このサイトは、女性の告白体験談(H体験告白)、男性のH体験談(エッチ体験談)を紹介する18禁ブログです。多数の性的描写が含まれておりますので18歳未満の方は退場下さい。2ちゃんねるの過去ログより厳選、Fictionです。データ利用に関しては2ちゃんねるトップページ参照。投稿はH体験談投稿ページからお願いします
先週飲み会で、隣に座ってきたテンション高めの女。
掘りごたつの座敷に座っていると、話をするたび体を摺り寄せてきた。
顔は、目鼻立ちはっきりしてて、芸能人には似てないけど、まぁ普通っぽく、体全体骨太な感じで、昔バレーボールしてましたか?って感じ。
昔の宮崎美子(決して今の宮崎美子では無いみたいな感じか、杉田かおるの腹回りだけ細くした感じかな。
右側に座っていて俺が右手を床についていると、その右腕に胸を胸が当たる。
ハイペースで飲んでいるので、何気にタイトスカートから出た黒のストッキングで包まれた太股に手を載せ、
「大丈夫?飲みすぎてない?」と聞くと、目をトロ〜ンとさせて、「大丈夫!大丈夫!」
手に伝わる太股の熱。飲み放題で、ビール、日本酒、カクテルと飲みまくる女。徐々に体が小刻みに揺れ始め完全に酔っ払ったみたい。
一次会も終わり、みんなバラバラで次の店へ。俺は、隣の女を送る羽目に・・・
店を出たときには、完全に泥酔。飲まなきゃ損ぐらいの勢いで飲んでたし、テンション高く喋り捲ってたから酔いが速く廻ったのか。
今は、俺の肩でグッタリ。腕に胸の膨らみを感じながら、肉感のある体つき。タイトから出てる太股とピチピチのお尻がエロい。
タクシーに乗せると、俺のほうにお尻を向けてグッタリと横になった。女の住所も解らず、とりあえず俺のマンションへ。
女を担ぎ、ドアを開け部屋に入るとソファへ寝かせた。ソファで寝息を立てている爆睡爆乳女。
どうしたものかとソファにもたれかかって思案していると、寝返りを打って腕に抱きついてきた。誰かと勘違いしてるのか、それとも意識して抱きついてきたのか。
手のひらが、ちょうど女の股間に当たっていた。太股を弄り奥へと滑り込ませるとすごい熱を感じる。熱い。
熱のせいか、それとも感じて溢れるマン汁のせいか、ストッキング越しに濡れているのか湿度の高さを感じる。股間を手刀で擦り上げる。
「あぁん、うぅん」
声を漏らし感じ始めたみたいだった。
さすがに俺も興奮しているのか、暑く感じ、服を脱いだ。下着だけになり、女の服を脱がし始めた。
ブラウスのボタンを外し、スカートのホックを外し下着姿に・・・
零れんばかりの巨乳にストッキング姿が妙にエロい
下着姿にしておきながら、さてどうしたものか・・・ やった後の事を考えてしまう。自分のマンションへ連れてきたことを後悔してしまった。
ラブホならさっさとやってトンずら、もしくは、女の家ならやっても何事もなかったように後処理してトンずら。しかし自分の家では、へたすると警察沙汰。
すると、仁王立ちしていた俺の足にしがみついてきた女。しがみつかれた途端、息子は正直、直立不動、硬直
ブラのホックを外しストッキングを脱がすのに1分もかからなかった。一分後にパンツ一枚の姿の女。抱き心地の良さそうな肉付き。
抱きしめながら、首筋、背中と舐めまわすと声を漏らしながら感じ始めた女
すると、気が付いたのか目を覚ました女。 「ダ、ダメ」身悶えながらも体をくねらせ抵抗
「いいじゃん、自分だってこんなにかんじてるじゃん」と股間に手を突っ込みマムコに指を入れマン汁をつけて見せると、
「イヤッ、違うの、だって感じてないもん」
「でも、ほらこんなに感じてるじゃん」
酔って顔が赤いのか、恥ずかしくて顔が赤いのか顔を伏せ抵抗しなくなった。
乳房にしゃぶりついて乳首を舌で転がし甘噛み。声を上げ体を反って感じ、マムコを弄るとビチョビチョ。
指マンでマムコを掻き回すと、「あぁ〜!ダメ、感じちゃう、ダメ、ウッ! 逝っちゃう、ダメ逝っちゃうあぁぁ」
