俺の初体験は高校時代でした。
雷雨が来て近くのコンビニで雨宿りしてたら「あら…たくみ君じゃない?」と声を掛けて来たの祐子さんでした。
祐子さんは中学時代に付き合ってた、ひとみの母親で当時40歳前後だったと思います。
「背が伸びたんじゃない?」としばらくそこで話してましたが、雷雨は止まなかった。「もしかして雨上がるの待ってんの?」と聞かれ頷くと
「じゃあ私の車に乗りなさいよ」と言われ遠慮したが、「見知らぬ同士じゃないんだからさと」言われ、車まで走りましたが鍵を開けるのに手間取り濡れてしまいました。
「ゴメンね…」とシートベルトを締める祐子さんの胸元は雨で濡れて、白いTシャツから青いブラがくっきり浮き出てた。
車で走ったんですが雨が強くて走るのもひどくて近くの大きい公園の広い駐車場に止めました。
「雨止むまでお話しよっか」と話してましたが
「ねぇ…ひとみとしちゃったのかな?」と聞かれて「してないけどチューはしました」と言うと「本当に?」と疑われた。
しかし「でも高校行ってからは彼女はいるんでしょ?」と聞かれ
「いない」と話すと「カッコイイのに…私ならすぐに告白しちゃう」と言われ
「私なんかおばちゃんだから無理かなぁ」と。
「お母さん綺麗でスタイルいいしそんな事ないですよ」と話すと
「嬉しい…たくみ君にそんな事いわれちゃうなんて」と手をとり、祐子さんが俺の手を頬に当てて「暖かい手だね…」と囁き、
その手を胸に押し当て「触って」と言われ、ドキドキしながらおっきく柔らかな胸を触って当たりを見回すと、雷雨で薄暗い辺りには車が無かった。
「舐めて…」とブラを外して乳首を舐めました。
「上手…」と褒められ夢中でなめ回していると、股間を撫で回され
「ふふっ…寝て」とシートを倒すとチャックを開けてくわえられて、「出しちゃダメよ」と言われそして助手席に寝てジーンズを脱いだ祐子さんに導かれて入り込むと、中は生暖かく気持ちよかった。
「凄いよ…たくみ君のオチンチン」と声を上げる祐子さんに興奮し激しく突きあげると一気に高まりヤバい!と思った瞬間に精子が出てしまいました。
「すいません!」と謝ると
「いいわ…初めてなんでしょ?」と聞かれ優しく抱きしめられた。
結局祐子さんとは一回限りでしたが、それ以来年上の女性との交わりがほとんどに… (投稿者 たくみ)
大人のための秘密の社交場
雷雨が来て近くのコンビニで雨宿りしてたら「あら…たくみ君じゃない?」と声を掛けて来たの祐子さんでした。
祐子さんは中学時代に付き合ってた、ひとみの母親で当時40歳前後だったと思います。
「背が伸びたんじゃない?」としばらくそこで話してましたが、雷雨は止まなかった。「もしかして雨上がるの待ってんの?」と聞かれ頷くと
「じゃあ私の車に乗りなさいよ」と言われ遠慮したが、「見知らぬ同士じゃないんだからさと」言われ、車まで走りましたが鍵を開けるのに手間取り濡れてしまいました。
「ゴメンね…」とシートベルトを締める祐子さんの胸元は雨で濡れて、白いTシャツから青いブラがくっきり浮き出てた。
車で走ったんですが雨が強くて走るのもひどくて近くの大きい公園の広い駐車場に止めました。
「雨止むまでお話しよっか」と話してましたが
「ねぇ…ひとみとしちゃったのかな?」と聞かれて「してないけどチューはしました」と言うと「本当に?」と疑われた。
しかし「でも高校行ってからは彼女はいるんでしょ?」と聞かれ
「いない」と話すと「カッコイイのに…私ならすぐに告白しちゃう」と言われ
「私なんかおばちゃんだから無理かなぁ」と。
「お母さん綺麗でスタイルいいしそんな事ないですよ」と話すと
「嬉しい…たくみ君にそんな事いわれちゃうなんて」と手をとり、祐子さんが俺の手を頬に当てて「暖かい手だね…」と囁き、
その手を胸に押し当て「触って」と言われ、ドキドキしながらおっきく柔らかな胸を触って当たりを見回すと、雷雨で薄暗い辺りには車が無かった。
「舐めて…」とブラを外して乳首を舐めました。
「上手…」と褒められ夢中でなめ回していると、股間を撫で回され
