男性専用 学生時代の体験談

ここでは、「男性専用 学生時代の体験談」 を紹介しています。
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当時、俺の彼女は同じ年だけど、なにかとお姉様系だった。
身長は二人とも165cm。中学3年生で同じクラスだった。

千沙はクラスのまとめ役みたいな感じ。クールビューティーってやつ。
でも必ずしも目立ちたがり屋ではない。そんな千沙におれは告った。
あまり期待してなかったがOKをもらった。

ある日、学校が早く終わり千沙の家に寄って帰る事になって一緒に帰った。
いつも通り普通の会話で手も繋がない。

千沙と並んで歩くとどうしても俺の立場が低くなる。なんでやろ・・・・
んな事、考えながら話してたら千沙ん家まであっと言う間に着いた。

家の中に入るといつもなら出迎えてくれる千沙のお母さんの姿がなかった。
疑問に思った俺は聞いてみた。

「今日、おばさんは??」
「今日はお父さんもお母さんも帰り10時やねん」
「そうなんや・・・俺、喉かわいたわ」
「あっそうやな。お茶でええ?」

千沙はいつものようにソファーに座ってる俺にお茶を持って来てくれて俺の横に座り、TVをつけた。
完璧にリラックスしてるよ、こいつ・・・・

ずっと千沙の横顔に見とれてる俺に千沙は気付いた。
「何?智宏」
「俺、暇や・・・・」
「ごめん。何する?」
「別に千沙とだったらなんでもいいよ」
「私も智宏だったら何でも楽しいと思う」
「じゃあさ・・・襲ってもいい?」
冗談ぽく言うと思い切り殴られた。

「いってぇー!何でグーで殴んだよ」
「智宏が昼間っから変な事考えるからだよ」
「じゃあ何するんだよ」
「ギター教えてよ」
「いいよ。じゃあ取りに帰るから待ってて」
「すぐ帰って来てねぇ」
「じゃあこの楽譜見ててな」
「了解でぇーす」

俺は家を飛び出して歩いて10分ぐらいの所にある自分ん家まで全力疾走で帰った。
母さんに7自分には帰ると伝えて、ギター抱えて走り出した。
往復5分で着いた。

「ごめん。待った?」
「全然!雑誌読んでた。」
「・・・あ、そう」
「なんか弾いてよ」
「リクエストは?」
「世界に一つだけの花!!」
「お前、好きだな。この曲」
「智宏の弾いてる時の顔が一番かっこいい曲だもん」
「そっか・・・」

弾き終えると千沙は拍手をくれた。

「かっこええ!」
「教えてやるよ」
「ほんまにぃぃー?やったぁー」

俺は自分の膝を叩いて、膝に座るように命令した。

「何?」
「おいで・・・ほら、ここ」

素直に膝の上に乗ってくれた千沙が可愛くて可愛くてしかたなかった。

「まず、こことここを親指で押さえて・・・・」
「出来ないー」
「手が小さいのかぁー」
「出来るもん」
「じゃあ俺が手を貸してやるよ」
「智宏の手あったかい」

俺はその一言で理性がぶっ飛んだ。
ギターを放り投げ千沙をお姫様抱っこしてベットまで連れて行っって無我夢中で服を脱がした。

「智宏ぉー、離してっ」
「いいから黙ってろって」俺は千沙の胸を軽く揉んだ。

千沙は軽く抵抗してきたが俺の力にはかなわない。
無理矢理だって分かってた。でも、ここでやめたら我に返った時に気まずくなる。
そう考えると、続けるしかなかった。

「千沙・・・俺でよかった?」
「初めては智宏じゃないと嫌だ」
「俺もだよ・・・」
「うん」
「今やっていいの?」
「やりたいの?」
「もう止まらないよ・・・・」
「いいよ・・・・」
「ちょっと痛いと思うけど我慢出来る?」

千沙は黙ってコクリと頷いた。
俺は勃起したモノを千沙の入り口に当て、腰をしずめた。
千沙の声が1オクターブ上がった。

「はあぁぁー!!いっ痛い!」
「ごっごめんっ!・・・大丈夫?」
「だっ大丈夫・・・・いいの」
「じゃあ・・・・動かすよ?」
「うん」

腰に力と愛しい気持ちを込めて振り続けた。
それに合わせて千沙の声もはじける。

「あっあっ・・・んっんっ・・・はあぁぁー」
「あっ!はぁー千沙ぁー、はぁー」
「いやあぁぁーー」
「はあぁー、気持ちっいいっ・・・・」
「はぁー駄目だっ・・・イクッッ・・・」

