このサイトは、女性の告白体験談(H体験告白)、男性のH体験談(エッチ体験談)を紹介する18禁ブログです。多数の性的描写が含まれておりますので18歳未満の方は退場下さい。2ちゃんねるの過去ログより厳選、Fictionです。データ利用に関しては2ちゃんねるトップページ参照。投稿はH体験談投稿ページからお願いします
ちょっと、前のことなんだけど・・・・。終電は大混雑状態で、後ろから、突き倒されるように、中のほうに流されていきました。
どうにか、つり革をキープすると、目の前には、みるからに泥酔状態のOLさんが横のババァもたれるように、眠っています。
OLはどんな感じかというと、年齢は、20代後半、化粧は、きっちりしているが、ケバさはない。井川遥みたいなキレイ系かな。白のブラウスの上からでもはっきりとわかる、巨乳の持ち主。
黒のスカートは膝上くらいだが、網タイツがちょっとセクシーな、「外資系に勤めるOL」って感じです。こんな上物、めったにいません。
絶対に、隣ゲットするぞーなんて思ってたんだが、ババァの反対側のリーマンは、爆睡中で当分降りそうにない。
しかし、ババァは、寄りかかってくるOLに怪訝な顔をしながらイライラしているのがわかります。「ババァ早く降りろよ!俺が変わってやるよ!!」なんて心の中で思っていたんですが、次の停車駅で、神は俺に味方してくれました。
そそくさ、ババァは降りていき、すかさず、OLの横をゲット。
「はやく、俺に寄りかかってこないかなぁ」なんて思ってると、早速、OLさんが、俺に寄りかかってくるじゃないですか。まさに、狙い通り!!
さらに、俺の肩の上に頭を乗っけてきて、完全にスヤスヤ寝息をたてています。プーンと漂う香水と、かなりの、アルコールの匂い。最高です w
おれの前に座ってるヤツラも、寝ているか、本を読んでいるかで、こちらを気にしているヤツはいない。OLの横のリーマンは、爆睡中だから問題なし。
「この状態なら、ちょっとは、悪戯できるかも」
「ちょっと、おぱーい、グリグリしてみようかな」と、もう一人の自分と相談し、前方の乗客を再度チェックし、問題ないことを確認!!、肘で、おぱーいをグリグリ。あああああ、もう、幸せ! w
さらに、俺の息子は、もう、ビンビン。OLは、完全に、俺の肩に顔をのっけて寝てるし、俺もリーマンだから、スーツ姿。はたから見れば、カップルにしかみえないはず。
さらに、腰に手でも回してみようかなぁなんて思っていると、OLさん、ちょっと様子がおかしいのです。OLさんは、熟睡しながらも、なんか、クチャクチャ・・・・・・・・・・
もうすぐ、次の駅だし、逃げるか、様子を見るかどーするよ?なんて悩んでる間に駅に到着してしまいました。停車駅では、他の終電車との接続のため、ちょっと停車時間があります。
まぁ、ゲロしたらしたで、助けてあげればいいかなと、気持ちを固めていたところに、OLが急にオレの手を握って立ち上がりました。周りも、突然の出来事に、視線が集中。
痴漢ばれた・・・・?でも、何もしてないよな?警察連れていかれたら、かみさんになんて言う?と頭の中は急回転。
そんな唖然としているオレをOLさんはオレの手をつかんだまま、ドアに向かって走っていきます。呆然としているオレだったが、車外に出た瞬間、終電車は、行ってしまいました。どーしよ?
