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ひとりエッチ倶楽部 〜告白痴態〜 Hな読み物の館 HIMEGURI-NET
社員旅行で宴会からしこたま飲んだ。
後輩だけど年齢は上の同僚(元スッチー。顔は長谷京似、以下長谷京)もいつものように飲んでいる。
部屋に帰ってからも持参のワインを5人で飲んでました。
俺と長谷京の他に同僚男AB女C。俺と長谷京は以前にもワインの話で盛り上がり、今回の社員旅行に持参する位のワイン好き。ま、旅行に持っていく程度なので高いワインではないがそこそこ飲めるワインを持参。
他の人はあまりワインは飲まないらしく、珍しがって飲んでました。宴会から勢いがついてる俺と長谷京はワインもがぶ飲み。4・5本あったと思うがほとんど俺と長谷京で飲んでたなw
夜もふけて、いつもならもう一度風呂入ってから寝るんだけど、あまりにも泥酔していた俺と長谷京。まわりはどうやら風呂にいったようだが俺らは置いてけぼりで布団に寝かせられたようだ。
しかも、男部屋に長谷京は置いていかれ、なぜか、俺と一緒の布団に寝ている。人数オーバーだからなんだろうけど、酔っ払い同士を一緒に寝かせたというか、他の奴が敬遠したんだろけど。
しかし、泥酔している俺はあまり気にもせずそのまま就寝。夜中に気持ち悪さに目を覚まし、トイレに直行。久しぶりに吐きましたよ&泣きましたw
歯磨きして布団に戻るとそこには長谷京が。他にも同僚が寝ているんだが、急にムラムラする俺。とりあえず、黙って布団に入りました。長谷京はブラウスにスカートで俺の横に寝息を立てて熟睡中。
ムラムラ来ている俺は(酒飲むと欲情するよなw)どうやって悪戯してやろうか思案しているが、酔っ払ってるため、あれこれ考えるのがめんどくさい。
いきなり服の上から胸に手を置いてみた。しかし、特に反応はなし。大丈夫そうなので、軽くモミモミ。うーん服の上からだと感触が今一だ。やはり直接触りたいが、胸は無理そうだし、ここは無防備な下半身(スカートなので)へ方向転換。
スカートを慎重に(といっても酔ってるんでたぶんそんなに慎重ではなかったと思う)捲り、生パンに手を這わす。うーん、やはり胸とは違い、手に女の柔らかい感触が。俄然やる気になってきた俺。
ゆっくりとマムコ辺りを撫でてみる。
「うーん・・・・・」と多少反応があったが、相変わらず泥酔している模様。
これはいける!とさらに調子に乗る俺w
大胆になってきた俺は、パンツを横にずらし、生マムコを触るべく、指を這わしてみる。指に草の感触を感じながら、目的の秘部へ指は進む。
が、当然といえば当然か。マムコは堅く閉じられまったく湿り気さえ感じられない。ちょっとがっくりきた俺は、なんとか長谷京を感じさせてやろうと頑張った。
まず自分の指に唾をつけ長谷京のクリちゃんであろう個所にゆっくりと湿り気を与えていった。パンツを横にずらしただけとはいえ、全開になったマムコのクリを刺激するには十分だった。次第に潤いだしたマムコに興奮した俺はマムコを指で左右に開き指を挿入することに。
潤ってきたマムコは俺の指をなんとか受け入れてくれ、軽くピストン運動もできる位になった。時折長谷京からは、艶かしい声はするが抵抗は見られない。
しかし、泥酔している長谷京は今一反応が悪く、俺は気分が盛りさがってきた。本番は出来ないまでも(他に人がいるため)もうちょっと盛り上がりが欲しかったので、思い切って長谷京のマムコを舐めようとちょっとずつ体を下に下半身方向に移動することに。
周囲に気づかれないように慎重に移動し、とうとう長谷京の秘部へ到着。そこにはだらしなく広げられたマムコがあるはずだが、暗くてよく見えないorz
しかし、ここまできたらミッションを完了しなくては。俺は薄暗い中ゆっくりと長谷京の秘部へ顔を近づける。泥酔して寝ている長谷京のマムコ。当然汗臭さやおしっこ臭等を覚悟(期待?)していた俺に、長谷京は見事に裏切って見せた。
まったく臭くなく増してやエロイ匂いもしていない。うーん本当に泥酔しているんだなwエロイ匂いを期待していた俺は、拍子抜けしたが、しかしここで止める訳にはいかない。
目の前にあるであろう長谷京のマムコに思い切りよく吸い付いた。普段の姿を妄想しつつ、舐める長谷京のマムコは俺の征服欲を満たすには十分だった。しかし、あまり音を立てるわけにもいかず大人しいものだった。
が、このシチュエーションに興奮している俺は痛いほどチンポが勃起していた。まさか挿入はできないので懸命に長谷京のマムコを舐め、その柔らかい感触を十分記憶に収め俺は風呂に向かった。
その後は自家発電・・。すっきりした俺は心地よく長谷京の横に寝ましたw
翌朝、何事も無かったように話す俺と長谷京。多分、ばれては無いと思うけど解ってたのなら、俺のテクが無いって事だよなぁw凹むorz
ご近所の女の子と・・・友達から
後輩だけど年齢は上の同僚(元スッチー。顔は長谷京似、以下長谷京)もいつものように飲んでいる。
部屋に帰ってからも持参のワインを5人で飲んでました。
