男性専用 混浴体験談

ここでは、「男性専用 混浴体験談」 を紹介しています。
このサイトは、女性の告白体験談(H体験告白)、男性のH体験談エッチ体験談)を紹介する18禁ブログです。多数の性的描写が含まれておりますので18歳未満の方は退場下さい。投稿はH体験談投稿ページからお願いします。


都道府県別 無料掲示板
女性に連絡する場合→フリーメールOK
北海道
東北
北陸
甲信越
関東 東海 近畿 中国 四国 九州
沖縄
北海道 新潟 東京 愛知 大阪 広島 香川 福岡
青森 富山 神奈川 静岡 兵庫 岡山 愛媛 佐賀
岩手 石川 千葉 岐阜 京都 鳥取 徳島 長崎
宮城 福井 埼玉 三重 奈良 島根 高知 熊本
秋田 山梨 群馬 滋賀 山口 大分
山形 長野 茨城 和歌山 宮崎
福島 栃木 鹿児島
沖縄

彼女と俺の友達と三人で家族風呂に入りました。
今でも言葉攻めの定番ネタです。

元々俺と彼女は露出やNTRなどは興味なかったんです。

でも俺が何かのAVでNTR ってどんなだろって興味が湧いて、
彼女には黙って混浴に行く練習で、まず友達と三人で
入ってみようかって誘ったんです。

彼女も「友達だったら大丈夫かも」とか言ったんですが、
友達が断ったらダメなんで、友達には彼女居ること内緒にして
呼びました。

呼び出された友達は「えっ?ほんとに一緒に入って良いの?」
って言って戸惑ってました。

彼女に当時のこと聞いたら、「これから裸見られるんだ、恥ずかしい」
って思いながらもちょっと興奮してたらしいです。

前段長くて申し訳ないです。

最初は軽く、彼女にタオル持たせずに入らせて、
友達の前に移動して縁に座らせた。

彼女自然と足開く癖あるから、友達もガン見してたw

あと窓から外に出れるようになってるから彼女と友達出して
俺が内側から鍵かけてしばらく放置したりした。

何回か行って、裸見るのに慣れてきたら、彼女挟んで
二人で彼女触ったり二人で彼女を洗ったりもした。

入る時は俺と友達が先に脱いで入って、
彼女があとから脱いで入ってくるようにしました。

でも、俺も高まってたから彼女に
「タオルは俺が持ってるからね~」って伝えて先に行ったので、
彼女は後から手で隠しながら入ってきました。

友達も最初は彼女の裸を見ないようにってしてたみたいでしたw

友達が頭と体を洗っている時に彼女に
「練習なんだから」と友達の前で縁に座るように伝えたんです。

でも否定せずに行動したってことは、
彼女もかなり興奮してたみたいですねw

あ、足を開くようには指示してなかったんです。
自然と開いていく癖あるんで、そこは計算外のラッキーでした。

しばらく3人で話したあとに、
「あ、そこの窓から外出れるんだなー」とかわざとらしく言って、
最初俺と友達が外に出てそのあと彼女も呼びました。

彼女が出て、「あ~すずしい~」とか言ってる隙に
俺がこっそり出て鍵かけました。

もちろんタオルは持たせてなかったので、彼女と友達が全裸で
一緒に居る姿にかなり興奮しましたw

お風呂からあがる時は3人一緒に着替えました。

友達と解散したあとに彼女に「どうだった?」って聞いたら
「恥ずかしくて変になりそうだった」と言ってました。

外に出た時は俺の友達と全裸で二人きりだったし、
友達も勃ってたみたいで、 いけないことをしているって感じで
心臓がバクバクだったらしいですw

そこで、俺が「ちょっとこういうの興奮するかも」って伝えたんです。

そしたら彼女も「私も友達とだったら良いよ。ちょっと楽しかったし
また行きたい」って言ってくれました。

そして後日、また機会が訪れる事になりました。
自分30代後半 彼女20代後半。
都内住み。付き合い2年半のサラリーマンと美容師のカップル。

彼女→顔 鈴木紗理奈似 スタイルよし身長高め。
かなりモテるし、自分はそれから自然に嫉妬深くなってしまった。

ある日元カレとのキス写真を彼女の過去のSNSで観てしまって
かなり変な気持ちに。

半同棲で彼女の帰宅の方が遅く、待ちの時間を
彼女の昔のSNSや寝取られ系のサイトで潰す事が増えていった。

そんな毎日で彼女とのセックスも過去話しを聞き出したり、
してみたい変態プレイを聞き出したりとエスカレートしていく。

彼女もバイブを使いながら、擬似3Pや擬似露出プレイを楽しんでくれていた。
春先少し遠出しようとなり、一泊で混浴露天風呂に。

彼女にはただの温泉旅行と伝えていたが、最近の自分の性癖や、
温泉名をサイトで調べれただろうから彼女も薄々分かっていたと思う。

当日温泉街で足湯やお土産をたのしみながら、
目標の混浴露天風呂の場所を確認しに。

昼間なのにオープンに開けた川沿いの露天風呂は老人の男女で一杯だった。
何の淫靡さも感じなかったので彼女に、
