男性専用 フェラチオ体験談

ここでは、「男性専用 フェラチオ体験談」 を紹介しています。
このサイトは、女性の告白体験談(H体験告白)、男性のH体験談エッチ体験談)を紹介する18禁ブログです。多数の性的描写が含まれておりますので18歳未満の方は退場下さい。投稿はH体験談投稿ページからお願いします。


都道府県別 無料掲示板
女性に連絡する場合→フリーメールOK
北海道
東北
北陸
甲信越
関東 東海 近畿 中国 四国 九州
沖縄
北海道 新潟 東京 愛知 大阪 広島 香川 福岡
青森 富山 神奈川 静岡 兵庫 岡山 愛媛 佐賀
岩手 石川 千葉 岐阜 京都 鳥取 徳島 長崎
宮城 福井 埼玉 三重 奈良 島根 高知 熊本
秋田 山梨 群馬 滋賀 山口 大分
山形 長野 茨城 和歌山 宮崎
福島 栃木 鹿児島
沖縄

友達じゃないけど、夜勤の当直中に同僚に抜いてもらったことはある。
相手は内科の女医。年下の既婚(当時30歳位だったかな)です。

急患もなく当直室で暇そうにネットサーフィンしてたら、「先生、トランプしません?」って誘ってきたので一緒にやることに。
やってるうちにただやるだけでは飽きてきたので、何かを賭けようということになった。。

金はまずいので、負けたら夜食おごるとかお互いの医局の秘密を話すとか、たわいもないことで続けていたが、そのうちネタ切れに。
冗談半分で、「じゃあ俺が3回連続で勝ったら、先生エッチさせてくれる?」というと、ちょっと考えた後に、「手でなら。」とマジで返された。

当直室はまずだれもこないし(何かあったらまず院内PHSで呼ばれるから)、その時は俺もまだ妻がいたのでお互い既婚者ってことでえらくコーフンしました。

途中、病棟でお呼びがかかったので中断後、必死こいて何度目かに3連勝しました。

「では先生、お願いしまーす」と冗談ぽく言うと、ちょっと困ったようにしながらも、「絶対、絶対に内緒ですよ」と言いながら細い華奢な指をズボンの中に入れてきた。

そうそう、既婚ってコーフンするのね。
ズボンに手が入った時点でもうギンギンでした。

けっこう手の動きもうまく、普段の勤務中とのギャップでさらにコーフン度アップ。

調子に乗って、体を触ろうとすると、「それはダメ!!」と厳しくはねつけられた。
「じゃあお口でして」といったら、「そんなことばっか言うなら、するのやめますよ」と脅されたので、

なんやかんやと言いくるめて、先っちょにキスだけしてもらうことに握りに強弱をつけたり、たまに人差し指で亀頭をもんだりと、手の動きは中々のもの。

「せっ、先生、う、うまいね」というと、みるみる顔が赤くなってきた。

「いつも旦那にもこんなことしてるの」ときくと、否定もせずに、「前に”お前ヘタクソ”って言われたから悔しくて練習したの」とうつむきながら言いやがった。

普段からまじめで負けず嫌いな女医だったが、夜もそうらしい。
妄想が膨らんで俺はもう爆発寸前になっていた。

「出すときは言ってください」と言いながら机の上のティッシュ箱をたぐり寄せている。

同僚にこんなことさせ、気持ちよさそうにしてる顔を見せてることにも奇妙な快感を覚えていた。
疲れてきたのか興奮してきたのか、女医も息遣いが荒くなってきた。

「先生、もう片方の手だけ握らせて」
「ダメ!!」取りつく島もない。。
俺はちょっと悪戯したくなった。

もう出そうなのだが、つとめて冷静な態度に戻してから何食わぬ顔で、「ねえ、約束のキスだけ先っちょにして」と言った。

皆さんはもう俺の悪だくみをおわかりだろう。
そう、顔にかけてやろうと思ったのだ。

今考えればオソロシイが、興奮中なので後先考える余裕なんかなかった。

タイミングがずれては失敗するので、わざと明るく冷静に、「じゃあ、キスの5秒前!4、3、2、・・」みたいにカウントダウンする。

そして発射寸前に「0!」というと唇を尿道にくっつけてきた。

このあと激怒りされるだろうと覚悟しながら”どびゅっつ”びっくりして手を放されても最後まで絞れるように自分の手を添えようとしていたのだが、女医は予想だにしなかった思わぬ行動に出た。

飛び出たおれのザーメンにびっくりするも、なんと口をあけてチ○ポを咥え始めたのだ。

片手で必死にティッシュ箱から紙を出そうとしている。
おれは手伝ってやるふりをしながら、箱を向こうへ押しやった。

結局、利き手はチ○ポを握り、反対の手はティッシュを探し、口は咥えているという、妙な体勢で最後まで出してしまった。
思わぬ展開に興奮したのか、大量に放出。

女医は咳きこみながら「先生って、サイテー。。」とか言って、口のザーメンを吐いていた。
おれ「ごめん、ごめん、こんなつもりじゃなかったんだけど、急に気持ち良くなっちゃって(もちろんウソである)。でもなんで咥えてくれたの?」
女医「だって突然だったから、そのままじゃ服とか汚されちゃうじゃない!!」
おれ「ほんとごめん。でも先生、ずっと握ってたよね?」
女医は狼狽しながら「ばっかじゃないの!」といいながらも真っ赤になっていた。