俺と長谷京の他に同僚男AB女C。俺と長谷京は以前にもワインの話で盛り上がり、今回の社員旅行に持参する位のワイン好き。ま、旅行に持っていく程度なので高いワインではないがそこそこ飲めるワインを持参。
他の人はあまりワインは飲まないらしく、珍しがって飲んでました。宴会から勢いがついてる俺と長谷京はワインもがぶ飲み。4・5本あったと思うがほとんど俺と長谷京で飲んでたなw
夜もふけて、いつもならもう一度風呂入ってから寝るんだけど、あまりにも泥酔していた俺と長谷京。まわりはどうやら風呂にいったようだが俺らは置いてけぼりで布団に寝かせられたようだ。
しかも、男部屋に長谷京は置いていかれ、なぜか、俺と一緒の布団に寝ている。人数オーバーだからなんだろうけど、酔っ払い同士を一緒に寝かせたというか、他の奴が敬遠したんだろけど。
しかし、泥酔している俺はあまり気にもせずそのまま就寝。夜中に気持ち悪さに目を覚まし、トイレに直行。久しぶりに吐きましたよ&泣きましたw
歯磨きして布団に戻るとそこには長谷京が。他にも同僚が寝ているんだが、急にムラムラする俺。とりあえず、黙って布団に入りました。長谷京はブラウスにスカートで俺の横に寝息を立てて熟睡中。
ムラムラ来ている俺は(酒飲むと欲情するよなw)どうやって悪戯してやろうか思案しているが、酔っ払ってるため、あれこれ考えるのがめんどくさい。
いきなり服の上から胸に手を置いてみた。しかし、特に反応はなし。大丈夫そうなので、軽くモミモミ。うーん服の上からだと感触が今一だ。やはり直接触りたいが、胸は無理そうだし、ここは無防備な下半身(スカートなので)へ方向転換。
スカートを慎重に(といっても酔ってるんでたぶんそんなに慎重ではなかったと思う)捲り、生パンに手を這わす。うーん、やはり胸とは違い、手に女の柔らかい感触が。俄然やる気になってきた俺。
ゆっくりとマムコ辺りを撫でてみる。
「うーん・・・・・」と多少反応があったが、相変わらず泥酔している模様。
これはいける!とさらに調子に乗る俺w
大胆になってきた俺は、パンツを横にずらし、生マムコを触るべく、指を這わしてみる。指に草の感触を感じながら、目的の秘部へ指は進む。
が、当然といえば当然か。マムコは堅く閉じられまったく湿り気さえ感じられない。ちょっとがっくりきた俺は、なんとか長谷京を感じさせてやろうと頑張った。
まず自分の指に唾をつけ長谷京のクリちゃんであろう個所にゆっくりと湿り気を与えていった。パンツを横にずらしただけとはいえ、全開になったマムコのクリを刺激するには十分だった。次第に潤いだしたマムコに興奮した俺はマムコを指で左右に開き指を挿入することに。
潤ってきたマムコは俺の指をなんとか受け入れてくれ、軽くピストン運動もできる位になった。時折長谷京からは、艶かしい声はするが抵抗は見られない。
しかし、泥酔している長谷京は今一反応が悪く、俺は気分が盛りさがってきた。本番は出来ないまでも(他に人がいるため)もうちょっと盛り上がりが欲しかったので、思い切って長谷京のマムコを舐めようとちょっとずつ体を下に下半身方向に移動することに。
周囲に気づかれないように慎重に移動し、とうとう長谷京の秘部へ到着。そこにはだらしなく広げられたマムコがあるはずだが、暗くてよく見えないorz
しかし、ここまできたらミッションを完了しなくては。俺は薄暗い中ゆっくりと長谷京の秘部へ顔を近づける。泥酔して寝ている長谷京のマムコ。当然汗臭さやおしっこ臭等を覚悟(期待?)していた俺に、長谷京は見事に裏切って見せた。
まったく臭くなく増してやエロイ匂いもしていない。うーん本当に泥酔しているんだなwエロイ匂いを期待していた俺は、拍子抜けしたが、しかしここで止める訳にはいかない。
目の前にあるであろう長谷京のマムコに思い切りよく吸い付いた。普段の姿を妄想しつつ、舐める長谷京のマムコは俺の征服欲を満たすには十分だった。しかし、あまり音を立てるわけにもいかず大人しいものだった。
が、このシチュエーションに興奮している俺は痛いほどチンポが勃起していた。まさか挿入はできないので懸命に長谷京のマムコを舐め、その柔らかい感触を十分記憶に収め俺は風呂に向かった。
その後は自家発電・・。すっきりした俺は心地よく長谷京の横に寝ましたw
翌朝、何事も無かったように話す俺と長谷京。多分、ばれては無いと思うけど解ってたのなら、俺のテクが無いって事だよなぁw凹むorz
ご近所の女の子と・・・友達から
3ヶ月ぐらい前の金曜日、2130頃地下鉄某線の某駅で降りると、
背が高めの女がふらふら〜きょろきょろ〜としている。
顔は木村佳乃みたいな感じの30代前半。身長170cmぐらい、とにかく胸と尻がでかい。(うおっ! いいムネしてんな、オイ!?) とは思うものの、着てる服が地味ぃーなスーツ…
超真面目そうな感じでナンパとか無理っぽい…
カラダはすげぇいやらしいんだけどなぁ、もったいねぇ…
と、女がUターンしようとしてコケた! 「だいじょうぶですか」とかけ寄り、手を差し出した瞬間、パンツが見えた!すっげーイヤらしいショッキングピンクのレース… こりゃ、もしかしてイケるかも!? 出撃だっ!
