女性専用 痴漢体験談

ここでは、「女性専用 痴漢体験談」 を紹介しています。
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初めて投稿します。26歳の主婦です。

去年の暮れ、4歳の子供(男の子)をつれクレヨンしんちゃんの映画を見に行きました。子供映画はうるさいので行くのは気が進まなかったんだけど、あまりにせがまれるので、たまにはいいっかって思ってはじめて子供とふたりでいきました。

冬休みの日曜日だったせいもあって、結構込んでいました。

前から7列目ぐらいの端っこのほうの席へ座ったんだけど私の左隣の席に父子連れがすわっていました。

軽く会釈しあってジュースを飲みながら開演を待っていると、そのお父さんが「お互い大変ですねー」と話し掛けてきました。「そうですね」と返してる時ブザーが鳴って照明が消え映画がはじまりました。

20分ぐらい経ったでしょうか、結構しんちゃんが面白くって私も子供と一緒に大笑いしていましたが、その時左の太ももの上にいつの間にか隣のお父さんの右手がのっています。

びっくりしましたが、子供が横にいるので声には出さず、その手を払いのけようとしました。けれどその手はすごく力が入っていて、逆にお父さんの左手で捕まれてしまいました。

そのまま私の手を自分の股間へひっぱりズボンの上から押し当てて触らされました。ズボンの上からでも分かるくらい勃起していました。

大きい・・・!! 私のあそこがジュンとなって、、、、

お父さんの右手がスカート(ヒラヒラの少し長めのスカートを履いていたんですが、、)を器用にたくし上げてお尻側へめくられてしまいました。膝の上にはスカートが被さるようにして、、、それから右手がまた太ももの上へ、、

私はその手首をつかんで抵抗しましたが、お構いなしに指先がだんだんと上のほうに上がってきてついにパンティまで、、

両ももを力一杯閉じていましたがグイグイ指が割り込んできて指先があそこに触れられてしまいました。

その時私少しピクッてしてしまったんです。それがばれちゃったみたいでその手は大胆になってきてスカートの奥まで手を入れパンストを脱がそうとしたみたいなんですがダメだったみたいでいきなり破かれてしまいました。

破れ目から指を入れられパンティを下げようとしていたので必死で手首を掴んで押さえましたがとうとう下げられてしまい、指が股間へ。

足に力を入れがんばって閉じていましたが、座席の下でお父さんの右足が私の左足にからませるように固定し右手で右の膝を広げられてしまいました。

一気に手のひらで私のあそこを押さえつけ、指が入ってきました。

中をかき回すようにされ、、、一度指を抜くと私の右手の甲に私の愛液を塗りつけ、あざ笑うかのように耳元で「感じてるんじゃないですか」と囁かれ、もう恥ずかしくて抵抗することもできなくなっちゃいました。

また手がスカートの中に入ってきて親指でクリトリスをいじられ指2本が中へ。どんどん溢れてくるのが自分でもわかりました。

声を絶対に出せないので必死でこらえていましたが映画のシーンで子供達が大笑いしている時に合わせるように指の動きが激しくなって、私たまらなくなって一瞬声を出したかもしれません。

お尻の方まで濡れてるのがわかります。
やがて映画も終わって照明が明るくなるとその手はどかされました。

子供が「もう一回みたいー」ってわがままを言いましたが、明るい中で今の自分がどんな顔をしてるのかってすごく気になってはやくその場を離れたかったんです。

子供の手を引いて隣の父子の方を見ないように廊下へ出ました。

パンティが下がったままなので子供にちょっと待っててねといってトイレに駆け込みすぐに拭きましたが、すごくあそこが敏感になってしまっていて、触るだけで感じてしまいそうで、あまりよく拭かずにパンティをはき、パンストは捨てようと思いましたが外は寒いのでそのまま履きました。

映画館を出ようとするとあの父子が待っているかのように出口にいました。目があってしまいました。

こっちへ近づいてきたので私はあわてて子供の手を引いて逃げるように映画館を飛び出し急ぎ足で駅のほうへ行き電車に乗り家へ帰りました。

その夜、旦那とSEXしましたが、昼の事を思い出してしまい普段以上に感じてしまい、旦那もビックリしていました。

二度とないかもしれない経験をしちゃいました。
当然、旦那には秘密です。
仕事帰りに乗った21時台のバスはガラガラで、私は後ろの方の席に座り…うとうとしていました。
途中、誰かが隣に座ったのはわかりましたが睡魔に襲われそのままうとうと…。

