女性専用 クンニ体験談

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女の子が読むちょっとエッチな小説〜エッチな体験談〜


前編は以下のとおり
クンニ。。叔父が顔面騎乗で
クンニ。。叔父が顔面騎乗で 続編
クンニ。。叔父が顔面騎乗で 続続編

リクルートスーツのコスプレをした時のことをレポしたいと思います。

親に就活用にとスーツを買ってもらい、その後伯父さんとメールで就活の話題になりました。

スーツを買ってもらったことを言うと
「へぇ〜じゃあ今度会う時、そのスーツ持ってきて!」

と言われ、新しく買ってもらったばかりだったからちょっと嫌だったけど、何度もお願いされたので、会う約束の日にスーツを持って伯父さんの家へ行きました。

ほんとにシンプルなダークグレーのスーツなんですが、それを見せたら伯父さんのテンションが急に上がって、

「早速着てみて!」と言われ、渋々着替えました。

「別に普通でしょ〜?」と言うと、

「すごくいいよ。ちょっと後ろ向いて立ってみて。」 と言うので、

不思議に思いながら後ろ向きに立つと、
「電車の中で痴漢してるみたいにやっていい?」 と言われました。

「嫌だ〜」
としばらく抵抗してみたけどしつこくて

「声出さないで気持ちいいのを我慢して嫌がってみて。」
と言うので、仕方なく言われるがままにしました。

すると伯父さんは背後にピッタリと近づき、ギリギリくっつかない距離から優しくお尻の部分を触ってきました。

すごくくすぐったくて、ついビクン!って動いてしまうと「もっと我慢して」と耳元でささやくように注意されました。

しばらくお尻をなでたり指だけで割れ目に沿って触ってみたり、太ももからお尻までを言ったり来たり触ったりされ、

ちょっとそれだけで気持ちよくなってきちゃって恥ずかしくて下を向いてジッとこらえていました。

今度は手が上へ移動し、ジャケットの中に片手を入れてブラウス越しに胸をモミモミされました。

耳元で「電車の中ではみんな、オッパイをこうやって触りたいと思ってるんだよ。」

と言われ、ジャケットとブラウスの胸部分だけのボタンを外され、ブラ越しにモミモミしたり、ブラのカップのところを無理やり下げて、胸をはだけさせた状態でモミモミされました。

実際本当の電車の中でこんなことされたら、恥ずかしいどころじゃないですよね…

でも伯父さんってこんな妄想しちゃうんだ…と思うと、恥ずかしいながらもちょっと興奮しちゃいました。

それからゆっくりとスカートの裾をめくられ、パンストの上からいろんなところをスリスリされました。

この頃には伯父さんもかなりハァハァしていて、今まで散々じらしながら触っていたけど、ついに欲望に勝てなくなったような感じで、突然伯父さんはズボンとパンツを脱ぎ床にしゃがみこみました。