「だいじょうぶ?」と声をかけて、真正面に座ると日本酒の匂いプーン…
「うぅーん。だいじょうぶぅーじゃないかもぉ」
「ほら、早くしないと、もう終電なくなるよ?」
「無理ぃー…」
「だから、あんなに呑むなって言ったじゃん… アル中のチューコって呼ぶぞぉ?」
「やーだーぁ、チューコなんてやーだーぁ、かわいくないぃ」
「じゃあ、なんて呼んで欲しいの」
「わたしは、みどりぃぃぃ…」
よっしゃ、名前げーっと♪ この後の展開が一気にやりやすくなる!
ミドリちゃん、フラフラです。目の焦点も合ってないようです。
なんとかかんとか肩を貸して立たせるが… 重いよ!
男友達よりも重いかもしれねーっ! こんな大物、俺にさばけるのか???
とにかくミドリちゃんを改札から運び出し(自動改札通るの大変だったが…)、 東口のラブホ街近くの公園まで騙し騙し連れて行く。
お、重すぎる… 腰に負担がすげぇ… で、コンビニで買ってきた缶チューハイでアルコール補給!公園のベンチに座って、掌、腕、肩、首をマッサージ…。首を揉んでいるうちに、段々と睡眠モードになってくミドリ…
セミロングの髪の毛を静かに撫でながら、耳元で囁く俺。
「…もう、電車なくなっちゃったから、休んでいこうか」
「えー… 帰るよぉ…」
「始発になったら、ちゃんと送っていくから。ね? ね?」
と腰に回した手を、下乳までもっていきまさぐる。すげぇー… ボヨヨンボヨヨン!
「2時間ぐらいだから、ね? 心配なんだよ、ミドリちゃんが…」
「…ほんとぉ?」
「うん。一人にしておけない。ちゃんと介抱してあげるから、ね?」
「じゃ… 始発までだよぉ… 始発で帰るんだからねぇ…」
「うん。だいじょうぶ、約束する。だいじょうぶだから、ね?」
また、よっころらしょっと助け起こし、ラブホへと移動〜☆っつーか、マジで重い! 金曜日の夜で割高なのを覚悟で一泊をお願いする(1.3万円サヨーナラー)
エレベーターを降りるまでドキドキ… とにかく部屋だ!部屋に連れ込んでしまえばこっちのもんだ!? 部屋にはいると、フラフラフラァーと崩れ落ちるミドリ。
なんかブツブツと言っているのだが、よく聞こえない。ヒールを脱がせて、部屋にお姫様抱っこで…できねぇー! 重すぎる! いやいやいや、とにかくベッドに連れて行かなければ!!!!
「うりゃっ!」と気合い一発、なんとか抱き上げ、ベッドへ。ベッドへドサァ!とちょっと乱暴に落とすと、
ミドリは「うーん…」と睡眠モードスイッチオン。
「ほら、シワがついちゃうから、ね? ちゃんとかけないと…」
とスーツを脱がして、ちゃんとハンガーにかけ、いざスカートへ…
が、熟睡モードに入り始めてるのか、スカートを脱がせるのになかなか協力しない。
あー… もう、いいや! ブラウスを脱がせると…
ドドーン! 出ました、爆乳! いや、マジででけぇ…
俺の頭ぐらいあるんじゃないか??? ブラジャーはベージュのデザイン…
サイズ無いんだろうなぁ…
と、ミドリがフッと意識を取り戻した。
「…脱ぐのぉ?」
「うん、だって服がシワになっちゃうじゃん、ね? ほら、いい子、いい子」
「…わかったぁ」
自分でゆっくりスカートを脱ぎ、ブラジャーとパンツだけになるミドリ。 胸とケツの存在感が凄すぎる!外人みてーだ! ミドリは下着だけになると、また、ベッドの上にゴロンと寝ころんだ。
俺がスカートなどをハンガーにきちんとかけてあげた頃には寝息がスースー…
さーて、いただきまーす♪
背中のブラのホックを外すと、ボヨンと胸がブラからこぼれてくる。
いや、マジでこぼれてくるって感じなんだよ。
正に「 お っ ぱ い の 雪 崩 」って感じ。
紐をずらしてブラを外すと、完全開放されたおっぱいがドドーンと登場。巨乳だけあって、乳首はでかい。俺が人差し指と親指で輪っかをつくった以上にある。色は、黒いってほどではないが、茶色って感じぐらい。っつーか、乳首でけぇ!俺の小指第一関節ぐらいの乳首がピョコリン!