太腿を触られてるような感覚で目を覚ますと、バス内は相変わらずガラガラなのに私の隣に座るサラリーマンは、まっすぐ前を向いたまま私の太腿からスカートの中に手をのばしていて、ビックリした。

私はその手を押さえ、やめて下さい!と小さな声で言いました。

でもサラリーマンは私の手を強引に払いのけ…益々スカートの奥に手を入れてきました。私は抵抗するものの、怖さの方が強くて大きな声も出せずにただサラリーマンの手を押さえようと必死でした。

その内…パンティにまで手は届き、上から割れ目をなぞられて…
濡れている事にその時はじめて気がつきました。
サラリーマンは、パンティの隙間から指を入れ…グチョグチョになっていたアソコを触ってきます。

クチュッ…クチュッ…と時折聞こえてくる位濡れてしまっていて、恥ずかしいのと怖さの中で私も抵抗する力も弱まりされるがままになっていました。

そんな私に気がつき、サラリーマンはズボンのチャックを下ろし私の手をズボンの中に入れ…直接おちんちんを握らせてきたのです!

私はただ握るだけの状態でしたが、先っぽがヌルヌルしていて…その内ゆっくり動かしてしまいました。

サラリーマンは相変わらずパンティの中に手を入れ、指でクリトリスを触ったり指を入れたりしてきて…正直、頭が変になりそうでした。

バスの中は前の方の席に2.3人のお客さんしか乗ってないような状態の中…見知らぬ男に触られ、私もその男のモノを触っているありえない状況なのに感じていて、パンティはもうグッチョリでした。

サラリーマンは、バス降りようと何度も何度も言ってきました。

でもさすがにそれは怖いし無視しましたが、私が降りるバス停を何個も通過していたので下車する事にするとサラリーマンも慌てて一緒に降りてきました。

人通りがほとんどないバス停だったらしく、まわりは閉店後のお店が並ぶ商店街で私はどうしよう…
どっちに行こうと迷いながら早足で歩くも、サラリーマンはピタリと付いてきていて途中会社や駐車場ばかりしかない道に出た時…
サラリーマンは私の手を掴み駐車場の大型トラックの影に連れて行きました。

サラリーマンは、そこではじめて強引にキスをして舌を入れてこようとしたので固く唇を閉じていましたがいつしか、力が抜け舌が入ってきてしまいました。

サラリーマンはスカートをまくり上げ、グッチョリ濡れたままのアソコを再度触ってきました。

「や、やめて…下さい…お願い…やめて…」と言葉にはしましたが、抵抗する力などなくてサラリーマンは私の上着をはだけさせ今度はブラをずらし乳首を舐めまわしてきました。

その頃には、お互いハァ…ハァ…とした息づかいになっていてサラリーマンはズボンとパンツをおろすと私の片足を持ち上げアソコにおちんちんをあてがい…角度が合った瞬間一気に奥まで挿入してきました!
あまりの快感に思わず大きな声を上げてしまいそうでした。

サラリーマンはただただ無我夢中で腰をふり続け、私も完全に受け入れ…
サラリーマンが、「中に出したらまずい?このまま…中に出したいんだけど…だめかな?抜くの勿体ないよ!ね?中に…いいでしょ?」と言ってきたので、
「お願い…中にだけは出さないで!!」と言うと、
「じゃあ口の中に出していい?」と言うので中出しよりはましと思い頷きました。

気が狂いそうな位、気持ち良くてもう理性はほとんど残ってなかったと思います。
サラリーマンはイキそうになりフェラしてと言ってきたのでとっさに私もしゃがみこみ、フェラしました…

フェラしてすぐにサラリーマンは私の頭を押さえドクッ!ドクッ!ドクッ…と、口の中に大量に出してきました。
それは飲む事は出来ず、手に出すとハンカチを渡されました。

お互い乱れた服を直すと、サラリーマンはその後かなり長い間何度も何度もキスをしてきて、又会いたいと言ってきました。

でも、落ち着きを取り戻した私は急に自分のした事が怖くなり…もう会えないと伝えました。

今まで、正直な話し…ナンパされ一晩限りの経験もあります…。

でもあんな風に、まさか痴漢され…その相手とセックスするような体験ははじめてだし、今後ももうありえないと思います。

自分がこんなに、いやらしい女だったとは…!!
誰にも言えない秘密の体験です…。

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