俺は、そのOLの背中をさすりながら、「大丈夫?・・・・・」と、やさしく、声をかけてあげました。
OL「・・・・・・・・・・うぅぅぅぅ」
声が出せないくらい、気持ちが悪いらしく、非常につらそうです。
背中をさすってあげ、さらに、二度ほど戻したところで、ちょっと落ち着いてきたようです。
俺「 トイレで連れていこうか?」
OL「はい、すみません・・・・・」
と、どうにか動けそうになった彼女に、肩を貸しながら、紳士的にトイレに連れていきます。
紳士的といいながらも、腰に手をまわしサポートし、お尻の感覚を楽しみながら、トイレでやっちゃう?なんてこと考えながら、女子トイレに向かいました。
女子トイレには、女性がいる様子でしたが、「すみませーん」といいながら、堂々とトイレに入っていきます。まぁ、そんなつらそうな彼女の様子をみた女性も「どーぞー」と言ってくれて、なんの問題も無しにトイレの個室に入っていきました。
女子トイレなんて、めったにはいることないので、かなーりドキドキ。しかも、泥酔女付き。最高のシュチエーションですね。
とりあえず、便器の前に座らせ、背中をさすってあげながら、ヘルプしてあげていました。そーしているうちに、駅員が、「誰かいますかー?、もうすぐ、駅閉めますよー」と叫んでいます。
俺「もーすぐ、駅閉めるらしいよ。とりあえず、外でようね」と、彼女を起こし、肩を貸しながら、トイレを出ました。彼女は、まだ、とても一人では、歩ける状態ではありません。
俺「定期は?カバンあけるよー」
OL「あー・・・・・お願いします・・・・」
と、言われたので、カバンの中の定期入を探し出しました。
定期を見ると、なんと、俺の使ってる駅のひとつ先。めちゃめちゃラッキー。
俺「○○なんだね。俺、△△だから、タクシーで送ってあげるよ」
OL「すみませーん。えーでも、ここ△△ですよね?大丈夫ですよぉ〜、で、どちら様・・・・・?」と、わけわからんことを言っています。
どーやら、△△と間違えて降りたみたいで、さらに俺を会社の同僚と勘違いしたらしい。しかも、会社の同僚は、たぶん、OLの横で爆睡したリーマンみたい。
俺「ここは、XXだよ。XXで、あなたに、急に手つかまれて、外に連れ出されたの。覚えてない?」
OL「えー、まだXXなんですかぁ。はぁ・・・、すみません、ご迷惑かけたみたいで・・・・」と、かなーりすまなそうにしています。
俺「しょーがないから、一緒に、タクシーで帰ろう。家まで送ってあげるから」なんて話ながら、タクシー乗り場に向かいます。
ここの駅からは、自分に家まで1万円コース。はっきり言って、オレもつらい。このまま、いい人でなんて、終われません。w
タクシーに乗せ、俺「横になってな。着いたら起こすから」と、言って、彼女の靴をぬがせ、俺のひざの上で、横に寝かせました。
彼女「すみません・・・・」と、横になりすぐに寝息をスースー立て始めました。彼女の顔は、俺の股間のすぐ上。しかも、スカートからみえる黒い網タイツは、メチャメチャセクシー。
彼女の体を支える腕には巨乳の感触。最高です。そんな感触を楽しみつつ、たまには、お尻のほうも、サワサワしながら、オレの息子は、ビンビン状態。
そんな時間を楽しみながら、タクシーは、家の近くの駐車場に到着です。彼女を起こし、自分の車に乗せ変えました。
そして、シートを倒し、横にさせたところで、とりあえず、彼女の家の方向へ車を出します。彼女は、まだ、意識朦朧だが、問いかけには、答えられるレベルには復活しているみたい。ちょっと、走った、ところで、車を止めちゃいました。
そこで、おもむろに、キス。彼女もちょっと、びっくりしているようだが、何も抵抗はありません。ってか、舌、絡めてきます。ベロチューしながら、おっぱいをもみもみ。
俺「知らない男と、キスしてるし」と、見つめながら、言葉攻めしていくと、彼女の目も、エッチーな目になってきた。ブラウスをはだけさせ、ベージュの品の良いブラがあらわになっています。
さらに、ダッシュボードに脚をあげさせ、M字状態にさせ、かなーり卑猥なポーズをとらせます。
彼女「見ず知らずの人と、こんなことしてるなんて、信じられないよ〜」
俺「でも、エッチな目してるよ。ドキドキしてるでしょ?」
彼女「うん(笑)」
俺「俺もドキドキしてる(笑)」
