男性専用 複数/乱交体験談

ここでは、「男性専用 複数/乱交体験談」 を紹介しています。
このサイトは、女性の告白体験談(H体験告白)、男性のH体験談エッチ体験談)を紹介する18禁ブログです。多数の性的描写が含まれておりますので18歳未満の方は退場下さい。投稿はH体験談投稿ページからお願いします。


都道府県別 無料掲示板
女性に連絡する場合→フリーメールOK
北海道
東北
北陸
甲信越
関東 東海 近畿 中国 四国 九州
沖縄
北海道 新潟 東京 愛知 大阪 広島 香川 福岡
青森 富山 神奈川 静岡 兵庫 岡山 愛媛 佐賀
岩手 石川 千葉 岐阜 京都 鳥取 徳島 長崎
宮城 福井 埼玉 三重 奈良 島根 高知 熊本
秋田 山梨 群馬 滋賀 山口 大分
山形 長野 茨城 和歌山 宮崎
福島 栃木 鹿児島
沖縄

週末に敬子(36歳)と敬子の知り合いの主婦、友美(34歳)と3人で某温泉宿にセックス旅行に行ってきた。
敬子の車で知美を迎えに行ってもらい友美の旦那には女2人旅行という事になっている。

友美とは初対面だったが、165cmほどのの背が高めで「本上まなみ」のような清楚な感じだった。

かなりストライクゾーンに入ったのでこの時点でチンポは半起ち。
車の中ではすぐに打ち解けて初めからエロい下ネタの連続。

途中「暑くなってきた」と友美が上着を脱ぐと体のラインが判るタイトなシャツ。
シートベルトが胸の谷間に挟まりこれがまたエロい。

敬子が友美に
「友美さん、今日は旦那のことは忘れて3人で楽しみましょうね、ね?」
と俺にも目配せしてきた。
「もちろん、今日の為に4日抜かずに我慢してきたから濃いのタップリ2人の中に出してあげるよ」
と答えると友美が
「え?中出しですか?」
少し驚いていた。
敬子が
「友美さん今日は安全日じゃないの?」

と聞くと
「危険日では無いですけど、安全日でもないですね、あの私一応ゴム使っていいですか?」
と残念な言葉を聞き一気にテンションダウン。

まぁ、こんな美人奥さんとsexできるだけでも良しとするか、と自分に言い聞かせた。
飲み物を買いに寄ったコンビにで栄養ドリンクと精力剤、しぶしぶゴムを買い込み車内でみんなで一気。
2時間ほどかかって温泉宿に着く頃にはもうチンポはビンビン。

さっそく部屋風呂に3人で入り旅の疲れを癒す。
友美はCカップといったところだろうか、なかなかの美乳。
風呂場では敬子と二人がかりで知美を攻めた。
だが、まだ挿入はしない。
すぐにでもsexを始めたい雰囲気だったが、食事まで中途半端なお触りで気持ちを高めていく。

部屋に運ばれてきた食事を完食し、それぞれ内風呂へ。
たっぷり温泉気分を満喫し部屋に戻ると布団が敷かれていた。
かけ布団をよせて敷き布団を3枚つなげる。
そしていよいよ本番、3人とも裸になり敬子とキスをしながら絡みあう。
マンコはとっくにビショビショ、さらに片手で友美のマンコもいじってやると2人からいい声が聞こえてきた。
俺が布団に横になると2人で体を舐め回してくれた。
敬子にねっとりフェラされながら友美とDキスをすると興奮してチンポがガチガチになった。

敬子が
「友美さん、先に入れてもいいかな?」
と友美の了解をとって俺にまたがってきた。
奥まで入れると結合部を友美に見せ付けるように激しい動きで腰を振り大きな声であえいだ。

物層欲しそうに俺たちを見る知美に敬子が
「これ使ってあげて」
とバックからローターを取り出した。
敬子とsexしながら友美の乳をローターで刺激する。
さらに俺の顔にまたがるように指示し、乳と同時に下からマンコを舐めてやると清楚な顔からは想像もできないアヘ声。

溜まっていたため早々にイキそうになり、敬子に
「イク」
と伝えると正常位で欲しいとのことで、正常位になって腰を振ると
「友美さん私が中出しされるところ見てて」
と言って友美を結合部が見えるようにケツの方に移動させた。
こんな美人妻にイク瞬間の結合部を見られるとは思っていなかったので俺も興奮した。
射精にむけ敬子の足を思いっきり広げ、チンポを抜けそうになるまで引き抜き奥まで一気に何度も突き刺した。

友美が
「すごい、奥まで入っちゃってますよ、本当に中出ししちゃうんですか?」
と好奇心旺盛な感じに聞いてきた。
敬子は
「早く中に出して、奥に思いっきり精液ブチ撒けて!」
と精液を求めてくる。
「イク、中で出すぞ!」
と叫んでチンポを奥まで差込みドクドクと精液を敬子の中にブチ撒けた。