最初は優しくふわりと揉んでみる。やわらけぇなぁ〜!? どっしりとした重みが掌全体にくる。俺が今までにやった、どのオンナよりもでかい!
徐々に力を入れながら、揉みに揉みしだく。 掌に収まりきらないオッパイは色々あるが、ここまで巨大だとケツみてーだw
乳首に吸い付いてみる。これはいい。吸いごたえがあるw
両手で乳房を揉みしだきながら、チュバチュバと乳首に吸い付く。
「…ぁ」
ミドリの身体が小さく震える(そして、オッパイもタユンと揺れるw)
乳首吸い付きから、乳首転がしにジョブチェンジ!レロンッレロンッ!と乳首を舌先で転がしているうちに、乳首が徐々に硬くなってきた…唇で乳首を挟んだり、くわえたりしながら、先端を舌先でチロチロと…
「ふぁ… ぁぁあ… ぁぁぁああん… はぁぁ…」
あえぎ声はいいんだけど…寝息とあえぎ声の区別がつかねーから、感じてるレベルがよくわからんw
さて、ショッキングピンクのパンツを脱がしますか…
パンツの中に手を入れるとゴワゴワーとした剛毛… で… やっぱりクリトリスもデカッ!フジッコのお豆ちゃんの金時豆ぐらいあるぞ。
中指を伸ばして、マ○コを確認すると… ドロドロ… どうしたんですか? このヒト???ってぐらいに濡れてる。パンツを尻側からペロリとめくると、▼の陰毛が黒々… 大密林だー! ケツ毛はあまりなさそうなんで安心w
太ももの間に指を入れ、おマ○コちぇーっくw 金時豆サイズのクリトリスは皮もかぶらず堂々としている。 俺の火星人Jrよりも立派かもしんねぇwww 大陰唇が、なんかスパムみたいなんすけどw
マ○コに顔を近づけ…他の部分に触れないようにしながら、唇をとがらせて、クリトリスだけをしゃぶる、しゃぶる、しゃぶる、しゃぶる!
「う! ぅああああん! うあん! うあん! うああああん!」
野獣の雄叫びキターーーー!
密林のケダモノに挑むハンターの気分だw
かまわずにクリトリスだけを舌で転がす、転がす、転がす、転がす!
「は! は! はああああ! はぅああああ! あおおおーん!」
家に連れ込んだら、俺、マンション追い出されますレベルの爆音・・。
野獣から怪獣にクラスアップ!
マ○コに指を入れてみる。人差し指一本、すぽーん。中をかきまぜるが、広いなぁ… 人差し指と中指をクロスさせて、入れる。入ったぁ! 手首でスナップをきかせて、指二本でグッチュグッチュかきまぜつつ、唇と舌はクリトリスをブッチュブッチュレロレロン!
「あぉん! あぉん! あぉお! あおおおおおーん!」
ミドリの手が俺の頭を押さえつける!
チョ、待て、そんなに強く押しつけると、俺が呼吸できねーよwww
俺の鼻は完全にジャングルに突入状態www
指3本を突っ込んで子宮目がけてノックノックノック!
「うあっ! うあっ! うあっ! あいいいいいいいいいいい!」
ミドリちゃんは子宮責めが好きなタイプと判明w
中指と薬指で、子宮口をつまむようにすると、自分から腰を浮かせてきた!
「あいいいいいいいいいいいっ!」
ビクビクビクゥ!と身体全体(胸含むw)を震わせるミドリ!
…どうやら、いったようだ。(入室から約45分経過っすw)
だけど、このオンナさぁ… 俺のチ○ポじゃ駄目なんじゃないかなぁ???
まぁ、いいや、一度いかせたんだから、義務は果たしただろ(意味不明)
そろそろ、俺もいかせてもらおーっと… と身体を足の間に滑らせこむ。
さて、入れるかな、って時に、ミドリと目が合う!
ハァハァと息しながら、朦朧とした表情でじーっと俺を見つめているミドリ。
…俺、やべぇ???
「…誰?」 咄嗟に何も言葉が出ない俺。 めんどくさいので、無理矢理キスをして舌を入れようとすると、ミドリは嫌がって歯を食いしばろうとする。
そのまま片手でクリトリスをつまむように刺激すると、「んぁ…」と口を開いた瞬間に舌を絡ませる俺。
全身の力が抜けた瞬間に、チ○ポ挿入っっっ! ヌルリン! な、なんというあっけなさ… ゴム付けてねーけど、そんなのカンケーねーっ!