なんて話ながらも、片乳だけブラを下にずらし乳首をもて遊びながら、そのままの状態で車を発進させました。
ちょっと、国道を走らせると、工事渋滞。左側には、一所懸命がんばってる工事のおっちゃん達がいます。そこで、ちょっと、悪戯。
俺「工事してる人に、見られてるかもよ」
彼女「もー・・・(笑)」
俺「あ、こっちみてるよ。両方みせてあげな。ほら!」と、両方のおっぱいを露出させ、
彼女「いやーん、ちょっと、はずかしいかも。」
俺「ストッキング、膝までおろしな」
彼女「えー、こうかな」
俺「すげーエッチだよ・・・。見られてるよ ニヤリ」
彼女「あーん(笑)、あ、大きくなってる」と、俺のをまさぐってきます。
俺も、工事渋滞のなか、彼女のおっぱいをまさぐり、さらに、彼女のパンティを上から、ゆっくりと、刺激していきます。しかし、なんか、感触がちがう。パンティの上部から、指を滑り込ませ、クリのあたりをこすると、その下には、なんと、ひもがある。
俺「生理中?」
彼女「うん、でも、もう、大丈夫だと思うよ」
俺「なら、抜いちゃおうか?」
彼女「え?ここで?」
俺「うん、抜いちゃうね」と、パンティを膝まであげさせ、そのまま、タンポンをにゅる〜ると抜き取り、それを、車外にポーイと投げすてちゃいました。
そして、工事のおっちゃんや、交通整理のおにいちゃん達に露出させながら、工事現場を抜けちょっと、横道にそれ、その後は、おきまりの通りなので、Hシーンは、省略します。
しかし、自分の手には彼女のエッチな臭いが染みついている。このままだと、かみさんにバレる可能性があるので、コンビニのトイレでしっかりと手を洗って帰りました。
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黒のスカートは膝上くらいだが、網タイツがちょっとセクシーな、「外資系に勤めるOL」って感じです。こんな上物、めったにいません。
絶対に、隣ゲットするぞーなんて思ってたんだが、ババァの反対側のリーマンは、爆睡中で当分降りそうにない。
しかし、ババァは、寄りかかってくるOLに怪訝な顔をしながらイライラしているのがわかります。「ババァ早く降りろよ!俺が変わってやるよ!!」なんて心の中で思っていたんですが、次の停車駅で、神は俺に味方してくれました。
そそくさ、ババァは降りていき、すかさず、OLの横をゲット。
「はやく、俺に寄りかかってこないかなぁ」なんて思ってると、早速、OLさんが、俺に寄りかかってくるじゃないですか。まさに、狙い通り!!
さらに、俺の肩の上に頭を乗っけてきて、完全にスヤスヤ寝息をたてています。プーンと漂う香水と、かなりの、アルコールの匂い。最高です w
おれの前に座ってるヤツラも、寝ているか、本を読んでいるかで、こちらを気にしているヤツはいない。OLの横のリーマンは、爆睡中だから問題なし。
「この状態なら、ちょっとは、悪戯できるかも」
「ちょっと、おぱーい、グリグリしてみようかな」と、もう一人の自分と相談し、前方の乗客を再度チェックし、問題ないことを確認!!、肘で、おぱーいをグリグリ。あああああ、もう、幸せ! w
さらに、俺の息子は、もう、ビンビン。OLは、完全に、俺の肩に顔をのっけて寝てるし、俺もリーマンだから、スーツ姿。はたから見れば、カップルにしかみえないはず。
さらに、腰に手でも回してみようかなぁなんて思っていると、OLさん、ちょっと様子がおかしいのです。OLさんは、熟睡しながらも、なんか、クチャクチャ・・・・・・・・・・
もうすぐ、次の駅だし、逃げるか、様子を見るかどーするよ?なんて悩んでる間に駅に到着してしまいました。停車駅では、他の終電車との接続のため、ちょっと停車時間があります。
まぁ、ゲロしたらしたで、助けてあげればいいかなと、気持ちを固めていたところに、OLが急にオレの手を握って立ち上がりました。周りも、突然の出来事に、視線が集中。
痴漢ばれた・・・・?でも、何もしてないよな?警察連れていかれたら、かみさんになんて言う?と頭の中は急回転。
そんな唖然としているオレをOLさんはオレの手をつかんだまま、ドアに向かって走っていきます。呆然としているオレだったが、車外に出た瞬間、終電車は、行ってしまいました。どーしよ?
