男性専用 小中学校時代の体験談

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女の子が読むちょっとエッチな小説〜エッチな体験談〜


中3の時、卒業記念ということで、女友達数人などと集まって映画を撮影することになり、

どう撮るならインパクトのあるものが良いと言うことで話し合った結果、ちょっとエッチなものを撮ることになった。

中3と言えばそりゃもう盛りですから、満場一致でそういうシーンからの撮影に取りかかる。

あまり激しいものは・・・、ということで抑えつつ、全裸の女子とベッドへ入る。

監督役の女子が「本当に入れんなよ」と冗談半分で言っていたのを鮮明に覚えている。そして撮影開始。

実際に局部が映るわけではない(布団がある)ので、本当に触ったりする必要はないのだが、

女子も女子で顔を真っ赤にしており、なにより全裸の女子と寝ていて触らないわけがない。

最初はさり気なく当てる感じで触っていたが、演技で出している喘ぎ声に我慢できずフルタッチ。

おっぱいやら下半身やらを触っていくうち、演技であったはずの喘ぎ声が演技でないように聞こえてくる。

見ると乳首はビンビンに勃っており、心なしか下も濡れている。その時は愛撫のシーンなのでとりあえずここでカット。

休憩を挟みその続きから撮影を再開。次はSEXシーンの撮影だ。演技上だが、女子が喘ぎまくる。

そして実際に台本にはなかったのだが、俺のモノを握りしめてきた。
演技をしている内に本当に興奮してきてしまったのだろう・・・。

もちろんオレのも勃っており、さながら演技ではなく本当の行為のような雰囲気になってきた。

女子も女子でそう感じているのか、執拗にキスをしてきたり触ってきたりしている。

そして女子が抱きついて密着してきた瞬間、オレのアレが女子のアレに入る寸前まで密着した。

設定では、このあたりは実際にやっているというところなので、女子は下半身をクネクネさせており、そのたびにオレのアレが刺激されることになる。

そして・・・
そのまま挿入、、、というより物理的に挿入せざるを得ない状況になり、

挿入が前提でなかったのでコンドームも何もしておらず、生のまま挿入・・・。
女子もそのまま腰を振り続けたので、普通の本番エッチになった・・・。

そのまま射精しても問題であり、また外に出しても痕跡が残るのでばれてしまう・・・。

女子もこれを気に掛けたのか、オレが逝きそうになる寸前で止め、双方ともが逝った演技をして演技上の行為は終わった・・。

心と心を繋ぐ場所

前編は以下のとおり
学校のアイドル

俺はただ腕の中の結衣の感触を確かめていた。

やわらかい。細い。女を抱きしめるってこんなに気持ちいいのか。

しかも水着だ。肌と肌が思いっきり密着している。抱きしめる手に力を入れた。相変わらず結衣は何も言わず、俺に身を任せるだけだった。

股間が硬くなってきたので、気づかれないように少し腰を引いた。

こういうときにどうするのが正解かなんて、女に対しての経験値ゼロの俺にはわかるわけもない。

ただ、俺のことを見つめる結衣の顔は、ものすごく真剣で、でも、なんか幸せそうで、俺に全てをゆだねてるというか、何をしても許されそうに思えた。

俺は、すべての勇気を振り絞って、結衣の唇に自分の唇を重ねた。結衣は、ぎゅっと目を閉じて受け入れた。

マジですか?俺今キスしてますよ?いいんですか?っていうか、ファーストキスの相手が結衣なんてマジ幸せすぎるんですけど。

どれくらいの時間するのが自然なのかもわからなくて、俺はすぐに離れた。でも、その短いキスで、結衣の中で、何かがプツンと切れたようだった。

離れたのもつかの間、今度はすぐに結衣のほうから俺の首に手を回してきた。そして、シャワーの中で、何度も何度も何度も何度も、キスをしてきた。

どちらからともなく、ごく自然に、舌も絡ませた。ここまでくると、俺は完全に本能だけで動いていた。たぶん結衣も。

本能のまま、感情のまま、シャワーの飛沫と湯気の中、洋画で見るような、かなり濃いラブシーンが続いた。俺はこのまま死んでも後悔しないと思った。

そのまま背中に手をまわしていたら、指がビキニの紐に引っかかった。もう、俺の本能は止まらなかった。その紐をほどいた。

結衣は何の抵抗もせず、ひたすらキスをし続けている。俺はそのまま、結衣の首にかかった紐もほどいた。ビキニのブラがはずれ、下に落ちた。

これで結衣の上半身があらわになった…はずだったが、抱き合って体を密着しているので、胸が見えるわけでも、手で触れるわけでもなかった。

ただ、こっちの胸に、結衣のやわらかい胸が当たる感触は、ハッキリと感じた。そのまま、ただ、ひたすらキスをした。