指マンだけで、逝ってしまい、体をピクピクと痙攣させながら、「ウッウッダメダメ」と独り言のように喋りながら体を丸めながら感じてた。
その姿を見下ろし、逝かせた事でちょっと優越感に浸り、マン汁で汚れた下着を剥ぎ取ろうとすると、「ダメ、ダメ」と脱がされないように下着に手をかけた。
「ほら、こんなにビチョビチョに濡れちゃったから洗ったほうがいいよ、ほら、脱いで脱いで」
無理やり下着を剥ぎ取り、部屋の奥へと放り投げた。
目の前には素っ裸で逝って小刻みに震えている女。足の先から舐めると「ダメ、感じちゃう」
足先からふくらはぎ、太股と徐々に上がり股間へと陰毛の密集を舌で掻き分け、マムコを舐めると
「ダメ、今敏感なの、ダメ、触っちゃイヤお願い」
「えっそうなの、そう聞くとしたくなっちゃうな」
マムコを集中して弄りまくり、クリを舌で転がし甘噛み、「ダメ、また逝っちゃう、ダメ」言うか終わるか、一気に潮を吹き上げられ顔にかけられてしまった。
噴き上げる潮を口で受け止め、鼻でクリを刺激しながらマムコの中に舌を滑り込ませると、止め処なく潮を噴き上げはじめると下半身を痙攣させ始めた。
「あぁぁあ、顔に一杯かけられちゃったよ」
「ごめんなさい、だって、ダメだって言ったのに」
半泣きの女を見ながら、
「もう罰だな、どうしちゃおうかなぁ」
「えぇぇだって」
両足を抱え引き寄せる
「ダメ止めて」
「でもほら、もうこんなに濡れて、入れてくださいって言ってるよ」
「ちがうもん」
チムポを擦りつけ
「ほら、こんなにベットリ」
「いや、ダメ、やめて」
身を捩り抵抗するも、腰を持って両足を肩に抱え一気に挿入
「あぁダメ、」 濡れ濡れのマムコは、抵抗感無く膣奥へと導きいれた。
突っ込むと膣口に当たり、「あっぁあ!当たる」
激しく突き上げると声を上げ一気に果て、チムポを咥え込んだまま、マムコから潮を吹き上げたが、抜いて土手に発射した途端、今までに見たことのない勢いで潮を吹き上げ、自分で胸を鷲掴みにして体を震わせ痙攣する女。
「うっう、あぅう、おぅ」
「ほら、いっぱい感じたじゃん」
「うっ、うっだって、うっ」
まだおさまることなく、感覚が持続しているみたいで、ソファが、無残な姿になっているのを見ると、泣けそうになった。
落ち着いたところで、女を抱きかかえ風呂場に連れて行き、体を洗ってやった。その後、嘘八百と偽善の言葉を並べ二人でベッドの中にいた。
翌日から、とりあえず付き合うことになり、敏感女にベッドを汚されながら、真剣にビニールシーツを買おうか悩んでいる。
心と心を繋ぐ場所
掘りごたつの座敷に座っていると、話をするたび体を摺り寄せてきた。
顔は、目鼻立ちはっきりしてて、芸能人には似てないけど、まぁ普通っぽく、体全体骨太な感じで、昔バレーボールしてましたか?って感じ。
昔の宮崎美子(決して今の宮崎美子では無いみたいな感じか、杉田かおるの腹回りだけ細くした感じかな。
右側に座っていて俺が右手を床についていると、その右腕に胸を胸が当たる。
ハイペースで飲んでいるので、何気にタイトスカートから出た黒のストッキングで包まれた太股に手を載せ、
「大丈夫?飲みすぎてない?」と聞くと、目をトロ〜ンとさせて、「大丈夫!大丈夫!」
手に伝わる太股の熱。飲み放題で、ビール、日本酒、カクテルと飲みまくる女。徐々に体が小刻みに揺れ始め完全に酔っ払ったみたい。
一次会も終わり、みんなバラバラで次の店へ。俺は、隣の女を送る羽目に・・・
店を出たときには、完全に泥酔。飲まなきゃ損ぐらいの勢いで飲んでたし、テンション高く喋り捲ってたから酔いが速く廻ったのか。
今は、俺の肩でグッタリ。腕に胸の膨らみを感じながら、肉感のある体つき。タイトから出てる太股とピチピチのお尻がエロい。
タクシーに乗せると、俺のほうにお尻を向けてグッタリと横になった。女の住所も解らず、とりあえず俺のマンションへ。
女を担ぎ、ドアを開け部屋に入るとソファへ寝かせた。ソファで寝息を立てている爆睡爆乳女。