ガツンガツンと腰を振ると、マ○コからはグッチャングッチャングッチャンと音がする。 こんな音、AV以外で聞いたことないんすけどwww
両手で胸をムギュムギュと揉みながら、指で乳首をコリコリ。そして、腰はガッツンガッツンと振って振って振りまくる! ミドリは、俺から顔を背け、歯を食いしばるように声を我慢している。
なんだよ、さっきまで野獣→怪獣だったのに、いきなりニンゲンのオンナぶってんじゃねーっつーのっwwww 俺は、こんな巨大な胸のニンゲンは認めねーぞっwwww
両足を俺の肩にかけ、腰を持ち上げるようにして、ガンガン腰を振ると、
「ンアッ! ンン…アッッ! アゥッ! アゥッ! ンンー…」
と我慢できずに、短いあえぎ声を出し始めるミドリ。
っつーか、すげー濡れ濡れだよ、このオンナ。 俺のチ○ポからジャングルにかけて、オンナの愛液でビチョビチョw グジュッパッグジュッパッグジュッパッ!とエロい音が部屋中に響く
「う… うっ… うああ… うああああ!」
ミドリさん、またイキそうになってるみたいですw
声がケダモノになってきてますw そろそろ俺もイキそうだぞー
「はぁ… はぁ… ミドリ、いくよ…」
「はああぁぁ… なかだめぇ… そとにぃ… うっ! はああああっ!」
よっしゃ、俺もラストスパートだっ!
グジュッパ! グジュッパ! グッジュグッジュグッジュグッジュグッジュ!
「うああああああああああああああー!!!!」
よし、俺もいく! 目標、爆乳! スペルマ発射ぁぁぁぁぁ!
ドビュルン! ビュルルッ! びゅびゅ…
勢いつきすぎて、オンナの顎の辺まで飛んでますが…
まぁ、そういうこともあるだろw 俺、疲労困憊… そのまんま、オンナの横でハァハァ息しながら、寝ちゃいました…
次の日… 0930頃、シャワーの音で目が醒める俺。磨りガラスの向こうに、あのスイカ大のムネが見える… あ。先に起きてたんだ。 で、俺のチンポはというと… 青春の朝勃ちなわけです。
ガチャ… 浴室のドアを開けると、昨夜とは全然違い真面目そうなミドリちゃん。
「キャッ!」と胸を両腕で隠そうとするが、無理無理w
俺に背中を向けているが、今度は超巨大ヒップがぼよよーんw
「背中、流してあげるよ」
「え? いや、その、いいです」
「いいから、いいから。ミドリちゃん」
ボディスポンジにソープをつけて泡立てると 背中を優しくこすってあげる。されるがままのミドリ。凄まじく混乱しているのが背中からわかるw
「…なんで、名前知ってるんですか?」
「自分で名乗ったじゃん?」
「…え、そう…なんだ…」 ラッキーw 記憶残ってないよ、このオンナ
「地下鉄の駅でさ、ミドリちゃんから声かけてきたんだよ?」
「わ、私から? えー!?」
「俺、驚いちゃったよ。ミドリちゃんみたいな綺麗なヒトから声かけられるなんて」
「…わたしから?」
「うん… でも、凄く酔ってたから、タクシー呼ぼうとしたら、吐いちゃうから無理って」
「…あ、うん。私、乗り物酔いしやすいんです」
「昨日、日本酒飲み過ぎたんでしょ?」
「…後輩の送別会で、ちょっと」
「なんか、あったんでしょ?」
「…なんで、ですか」
「だってさ、キミみたいな自分が、酔ってるとはいえ、自分から『めちゃくちゃにして』って…」 「!? 私、そんなこと言ったのぉ!?」 「うん。だから、ホテルまで連れてきたんだけど…」
「…そうですか。あー、私、馬鹿だなぁ… すいません、なんか迷惑かけちゃって…」
「全然! ミドリちゃんみたいな子と知り合えて、俺、すっごくラッキーだったよ」
「そんな… あの、ありがとうございます…」
よっしゃ、ニセ記憶更新完了wwwwww
あえて、ここではHなことはせずに、ちゃーんと洗ってあげて、ベッドへ二人で腰掛ける。 ミドリちゃん、バスタオルを巻いていますが、胸が…胸がwwww
「なにがあったの? 教えてよ、心配だよ」
「…あの、昨日、後輩の送別会があったんですけど」
「うん。さっき言ってたね、それで飲み過ぎちゃったって」
「後輩は寿退社なんです。で、その相手が…」
「もしかして… ミドリちゃんの昔の彼氏…とか?」
「はい… 5年付き合ってたんですけど…」
ミドリちゃん… マジでブルー入ってます。っつーか、すっげーそそられるんですけどw 無理矢理キース! 超情熱的なキース!
