男性専用 出会い系での体験談

ここでは、「男性専用 出会い系での体験談」 を紹介しています。
このサイトは、女性の告白体験談(H体験告白)、男性のH体験談エッチ体験談)を紹介する18禁ブログです。多数の性的描写が含まれておりますので18歳未満の方は退場下さい。投稿はH体験談投稿ページからお願いします。


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私は現在27歳でデザイナーをしています。

そして去年の初めに不倫系の出会いサイトで、ある女性と出会いました。

彼女の名前は、そうですね…クリステルとでもしておきます。
キャスター滝川クリステル似のOL兼主婦の30歳の女性でした。

見た目は清楚なOLで軽い男を寄せ付けないキャリアウーマンのような、そんな雰囲気を持った女性でした。

私の職業に惹かれたのか、私とクリステルの仲は直ぐに親密になりました。

彼女も仕事をしているお陰で毎週のように会うこともできましたし週末の夜には”友人との夕食”や”飲み会”の理由で旦那へのアリバイも十分でした。

旦那も清楚な雰囲気の妻を持った事で安心していたのでしょうね。
彼女の連絡に何の疑いもなく信じていたそうです。

私とクリステルは本当の恋人のように愛し合いました。
しかし、やはりというか当然かもしれませんが、避妊でゴムは付けていました。

私自身、中出しを行いたかったのですが中々チャンスがありませんでした。
そこで私は「これは少し賢い方法でやるしかない」と思い決心を決めました。
いろいろ考えたあげく、ある方法を試してみる事に…。

普段通り、私と彼女は夕食を済ませ少しほろ酔いでラブホテルに向かいました。
いつもの事ながら彼女はアルコールが入ると大胆になるたちで、その時も部屋に入るや、私に抱きつき唇を重ねてきました。
私もいつものように唇を重ね舌を絡ませながらお互いの唾液を楽しみました。

もうそうなると、私のペニスはピクピクと反応して仕方ありません。
そんな私の下半身を分かってかアルコールで目が虚ろになった彼女は私の顔を覗きながらペニスをズボンの上から優しく上下にさすってくれます。
「もうこんなに大きくなってるね」と彼女。

もう私も我慢の限界です。
私は彼女をベットに押し倒しスーツを脱がしながら胸やオマンコ、クリトリスを撫でました。
ショーツとブラジャー1枚になった頃には彼女の下半身には大きな染みが浮き出ていました。

「クリステルもこんなに濡れてるね」と優しく声をかけると、恥ずかしそうにうつむく彼女。
普段は男に負けまいとしている姿からは想像できない表情です。
私はホントにかわいいと思い「彼女の中に出したい」とその時も思いました。

優しくショーツを脱がすとクリステルのオマンコが目の前にありました。
結婚している女性とは思えないような左右きれいにそろったピンク色のオマンコが口を開けています。
服の上からの刺激で既に口を開き激しく濡れていました。

私は蜜を舐め吸うかのように彼女のオマンコを舐め、そして彼女の蜜を飲みました。
洗っていない彼女のアソコは少し酸っぱみのある甘いヨーグルトのような味がしました。
私はこの味が、とても好きです。
彼女も私の口と舌を使った愛撫に感じ、気持ち良さそうに悶えています。
私は今にでも入れたい気持ちを抑えながら、愛撫を続けました。
それはある計画を考えていたからです。

普段は、その後にフェラをしてもらい、彼女の中に入れていたのですが、その夜の行為では、ずっと私は愛撫を続けていたのです。
指を使ったり、舌を使ったりありとあらゆる愛撫を長い時間かけて行いました。
彼女はそんな事には気付かず何度か私の指と舌で絶頂を迎えていました。

女性のオマンコというのは本当に不思議です。
絶頂を迎えれば迎えるほどに穴は広がり、蜜の量も増えてきます。
洞窟のような小さな穴がパックリと口をあけるんです。

何度も絶頂を迎えている彼女も限界に近づいてきたのか
「はやく入れて!」と言うようになりました。
しかし、そこで私は我慢し、こう言いました。
「僕は君の事が好きだから愛のしるしに君の中に出したい」と…。

