男性専用 フェラチオ体験談

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その昔、偶然に出会ったのが27才の人妻。
学生と保育園の子供が二人居て現在旦那とは別居中って言ってた。

最初は年齢も離れてるし、子供も二人居るって言ってたから逢う気なかったんだけど何回かやり取りしてるうちに向こうから『子供と遊んでやってよ。』て言われて次の休みの日に逢うことになった。

当日、近くの運動公園の駐車場で待ち合わせしてたら、マジで子供二人を連れて来てた。

見た目は今で言うお姉系で俺的に好みだったけどエッチな気分には不思議とならなくて、普通に皆でバドミントンしてた。

空が暗くなってきた頃に彼女が俺に『なんか君って良いね』って言ってきた。
あまり意味は解らなかったけど、まあね。とだけ返事してその場は流した。

すると彼女が僕の方に寄って来て、俺の斜め前辺りに立ち、クルッと子供達の方を向いて
『ママと、このお兄ちゃんが結婚したらどうする~?』って冗談っぽく聞いてた。

その瞬間、後ろに組んでいた彼女の手が僕の手を引いて自分のお尻に…。

もう片方の余った手で僕の股間をジーンズ越しに擦り出した。無論子供達には見えない位置から・・・。

彼女のスカートは後ろにスリットが入ってて、手を入れればすぐにパンツが触れる位な感じ。
運動して軽く汗ばんだ股の間が妙にムラムラして自分も直ぐに勃起してしまった。

子供とはこの間も普通の会話を続けてる。
子供がこっちに近づこうとすると彼女が『ダメ!ゲーム買ってあげないよ』
って言って、子供をストップさせてた。

この後5分くらいこの状況が続いた後に彼女は俺に耳打ちしてきて
『今日は、本当にありがと♪こんなオバさんだけどまた会って…くれるかな?』
笑顔で言われた。もちろん即答でした。

結局、その日はそれ以上することはなくお互い別れた。
何となく自分達の中で一線引いてたのが、今回の事で一気に崩れてそれからは旦那とのSEXの話や俺の初体験の話をして凄く盛り上がった。

3~4回電話した頃に向こうが『家には入れられないけど…ちょっと逢いたい…。来てほしいな…』と。
時間は20時…勿論、即行でした。

車に乗り、電話で道を教わりながら30分くらいで到着したんだけど中々外に出てこないから電話したら、子供を寝かしてるところだってさ。

僕と話してたの知ってるから、お兄ちゃんが来るって言ってなかなか寝てくれないみたい。

それから、一時間くらい経過した頃、パジャマ姿の彼女が疲れた感じでやっと出てきた。
僕の車に乗りこみ、ヒトコト…
『逢いたかったぁ!』
って運転席にダイブ。

イキナリだったからビックリしたけど、それ以上に展開の早さに驚いた。

僕のベルトに手がかかったと思うと次の瞬間にはトランクスの上からゴソゴソが始まってた。

『あの時、私の中に指入れようとしたでしょう~?んもう…子供いたのにぃ…だから今日は君はダ~メ!私がお仕置きね♪』

シートを倒され、シートベルトで軽く拘束。

正直持参したウェットティシューも使用することを許してもらえずに、そのままパクッと…。

今までのフェラは何だったんだろうと思う位にネットリとした舐め方で、しかも上目使いで俺のことじっと見てる。目を離そうとすると、
『ダメだよぉ~私が舐めてるとこ見てないとぉ…お仕置きの意味ないジャン』 って言って、ジュポジュポと音をわざと出して舐めてくる。

時には舌が玉の方に流れて、竿は人差し指と親指をベロリと舐め、唾液を付けてシゴいてきたりと、本当にヤバイくらいイヤラシイ…。

『ねぇ~?気持ちいい~?』
ってよくAVとかでエロい女が目がトロンとなって言うところがあるけど完全にAVそのままで、他にも凄い数の言葉責めにあって、頭の中は既に昇天してた。

竿を口にくわえ込み、玉をニギニギとされた時、僕の限界が来てしまい、ヤバイ!と彼女に伝えると、ニコッとして、待ってました!と言わんばかりに顔を上下に動かし、玉も上下に激しく擦って来た。

その動きに負け、僕は発射の合図も言えずに精子を彼女の口の中に勢いよく出してしまい、後はグッタリ…。

そんな僕とは対象的に、彼女はまだ口でくわえたままで、手で搾り出してる感じ。
良いよ、無理しなくて…早く吐き出して。って
僕が声をかけると、

彼女は
『若いから濃いなぁ飲めるから平気だよ・・・というかキレイに吸い出して舐めればフキフキしなくて済むでしょ』 って言ってキレイに吸い出してくれた。

この日は気力、体力ネコソギ吸い取られ、それ以上のことはせずこのまま帰宅したのを覚えてます。
俺31既婚子持ち。
相手26既婚子持ち。

俺は入院生活で溜まってて、ムラムラしてたんだ。
彼女も入院中だったからパジャマにカーディガンを羽織っててさ、
胸のボタンをいくつか開けてて前屈みになる度に目が行ってた。

前屈みになった後にいつも上目使いで見つめられてドキドキしてた。

周りには人気も無かったけど流石に院内なので、ナースや事務員たちが時々通る中、ちょっとずつ距離を縮めながら指を絡めて話を続けてた。向こうも俺の指や手の平を細い指でなぞってきたから、ちょっとその気になってたみたいだ。

