男性専用 中出し体験談

ここでは、「 男性専用 中出し体験談」 を紹介しています。
このサイトは、女性の告白体験談(H体験告白)、男性のH体験談エッチ体験談)を紹介する18禁ブログです。多数の性的描写が含まれておりますので18歳未満の方は退場下さい。投稿はH体験談投稿ページからお願いします。

エンタメジャーナル


都道府県別 無料掲示板
女性に連絡する場合→フリーメールOK
北海道
東北
北陸
甲信越
関東 東海 近畿 中国 四国 九州
沖縄
北海道 新潟 東京 愛知 大阪 広島 香川 福岡
青森 富山 神奈川 静岡 兵庫 岡山 愛媛 佐賀
岩手 石川 千葉 岐阜 京都 鳥取 徳島 長崎
宮城 福井 埼玉 三重 奈良 島根 高知 熊本
秋田 山梨 群馬 滋賀 山口 大分
山形 長野 茨城 和歌山 宮崎
福島 栃木 鹿児島
沖縄

大学のオケに居た時、2ndバイオリンに居た同学年のある女の子
(1浪していて1歳上だった)に下心満載でアタックかけたんだけど、
好きな人がいるとのことで玉砕。

その子は俺を振った後、即ほかの先輩と付き合い始めたんだけど、
その先輩が卒業した後に俺が就活で大成功すると、
マジで信じられなかったんだけど俺に告白してきた。

エエェェェ・・・とか思いつつも、やっぱり自分好みだったし何か未練あったしで
誘惑に負けるような形で周りには内緒で付き合うことになった。

セックスは本当にすごく良くて、その子は巨乳というのもあったんだけど、
乳輪が結構ふっくらしてて、母乳の出るところが少し縦に凹んでるような
特徴的な形してて、本人はそれを気にしてるみたいだった。

対して俺の下半身スペックは終わってて、包茎短小早漏で、
萎えた後の俺のモノのあまりの小ささにその子は笑ったりもした。

それに加えて俺を振って他の男と遊んでた女ということもあって、
今更だけど嫉妬みたいな感情が沸き起こってきて、

ある日興味本位で「今までに中出しってされたことある?」
って聞いたんだけど、そしたらあっさり

「うん、あるけど・・・」
正直そこそこショックだった。

安全日のときに生のままでしたんだけど、相手(先輩彼氏の前彼って言ってた)
が我慢できなくて抜いてくれなかったとのこと。

「中出しってされたらどんな感じがするの?」って聞いたら
中に出されても正直あまりよくは分からないらしい。

「その人が羨ましい、俺もしたいっ」て言ったら今日はダメって言われて、
それでちょっと仕返ししてやろうって決めた。

で、その日は前戯のときに軽く湯煎したローションを使って
その子のマソコを入念に塗りたくりながらマッサージ、

ボトルも細い筒状だったからそのまま少しだけ突っ込んで
流し込んでみたりとかした。

お尻の方にまでゴポッてローションを垂れ流すマソコに(その感覚を
させておけば中出しした時にもバレにくいんじゃないかと思って)
そのまま最初はゴムを付けて挿入した。

