このサイトは、女性の告白体験談(H体験告白)、男性のH体験談(エッチ体験談)を紹介する18禁ブログです。多数の性的描写が含まれておりますので18歳未満の方は退場下さい。2ちゃんねるの過去ログより厳選、Fictionです。データ利用に関しては2ちゃんねるトップページ参照。投稿はH体験談投稿ページからお願いします
前編は以下のとおり
ぬるぬるした感触がたまりません
同じ飲み屋の女の話。
Tちゃんと上手くいき、夜の女も普通の女の子って事が分かり飲みに行くのにも余裕が出来、一人でその店に飲みに行くようになってました。
ちなみにTちゃんとはタイミングが合えば色々やってました。そんなある日、いつものように飲みに行くと、Tちゃんがいません。
どうやら昼の仕事の関係で今日はお休みとのことでした。正直ホッとしたというか、嬉しかったです。
だっていつも俺が飲みに行くと当然のように俺の前を陣取り帰るまでずっといるので、他の人と話ができなかったんですよ。
んでもって前述した通り、そのお店には美女がいっぱいいたのです。その日私についてくれたのはMさんでした。
私より5歳年上で昼間はマヌカン(今でもいうのかな?)をやっている人でした。
背は小さく、ふっくらとしていて、スタイルは前回のTちゃんに比べると劣るのですが、顔が美しかった。どうやらクォーターとのこと。
目鼻立ちがはっきりしていた美人でした。
「ごめんねー今日はTちゃん休みで」
「いや別に、ってか俺Tちゃんとは何でも無いんだよ。」
Tちゃんとの約束通り嘘をつきました、でもこれって俺にも有利な嘘だよな。
「本当?YちゃんもTちゃん気に入ってるでしょ?」
「いやーこのお店の人はみんな好き。優しいし、みんな美人じゃん」
「うまいねこの子は本当に、お姉さんそんなこと言われたら嬉しくてサービスしちゃうよ」 とまあこんな感じで飲んでいました。
この会話の感じからも分かる通り、私は完璧に弟分というよりペット感覚で可愛がられているのでした。
私はTちゃん曰く聞き上手の勧め上手だそうで、私と飲んでいるとついつい飲み過ぎてしまうのだそうです。
ペット的私にお酒を勧められ、Mさんは普段の倍は飲んだと後述するとおり、かなり酔っぱらってしまいました。
以前のTちゃん持ち帰り時に手伝ったこともあり、私はその店に行くと、閉店の1時まで居て、片づけを手伝って帰るのが習慣になってました。
当然その日も別の客を帰した後、片づけを手伝い、帰ろうとするとMさんに聞かれました。
「Yちゃん真っ直ぐ帰るの?」
「締めに餃子とビールをいこうかと思ってるけど」
「いいなー餃子!」
「一緒に行く?」
「行こー!」
ということで、2人で餃子を食いに行きました。
私がたまに締めに食べに行く餃子は現キング○ーの向かいにあるラーメン屋さんで前回のTちゃんの時と同じでホテルアベニューのすぐそばでした。
けっして狙っていたわけではないのですが・・・
ビールで乾杯!おいしい餃子をさかなに5〜6本くらい飲んだでしょうか?ただでさえ酔っていたMさんはカウンターに突っ伏してしまいました。
やばいと思いMさんに「大丈夫、もう帰ろう。」 そう声を掛け、お勘定して店を出ました。肩を貸す、というより片手で抱え上げてです。
「Mさん、家どこ?一人で帰れる?」
「%&Y)(#Y)Y#”〜#=」
人類の言葉を操っていません。まさに泥酔。隙を与えると寝てしまいそうです。しょうがない、ホテルだ。
抱えて歩いていると、近くのホテルはみな満室。道一本進んだところでようやく光り輝く 空 の文字。
水槽のトンネルを抜けて(分かる人、多いだろうなー)部屋を選びベットに寝かせました。
ベットに横になった拍子に少し覚醒したようで
「へっこころこ?」
「ホテルだよ、Mさん酔って歩かないんだもん。」
「ごめんれー」
本当にしょんぼりして座り直して謝ってきました。
「いいよ、いいよ、そんなことよりフロでも入って一休みして帰ろうよ」
「うん、ほんろにごめんれ。Tひゃんにはないひょれ」
「まーだそんなこと言ってる、本当に何にも無いって。じゃフロ入れてくるわ」
そう言って私はお湯をために風呂場に行きました。この時点で私は本当に親切心でやっていて、Hな気持ちはこれっぽっちも無かった。
「ちょっと横になってれば、お湯がたまったら起こしてあげる」
「うん。ありがろ、」とほっぺにチュッとされ、Mさんは横になってしまいました。
なんとなく私の股間がモヤーンとしてきました。このモヤーンの感覚が股間から全身に広がるとヤバイ。なんとかしてやってしまおうとしてしまうのです。
でも同じ店の女性を2人もやったらまずいよな。そんなことを考える余裕はその時はあったのですが・・
お湯はすっかりたまったようですが、少し寝かしてあげようと思い、私はビールを飲みながらMさんを鑑賞してました。
まつげが長くて、鼻筋も通っている。やっぱ美人です。胸は結構あるD位?太股がこう肉感的でセクシーです。お尻は安産型w
ちょっと大きいけどそれが又イイ!
