男性専用 お持ち帰り体験談

ここでは、「男性専用 お持ち帰り体験談」 を紹介しています。
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こないだ飲んでしまって代行も無かったから、
車で寝ちゃおうと思って駐車場に行くと、
隣の車に若い女がノーパンケツ丸出しで寝てた

私のスペックだが、恥ずかしながら46歳彼女歴無しの素人童貞。

女の子のスペックは大学生ぐらいかな?
調子に乗って飲みすぎちゃったのかな。

元SKEの平松可奈子ちゃんに似た感じの
ふわふわ系?でした。

ノックするが、気付かないのでドアを開けてみると、
鍵はしまってない・・・

とりあえず声掛けると、意識朦朧で訳のわからない返答なので
水を買ってあげて少し飲ませた

立体駐車場で夜中3時過ぎ、人影なし、防犯カメラ無し、
という好条件

声かけながらさわさわしても抵抗無し

「キスしてもいい?」って耳元で言うと、
ウンウンと頷くので、軽くキス

ビビりながらちょこちょこ触りつつキスすると、
女から舌を絡めてきた

10分ぐらいだろうか口のまわりがベトベトになるくらい
キスしまくって興奮MAX

そろそろ下に行こうかとシートを倒して足を広げると,
マン汁が垂れてケツ穴までべとべとで、更に興奮が増した

あとはマ○コからアナルから足の指の先まで、
丁寧に全部嗅いで舐めてあげて、

酔っ払っててフェラとかは出来ないだろうから、
そこは我慢してマン汁を潤滑油にしてゆっくり楽しませてもらった

喘ぎ声がアニメっぽくてめちゃくちゃエロかった
我慢出来ず、許可無かったけど中出ししてしまった・・・

イッた後も何度も何度もキスを受け入れてくれて、
こんな可愛い子が?みたいな変な感じに・・・

生まれて初めて賢者モードにならなかった。

それから日が昇って明るくなるくらいまで、
何度も何度も中に出しまくった

意識があるのか無いのかそのまま寝ちゃったから、
ある程度掃除してあげて代行呼んで退散した

こんな可愛い子がこんな童貞で変態でまともに女の子と話した事もない
汚いおっさんを全て受け入れてるという背徳感と征服感がやばかった

ひっきりなしに彼氏と思われる人から電話がかかって来てて
更になんとも言えない気持ちになった

もう二度とこんな体験ないだろうけどw
一応駐車場代と代行に使って、
と1万ほど置いて帰った

長文駄文失礼しました
前編は以下のとおり
千鳥足の女の子に痴漢してきました

直で女の子の半ケツに押し付けます

「ハァハァ・・・もうダメ・・・」っとトモに頑張ってしがみ付いてたのが
足がガクガクなって前に砕け落ちていきます。

丁度ハンケツをプリッ♪っとこちらに向けて・・・

俺は腰辺りを持って女の子を持ち上げて
Gパンをイッキに膝下までおろし、とりあえず片足だけでも
脱がそうとしたら女の子の方が右足を上げてくれました。

が、そのまま倒れたので倒れたままぬがし
もう1度腰を引き上げて挿入を試みました。

女「こうじ君、ハァ・・・えりちゃんに怒られるよ~」
あっ!俺こうじ君なんや~っと思い出し

俺「こうじ君じゃないけど、気持ちよかったやろ?
君が誰にも言わへんかったらばれへんで!
俺もう我慢出来ないししたいからいいやろ?俺も言わへんし!!な?」

俺「頑張ってもうちょっとオシリ出して!」
っといいバックからえいえいッ!って合体しました。

しかし態勢が少々きつい&女の子も立って居られない・・・
女の子のカバンの中からハンカチを取り出し

俺「声出たらやばいからこれかんどき」
さらに
俺「こうして目隠しした方が萌えるやろ?」

っとコートを頭まで引き上げて脱がして取れないように
腕の部分でギュッっとしばって目隠しのつもり・・・

女「ん~、ん~ハァハァ・・・」
女の子はセーターも捲くり上がりほぼ全裸状態!

顔が隠れてちゅ~が出来ないのが残念でしたが
前に回っていったん女の子を立たせ抱きつかせてから
民家の玄関先の階段になってる所に座り再び合体!!

しかし座ってるもんだから腰がふれず(俺が経験ぶそくなのもあるが・・・)
俺「うごける?腰ふれる?」っと尋ねて見た。

すると「ん~ん~・・・」と言いながらスライドしてくれたので
俺「目隠しされて興奮してるの?」とか
「俺も気持ちいいよ♪」とか「えりとしてるより全然良いよ~」とか
言って女の子を煽る!!

でもちょっと動いてたらダンダン縛ってた腕の袖の部分がゆるまってきて
顔が チラホラ・・・

「「や・やばい・・・いそがねば・・・!!!!」」
ココまで来てばれる訳にはいかない!!!勝負に出なくては!!!

女の子の口からさっとハンカチを取りぎゅ~ときつく抱きしめて
俺「いきそうだ!!ゴメン・・・もうイっていい?」

女「何かすごいの~!あぁ~ん、こうじ君、ハぁハぁ」
俺「何か犯してるみたいで・・・はぁはぁ」

女「こうじ君、えりちゃんには内緒ね~、私も気持ちいい・・・はぁはぁ・・・」

待ってましたその言葉っとか思い、
そのまま地べたに寝転がりたくしあがったセーターを更に
眉毛が掛かるかかからないかぐらいまで上げて抱きつき

俺「もうイっていい?俺だけいっていい?」
女「いいよ~・・はぁハぁ・・・私もあっあっ・・・」

俺「うっ!!!!」
っと同時に突撃隊長を引き抜いてお腹に発射!!!

余韻に浸る事無く逃げねば・・・!!!
幸いまだセーターで顔は隠れてる

俺「ごめん・・・服に付いちゃった。ハンカチでお腹拭いてもいい?」
女の子は軽くうなずく程度でまだ動かない。軽くその場で抱きしめて

俺「許してくれる?今日だけやから・・・二度としないから」
女「うん・・・えりちゃんには内緒・・・」

俺「酔い醒めた?一人で帰れる?」
女「マシになったよ~」

俺「じゃあ、俺、こうじじゃないからばれたら嫌やから帰るね♪」
女「も~、ばればれ!!でも変に興奮したよ~♪」

俺「じゃ!帰るね、早く服ちゃんときて帰りや!!ばいばーい」
っと最後は押しのける感じでダッシュして逃げてきました。。。

余談ですが今日は夜から奥さんとご飯食べに行きますが
この話を思い出しながら書いてるので
自分でも立っちゃってます・・・やれるでしょうか・・・

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