エッチ体験談

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昨年の秋、飲みに行った帰り、コンビニで
ビール・ペットボトル・つまみを買って出たら、

隣の奥さん(美紀さん34才)が、友達の車
から泥酔状態で降ろされた。

自宅に向かう途中の公園のベンチで座って
もどしていた。俺は美紀のそばに行き、大丈夫
と声をかけた。

水のボトルを渡したら「お酒無いの」と言われ、
ビールを渡したらゴクゴクと飲み、愚痴を
言い始めた。

旦那が浮気をして、うさ晴らしに飲みに行った
そうだ。

話してると、気持ち悪くなったみたいで障害者
トイレに行き、もどさせた。

完全に腰がぬけ訳が分からなくなっていた。
胸を揉んでも抵抗しなく・・・・ 

俺は出来ると思い、ブラウスを脱がし
ブラジャーを外し胸を揉み
スカートを脱がし、パンティーも脱がし
手マンを始めた。

グショグショになり、俺のペニスを生で
バックで入れた。

美紀は放心状態になっていた。
俺も出そうなので中に思いっきり射精した。

マンコから精子が垂れてきた。

ブラジャーとパンティーは手に持ち
スカートをはかせて自宅まで送った。

玄関の中に美紀を入れ、ブラジャーと
パンティーを1Fベランダに置いて帰った。

次の朝、俺は美紀の自宅を妻に分からない様に
覗いていた。

ベランダを見ていたら、慌ててブラジャーと
パンティーを取り、室内に入った。

俺は犯罪を犯した感じだが、
お互いに気持ちいいことしたので、よしとする。
(投稿者 しん)
高校時代の同級生、百合とは特別仲が
良かった訳ではなかった。

大学を卒業した頃、昔の仲間で集まった時
にメールアドレスを交換したが、特にメール
することも無かった。

ところがある日、百合から一通のメールが届い
た。その内容は、百合のスケベな妄想が
赤裸々に綴られた内容で、読むだけで勃起
してしまうほどエロい描写だった。

その文中に出てきたのは俺では無かったため、
間違いで送られたメールだと分かった。

予想通り、すぐに百合から謝罪のメールと、
すぐに捨てて欲しいとのことだった。

百合は昔からあまり冗談やバカ話をするよう
なタイプでは無かったため驚いたが、俺は
楽しくなり、妄想メールに返信し、こちらも
エロい妄想を送ってみた。

互いにメールをやりとりしているうちに、
俺と百合はメールの中で何度も絡み合った。

そして会社が長期休暇にはいった夏、
俺は田舎に戻り百合と会った。

百合とはクラスメートだったため数え切れ
ないくらい顔を合わせていたが、それまで
特別な感情は無かった。

それは百合も同じ事・・しかしその日、俺達
はすぐにホテルへ入った。

「匿名くんとここに来るなんて・・・考えても無か
った。」
「俺も・・・百合とあんなやりとりして、こんな所
に来るなんて・・・」

ホテルのソファーに掛けて話を少しした後、
激しく舌を絡め合ってキスをした。

服の上から百合の乳房を揉むと、体をビクン
ビクンさせて感じた。

服を脱がすと、小振りな白い乳房の先に
桜色した乳首が現れる。

片方を舌先で転がし、片方を指でやさしく摘む
と、百合の体がモジモジし、呼吸が荒くなった。

百合の手を勃起した俺の下半身へ導くと、
「キャッ」と驚き、恐る恐る触る百合。

「こんなに・・・大っきいの?」と百合が俺を見つ
めた。俺はズボンを脱ぎ、百合の前に立ち上
がった。

目の前でいきり立つペニスを見ると、百合はう
っとりしながら「舐めてみたい」と俺を見つめた。

俺は優しく百合の頭を撫でながら、口元に
近づけると、舌先でチロチロ舐めた後、咥えて
ジュボジュボと音を立ててしゃぶった。

時々歯が当たり、俺が腰を引くと
「ごめんね・・・男の人の・・・初めて舐めるの。」
と百合。

メールの中では淫乱にペニスをしゃぶり精液を
絞り出す話もあったが、実際の百合は思った
以上にウブだった。

百合を抱き上げ、ベッドへ。互いに全裸になる
と、「少し暗くして・・・」と百合。

「百合の、いっぱい見たいから。」
俺は明るいまま百合の両脚をぐっとM字に開き、
キラキラ光るアソコをまじまじ見た。

「いっぱい濡れてるね。」
「恥ずかしいよぉ・・・」百合が両手で顔を隠した。

クリトリスを剥き出しにして、俺は舌先で転がした。

「はうっ・・ヒャァ~~ん!」大人しいイメージだっ
た百合だったが、意外にも大きな喘ぎ声だった。

そしてものの数分舐めただけで、
「だめぇ~~~っ!」と叫び、両脚をぐぐっと閉じて
痙攣した。

俺は朦朧とした百合の横に寝ると、キスをして
「もしかして・・初めてなの?」と聞くと、
恥ずかしそうに頷いた。

「挿れてもいいの?」と聞くと、再び小さく頷いた。
25歳のバージンだった。

ペニスの先端をゆっくり挿れ、それからゆっくり、
ゆっくり時間を掛けて奥まで挿れて百合を抱き
しめた。

百合の心臓の鼓動が伝わってきた。
「大丈夫?」と聞くと、
「ん・・気持ち・・・イイかも・・」と百合。

ゆっくり腰を動かしペニスを出し入れすると、
百合は「アッ・・アッ・・」と感じて声を漏らした。

「もっと・・激しくして・・・」
痛がるどころか思い切り感じていた。
俺は思い切ってズコズコと激しく突いた。

「キャァァアア~~~ッ!イヒィイイイ~~!」
百合は絶叫し体を大きく右に左によじったり、
ベッドの上の方へ逃れようとシーツを掴んで
体を動かした。

『すげぇ淫乱な女』俺はそう思い興奮しながら
今度は四つん這いにさせてバックから突いた。

「あぉぉ・・・っはぁああ・・・」
百合はぐったりしながら悶えた。

「ぁぁ・・おかしくなっちゃうよぉ・・」
百合がペニスを抜き、俺にキスをしてきた。

再び寝かせると、正常位で激しく突き上げた。
「ひゃぁああ~っ!」百合の絶叫と共に俺は
ペニスを抜き、百合の顔面一杯に精液を放ち、
口の中にねじ込んだ。

百合はむせながらチュパチュパ吸った。
小さな百合の顔が白く染まり、両脚はだらし
なく開いたままヒクヒク痙攣していた。

俺はホテルにあった電マを取り出し、ピンポイント
で百合のクリトリスを責めた。

「キャーッ、キャァアアア~~~~!!」
百合は絶叫しながら噴水のごとく漏らした。

体を大きくバウンドさせ、干乾びるのではないか
と思うくらい漏らした。

あまりの模ごとな喘ぎっぷりに俺は興奮し、
電マを止めると再び挿入した。

「死ぬ・・死ぬぅ・・・」息も絶え絶えの百合は
もはや喘ぐ力も残ってなかった。

俺が腰をふっている間、ただ呻くしかなく、
二度目は百合の中に放った。

ペニスを抜くと、二度目なのに結構出たらしく、
ピクピク痙攣するアソコからドロっと精液が
流れ出た。

百合はぐったりし寝息を立てていた。(失神?)

百合にとってはとんでもない初体験となったよう
だったが、今ではしっかりとママになっている
との事だった。
(投稿者 匿名)

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