さっき抱えていた時思ったけど体が別な意味で柔らかい。全体的にマシュマロのよう。そんなこんなで小一時間見ていたでしょうか、湯加減を調整して声をかけました。
「お湯たまったよ、入ってさっぱりすれば」
「うーん、ありがとう。本当にごめんね」
少しの睡眠でかなりシャンとした模様、この後の展開は期待できそうにないなーと思いつつ。
「一緒に入っちゃおかな。」
と冗談交じりに言うと、意味深な感じの笑いを浮かべて。
「いいよ、後で入って来て」 そう言うと風呂場に消えて行きました。
モヤーーーーーーン全身に広がりましたよ。大人の女の余裕を漂わせながら微笑んだあの表情にもう私はやられちゃいました。
一呼吸おいて私が中に入るとちょうど上が裸でスカートを脱いでいるところ、ここで私は衝撃を受けました。Tバーーーーーック!
今では珍しく無いでしょうが当時はAVで見ることしか出来なかったTバックです。色は黒!
「あん、後でって言ったのに」
「へへ、いいじゃん。一緒にはいるんだから」
がっついてはいけないと思いつつも頭の中は今見た黒のTバックで一杯です。後ろから左手で抱きつき、右手でTバックを脱がしました。
「やっえっちぃー。ほらフロはいるよ」
私がおぶさるような格好で一緒にそのままの姿勢でフロに入りました。ええビンビンでしたとも。
「なんか当たるぞ。こらっ!」
「あっそれ気のせいw」
そういいつつ両手が胸にやーらかい。巨大マシュマロだなこりゃ。あまりの心地よい手触りにしばらくむにむにしてました。Mさんの息づかいが荒くなり、両足をむずむずさせてます。
むにむにを堪能し、先端を指でてろーん。
「はっっっっっ!」
声が出ました。もういいでしょう。左手でてろーんしながら、右手は股間へ。お湯とミックスされてイイ具合にぬるぬるです。
「はっはっはっー」 Mさん口呼吸です。
それじゃーマラソンランナーにはなれないよ、と思いつつくりくりくり。
Mさんの股間の突起物結構ごりっぱ。当時の経験では最大級のクリをお持ちでしたので大変攻めやすい。
「はぁん、はぁん」
かわいらしいあえぎ声に私はさらに興奮。ジュニアを背中にこすりつけました。
それを合図にMさんは後ろ手に私のジュニアをこすりこすり。水抵抗のせいでそんなに気持ちよくは無かったですが、興奮しました、よええ。
Mさんのあえぎがせわしなくなり、両太股で私の右手を締め付け。
「アァーーーーーーーーーー」 いってしまいました。
少し間をおいてさらに胸を攻めつつ、「ベッドに行こうよ」と誘いました。
コクリとうなずきついてくるMさん。ざっと体を拭いてあげて。ベッドへ。
仰向けに寝て、両手を広げて
「来て。」
ルパンが不二子ちゃーんを襲うときのようにベットに飛び込みましたよ私は。こんなに興奮する言葉ってそんなに無いですよね?
