エッチ体験談

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この前の体験が人生で一番エロかった。
飲み会の帰り、年下の先輩女の子を家まで送っていった。

お茶飲んで行きますか?って言われて、
あぁ、誘われてるな、と思ってまんざらでもなかったけど
お互い付き合ってる人がいるから流石に悪いなと。

でもこのチャンスを断るのも失礼だなと思って
なにを思ったか俺は
「それは遠慮しときます。でもチューだけしていいですか?」
と言ってしまった

先輩女子は「はい」とだけ。
少しの間があってから、お互い近づいてキスした

驚くほど暖かくて柔らかくて、こんな感覚始めてだった
30秒くらい、先輩のマンションの前で抱き合ってキスしてたと思う

「上手ですね」言われて思いっきり萌えた。
照れながら何度も何度もキスしてしまった

罪悪感と憧れの美人先輩とキスできたことで頭がぼーっとしてきた
「寒いんで、やっぱ上がりません?」と言われて
そのまま上がってしまった

部屋に入って玄関で再び思いっきりキス。
自然と唾液の交換までしてしまって、
それがまた美味しくて美味しくて。

股間をツーっとなでられて、完全にスイッチが入ってしまった。

あとはなだれ込むようにベッドイン。
「好きです、今日だけ、お願いします」「私も。誰にも内緒で。」

お互い敬語で身体を触りあって、たまらなく愛おしくなってしまった。
引き出しからゴムを出して、慣れた手つきでつけてくれた年下の先輩。

下半身に手をあてるともう大洪水で、キスしまくって、
身体中さわりあってるうちにナチュラルに挿入。

好きです、好きです、好き……
何度も言いながら腰を振り合っていろんな体勢で
思いっきり性欲をぶつけあった

最後は対面座位で乳首を触りあいながら、
腰をじっくり動かしあってるうちに射精感がこみ上げてきた

いいですか?きて……という合図のあと、
一番奥で思いっきり射精。

先輩の膣もぎゅーって搾り取るように収縮。

彼女とセックスするときは目を閉じて射精するのに、
先輩とは見つめあいながら、一回、二回、三回と放出。

先輩は幸せそうな顔してた。
前編は以下のとおり
家庭教師先の可愛い奥さんとSEX

俺と佳織の密会は木曜日だった。
大学の授業は1限だけで終わり、菜穂は夕方まで帰ってこないため
たっぷり時間があった。

俺は佳織に言われ、オナニー禁止を守っていた。
大学を終え猛ダッシュで佳織の待つ家へ向かう。

時には玄関で我慢できず愛し合うこともあった。
舌を絡め合いながら互いに欲しいものを手で探る。

俺の指先は佳織の藍液でヌルヌルになり、
佳織の指先も俺のガマン汁でヌルヌルになる。

どちらからともなく、舐め合い興奮した佳織は
「・・・ねぇ挿れて。」と潤んだ目で求めてくる。

体を重ねる度に、俺は佳織の「イかせ方」が分かるようになり、
佳織も俺を満足させる事が分かるようになっていた。

佳織の喘ぎ声が俺を興奮させ、結合部から滴る蜜が
ピチャピチャと音を立てる。

夢中で愛し合い、果てる・・・そんな木曜日だった。

やがて木曜だけでは飽き足らず、時には他の日に
佳織から連絡が来て、外で会うことも増えた。

ラブホテルでは佳織はいつも以上に大胆に、淫乱になった。

淫乱な佳織が素敵すぎて、俺は何度も指と口で佳織をイかせ
ぐったりした所に挿入して愉しんだり、逆に佳織が俺をイかせず
寸止めを楽しむ事もあった。

そんなある木曜日だった。
いつものように佳織の部屋で愛し合っていた。

バックで突くと、佳織は自ら腰を振って快楽を貪っていた。
俺がイきそうになり、ピッチをあげてピストンをした。