だけどいつもより滑りが良すぎてそんなにシマリも無かったから
俺にしては結構持って、まずは5分ほどしてからわざとイッたふりをした。

そのあとゴム変えるねって言って、付け直すふりして生のまま挿入。
すごく緊張したけどバレなかった。

バレても「ごめん、動かないから少しだけこのままでいさせて」
とか言ってまあその日は中断するつもりではあったんだけど。

結構その時点ですごく興奮して、生でヤってるっていうよりも、
精神的にすごく優越を感じでもうすぐにイキそうになった。

そのあとはゆっくりへこへこ腰を動かしたんだけど、
もう膣内のローションはほとんどとっくに掻き出されてて、

腰を密着させて奥をグリグリしながら、ちんこに直接絡みつく
ヒダヒダの感触に射精の感覚が一気に込み上げてきたんだけど、

そこで俺は何を思ったのか(やばい、今生でやってるから抜かなきゃ)
という考えがとっさに頭をよぎった。

たぶん気持ち良すぎて色々思考が鈍っていたんだと思う。急いでチンコを
抜こうとしたんだけど、半分ほど抜いたところであえ無く射精。

ビューッ!って自分でも驚くぐらいのすごい勢いで出しまくって、
ヤバって思ったけど、もう気付いた時にはあまりの気持ち良さに
また腰を密着させていた。

たぶんあれ抜いていたら相手の顔にまでかかっていたかもしれない。

こいつ、俺がゴムしてるって思いこんで安心してるんだろうなって思ったら、
中出ししてる最中も思いっきり腰がぶるるって震えて、

その子のデカい乳を揉みしだきながら(ざまあみろっ)って心の中で
思いながら本当に達成感でいっぱいだった。マジで気持ち良かった。

というか相手はあれ?またイッたの?みたいな感じでしか見てなかったけど。

射精が終わった後は思い切り出し尽くした感があって
なかなか腰を持ち上げられなくて、そのままキスしたりしながら
余韻に浸った後にゆっくり抜いた。

ちょっと暗かったんだけど、それでも処理済みのドテ肉のあたりは
ローションとか愛液とかでベタベタで、ひくひくしたままのマソコから
精液もちょっとの時間差で勢いよくあふれまくってきた。