ここで今日初めてのキス。お酒臭さもなんのその、綺麗な形の唇をなめ回すようにキスをしました。唇から首筋そして胸へと私は口を移して行きました。
「はっはっはっー」 口呼吸再開です。
少し大きめの乳首を口の中で転がしつつ、右手をデリケートな部分に持って行きました。粘着力の高そうな汁が溢れていました。容易くクリを探し当て攻撃。
「はぁん、はぁん」
先程と同じ順番でMさんが興奮していってるのが分かりました。でも同じじゃーつまらない。突然私は口を股間に持っていきました。
「やっ!」突然の事に驚いたようですが続行。
マムコに目をやるとほーこりゃガイジンさんだわって感じ。綺麗な顔にもガイジンの血が見受けられましたが、ここにもしっかり。
わりと薄目の陰毛の中の割れ目が長い!でもやっぱり色素が薄くピンクでした。
あふれ出る汁に口の周りを濡らされながら舌を多用。クリを口に含み優しく吸いながら、指で膣内を荒らします。
「ア゙ーそれイイ!イイ!来てっもうダメ!」
はーいってなもんで挿入。
割れ目が長いのでゆるいかな、との懸念があったのですが。見かけに寄らずグッド。
浅く、深く、右に、左に、上に、下にと腰を使いながら、綺麗な顔が歪むのを楽しんでました。
少し体を離した状態で腰で円運動を描き、右手でクリを攻めました。これは効いたみたいです。自分から積極的に腰を突き上げ絶叫に近い声を上げています。
「ダメーーーー!」
私のジュニアを締め付け、体を痙攣させながらイッテしまいました。
私は酒のせいでいけなかったのですが、すごくこう達成感?のようなものがありました。
しばらく息を荒くしていたMさんが、「Yちゃんスゴイね。若いのに」とお褒めの言葉を頂き、2人でなんとなく笑いあってキスをしました。
「みんなに内緒ね、次から店で私とも飲んでね」
ちょっと焦りましたがしょうがない、なんとかなるだろうと思いました。
その日はそれから2人でフロに入り。ご休憩で帰りました。
心と心を繋ぐ場所
ぬるぬるした感触がたまりません
同じ飲み屋の女の話。
Tちゃんと上手くいき、夜の女も普通の女の子って事が分かり飲みに行くのにも余裕が出来、一人でその店に飲みに行くようになってました。
ちなみにTちゃんとはタイミングが合えば色々やってました。そんなある日、いつものように飲みに行くと、Tちゃんがいません。
どうやら昼の仕事の関係で今日はお休みとのことでした。正直ホッとしたというか、嬉しかったです。
だっていつも俺が飲みに行くと当然のように俺の前を陣取り帰るまでずっといるので、他の人と話ができなかったんですよ。
んでもって前述した通り、そのお店には美女がいっぱいいたのです。その日私についてくれたのはMさんでした。
私より5歳年上で昼間はマヌカン(今でもいうのかな?)をやっている人でした。
背は小さく、ふっくらとしていて、スタイルは前回のTちゃんに比べると劣るのですが、顔が美しかった。どうやらクォーターとのこと。
目鼻立ちがはっきりしていた美人でした。
「ごめんねー今日はTちゃん休みで」
「いや別に、ってか俺Tちゃんとは何でも無いんだよ。」
Tちゃんとの約束通り嘘をつきました、でもこれって俺にも有利な嘘だよな。
「本当?YちゃんもTちゃん気に入ってるでしょ?」
「いやーこのお店の人はみんな好き。優しいし、みんな美人じゃん」
「うまいねこの子は本当に、お姉さんそんなこと言われたら嬉しくてサービスしちゃうよ」 とまあこんな感じで飲んでいました。
この会話の感じからも分かる通り、私は完璧に弟分というよりペット感覚で可愛がられているのでした。
私はTちゃん曰く聞き上手の勧め上手だそうで、私と飲んでいるとついつい飲み過ぎてしまうのだそうです。
