男性専用 処女と体験談

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前編は以下のとおり
処女の女子大生の膣奥に射精、貫通式

裸で抱きながらベッドで横になる

カヨ「こうなるとは思ってなかったです・・・」
これ以上の話はディープキスして唇を塞いで終わりにする。

お互い抱きながら相手の身体を撫でる。
カヨは無言だったが俺はキスとキスの間の呼吸の時に
「愛してる」と語り掛ける。 そして寝落ちちゃったorz

朝4時ごろだったかな。目が覚めてベッドから起きる。

カヨはドキドキ緊張であまり良く寝れなかったらしく
一緒に目が覚める。

俺が寝落ちた後シャワーを浴びたらしく、
下着とバスローブを着てた。俺全裸orz

急にムラムラしてきてカヨを抱きしめてキスして
バスローブを脱がす。

カヨは「えっ?」という軽い抵抗はあったが、ブラを取って
乳首を吸った頃には発情したメスの顔に。

ショーツの中に手を入れると十分濡れていたため、
少し手マンしてさらに濡らしてから挿入。

挿入時は「はあぁぁぁ~」と声を出していたが、
その後は「カヨちゃん!カヨちゃん!」と言っても
目を閉じて「んっ、んっ」としか言わなかった。

それをいいことに最後は膣内射精する。

その後はあんまり記憶が無いけど、もう一眠りして、
1Fで朝ご飯を食べて、アパートへ送ってあげたと思う。

貫通式の記憶は2年たった今でも鮮明に覚えているね。

ちなみにこの時の下着は、ブラは白色、ショーツはピンク。
どっちもイ○ンの安物下着。

後で聞いたが、最初のデートでセックスするまでいくとは
全く思わなかったし、このブラとショーツが当時の
勝負下着だったとか・・・

その後、教習所で会ったのは待ち合わせをしても
たった1回だけだった。

俺が平日昼と日曜日、カヨが平日夕方が教習の予約をした時間
だったから。 ほんと偶然の出会いだって思うな。

二輪免許を取った俺だけど、カヨとの時間でペーパードライバー
状態。
カヨに車を買ってあげたり、海外旅行へ行ったりしたから
政的にも厳しいorz

教習の25マソは、自分のある程度理想の処女の彼女を
得るためだけになっちゃった。

カヨとは週2くらいのペースで会ったね。

俺が仕事終わって、大学や教習から帰ってきたカヨを
迎えに行き、夕食+αする。

αの内容はショッピングセンターへ行ったり
夜景を見に行ったり、エッチしたり・・・

貫通式以降のエッチは記憶がそこまで無いんだよね。

カヨは自校に通っているのもあって、
車を運転できる人が羨ましく魅力的に見えたらしい。
2年前に二輪免許を取りに教習所へ通ったけど、
休憩室で19歳の大学生の女と二人きりに

最初は下心無く普通に話しかけただけだけど、
話が弾んで夕食・ドライブと誘うことに成功

俺:32歳
身長:180
体重:80、チョイ太・・・
誰似:マー君に似ているとカヨと他2人から言われたことある
職業:医者+副業
年収:額面900+経費400くらい
住まい:自己物件のちょいボロアパート(2DK)

カヨ:21歳
身長:158
体重:50前半
誰似:エッチ顔が阿部乃みくに似ているw
職業:就活中の大学4年生
年収:家庭教師(月2~3万らしい)+俺の会社のバイト
(月3万+カード渡してる)
住まい:1Kのワンルーム、うちより新しいorz

数日後の休み、カヨと遊園地へ。
メインカーのインプも乗ってみたいとのことで、
そっちの車で高速を走らせる。

カヨはクリーム色のウェアに茶色のキュロットスカートで
少し化粧をしてきて、後日本人曰く「お洒落してきた」とのこと。
俺の頭の中ではどう落とそうか、という思考をフル回転w

まず少し混んでいるSAでの休憩で、さりげなく離れないよう
手を繋いでみる。

カヨは明らかに動揺「えっ?えっ?」と。
こうやって異性と手を繋ぐのは初めてらしい。

後で車内で「いきなり手を繋いできてびっくりしました」
と言われたから、「ん?こうしただけだけど」と手を繋ぐ。

振りほどこうとするが離さないようにしてそのまま遊園地へ。
遊園地でもずっと手を繋いだままだった。

最初は「恥ずかしい」と何回か手を振りほどこうとしていたけど
離さない。 逆に「恥ずかしいってこういうことじゃない?」
と肩に腕を回したり、腕組みさせたりする。

俺180cm、カヨ160cm弱だから、手をつなぐより
肩や腕の方が楽だったりする。

流石に肩と腕は一瞬で終わったが、手つなぎに対する抵抗は
段々無くなってきたね。

この日は夕日の綺麗な所へ行って帰宅の予定で、
本格的に落とすのは次回、と思っていたけど。

夕日の場所へ着いたら、天の恵みか夕立の土砂降り。
これを利用して落とすことにw

車内が外から見えにくい場所にわざと駐車して、
間髪入れず抱き着いてキスする。

カヨはバタバタ抵抗するが、「カヨちゃんかわいい」
と何度も耳元で語ると徐々に抵抗しなくなる。

「舌出してみて」とディープキスしたり、胸を服の上から
揉んだ時には、発情してきたメスの顔に。

キュロットの隙間から股間を触るとさすがに
「嫌っ!」と強く拒絶、一瞬ショーツを触れたけど濡れていたw

スマホで近所のシティホテルのデラックスルームを予約。
帰られても3万の出費くらい別にいいかなと。

帰りの車内では世間話をしながらも
「一緒にいたいね」など口説きもする。

インター降りてから「もう少し一緒にいたいな」と言う。
カヨ無言。 そのままお互い無言でホテルへ。

駐車場から部屋までも、フロントの人とチェックインの
会話以外は無言。

部屋に入るなり明かりを灯けずに、抱き着いてディープキス。
少しの抵抗だけでカヨも受け入れる。

おそらく30分~1時間近くかな。
立ったまま→お姫様→ベッドで寝ながら、キスと胸揉みをする。

この時にはシャツとブラの中に手を入れて
直接胸を揉んだり乳首を触る。

胸は当時、Bカップで乳首は陥没気味だった。
シャツを捲って乳首を舐めたり吸い続けると
少しずつ膨らんで勃ってきたね。

さっきは拒絶されたキュロットの中に手を入れる、
また拒否してきたが無理やり手をショーツの中へ。

アソコはかなり濡れていてクリトリスを撫でると抵抗しなくなり
「アァー!」と大声で喘ぐ、あっという間にイッちゃったらしい。

イッた時、カヨはギュッと抱きしめてきて、俺も強く抱きしめて
優しくキスする。

カヨは「はぁ・・はぁ・・」と呼吸が荒く、しばらく頭を撫でながら
抱きしめていたが、呼吸も次第に元に戻り、俺は自分で服を脱ぎ、
カヨの服を脱がせてお互い全裸になる。

シティホテルだから備え付けのゴム無し、俺もカヨも持っていないし、
この時の俺はカヨを妊娠させて自分のモノにしたい気だったので
生でそのまま挿入。

正常位でカヨも目を閉じて「んっ、んっ」としか言わない普通の
セックスだけど、高揚感からか数分で俺の射精感はすぐに
出てきて膣奥に思いっきり射精。

射精後はお互い抱き合っていたけど、俺のモノが萎えてきて
自然に膣から抜ける。

ティッシュで股を拭いてあげると、大量の精子とわずかに
破瓜の血が付いてた。国宝クラスのティッシュなのに
持ち帰るのを忘れた俺、一生の不覚。

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