男性専用 フェラチオ体験談

ここでは、「男性専用 フェラチオ体験談」 を紹介しています。
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俺も女も20代半ば
女はくみっきー似(以下くみっきー)

相手は大学の時サークル同じで仲良かった女友達なんだけど
社会人なってその大学の県で働いてる知り合いが5人。

男俺含め2人、女3人、仕事終わりとか週末に5人で仲良く
飲みいったり宅飲みしたりいろいろしてた。

数年後くみっきーが結婚。旦那が働く県に引越し。

でも大型連休とか、年数回こっちに帰ってくるから
その度にみんなで集まって飲みにいってる。

最初にそういうことになったのは昨年。
いつものように飲み会のあと誰かの家で飲みなおそう
ってなってうちで飲んでた。

俺よりほか4人がお酒強くて、俺はあんのじょう速攻つぶれて
セミダブルのベッドで寝てた。

部屋は1LDKで寝室がリビングの横にあって扉でふさげる感じな。
ふと夜中、目が覚めたらベッドの中でくみっきーがこっち向いて
横に寝てた。

ほか3人はリビングでソファーとかラグの上でごろ寝してた
(大体このメンツで飲む時は俺が最初に潰れてベッドで休み
次に潰れたやつがいつも横で寝てる)

みんなを起こさないようにしずかにトイレで小をすまし
ベッドにもどりまた寝ようとしたらくみっきーと目が合った

「起こした?ごめん」って小さな声でいったら
「いいよー」っ て向こうも小さな声で返してきた。

おやすみって小さな声でまた俺が言って再び寝る感じに。

掛け布団整えてたらくみっきーがさむいって囁きながら
近づいてきたのでくっついて向かい合って寝てた(寝室扉閉まってます)

くみっきー酔ってたのか手が冷たいってささやいて俺の手を握ってきた

俺は平気なフリをしてたが物凄くドキドキしちゃってた。
急に女を意識しちゃって、頭撫でたら上目遣いで目をあけて
みてくるから口を近づけたら向こうも目を閉じた。

音がならないように、そっとキスをした。
(もうこのとき過去に経験したことないくらいギンギンだった)

んでフレンチなキスを音がたたないようにしてたら
俺も火がついちゃってディープキスに。

扉1枚向こうには友達が3人いる。
音がならないよう、優しくゆーっくり舌を絡めあった。
ほんとにあの時のエロさはなんなんだってぐらい興奮した。

んで普通に胸も触り出して乳首さわったりしてたらくみっきーが
んっ、あっってほんと小さく声もらしててさらに興奮

ズボンの上から手を突っ込んで下を触ろうとしたら耳元で
それはほんとにだめだよ って手を握られてズボンの外にもどされた。

指先がかすかにくみっきーのあそこにふれたんだけど
向こうも結構濡れてた。

俺はくみっきーの手を掴みかえして自分のズボンの中に
もっていった。おれもカウパーむっちゃでててベトベト
そしてギンギン(笑)

くみっきーがそーっとしごいてくれた。むちゃくちゃに気持ちいい。

くみっきーに
「もうこんなんなったから我慢出来ない」って耳元でささやいたら
「もー」ってささやきかえしてきて布団の中にもぐっていった。

んでまさかのフェラ開始。音が外に漏れないように布団
かぶったままだから顔は見れなかった。

もちろん激しくジュポジュポフェラなんて出来ないから優しい、
ゆっくりしたフェラだった。

フェラなんかじゃなかなかイケナイおれだけど
その日はむっちゃ興奮してたのかすぐ射精してしまった。

くみっきーは俺のを飲んで横に帰ってきた。
耳元で「絶対内緒だからね、おやすみ」ってささやいて
その後何度かキスをして眠りについた。

これが1番最初にしてもらっちゃった時の話です。
2回目、3回目は車の中でしてもらったんだけど、
特にこれといったエピソードもないので省きます。

今度の年末もくみっきーがまた帰ってくるので楽しみです。
高校の頃の話。
部活の県大会の宿泊先での出来事。

普段宿泊は旅館の大部屋か中部屋を数人で使ってた。
が、この日は珍しくビジネスのツインに二人づつ
泊まることになってた。

当然野郎の二人ペアで男女の宿泊階は別々だが、
引率の先生は定年間近の爺さんなんで男女の部屋の
行き来は自由だ。

着いたらみんなは集まってトランプやらに興じてたが、
俺ともう一人は顔をださずに部屋にある有料エロビに
夢中になってた(笑)