「夜中人がいない時間に来ようね」と言いやすかった。

それから旅館にチェックインして頭に入らないテレビと
味を感じない食事で時間を過ごして、10時彼女にドキドキしながら伝えた。

あの露天風呂に行こうよ。

彼女は普通に「バスタオル巻いていーんだよね?」 とか
「誰もいなかったらいーね」 とか、いたって普通に話していた。

彼女がスウェットパンツに履き替えてる姿をチラ見したら、
ムチムチのお尻に食い込んだ紐のTバックが凄くやらしく見えて、
半勃ちになってしまう程だった。

しかも彼女は流行りのブラジリアンワックスでパイパンだし、
見られた時の嫉妬と興奮と期待と怖さで頭に血が上りながら
旅館を出て平常を装いながら露天風呂に二人で向かった。

露天風呂に着いたものの脱衣場が一つしかない事に驚いた。
そしてその脱衣場に入ると沢山の人の荷物があるのに人影が風呂には少ない。

かなりドキドキしながら当たり前の様に自分はパッと裸になり
小さいタオルを持って彼女を置いて風呂に行くフリをしたら、

「え?先行くの?この脱衣場お風呂から丸見えじゃない?恥ずかしいなぁ、、」
とモジモジしながら彼女は上着を脱ぐ事すら戸惑っていたので、

スタスタと「先に行ってるよ!」と一人露天風呂に向かった。

驚いたのは風呂に入ると一定の距離を保って沢山気配を消した男性がいる事。
少し怖くなって、脱衣場に近い場所に浸かった。

近くに二人組の男性がコソコソ話しているのが聞こえる。
脱いだ、かなりかわいいぽいな、エロ系じゃね?

パッと振り返ると何十人もの男性の視線が
脱衣場の彼女に向けられている。

心臓が高鳴りながら脱衣場をまた見ると、
彼女がちょうどスウェットパンツを脱いだ時だった。

おぉぉぉぉ
近くの二人組から聞こえる歓声のような声で心臓が潰れそうになる。

そそくさと下着も脱いで、ハンドタオルで前を隠した彼女が
ゆっくりこちらに歩いてくる。

乳首を中心に隠しているからか、股間がヒラヒラチラチラと見えている。

何十人もの視線が彼女に釘付けになっている状態に
心臓が爆発しそうになりながら平常そうな顔で手招きした。

クリ剥き出し系じゃない?

多分二人組の男性は若いんだろう、
話し方も露骨さも若さゆえのそれに聞こえる。

少し露天風呂内がザワついている事に彼女は驚いた表情で
サッと隣に入ってきた。

小さい声で彼女が囁いた。
「ちょっと人多くない?しかも男ばっかりじゃん?」

恥ずかしそうに話しかける彼女を遮るように
初老の男性がすぐ向かいの岩に座り話しかけてきた。

どちらから?
彼女さんモデルさんみたいだね~

自分に話しかけているのにその男性の裸の下半身は
彼女に向かっていた。

歳の割に元気そうな仮性の彼のモノが半分頭を出して
半勃ちの様にも見える。

横から二人組の若者が口を挟んでくる。
いーですねーラブラブそうで

彼等もまた岩に座り、俺に話しかけてくるのに、
わざとタオルを剥いだ下半身は彼女に向かっていた。

目のやり場に困った彼女が緊張のせいか、
少し笑い出した事がきっかけになり
皆がなごやかにポンポンと話しかける様になってきた。

二人組が初めて彼女に向かって話しかける。
彼女さんかわいいですね?混浴初めてですか?恥ずかしくないですか?

彼女はハイ、、と相槌を繰り返している。
彼氏さん以外のチンポをこんな一気に見る事ってないでしょ?笑

二人組が少しエスカレートしてきたので自分が口を挟んだ。
わはは、マジそうだよね、紗理奈もレアな経験してるよねぇ笑

彼女は二人組が若者のせいか、状況に慣れてきたのか、
リラックスして話しやすそうにしていた。

若者Aが若者Bを指して言う。 こいつのアレまじでっかくないすか?
Bはやめろよーと笑い 彼女はチラっとBをみたので、

え?マジ?ちょっと立ってみてよ、と自分もふざけると、
Bがニヤつきながら彼女の前に仁王立ちして見せた。

彼女は、すご~~い!と笑って俺をみる。

ふと反対隣を見ると、一人の男性がこのやりとりを凝視しながら
湯の中で下半身をモゾモゾさせているのがわかる。

もう充分だと思い、彼女に上がろうかと耳打ちした。

彼女はうん、と頷き 若者二人組にまたねーと言うと
自分より先に湯から出た。

彼女のムチムチの白い尻が露わになると
二人組は覗き込む様に ぉぉお と言い、
脱衣場に向かう彼女をずっと目で追っていた。

自分も脱衣場に彼女に被さる様に向かい、
サッと二人服を着て旅館に戻りスグに襲いかかった。

彼女は今までで一番濡れていた。

これが二人の初めての変態プレイだったんだが、
それから春夏にかけて、初めての3Pや
目の前で彼女が抱かれるというディープなプレイにハマっていった。

copyright © 2008 エッチな告白体験談ブログ all rights reserved.