話が盛り上がる中で、旦那さんの夜遊びが多い事や彼女は子育てで疲れてる事を聞いた。

と、ここで夕食の時間になったので携帯のアド交換をしてお互いの病室へ戻る事に。

彼女は明日退院してしまうので、俺は「じゃあ俺が退院したら遊ぼうか」と言って別れた正直、夕食なんていらねえから彼女と話していたかった。

もう暫く会えないのだから…と思ってた。
夕食を済ませた19時頃に彼女から、「今から会えないかな?」とメールが来た。

消灯時間は21時だけど、19時でも既にかなり暗い。
彼女と再び会った後にいきなりキスをされた。

まだロビーに人がいたからあまり派手にやらかしたくはなかったんだけど、
積極的な彼女につられ…何度か俺もキスを仕返したり肩を寄せたりしてた。

少し移動して柱の影に行き、そこでまたキスをしたり少し話しながらいちゃついてたら半勃起に。

ちょっと調子に乗った俺は彼女の胸元に手を伸ばし、軽くあててみたりした。
N美は息を軽く荒げながらも「うふふっ」と笑みを浮かべてたから満更でもなかったみたい。

何度も言うようだがココはただのロビー。
人も通るしまだ20時頃なので派手には出来なかった。

そこでスキンシップをとりながら頭の中で考えた。

でも、俺は術後まもないのでエッチはまだ無理(立ってすり足であるくのが精一杯)だししかしこの溜まったものを何とかしたいと考えたんだ。

手か…上手くいけば口で抜いてほしいと考えた俺は、思い切って胸元に手を差し入れた。

「ここじゃ恥ずかしいです…人も通るし…」なんて言うもんだから、
「入院生活で禁欲中だから、おさまらないかも…」って言って勃起してる事を匂わせた。

N美はそれに気付き驚いて、「凄いですね!これ…もう大きいの?」って聞いてきた。

「うん、まだそんなじゃないけど…N美の胸元に目がいっちゃって仕方ないよ」と白状した。

「私はムネないですよー。もう」って言って胸元を隠しながら笑った。
「でも…それどうするの?おさまる?」って言うから、
「ちょっと暫くは無理…かな」と答えた。

内心、チェックメイトまでもう少しだと思ったよ。

N美は俺の意図する事を読み取ったのか、
「私が…それ何とかしましょうか?」
「何とか…って?」

「どっかで隠れてしてあげます…」
俺は心の中でガッツポーズ!

だがあくまで慎重に喜び過ぎずがっつかないように…
車椅子用トイレに向かったんだ。

二人で車椅子用トイレに入り、俺は立ち上がった。
「えっと…どうすりゃいいかな?」って聞いたら、
急に俺の足元にヒザ付いてジャージのズボンとトランクスを下ろした。

「どこか痛くなったら言って下さいね」って言ってN美は俺の足元にヒザを付いた。

N美はトランクスまで一気に下ろして半勃起のチ○コを軽くしごき、そのまま静かにくわえた。

久しぶりの口内の暖かさに俺は相当興奮したんだろう、すぐにフル勃起になった。

静かな部屋にちゅぷっ…ちゅぷっ…と音が響いていた。
俺はあまりの気持ち良さに思わず、「上手くない?旦那に言われるでしょう?」と聞いた。

N美は口を離して、「前の彼氏が口好きで…しょっちゅうさせられてたんです」と笑った。

俺のチ○コに添えられた左手に光る結婚指輪が、俺を更に興奮させた。

一見すると西○N美似で清楚なタイプの彼女が、さっき会ったばかりの輩のチ○コをトイレでしゃぶっている事は、俺の普段のズリネタに近く俺のツボにドンピシャだったんだ。

N美は激しくするでもなく、ネットリと「ふむっ…ん…」って続けていた。

俺は暫くすると射精感がきた事を告げると、N美は今度は口を離さずに、
「ふぁひ、ふぃいふぇすふぉ」と軽くうなずきながらクチの中で出すOKを。

折角だから黒髪で綺麗な髪質のN美の顔を軽く引き寄せイラマの恰好に。

彼女は引き寄せられる度に「んっ…んっ…」と険しい表情で応えた。

そのままクチの中に精液を吐き出すと、N美は「んーっ!」と俺の太ももを何度か叩いた。かなりの量が出た事だろう。

俺も2週間近く溜めた事も無かったので、どれだけ出たのか想像出来なかった。
最後の一滴まで出し終わった後も、暫く俺はN美の口から出さずにいた。

N美が上目使いに俺の顔を見てそろそろって訴えてきたので、俺はN美の口から離した。N美は小声で「凄いいっぱいでた…」と言って俺に抱き着いてきた。

N美は結局精液を飲んでしまったらしく、軽く口をゆすいでいた。
俺もペーパーで拭いてズボンをはいて、車椅子に乗った。

俺は「ありがとう、スッキリしたよ」と言ってN美にキスをした。

後で聞いたのだが、やはり子供の手から離れていた事がN美を大胆にさせたみたいだ。

子供が生まれてからは一度も一人になった事がないらしく、俺に話し掛けたのも半ばそういう出会いと捉えていたのかも知れない。

彼女は俺が元彼に似ていたから…と言っていた。
俺が退院したらセックスまでいきたいけど、子供が誰にも預けられず…
無理かも知れないけど今はメールを続けています。

後でメールで聞いたら、やはりN美もかなり興奮していたらしく濡れ濡れだったみたいです。

入院する前はナースとやれる訳ないしな…とか考えていた俺だけど、思わぬ所でいい体験が出来た。

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