁん、すごぉい・・」
佳織は俺の射精が終わるとティッシュで拭いてくれた。

「先生・・気が済んだでしょ?」と佳織は手を拭きながら言った。
今度は俺は甘えるように
「もっと触りたい・・・」そう言って佳織を今度は優しく抱き寄せた。

「もぉダメぇ・・」明らかにダメではない感じだったので、
俺は佳織のズボンのボタンを外しチャックを下ろし手を挿れた。

パンティがぐっしょり濡れていて、佳織は明らかにアヘ顔をしていた。
「先生、これ以上したら・・クビにするわよ・・・」
といいながら両脚が開いてくる。

「ズボン・・下ろしますね・・・」
ソファで佳織の正面に座ってズボンに手を掛けると、
腰を浮かせながら
「ダメだってばぁ・・・」とうるうるした瞳で俺を見つめる佳織。

ズボンを脱がす時にパンティを一緒に脱がせると、
俺は顔を突っ込み佳織のアソコを口で愛した。

佳織は俺の髪をぐしゃぐしゃにしながら喘いだ。
「佳織さんが感じてくれて嬉しいです・・」
俺はそう言いながら指でクリを弄りながらキスをした。

「んはぁ・・先生ダメだって・・それ以上したら・・・」
「クビですか?」

「・・・欲しくなっちゃう・・・」
佳織は一度発射して尚ガマン汁を垂らして勃起している
チンポを握った。

「挿れていいですか?」と聞くと
「ここではダメ・・私の部屋に来て。」
そう言って佳織の寝室へ案内された。

ベッドに倒れ込むと、互いにアソコをベロベロと舐めあった。

「先生・・すごい・・あんなに出したのに・・こんなおチンチン初めてよ。」
佳織は本能のままチンポをしゃぶった。

俺は充血した秘部から溢れる蜜を音を立てて舐め、
佳織の喘ぎ声を楽しんだ。

「佳織さん、俺もう我慢出来ない。」俺がそう言うと
「私も・・早く頂戴・・」と寝転んでM字に体を開いた。

硬く勃ちすぎて挿入が難しかったが、佳織が枕を腰の下に入れ、
サポートしてくれた。

メリメリと佳織の中に俺のチンポが入っていく・・・
何とも言えない感覚だった。

「ぁっ・・っはぁぁあ・・」佳織が体を捩って喘いだ。
それからは夢中で腰を振った。

何度も何度も「イクーッ!」や「死んじゃう~~」
という声を聞きながらも、2時間位ずっとお互いに腰を振った。

そしてその時は突然訪れた。ベッドに腰掛け佳織が向き合って
またがって、俺は佳織の乳房に顔を埋めて下から突いていたが、
佳織が自ら腰をくねらせ上下に動かした時だった。

「あぁーーっ!!」俺が声を上げて佳織をぎゅっと抱き寄せた。
その瞬間、全身を快感が襲った。

「んっ。すごい・・・ドクドク出てるわ・・」
佳織がそう言って俺にキスをしてくれた。

繋がったまま、俺は佳織を抱きしめてベッドに倒れ込んだ。
長時間勃起したままだったチンポはさすがにしぼみ、
自然と佳織の中から抜けた。

お互い疲労感で動けないまま、互いの性器を優しく愛撫し合った。
「佳織さん・・・俺・・クビですか?」と聞くと
「そんな勿体無いことしないわ・・これからもよろしくね・・・
でも菜穂には絶対内緒でね。」と微笑んだ。

その時は幸せいっぱいで、後に修羅場が訪れることは
想像もしていなかった。
(投稿者 MM)

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