男性専用 覗き体験談

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前編は以下のとおり
大学時代に友人カップルのセックスを見た

ただ、部屋は明るいので、あんまり窓に近付くとバレるだろうし、
どの角度が見やすいのか、息を潜めながら考えて、
まぁまあいい位置についた。

畳の部屋にベッドを置いていて、窓のすぐ先がベッド。
高さは窓より少し低い位置。

レースのカーテンは半開き、レールに洗濯物。
その隙間から見てると、意外と部屋から外は見えにくいようだった。

ロングTシャツがめくれて、彼女のパンツと太ももが目の前。
サッシも密閉性が低いから、大きな声なら聞こえる感じ。

しばらくベッドで話をしたり、時々キスをしたり、
男のキスする顔は初めて見た。

「電気消したら影でばれるかなぁ」とか考えていると、
さっきとは違う感じのキスをしだして、舌を絡めてるっぽかった。

残念ながら、角度的に彼女の顔は見にくく、目を閉じてキスする
友人の顔を、なんとも言えない気持ちで見ていた。

キスしながら抱き合って、友人の右手が彼女のお尻を撫でたり
揉んだり。

よく見たら、彼女も右手でパンツの上から友人の股間を撫でていた。

しばらく唇や耳にキスしたり、体を撫でたり、抱き締めたりしたあと、
二人はベッドの上に座るとじゃんけんをした。
勝ったのは友人らしかった。

仰向けに寝る友人。両足の間に座る彼女。
で、友人のパンツを脱がせると、すでに股間は直立。
で、彼女は笑いながらパクッとくわえた。

いきなり根元までくわえ、頭をぐにぐに回すようにする彼女。
友人が「うわぁ!すごい!」みたいな気持ち良さげな声を出す。

この時点で友人は全裸。
彼女はパンツとロングTシャツ。

カーテンの隙間から見たら、ばっちり見えるんだろうけど
見つかるリスクも高まる。

結局、カーテンと洗濯物の隙間から見たり、レース越しに見た。

それでも、彼女が激しめにしゃぶったり、ペロペロ舐めて
友人の反応を窺ったりしてるのはしっかり見れた。

普段とはまるで違うエロ可愛い表情で、フェラも上手そうだった。
友人も「男ってこんなに声出すの?」ってくらい
「あー」とか「すごい!」とか「気持ちいい!」みたいな声をあげてたし。

