女性専用 野外体験談

ここでは、「 女性専用 野外体験談」 に関する記事を紹介しています。

このサイトは、女性の告白体験談体験告白)、男性のH体験談エッチ体験談)を紹介する18禁ブログです。多数の性的描写が含まれておりますので、18歳未満の方はご退場下さい。2ちゃんねるの過去ログより厳選、Fictionです。データ利用に関しては2ちゃんねるのトップページ参照。投稿はH体験談投稿ページからお願いします
   ひとりエッチ倶楽部   〜告白痴態〜   Hな読み物の館   HIMEGURI-NET


当時、私は大学3年生でした。
就職活動を控えていたので、ある資格試験を受験するための対策講座を受ける
ことに。そこは15名くらい受講者がいて、大学生くらい〜再就職対策の方と年齢
は様々でした。

受講期間は3ヶ月と長いので、お互い宿題などを助け合っていたら仲良くなり、
先生とも仲良くなりました。
先生は33歳、妻子有りでしたがとても明るくて親しみやすい方でした。

そのうち受講日の夜は仲間で飲み会かお茶をするようになりました。
ある日、酔っ払ってしまった私は、
「酔いを醒まして帰る」と言って皆と別れ、公園で座っていました。

そこへ先生が来て「心配だから」と缶コーヒーを買ってきてくれました。
正直、先生のことが気になっていた私はドキドキしながらコーヒーを飲み、
講座のことや、大学生活など世間話をしばらくしていました。

終電が近づいてきたので、帰ろうかとどちらからともなく立ち上がったところ、
よろめいて先生に寄りかかってしまいました。
先生は抱きとめてくれ、「大丈夫?」と顔を覗き込んできます。

その瞬間、目と目が合い 次の瞬間にキスしていました。
コーヒーの甘い味がして、なんだかクラクラしてしまいました・・・・

その日はそのまま帰りましたが、次の受講日から、仲間たちと飲んだりした後は
2人でその公園に寄り、おしゃべりして帰るようになりました。
まだ受講は続くので、他の仲間たちには内緒です。

公園でおしゃべりをして、お互いのことをどんどん知っていくうちに手をつないだり
キスをしたりするのが当たり前になってきました。
その日も、暗がりのベンチでキス・・・。

並んで座ってはいたけれど、ほぼ正面から抱き合っている状態でした。先生の
両手は私を抱きしめていて、私の手は先生の両わきの部分をつかんでいます。

その頃には唇を押し付けあうようにキスをしていて、舌もからんでいてお互いが
お互いを止められないような状態でした。

肩にまわされていた先生の手が私の胸の上に置かれたのがわかりました。
「あ・・」と思ったけれど、声には出さずキスを続けます。
舌をからませあいながら、先生の手は大きく動き、薄いコートの下へ滑り込んで
きました。

私の胸をつかみあげるようにしてほぐすと、カットソーの裾から手を入れてきました。
初秋だったので、先生の手は冷たく、一瞬体を引いてしまいましたが、
手はどんどん追ってきて、ブラの上から胸をつかみ、谷間の部分から直接肌へ、
指先を入れてきました。

もうキスどころではなくて、私はうつむきっぱなしです。
先生の顔は私の顔の横にあって、少し息が乱れていました。
先生の指先が乳首に触れたとたん、びくっと体が震えました。それが先生にも伝
わったらしく、先生の左手はぎゅっと背中を抱きしめてくれました。

ブラをずらし、親指で乳首を転がしつつ、すくいあげるように胸をもんでいます。
私は体中がジンジンしびれていて何もできなくて・・・
しばらくそんな状態が続いた後、先生は何も言わずに手を外し、服装を整えてく
れました。私は恥ずかしくて先生の肩に顔を押し付けていました。

「ねえ、今度、仲間たちで長野に行く計画があるの知ってる?」と先生。
「知ってる。***さんの持ってるリゾートマンションに行くんでしょ?」
「そう。行く?」
「行くよ。先生は?」
「行くよ。楽しもうね。でもみんなにばれないようにしないとね。」
そんな会話をして、帰宅しました。

