男性専用 知り合いとの体験談

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前編は以下のとおり
他の男と結婚する女友達とセックスしてしまいました

正直ラストチャンスだろうし、今日絶対食ってやる
と思ってましたので。

同意と、A子はいままで仕事がんばってたからなー
ってヨイショをまぜつつ、完全に聞き役に徹しました。

するとA子がしゃべるしゃべる。
いろいろ溜まってるもんがあったんでしょうね。

お酒もいつもより早いペースで飲んでました。
そして結構お互い酔っ払ってきたとき

俺「ってかおれじゃなくて彼氏に相談したらいいじゃんかー」
A子「そういうとこは彼氏なんか頼りがいなくてー、
俺君ハッキリいってくれるじゃん?」

俺「まぁなー。お前には遠慮しないからな俺w
ってかお前も春に結婚かー。寂しくなるなー」
こんな感じの会話にもっていきました

A子「まぁねー!でも私もやっと結婚だよー!」
俺「もうこうやって2人で飲みに行くのも最後になるかもなー。
さみしいな。」

A子「たしかにねー。さみしいけどしょうがないよね。」
俺「俺なんだかんだA子のこと結構好きだからなー」

A子「何急にw 」
俺「いや素敵な女性になったよなーって社会人になって
思うこと多かったぞー」

A子「なにそれー!」
俺「お前だって常に途切れず彼氏いたから、
口説く隙さえないんだもんw」

A子「ごめーんw」
こんな感じで盛り上がっていい感じにお互い酔っ払ってた

ここで俺はもう面倒くさくなって爆弾をぶんなげました(笑)

俺「ってかさーぶっちゃけA子一回抱いてみたかったわww」
A子「は?一回ってなにww」

俺「いやそりゃたくさん抱けるなら抱きたいけどさー。
せめて一回でいいから抱いてみたかったって意味だよ」
A子「何急にーww」

俺「ガチだけどなーww」
A子「だーめーww」

こんな感じであしらわれて
そっからはまた普通に会話してました。

そして3時間ぐらいこの店いたかな?お互い酔っ払って
お店を出ました。

俺「このあとどこいくー?」
A子「どこでもいいよー!」

ここで俺は思い切ってA子の手を引っ張り、
ホテルがあるほうへ行こいこーって引っ張っていました。

ホテルの前で止まると
A子「は?ここいくの?(笑)」
俺「どこでもいいって言ったじゃんか?」

A子「ここはだめー!」
俺「しらん。いくぞ」

A子「彼氏に怒られるー」
俺「今だけお前フリーになれよ。だれにも言わないから、
今日だけ俺の女になってくれ。ずっと好きだったんだから。」

A子「・・・。」
ってだまったのでホテルの中へ引っ張ると付いてきました。

部屋に向かうエレベーターの中でむっちゃ激しくキスしました。
もう俺のはギンギンに(笑)
A子の息が漏れるのがむっちゃエロかった。

部屋につくと同時にA子ベッドに押し倒してキスたくさんしました。
A子の服を徐々に脱がし、小さめの綺麗な胸を舐めまわしました。

そして下に手を回すともうびちょびちょでした。

俺「濡れすぎだろA子(笑)」
A子「うるさーい。恥ずかしいよー。」

俺「可愛いなお前(笑)A子きもちいい?」
A子「なんかむっちゃきもちいい。」

そっからは普通にエッチしました。
多分むっちゃ乱れてたと思います。

俺「彼氏のとどっちがいい?」
A子「俺君のほうがきもちいいー」

A子「やだーおかしくなっちゃう」
とかは言ってました

夜2発やって朝起きてからも1発やっちゃいました(笑)
しかも生です。

A子の中はむっちゃ気持ちよかった。
お掃除フェラが可愛かった。。

んで今に至ります。
A子からは普通に昨日はありがとうって
月曜日LINEがきました。

また食いたくてムラムラしてる毎日です。
春に結婚する女友達と土曜やっちゃいました。
お互い28歳。

女は大学時代からむっちゃモテる子。
もう知り合って10年になるが、全く男女の関係はなく
普通にご飯たまに行ったりする仲だった。

仕事辞めさせてくれないーどうしたらいい?って
転職で仕事やめたことある俺に連絡がきたから、
話聞く流れで飲みにいって、そこで口説き落とした。

むっちゃ興奮した。

女友達(以下A子)とは大学時代に知り合いサークルが同じで、
その時から集団で旅行に行ったりする仲でした。

普通に女友達として仲良くて、
今まで何かあったわけではありません。

A子は大きな会社に総合職として入社。
大学時代から誰とでも仲良くできるタイプの子で、
顔も可愛いから昔からモテます。

社会人になってからもずっと彼氏が途切れたことがありません。

でも別れる度に、電話かかってきて飲みいって、
愚痴とか聞く関係でしたので、
いつか絶対食ってやろうとは思ってました(笑)

しかし飲み行ってうちに誘っても来ないし、
向こうの家にも1度もあげてくれたこともありませんでした。

そしてお互い社会人になってもたまに2人で飲みに行くだけ
みたいな関係がつい先日まで続いてました。

お互い同じ県内にはいましたが住んでる所は遠くて
なかなか気軽に会える関係でもなかったです。

そんなA子からLINEがきました。
「今の彼氏と結婚することになるから会社辞めたいんだけど
会社がやめさせてくれない。どうしたらいいかな? 」
そういう内容でした。

A子は今の会社で成績がよくエリアリーダー?みたいなものにも
なってて、部下もたくさん抱えてましたので、会社も優秀な人材を
放したくなかったのでしょう。

しかしA子は今の会社がかなり激務なので、
さすがに結婚してからは続けられないと思っていたようです。

しかしLINEしてもなかなか話がまとまらないので
そのうち飲みいくかーって感じで話は終わりました。

そしてお互い予定が合ったので先週の土曜
A子と飲む事になりました。

そして土曜A子が住む町へ俺はいきました。
居酒屋で個室をとり会社をやめる件について話しました。

いつもは俺はA子にガツガツ意見言ったり、しかったり
することが多かったのですが、土曜は聞き役に徹しました。

正直ラストチャンスだろうし、今日絶対食ってやる
と思ってましたので。(次回へ続く)

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