男性専用 叔母さんとの体験談

ここでは、「男性専用 叔母さんとの体験談」 を紹介しています。
このサイトは、女性の告白体験談(H体験告白)、男性のH体験談エッチ体験談)を紹介する18禁ブログです。多数の性的描写が含まれておりますので18歳未満の方は退場下さい。投稿はH体験談投稿ページからお願いします。


都道府県別 無料掲示板
女性に連絡する場合→フリーメールOK
北海道
東北
北陸
甲信越
関東 東海 近畿 中国 四国 九州
沖縄
北海道 新潟 東京 愛知 大阪 広島 香川 福岡
青森 富山 神奈川 静岡 兵庫 岡山 愛媛 佐賀
岩手 石川 千葉 岐阜 京都 鳥取 徳島 長崎
宮城 福井 埼玉 三重 奈良 島根 高知 熊本
秋田 山梨 群馬 滋賀 山口 大分
山形 長野 茨城 和歌山 宮崎
福島 栃木 鹿児島
沖縄

俺 20前半
彼女(婚約中) 10代後半 義母 40代前半

俺と彼女が知り合ったのは1年ほど前で、
遠距離だったため会うのも月に1回程度。

俺が大学卒業後もフラフラとフリーターしてたのも
受け入れてくれた良き彼女。

付き合って半年ほどでお互い遠距離が合わないことに気付き、
彼女宅で同棲を開始。

元々母子で住んでいた家に転がり込む形で同居。

タイミングが良かったのか悪かったのか、
義母は仕事の関係で少し離れたところにアパートを借りることに
なったので、実質彼女との同棲が始まった。

義母とは彼女の紹介で何度か顔合わせは済ませてある。
同棲してしばらくは色んなプレイを彼女としていたが、
彼女は仕事をしていることもあり、彼女を気遣うあまりに
セックスも2週間に1回が当たり前になっていた。

もちろん俺も若いので、やりたい気持ちを抑えつつ、
1人オナニすることも多々あり…それでも20前半なら抑えられない…

そんな時、義母から呑みの誘いに誘われたので行ってみると、
義母の仕事仲間と呑むことに。

義母と義母の仕事仲間との呑みは楽しかったが、
俺のわからない会話が多々あって、相槌を打つのが
精一杯だったのだが、そのまま飲み続けて1次会終了。

2次会に俺と義母とA氏の3人でラーメン屋に行き、その場で解散。

俺は義母のアパートに車を置いていたこともあり、
飲酒運転できないので義母宅で泊まることになった。
もちろん、彼女の同意は得ている(ヤる事の同意はもちろんないが…)。

でろんでろんに酔った義母を抱えながら玄関まで連れて行くと、
「ねぇ~、やろぉ~」 と、義母からの誘いがあった。

これまで浮気をしたことはなく、もちろん義母を
そんな目で見たこともなかったので

「彼女いるので、できないですよ…」
やりたい気持ちを抑えながら言った精一杯の拒否。

その時にはもう俺は義母を抱えておらず、
むしろ義母が俺の首に腕を回していた。

スレンダーな義母だが首に腕を回した状態で体重をかけられると、
俺もお酒を飲んでいたせいもあり、支えきれなくなったので
そのまま布団に義母を下すことに。

「できないですよ…彼女いるんですよ?」
「大丈夫だよ~」 のやり取りを何度もしながら、
俺のあそこはギンギンで、履いていたジーパンもパンパンに…

義母は追い打ちをかけるように俺のあそこをズボン越しに触ってきた。

「ほら、もうおっきくなってるじゃん!」
義母はそう言いながら、今度はジーパンのジッパーを下ろして
パンツ越しに触ってきた。

「もうどうなっても知らないですよ!?」
俺はそう言い残し、自制が保てなくなり自らベルトと
ジーパンのボタンを外す。

パンツ越しに触っていた義母も体を起こし、自ら服を脱ぎ捨て始める。
俺も急ぐようにパンツとTシャツを脱ぎ、お互いの体を舐め合った。

お酒の力がなかったらこんなことしなかっただろう、
彼女にバレたらどうしよう、こんなことばかり考えながらも
義母の体を貪るように乳を舐め、下着に手を入れて前戯に尽くした。