どうしたものかとソファにもたれかかって思案していると、寝返りを打って腕に抱きついてきた。誰かと勘違いしてるのか、それとも意識して抱きついてきたのか。
手のひらが、ちょうど女の股間に当たっていた。太股を弄り奥へと滑り込ませるとすごい熱を感じる。熱い。
熱のせいか、それとも感じて溢れるマン汁のせいか、ストッキング越しに濡れているのか湿度の高さを感じる。股間を手刀で擦り上げる。
「あぁん、うぅん」
声を漏らし感じ始めたみたいだった。
さすがに俺も興奮しているのか、暑く感じ、服を脱いだ。下着だけになり、女の服を脱がし始めた。
ブラウスのボタンを外し、スカートのホックを外し下着姿に・・・
零れんばかりの巨乳にストッキング姿が妙にエロい
下着姿にしておきながら、さてどうしたものか・・・ やった後の事を考えてしまう。自分のマンションへ連れてきたことを後悔してしまった。
ラブホならさっさとやってトンずら、もしくは、女の家ならやっても何事もなかったように後処理してトンずら。しかし自分の家では、へたすると警察沙汰。
すると、仁王立ちしていた俺の足にしがみついてきた女。しがみつかれた途端、息子は正直、直立不動、硬直
ブラのホックを外しストッキングを脱がすのに1分もかからなかった。一分後にパンツ一枚の姿の女。抱き心地の良さそうな肉付き。
抱きしめながら、首筋、背中と舐めまわすと声を漏らしながら感じ始めた女
すると、気が付いたのか目を覚ました女。 「ダ、ダメ」身悶えながらも体をくねらせ抵抗
「いいじゃん、自分だってこんなにかんじてるじゃん」と股間に手を突っ込みマムコに指を入れマン汁をつけて見せると、
「イヤッ、違うの、だって感じてないもん」
「でも、ほらこんなに感じてるじゃん」
酔って顔が赤いのか、恥ずかしくて顔が赤いのか顔を伏せ抵抗しなくなった。
乳房にしゃぶりついて乳首を舌で転がし甘噛み。声を上げ体を反って感じ、マムコを弄るとビチョビチョ。
指マンでマムコを掻き回すと、「あぁ〜!ダメ、感じちゃう、ダメ、ウッ! 逝っちゃう、ダメ逝っちゃうあぁぁ」
指マンだけで、逝ってしまい、体をピクピクと痙攣させながら、「ウッウッダメダメ」と独り言のように喋りながら体を丸めながら感じてた。
その姿を見下ろし、逝かせた事でちょっと優越感に浸り、マン汁で汚れた下着を剥ぎ取ろうとすると、「ダメ、ダメ」と脱がされないように下着に手をかけた。
「ほら、こんなにビチョビチョに濡れちゃったから洗ったほうがいいよ、ほら、脱いで脱いで」
無理やり下着を剥ぎ取り、部屋の奥へと放り投げた。
目の前には素っ裸で逝って小刻みに震えている女。足の先から舐めると「ダメ、感じちゃう」
足先からふくらはぎ、太股と徐々に上がり股間へと陰毛の密集を舌で掻き分け、マムコを舐めると
「ダメ、今敏感なの、ダメ、触っちゃイヤお願い」
「えっそうなの、そう聞くとしたくなっちゃうな」
マムコを集中して弄りまくり、クリを舌で転がし甘噛み、「ダメ、また逝っちゃう、ダメ」言うか終わるか、一気に潮を吹き上げられ顔にかけられてしまった。
噴き上げる潮を口で受け止め、鼻でクリを刺激しながらマムコの中に舌を滑り込ませると、止め処なく潮を噴き上げはじめると下半身を痙攣させ始めた。
「あぁぁあ、顔に一杯かけられちゃったよ」
「ごめんなさい、だって、ダメだって言ったのに」
半泣きの女を見ながら、
「もう罰だな、どうしちゃおうかなぁ」
「えぇぇだって」
両足を抱え引き寄せる
「ダメ止めて」
「でもほら、もうこんなに濡れて、入れてくださいって言ってるよ」
「ちがうもん」
チムポを擦りつけ
「ほら、こんなにベットリ」
「いや、ダメ、やめて」
身を捩り抵抗するも、腰を持って両足を肩に抱え一気に挿入
「あぁダメ、」 濡れ濡れのマムコは、抵抗感無く膣奥へと導きいれた。
突っ込むと膣口に当たり、「あっぁあ!当たる」