生でやってた事も忘れて全部中に出してしまった。

「千沙・・・・ごめん。中に出しちゃった。」
「いいよ。大丈夫・・・」

笑って言う千沙を思わず抱きしめた。
残っている力を全部千沙に注いだ。

「苦しいっ」
「はっ・・・ごめん」

その後、笑いあってお互いの愛を深めあった。
中学時代の思い出です
中学のころ通っていた塾のアルバイトの先生は、近所のお姉さんだった。

ちなみに、塾に行く事になったのはそのお姉さんの親とうちの親が親しかった事と、お姉さんが某国立大に行くほどの優等生だったから。

近所のお姉さんと言っても、挨拶ぐらいしかしないからほとんど面識はなかったし、眼鏡がお堅い感じで少し怖く近寄りがたい感じがしていた。

しかし、塾では外見とは裏腹に明るく気さくなので、男女ともに人気があり(と言っても5人しかいなかったが)俺を含めた男子3人のアイドルだった。そして嬉しい事に、俺は帰る方向が一緒なので、一段と親しくなる事が出来た。

塾の外では、結構Hな話も進んで、当時お姉さんが付き合っていた彼とのSEXライフなんかも聞かされたのだった。それは中学生の俺にとって凄く刺激的な内容で(フェラの仕方とか、お姉さんのの彼が生でしたがるとか、バイブとか)オナニーのおかずには困らないくらいだった。けど、その当時の俺にはお姉さんに対する恋愛感情はなく、嫉妬とかはなかった(と思う)

そんな感じで、10月くらいのある日から4回ほどお姉さんが休んだ事があった。別の塾生が塾のほかの先生に聞いたところゼミの課題が忙しいとのことだった。でも、お姉さんが1週間以上休んだあと俺は何を思ったのかお姉さんの家へ行ってみた。日曜のお昼なのに家の中は、お姉さん一人だけだった。(お姉さんと書くのが面倒なので以下彼女にします)

彼女はGパンと、Tシャツという結構ラフな格好をして俺を部屋へ通してくれた。
彼女「心配して見に来てくれたんだ」
俺「いや、心配というか・・・」
俺は、本当になんとなく尋ねたので困ってしまって口ごもった。
彼女「妊娠しちゃってさ、彼氏に振られたんだ。」
俺「えっ!?」
彼女「親にはばれないように堕ろしたけど」
そう、笑いながら彼女は話していたが、結構涙目になっていた。それまで、彼女のいなかった俺にはどうしていいのか分からずにオロオロしていた。すると、彼女は、俺にしがみついて泣いてきた。結構長い間、彼女は泣いていた。泣き終わった後、彼女は俺に礼を言って、キス(頬に)してくれた。そして、その次の週から何事もなかったかのように、先生として塾に来るようになった。

けど、その日の帰りから彼女との関係が変わった。いつもはHな話で盛り上がっていたのが、彼女が俺に対してHな事をするようになったのだ。例えば、ち○ぽを触ってくるとか、コンドームを見せびらかしたり、俺の手を取って彼女のおっぱいやアソコを触らせたりと・・・楽しそうにそんな事をするようになった。最初は戸惑っていた俺だがすぐに慣れた。やりたい盛りということもあり、筆下ろししてくれと頼むとすぐに快諾してくれた。

俺はその週末に童貞とおさらば出来ると思っていたのだが、意外と頼んだ次の塾の日におさらばすることとなった。
その日、彼女はミニスカで、少し大胆な格好をして塾へやってきた。休み時間に他の男どもは、ハァハァな状態で彼女の格好について「パンツは見えないか」とか、「今日のオカズは決まりだ」とか話していた。

そして、授業が終わりいつもの待ち合わせ場所で彼女を待つ事30分、彼女がいつもは歩いてくるくせにその日に限って息を切らしながら走ってきた。
彼女「お待たせそれじゃあ行くよ」
と、俺を液とは反対の方向へ引っ張っていった。
俺「どこへ行くんですか?」
彼女はにやっと笑って
彼女「分かってるくせに」
と言い。俺は、近くにある雑居ビルの中へ連れ込まれた。

そのビルは結構なボロで、マンションぽくもあるんだけど、ドアに会社名とかが張ってあったりして時間も夜の10時近くなので、もう誰もいないみたいだった。彼女はそのビルの屋上に俺を連れて行ってくれた。屋上へ通じるドアは鍵が開いていて誰でも入れるようだった。
彼女「ここなら誰も来ないから」
屋上は、近くのネオンや広告の明かりでそこそこ明るく、星空は見えないがそういう事をするには結構良いスポットだと俺にもわかった。