そして11月のある日、仲間のリゾートマンションに行きました。長野県の、冬は
ゲレンデサイドにあたるマンションです。そこで皆で鍋をして、さんざん酔っ払った
後、何人かで近所を散策することになりました。

ふっと周囲を見ると、2−3人ずつのグループになってそれぞれの方角へ散って
いっています。私と先生は後ろから皆の様子を見ながら歩いていましたが、
街灯もない暗闇に皆が消えていったのを確認してゲレンデに入りました。

雪のない、動いてないリフトが珍しくて、座ったりしてはしゃいだ後、リフトを動か
す小部屋の壁に寄りかかって先生と話をしていたら、急に背中を壁に押し付け
るようにして激しいキスをしてきました。キスの息継ぎ(?)をするたびに白い息
があがって、それがなんだかとてもエロティックでした。

先生はコートの前を開け、ブラウスのボタンを外しブラの肩ヒモをずらして、
いきなり胸に触ってきました。

急すぎて「あっ、先生、ダメだよ」と言いましたが
「だって・・・こんな暗いところで2人なんだよ・・・今日は時間も気にしなくていいん
だし・・・」と言って胸にしゃぶりついてきました。

乳首を吸われて、もう私は抵抗できなくなり、
「ああああん・・・」と声を漏らして先生の頭を抱きしめました。先生は両方の胸を
交互に吸い舐めながら、右手で私の左のふとももに触れてきました。

触れた瞬間、足を閉じ「先生・・・何するの・・・」とは言ったものの、
もう私も抵抗できませんでした。
先生の手はそのまま上にあがりショーツの上からあそこに触れてきました。

私はもう熱くなっていたので、「んっ」と言い腰を引きましたが、
先生の手はどんどん追ってきて縦のラインを確認するように、指先で上下運動
をはじめました。

ショーツ越しに豆と穴のラインを往復され、外ということもあってすごく濡れてしま
いました。ショーツがしめっているのが自分でもわかるくらいに・・・
閉じている足もだんだん緩んで、開いてきちゃって・・・。
それどころか腰も軽く動いてしまいました。
恥ずかしい!と思ったけど、もう止められなくて。

「こんなになっちゃって・・・。中はどうかな・・・」
と言いながら先生はショーツの横から指を入れ直接触ってきました。
「!!」もう、声を出すこともできません。
軽くクリに触れたりして充分に濡らした後、指を穴に入れてきました。
一本だけですが・・・

入口付近を行き来している動きに耐えられなくなり、私は足を片足、先生の足に
からませ、腕を肩にまわしてぶらさがるような格好になっていました。
「いい・・・でしょ?」と先生は言うと一気にショーツを下ろし片足を抜き去ってしま
いました。私はコートこそ着ていますがスカートは腰までまくれあがっていて、
下半身は丸出しです。

「あ、先生、誰か来たら・・・どうしよう」と言いましたが、
「誰も来ないよ。マンションと方角違うし・・。誰か来たとしても、足音でわかるよ」
と先生も途切れ途切れに言いながら、片手で私を抱きとめつつ自分のズボンを
膝下まで下げていました。

「しちゃうのかな・・・」と思いましたが、外でのエッチな状況に「しちゃってもいい」
という気持にもなっていました。先生もそれがわかっていたのだと思います。

「後ろ、向いて・・・」と言われ、腰を突き出し手を壁に当てました。
先生は腰をつかみ右手であそこをいじりました。
もう遠慮などなく、クリと穴を激しくはじいてきます。
先生の手のひら全体はもうぬるぬるで、そのぬるぬるがわかるようにあそこをなで
ながら、指を出し入れしてきました。

顔が見えないということもあって、私も大胆になり、腰を左右に振って感じている
ことを伝えました。先生の手があそこから離れた次の瞬間、先生のあれが入って
きました。

外気にさらされているお尻は冷たいけど、あれはすごく熱くて、
その差に私はとても感じてしまい「あああああ!」と声をあげてしまいました。
「だめだよ、そんな声だしちゃ・・・。でも、すごいね、ここ・・・」
と先生は突き上げるように激しく動きます。