激しく突き上げると声を上げ一気に果て、チムポを咥え込んだまま、マムコから潮を吹き上げたが、抜いて土手に発射した途端、今までに見たことのない勢いで潮を吹き上げ、自分で胸を鷲掴みにして体を震わせ痙攣する女。
「うっう、あぅう、おぅ」
「ほら、いっぱい感じたじゃん」
「うっ、うっだって、うっ」
まだおさまることなく、感覚が持続しているみたいで、ソファが、無残な姿になっているのを見ると、泣けそうになった。
落ち着いたところで、女を抱きかかえ風呂場に連れて行き、体を洗ってやった。その後、嘘八百と偽善の言葉を並べ二人でベッドの中にいた。
翌日から、とりあえず付き合うことになり、敏感女にベッドを汚されながら、真剣にビニールシーツを買おうか悩んでいる。
心と心を繋ぐ場所
俺の最近の収穫は、徹夜麻雀明けの出来事。
朝、コーヒーを買おうと(早朝5時過ぎ)そこそこ大きいJR駅のロータリーに車を停め、ベンチでコーヒー飲んでたらハイエースから男二人に担がれフラフラの女が…
少し離れたトコから見ないフリしながら事の成り行きを観察。
男二人に促されベンチに座る女、服装は上がピンクのピチッとしたキャミみたいなタンクトップみたいな…
下はデニムのロングスカート、後で分かったがサンダルはキティのサンダル。
肌色は浅黒い感じがしたのでフィリピンかよ!と思い観察。
そこから更に30分経過、最初から事の成り行きを見てたサラリーマンは未だ気にしている様子。
このままだと後悔することに成り兼ねんと思い、女に声を掛けた。
朦朧としていたが『送って行くから車に乗れよ!』の言葉に反応して無言のまま乗車。
タクシー連中に見られてたので、早々と離れて行く中、先程のサラリーマンもこちらを見てた。
駅から随分離れたコンビニの駐車場で会話しようと、シート倒して寝ている女を起こす、が、的を得ない…
良く見るとキャミからピンクのブラがチラ見え…、俺のガチャピンがムックしだした。
場所を変え、とある森林公園の人気の無い駐車場へ。
キャミの上から胸を揉んでも抵抗無し、反応も無し。思い切ってキャミを脱がす。大きな胸が目の前に…
ブラの上から強く揉む、感じ始めたのか喘ぎだす、そこで理性が吹っ飛び俺のガチャピンムックムク!
ブラは外さずデニムのロングスカートを脱がす、小さめのピンクのパンツ…
上下揃いの下着、俺のストライクど真ん中!
そしてブラを外す、90はあろうかのハリの有るオッパイ…
乳輪は普通、乳首小さめで既にツンと起っている、乳首をつまみクリクリとしてみる、喘ぎが強くなり女はエッチモード突入。
こうなったらやるしか無いと思い、パンツの上からマ○コを刺激する、更に女は狂い出す…大丈夫か?この女、と思っても後には退けない。
自分を虐めるかの様にゆっくりパンツをずらす…
?!、毛が…生え掛け! もしやと思い名前も知らん女に年齢を聞く、
朦朧と喘ぐ会話の中、見た目は二十歳位で痩せ型、フィリピンぽい顔つき。
女が言うには年齢○6歳J○二年で昨晩知り合い同士で飲み会の後、セックスしたそうだ。
駅に置き去りして何が知り合いだか分からんが、女はそう言った。
しかし、ここまできたらやめる事なんぞ出来ない…
マ○コはどんなんだ?と見たら確かに年齢に応じた使い込まれていない閉じたマ○コ、ビラは黒いのか?と、開いたら綺麗なピンク…
指を入れると豹変!
女の口に俺のガチャピンをあてがうとネッチョリした吸い付くフェラ…興奮し過ぎて口内へ暴発!
あまりの興奮に、大量に精液が口や顔にベッチョリ…
しかもガチャピンはムックしたまま…
ガチャピンをしっかり掃除フェラさせて本題の挿入!
女のマ○コにあてがう、明らかにきつい…
しかしマ○コはヌルッヌルでビッチョビチョなのでキツキツながらも挿入、
『んん!ぅおぉ!』
言葉にならない女の喘ぎに5分位でイキそうに…
外に出す気は無かったのでそのまま発射!さすがに二回目なんで萎みはしたが抜かずに胸やクリを刺激…
抜かずにそうこうしてると再びムック!