ペット的私にお酒を勧められ、Mさんは普段の倍は飲んだと後述するとおり、かなり酔っぱらってしまいました。
以前のTちゃん持ち帰り時に手伝ったこともあり、私はその店に行くと、閉店の1時まで居て、片づけを手伝って帰るのが習慣になってました。
当然その日も別の客を帰した後、片づけを手伝い、帰ろうとするとMさんに聞かれました。
「Yちゃん真っ直ぐ帰るの?」
「締めに餃子とビールをいこうかと思ってるけど」
「いいなー餃子!」
「一緒に行く?」
「行こー!」
ということで、2人で餃子を食いに行きました。
私がたまに締めに食べに行く餃子は現キング○ーの向かいにあるラーメン屋さんで前回のTちゃんの時と同じでホテルアベニューのすぐそばでした。
けっして狙っていたわけではないのですが・・・
ビールで乾杯!おいしい餃子をさかなに5〜6本くらい飲んだでしょうか?ただでさえ酔っていたMさんはカウンターに突っ伏してしまいました。
やばいと思いMさんに「大丈夫、もう帰ろう。」 そう声を掛け、お勘定して店を出ました。肩を貸す、というより片手で抱え上げてです。
「Mさん、家どこ?一人で帰れる?」
「%&Y)(#Y)Y#”〜#=」
人類の言葉を操っていません。まさに泥酔。隙を与えると寝てしまいそうです。しょうがない、ホテルだ。
抱えて歩いていると、近くのホテルはみな満室。道一本進んだところでようやく光り輝く 空 の文字。
水槽のトンネルを抜けて(分かる人、多いだろうなー)部屋を選びベットに寝かせました。
ベットに横になった拍子に少し覚醒したようで
「へっこころこ?」
「ホテルだよ、Mさん酔って歩かないんだもん。」
「ごめんれー」
本当にしょんぼりして座り直して謝ってきました。
「いいよ、いいよ、そんなことよりフロでも入って一休みして帰ろうよ」
「うん、ほんろにごめんれ。Tひゃんにはないひょれ」
「まーだそんなこと言ってる、本当に何にも無いって。じゃフロ入れてくるわ」
そう言って私はお湯をために風呂場に行きました。この時点で私は本当に親切心でやっていて、Hな気持ちはこれっぽっちも無かった。
「ちょっと横になってれば、お湯がたまったら起こしてあげる」
「うん。ありがろ、」とほっぺにチュッとされ、Mさんは横になってしまいました。
なんとなく私の股間がモヤーンとしてきました。このモヤーンの感覚が股間から全身に広がるとヤバイ。なんとかしてやってしまおうとしてしまうのです。
でも同じ店の女性を2人もやったらまずいよな。そんなことを考える余裕はその時はあったのですが・・
お湯はすっかりたまったようですが、少し寝かしてあげようと思い、私はビールを飲みながらMさんを鑑賞してました。
まつげが長くて、鼻筋も通っている。やっぱ美人です。胸は結構あるD位?太股がこう肉感的でセクシーです。お尻は安産型w
ちょっと大きいけどそれが又イイ!
さっき抱えていた時思ったけど体が別な意味で柔らかい。全体的にマシュマロのよう。そんなこんなで小一時間見ていたでしょうか、湯加減を調整して声をかけました。
「お湯たまったよ、入ってさっぱりすれば」
「うーん、ありがとう。本当にごめんね」
少しの睡眠でかなりシャンとした模様、この後の展開は期待できそうにないなーと思いつつ。
「一緒に入っちゃおかな。」
と冗談交じりに言うと、意味深な感じの笑いを浮かべて。
「いいよ、後で入って来て」 そう言うと風呂場に消えて行きました。
モヤーーーーーーン全身に広がりましたよ。大人の女の余裕を漂わせながら微笑んだあの表情にもう私はやられちゃいました。
一呼吸おいて私が中に入るとちょうど上が裸でスカートを脱いでいるところ、ここで私は衝撃を受けました。Tバーーーーーック!
今では珍しく無いでしょうが当時はAVで見ることしか出来なかったTバックです。色は黒!