「ふふっ…寝て」とシートを倒すとチャックを開けてくわえられて、「出しちゃダメよ」と言われそして助手席に寝てジーンズを脱いだ祐子さんに導かれて入り込むと、中は生暖かく気持ちよかった。
「凄いよ…たくみ君のオチンチン」と声を上げる祐子さんに興奮し激しく突きあげると一気に高まりヤバい!と思った瞬間に精子が出てしまいました。
「すいません!」と謝ると
「いいわ…初めてなんでしょ?」と聞かれ優しく抱きしめられた。
結局祐子さんとは一回限りでしたが、それ以来年上の女性との交わりがほとんどに… (投稿者 たくみ)
大人のための秘密の社交場
19の時に、後輩の母親(たぶん44)と3割強姦、7割和姦でいただいた。
後輩は1個下で、近所だから小、中と同じ学校だったんで小さい頃から兄弟みたいなもんだったんです。だからお互いの家でしょっちゅう泊まってて、高校入ってからも卒業までは、たぶん月1くらいで泊まりに行ってたと思います。
大学入って地元離れたんで行かなくなって、夏休み入って地元に帰った翌日にアイス買いにコンビニまでフラフラと出かけたら、偶然そのおばさんと会って
おばさん:「○○ちゃん(私)帰ってたのー?帰ってたなら遊びに来てよー、○○(後輩)も会いたがってるし」
私:「あっ ひさしぶりーっす 昨日夜帰ってきたし、○○(後輩)明後日まで夏期講習で忙しいとかって言ってたから、明後日の夜行く予定だったんだってー」
おばさん:「そっかそっか 今からどっか行くの?」
私「ん アイス買いにー」
おばさん:「ちょーど良かったwスイカバー今買って来たし一緒に食べようよ たまにはおばさんとも遊びなさいよーw」
私:「スイカバーいいっすねー じゃ俺が荷物持つわ」
みたいな流れで久々に家に遊びに行ったんです
そっからしばらく、お決まりの近況報告で、大学は楽しいかだの、まだあの子と付き合ってるのとか、新しい彼女出来たのかとか、後輩の成績がイマイチだとか、後輩が彼女連れ込んでたっぽいとかw
そんな話をグダグダしてて
おばさん:「ほんと昔っからカワイイ顔してたけど、すっかりカッコよくなっちゃてねーw」
私:「またまた 褒めたって風呂掃除くらいしがしねーよw おばさんだってまだまだカワイイよ、マジでw」
おばさん:「はぃはぃw口ばっか上手くなってwお風呂掃除終わっちゃってるしなー 褒め損だw」
私:「マジすかw結局褒めて働かせるつもりだったんじゃんw いや、でもマジでカワイイってホント ○○ちゃん(おばさんの下の名前)って呼べちゃうもん、俺w」
おばさん:「おばさん照れる照れるwカワイイなんて半世紀くらい言われてないしww」
私:「半世紀も生きてないじゃんw かわいいよ全然w チューしたいくらいwほっぺにちゅってwいいじゃんwしよしよw」
で、ちょっと強引にちゅってしたんですね
おばさん:「はい やめやめwもー久しぶりだからってからかってw」
ってなったんですけど、なんだか無性にムラムラしちゃっててw
座ってるのを押し倒して、馬乗りになってキスして
私:「ダメ?」
おばさん:「ダメに決まってるでしょ!おばさん怒るよ」って言われたから
もう一度顔もってキスして、流れで首筋を噛んだら、痛いって少し大人しくなったから、首筋に歯を立てながら、おっぱい揉んだり乳首イジったりしてた。
だんだん息遣いが荒めのエロい息遣いになってきたから、下に行こうとベルトに手をかけたら
おばさん:「ちょ・・・そこは・・・ね ここまでにしよ ね」
私:「俺 おばさんとシタいし もう お願い この通り!」
って言いながら首噛んで乳首を強めに引っ張ったら んくっ・・・痛いよ・・・って言いながら大人しくなったので、下を脱がし始めました
さっそくクリを舐めようとしたら
おばさん:「待って待って ちょっと待って シャワー浴びさせて!」
私:「いいよそのままで シャワーの最中に気が変わったら嫌だし」
おばさん「・・・・じゃあ 一緒に・・・一緒なら良いでしょ」