こっちも股間はパンパンで痛いくらい。
さらに血液がそこに集まりすぎたのか、頭は痛くなるし
クラクラするし、心臓もバクバクした。

そうしたら、彼女がパンツだけを脱いで、元の位置に横になる。
またキスをして、Tシャツをめくって愛撫。

少し胸を触るだけで、くぐもった喘ぎ声がかすかに聞こえて、
また心臓が激しくバクバク。

気付いたら窓に鼻の頭をくっつけて見ていた。
もう濡れていたからか、友人はほとんど指でも触らず、
ほとんど舐めず、ゴムをつけると一気に挿入。

その瞬間、絞り出すような声で、彼女が「ぅあーっ!」
って叫んで、僕は思わずバレたかと思ってしゃがみこんだ。

でもすぐあとにギシギシ音と、彼女の声と、友人の声が
聞こえてきた。

立ち上がると正常位で挿入中で、友人が体全体を使うように
激しくピストンしていた。

で、いきなり誰もが予期せぬタイミングで、ガクガクっと
動きが止り、友人昇天。

彼女「えーっ!」と言いながらも爆笑。
股間にぶら下がるゴム。

友人はしばらくペコペコしていた。
そのあとシャワーへ。

で、覚えているのがシャワーのあと、二人で体を拭いている時の、
彼女の「ねぇ、そんなに私が気持ち良かったの?」

たぶん、Hの時間は15分くらいで、全部でも一時間半か
二時間くらいだったし、今なら消化不良な内容だけど、
なにしろ初めてだったから大興奮した。

なんで今まで見なかったんだろうって思った。

寝室に戻った二人がキスをして、抱き合いながら
電気の紐を引っ張ったところで、静かに部屋から離れた。

帰宅してすぐに一人でしたが、我慢汁でグッショリ。
すぐにイッてしまった。

卒業まで、夏も冬も覗いて、記録まで付けた。

ミスって中出しが1回。別れ話のあとの仲直りで
(たぶん安全日?)がっちり中出しが1回。
顔が3回、口内多数。
大学時代に友人カップルと一緒によく遊んでいた。

友人のアパートは近所だったので、授業のあと、
僕が先に部屋に行き、食事を作って三人で食べたり、
たまには部屋飲みしたり。

僕が金がなく、友人カップルは料理が苦手だったので、
バイトのない日は料理が得意な僕が食事を作っていた。

で、夜に帰るふりをして覗くのがパターンで、
実に二年以上も続けた。

木造の古いアパートで、家族で住める広さだが、
古いので入居者は少なかった。
セキュリティは皆無で、覗いてくださいと言わんばかり。

風呂、台所、居間、寝室。便所以外はみんな見られた。
彼女は背は低いけど、そこそこ胸が大きく、むっちりした体型で、
ちょっと太めの太ももが艶々でパンパン。顔はクラスでは上位。

はじめは、部屋を出てからすぐに雨が降ってきて、
傘を借りようと部屋に戻ったのがきっかけ。

ちょうど風呂から声がして、二人が入っているのがわかった。
で、傘だけ借りるか、と鍵の掛かっていない玄関から部屋に
入って、ふと思い立ち、二人が寝る部屋の鍵を外しておいた。

玄関の鍵は寝るときしかかけないし、カーテンは半開き、
レールに洗濯物みたいな感じで、田舎だからセキュリティは適当。

授業のあと、早めに部屋に来てることもあったし、
友人が明けっぴろげな性格だったから、寝室のゴミ箱に
ティッシュやゴムが捨ててあったり、エロ本やローションが
押し入れにあるのも把握していた。

タンスには彼女の下着や服も入っていたし、枕元の棚に
ゴムとローター、押し入れの下には彼女の高校の制服が
あるのも調べてあったけど、基本的にみんなでいる時には、
寝室に入っていないふりをしていた。

で、傘は借りずに、風呂上がりを待った。
ちなみに、当時の僕には彼女もいたけど、遠距離で会うのは
月に1、2度。特に束縛されるものもなく、友人の部屋に行けた。

先に友人が風呂から上がり(具体的にどこから見たかは書くのを
避けるが)体を拭いて居間へ。

友人の裸をまじまじ見るのは初めてで、なんか不思議な
感じだった(仮性だった)

やがて彼女が出てきて、ゆっくり体を拭きはじめる。
足元を拭くために 前屈みになったら、ビラビラの
シルエットが見えた。

毛は範囲も広くて密度も濃くて、盛り上がっていた。
パンツを履き、ロングTシャツを着てドライヤー。

もともと健康的な肌の色で、乳首は肌より少し濃い色。
意外と乳首が大きめで、ヘアよりそっちに興奮したし、
股間をごしごし拭くのにも驚いた。

しばらく待機していると、テレビを消して歯をみがき、寝室の
電気がついた。それまで、居間では定位置に座って、話をしたり。

寝室の窓際に移動して、静かに様子を伺う。
あのゴミ箱と、いつもゴムが2箱あることから考えて、
Hはするだろうと思われた。

こんなによく一緒にいながら、距離が近すぎて
覗こうなんて気にはならなかった。
というか、他人のHが見られるということに初めて気付いた。

ただ、部屋は明るいので、あんまり窓に近付くとバレるだろうし、
どの角度が見やすいのか、息を潜めながら考えて、
まぁまあいい位置についた。 (次回へ続く)

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