男性専用 知り合いとの体験談

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女友達と2人で家で飲んでて
その子の彼氏とのセックスの話になって 、

今までの彼氏に比べて気持ちよくないとか、フェラばっかり
させられるけど本当はもっと挿入したいとか

愚痴を聞いてるうちに、
お互いムラムラした雰囲気になって

ふと女友達のジーパン見るとまんこ濡れまくってて
パンツを染み渡ってジーパンまで丸く染みができてることに
気付いてしまった

俺が「それ大丈夫?」ってきくと
女友達が「へ?なにが?」とか気付いてない様子だったから

「いや、ジーパンのとこ……」って指差すと
「きゃっ!!!」って言って顔真っ赤になった

きっと彼氏とのセックスに満足してなくて
俺がアドバイスしてるうちに今したくなってしまったんだろう

近付いてキスしても女友達は拒まずで
もう完全にやれる雰囲気。

キスしながらまずはジーパンの上から撫でてやると
じっとり濡れてて、軽く押すと、
ジワッとマン汁の音が聴こえてくる感じだった

こんなになってて辛いだろう……
そういう俺もガッチガチになってた

「いつから濡れてたの?」と意地悪な質問してやると

「話の途中から、濡れてるなーとは思ってたけど、
こんななってるの自分でも……」と恥ずかしそうな顔が色っぽい

俺もセックスでこんな経験したことなかったが
女の子が服着たままの状態でジーパンに手をいれてみた

まずはパンツの上から。 ざらざらとした心地よい下着の
感触が急に変わる箇所があって、そこがまんこの部分

指でいじってやると女友達は「うぅ………」と声を出し始めた
手を取って俺の股間も触らせつつ、
今度はいよいよまんこを触りたい

いったん手を抜いてから肌に沿わせながら手を入れていく

仲のいい女友達の性器を触ると思うと、罪悪感と征服感で
おかしくなりそうだった

陰毛のざらざらが途中からびしょびしょに濡れていて
陰毛部分が終わるとまさに大洪水

あまりに自然につるんと指がまんこに入ってしまった
女友達は潤んだ目で俺を見ながら声にならない声で
何かを訴えていた

「しよっか」と俺が言うと、女友達はいそいそと四つん這いで
移動して 引き出しからコンドームを取り出した

もう前戯は必要ないのがお互いわかっていた

焦る気持ちを抑えて2人とも全裸になって布団に入って
女友達がコンドームをつけてくれた

正常位でちんこをまんこに触れさせた

これまで俺が経験したセックスでは女の子が濡れていても
入り口で何往復か出し入れしてなじませていくか、場合に
よっては唾をつけてローションがわりにするかしていたんだが、

あまりの濡れ濡れで、一発で吸い込まれるように
奥まで挿入されてしまった

この異次元のぬるぬると、性欲を耐え続けてきて
ようやくセックスにありつけて、

女友達が幸せそうに快感に顔をゆがめるのを見ていると、
俺はすぐに射精感がこみあげてきてしまった

このまますぐいってしまってはあまりに可哀想だ
だがはっきりいって射精したくてたまらない

俺も数日オナニーしていなかったから、性欲の限界だ

「ごめん、すごい気持ちいい。すぐコンドームつけ直すから
一回出させて」というと、

女友達は「いいよ!おいで!」とOKサイン
お尻を掴んで奥の方と入り口を10往復くらいすると、
精液がちんこから噴き出した

20秒くらいしておさまると引き抜いて、約束どおり
すぐにコンドームを外して縛ってるあいだに
女友達が急いで次のコンドームをつける姿にまた萌えた

そんなにセックスしたいのか……
もちろん俺はこの間も勃起しっぱなし。

「次は○○ちゃんが上になったら?」ときくと
「電気消して、、」といって電気消えた状態で騎乗位へ

まんこのぬるぬるはまだ収まっておらず
またしてもつるんと挿入完了

めちゃくちゃ気持ちいい騎乗位をしてくれて
2人とも大満足するまで結局朝までやり続けた
大学時代からの女友達なんだが、
ショッピングモールでばったり会って
久しぶりだからとカフェで雑談することに。