それからというもの、その女医は俺のことを避けるようになり、いい思いもその時だけだった。

たしか1年後くらいに関連病院に転勤したのでその後は知らないが、ついつい当直中に暇なときは、あの夜のことを思い出してシコッてしまう俺でした。
大学生の時、居酒屋兼飲食店みたいな店でバイトしてた。

昼のパートさんで仲良くなった人妻のSさん。顔は普通、性格は明るくサバサバで、元ヤン。

バイトしてた時は普通に話す程度。ただ俺が長くバイトしてたから、結構仲は良かった方。

Sさん家で旦那さんを交えて麻雀したり、何人かで飲み行ったり、家の愚痴聞いたり。
大学卒業でバイト辞めて就職してからは、ほとんどメールとか無し。

年に1~2回バイトの面子で集まって飲み会した時に、近況を話すくらい。

でしばらく期間が空いて、Sさんからのメール。「久しぶりに飲まない?」こんな感じのメール。

色々相談したい事があるらしい。
仕事の都合を合わせて、会う事に…
夕方くらいに待ち合わせて少し街中をブラブラしてから、飲み屋へ。

最初のうちは近況報告とか他愛も無い話し。夏場だったので谷間チラチラが嬉しかった。

お互いそこそこ酒が入った頃にSさんから「離婚した」とぶっちゃけ。
詳しく聞いたら、以前から夫婦仲が悪く大喧嘩した果てに離婚したらしい。

ちょっと驚いたけど、明るく話すSさんのおかげで、雰囲気は重くならなかった。
そんで次の店に移動。

そこからは元旦那の愚痴とか今の仕事の文句とか散々聞かされた。

そうこうしてるうちに終電の時間。「帰らなきゃ…」と言うと「まだ話し足らないから、私の家で飲も?」とSさん。

近くらしく、途中のコンビニで酒買ってSさん家へ。
改めて飲み始めたけど、もともとそんなに酒に強くないSさんは、ほぼ出来上がり。
ゴロゴロ寝そべったり、俺の足に寄り掛かったり…

Sさんがゴロゴロしてると、シャツの間から薄ピンクのブラが見えた。
俺「ブラ見えてるよ~?」   S「スケベ!覗いてるなよ。」
俺「結構、胸あるんだね?」   S「そう見えるでしょ!?でも意外と小さいんだよ?」
俺「そうなの?触ってみていい?」   S「ん?……服の上からならね?」
手を添えてみる。柔らかいけど、シャツとブラの感触でよく分からない。
俺「ブラでよく分からね」   S「残念でした。」
胸触って俺少し興奮モード。

胸から手を離さないで少し揉んだり、乳首辺りを摘んでみたり…
S「ちょっと…イタズラしすぎ…ぅん」
調子こいてシャツの上からブラずらして、乳首をクリクリ。この辺りからSさんの吐息が色っぽくなった。
シャツの中に手を入れて、本格的に乳揉み。吐息混じりの喘ぎ声に変わって、大興奮。
シャツブラを脱がして、乳首舐めたり、乳揉んだり…
いざ、マムコ触ろうとズボンに手を突っ込んだら
S「今日は女の子の日だからダメ…」   orz
俺「もう、こんなになってるんだけど?」(ズボンの上から硬チン触らせて)
S「…口と手で良い?」   俺「風呂とかで、しちゃわない?」
S「多い日だから血まみれになるよ?」   俺「…口でして?」
S「あまりうまくないかもよ?」
そう言いながら、Sさんは俺のズボンのベルト外して、ズボンとトランクスを一気に下ろした。
S「先っちょ、ヌルヌル…興奮しちゃった?」   俺「かなり…Sさんの声がエロいから」
S「H出来なくて、ごめんね?これで我慢して?」
Sさんが一気にチンを口に含んだ。
そのまま舌で亀頭を転がしたり、裏筋を歯で軽く引っ掻いたり、尿道に舌先を入れたり、カリを舌先でチロチロやったり…

うまくないかも?と言ってたけどSさんの舌使いはかなり慣れてた。
敏感な場所をねちっこく責めたり、全体的に優しく刺激したり、緩急つけたり。
Hを期待してたのとSさんのフェラ技もあって、すぐにイキそうになった
俺「イキそう…」   S「イッて良いよ?どこに出したい?」
俺「口の中で良い?」   S「口が好きなんだ?…良いよ。」
Sさんは今まで以上に深くくわえて根元を扱きながら、頭を激しく動かした。
Sさんの頭を抱えて、口の中に出した。自分でも驚くくらい出たと思う。

射精が治まってティッシュを渡そうとしたら、ゴクンッと。
S「すっごい出たよ?しかも苦い!溜まってた?」   俺「Sさんが上手いから、かなり興奮した。」
S「どうだった?」   俺「またお願いしたいくらい気持ち良かった」
S「ありがと。私も興奮しちゃった…」   俺「じゃあ、Hする?」
S「う~ん…生理終わったら、思い切りしよ?」
その後もう一回軽く飲み直して、一緒の布団で寝ました。

寝る前にもう一回お願いして口と手でイカせてもらい、お礼にSさんのクリと乳首を責めて一回イッてもらいました。

それからは結局時間の都合が合わず、SさんとはH出来ないまま。
Sさんが実家に帰った今は、叶わぬ夢になっちゃいました。

別れ際に「今度来た時にはHしようね?」と言ってたSさんが、懐かしいです。

copyright © 2008 エッチな告白体験談ブログ all rights reserved.