俺は、そのOLの背中をさすりながら、「大丈夫?・・・・・」と、やさしく、声をかけてあげました。
OL「・・・・・・・・・・うぅぅぅぅ」
声が出せないくらい、気持ちが悪いらしく、非常につらそうです。
背中をさすってあげ、さらに、二度ほど戻したところで、ちょっと落ち着いてきたようです。
俺「 トイレで連れていこうか?」
OL「はい、すみません・・・・・」
と、どうにか動けそうになった彼女に、肩を貸しながら、紳士的にトイレに連れていきます。
紳士的といいながらも、腰に手をまわしサポートし、お尻の感覚を楽しみながら、トイレでやっちゃう?なんてこと考えながら、女子トイレに向かいました。
女子トイレには、女性がいる様子でしたが、「すみませーん」といいながら、堂々とトイレに入っていきます。まぁ、そんなつらそうな彼女の様子をみた女性も「どーぞー」と言ってくれて、なんの問題も無しにトイレの個室に入っていきました。
女子トイレなんて、めったにはいることないので、かなーりドキドキ。しかも、泥酔女付き。最高のシュチエーションですね。
とりあえず、便器の前に座らせ、背中をさすってあげながら、ヘルプしてあげていました。そーしているうちに、駅員が、「誰かいますかー?、もうすぐ、駅閉めますよー」と叫んでいます。
俺「もーすぐ、駅閉めるらしいよ。とりあえず、外でようね」と、彼女を起こし、肩を貸しながら、トイレを出ました。彼女は、まだ、とても一人では、歩ける状態ではありません。
俺「定期は?カバンあけるよー」
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と、言われたので、カバンの中の定期入を探し出しました。
定期を見ると、なんと、俺の使ってる駅のひとつ先。めちゃめちゃラッキー。
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OL「すみませーん。えーでも、ここ△△ですよね?大丈夫ですよぉ〜、で、どちら様・・・・・?」と、わけわからんことを言っています。
どーやら、△△と間違えて降りたみたいで、さらに俺を会社の同僚と勘違いしたらしい。しかも、会社の同僚は、たぶん、OLの横で爆睡したリーマンみたい。
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さらに、ダッシュボードに脚をあげさせ、M字状態にさせ、かなーり卑猥なポーズをとらせます。
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彼女「うん(笑)」
俺「俺もドキドキしてる(笑)」
なんて話ながらも、片乳だけブラを下にずらし乳首をもて遊びながら、そのままの状態で車を発進させました。
ちょっと、国道を走らせると、工事渋滞。左側には、一所懸命がんばってる工事のおっちゃん達がいます。そこで、ちょっと、悪戯。
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俺「あ、こっちみてるよ。両方みせてあげな。ほら!」と、両方のおっぱいを露出させ、
彼女「いやーん、ちょっと、はずかしいかも。」
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彼女「あーん(笑)、あ、大きくなってる」と、俺のをまさぐってきます。
俺も、工事渋滞のなか、彼女のおっぱいをまさぐり、さらに、彼女のパンティを上から、ゆっくりと、刺激していきます。しかし、なんか、感触がちがう。パンティの上部から、指を滑り込ませ、クリのあたりをこすると、その下には、なんと、ひもがある。
俺「生理中?」
彼女「うん、でも、もう、大丈夫だと思うよ」
俺「なら、抜いちゃおうか?」
彼女「え?ここで?」
俺「うん、抜いちゃうね」と、パンティを膝まであげさせ、そのまま、タンポンをにゅる〜ると抜き取り、それを、車外にポーイと投げすてちゃいました。
そして、工事のおっちゃんや、交通整理のおにいちゃん達に露出させながら、工事現場を抜けちょっと、横道にそれ、その後は、おきまりの通りなので、Hシーンは、省略します。
