男性専用 知り合いとの体験談

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大学時代からの女友達なんだが、
ショッピングモールでばったり会って
久しぶりだからとカフェで雑談することに。

気付いたら閉店時間が迫ってきていて、
女友達が「あ、やば、私今日買わなきゃいけないものあるんだった」
と少し焦った様子。

このときはまさか下着だと思わなくて「何買うの?ついて行くよ」
と何気なく言ったんだが、
「明後日から旅行だから」とかなんとか珍しくはっきり言わないから

「え、なに?スーツケースとか?」って聞いたら
「もう、下着だよw ばかw」と顔を赤らめて教えてくれた

恥ずかしい想いさせて悪かったなと思うと同時に
ちょっと興味がわいてきてしまって ダメ元で、
「ごめんごめん、お詫びに俺が選んでやるよw 」
といったら

「もうw 下着屋さんに男の人いたら他の人に迷惑でしょ」
と女友達

まぁでも閉店間際だし他のお客さんいないかもしれないから
とにかく行ってみようということになり、
行ってみたら本当に他の人いなくてラッキー

そのまま流れでついて入ってしまった

ちなみにその女友達は胸は普通サイズだが
形は綺麗だなと前から思っていた

俺は初めて入る女性用下着屋さんにドキドキしていた。
心なしかいい匂いがする

女友達は慣れた様子でいくつか手に取ったりしていて、
ん?それはよく見るとEカップでは……

お前、Eカップなん?と聞くと「そうだよー、悪い?」
とあっけらかんと言われた

服着てたら普通に見えてもEカップくらいのブラしてる
女の子は結構いるらしい

「どういうのが好きなの?それは買わないけどw」
と聞かれ、自分の好みが知られるのも恥ずかしかったが、
素直に綺麗だと思ったピンク色の生地で
目立たない程度に花の刺繍があるやつを選んで手渡した

「え、それいいじゃん」と予想外の反応。
「なんか○○が選んだやつつけるのやだけど、
時間もないしそれにしよっかなw」
ということで、結局それを購入。

自分が選んだやつを拒否されなくてわりと嬉しかった。
しばらく立ち話してからその日は解散。

下着フェチとかではなかったんだが
その日は妙に興奮してしまって 、家でネットで似た下着の
画像を探してそれをオカズにオナニーした。

1週間くらいしてその女友達から
「この前は付き合ってくれてありがとう。旅行のお土産
渡したいから良かったらご飯行かない?」とLINEがきた

このとき既にその子のことを好きになりかけてるな、とか、
俺ってそんなことで好きになるとか中学生か、とか悶々としてた

当日、ご飯食べて少しだけお酒も飲んで
そろそろ解散かな、という頃に

「ねぇ、この前選んでくれた下着、一緒に旅行にいった
友達にも評判よかったよ」 と急にその話になった

「ああいう下着が好きなの?」と聞かれたから
素直に「うん」と答えたら
「もっかい見たい?」と小さめの声で聞かれた

何を意味してるのかさすがに大人だからわかった
もう一度うなづいて、そのまま近くのホテルへ直行。

部屋に入ってキスして、見せて?と言ったら
じゃーん、って笑いながらセーターとシャツをまくって見せてくれた

あのとき手渡したブラジャーに包まれたEカップが登場
ここ最近オナニーで何度も想像した光景を見れて感動した

次はこっち、といってスカートとタイツを脱がそうとしたら
向こうから腰あげてくれた

太ももがひんやり冷えていたから手で撫でてあっためて
あげてるうちに自然とパンティに顔を近づけたら
もう少し濡れて染みになっていた

女友達も俺のジーンズを脱がしてくれて69の体勢に。

なんとなくパンティを脱がすのはもったいなくて
ずらして指をいれたりクリを舐めたりした

女友達がゴムをつけてくれて挿入。
このときも脱がすのがもったいなくて下着はつけたまま。
彼女が下着をずらしてくれて隙間から挿入した。

何年も友達だった女の子とセックスをするのは興奮もしたし、
愛おしく思えて、いつもよりゆっくりと動かして楽しんだ

いくつか体位を楽しんだあとパンティは脱いで
立って向かい合って挿入。

キスしたり腰をぶつけあったりしてるうちに高まってきて、
最後は彼女の胸と顔を交互に見ながら射精。

お互いすごく恥ずかしかったが幸せだった。
ベッドで話しながら、ちゃんと付き合うことに。

付き合うきっかけが下着屋という少し変わった体験だった。
常連だった居酒屋で30歳の女医さんに出会った。
一緒に来ていた男は50代くらいの大学病院の医師で
不倫相手。すでに酔っぱらって寝ていた。