その言葉を聞いて彼女は一瞬、考える表情を見せました。
「ダメかな…」とポツリと言ったあと彼女は。
「今夜だけ特別にいいわ」と。

私は天にも昇るような喜びを抑えつつ口を開いた彼女のオマンコにペニスをあてがいました。
しかし、まだ入れる事はせずペニスの亀頭を使いクリトリスを摩擦。
その摩擦で彼女はまたビクビクっと身体を痙攣させ絶頂を迎えたようでした。

彼女の顔はアルコールと何度も味わった絶頂のお陰で真っ赤になっていました。
息も絶え絶えで、もう死んでしまいそうな息遣いでした。

「はやく入れて、私死んじゃいそう…」と、今まで見たことのない表情を見せる彼女を確認し
「わかったよ、それじゃ入れてあげるね」と偉そうにいいながら。
おもむろに彼女のオマンコの中に私自身を深く突き刺していきました。

安心した喜びの表情を見せる彼女は、キレイで見とれてしまうくらいでした。
私はゆっくりと、そして深々とピストンをはじめました。
彼女のオマンコは途中で少し左に入る形の穴をしており、私自身も左曲がりなので身体の相性も合っているようで、私が入ると彼女も安心するのです。

少し奥に突き刺すと子宮口のようなものの感触があり、サイズも十分なようでした。
私は緩急をつけ激しく腰を使い、今まで我慢した反動のように荒々しくピストンを続けました。

いつもと違う私の動きに彼女も抱きつくように腰をひきつけてきました。
今まで抑えてきた興奮と直接伝わってくる彼女の体温と柔らかい膣壁の感触に普段以上に絶頂は早く訪れました。

その瞬間、私は彼女の腰をひき付け膣の奥深くに射精しました。
彼女も私の精液の温かさを感じたのか射精の瞬間「うっ…」と小さく声を発したようでした。

何度もビクッビクッと彼女の子宮口付近に射精するたびに彼女はグッと私に抱きついてきまいた。
膣の中では私の精液を吸い取るかのように子宮口が吸引するような小刻みな動きをしていました。

僕は、その小刻みな刺激に何度も身を任せ射精しました。
今まで感じた事のない感覚は本当に天にも昇るような気持ちでした。

その後は、お互いにつながったままキスや胸を愛撫しつつ数分間そのままの状態でいました。
2人とも息が落ち着くまで、そのままでいたような気がします。

そして私が彼女のマンコからペニスを抜くと、不思議なことに少量しか精液が出てきませんでした。
後で知った事なのですが、絶頂を迎えた子宮は精液を吸い込み、そして気持ちが安定すると口を閉ざすような仕組みになっているらしいのです。
私たちは自然と動物の本能か分かりませんが、正しい交尾を行っていたみたいです。
彼女も初めての膣内射精に感動していました。

「身体の中に温かいお湯をかけられたような感じだった」と話していました。
彼女の旦那は真面目な性格らしく夜の夫婦生活ではゴムは欠かさず付けてたみたいです。
とても機械的なセックスで彼女の事を考えず自分だけ気持ちよくなって射精すれば終わるような、そんなセックスだと彼女は話していました。

「またエッチしようね」と彼女も満足気で、中に射精された事などもすっかり忘れていたようでした。
私自身も中出しをした余韻と感動で”心ここにあらず”のような放心状態のまま時間は過ぎました。

帰り際に彼女自身、マンコからの分泌液の量が多かったみたいでナプキンを着用して帰りました。

こんな私とのセックスで膣内射精される快感を覚えてしまった彼女でしたが。
数日後、私に連絡が入りました(たぶん、予想されていると思いますが…)。

彼女は生理が遅れたことに心配になり
旦那に内緒で産婦人科に行くと「妊娠されているようですね」ということでした。
彼女は心臓が止まるくらいにショックを受けていたようでした。
電話口での彼女の声は涙声になっていました。
「私どうしたらいいの?」と…。

