女性専用 逆レイプ体験談

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前編は以下のとおり
彼氏のアナル
彼氏のアナル 続編
彼氏のアナル 続続編
彼氏のアナル 続続続編

お久しぶりです、随分と間が開いてしまいましたが、思い出しつつご報告。

通販でハーネスタイプのペニバンを購入しました。
一緒に頼んだディルドが品切れだったので、仕方なくお店に買いに行きました。

「どんなの入れて欲しいの?」と選ばせると、恥ずかしがりながらも熱心に選んでいて可愛かったです。

選んだのはアラブMでした。念のため、3cmのアナルプラグも購入。

家に帰って、いよいよ…です。
期待とか不安とかで、緊張感が高まってきました。

童貞を捨てる男の子はこんな気分なんでしょうかw

服を脱がせ、仰向けに寝かせてゆっくりと愛撫。
できるだけ緊張をほぐすように、何度も髪を撫で、キスをしながら。

ローションをたっぷり垂らし、指で奥のほうまで塗り広げると、「あぁっ…」と小さい声をあげて堪えている様子。

少し慣らした後、ゆっくりとプラグを挿入しました。
半透明のプラグだったので、少し透けて見えて、すごい卑猥。

そのままおちんちんにもローションをつけて扱くと、アナルがひくひくと動き、プラグを何度も締め付けていました。

もう片方の手でプラグを動かすと、布団に顔をうずめて声を殺そうとするので、「だめ。ちゃんとこっち向いて」と顔をあげさせました。

きつく閉じた目、長い睫毛、寄せた眉、上気した頬、噛んだ下唇、色白の肌、綺麗な顔立ちとはとても言えない子(というか並以下…)

なのにこの時はなんだか少し見惚れてしまいました。
感じている女性の顔は可愛いなんて言いますけど、男性も可愛いです。

ペニバンを着けて、プラグを抜き、指で念入りに方向を確認。
不安が混じった目で見上げる彼氏を抱きしめ、おでことまぶたに軽くキス。

脚をM字に広げさせて、ペニバンに手を添えてアナルに先端をあてがい、ゆっくりと押し広げるように腰を押し進めていきました。

根元近くまで挿入したら彼氏のお腹の上に私の頭がくるような状態。
それでも縋るように手を伸ばしてしがみついてくる彼氏に、激しく萌え。

「ほら、入ってるのわかる?」と手を導いて触らせると、驚いたように手を引っこめ、恥ずかしそうに顔を背けて、処女みたいな反応。

そろそろと動かしたら、「ぅ…ぁあ」と可愛い声でよがりまくり。
引き寄せるように脚を絡めてきて…理性飛んじゃいました。

最初だから激しくしちゃだめとか、優しくしてあげたいと思ってるのに、それ以上に、めちゃくちゃに犯してやりたい衝動が強かったです。

体勢をかえ、四つん這いにさせて、後ろから挿入。

腰を引き寄せて、奥まで突いて揺さぶったら、自分から腰を振ってました。

気まぐれに背中を舐めたり、乳首を抓んだり、口に指を突っ込んだり、乱れまくってる彼氏の可愛い声や仕草をたっぷり堪能。

「もうだめぇー!」って泣き入ってるのがまた可愛くて可愛くて。
おちんちん握ってあげたら半泣きになりながらも腰動いてましたよw

でも、激しくしすぎたのか途中で少し痛くなってきたらしくストップ。仕方が無いので逆転して、正常位で入れさせてあげることに。

イキそうなのをずっと我慢してたらしく、喘ぎながら少し動いてすぐにイっちゃってました。

感想。

ペニバン楽しすぎです。
世の中の男達は皆あんなに楽しいことをしてたのね!

そりゃセックスしたがるわけだわ!!
というわけで、すっかりペニバンの虜になっちゃいました。
前編は以下のとおり
彼氏のアナル
彼氏のアナル 続編
彼氏のアナル 続続編