「んん… だ、駄目です、駄目ですよぉ…」
この後は、酔ってないんで省略ね。ハイ、無理矢理キスしました! 胸揉みました!綺麗なマ○コずるずるにナメ回しました! 俺のチ○ポしゃぶってもらいました!(テクは並…だったな)
パイズリしてもらいました! …が、胸に完全にチ○ポ隠れちゃいましたwww 立位、バック、騎乗位、最後は正常位で、発射はまたムネw
ちなみにミドリちゃんは、超一流企業の総合職でした。本当の年齢は28歳…
かわいい女の子と・・・。エッチ体験・・・。
背が高めの女がふらふら〜きょろきょろ〜としている。
顔は木村佳乃みたいな感じの30代前半。身長170cmぐらい、とにかく胸と尻がでかい。(うおっ! いいムネしてんな、オイ!?) とは思うものの、着てる服が地味ぃーなスーツ…
超真面目そうな感じでナンパとか無理っぽい…
カラダはすげぇいやらしいんだけどなぁ、もったいねぇ…
と、女がUターンしようとしてコケた! 「だいじょうぶですか」とかけ寄り、手を差し出した瞬間、パンツが見えた!すっげーイヤらしいショッキングピンクのレース… こりゃ、もしかしてイケるかも!? 出撃だっ!
「だいじょうぶ?」と声をかけて、真正面に座ると日本酒の匂いプーン…
「うぅーん。だいじょうぶぅーじゃないかもぉ」
「ほら、早くしないと、もう終電なくなるよ?」
「無理ぃー…」
「だから、あんなに呑むなって言ったじゃん… アル中のチューコって呼ぶぞぉ?」
「やーだーぁ、チューコなんてやーだーぁ、かわいくないぃ」
「じゃあ、なんて呼んで欲しいの」
「わたしは、みどりぃぃぃ…」
よっしゃ、名前げーっと♪ この後の展開が一気にやりやすくなる!
ミドリちゃん、フラフラです。目の焦点も合ってないようです。
なんとかかんとか肩を貸して立たせるが… 重いよ!
男友達よりも重いかもしれねーっ! こんな大物、俺にさばけるのか???
とにかくミドリちゃんを改札から運び出し(自動改札通るの大変だったが…)、 東口のラブホ街近くの公園まで騙し騙し連れて行く。
お、重すぎる… 腰に負担がすげぇ… で、コンビニで買ってきた缶チューハイでアルコール補給!公園のベンチに座って、掌、腕、肩、首をマッサージ…。首を揉んでいるうちに、段々と睡眠モードになってくミドリ…
セミロングの髪の毛を静かに撫でながら、耳元で囁く俺。
「…もう、電車なくなっちゃったから、休んでいこうか」
「えー… 帰るよぉ…」
「始発になったら、ちゃんと送っていくから。ね? ね?」
と腰に回した手を、下乳までもっていきまさぐる。すげぇー… ボヨヨンボヨヨン!
「2時間ぐらいだから、ね? 心配なんだよ、ミドリちゃんが…」
「…ほんとぉ?」
「うん。一人にしておけない。ちゃんと介抱してあげるから、ね?」
「じゃ… 始発までだよぉ… 始発で帰るんだからねぇ…」
「うん。だいじょうぶ、約束する。だいじょうぶだから、ね?」
また、よっころらしょっと助け起こし、ラブホへと移動〜☆っつーか、マジで重い! 金曜日の夜で割高なのを覚悟で一泊をお願いする(1.3万円サヨーナラー)
エレベーターを降りるまでドキドキ… とにかく部屋だ!部屋に連れ込んでしまえばこっちのもんだ!? 部屋にはいると、フラフラフラァーと崩れ落ちるミドリ。
なんかブツブツと言っているのだが、よく聞こえない。ヒールを脱がせて、部屋にお姫様抱っこで…できねぇー! 重すぎる! いやいやいや、とにかくベッドに連れて行かなければ!!!!
「うりゃっ!」と気合い一発、なんとか抱き上げ、ベッドへ。ベッドへドサァ!とちょっと乱暴に落とすと、
ミドリは「うーん…」と睡眠モードスイッチオン。
「ほら、シワがついちゃうから、ね? ちゃんとかけないと…」
とスーツを脱がして、ちゃんとハンガーにかけ、いざスカートへ…
が、熟睡モードに入り始めてるのか、スカートを脱がせるのになかなか協力しない。
あー… もう、いいや! ブラウスを脱がせると…
ドドーン! 出ました、爆乳! いや、マジででけぇ…
俺の頭ぐらいあるんじゃないか??? ブラジャーはベージュのデザイン…
サイズ無いんだろうなぁ…
と、ミドリがフッと意識を取り戻した。
「…脱ぐのぉ?」
「うん、だって服がシワになっちゃうじゃん、ね? ほら、いい子、いい子」
「…わかったぁ」
自分でゆっくりスカートを脱ぎ、ブラジャーとパンツだけになるミドリ。 胸とケツの存在感が凄すぎる!外人みてーだ! ミドリは下着だけになると、また、ベッドの上にゴロンと寝ころんだ。
俺がスカートなどをハンガーにきちんとかけてあげた頃には寝息がスースー…
さーて、いただきまーす♪
背中のブラのホックを外すと、ボヨンと胸がブラからこぼれてくる。
いや、マジでこぼれてくるって感じなんだよ。
正に「 お っ ぱ い の 雪 崩 」って感じ。
紐をずらしてブラを外すと、完全開放されたおっぱいがドドーンと登場。巨乳だけあって、乳首はでかい。俺が人差し指と親指で輪っかをつくった以上にある。色は、黒いってほどではないが、茶色って感じぐらい。っつーか、乳首でけぇ!俺の小指第一関節ぐらいの乳首がピョコリン!
