男性専用 出会い系での体験談

ここでは、「男性専用 出会い系での体験談」 を紹介しています。
このサイトは、女性の告白体験談(H体験告白)、男性のH体験談エッチ体験談)を紹介する18禁ブログです。多数の性的描写が含まれておりますので18歳未満の方は退場下さい。投稿はH体験談投稿ページからお願いします。


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年上さんでも大丈夫です!と書いておいた募集で釣れたのは
旦那様と長年セックスレスな38歳の人妻さん。

写メ交換は無し。出会い系を利用するのは初めてとの事。
ホテルよりも俺の自宅がいいとの事だったので最寄駅で合流。

スタイルの良い綺麗な人妻さんでした。

はやる気持ちを抑えつつ、お互いOKなのを確認した後、
途中で色々買い込みいざ自宅へ。

家に着くとやや緊張してる人妻さん。
その姿に萌えつつ色々お喋りをする。

セックスはもう5年近くご無沙汰との事。
浮気するのは今回が初めてだとか。

「本当に良いんですか?」と聞くと、
「はい・・・。」と恥ずかしそうに頷く人妻さん。

もう辛抱たまらず、こっちおいでと手を引きつれベッドに誘導。
まずはねっとりディープキス。

セックスレスとは言えどさすが人妻。
舌の動かし方が凄くいやらしい。

人妻さんを膝の上に跨がせ、レロレロレロチュパチュパと
唾液交換を堪能。

キスを終えると押し倒してうつ伏せにさせ、
プリ~ンと可愛く盛り上がっている大き目のお尻に顔をうずめる。

そしてスゥ~ハァ~って思いっきり臭いを吸い込む。
ちなみにこれ俺の一番興奮するプレイです。
そうです、尻フェチの変態なんです。

こんな事を若い子にするとだいたい一発で引かれてしまいますが、
年上さんは許容範囲が広くて良いですね。

「○○くん、だめぇ~」と可愛い声で鳴きつつも
変態プレイを受け入れてくれます。

調子に乗ってケツの匂いを堪能しまくる。
たまらなくなったのでズボンを脱がすとなんとそこには黒のTバック。

「うぉぉ!」と歓喜の雄叫びを上げると、
「あぁ~だめぇ。恥ずかしい。」と枕で顔を隠しています。

お構いなしにパンティーの上からダイレクトに匂いを嗅ぐ。
スゥ~ハァ~スゥ~ハァ~。

ズボンの上からとはまた違う少しきつめの香りが脳天を直撃し
ペニスはもうカチンコチン。

興奮度マックスでTバックを脱がしおまんこと御対面。
たまらずむしゃぶりつく。

その後1時間くらいひたすらクンニ。
次の日舌の腱が少し切れてました。

人妻さんは「○○くん、もうだめぇ・・。頭がぼーっとする。」
と言ったので軽くしゃぶってもらいゴムつけて挿入。

ずいぶん使ってないせいか、締まりの良いおまんこを
色んな体位で味わい尽くす。

愛液の分泌も良好で滑りも良く、グチュグチュと物凄く気持ち良い。
「あぁ~すごい硬い」と綺麗な顔をゆがめて喘いでいます。

我慢も限界になり「イクよ?」と聞くと、
「○○くん来て!いっぱい出して!」と名前を言ってくれたのが最高でした。
イク時に名前呼ばれると出る量は2倍違います。

その後、お姫様抱っこをしてあげたりマッサージしてあげたり、
人妻さんのお願いを全部叶えてあげて解散。

少女に戻ったかのように恥らう人妻さんの笑顔が凄く愛らしかった。
出会い系サイトで 38歳の人妻さんと出会いました。
食事をした後、夜景の綺麗な場所に車で向かいました。