彼女に聞いたところ、そこは別れた彼氏とよく来ていた所らしかった。
彼女「ファーストキスもまだ?」
と聞かれ俺が頷くと、彼女はこちらの背筋がゾッとするような微笑を浮かべ、俺を引き寄せて抱きしめると、いきなりキスをしてきた。俺は何が起こったのか分からず唖然としていたのだが、そのうちに彼女は舌も入れてきたり・・・それから顔中を舐め、耳や首筋にもキスをされた。その後満足そうな顔で彼女は俺を放した。俺はその場に崩れるように座ると、彼女はその上に覆いかぶさりこう囁いた。
彼女「私に任せて」
後で聞いたら、俺はその時(自分では気付かなかったが)そうとう怯えていたらしい。
彼女「私のアソコみたい?ちゃんと返事して」
俺「・・・見たい、です」
彼女「ふふっ、ちょっと待って」
そう言うと彼女はミニスカの中に手をいれパンツを脱いだ。
彼女「「ほら」
はじめて見た、女性の性器は少しグロテスクだったけど、グラビアなんかでは見えないところなのでそれだけで興奮した。そして俺がただ凝視だけしていると彼女は俺の手を取ってアソコに導いてくれた。

彼女「どう、直接触るのははじめてよね?」
俺のその時の正直な感想は、生暖かくて、ぬるぬるしていて気持ち悪かったのだがそんな事を言えるわけもなく
俺「暖かくて、ぬるぬるしている」
とだけ、言った。彼女は、満足そうな顔で俺を見ると、
彼女「今度は舐めて」
と言って、俺の顔にアソコを押し付けてきた。俺はその時の反動で頭を屋上のコンクリの床にぶつけてしまい、痛い思いをした。しかも、クンニと言う行為を知らなかった俺は彼女のツーンとした臭いが少し嫌だった。けど、頭を打っていて動けないので彼女も俺が喜んでいるのと勘違いし、どんどん押し付けてきた。

そして、彼女は無抵抗な俺のズボンのベルトをはずし、ファスナーを下ろし、ズボンを脱がし、そしてパンツも脱がして俺のち○ぽを見てこういった。
彼女「さすが中学生だね。可愛いね」
少しショックだった。彼女は、鼻歌まじりに俺のち○ぽを散々弄りまわしてそして、射精させられた。
彼女「すごいすごい」
そう楽しそうに話す彼女の言葉をだんだん萎えつつある気分の中で聞いていたのだが、
彼女「それじゃあ、今から童貞貰ってあげるね、筆下ろしだよ」
そう言うと、まだ勃起したままの俺のち○ぽに跨って来た。
彼女「っと、コンドームつけるね」
そう言って慣れた手つきで、ゴムをつけ再び跨ると腰を落としてきた

しかし、俺は興奮のあまりすぐに射精してしまった。彼女は、少しぽかんとしたあと、くすくす笑い始めた。おれは、いろんなショックで泣いていたんだと思う。
彼女「ガンバッ!○○君(俺の名前)が、一人前になるまで私が面倒見るから」
そう言うと、今度は俺の尻に指を入れてきた。
彼女「まだまだ、できるでしょ?」
そう言い、抜かずで2回戦目に突入した。とは言うものの、ゴムの中にザーメンがありなんとなく気持ち悪く、集中できなかった。けど、それが良かったのかどうなのか、1回目よりは、長く持った。

彼女「汚いって思う?」
2回目の後、彼女がゴムをはずし残ったザーメンを舐め取りながらそう聞いてきた。まるで、俺の心の中を読み取られているみたいでドキッとした。俺が何も答えずにいると
彼女「今日はこれで終わり」
そう言って、近くに落ちていたパンツを拾い履き少し乱れた服装を整えた。俺の少し遅れて、パンツとズボンを履き
俺「あ、ありがとうございました」
とよく分からない事を言ってしまった。

彼女は帰り道ずっと苦笑していた。俺はなんとなく恥ずかしかったけど、家に着きその実感がだんだんわいてきて嬉しかった。

それから、彼女とは俺が高校卒業するまでそういう関係が続いたけど、「○○先生」と「○○君」という呼びあっていたので、恋人同士にはれなかった。

俺も大学を出てから実家の方にはほとんど行かないので、彼女が今どうしているか知らないが、今回里帰りしたら、たとえ彼女が結婚していて子供がいても顔くらいは見たいと思う。

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