更に三回目の発射!
女のマ○コからドロドロ流れる精液… 女は意識は少し回復したもののまだ朦朧としている。
ノーブラ、ノーパンのまま服を着せ、少し離れた自販機が並ぶコーナーの隅に女をM字に座らせ汁が滲み出たマ○コ丸出しでその場を去った。
長々とすみません、最近の泥酔女収穫でした。
心と心を繋ぐ場所
朝、コーヒーを買おうと(早朝5時過ぎ)そこそこ大きいJR駅のロータリーに車を停め、ベンチでコーヒー飲んでたらハイエースから男二人に担がれフラフラの女が…
少し離れたトコから見ないフリしながら事の成り行きを観察。
男二人に促されベンチに座る女、服装は上がピンクのピチッとしたキャミみたいなタンクトップみたいな…
下はデニムのロングスカート、後で分かったがサンダルはキティのサンダル。
肌色は浅黒い感じがしたのでフィリピンかよ!と思い観察。
そこから更に30分経過、最初から事の成り行きを見てたサラリーマンは未だ気にしている様子。
このままだと後悔することに成り兼ねんと思い、女に声を掛けた。
朦朧としていたが『送って行くから車に乗れよ!』の言葉に反応して無言のまま乗車。
タクシー連中に見られてたので、早々と離れて行く中、先程のサラリーマンもこちらを見てた。
駅から随分離れたコンビニの駐車場で会話しようと、シート倒して寝ている女を起こす、が、的を得ない…
良く見るとキャミからピンクのブラがチラ見え…、俺のガチャピンがムックしだした。
場所を変え、とある森林公園の人気の無い駐車場へ。
キャミの上から胸を揉んでも抵抗無し、反応も無し。思い切ってキャミを脱がす。大きな胸が目の前に…
ブラの上から強く揉む、感じ始めたのか喘ぎだす、そこで理性が吹っ飛び俺のガチャピンムックムク!
ブラは外さずデニムのロングスカートを脱がす、小さめのピンクのパンツ…
上下揃いの下着、俺のストライクど真ん中!
そしてブラを外す、90はあろうかのハリの有るオッパイ…
乳輪は普通、乳首小さめで既にツンと起っている、乳首をつまみクリクリとしてみる、喘ぎが強くなり女はエッチモード突入。
こうなったらやるしか無いと思い、パンツの上からマ○コを刺激する、更に女は狂い出す…大丈夫か?この女、と思っても後には退けない。
自分を虐めるかの様にゆっくりパンツをずらす…
?!、毛が…生え掛け! もしやと思い名前も知らん女に年齢を聞く、
朦朧と喘ぐ会話の中、見た目は二十歳位で痩せ型、フィリピンぽい顔つき。
女が言うには年齢○6歳J○二年で昨晩知り合い同士で飲み会の後、セックスしたそうだ。
駅に置き去りして何が知り合いだか分からんが、女はそう言った。
しかし、ここまできたらやめる事なんぞ出来ない…
マ○コはどんなんだ?と見たら確かに年齢に応じた使い込まれていない閉じたマ○コ、ビラは黒いのか?と、開いたら綺麗なピンク…
指を入れると豹変!
女の口に俺のガチャピンをあてがうとネッチョリした吸い付くフェラ…興奮し過ぎて口内へ暴発!
あまりの興奮に、大量に精液が口や顔にベッチョリ…
しかもガチャピンはムックしたまま…
ガチャピンをしっかり掃除フェラさせて本題の挿入!
女のマ○コにあてがう、明らかにきつい…
しかしマ○コはヌルッヌルでビッチョビチョなのでキツキツながらも挿入、
『んん!ぅおぉ!』
言葉にならない女の喘ぎに5分位でイキそうに…
外に出す気は無かったのでそのまま発射!さすがに二回目なんで萎みはしたが抜かずに胸やクリを刺激…
抜かずにそうこうしてると再びムック!
更に三回目の発射!
女のマ○コからドロドロ流れる精液… 女は意識は少し回復したもののまだ朦朧としている。
ノーブラ、ノーパンのまま服を着せ、少し離れた自販機が並ぶコーナーの隅に女をM字に座らせ汁が滲み出たマ○コ丸出しでその場を去った。
長々とすみません、最近の泥酔女収穫でした。
心と心を繋ぐ場所