「ちょっと足を広げて。」と言われて仁王立ちのような格好にされると、お尻の割れ目部分に鼻をぐいぐいしながら顔をうずめられました。

それから頭が股の間を通って、私のアソコへ鼻をうずめながら「あぁ〜いい匂いだよ」と言って、パンスト越しにペロペロしてきました。

すごい恥ずかしさと気持ちよさでもう声も我慢出来なくなり、「いやあぁ〜ん」と言うと、

「なるべく声を出さないように我慢して!」とまた注意されました。

でも「もうこんなに濡れてきてるよ。」とか「痴漢されて感じちゃうんだ。」とか言われるから我慢なんて出来ません。

しかも伯父さんはクンニしながら自分のアソコをしごき始めてて、その光景がすごいエッチなんです。

それから伯父さんはアソコをしごいたまま仰向けの体勢になっていき、私は伯父さんの頭をまたぐような格好になっていました。

「そこでパンストとパンツをゆっくり脱いでいって。」と言われ、言われた通りに伯父さんの顔を踏んでしまわないように気をつけながら、ゆっくりと脱いでいきました。

「あぁ、すごくいい。そのまましゃがんで自分の手で広げてもっと近くで見せて。」と言いながら、伯父さんの手の動きが早くなりました。

さすがに恥ずかしくて手では広げずに伯父さんの顔にくっつかないようにしゃがむと

「どうして広げてくれないの?ほら、早く!」と言うので、軽く両手で広げて見せました。

「わぁ〜、お○んこの中、丸見えだよ。恥ずかしいの?」とニヤニヤしながらいじめられ、

「クリのとこもめくって見せてみて。」と言ってきました。

右手の中指でクリの皮をめくってみせると、伯父さんが舌を伸ばしてペロペロしてきました。

むきだしになったクリをいきなり舐められて、「いやん!!」という言葉と共に、一瞬伯父さんの顔にアソコを押し付けてしまいました。

「お願い。そのまま体を倒してオレのも舐めて」
と言われ、シックスナインの体勢になりました。

伯父さんはクンニがすごく上手だから、もう声が出まくりで伯父さんのアソコを握っている私の手もついつい手が入ってしまいました。

スーツを着たままの姿でフェラをさせられている自分がすごいエッチに思えてきて、イキそうになってきちゃいました。

「伯父さん、もうダメ。いっちゃうよ〜」と言うと、伯父さんはますます私のツボを攻めてきてそのまま我慢出来ずにイッちゃいました。

私はぐったりしている間もなく伯父さんは「横に来てオレのチ○チ○にツバを垂らして」と言ってきました。

私は伯父さんの横にひざまずき、伯父さんのアソコの先をめがけてツバを垂らしてあげました。

「あ〜もうダメだ、イキそう。もっと顔を近づけて見てて。」
と言われ、すごい至近距離で見ててあげたら、

いきなり「うっ!」とうめきながらイッたと同時に私の顔やスーツにかけられました。

「キャー!もう!伯父さん、スーツがベトベトになっちゃったじゃん!」と言うと、

「ゴメンゴメン」と平謝りされ、その後親に隠れてスーツをクリーニングに出すのが大変でした。

それから伯父さんのコスプレ魂に火がついてしまったようで、いろんな制服などを着せられて、同じようなプレイをさせられました。

ナース服にされた時は、同時にDカップくらいの小さいブラまで用意されていて、キツキツのブラをつけさせられて、胸を攻めてる時間がすごい長かったのを覚えています。

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初めてクンニされたのは車の中。

夜景がキレイに見える場所で、あまり車の通らない山道に車を止めてヤられた。

助手席のシート倒されて、彼が舌を絡ませながらキス。

ブラの上から乳房揉まれていたら、段々感じてきて乳首が固くなっていて、アソコから熱いものが溢れてた。

ブラをずり上げ、直に乳首を舌で転がされた時は、もう大洪水w

やがて彼の手が下半身に伸びてきて、ショーツの上からワレメをなぞるから、気持ち良すぎて喘いでいたんだけど、そこまでは「はぁ・・んっ」って位の声だった。

突然ショーツを引き摺り下ろされ、彼の顔が私のアソコに近づいてきて・・・。

ニュルニュルした唾液まみれの舌が、私のグチョグチョになったアノ部分に触れた時は体中を電気が走った様な感覚で、車外に聞こえそうな位の大きな声で喘いでしまったw

愛液いっぱいついた指で乳首をこねくり回され、アソコを執拗に舐められていて恥かしかったけど、最高に気持ちよかった〜。

彼に開発されてすっかりクンニ好きになったけど、つきあってる時のセックスでは結構じらされたw

太ももや足の付け根は舐め回すのに、肝心のアソコはなかなか舐めてくれなくて、もう我慢できなくなって、

「お願い、早く舐めて」って言ってたw

お願いするとようやく舐めてくれるんだけど、舌先でチロチロとクリを舐めたり、膣の中に入れたり・・・

それだけでもう、何度もイキまくったよw

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