男性専用 中出し体験談

ここでは、「男性専用 中出し体験談」 を紹介しています。
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前編は以下のとおり
母親が近所のおっさんに中出しセックスされてた
母親が近所のおっさんに中出しセックスされてた 続編

携帯から写真入手しました
アップします

①母の上半身の写真(服着てます)
z293xQD.jpg

②母とドスケベおっさんのキスの写真
wN5ydDO.jpg

>それがほんとならおっさんの気持ち分かるわw

そうですか・・・
でも俺が小学生の頃なんかおっさんホントすごかったですよ

会うたびに、お前の母ちゃんとやりてえ、やりてえ、やりてえ
1万回くらい言われた感があります
小学生の頃はずっとそんな感じでした

あと一つ、母の財布に入っていたレシートから
おっさんの居場所だいたいわかりました
家から電車で1時間弱の距離です

おっさんが前に働いていた工場から比較的近い場所のようです
多分関係ないと思うけど

>バックで交尾してる時の画像くれよ

おっさんが最も好みだった交尾の画像です
ySHpVyr.jpg

ちょっと分かりずらいけど胸が見える写真です
r5ZSwJJ.jpg

写真でちょっと見にくいんだけど
母は左手の薬指に指輪をはめています

家ではしてないので、
多分おっさんに対する意味合いなのだと思います

>おっさんが羨ましいですね。
>この色っぽいお母さんに好きなときに中だし出来るなんて。

そうですね
平日はだいたい夕方まで出かけているので
ずっとセックスしているのだと思います

>この体はエロすぎる・・・
>この尻を鷲掴みにして犯しまくるおっさんの征服感は相当なものだろ
>おっさん好みのこの体勢で何度も交わったんだろうな
>母親も尻振ってイキまくって何度も中出しを受け入れていたのか
>おっさんのアレはどれくらいの大きさなの?
>写真に写ってはいるんでしょ?

そうなんです
母の尻をつかんで後ろから突くのがおっさんは大好きでした

やっぱり征服感があるんでしょうか
散々中出しして結局母に自分の子供を妊娠させましたからね

おっさんのペニスが移っている写真見ました
多分普通の人よりは一回り大きいです

>高学歴のお母さんを完全にモノにしたんだから、
>よっぽど、おっさんとのエッチが良いんでしょうね。

あんまり認めたくないけどそういうことなんでしょうね
おっさん絶倫だし
あと母は大卒ですけど高学歴というほどではないです
明治立教水準です

>征服感もあるし、母親のよがり方が凄かったとかじゃないか?
>尻を鷲掴みにされて奥まで突かれるのが、
>母親にとっても凄く気持ち良かったとか

たしかにそうかもしれません
おっさんが母を落とした頃はヤリまくってましたから

何年もおっさんを拒み続けてきた母にとって
尻を鷲掴みにされて後ろから突かれるのは
征服されちゃった感が強かったろうし、
それで性感が高まったのかもしれません

>このお母さんって、お父さんと結婚する前は、
>お父さんと同じ会社で働いていたのですか?

はい、職場結婚です
俺を妊娠してから会社は辞めてます

>そうですか。 ではお父さんも会社内での立場考えて、
>知らない振りしてる可能性高いですね。
>お母さんと面識ある同僚には知られたくないだろうし。

確かにそうですね。
職場に母のことを知っている同僚がまだいるとしたら
余計知られたくないですよね
俺だって母の事情を誰にも話せないし
25歳の時に高校を卒業したばかりの
美人でスタイルの良い女と付き合い始めた。

処女だったからエッチなことは色々といちから教え込んだが
ゴム無しNGというのが唯一の不満だった。

話は変わって、自覚はなかったが俺のチンコは大きめで
普通のゴムだとかなり締め付けられていて
挿入しても気持ち良くない。

気持ち良くないどころか長時間挿入を続けていると
痛くなってくる。

ある時、ドラッグストアでラージサイズのコンドームを
見かけたので試しに買ってみた。

生とは違って多少の締め付け感は感じたが、
久しぶりの気持ち良い挿入感で鳥肌が立ったくらいだった。

膣の襞がまとわりついて精子を搾り取られるような感覚に
目まいに近いものさえ感じた。

「種類が沢山あるんだしコンドームも自分に合ったのを
見つけて使うべきなんだなぁ。」
なんて、考えながら、膣の感触を楽しんだ。

彼女の方も、カリの段差がいつも以上に感じられて、
ゆっくりしたピストン動作の抜く動きが気持ち良いみたいだった。

体位を変えつつも、流れを止めたくなかったので、
挿入したままだったが、かなりヤバくなってきた。

彼女も何度目かのクライマックスが近付いてきた
ようだったから、正常位に戻り、
まんぐり返しで深くガンガン突いてフィニッシュ!

彼女の「何だか温かくて気持ち良いの」
の台詞を聞いて焦る俺。

慌ててチンコを抜いて確認すると、
チンコの根元に破けてボロボロになったコンドームが!

輪ゴムのような部分だけが残って
かろうじて外れずにいたようだ。

慌てて立ち上がろうとしたが、
膝がガクガクして立ち上がれない。

俺の様子に異変を感じた彼女も起き上がろうとしたが、
腰が抜けてしまったようで立ち上がれない。

「コンドームが破けて中に出ちゃった。」
と説明する俺。

「何で!何で!」と言いながら、
半ベソになっても立ち上がることも出来ない彼女。

泣いている彼女を横にして俺は冷静さを取り戻した。

「射精したのに勃起が治まらない!
この気持ち良さは何なんだ?
ひょっとして生中出しってスゲーんか?!」

最終的には彼女を産婦人科へ連れて行き、
中容量ピルを処方してもらい、事なきを得た。

しかし、これを機会に俺は
「生中出し」に異常に執着するようになった。

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