もう足先だけしか地面についてなくて、腰を上下にガクガクと揺さぶられ、私は
あごをあげて息をもらしていました。

先生はしばらくたってくの字になっている私の背中に重なり後ろから胸に手をま
わしてきました。乳首をいじりながら、深く入ったまま動いてきます。
その動きに絶えられなくなり、
「んん・・・せんせぇ・・・もう・・・きもちよすぎて・・・」と絶え絶えに言うと、
「俺も。。。もうすぐだから・・・」と言い深く激しく突いてきました。

体全体にドスン、ドスンという衝撃が走ります。
「あああうっ」という声とともに先生のあれが抜かれ、太ももに押し付けられ、
先生は出しました。私はその場にうずくまってしまいました。
寒かったけど、すごく熱かったです。

その後何食わぬ顔をして部屋に戻りました。講座もそのまま受けつづけ、先生
と何度かラブホにお泊りしたりしましたが、講座が修了して会わなくなったら、
自然と縁が切れてしまいました。

ちょっぴりHな女性のための出会いのページ

ナースです。私の職場(病院)の宴会って、結構いつも派手でうるさいし、
乱れるし、宴会場ではよく迷惑がられます。
幹事さんごめんなさいって感じなんですが、この間のことです。

他の科の歓迎会だったんだけど、
よかったら参加してよ〜〜って誘われて、
ストレスもたまってたんで会費なしだったら行くねって参加してきたんです。
そしたら・・・・うちのより、えぐかった・・・
で・・・ついつい私も影響されて・・・

女性が多い職場なんですが、それではつまらないってことで、
Dr含め、事務関係・技師さんや業者さんまで呼んでのにぎやかな宴会でした。
最初は上司部下の利害関係や、業者さんなんかの媚?
なんかも裏でちらちらする雰囲気だったんですが、
もう出回るアルコールの量が半端じゃありません!
空のビン、ボトルを部屋の壁に並べていって一周させるぞぉ〜っ
て勢いでみんな飲んでました。

私は必死で自分のペースで飲んで楽しんでいたんですが、
そのうち場の雰囲気が・・・・
まだ頭に理性が残っていた私には、目が点状態でした。
40人近い人数だったので、店を借り切っての宴会だったせいか、
みんな気兼ねなく飲んでいたのもああなっていた原因だったのかもしれません。

そんな私も飲み進めるうちに、他の人のキス現場を見ても気にならなくなり、
目で流し見ながら(興味はある・・照)みんなと飲んでいました。
そんな中で初顔の男性の一人が、ずっと私のそばで飲んでいました。
業者さんらしく、結構素敵な感じの人でした(薬指の指輪はチェック済み)

「ここの科っていつもこんな感じの宴会なんですか?」
「みたいですね、でも次の日には、あっけらかんとしていて、
みんな口には出さないから、こんな感じでストレス発散してるのかもしれませんね」

そんな会話をしながらも、ついつい私も愚痴なんかをいいつつ・・・
駄目なんですよ・・・私って涙もろくって・・・
いつのまにかテーブル席からカウンターに移り、
肩を抱かれながら髪をなでてもらってました。

顔見知りの同僚やスタッフが、どうしたの?って覗きにきたのは最初だけで、
ふと周りを見たら、みんなそれなりに怪しげなことしていたり、騒ぎ続けてたりと、
人のことはわれ関せず?って感じになってました。

「きつい仕事だね。でもそんなあなたたちがいてくれるから、
患者さんたちは救われているんだよ」なんてこと言われながら、
子をあやすように髪や頬をそっとさすり続けてくれていました。

「今日は僕でよかったら甘えていいよ」
耳元でささやかれそっとほっぺにキス・・・
何かがはじけた気がしたのは気のせいでしょうか?
一気に酔いがまわってきてしまいました。

「暑〜〜い」恥ずかしくなった私が頬を押さえてそういうと、
冷たいものあげようねって、小さな氷を口にふくんで、そっと私にキス。
そして私に氷をくれました。そのまま氷のやりとりをし、
溶けてなくなると、ねっとり舌をからめるような激しいキス・・・。