先日、ボールギャグ(口枷)を買いました。口が閉まらず涎が垂れ流しになる、アレです。

「はい、あーんして」と口にボールを押し込み、頭の後ろでベルトを締め、ついでに目隠し。

さらに両手首を頭の上で縛ってあげたら、もう恍惚の表情になっていました。
仰向けに寝かせたまま、オムツを変えるような格好でアナル舐め。

「ふぅっ、うーっ」と声を洩らすので、

「声出したら駄目やで、動いても駄目」と言い聞かせ、腰の下にタオルを敷き、少し指で慣らしてからアクアモールを挿入しました。

ピストンさせると「ぅ…ふっ…」と、小さな声を漏らして感じてる様子。

みじめな格好で喘ぐ姿が本当に愛しくて可愛くて、もっと感じさせてあげたくなっちゃいます。

「ほら、仰向けやと涎で溺れちゃうよ」と四つん這いにして、アクアスティックをゆっくり挿入。

ローションを使用したこともあり、前回よりもするりと入りました。

電源を入れると音が気になるので、スイッチを入れずに抜き差しだけを繰り返しているとすぐに自分からお尻を振りだしました。みっともないw

後ろからおちんちんを握ってあげると、だんだんお尻だけを高く突き出すポーズに。そのうち「うー、うーっ」と必死に何かを訴えはじめたので

「どうしたの?」と聞いてあげたら、縛られた手のまま、懸命に口元を押さえてました。

「涎出てきちゃったん?」と聞くと、恥ずかしそうにこくんと頷くので、

「いっぱい出てるで?すごいね」「そんなに気持ちいいの?やらしいなあ」と頬にキスし、口元をティッシュで拭ってあげました。

口の周り全部べちょべちょw

入れたままもう一度仰向けに寝かせ、おちんちんにゴムをかぶせ、またがって騎乗位で挿入。

…でも、この体勢じゃアナル可愛がってあげられないよ(´・ω・`)
押さえてないとすぐにバイブ出てきちゃうし…。

どうしようか迷って、「中に入れるのと中に入れられるのとどっちがいい?」と聞いてみました。

「入れるほうがいい?」→いやいや、「入れられるほうがいい?」→いやいや、「両方?」→こくん

りょうほーですかあああ~。いや、無理だから。

しばらく頑張ったけど身体が痛くなるので諦めて、お尻に専念しようとしたら、手と口枷を外すようにジェスチャで訴えてきたので外してあげました。

で、正常位でセックス。

いつもはここで私の責めは終わりなんですけど(気持ちよくてそれどころじゃない) 、Sモードに入っていたせいかぎりぎり喋れそうだったので、

「今してるみたいに、今度は私が突いてあげるな」
「自分が同じようにされてるところ、想像しながら動いてみ?」
と囁いてみると

「あ、あっ、いっちゃう、いく、いくうぅっ」と可愛い声をあげていっちゃいました。私より先にいっちゃうなんて初めてかも。

あー。終わったあと「だんだんSっぽくなってきた…」と言われて複雑な心境です。

「アンタがMだから可愛がってあげてるんでしょう?お尻にバイブ入れられて、ヨダレ垂らしながら喘いでる変態だもんねえ」

と意地悪く言いたくなってしまうあたりがSなのかもしれませんorz

ペニバンなかったです(´・ω・`)
せっかくなのでマジックテープ式の手枷+足枷(棒付)購入して帰宅しました。

拘束されるの好きな私のために(一応私もMなので)と表向きは言ってましたが、少し私に付けた後、やっぱりすぐに「俺にもつけてみて…」とおねだりw

手枷+足枷を付けてあげると、アナルまで丸見えの恥ずかしい格好になりました。

アナルを舐めてあげると「汚いからだめ」と言うので、口枷をはめて黙らせ、更にアナル舐め&指入れ。ピンク色でヒクヒクしててすごく可愛い。

最初よりもずいぶん柔らかく受け入れるようになってきたような気がします。

ローションを少し垂らし、バイブ挿入。

火照った顔で声を堪える彼氏の姿を見てると、あまりに気持ち良さそうなので、なんだか腹が立ってきて途中でストップしちゃいました。

手枷も足枷も口枷も全部外して「気持ちよかった?」とおしまいみたいに振舞っていると、ぎゅっと抱きついてきて、恥ずかしそうな声で

「ごめん…、自分には悪いと思ってるけど…」
「悪いと思ってるねんけど、でも、……入れて欲しい…」

「…ごめんなさい…」と半泣きの声で言われてしまいました。
気持ちよくて自分でもどうしようもないみたい。

ちくしょー!可愛いよこの野郎ー!

頭を撫でてあげて、また彼氏のアナルにバイブを入れ、しばらく騎乗位。

で、正常位になりたいというので身体を離したら、自分で動かしはじめました。

感じまくってる姿を見てたら、やっぱり可愛くて愛しい。
いじわるしてごめんね(´・ω・`)

バイブ入れたまま正常位になったら、動きながら声をあげ始め、すぐにいっちゃいました。

いっちゃうのと同時にバイブ排泄しちゃったらしくw
それがまたどうしようもなく気持ちよかったらしいです。

あー、早くペニバン欲しい。抱きしめながら感じさせてあげたい。

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