「あん、後でって言ったのに」
「へへ、いいじゃん。一緒にはいるんだから」
がっついてはいけないと思いつつも頭の中は今見た黒のTバックで一杯です。後ろから左手で抱きつき、右手でTバックを脱がしました。
「やっえっちぃー。ほらフロはいるよ」
私がおぶさるような格好で一緒にそのままの姿勢でフロに入りました。ええビンビンでしたとも。
「なんか当たるぞ。こらっ!」
「あっそれ気のせいw」
そういいつつ両手が胸にやーらかい。巨大マシュマロだなこりゃ。あまりの心地よい手触りにしばらくむにむにしてました。Mさんの息づかいが荒くなり、両足をむずむずさせてます。
むにむにを堪能し、先端を指でてろーん。
「はっっっっっ!」
声が出ました。もういいでしょう。左手でてろーんしながら、右手は股間へ。お湯とミックスされてイイ具合にぬるぬるです。
「はっはっはっー」 Mさん口呼吸です。
それじゃーマラソンランナーにはなれないよ、と思いつつくりくりくり。
Mさんの股間の突起物結構ごりっぱ。当時の経験では最大級のクリをお持ちでしたので大変攻めやすい。
「はぁん、はぁん」
かわいらしいあえぎ声に私はさらに興奮。ジュニアを背中にこすりつけました。
それを合図にMさんは後ろ手に私のジュニアをこすりこすり。水抵抗のせいでそんなに気持ちよくは無かったですが、興奮しました、よええ。
Mさんのあえぎがせわしなくなり、両太股で私の右手を締め付け。
「アァーーーーーーーーーー」 いってしまいました。
少し間をおいてさらに胸を攻めつつ、「ベッドに行こうよ」と誘いました。
コクリとうなずきついてくるMさん。ざっと体を拭いてあげて。ベッドへ。
仰向けに寝て、両手を広げて
「来て。」
ルパンが不二子ちゃーんを襲うときのようにベットに飛び込みましたよ私は。こんなに興奮する言葉ってそんなに無いですよね?
ここで今日初めてのキス。お酒臭さもなんのその、綺麗な形の唇をなめ回すようにキスをしました。唇から首筋そして胸へと私は口を移して行きました。
「はっはっはっー」 口呼吸再開です。
少し大きめの乳首を口の中で転がしつつ、右手をデリケートな部分に持って行きました。粘着力の高そうな汁が溢れていました。容易くクリを探し当て攻撃。
「はぁん、はぁん」
先程と同じ順番でMさんが興奮していってるのが分かりました。でも同じじゃーつまらない。突然私は口を股間に持っていきました。
「やっ!」突然の事に驚いたようですが続行。
マムコに目をやるとほーこりゃガイジンさんだわって感じ。綺麗な顔にもガイジンの血が見受けられましたが、ここにもしっかり。
わりと薄目の陰毛の中の割れ目が長い!でもやっぱり色素が薄くピンクでした。
あふれ出る汁に口の周りを濡らされながら舌を多用。クリを口に含み優しく吸いながら、指で膣内を荒らします。
「ア゙ーそれイイ!イイ!来てっもうダメ!」
はーいってなもんで挿入。
割れ目が長いのでゆるいかな、との懸念があったのですが。見かけに寄らずグッド。
浅く、深く、右に、左に、上に、下にと腰を使いながら、綺麗な顔が歪むのを楽しんでました。
少し体を離した状態で腰で円運動を描き、右手でクリを攻めました。これは効いたみたいです。自分から積極的に腰を突き上げ絶叫に近い声を上げています。
「ダメーーーー!」
私のジュニアを締め付け、体を痙攣させながらイッテしまいました。
私は酒のせいでいけなかったのですが、すごくこう達成感?のようなものがありました。
しばらく息を荒くしていたMさんが、「Yちゃんスゴイね。若いのに」とお褒めの言葉を頂き、2人でなんとなく笑いあってキスをしました。
「みんなに内緒ね、次から店で私とも飲んでね」
ちょっと焦りましたがしょうがない、なんとかなるだろうと思いました。
その日はそれから2人でフロに入り。ご休憩で帰りました。
心と心を繋ぐ場所
歓迎会で地方から転勤できた総合職女24歳頂いちゃおうとガンガン飲ませたら、潰れちゃって上司が連れて帰っちゃった。
ガ〜ン! トンビに油揚げさらわれちゃったよ〜!