俺は最初に外した空っぽのゴムに、その逆流する精液すくって見せたら
「すごい・・・いっぱい出したんだね!」ってはしゃがれて、
全然バレてなかったみたいだった。

それとはまた違う日に安全日って聞いたから、
外出しなら生でも良いよっていう条件で生でヤらせてもらえたんだ。

そのときは1、2射くらい中に出した後に抜いて
おへそに出してやればいいやってぐらいに思ってたんだけど、

生で最初からヤるのは初めてだったし嬉しかったしで、
タイミングしくじってつい中に出してしまった。

それでもごまかせれば良かったんだけど、
そのときおっぱい揉んでいた手につい結構な力が入ってしまって、

痛がった彼女が不審に思って
「え?もしかして中に出したの?」ってバレた。

元彼とも同じようにして中出しされたって聞いていたし、
とりあえず謝ったんだけど、何だか怒られるっていうか
呆れられてしまって、その日はその子帰ってしまった。

で、それ以降なんか気まずくなって結局その子とは自然消滅してしまった
(でも学校やオケで会ったら挨拶はふつうにした)。

我ながら本当にクズだったし正直惜しいことしたなって思ったけど、
でも責任は取るつもりだった、本当に。

だけど多分周りに内緒で付き合っていたのも俺以外の人とも関係を
持ってたんだろうなって今ではなんとなく感付いてる。

社会人になったらまた新しい出会いあるしって思ったんだけど、
今のところ良い人は居なさそうで・・・

衝動的にちょっと思い出したので書いてみました。
去年、サイトで拾った20歳の女の子とラブホでお泊り。
女の子は着くなり寝てしまった。

やせすぎずスタイル良くて、Bカップだけど肌もおっぱいもきれい。
顔は沢尻っぽいけどいい子だった。

その子はバスローブに着替えて寝てたんだけど、
布団の中で見てみると紐解けて上下の下着丸出し。

淡いピンクと黒レースの、お姉ギャルの子がよくつけているような
艶のある下着だった。

カワイイ女が無抵抗でエロい下着を剥き出しにして寝ている。
当然手を出さない訳がない。

まずはブラの上から胸を揉んだ。起きない。
ブラの中に手を入れてみる。全然起きない。

背中に手を回してブラのホックを取って乳首にしゃぶり付く。
ノーリアクション。とにかくまったく起きない。

そろそろ下にも手を出そうかな・・・

俺は触り心地がいいパンツの上から、彼女のクリを触っていた。
意識がないのなら意味はないが。

ここで俺は、仮にパンツを脱がしても
膣が濡れていなきゃ入れられないじゃん!という事に気付いた。

女の子によってはまったく濡れない子もいるわけで、
あいにくそこにはローションも売っていなかった。

もし濡れていなければいっぱい舐めるしかないのか・・・
マソコ舐めるの大好きだけど*´∀`*

パンツを脱がすときも小細工せずに脱がしたが彼女はまったく起きない。
眠れる美女だ。

この女がこれから俺の物になるのか・・・

男の経験は相当積んでるように見えた彼女だが、
下着の中は処女のように清楚だった。

ピンク色の花びらと、薄い毛。マソコの匂いは全くしない。
無臭の膣なんて後にも先にもこれっきりだ。

俺は彼女の膝を曲げさせてM字の状態にする。
無意識のうちに俺は彼女の股間に顔をうずめていた。

眠っているはずの彼女の膣からは綺麗な粘液が溢れ出ている。
本当に美しい。

全て舐め取って俺のものにしたい。俺だけのものにしたい。
気がつくと俺は彼女の上に覆いかぶさり、膣にペニスを入れようとしていた。

そこから意識の無い彼女の中に、俺をゆっくりと入れていく・・・

そこで彼女が小さなうめき声を上げ意識を取り戻す。
だが抵抗はしない。細い手で俺の腕にしがみつく。

そして寝起きの中、濡れた目で優しく一言
「中に出しちゃだめだよ・・・んっ」

それ以外何でもして、とでもいうような彼女の言葉のニュアンスに、
俺は力の限り、彼女の美しい股間に向かって腰を打ちつけた。

俺の精子は1回目の粘り気が強く、中出ししても逆流してこない。
そして彼女とはこの日限りの約束。連絡先も交換しない。

そして俺は彼女の美貌に目がくらんで何も考えられないでいる。
中出しをためらう理由は何も無かった。

最初から仰向けのまま、俺にされるがままの彼女もまた、
俺のペニスを貪るように、美しい脚を俺の腰に巻きつけてくる。

まるで受精したがっているかのように。

俺は彼女の中に、自分の精子を欲望のままにぶちまけた。
腰を動かし続けたまま。

本来セックスが好きなのに加えて、
これだけの美貌をもつ女の子に対して、勃起が収まる訳が無い。

更に彼女を突き上げ続ける。彼女も俺を欲しがっている。
優しくキスをする。彼女も舌を絡めてくる。

俺のペニスが彼女の中でとろけていくような感触だった。
気が遠くなっていく・・・

気がつくと彼女はうでまくらで、俺を見つめていた。
「あんまり出ないんだね。うふっ」

どうやら彼女は中出しされた事に気付いていないようだ。
最後に腹の上にかけたので遅漏の上量が少ないと思っているようだった。

彼女に優しくキスをすると、そのうちに彼女は寝入ってしまった。
それを確認してから彼女の膣に指を入れてみた。

中は粘ついているが、出したと思っている量より少ない。
子宮に直接流れ込んだ分もあるんだろうか。

彼女の性器の中で起こっていることを想像すると
非常に幸せな気分になった。

翌日目が覚めても彼女は俺を貪欲に欲しがった。

とにかく出てくる精子は、一滴残らず彼女の子宮に
流し込まないと気が済まなかった。

今思うと、もしかしたら彼女は中出しに気づいていたのかもしれない。
1日だけの関係でも、激しくお互いを欲しがったことだけは確かだ。

次の夜になるまで俺たちは一緒に抱き合い、その後別れた。
それっきりだ。

もし仮にその子が今俺の前に出てきて、
「責任とって結婚して」と言ってきたとしたら、
俺は喜んで彼女を幸せにしてやろうと思う。

あんな美人の中に俺の子ができたら。
そう考えただけで、今でもとても幸せな気分になれる。

中出しは覚悟のいるものだが、あんなに幸せな中出しはなかった。

copyright © 2009 エッチな告白体験談ブログ all rights reserved.

FC2ブログ Template by 無料ブログ エッチ体験談 エロ体験談