私も随分と悩みましたが、彼女に「産んで欲しい」という言葉を伝えました。

ただ彼女自身、家庭は壊したくない気持ちがあり産む事にためらいがあったような気もしましたが。
「あなたがそう言ってくれるなら」と、旦那との子供として産むという事を話してくれました。

その後、彼女は旦那に子供が欲しいという事を告げ、私の子供を妊娠した身体で夫婦関係を持ったようです。

妊娠時期のアリバイは何とかしたという話でしたが、1回の中出しで妊娠させたという事実に私は今でも信じられない思いです。

彼女の旦那も旦那で、彼女との少ない夫婦生活で妊娠させたと思い込み大変喜んでいたらしいですが…。

その後(本当に最近ですが)、私と彼女に第一子が誕生しました。
去年に分かっていた事なのですが、彼女は男の子を妊娠していたんです。
僕としても彼女との間に男子を授かった事に大変喜びを感じています。
もちろん、彼女の旦那も両親も大喜びだそうです。

そして僕は彼女に頼んで我が子の成長記録を画像として送ってもらっています。
彼女は今、育児中で時折寂しいとメールなどで私にうったえかけてきます。

本当に辛い時は私も会社を理由をつけて抜け出し、彼女と会ったりしています。
大体が身体のことでの悩みなので、その日は愛のあるセックスで彼女を慰めています。


彼女の旦那がまた今回の事で気を良くしたのか、また子供を欲しいと話しているらしいので、「その時はまたお願いするね」と彼女から言われてしまいました。

彼女と僕は同じB型で彼女の旦那がO型という事もあったらしいので、彼女も安心しているようです。

次は女の子が欲しいらしいので、また近いうちに頑張らないといけないかもしれません。話では3人くらいは欲しいということでした。

彼女との間に作れるだけ私の子供を孕ませたいと最近は考えています。
彼女の旦那は公務員らしく生活に不自由がなく子供は結構作れそうです。
俺の初セフレ人妻のナオミは
スレンダーな知的美人だ。

週4くらいで外で働いているだけに
小綺麗な感じがする。

仕事や家庭のストレスをパアッと発散するために
後腐れのないセフレが欲しくて掲示板を利用したらしい。

ホテル代彼女持ちで、女盛りのカラダをたっぷりと堪能できる今の関係は俺にとっても理想的だ。

待ち合わせ場所でナオミをピックアップし、即ラブホテルに直行する。

ナオミ「シャワー浴びるから、好きなもの食べてて」
彼女のストリップとシャワーシーンを眺めながら
ルームサービスのおにぎりで腹ごしらえして
これからのセックスに備える。

