エッチ体験談

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前編は以下のとおり
友人の嫁を抱かせてもらった

ソファーに強引に座らされると、亜紀は俺の上に跨ってキスをしてきた。
激しく情熱的なキスに俺も一気に興奮し、上下入れ替わって
舌を絡め合った。

そのままの勢いで亜紀の乳房を揉むと
「アアッ、イイッ!してっ、もっとしてっ!!」と亜紀。

服を剥ぎ取り、ツンと勃った乳首を吸うと、そのまま欲しがる亜紀に
「まずはシャワーしよっか」と俺が言うと、一旦収束。

先にシャワーを浴び、亜紀のシャワーを待つ間に
俺は幸大に「これから亜紀の寝室に行く」とメールした。

寝室に行くと、暗い部屋で立ったままキスをした。

亜紀の体に巻いたバスタオルがヒラッと落ちると、
ベッドへ誘われた。

「亜紀ちゃんの綺麗な体・・もっと見たい。」
と俺は部屋の明かりを点けた。

「恥ずかしいから消して。」と亜紀が言い、起き上がって
電気を消そうとしたが、それを遮るように俺は
亜紀を抱きベッドへ寝かせた。

亜紀にキスをしながら、俺は隠しカメラの位置を確認した。
今まさに幸大が俺達の行為を見ながら自慰をしていると
考えると興奮した。

大学時代より少しふっくらした胸を吸うと、亜紀は
両脚を俺に絡めてくる。

俺の舌先が下半身へ行くと、むき出しになった卑猥な
クリトリスが顔を出していた。

「ここいつも弄ってるんじゃない?」
俺はそう言いながらクリトリスを舐めると

「ひゃぁん・・そんな事言わないで・・・」
と喘ぎながら恥ずかしがった。

舌でレロレロと舐めてあげると、ビクッ、ビクッと
反応しながら喘いだ。

熱くなったアソコからとろとろの蜜が溢れ、
俺はクリを舐めながら指を入れた。

「それだめぇ・・・気持ちいいよぉ~~!」
亜紀が腰をくねらせて悶えた。

俺の中指が亜紀の中の膨らみを捉えると、
指をくいっと曲げたり伸ばしたりするだけで
ピュッピュッと恥ずかしい液体が飛んだ。

「キャッ、イヤッ!何か出てるっ!!」
亜紀が手を伸ばして俺の手の動きを止めようとするが届かない。

ちょっとだけ早くその動作を繰り返すと、体を反らして
喘ぐしかできなかった。

ピュッピュッと噴き出すアソコ・・亜紀は何度も
「イクーーッ!」と叫んだ。

俺が指を抜くと、亜紀は勃起した俺のペニスを見つめながら
「舐めたい」と言ってきた。

さりげなくカメラによく見える姿勢で亜紀のフェラを受けた。

「すごい・・こんなに硬いの・・すごいよぉ」
亜紀は時々そう言いながらペニスをしゃぶった。

気持ちよくなった俺は横になり亜紀の髪を撫でていると
「挿れていい?」と俺に跨ってくる亜紀。
俺が頷くと、ゆっくりと俺の上で挿入した。(次回へ続く)
(投稿者 匿名)
大学時代の友達(幸大)と久しぶりに飲んだ。
彼は大学卒業と同時に結婚し、10年が過ぎていた。