当時、僕は28歳。
その後、何度か店で顔を合わせて親しくなった。

長身でボリュームのある体。
でも童顔で可愛い顔で年下に思えた。

頭は良くて話をしていても面白いし、
酔っても頭の回転は早くて、一緒にいて楽しかった。

ただ、こっちにも彼女がいたし、そのときは
普通の友達関係。

1年くらいたって、彼女が田舎の病院に転勤になり、
僕は結婚が決まった。

休みに結婚の報告がてら遊びに行くと、
ろくな店がないから、とアパートに誘われた。

たぶん、この町では一番のアパートなんだろうけど、
前に住んでいたマンションに比べたら地味な部屋。

帰りの運転があるから、彼女だけが酒を飲んで、
いろいろ話をしていたら、彼女が

「結婚する前に、お願いしていい?」
「?」
「Hしよ」と。

聞けば、僕のことをちょっと好きだったらしく、
不倫相手とも別れていた。

「1回だけの思い出作りだから、恥をかかせないでよ」
と言われて、腹をくくっていただくことに。

「最初で最後だから、お互い楽しもうよ、ね。
あの、私Hでも引かないでね」って言われたのを覚えてる。

結局、1回戦は僕はほぼマグロ状態。
シャワーも浴びずに全身を舐められ、足の指から
尻の穴まで舐めるのに、竿には指さえ触れず、
しかも彼女は下着姿のまま。

水色の高級そうな下着からは胸がこぼれそうで、
お尻は大きくて、きれいな体だった。

で、もう限界ってタイミングでフェラ。
くわえられた時に声が出てしまった。

「……君の匂いだ。んふふ」
5分くらいしたところで、僕の方から頼んで挿入。

彼女が下着を脱いで、騎乗位で何もしていない
のにトロトロに濡れて熱くなったアソコヘ。

「ほんとは安全日って言っても安全じゃないんだけど、
大丈夫だから、好きにいっちゃっていいよ」
と耳元で言いながら腰を前後にくいくい。

「気持ちよくなかったらごめん。あんまり男の人と
付き合ったことないから」って言われたけど、

どう考えても不倫相手に仕込まれていて、
自分でもびっくりするくらい早いタイミングでいきそうに。

「もう、ダメ」と言うと、ゆっくり抜いてフェラ。
そのまま口内発射で、かなり大量に出たのを
飲んでくれた。

そのままお掃除フェラ。
ちょっとまったり、いちゃいちゃして、2回戦は攻守交代。

一時間くらい、お互いに身体中にキスして、生で挿入。
今度は余裕があったのと、彼女が濡れすぎて
やや摩擦感がゆるんだので長持ち 。

深夜まで緩急つけながら挿入しっぱなしで堪能した。
最後は正常位で中出し。

脚と両腕でぎゅっと抱き締められながら、
一番奥まで入れて射精。

「結婚するのやめようかなぁ」と思うくらいの
気持ちいい射精だった。

小さくなりかけて抜けるとお掃除フェラ。
気付いたら二人とも全裸で眠ってた。

朝になって、部屋がエロい匂いになっていることを
笑いながら、アソコに違和感があるという
彼女と一緒にシャワー。

中出ししたのが垂れて乾いていたのが
違和感の原因。

彼女は午後から出勤ということだったので、
最後にもう1回。

ねっとりフェラをしてもらい、後ろから尻の穴に
親指を入れながら、中出し。

「今日はこのまま出勤するね」と
トイレへナプキンを装着しにいった。

その後は10年以上会ってないけど、
あの日は恋人以上に濃いHだったなぁ。

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