濡らさないようにまとめられた髪と
メガネをとった意外と幼い素顔は
アンバランスで逆に萌える。

ナオミが桃色に火照ったカラダに
バスタオルを巻いてベッドに来る頃には
俺のちんぽは臨戦体勢になっていた。

「ねえ、メガネかけてしゃぶってよ」

俺が甘えたように言うと、ナオミはため息をつきながらメガネをかけて
俺の汚いままのちんぽをしゃぶってくれる。

冷たい印象さえうけそうな整ったナオミの顔が
俺のちんぽを咥えて薄っすらと赤らんでいくのは何度見てもいい。

我ながら衛生的とは言えない俺の臭いちんぽを
潔癖症にも見えるナオミが躊躇いなく咥えてくれるのは
いつもちょっと不思議だ。

ナオミはちんぽの根元から先端まで
余すところ無く、丁寧に何度も舐めてくれる。

玉袋をしゃぶり、ちゅるちゅると奥まで咥えてもらうと
俺のちんぽは射精寸前にまで追い込まれた。

「もういいよ。今度は俺が舐めるから」

ナオミがベッドに仰向けに横たわると、俺は
プレゼントの包装を外すように左右にバスタオルを捲る。

白くてすべすべの肌は滑らかで、水の雫を十分に弾いている。

スレンダーで余分な肉なんて付いていないウエストとたわわに実ったおっぱいが素晴らしく、艶やかな茂みの奥のおまんこの具合の良さは何度も経験済みだ。

早くまた気持ちのいいおまんこに入り込みたいと
俺のちんぽは痛いくらいにいきり立っている。
俺は無防備なナオミのカラダに覆いかぶさり、濃厚なキスをした。

俺の人生でこんな美人にキスする機会はそうないだろうと思うと
自然に熱心にしつこいくらい貪ってしまう。

舌を絡ませ合って唾液を交換していると
上品なナオミを汚しているような背徳感と激しい興奮を感じる。

形のいいおっぱいの頂に手を伸ばし、すでに大きくなった乳首を指で弄ぶ。

もう片方の手でおっぱいを揉みしだきながら
思い出したように乳首をなぶっているうちに
ナオミの口から喘ぎ声が漏れ始めた。

ナオミ「んん・・・ふ・・・あ・・・」
乳首をしゃぶり舐め回していると
塞ぐものの無くなったナオミの口からは
ひっきりなしに嬌声がこぼれ落ちる。

ナオミ「ああ・・・んん・・・あん・・・」
おっぱいからウエスト、おへそと舌で辿り
おまんこに到達する前に、むっちりとした太ももに寄り道する。

痕をつけない程度にチュバッとキスしたり
舌を這わせて唾液の跡をつけて楽しんでいると
ナオミが焦れったそうに悲鳴をあげる。

ナオミ「おまんこ、おまんこ舐めてぇ」

ナオミの真っ赤になって切なげに眉を寄せた色っぽい表情を見ていると
俺も焦らしている余裕がなくなってしまった。

れろりとおまんこを舌で舐めあげると
満足そうな喘ぎ声が聞こえてきた。

ナオミ「あは・・・ああ・・・」

何度も何度もアナルからクリトリスまで舐め上げ
途中、ねじ込むように膣口やヒダを舌でくすぐっていると
おまんこは愛液と俺の唾液でドロドロになった。

そろそろ指を入れて広げようかと思っていると
勃起したちんぽをナオミに握られた。

ナオミ「もう、もうおちんぽ入れて?もう我慢できない」

俺は愛液と唾液で濡れそぼった膣口に
先走りを溢れさせているちんぽを宛てがい
ぐぐっと押し込んだ。

自分から大きく脚を開いているナオミは
ちんぽがおまんこに入ってくる感触を楽しんでいる。

ナオミ「ああ・・・大きい・・・押し分けてくる・・・」

指で慣らさなかったせいで、おまんこはちんぽによって
広げられるようにメリメリと受け入れていく。

まだ未熟なおまんこを持つ若い子には痛みになりそうなその感覚は
ナオミみたいな熟女には快感になるらしい。

俺にとっても、狭い秘肉を押し広げる気持ちよさは独特の快楽をもたらしている。

全部をおまんこに飲み込まれた時には、言いようのない満足感に包まれた。この感覚は風俗では味わえないと思う。

セックスに飢えている熟れた女のおまんこに、ずっと待ち焦がれられたオスのちんぽを悦ばれながら挿入する。

商売で義務的に日に何本もちんぽを咥えているおまんことは比較になるはずもない。

熱くて狭いナオミのおまんこは、ようやくしゃぶることの出来たちんぽを
ぴったりと包み込み、逃がさないようにまとわりつく。

そして、一滴でも多くの精子を絞りつくすように蠢くのだ。
ゆっくりと腰を動かすと、無意識にナオミの腰も動き始める。

ナオミ「あっ・・・ああ・・・すごい・・・いい・・・」

快楽の嵐の中、ナオミが「イッちゃう」と言うまで
頑張るのだが、イク時のおまんこの締め付けには
いつも耐え切れずに射精してしまう。

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