しょうがなくカラオケで飲んでると、28歳の女先輩が、ベロベロに酔ってもたれかかってきた。先輩のスペックは,157cm、84cmBカップ。
お持ち帰り変更で、先輩に飲ませるだけ飲ませたら、また飲ませすぎてソファーで爆睡、部屋の隅っこに連れて行こうとしたら、
先輩から、タクシー乗せて連れて帰ってやれと言われ、女先輩と俺だけがカラオケを出た。
ある意味成功?なのか失敗?なのか? とりあえず、この場所を離れようとタクシーに乗った。
タクシーに乗ると運ちゃんが、「あれ彼女酔っぱらっちゃったんだぁ。彼氏も大変だねぇ、吐きそうなら言ってね。停めるから」
「あっはい、わかりました」 そう言うと、車が走り出した。運良くタクシーの中で吐く事もなく無事先輩のマンションについた。
先輩のマンションは、ゴルフで迎えに来たり、同僚と来たりと住所は知っていたので、送り届ける事が出来た。
オートロックのテンキーの場所に着くと先輩に
「先輩!鍵!鍵どこですか?」
俺にもたれかかったままバックの中を探し始め、おもむろに鍵を渡され、差込口に鍵を指し部屋番号を押した。
ドアが開き先輩を担ぎ入ると、すでに管理人の人は居なかった。エレベーターのドアを開け階数を押す。すると先輩がちょっと嗚咽。
やばいと思いエレベータが着くなり先輩を担ぎ部屋へ。鍵を開け部屋に入り、トイレへ。トイレに着くなりリバース、リバース、リバース
背中を擦りながら、「先輩大丈夫ですか?」
返事がない。 便座の縁を持ち爆睡
えっ〜!ここで寝るのかよ! 後ろから抱え、キッチンへ
両脇を抱える時先輩の胸に手が・・・
見た目より多少あるほうなのか、柔らかい手触りと膨らみ。水で顔を洗い流し口を漱ぎ、ソファーへ寝せた。
とりあえず一服したい、タバコを吸いながら、今頃上司は喰ってるのかなぁと油揚げを横取りした上司を羨みながら、目の前の先輩のスカートがはだけ、太股が・・・
据え膳喰わぬは・・・ でもこれから職場で・・・ 自問自答
っで! やっぱり、据え膳喰わぬわ・・・ってことで、横たわる先輩の側にタイトスカートが捲くりあがって見える太股に我慢できずに、太股を撫でる。
脚と脚の間に手を居れると熱いぐらいの暖かさ。付け根へと手を滑らせ進めると下着に触れる。手を抜きスカートを擦り上げる。
白いレースの下着が目の前に顔を近づけ匂いをかぐ、甘い匂いがした感じがする。鼻を土手に擦りつけグリグリ
先輩が「うぅぅん・・・」
寝返りを打った。びっくりして跳ね退くと寝返りを打ったためお尻が目の前に・・・
ゆっくりと下着を下ろし脚を抜き脱がせた。後ろから先輩の肩を持ちゆっくりと仰向けにしてブラウスのボタンを外し始めた。
ボタンを外し終わり、手を背中に回し白いブラのホックを外しブラを脱がせた。
小振りな柔らかそうな胸。舌で乳首をチロチロ
「あっぁぁん」
手で胸を覆うように重ねてきた。
手を太股へと滑らし付け根を撫でると、陰毛が指に絡みついてきた。陰毛を掻き分けマムコを指で撫でる。
感じたのかビクッと腰を引く。指にネットリと糸を引く蜜が・・・
すると急に起き上がり嗚咽する先輩。慌ててキッチンへ。背中を撫でる。
内心、ヤバイ今目を完全に覚まされると言い逃れが出来そうにない。最後までやってないわ、責められるわでは、割に合わない。どうしよう?
