男性専用 中出し体験談

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前編は以下のとおり
高校の同級生の女の子に中出し
高校の同級生の女の子に中出し 続編

彼女もいつのまにか俺のベルトを外して、息子をまさぐってきた
やべえ。出そう!

俺が思わず腰を引いて彼女から離れると、
彼女はそのまましゃがんで俺のズボンを下ろしてフェラスタート。
どんどん深くなってくる。

「風呂入ってないよ」
「いいよぜんぜん。っていうか、ほんとでかい」

「やばいって、でちゃうって」
俺はとっさに頭を抱えて引きつけて喉の奥深くまで挿入させて、

彼女がゲホゲホしたすきに靴も脱がず家にあがり、
両手をキッチンにつかせてスカートをたくし上げ、
パンストとパンツを引き摺り下ろして、立ちバック状態でクンニ

もうぐっちょぐっちょ。
最初いやがってたけど次第に自分で右の靴脱いで
パンツ脱いで脚を大きく広げてきたんで、
指挿入+クリ責め+アナルなめ

2、3分ぐらいでGに切り替えるとあっというまに潮吹き、
しなだれ落ちて痙攣。

肩を貸してリビングのソファーに運び、また手をつかせて
バックの体勢に。

後ろからマンコにチンコの先当てて、
「入れるよ」って聞いたら「いいよ」って。

ズドンと挿入
前は遠慮がちだった喘ぎが、今日は最初から全開。

ああぁあ、すごい、おっきい、当たるぅぅぅ
みたいな感じ

ガンガン突いたら腰が砕けて落ちちゃったので、
こんどは俺がソファーに座って座位。

お互い服脱がせながら舐め合い、彼女の爪が背中に食い込む

そのままソファーに寝そべって騎乗位になって、
おっぱいを揉みながら突き上げる。

これが一番奥に当たるらしく、いく!って絶叫
奥がギューって締まってきたので、一気にペースを上げて
子宮口を突き上げまくり、膣が締まり切るタイミングに合わせて

「中でイクよ、出すよ」
「いいよ、いいよ、出して~!」

「イク!」
ドピュ!どぴゅ!ドピュ!

お互い、息があがって、彼女は「こんなに激しいのはじめて」
2、3分そのまま抱き合い、呼吸が落ち着いてきたら、
彼女が俺の右鎖骨あたりを吸ってる。

「キスマークつけちゃった」
「いいよ。◯◯さんだったらかまわない」

「ありがと~。でも、付き合えないんだよね」
「・・・」

「くやしいなぁ。こんなに気持ちいいのに」
「・・・」
なんて答えていいのかわからない。

彼女は腰をあげて俺のを抜いて
「こんなにいっぱい出てる」って、自分の股間から垂れてくる
俺の精子を右手ですくい、俺の胸と自分のおっぱい塗る。

ローションみたいにぬるぬるになったおっぱいを俺の胸に乗せて、
乳首で俺の乳首を攻め、身体同士を重ねてぬるぬると楽しんだ後

「奪っちゃおっかな~」 って、フェラ。
1分もしないうちにみるみる復活した俺の上に
彼女がまたがり、そのまま二回戦へ
前編は以下のとおり
高校の同級生の女の子に中出し

8時チョット前、カフェで待ってた彼女はスカートとブラウス姿。
前は結婚式のドレスと、翌日は普段着だったので、
仕事姿は初めてみた。

目があうと、犬みたいに嬉しそうな笑顔で手を振って、
硬い感じの服装と無邪気な表情のギャップに思わずドキッって感じ。

予約は8時半だったので、ちょっとお茶飲んで、
アフターピルの影響ないか体調聞いて、大丈夫とのこと。

その後、お寿司屋さんに行って、カウンターで。
ビールと、2杯目からはお酒でした。

今日は、高校時代の思い出話が中心。結構楽しかった。
でも、酔いが回ってくると、結局振られた男の話に。

高校時代、男と俺は剣道部で、俺が主将だった。
彼女は男とクラスが同じで、東京来てから東京で開いた
クラス会で会って大学時代から付き合ってたそう。

去年、「好きな人ができた」って振られて、先週結婚式という流れ。

時折涙ぐんだりしながら、忘れられない男への思いと
「でももう幸せ祈ってあげないと」みたいな話の
無限ループに陥り、俺はただひたすら聞き役。

俺はそんなに酒強くないんだけど、彼女は強くて、
2時間ぐらいで冷酒のボトル7、8本ぐらいあけてしまった。

10時を過ぎて客が減ってきたころには、泣いたり
笑ったり忙しかった彼女もだいぶ酔っぱらった様子。

会話が途切れたので、よく見てみると、目が潤んで
トロトロしてて、なんだかエラいかわいい。

「今だ」とは思ったんだけど、なんだか勇気が出ず、
目が泳いでしまう俺。

そしたら、カウンターの下で彼女の左手が俺の太ももの上
に乗って「結構筋肉すごいよね」とかってだんだん内側に
なでなでしてくる。

「ああ、まあ、たまにジム行ってる」とか言って
もう一度見ると、完全に上目遣いで見つめてるし。

俺はついに勇気を振り絞って、ももの上の彼女の手を取って
恋人繋ぎで握りしめて「この後どうする?」って聞いた。

「もう少し飲む?」
「ううん。もう酔ったからまた送って」

右手も重ねて俺の手を強く握って、耳元で囁かれて、
見つめられて、もうこの時点でギンギン。

会計19000は俺が1万、彼女9千。
まだまだ電車あるけどそのまま手をつないだまま
少し歩いて、タクシー拾って、彼女の家に。

タクシーの中では、彼女が左手でずっと俺の太ももをなでなで。
ジムでのトレーニングの話なんかをしてると、だんだん近づいてきて
右手で手で俺の右腕をなでなで。

で、運転手に聞こえないように耳元で
「俺くんの身体、筋肉でかっこよかったよ」
って囁かれて、おっぱいを腕にぎゅーってしてきた。

彼女は高校時代はバレー部で、女性としてはかなり大柄。
胸もある。 思わずはち切れそうになった俺の息子に
左手が乗って、なでなでしながら

「これもおっきかった」
「ほんと?気持ちよかった?」

「うん。すっごい奥に当たってびっくりした」
「◯◯さんの胸もすごいんだけど」

「彼女さんより?」
「うん、ぜんぜん。比べものになんない」
「よかった」 なんてコソコソ話をしてる間に家到着

彼女の部屋は6階建てのマンションの2階。
LDKのほかに寝室がある感じ。

エレベーター降りて、鍵開けて、玄関入った途端に
もう我慢できず、腰に手を回して抱き合ってキス

今付き合ってる152センチで細身の彼女に比べると、
170近くあるとみられる彼女の身体は分厚くて肩幅も広く、
太ってるわけじゃないけどしっかりした筋肉が感じられて、
一言で言うなら肉感的。

そんな身体を存分に感じながら、思いっきりベロチューを
楽しみ、服の上から右手でおぱいも鷲掴み。
グレープフルーツぐらいの大きさ。

キスを耳たぶ、首筋と進めながら、ブラウスの裾を引き出し、
背中に左手を回してブラのホックを外し、下から右手を入れて
生乳揉み。

乳首を攻めると、脚を絡めてくる彼女の股間のぬくもりが
太ももに感じられるよう。

彼女もいつのまにか俺のベルトを外して、息子をまさぐってきた
やべえ。出そう! (次回へ続く)

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