敬子が
「気持ちいい、精液中にイッパイ出されちゃっててる」
と膣内で中出しを感じていると。
友美が後ろで
「すごーい本当に中に出しちゃった、男の人がイク瞬間初めて見た、まだドクンドクンしてるよ、敬子さんこんなに出されちゃって大丈夫?」
とかなり興奮していた。

ドーピングのおかげで射精してもチンポは全然なえなかった。
射精してもなお雄雄しく勃起するチンポを見て友美が
「すごーい、全然小さくならないのね、私にも入れてもらえますか?」
とかわいくおねだり。

中出し汁の付いたチンポを敬子にお掃除フェラしてもらい、ゴムを着けさせ正常位で挿入。
2回目なので初めからガンガン激しく突いてやった。
敬子もローターで参加してきて3回はイかせた。
早くもグッタリ気味の友美の横で敬子がM字に足を開いてオナニー。
当然、中から中出しした精液が溢れてくる。

敬子が
「友美さん見て~、こんなに中出しされちゃった~。」
と中出し液をローターに塗って知美の乳を刺激。
友美の顔もだんだんイヤらしくなってきて
「イヤ、やめてください気持ち良すぎる、私も欲しくなっちゃう」
ともはや清楚な顔は存在せずメスの顔になってきた。

シメタと思い一度チンポを抜き
「コレ生で入れたらもっと気持ちいい」よ?」
と友美の目の前にギンギンにボッキしたチンポを差し出す。

「すごい、こんなに硬くなって・・・ちょっと生で入れてみたいかも・・」
とうれしい誤算、早速ゴムを外し一気に生挿入。
一気にテンションも上がり、生チンで奥を集中攻撃。
敬子もローターでクリを集中攻撃。

友美はもう
「あぁぁぁぁ~!!」
と体を反らして大絶叫。
敬子が
「友美さんも中に出してもらったら?スゴク気持ちいいわよ。」
と悪魔の囁き。

友美は
「あぁぁぁ、でも中は・・あぁぁぁ」
とまだ理性が残っている。

さらに敬子が
「いや、?外に出すんだったら、もったいなから抜いて私の中でイって。」
とさらに追い討ちをかけると友美もついに堕ちて
「ダメ抜かないで、中に出してもいいから、もっと激しくしてください」
とついに誘惑に負けた。

後は、友美も股を思いっきり開き両手でケツを掴み、お望み通り「コレでもか!!」というほど何度も激しく奥までチンポを突き刺し、友美の耳元で
「友美さん、もう出ちゃいますよ?中でいいんですよね?僕2発目のほうがイッパイ出るんですよ、敬子さんよりイッパイ中出しされちゃいますよ?友美さんのマンコの中僕の精液で真っ白になっちゃいますよ?」
とわざといやらしい言葉をささやくと
「イヤ~、Hなこと言わないで~!!」
とさらに興奮。
かなりのMっぷりです。

朝会ったばかりの美人奥さんの乱れっぷりに自分も興奮して、もう限界。
「友美さんそろそろイキそうです、子宮が先に当たってるのわかります?ここで出したら、精液全部、子宮に入っちゃいますよ?ここで出していいですか?」
と聞くと、
「あぁぁぁ、ダメ~、そんなに奥でいっぱい出されたら出来ちゃう」
と言いながらも体は拒否する気配はまったくなし。

敬子も
「友美さん中で精液いっぱい感じなさい」
と興奮を盛り上げてくれる。

「あぁぁ、出る出る、奥でイク」
とチンポを友美の奥に押し付けドクドク中出し。
友美は射精に合わせて
「ア、ア、ア、」
とエロイ声を吐き出す。
美人妻のエロイ顔と声で自分の快感も増加し、射精が止まらない感じだった。

グッタリする二人に敬子が
「ちょっといつまで恋人みたいに繋がってるの?」
と冷やかしてきた。
友美からチンポを抜くとドロっと精子が逆流してきた。

友美は指で逆流する精子をさらにかき出して見ながら
「こんなに・・・中にたくさん出されちゃって・・・」
とボ~っとしながらつぶやいていた。

後はもう3人とも歳を忘れて明け方までヤリまくりです。
何回中出ししたか覚えていませんが、最後は空砲が出るまでSEXしました。

帰りに友美のメアドを聞いてこれからもセフレとして付き合っていくことになりました。
早く精子を溜めて今度は友美と2人でじっくり中出しSEXします。
アルバイト先の送別会で主役の娘を皆で弄りまくった事が有る