俺は初体験を済ませてたけどそれからかなりご無沙汰だったし、
相方は童貞だったから二人とも息が荒くなってた。

そのうち顔出ししなかったから、トランプの誘いが来てビデオは
一時中止。 部屋では男女8人程集まってウノをしてた。

「こいつらエロビ見てたんだぜ~」
突拍子もなく迎えに来た同級生が喋り出す。

変態!だの、来て直ぐに何してるの!だの罵られ笑い話になった。
すると 「私もみた~い」 同級生のHが言ったこの一言。
その時は聞き流していたが・・・

ウノも終わり、風呂を済ませた俺はロビーで先輩に呼び止められた。
「エロビ見てたんだろ?あんまりヌイて明日の試合に響かせんなよ笑」
図星だった。(笑)

足早に部屋に向かう俺。もうヌク気満々!
相方と代わりばんこにシコるぞ~

しかし・・・俺の部屋には相方を含め6人がエロビを見ていた。
そこにはHとその友達のNと先輩R子さんの三人の女子も含む。

「来ちゃった~ (´∀`)」声を合わせる三人。
みんな「うわ~」やら「エロい」やら言いながら騒いでいる。

みんな平素を装っていたが、しかし俺ははっきり感じていた。
さっきのウノの時より空気がねっとり湿ってたのを。

しばらくしてR子先輩が部屋から出た。
あまり積極的な人でなく、とても男子とエロビを見る人ではない。

なぜ?
(その答えは一年後にわかったのだが今回は伏せる)

「R子先輩なんで来てたんスかね?」
なんて言いながらも俺は荒くなる息を必死に押さえつけた。

多分みんなも同じだったと思う。部屋の窓は結露でべったり。
実は部屋に来ている女子のN美を俺は好きだった。
話すとNの吐息が熱っぽくなっているのが分かる。

まくらを両腕で抱いて何かモゾモゾしている反応を見て
チンポはギンギンだ。

そして・・・
男の先輩二人が帰ると言う。

「おいH、N美、お前らどうすんの?」
H「もうちょい見てます。N美も見るでしょ」

おとなしいN美は勝ち気で話好きのHといつも一緒。
当然N美も残った。

残ったのは俺、相方の男A、H、N美の4人になった。
H「ねぇ、みんなHしたことある?」

俺「あるよ、一応。Aはまだだろ。N美はあんの?」
さらりと言ったが内心ドキドキしていた。

N美は・・・コクりと首を振る。ショックだ↓
しかし今はそれどころではない。

俺「Hは結構やってんだろ?やっぱ最初痛かったんか?」
みたいなエロ話が暫く続く。

N美の経験談は純粋な高校の俺にはキイタな。
次第に話はちんぽの大きさになってく。

俺「Aは勃起するとちんぽへそに付くんだぜ」
N美「え~見たい」俺( ̄□ ̄;)!!

H「ねえ、A見せろよ。S(俺)もぉ~」
俺がAのズボンを不意を突いて下ろす。
ちんこはやっぱり反り返りへそに付いてる。

「キャー」悲鳴を上げながらも嬉しそうな二人。
「Hちょっと触ってみたら(笑)」 

ふざけて言うと、Hが本当にAのちんこをツンツンしてから
握りしめる。

N「え~止めなよ。も~、Sのせいだよ」
何も言わすにぎにぎされていたAだが、
「もー我慢できない!」と叫ぶと
一人ユニットバスに駆け込んで行った。

N美「Aくんシコってる?」
俺「ああ」

H「Sの番~」!?
Hがズボン越しにちんこを触る。

H「Nも触ってみ」
(Nにこんなとこみられるなんて、もうどうにでもなれ!)

嬉しい様な情けない様な気持ちになりながら、俺は拒まなかった。
いつの間にかベットに横たわってる。「Aのとは全然形ちがう」
じっと見つめるN。

Hはゆっくりちんこをしごく。もうダメ...だ
ガチャ!風呂からAが出てきた。とたんに離れるN美。

A「いや~頭の高さより高いところにトンだ」
Hは布団を俺に掛けて中に潜りこんでくる。お構いなしだ。

H「ねぇ舐めていい?」
N美「ちょっとHやめなよ、あなた付き合ってないでしょ!」

もう頭の中は真っ白。
Hの唇の感触がちんこに伝わる。気持ちいい。

N美「もう二人とも最低。A、私たちはテレビ見よ!」
その言葉に我に帰り、Hを制した俺。

好きな人の前でされたフェラは一生忘れられない思い出。

で、結局抜かずに終了。
N美は先に出てった。

Hはちんこおっきかったとか何か言ってたが覚えてない。
そのうち帰った。

N美に嫌われたろうなと思い、落ち込んでその日は眠ったっけ。
あの日あの部屋の異常な空気はもう味わえないだろな~

ちなみにHには次の日告白されたけど、俺はNが好きだとふった。
で、Hの協力もあって3ヶ月後にNと付き合う事になった。

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