吐き終わり口を濯ぎタオルで顔を拭いてあげると、先輩が、不思議そうに俺の顔を見てる。
顔が引きつる俺
「ははは、お疲れ様です」
なんて気の利かない俺。こんな時、お疲れ様って・・・
「あぁあの・・先輩がカラオケで酔っ払っちゃって・・で、あの、まぁそんなこんなで・・・」
我ながら支離滅裂 。段々目がトロ〜ンとしてもたれかかってきた。よっしゃぁ〜!!! 今頷いたよね!うん、確かに頷いた!自己完結
今やっていいっていう先輩からのお墨付きだよね、抱きかかえたまま、ベッドへ
先輩が目を覚まさないように、ゆっくりとベッドに下ろす。スカートだけを巻いた姿
スカートのホックを外し、脱がせた。生まれたままの姿の先輩が、目の前に・・・
白い肌に柔らかそうな乳房、盛り上がった土手に黒々した陰毛
脚を舐め上げ徐々に付け根へ。感じているのかマムコからは滴る蜜
合わさったビラビラがしっとりと濡れている。
ゆっくりと舌で蜜を舐め蕾の中へと舌を入れ、蕾を吸い上げクリを甘噛みクリを舌で転がすと一気に蜜が溢れ出し滴り流れはじめた。
「あっぁぁん」体をよじる。太股に挟まれる俺
慌てて太股から頭をはずし体勢を立て直す。後ろから胸を鷲掴み、ちょっと力を入れて揉み上げ、乳首を摘み指で弾く
「あぁぁあん」声が段々大きくなってきた。
声に反応して俺も興奮してきて我慢できなくなった。
先輩の上に覆いかぶさり、両手で胸を揉みまくり、脚を広げ抱え上げて濡れたマムコへ一物を挿入
入り口が狭いのか、若干の抵抗感を感じながら強引に押し込むと、グニュムニュズズズゥググッグッグイ
キツイ、絞め付ける、「イッ痛い!、ダメダメだってあっぁぁ」
先輩が目を覚ました。
「イヤ、止めて、お願いダメだって、痛いよぉ」
「先輩がすきなんです、お願いします。離れたくないんです」
「ダメ、お願いだから、止めて」
俺は、その声に興奮ピストンを止めなかった。
「あっぁぁダメ、ダメだって」
段々抵抗する声に力がなくなり、悶え声だけが聞こえるようになった。
「あぁぁんあぁ、ダメあっぁああん」
段々体を押して抵抗していた腕が俺の体に巻きつき強く抱きしめてきた。
一気にフィニッシュ。 チムポをマムコから抜き土手に発射
黒い陰毛に白いザー汁が絡み合っていた。
心と心を繋ぐ場所
ガ〜ン! トンビに油揚げさらわれちゃったよ〜!
しょうがなくカラオケで飲んでると、28歳の女先輩が、ベロベロに酔ってもたれかかってきた。先輩のスペックは,157cm、84cmBカップ。
お持ち帰り変更で、先輩に飲ませるだけ飲ませたら、また飲ませすぎてソファーで爆睡、部屋の隅っこに連れて行こうとしたら、
先輩から、タクシー乗せて連れて帰ってやれと言われ、女先輩と俺だけがカラオケを出た。
ある意味成功?なのか失敗?なのか? とりあえず、この場所を離れようとタクシーに乗った。
タクシーに乗ると運ちゃんが、「あれ彼女酔っぱらっちゃったんだぁ。彼氏も大変だねぇ、吐きそうなら言ってね。停めるから」
「あっはい、わかりました」 そう言うと、車が走り出した。運良くタクシーの中で吐く事もなく無事先輩のマンションについた。
先輩のマンションは、ゴルフで迎えに来たり、同僚と来たりと住所は知っていたので、送り届ける事が出来た。
オートロックのテンキーの場所に着くと先輩に
「先輩!鍵!鍵どこですか?」
俺にもたれかかったままバックの中を探し始め、おもむろに鍵を渡され、差込口に鍵を指し部屋番号を押した。
ドアが開き先輩を担ぎ入ると、すでに管理人の人は居なかった。エレベーターのドアを開け階数を押す。すると先輩がちょっと嗚咽。
やばいと思いエレベータが着くなり先輩を担ぎ部屋へ。鍵を開け部屋に入り、トイレへ。トイレに着くなりリバース、リバース、リバース
背中を擦りながら、「先輩大丈夫ですか?」
返事がない。 便座の縁を持ち爆睡
えっ〜!ここで寝るのかよ! 後ろから抱え、キッチンへ
両脇を抱える時先輩の胸に手が・・・