気付いたら閉店時間が迫ってきていて、
女友達が「あ、やば、私今日買わなきゃいけないものあるんだった」
と少し焦った様子。

このときはまさか下着だと思わなくて「何買うの?ついて行くよ」
と何気なく言ったんだが、
「明後日から旅行だから」とかなんとか珍しくはっきり言わないから

「え、なに?スーツケースとか?」って聞いたら
「もう、下着だよw ばかw」と顔を赤らめて教えてくれた

恥ずかしい想いさせて悪かったなと思うと同時に
ちょっと興味がわいてきてしまって ダメ元で、
「ごめんごめん、お詫びに俺が選んでやるよw 」
といったら

「もうw 下着屋さんに男の人いたら他の人に迷惑でしょ」
と女友達

まぁでも閉店間際だし他のお客さんいないかもしれないから
とにかく行ってみようということになり、
行ってみたら本当に他の人いなくてラッキー

そのまま流れでついて入ってしまった

ちなみにその女友達は胸は普通サイズだが
形は綺麗だなと前から思っていた

俺は初めて入る女性用下着屋さんにドキドキしていた。
心なしかいい匂いがする

女友達は慣れた様子でいくつか手に取ったりしていて、
ん?それはよく見るとEカップでは……

お前、Eカップなん?と聞くと「そうだよー、悪い?」
とあっけらかんと言われた

服着てたら普通に見えてもEカップくらいのブラしてる
女の子は結構いるらしい

「どういうのが好きなの?それは買わないけどw」
と聞かれ、自分の好みが知られるのも恥ずかしかったが、
素直に綺麗だと思ったピンク色の生地で
目立たない程度に花の刺繍があるやつを選んで手渡した

「え、それいいじゃん」と予想外の反応。
「なんか○○が選んだやつつけるのやだけど、
時間もないしそれにしよっかなw」
ということで、結局それを購入。

自分が選んだやつを拒否されなくてわりと嬉しかった。
しばらく立ち話してからその日は解散。

下着フェチとかではなかったんだが
その日は妙に興奮してしまって 、家でネットで似た下着の
画像を探してそれをオカズにオナニーした。

1週間くらいしてその女友達から
「この前は付き合ってくれてありがとう。旅行のお土産
渡したいから良かったらご飯行かない?」とLINEがきた

このとき既にその子のことを好きになりかけてるな、とか、
俺ってそんなことで好きになるとか中学生か、とか悶々としてた

当日、ご飯食べて少しだけお酒も飲んで
そろそろ解散かな、という頃に

「ねぇ、この前選んでくれた下着、一緒に旅行にいった
友達にも評判よかったよ」 と急にその話になった

「ああいう下着が好きなの?」と聞かれたから
素直に「うん」と答えたら
「もっかい見たい?」と小さめの声で聞かれた

何を意味してるのかさすがに大人だからわかった
もう一度うなづいて、そのまま近くのホテルへ直行。

部屋に入ってキスして、見せて?と言ったら
じゃーん、って笑いながらセーターとシャツをまくって見せてくれた

あのとき手渡したブラジャーに包まれたEカップが登場
ここ最近オナニーで何度も想像した光景を見れて感動した

次はこっち、といってスカートとタイツを脱がそうとしたら
向こうから腰あげてくれた

太ももがひんやり冷えていたから手で撫でてあっためて
あげてるうちに自然とパンティに顔を近づけたら
もう少し濡れて染みになっていた

女友達も俺のジーンズを脱がしてくれて69の体勢に。

なんとなくパンティを脱がすのはもったいなくて
ずらして指をいれたりクリを舐めたりした

女友達がゴムをつけてくれて挿入。
このときも脱がすのがもったいなくて下着はつけたまま。
彼女が下着をずらしてくれて隙間から挿入した。

何年も友達だった女の子とセックスをするのは興奮もしたし、
愛おしく思えて、いつもよりゆっくりと動かして楽しんだ

いくつか体位を楽しんだあとパンティは脱いで
立って向かい合って挿入。

キスしたり腰をぶつけあったりしてるうちに高まってきて、
最後は彼女の胸と顔を交互に見ながら射精。

お互いすごく恥ずかしかったが幸せだった。
ベッドで話しながら、ちゃんと付き合うことに。

付き合うきっかけが下着屋という少し変わった体験だった。

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