女性専用 SM体験談

ここでは、「女性専用 SM体験談」 を紹介しています。
このサイトは、女性の告白体験談(H体験告白)、男性のH体験談エッチ体験談)を紹介する18禁ブログです。多数の性的描写が含まれておりますので18歳未満の方は退場下さい。投稿はH体験談投稿ページからお願いします。


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私は33歳で主人34歳と二人暮らしです。

以前主人の願いを叶える為にAさんに寝取られました。
それからAさんとは主人公認で付き合っています。

Aさんと出会ってからはいろんなエッチなことをしています。
複数プレイ、露出撮影、外国人の方とのプレイなど。

でもAさんとはただ遊園地とか行楽地など、
エッチなしで楽しむ事もあります。

ただひとつ私が乗り気がしなかった事を今回OKしました。
私はAさんに会う時はいつも主人が出張している時を選んでいました。

でも今回は主人が休みで、ミニスカに白いソックス
(Aさんが好きな格好)で出掛けようとしたとき、
主人は「Aさんに会うんだ」と言って送り出してくれました。

ホテルに着き部屋の中を見て私はびっくり。
部屋の中は女性を責めるための器具が並んでいました。

Aさんはバックからおもちゃを出しベットの上に並べると、
動かして見せてくれました。

Aさんは服を脱がせると、最初にアソコをキレイに剃りあげました。
そしてアソコを丁寧に舐めると、電マを当ててきました。

私にとって初めての刺激であっという間に逝ってしまいました。
そしてAさんは私を縛りあげていきます。

私は初めての縛りに少し酔ったみたいでした。
縄を股間に通すとAさんは軽く縄を引いてアソコを刺激してきます。

そしておもいっきり縄をアソコに食い込ませると、
私は逝ってしまいました。

足首を縛るとゆっくり脚を上に上げられました。
Aさんは私の脚があまりにも高く上げるのでびっくりしていました。

アソコはまる出しで身動きできない私は、
いいようにされ放題にされても仕方のない姿です。

バイブを挿入され膣内でクネクネ動きます。

おまけにピストンの動きが加わり悶え喘いでいると、
その姿に興奮したAさんは我慢できなかったのか挿入してきました。

口を塞がれ、オッパイを揉まれピストンで私はメロメロに。
それから椅子にM字に縛られいろんなおもちゃで何度も逝かされました。

バイブを挿入されたまま逆さ吊りにされ鞭打ち。
最後は診察台に縛られ膣内にローターを二つ入れられ、
太いディルド。

何度も逝かされた後なのに新しい快感が襲ってきました。
その上にロウソクを上半身に垂らされ、

気持ちいい快感とロウソクの熱さが同時に襲ってきて、
頭の中はグチャグチャになりおかしくなりそうでした。

そして私は絶頂し昇天してしまいました。
(投稿 澪)
はじめまして、42歳ゆかり 主婦です。

SMという世界にはまったく興味もなかった私がマゾ奴隷になった訳を告白しようと思います。

あれは、3ヶ月前友人に誘われてパートを始めたのがきっかけです。
そこで今のご主人様と知り合いました。

ご主人様は30歳でそこの課長さんです。
従業員は少ない会社ですが割りと景気がいいと伺いました。

最初は無口な人であまりお話をする機会はなかったのですが、歓迎会で私が少し酔ってしまい家が近いご主人様が送ってくれることになったのです。

車の中で他愛もない世間話をしながらご主人様のことが多分その時から気になっていたんだと思います。

主人とは子供が大きくなってからもう10年近くセックスはしていませんでしたし、夫婦中も離婚は考えていませんでしたけど冷え切っていました。

その日からご主人様を意識するようになり仕事の間にもお話するようになってメールのアドレスを交換する日もそんなに掛かりませんでした。

ご主人様も家庭があり悪いと思いながらも私の思いを聞いて欲しくて主人の愚痴、子供のことなど色々と相談しました。

そして、私は思い切って誘ってみることにしました。と言っても食事をしながらの相談でしたから肉体関係になるとは思ってもみませんでした。

今思うと、なんてはしたない女なんだろうって恥ずかしく思います。
多分その時のご主人様はしょうがなくお付き合いしてくれたと言ってました。

その日は主人は朝からゴルフに行って、帰るのは夕方と言ってたので、主人が出て行ったのを確認するとシャワーを浴び新しい下着と日頃は着ないとっておきの服を着ました。まるで初めてデートに行くような気分でした。

でも本当にエッチなことは考えていませんでした。ただ私の失いかけていた女を見て欲しかったんだと思います。

自分でも驚くくらいご主人様に積極的にアピールしていたと思います。
わざと手を触れたり、胸元を見せたりとか・・・

ご主人様も気付いていたと思いますが紳士的に振舞ってくれました。
どちらが年上かわからないくらい舞い上がっていました。

そして帰り際に言ってしまったのです・・・抱いて下さいと・・・・
本当にとても勇気のいる言葉でしたが言ってしまいました。

時間はまだ15時くらいでした。ご主人様はとてもこまった顔をして「本気ですか?」と聞き返してきました。私は真剣に、「はい」と答えました。

5分くらいでしょうか、ご主人様は黙ったまま考えて「一度だけですよ・・・」と言ってホテルに車を走らせました。

ホテルに入り先にシャワーを浴びました。下着に浴衣を来てご主人様を待ちました。ベッドの上でまるで初めてセックスをするかのようにドキドキしながらです。

ご主人様はトランクス一枚でそのままベッドの上に私を押し倒して言いました。
「今から何があっても受け入れて下さい」と・・・・

よく意味がわかりませんでしたが私がうなずくと、ご主人様はいきなり私にタオルで目隠しをしてきました。そして浴衣を腕の所まで脱がしその上から帯で後ろ手に縛りました。

びっくりして声をだそうとしたらショーツを脱がされ口に押し込まれました。
そして残った帯で足をM字に縛られ身動きが取れない状態でした。

それからはうろ覚えでよく憶えてないのですが、乳首やアソコを責められイク寸前で責めを止められてはっきり憶えている言葉は「ゆかりのおま○こにチンポ入れて下さい」と大きな声で言わされたのは憶えています。

そこからも記憶が曖昧ですがシーツがグッショりしてたのと今まで感じたセックスよりも気持ち良かったのは憶えています。

行為が終わった後ご主人様はやさしく抱きしめてくれて
「僕はこうしないと感じないからごめんね・・・」と言いました。

私は余韻のせいか頭がはっきり答えられないままで、気がついたら家に帰ってました。(投稿者 ゆかり)

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