見た目より多少あるほうなのか、柔らかい手触りと膨らみ。水で顔を洗い流し口を漱ぎ、ソファーへ寝せた。
とりあえず一服したい、タバコを吸いながら、今頃上司は喰ってるのかなぁと油揚げを横取りした上司を羨みながら、目の前の先輩のスカートがはだけ、太股が・・・
据え膳喰わぬは・・・ でもこれから職場で・・・ 自問自答
っで! やっぱり、据え膳喰わぬわ・・・ってことで、横たわる先輩の側にタイトスカートが捲くりあがって見える太股に我慢できずに、太股を撫でる。
脚と脚の間に手を居れると熱いぐらいの暖かさ。付け根へと手を滑らせ進めると下着に触れる。手を抜きスカートを擦り上げる。
白いレースの下着が目の前に顔を近づけ匂いをかぐ、甘い匂いがした感じがする。鼻を土手に擦りつけグリグリ
先輩が「うぅぅん・・・」
寝返りを打った。びっくりして跳ね退くと寝返りを打ったためお尻が目の前に・・・
ゆっくりと下着を下ろし脚を抜き脱がせた。後ろから先輩の肩を持ちゆっくりと仰向けにしてブラウスのボタンを外し始めた。
ボタンを外し終わり、手を背中に回し白いブラのホックを外しブラを脱がせた。
小振りな柔らかそうな胸。舌で乳首をチロチロ
「あっぁぁん」
手で胸を覆うように重ねてきた。
手を太股へと滑らし付け根を撫でると、陰毛が指に絡みついてきた。陰毛を掻き分けマムコを指で撫でる。
感じたのかビクッと腰を引く。指にネットリと糸を引く蜜が・・・
すると急に起き上がり嗚咽する先輩。慌ててキッチンへ。背中を撫でる。
内心、ヤバイ今目を完全に覚まされると言い逃れが出来そうにない。最後までやってないわ、責められるわでは、割に合わない。どうしよう?
吐き終わり口を濯ぎタオルで顔を拭いてあげると、先輩が、不思議そうに俺の顔を見てる。
顔が引きつる俺
「ははは、お疲れ様です」
なんて気の利かない俺。こんな時、お疲れ様って・・・
「あぁあの・・先輩がカラオケで酔っ払っちゃって・・で、あの、まぁそんなこんなで・・・」
我ながら支離滅裂 。段々目がトロ〜ンとしてもたれかかってきた。よっしゃぁ〜!!! 今頷いたよね!うん、確かに頷いた!自己完結
今やっていいっていう先輩からのお墨付きだよね、抱きかかえたまま、ベッドへ
先輩が目を覚まさないように、ゆっくりとベッドに下ろす。スカートだけを巻いた姿
スカートのホックを外し、脱がせた。生まれたままの姿の先輩が、目の前に・・・
白い肌に柔らかそうな乳房、盛り上がった土手に黒々した陰毛
脚を舐め上げ徐々に付け根へ。感じているのかマムコからは滴る蜜
合わさったビラビラがしっとりと濡れている。
ゆっくりと舌で蜜を舐め蕾の中へと舌を入れ、蕾を吸い上げクリを甘噛みクリを舌で転がすと一気に蜜が溢れ出し滴り流れはじめた。
「あっぁぁん」体をよじる。太股に挟まれる俺
慌てて太股から頭をはずし体勢を立て直す。後ろから胸を鷲掴み、ちょっと力を入れて揉み上げ、乳首を摘み指で弾く
「あぁぁあん」声が段々大きくなってきた。
声に反応して俺も興奮してきて我慢できなくなった。
先輩の上に覆いかぶさり、両手で胸を揉みまくり、脚を広げ抱え上げて濡れたマムコへ一物を挿入
入り口が狭いのか、若干の抵抗感を感じながら強引に押し込むと、グニュムニュズズズゥググッグッグイ
キツイ、絞め付ける、「イッ痛い!、ダメダメだってあっぁぁ」
先輩が目を覚ました。
「イヤ、止めて、お願いダメだって、痛いよぉ」
「先輩がすきなんです、お願いします。離れたくないんです」
「ダメ、お願いだから、止めて」
俺は、その声に興奮ピストンを止めなかった。
「あっぁぁダメ、ダメだって」
段々抵抗する声に力がなくなり、悶え声だけが聞こえるようになった。
「あぁぁんあぁ、ダメあっぁああん」
段々体を押して抵抗していた腕が俺の体に巻きつき強く抱きしめてきた。
一気にフィニッシュ。 チムポをマムコから抜き土手に発射
黒い陰毛に白いザー汁が絡み合っていた。
心と心を繋ぐ場所