私「久しぶりだよねw一緒に入るの いいよ 一緒に行こ」
気が変わらないように手マンして後ろから指入れたまま、一緒にシャワーを浴びに行って風呂で立ちバックで1R目終了。
風呂ではフェラもしてくれたし、2R目は普通に和室でしたから、下を脱がす前までが3割の強姦で、以降は和姦かとw 以上です、駄文失礼しましたー
大人のための秘密の社交場
後輩は1個下で、近所だから小、中と同じ学校だったんで小さい頃から兄弟みたいなもんだったんです。だからお互いの家でしょっちゅう泊まってて、高校入ってからも卒業までは、たぶん月1くらいで泊まりに行ってたと思います。
大学入って地元離れたんで行かなくなって、夏休み入って地元に帰った翌日にアイス買いにコンビニまでフラフラと出かけたら、偶然そのおばさんと会って
おばさん:「○○ちゃん(私)帰ってたのー?帰ってたなら遊びに来てよー、○○(後輩)も会いたがってるし」
私:「あっ ひさしぶりーっす 昨日夜帰ってきたし、○○(後輩)明後日まで夏期講習で忙しいとかって言ってたから、明後日の夜行く予定だったんだってー」
おばさん:「そっかそっか 今からどっか行くの?」
私「ん アイス買いにー」
おばさん:「ちょーど良かったwスイカバー今買って来たし一緒に食べようよ たまにはおばさんとも遊びなさいよーw」
私:「スイカバーいいっすねー じゃ俺が荷物持つわ」
みたいな流れで久々に家に遊びに行ったんです
そっからしばらく、お決まりの近況報告で、大学は楽しいかだの、まだあの子と付き合ってるのとか、新しい彼女出来たのかとか、後輩の成績がイマイチだとか、後輩が彼女連れ込んでたっぽいとかw
そんな話をグダグダしてて
おばさん:「ほんと昔っからカワイイ顔してたけど、すっかりカッコよくなっちゃてねーw」
私:「またまた 褒めたって風呂掃除くらいしがしねーよw おばさんだってまだまだカワイイよ、マジでw」
おばさん:「はぃはぃw口ばっか上手くなってwお風呂掃除終わっちゃってるしなー 褒め損だw」
私:「マジすかw結局褒めて働かせるつもりだったんじゃんw いや、でもマジでカワイイってホント ○○ちゃん(おばさんの下の名前)って呼べちゃうもん、俺w」
おばさん:「おばさん照れる照れるwカワイイなんて半世紀くらい言われてないしww」
私:「半世紀も生きてないじゃんw かわいいよ全然w チューしたいくらいwほっぺにちゅってwいいじゃんwしよしよw」
で、ちょっと強引にちゅってしたんですね
おばさん:「はい やめやめwもー久しぶりだからってからかってw」
ってなったんですけど、なんだか無性にムラムラしちゃっててw
座ってるのを押し倒して、馬乗りになってキスして
私:「ダメ?」
おばさん:「ダメに決まってるでしょ!おばさん怒るよ」って言われたから
もう一度顔もってキスして、流れで首筋を噛んだら、痛いって少し大人しくなったから、首筋に歯を立てながら、おっぱい揉んだり乳首イジったりしてた。
だんだん息遣いが荒めのエロい息遣いになってきたから、下に行こうとベルトに手をかけたら
おばさん:「ちょ・・・そこは・・・ね ここまでにしよ ね」
私:「俺 おばさんとシタいし もう お願い この通り!」
って言いながら首噛んで乳首を強めに引っ張ったら んくっ・・・痛いよ・・・って言いながら大人しくなったので、下を脱がし始めました
さっそくクリを舐めようとしたら
おばさん:「待って待って ちょっと待って シャワー浴びさせて!」
私:「いいよそのままで シャワーの最中に気が変わったら嫌だし」
おばさん「・・・・じゃあ 一緒に・・・一緒なら良いでしょ」
私「久しぶりだよねw一緒に入るの いいよ 一緒に行こ」
気が変わらないように手マンして後ろから指入れたまま、一緒にシャワーを浴びに行って風呂で立ちバックで1R目終了。
風呂ではフェラもしてくれたし、2R目は普通に和室でしたから、下を脱がす前までが3割の強姦で、以降は和姦かとw 以上です、駄文失礼しましたー
大人のための秘密の社交場


