男性専用 知り合いとの体験談

ここでは、「男性専用 知り合いとの体験談」 を紹介しています。
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常連だった居酒屋で30歳の女医さんに出会った。
一緒に来ていた男は50代くらいの大学病院の医師で
不倫相手。すでに酔っぱらって寝ていた。

当時、僕は28歳。
その後、何度か店で顔を合わせて親しくなった。

長身でボリュームのある体。
でも童顔で可愛い顔で年下に思えた。

頭は良くて話をしていても面白いし、
酔っても頭の回転は早くて、一緒にいて楽しかった。

ただ、こっちにも彼女がいたし、そのときは
普通の友達関係。

1年くらいたって、彼女が田舎の病院に転勤になり、
僕は結婚が決まった。

休みに結婚の報告がてら遊びに行くと、
ろくな店がないから、とアパートに誘われた。

たぶん、この町では一番のアパートなんだろうけど、
前に住んでいたマンションに比べたら地味な部屋。

帰りの運転があるから、彼女だけが酒を飲んで、
いろいろ話をしていたら、彼女が

「結婚する前に、お願いしていい?」
「?」
「Hしよ」と。

聞けば、僕のことをちょっと好きだったらしく、
不倫相手とも別れていた。

「1回だけの思い出作りだから、恥をかかせないでよ」
と言われて、腹をくくっていただくことに。

「最初で最後だから、お互い楽しもうよ、ね。
あの、私Hでも引かないでね」って言われたのを覚えてる。

結局、1回戦は僕はほぼマグロ状態。
シャワーも浴びずに全身を舐められ、足の指から
尻の穴まで舐めるのに、竿には指さえ触れず、
しかも彼女は下着姿のまま。

水色の高級そうな下着からは胸がこぼれそうで、
お尻は大きくて、きれいな体だった。

で、もう限界ってタイミングでフェラ。
くわえられた時に声が出てしまった。

「……君の匂いだ。んふふ」
5分くらいしたところで、僕の方から頼んで挿入。

彼女が下着を脱いで、騎乗位で何もしていない
のにトロトロに濡れて熱くなったアソコヘ。

「ほんとは安全日って言っても安全じゃないんだけど、
大丈夫だから、好きにいっちゃっていいよ」
と耳元で言いながら腰を前後にくいくい。

「気持ちよくなかったらごめん。あんまり男の人と
付き合ったことないから」って言われたけど、

どう考えても不倫相手に仕込まれていて、
自分でもびっくりするくらい早いタイミングでいきそうに。

「もう、ダメ」と言うと、ゆっくり抜いてフェラ。
そのまま口内発射で、かなり大量に出たのを
飲んでくれた。

そのままお掃除フェラ。
ちょっとまったり、いちゃいちゃして、2回戦は攻守交代。

一時間くらい、お互いに身体中にキスして、生で挿入。
今度は余裕があったのと、彼女が濡れすぎて
やや摩擦感がゆるんだので長持ち 。

深夜まで緩急つけながら挿入しっぱなしで堪能した。
最後は正常位で中出し。

脚と両腕でぎゅっと抱き締められながら、
一番奥まで入れて射精。

「結婚するのやめようかなぁ」と思うくらいの
気持ちいい射精だった。

小さくなりかけて抜けるとお掃除フェラ。
気付いたら二人とも全裸で眠ってた。

朝になって、部屋がエロい匂いになっていることを
笑いながら、アソコに違和感があるという
彼女と一緒にシャワー。

中出ししたのが垂れて乾いていたのが
違和感の原因。

彼女は午後から出勤ということだったので、
最後にもう1回。

ねっとりフェラをしてもらい、後ろから尻の穴に
親指を入れながら、中出し。

「今日はこのまま出勤するね」と
トイレへナプキンを装着しにいった。

その後は10年以上会ってないけど、
あの日は恋人以上に濃いHだったなぁ。
20才になったころ、入っていた山歩き系サークルに
気になる子がいて、思い切って二人だけの旅行に
誘った。

俺の車で夜中に走って夜明け前に麓までいって、
そこから山を歩いて帰ってくる、というプラン。

彼女を拾って車で走り始めると、ふわっとすごく
いい香りがして、もうそれだけでビンビンに
勃起していた。

天気予報ではそれほど悪い予報ではなかったのに、
麓の駐車場につくころには濃霧で5m先も
見えないほど。少し小雨も降ってきた。

しかたがないので、天候が快復するたまで車の中で
待機することにしたら、自然と雰囲気が盛りあがって
キスしてしまった。

彼女も積極的に吸い付いてくるので、それから
チュウチュウと10分くらいキスを続けてしまった。

その後、オッパイを掘り出して揉んだり吸ったり、
彼女も俺の股間をまさぐってくるし、
初めて二人だけでドライブしたと思えないくらい大胆に。

山用のズボンを脱がして下着の下に指をいれると、
もうそこはビショビショ。

一気に指マンで2回連続で逝かせると、
こんどは彼女の濃厚なフェラでお返し。

堪らなくなって狭い社内にもかからず、
彼女を跨らせて挿入。

もちろん、なんの用意もしていないので、ナマ挿入。
あまりの興奮であわや中だしという寸でで抜いて
ティッシュで受け。

その後、汚れたチンポを丁寧に舐めて
綺麗にしてくれてたら、またビンビンになって、
今度はそのまま、彼女の口に放出。。

すっぴん美人のまじめな山女と思っていたのに
とんでもないギャップ。

結局、夜が明けて霧が晴れても山に登る
気分じゃなくて、そのまま山道を下ると、
高速インター近くのラブホへ直行。

そこで、また腰が抜けるくらいやりまくって、
彼女は数えきれないほど逝きまくってた。

生涯で一番抜いた日になった。

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