最初は優しくふわりと揉んでみる。やわらけぇなぁ〜!? どっしりとした重みが掌全体にくる。俺が今までにやった、どのオンナよりもでかい!
徐々に力を入れながら、揉みに揉みしだく。 掌に収まりきらないオッパイは色々あるが、ここまで巨大だとケツみてーだw
乳首に吸い付いてみる。これはいい。吸いごたえがあるw
両手で乳房を揉みしだきながら、チュバチュバと乳首に吸い付く。
「…ぁ」
ミドリの身体が小さく震える(そして、オッパイもタユンと揺れるw)
乳首吸い付きから、乳首転がしにジョブチェンジ!レロンッレロンッ!と乳首を舌先で転がしているうちに、乳首が徐々に硬くなってきた…唇で乳首を挟んだり、くわえたりしながら、先端を舌先でチロチロと…
「ふぁ… ぁぁあ… ぁぁぁああん… はぁぁ…」
あえぎ声はいいんだけど…寝息とあえぎ声の区別がつかねーから、感じてるレベルがよくわからんw
さて、ショッキングピンクのパンツを脱がしますか…
パンツの中に手を入れるとゴワゴワーとした剛毛… で… やっぱりクリトリスもデカッ!フジッコのお豆ちゃんの金時豆ぐらいあるぞ。
中指を伸ばして、マ○コを確認すると… ドロドロ… どうしたんですか? このヒト???ってぐらいに濡れてる。パンツを尻側からペロリとめくると、▼の陰毛が黒々… 大密林だー! ケツ毛はあまりなさそうなんで安心w
太ももの間に指を入れ、おマ○コちぇーっくw 金時豆サイズのクリトリスは皮もかぶらず堂々としている。 俺の火星人Jrよりも立派かもしんねぇwww 大陰唇が、なんかスパムみたいなんすけどw
マ○コに顔を近づけ…他の部分に触れないようにしながら、唇をとがらせて、クリトリスだけをしゃぶる、しゃぶる、しゃぶる、しゃぶる!
「う! ぅああああん! うあん! うあん! うああああん!」
野獣の雄叫びキターーーー!
密林のケダモノに挑むハンターの気分だw
かまわずにクリトリスだけを舌で転がす、転がす、転がす、転がす!
「は! は! はああああ! はぅああああ! あおおおーん!」
家に連れ込んだら、俺、マンション追い出されますレベルの爆音・・。
野獣から怪獣にクラスアップ!
マ○コに指を入れてみる。人差し指一本、すぽーん。中をかきまぜるが、広いなぁ… 人差し指と中指をクロスさせて、入れる。入ったぁ! 手首でスナップをきかせて、指二本でグッチュグッチュかきまぜつつ、唇と舌はクリトリスをブッチュブッチュレロレロン!
「あぉん! あぉん! あぉお! あおおおおおーん!」
ミドリの手が俺の頭を押さえつける!
チョ、待て、そんなに強く押しつけると、俺が呼吸できねーよwww
俺の鼻は完全にジャングルに突入状態www
指3本を突っ込んで子宮目がけてノックノックノック!
「うあっ! うあっ! うあっ! あいいいいいいいいいいい!」
ミドリちゃんは子宮責めが好きなタイプと判明w
中指と薬指で、子宮口をつまむようにすると、自分から腰を浮かせてきた!
「あいいいいいいいいいいいっ!」
ビクビクビクゥ!と身体全体(胸含むw)を震わせるミドリ!
…どうやら、いったようだ。(入室から約45分経過っすw)
だけど、このオンナさぁ… 俺のチ○ポじゃ駄目なんじゃないかなぁ???
まぁ、いいや、一度いかせたんだから、義務は果たしただろ(意味不明)
そろそろ、俺もいかせてもらおーっと… と身体を足の間に滑らせこむ。
さて、入れるかな、って時に、ミドリと目が合う!
ハァハァと息しながら、朦朧とした表情でじーっと俺を見つめているミドリ。
…俺、やべぇ???
「…誰?」 咄嗟に何も言葉が出ない俺。 めんどくさいので、無理矢理キスをして舌を入れようとすると、ミドリは嫌がって歯を食いしばろうとする。
そのまま片手でクリトリスをつまむように刺激すると、「んぁ…」と口を開いた瞬間に舌を絡ませる俺。
全身の力が抜けた瞬間に、チ○ポ挿入っっっ! ヌルリン! な、なんというあっけなさ… ゴム付けてねーけど、そんなのカンケーねーっ!