それに合わせて佳織は大きな喘ぎ声を上げ悦び、
フィニッシュは佳織の口に放った。

佳織の口の中でチンポがビクビク震え、俺は快感に身を委ねて
佳織の髪を撫でながらなにげなく視線をドアの方へ向けた。

俺は一瞬で凍りついた。
居るはずのない菜穂がじっと俺たちの姿を見ていた。
菜穂は俺と視線が合うとさっと姿を消した。

佳織はまったく気付かずチンポから精液を吸い取っていた。
俺は佳織に知らせようか迷ったが、まずは菜穂に聞かなければと思い、
佳織には言わなかった。

射精を終えたチンポを舐めながら、
「ねぇ・・・いつもみたいにこのままもう一回、お願い。」と佳織が言った。

「あの、何か音が聞こえたから菜穂ちゃんが帰ってきたのかも知れないよ。」
と俺が言うと佳織は驚いて服を着た。

そっと玄関に向かい、もどって着た佳織が
「菜穂、帰ってきてる!ねぇ、早く出ていって」と慌てる佳織。

俺は内心『もう見られちゃった後だからヤバイなぁ』
と思いながらその日は家に帰った。

明くる日、いつものように家庭教師に訪れると、
菜穂もまるで何もなかったかのように振る舞っていた。

そして菜穂の部屋で二人きりになると、菜穂はいきなり
「どうするの?まずいんじゃないの?」と不機嫌に言ってきた。

「ごめん・・言い訳も出来ない・・・」俺が謝ると菜穂は
「あの人(佳織)、知ってるの?」と言った。

「いや、言ってない・・・」と俺が言うと
「見てないことにしてもいいけど・・・お小遣いが欲しいかも・・・」と菜穂。

「どれくらい・・・」俺が聞くと
「家庭教師でもらってる分、全部。」とあっけらかんに言う中3。

「いいじゃん、これからもあの人とエッチしまくれば。
風俗行ってると思えば安いでしょ?」と菜穂。

俺は菜穂の言うことを聞く以外に選択肢は無かった。
月末にもらえるお金を全て菜穂に渡した。
木曜日は佳織と抱き合った。

さらに菜穂は俺達のSEXを見たいと言い出した。

「今度の土曜日、私は友達の家に泊まりに行くって
言って出かけるから、そこで家に来てやってよ。」と言われた。

菜穂がいない時に俺が来ることを佳織は絶対に拒まない・・・
菜穂の言う通りにした。

SEXする前にお風呂に一緒に入るので、それが合図となり
菜穂はこっそり家に戻ると言った。

俺は菜穂に見られていることをしりながら佳織を一晩愛し続けた。

それ以来、菜穂の要求は収まり、やがて家庭教師を辞める季節
になった。

菜穂は高校に受かり、佳織と菜穂と俺と三人で最後の食卓を囲んだ。
「このまま無事に終われば、それで全て終わりだ。」俺はすこし安心していた。

「ね、先生、お母さん、友達と卒業用にビデオ(VHS)作ったの。
見てくれる?」と明るいいつもの中3の菜穂。

「すごいね、見よう見よう!」
佳織がそう言ってリビングでビデオの準備をした。

俺は急に胸騒ぎがしたが、再生が始まった。
タイトルが「禁断」と書いた紙を写していた。

次の瞬間、頭が真っ白になった。
あの日の俺と佳織の「修正されていないままの姿」
の一部始終が流れた。

佳織が俺の愛撫に喘ぎ、イキり勃ったチンポを美味しそうに舐め、
絡まり合いながら喘ぐ姿・・・
顔面に射精されて嬉しそうな佳織の姿・・・

佳織は「キャー!」と叫び、震えていた。
俺はどうすることも出来なかった。

菜穂はターゲットをこの家を去る俺から母親に替えた瞬間だった。
「単身赴任のお父さんがこれ見たらどう思うかな?」と言った。
その後、その家庭がどうなったかは俺は知らない・・・
(投稿者 MM)

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