しばらくして、やっと結衣の唇が離れたので、目線を結衣の体に落とした。

初めて見る結衣の胸は、色白で、形もよくて、スリムな体のわりに大きくて、今までみたどんなエロ本やAV女優の胸よりきれいだった。

十数分にわたるラブシーンが、少しだけ落ち着いた。どうしたらいいんだろう。

まだ中3だし、もちろん童貞だし、親以外の女の体を見るのも初めてだし、展開が速すぎて全く頭がついていけないし、もうわけがわからない。

とりあえず、シャワーをかけながら、いやらしくない感じで、やさしく胸を洗ってあげた。結衣の目を見ると、俺を見つめたまま、とろんとしている。

お互い、たぶん、夢の中っていうか、トリップ中というか、もう何でもありで全て受け入れてしまうっていうか、そういう雰囲気だった。

興奮していたうえに、シャワーの湯気とか熱気で、のぼせていたせいもあるかもしれない。

下も脱がそう。なんの躊躇もなく、なぜかそう思った。結衣の腰の両サイドにある、ちょうちょ結びの紐をはずした。

想像では、パラっと布が落ちるはず…だったが、水着はびくともせず、脱げなかった。

「その紐、飾りなんだ」と、結衣が久しぶりに喋った。

その瞬間、一気に現実に戻りそうになった。まだ覚めたくない。このままでいたい。そう思って、俺のほうから、また濃いキスをした。

結衣は再びとろん状態になった。俺は、結衣の水着を一気に脱がした。結衣の全身があらわになった。

今思えば、学校のアイドルの全裸をナマで見ているという、信じられないくらい幸せな状況なのだが、
とにかく頭がボーっとして、あまり感動とかもなかった。

ただ、シャワーにぬれた毛から水がしたたるのがいやらしすぎて、ちらちらとそこばかり見てた。そのうち、なんか知らないけど、たまらなくなって、オレも水着を脱いだ。

もちろん、あそこはもうビンビンだった。
「男の人って、こんなになるの…?」「うん」

そんな感じで、またシャワーをかけながら、お互いの体を優しく洗ったりした。

まだ中3だし、もうその時点で幸せの局地だったから、それ以上どうこうしようとか、気持ち良くさせようとか、そんな気は全然なかった。

ただ、結衣のアソコを指で触ったら「あっ…」と声を上げてビクンとしたのは覚えてる。

その瞬間、なんかすごく悪いことをしたような気がして、その後はずっと抱き合ったまま、15分くらい、何百回もキスばっかりしてた。

そのとき

ピンポーン 遠くで、玄関のベルの音がして、俺たちは我に返った。
「A子たち、来たみたい」「うわ、ヤっべー」

俺は慌てて、風呂場の床に転がってくしゃくしゃになった水着を履くと、びしょびしょのままシャワールームの外へ出ようとした。

すると、後ろから、裸のままの結衣がしがみついてきて「ずっと好きだから」と言った。

俺は振り向いて「うん」と言って(なぜ「うん」だったのかは分からない)、またキスをした。その時の、結衣の微笑みは、一生忘れないくらい可愛いかった。

結局、A子たちが到着してからは、俺も結衣も、何ごともなかったように振舞った。

その後、その旅行では、結衣と二人きりになる時間もなく、それ以上の進展もなかった。夏休みが終わり、二学期になった。

俺はまたイケてないグループに戻り、結衣はまた学校のアイドルに戻った。

伊豆のことを思い出すととてつもなく恥ずかしくて、しかも結衣に対してとんでもないことをしてしまった気がして、ヘタレな俺は、何もリアクションを起こせなかった。

おそらく、結衣もそんな感じだったんだと思う。そのまま、俺たちは卒業した。数年後、風の噂で、結衣が芸能事務所にスカウトされたと聞いた。

2、3本、ちょい役で映画に出たという話も聞いたが、結衣の本名でググってみたが全くヒットしなかった。

結衣、今はどこかで幸せにしてるかな…。俺のこと、まだ、覚えてるかな…。「ずっと好きだから」って台詞は、さすがにもう無効かな…。

そんなことを考えて数年が過ぎた。とある週末の深夜。テレビをザッピングしていた俺は。思わず手をとめた。確かチャンネルはwowowだったと思う。

安っぽい、Vシネマみたいな映画が流れていた。なんと、そこに、結衣そっくりな女優がいた。

最初は半信半疑だったが、どうやらその映画はちょっとしたお色気映画だったらしく、結衣はレイプされ、胸があらわになった。

あのとき脳裏に焼き付いた、結衣の胸だった。こんな綺麗な胸は、見たことがない。しかも、顔は、明らかに結衣。

俺は確信した。結衣は女優として頑張っていると。

以上、全部実話です。ちなみに俺はあのとき女運をすべて使いきったらしく、未だに童貞です。

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