私の体験談を書き込みます、最初は結婚か何かで辞めるので送別会を開催し
二次会になだれ込んだ所から話は始まります…

二次会のカラオケBOXも最初は、女の子何人か居たが、用事等が有るので先に退出、辞める娘は「自分の為に開催してるから」と、一人残り歌ってました

そして少し暑くなったのか上着を脱ぎTシャツになりました

それを見た先輩が「結構胸有るな」と言うと
「毎晩彼氏に揉まれてますから~」と陽気に返答し腕を胸の前で交差して
Tシャツの生地越しに胸の谷間を作ってるのがわかりました…

「理恵ちゃんどんな風に揉まれてるの?」と、聞くと理恵ちゃんは、Tシャツの上から胸を揉み始め「こんな感じだよ」と指を動かし始め再現し、周りの男は食い入る様に見つめて部屋の空気が少し変化…

突然、横に座ってた先輩が「こう揉んだが効果的」と言いながら
もう片方の胸に手を伸ばし揉み始め

他の同僚も「いや、こっちの方が効果的だよ」と
理恵ちゃんが自分で揉んでる方の手を退かし揉み始めました

最初は微妙な抵抗でしたが皆が「凄い柔らかい」「大きいね」とか
褒めたたえると満更でもない顔をしつつ皆に胸を揉まれてました

その頃、経験が無かった私は初めて触る胸の感触に有頂天でした

皆に揉まれながら「胸のサイズは85のC?」と聞かれると「違うよ、もう少し大きい」

返事がくると同時位に「じゃあ実際に見せてよ」とTシャツを捲くりあげると、オレンジと白のブラのホックを外して胸をあらわにして触り始めました

先刻と同じで最初は微妙な抵抗だったのですが
褒め言葉+「もう逢うこともないから」の言葉で

「じゃあ良いかな」とTシャツ、ブラを完全に外し上半身裸になりソファーに座り
今度は揉まれるだけでなくピンク色の乳首を指に挟まれコロコロ転がされ始め

「んっ」と少し喘ぎ始め、誰かが理恵ちゃんのスカートを捲くりあげ「下もストライプのパンティだね」と言う声が聞こえて来ました

見ると、今で言うM字開脚状態にされパンティーの上からなぞられてる
彼女は、凄く恥ずかしそうな真っ赤な顔でした

先輩が「触るだけなら良いよね」と言いながら、お尻を持ち上げパンティを脱がせ、下半身を触り始めました

先輩が私に「触らないの?」と問い、
素直に「初めてでわからない」と返事をすると

じゃあ「しっかり見といてよ」と言いながら「ここがクリトリス」と言いながら少し開いてヌルヌルの陰部の小さな突起をクルクルと指で触り始めると

喘ぎが少し大きくなり、私も同じ動作で突起を触り始めると
彼女は「アアッ」と声を上げピクッと身体が動き

いっそう大きな声で喘ぎ始め「舐めたらもっと喘ぐよ」と
言われましたが、流石に舐める事は出来ずに指だけで弄っていると

「初フェラしてもらえば?」と言われ彼女の横にズボンを脱ぎ
トランクスだけで立ったのですが

周りに人が居て、踏ん切りがつかずモジモジしてたら、理恵ちゃんがトランクスを下げると私の竿を口に含みしゃぶり始め、手で玉袋を撫で回しつつ口全体で前後に扱きながら

たまに舌先で尿道をチロチロしながら上目使いの彼女の表情はとても色っぽく、凄く興奮した私は呆気なく射精してしまいました

先輩に「お前早くないか?」って言われたのが凄く恥ずかしかったが
満足感が私を包んでいました

ふと見ると、先輩の竿を一心不乱にフェラしてる彼女の下の口には、他の先輩が指を二本出し入れしながら胸を揉み上げて彼女は「ンンッ」とか

「アアッ」とか声を出し凄く喘いでいて
指を抜いた先輩が「童貞すてる?」と聞いてきました

勢い良く頷いた私を少し笑いながらコンドームを投げてきて
焦りながら着け、危うく、その感触で暴発しそうになりながら

ソファーで仰向きに横たわってる彼女の中にゆっくりと入れていきました

ゆっくりと中に入れていくと、彼女は一際大きな声で喘ぎ

私は無我夢中で腰を動かしながら、目の前に有る乳首に吸い付き、ただただ行為に没頭してました

2、3分腰を動かしただけで呆気なく私は出してしまい、放出の脱力感にぼーっしてる私を尻目に、ゴムを着けた先輩が彼女をバックから突き上げながら行為に及んでいました。

取り敢えずですが、私の体験談はこんな感じでした

何故先輩がゴムを持ってたかは後日聞いたら、前から辞めるアルバイトの娘を食べていて、今回も最初から食べる気だったらしいです。

copyright © 2008 エッチな告白体験談ブログ all rights reserved.