私はどんどん身体が(というか他の部分が?)暑くなってきちゃって・・・
あぁ・・・もうだめだってぇ・・・そんな意味のないセリフを言ってしまってたの。

「暑かったらあっちに行こうか?」
って誘われた先は、店のテラスで、洋風の庭とベンチがいくつか置いてありました。
あ・・・都合よく誘われてるぞってわかってても、あえてわかってない振りして、
「うん」って腕にしがみついちゃった。

テラスに出てみると、植え込みで隠れるように置いてある、
いくつかのベンチのうちのひとつから、ため息のような・・・あえぎ声のような・・・
そんな声が聞こえてきました。
「もぉ〜〜こんなとこで何やってるんよぉ」
って言おうとしたら、しっ・・口を軽く塞がれ
「じゃましちゃだめだよ」って、別のベンチに座ることにした。

ベンチに座り、最初は冷やかしの会話をしていた私も、
BGMに甘い吐息を聞きながら、髪をなでられていると・・・
たまらなくなってきちゃって、胸に抱きついちゃった。

「かわいいね」
ってささやかれながら、耳をぺろって舐められて甘噛み・・・
あぁ・・・って声がでちゃった。ふと我に返り、
「のど渇いちゃった、何か飲み物もってくるねって」
感じちゃったのをごまかすために(ぶりっ子風)立ち上がったら、
手を引っ張られて、思わず膝の上にすわっちゃったの。

あぁ〜もうぶりっ子もやめた!むらっとした気分に素直になっちゃおうかな?
そう私は酔っ払ってるんだもん♪いいっかぁ〜〜って心で自分に言い訳して・・・

首に抱きつきながら、エロいキス・・・キス・・・キス・・・
でも心の中の冷静さは少しあったの。
だめだよ〜〜、こっちから誘っちゃだめ〜
だからナースはエロいって言われるんだよ~
少し葛藤し、よしここはぶりっ子風・誘われたから〜っ
て感じの言い訳ができるような流れにもっていこう・・・・
なんて考えてた<これって不純?

理由、言い訳なんかもうどうでもよくって、
いろいろ葛藤しながらも、キスはエロっちく続き・・・
指先が胸のぽっちにたどり着くころには、
頭の中は身体の疼きに犯されてた様に思う<本能に負けた私は馬鹿ですね。

それからは激しかったなぁ。
生足をすっとさすられ、その奥にたどり着くころには、
もう私はそこがどんな状態になっているか想像ができているわけで・・・
「だめ。。。」
なんて言ったところで、
「いいの?やめていいの?」
なんて見透かされたこと言われて・・・

私は声を我慢することで必死だったなぁ。
「スカートがぬれちゃうからだめ」・・・(やっぱり酔いきれてない?)
そう思わず心配で言っちゃった。
「大丈夫だよっ」て、するっと下着だけぬがされて、
スカートの後ろの部分だけ巻くって、ベンチに生座り?状態にしてくれたっけ。
「いっぱい感じて、発散してごらん」
そんなセリフを聞くころには、もう声がでてしまってた・・・

何度クリと中をいじられて、噴いたちゃったっけ?
わかんなくなってきたころ・・・ひとつになりたいね・・・ってささやかれたの。
え〜〜〜〜〜ここで??
ここでするにはもっと酔っぱにならない限り、私にはできないよぉ。

困ったぞ・・・・でも素直な私は・・・うん・・・うなずくのみ(笑)<理性が負けた
彼はさっと立ち上がって、上着を持ったの。
(え〜これで隠すの??結合部分を????)

心の中であせってる私を、立ち上がらせて・・・・
ズブズブッと挿入。
「アッ!あああぁぁぁ。」
凄い快感が襲って来てしまい、全身が痙攣したような感じに・・・。
結局、彼がいけなかったので、そのままこっそり2人で抜け出して、
タクシーでびゅ〜ん。ホテルで2回戦しちゃいました。
585885_convert_20080505042454.jpgFC2 Blog Ranking
:エッチ :H