ガツンガツンと腰を振ると、マ○コからはグッチャングッチャングッチャンと音がする。 こんな音、AV以外で聞いたことないんすけどwww
両手で胸をムギュムギュと揉みながら、指で乳首をコリコリ。そして、腰はガッツンガッツンと振って振って振りまくる! ミドリは、俺から顔を背け、歯を食いしばるように声を我慢している。
なんだよ、さっきまで野獣→怪獣だったのに、いきなりニンゲンのオンナぶってんじゃねーっつーのっwwww 俺は、こんな巨大な胸のニンゲンは認めねーぞっwwww
両足を俺の肩にかけ、腰を持ち上げるようにして、ガンガン腰を振ると、
「ンアッ! ンン…アッッ! アゥッ! アゥッ! ンンー…」
と我慢できずに、短いあえぎ声を出し始めるミドリ。
っつーか、すげー濡れ濡れだよ、このオンナ。 俺のチ○ポからジャングルにかけて、オンナの愛液でビチョビチョw グジュッパッグジュッパッグジュッパッ!とエロい音が部屋中に響く
「う… うっ… うああ… うああああ!」
ミドリさん、またイキそうになってるみたいですw
声がケダモノになってきてますw そろそろ俺もイキそうだぞー
「はぁ… はぁ… ミドリ、いくよ…」
「はああぁぁ… なかだめぇ… そとにぃ… うっ! はああああっ!」
よっしゃ、俺もラストスパートだっ!
グジュッパ! グジュッパ! グッジュグッジュグッジュグッジュグッジュ!
「うああああああああああああああー!!!!」
よし、俺もいく! 目標、爆乳! スペルマ発射ぁぁぁぁぁ!
ドビュルン! ビュルルッ! びゅびゅ…
勢いつきすぎて、オンナの顎の辺まで飛んでますが…
まぁ、そういうこともあるだろw 俺、疲労困憊… そのまんま、オンナの横でハァハァ息しながら、寝ちゃいました…
次の日… 0930頃、シャワーの音で目が醒める俺。磨りガラスの向こうに、あのスイカ大のムネが見える… あ。先に起きてたんだ。 で、俺のチンポはというと… 青春の朝勃ちなわけです。
ガチャ… 浴室のドアを開けると、昨夜とは全然違い真面目そうなミドリちゃん。
「キャッ!」と胸を両腕で隠そうとするが、無理無理w
俺に背中を向けているが、今度は超巨大ヒップがぼよよーんw
「背中、流してあげるよ」
「え? いや、その、いいです」
「いいから、いいから。ミドリちゃん」
ボディスポンジにソープをつけて泡立てると 背中を優しくこすってあげる。されるがままのミドリ。凄まじく混乱しているのが背中からわかるw
「…なんで、名前知ってるんですか?」
「自分で名乗ったじゃん?」
「…え、そう…なんだ…」 ラッキーw 記憶残ってないよ、このオンナ
「地下鉄の駅でさ、ミドリちゃんから声かけてきたんだよ?」
「わ、私から? えー!?」
「俺、驚いちゃったよ。ミドリちゃんみたいな綺麗なヒトから声かけられるなんて」
「…わたしから?」
「うん… でも、凄く酔ってたから、タクシー呼ぼうとしたら、吐いちゃうから無理って」
「…あ、うん。私、乗り物酔いしやすいんです」
「昨日、日本酒飲み過ぎたんでしょ?」
「…後輩の送別会で、ちょっと」
「なんか、あったんでしょ?」
「…なんで、ですか」
「だってさ、キミみたいな自分が、酔ってるとはいえ、自分から『めちゃくちゃにして』って…」 「!? 私、そんなこと言ったのぉ!?」 「うん。だから、ホテルまで連れてきたんだけど…」
「…そうですか。あー、私、馬鹿だなぁ… すいません、なんか迷惑かけちゃって…」
「全然! ミドリちゃんみたいな子と知り合えて、俺、すっごくラッキーだったよ」
「そんな… あの、ありがとうございます…」
よっしゃ、ニセ記憶更新完了wwwwww
あえて、ここではHなことはせずに、ちゃーんと洗ってあげて、ベッドへ二人で腰掛ける。 ミドリちゃん、バスタオルを巻いていますが、胸が…胸がwwww
「なにがあったの? 教えてよ、心配だよ」
「…あの、昨日、後輩の送別会があったんですけど」
「うん。さっき言ってたね、それで飲み過ぎちゃったって」
「後輩は寿退社なんです。で、その相手が…」
「もしかして… ミドリちゃんの昔の彼氏…とか?」
「はい… 5年付き合ってたんですけど…」
ミドリちゃん… マジでブルー入ってます。っつーか、すっげーそそられるんですけどw 無理矢理キース! 超情熱的なキース!
「んん… だ、駄目です、駄目ですよぉ…」
この後は、酔ってないんで省略ね。ハイ、無理矢理キスしました! 胸揉みました!綺麗なマ○コずるずるにナメ回しました! 俺のチ○ポしゃぶってもらいました!(テクは並…だったな)
パイズリしてもらいました! …が、胸に完全にチ○ポ隠れちゃいましたwww 立位、バック、騎乗位、最後は正常位で、発射はまたムネw
ちなみにミドリちゃんは、超一流企業の総合職でした。本当の年齢は28歳…
かわいい女の子と・・・。エッチ体験・・・。
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