幸大の妻の亜紀は、もともと俺が大学1年の時に告白し、
玉砕した女性だった。

「なぁY、ウチの嫁どう思う?」
と携帯で最近の写真を見せてくれた。
大学時代と変わらず、いい女だと思えた。

「亜紀ちゃん、変わらず綺麗じゃん」
俺がそう言うと嬉しそうに
「女としていいと思う?」と肩を組んで聞いてきた。

「いいと思うよ。」と俺が返すと、
もっといいものを見せると言って動画ファイルを開いた。

そこには亜紀の寝室と思われる部屋で、一人悶える亜紀の姿が。
数多い自慰動画があり、カメラは3台あることが分かった。

「お前達、こんな趣味あるのかよ・・」と俺が言うと
「これ、俺の趣味、嫁は知らんよ。ネットワークカメラを
隠して取り付けてるんだ。」と幸大。

「何かさ、俺たち長いじゃん・・直接だと全然ダメでさぁ・・・」
と話しはじめ、

「でも嫁のオナニー姿で興奮して。」
と手でシコシコするジェスチャーをした。

それを聞きながら俺は幸大の携帯で亜紀の自慰動画ファイルを
いろいろ開いて見た。

亜紀の喘ぎ声や、卑猥な割れ目もバッチリ映っており、
正直俺は興奮した。

「話を聞いてくれって。後でそれ、メールで送ってやるから」
とスマホを奪い取った幸大が、とんでもない事を言い出した。

「嫁のオナニーも飽きてきて、他人とSEXするとどうなんだろう
って最近思い出してさぁ・・・でも知らない男とか絶対いやだし。」
「まさかお前・・・」

「そう、それで、お前昔亜紀の事が好きだったろ?
だからお前なら協力してくれるかなぁって思って。」

「そりゃ亜紀ちゃん綺麗だし、嬉しいけど、でも無理だろ?
二人がそう言うならOKかも知れないけど、俺が良くても
亜紀ちゃんは受け入れてくれないって。」

それでも一応幸大の計画に乗り、二人の家で食事をすることにした。

当日、偶然仕事で再会して、幸大の家で3人で楽しく食事をし、
途中で仕事のトラブルという事で幸大が家から出ていく、
というシンプルな作戦。

幸大曰く、亜紀はほぼ毎晩オナニーするほど欲求不満が溜まっている
から、二人きりになれば向こうから誘ってくるかも知れないとの事だった。

そして幸大の家へ。

「わぁ~Y君、久しぶり~~!ちょっとオジさんになった?」
と笑いながら亜紀が迎えてくれた。

「亜紀ちゃん、変わらない、というより昔より綺麗になった?」
と俺が言うと、嬉しそうな表情にまずは一安心した。

食事中、幸大の携帯が鳴った。(ただのアラーム)
幸大は電話にでたフリをし、難しい表情を浮かべ、
時々オーバーアクションをした。

「とにかく、俺が今から行くから!」と電話を終え、
「悪いな、Y。せっかく久しぶりに会ったのに、
今日は帰れないかも。今度またゆっくりな。」
そう言ってPCをカバンに入れて準備した。

「じゃ、亜紀ちゃん。俺も帰るかな・・・」と俺が言うと
「Y君、ご飯途中だから食べて帰ってよ、ねぇ幸大いいよね?」
と亜紀。

「もちろん、ゆっくりして帰れよ」と言い残し、幸大は出ていった。

幸大は俺の家で一晩泊まる事、
ライブで様子を見ながら自慰行為を行う事も俺達の条件だった。
ちょっと嫌だったが、俺は亜紀を抱けると思うとイイ条件だろう。

「ごめんね~、バタバタして。こんな事あまり無いけどね。」と亜紀。
「俺たちサラリーマンは仕方ないよ」と俺が言い、普通に時間が流れた。

しばらくすると俺の携帯が鳴り、幸大が部屋に入ったことを知った。

食事を終え、コーヒーを飲みながら亜紀と話し込み、
いい雰囲気になってきたが、幸大の言うとおり、
亜紀から誘ってくることは無かった。

コーヒーを飲み終え、亜紀が洗い物をするとキッチンへ向かった。
俺も手伝うとキッチンへ行った。

「Y君はお客さんだからイイよぉ」
と亜紀が言ったが、俺は洗い物を手伝った。

片付けが終わっていよいよすることが無くなった。
普通なら帰る局面だ。

「さてと・・」と俺が言った瞬間だった。
「こっち来て!」
と亜紀が俺の手をとりソファーの方へ引っ張った。

ソファーに強引に座らされると、亜紀は俺の上に跨って
キスをしてきた。(次回へ続く)
(投稿者 匿名)

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