丘の上にある駐車場には、数台の車が停まっていました。
僕たちも夜景を楽しんでいたのですが、
すぐに僕は彼女の手を握って肩に手を回しました。

彼女はビクっと体を震わせましたが、抵抗はせず、キスも受け入れました。

何度も唇を重ねているうちに、どちらからともなく
舌を絡める激しいキスになり、求めるように吸い合いました。

僕はキスをしながら大きなおっぱいを揉みました。
服の中に手を入れてまさぐると、固くなった乳首が
手の平にコロコロと転がりました。

指で摘んで刺激すると、「あっ」とため息交じりの喘ぎ声を上げました。
スカートの中に手を入れてパンティの上から敏感な部分を撫でました。
そこはすでに湿っていて、濡れているのがわかりました。

指で強くバイブレーションさせると、
クリトリスが固くなっているのも分かるくらいになりました。

「あん、ダメ、あぁん・・・」
シートの上でモゾモゾ動いて、僕の腕にしがみついてきました。

僕は口を塞ぐようにキスをしながら、指先でパンストを破いて
脇から中に指を入れて、クリトリスを刺激し続けました。

数分、責め続けていると彼女はイッたみたいで、
体をビクンビクンと震わせ、グッタリしました。

車の中でやってもよかったのですが、この手のスポットだと
覗きも多いだろうと、ラブホテルへ向けて車を走らせました。

向かう途中、気怠そうにシートから体を起こすと、
運転中の僕の股間を触ってきました。
ボッキしたものをズボンから出すと、上下に擦ってきました。

それだけで出そうになったのですが、気を抜くと事故りそうだったので、
運転に集中していると何とか発射せずにラブホテルまで着くことができました。

部屋に入ると、抱き締め合いながらまたキスをしました。
長くいやらしいキスをしてからお互いの服を脱がし合って、
一緒にお風呂に入りました。

彼女の体を洗ってあげ、洗ってもらいました。
その時、ビンビンになったチンコを泡をつけた手で
ヌルヌルさせながら擦ってきました。

「そんなにしたら出ちゃうよ」僕は何度も何度もイキそうになりました。
「飲ませて、濃いのを飲ませて」彼女は舌を出しておねだりしました。

泡を流してからしゃぶりついてくるので、
彼女の口にドビュっと大量のザーメンを発射させました。

「すごい、まだ固い」彼女はうっとりした目で僕を見ると、
またしゃぶりついてきて、ねっとりと味わうように舐め回してきました。

彼女はまたイカせる勢いでしたが、今度は僕が責める番です。
壁に手を付かせてお尻を突き出させると、
愛液が滴る股間に顔を埋めて舐め返しました。

「あぁん、いい、もっと、もっと」
僕の顔に押し付けるように腰をくねらせてきました。

クリトリスやアナルを舐めながら、アソコに指を入れて
Gスポットの辺りを指でグリグリ責めると、
また絶頂したみたいに体をヒクヒクさせました。

膝を付くように腰を落としたので、四つん這いにさせると、
バックから挿入しました。
激しく突き上げると彼女はいやらしい喘ぎを響かせました。

腰を動かすたびに込み上げる快感に負け、近
付いてくる射精感に耐えられなくなり、出る寸前に抜いて、
彼女のお尻にぶっかけました。

彼女は愛液まみれのチンコをキレイに舐めて、
最後の1滴まで吸い付いてきました。
ベッドに移動してシックスナインになり、またボッキさせてきました。

「あぁ、久しぶりだから・・・」騎乗位で咥えこみました。
「あん、奥まで届く、子宮に当たるぅ」
激しく締め付けならが、何度も腰を上下させました。

そのリズムに合わせて、彼女が下に下りてくる時に、下から突き上げました。

「あぁぁぁ、ダメ、ダメ」下から突き上げなから、
同時におっぱいも握り潰すように力強く揉みました。

「ああぁ、ダメ、イッちゃう、イッちゃう」
彼女は叫ぶようにしてイキました。

次の瞬間、僕の体に倒れこむ彼女から逃れられず、
中に発射してしまいました。

朝方、もう1度してから別れましたが、体の相性がいいみたいで、
今では月に2~3回くらいのペースで会ってお泊りしています。

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