義母のあそこは文字通り洪水のように濡れており、
(彼女でもこんなに…いや、これまでの元カノよりも凄い)
と思っていた。

義母は 「あっん、ぃい~!もっと!」 と、隣の部屋に
聞こえるのではないかと思うくらいの大声で喘ぎ始める。

もうここまで濡れてたら下着の意義を成さないなと思い、
義母の下着を下すと、彼女によく似た毛並みと秘部が露わになる。

とにかく獣だった俺は、義母の秘部を舐め回し、親指でクリを撫で回す。
義母はさらに喘ぎ声を荒げて俺の頭を秘部に押さえつけてくる。

しかし、残念なことに俺の舌は短く、長時間のクンニは苦手だったので、
手マンに変える。

彼女のGスポットは日によって変わる?らしく手前だったり
奥の方だったりするので、義母もそうなのかと模索するが、
ピンポイントに当てることが出来ず手マンは断念。

それを見かねて、義母がフェラをしてくれることになった。

義母のフェラはとても気持ちよく、ちんこに密着するように
ズボズボ音を立てながら頭を前後に動かす。

「っぁあー、お義母さん、気持ちいいです!」
普段遅漏な俺がわりと早くいきそうになるがイく寸前で止められ、
「ぁん、もう入れてぇ~!」 とせがまれた。

そんな誘惑に勝てるはずがなく、正常位で一気に挿入。
勢いよく腰を動かし、義母の喘ぎ声も激しくなるが、数分腰を動かし続けると、
お酒を飲みすぎたせいで頭がグワングワンとなり、動けなくなってしまった。

そのため義母に騎乗位をしてもらうが、俺のちんこが中折れ状態になる。

「お酒呑みすぎたせいね…」
と切なげにいう義母を横目に、どんどん頭が覚めていく俺は、
彼女への後悔しかなかった。

「今日はどうする?もうやめる?」
という義母の切なく言われたが、
「今日はもう無理だと思います…」 と続けることをやめた。

それだけを言い残し、酔いの限界だったのか、
俺はそのまま朝まで熟睡した。

朝起きると義母と俺は裸の状態で抱き合いながら寝ていた。
昨晩は彼女への後悔でいっぱいだったのにも関わらず、
まだ寝ている義母の手を取り、義母の手でオナニをした。

すると義母の携帯から着信があり、その音で俺は先に手を引き、
義母を起こす。

ここまでが前に起きた義母との関係で、来週また呑み会があって、
おそらく義母宅で泊まることになるので続きができるかもしれないです。
いま大学4年。サッカーで中、高、大と他県に出てたが、
実力不足で結局プロにはなれずで、実家に帰って地元で就職活動した。
一応内定も貰った。

ま、そんな話はさておき、実家はマンションなんだが、
昔、よくしてくれてた同じ階の若い美人ママさんが
良い感じに熟してて堪らない。まさに美魔女な感じ。

俺が実家に戻って久しぶりに顔合わせた時も、何か喜んでくれて、
相変わらずイケメンだね!とか、今度久しぶりにご飯食べにおいでー、
何て色々嬉しい事を言ってくれた。

で、この前、実際にご飯を食べに行ってきた。
美魔女さんの家庭は旦那が単身赴任中で居ない。

だから中学生の子供と2人暮らし。
ちょうどその日は子供が部活で遠征中だった。

美魔女さん宅で料理をご馳走になった。
で、美魔女さんと酒も飲んだ。

美魔女さんは「◯君、帰らなくて大丈夫?お母さん心配しない?」
などと気づかってくれたが、

俺は親には彼女と遊んでくる!と言ってあるし、
この歳でいちいち親も何時に帰ろうがそん心配しないので!みたいに言った。

美魔女さんも
「なら良かった!今日は旦那も息子も居ないから、ゆっくりしていって!」
と言ってくれた。

で、まーサッカーの話とかした。
プロになったら1番のファンになろうと思ってた!とか言われたり、
イケメンでスポーツマンだから大学でもモテモテでしょー?
みたいに、やたら俺を褒めてくれた。

だから、俺も正直に、美魔女さんを褒めた。
「昔から本当に綺麗って思ってたし、今でも変わらず美人!」みたいな。

美魔女さんも、「こんなイケメンに褒められたら嬉しい!」と言ってくれ、
酒の酔いもあったか、だんだんそういう雰囲気に。

ソファーで2人並ぶ形で飲んでたんだが、美魔女さんが
頭を俺の肩にくっつける感じ?寄り掛かる感じかな。

そんで、「酔ってきちゃった。ちょっとだけこうしてて良い?」と言ってきた。
俺は、「良いですよ」と答えた。

シャンプーの香りがフワってきた。
後々分かったが、俺と会う前にシャワー浴びてたみたい。

俺もう我慢出来なくなって、「キスしていいですか?」て言った。
美魔女さんも、「うん。いいよ」て言って受け入れてくれた。

ま、そっからはもう流れのまま。
そのままソファーで最後までヤッた。

copyright © 2008 エッチな告白体験談ブログ all rights reserved.