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かなり前の話なんですが、よく痴漢目的に電車に乗っていました。(今は引退しました)女性も今ほど痴漢に対して過敏に反応する娘も少なく、痴漢の成功話は沢山あるんですが、泥酔した女性という事で書かせてもらいます。
いつもの様に電車を乗り継ぎながらターゲットの女性を探していました。酔った女性は狙いやすいので人の少ない電車も狙います。
(別に酔った女性だけをターゲットにしているわけではありませんが痴漢して感じてくれる女性も結構多いのでねらい目ではあります)
ある駅で折り返し運転になる電車を見つけました。こういう電車には熟睡してる女性が時々いるのでチャックは欠かせません。
22時頃にも関わらず一両に3〜4人しか乗ってないくらいの空いた車内を歩くと黒のミニのワンピースを着た女性が座席で寝ているようでした。
この時に、淡い期待を抱いてこの女性の隣に座りました。私は、周りにまったく人がいなっかたので躊躇せずその女性の隣に座りました。
普通空いている車内で隣に座るのはバレバレですし、女性も警戒するんですがまったく反応無しで下を向いた顔を覗き込むとやはり良く寝ているようです。
顔を近づけるとかなり酒臭かったので相当酔っているようです。かなりの美人で年は24〜25歳といったところだと思います。
隣に座った女性に痴漢するのは結構好きだったので、早速腕を組み、手の甲で女性の腕を摩ったりしながら徐々におっぱいに近づけていきます。
女性が起きている時はこれでしばらく相手の反応を見て、これ以上続けるか止めるか判断するんですがかなり熟睡してるので大胆に手を進めました。
手の甲で2〜3度おっぱいを押すように触ります。柔らかいです、至福の瞬間ですね。心臓はドキドキですし息子は勿論もうギンギンでした。
結構細身の女性なんですがCカップくらいはありました。(この辺で折り返し運転の電車はスタートしました)
全然反応がないので今度は揉むように触ります。それでもまったく反応無し、、、触り放題で良いと思う方もいるかもしれませんが、私たち痴漢にとっては女性の反応がないと面白くないんです。
いけないんだけど感じちゃってる女性の仕草や表情を見るのが好きなんです。ですので嫌がったり抵抗されるとすぐ止めます。
私は反応を得ようと結構大胆におっぱいを揉んでいたのですが感じるでもなく起きるでもなく、ホントに熟睡しちゃってるんだな〜と思いながら、今度は太ももを触りました。
それでもまったく起きる気配はありません。こういう熟睡しちゃってるケースっていうのは急に起きて過激な反応をされるのが怖いんですが、もう理性が飛んじゃってる私は手をスカートの奥に進めました。
その時です、彼女が反応しました。カッと目を見開いた彼女の目と、やや前傾姿勢になった私の目が30〜40cmの距離で合いました。この時の事は今でも鮮明に覚えています。
今までの経験で引っ叩かれるか、大声を出されるか瞬間的に覚悟しました。しかし、彼女の反応は私の想像をはるかに超えていたのです。私が彼女のスカートから手を引っ込める間もない一瞬の出来事でした。
なんといきなり私にキスしてきたのです。信じてもらえないかもしれませんが本当の話です。今迄、痴漢した女性ともホテルまで行ったことは何度かありますがこのような経験は後にも先にもこれが初めてです。
しかもいきなり舌をからめてきました。その彼女の行為に、今迄得た事の無い興奮と快感が私を襲っていました。天国から地獄に落ちるところをまた天国に引き戻され、ホッとした安堵ど気持ちと異様な興奮が重なるめったに無い心理状況でした。
更には、ビックリして太ももあたりで躊躇していた私の右手を彼女が掴みスカートの中に導くのです。うあ〜、マジかよと思いながら私はパンティー越しに割れ目のあたりを摩りました。
周りに人が乗ってないことを知っているのか、それとも周りの目が気にならないほど理性が飛んでいるのか、「あ、あ〜ん、」と喘ぎ声を出しまくるのです。
彼女の過激な反応と、急転直下のこの展開にやや度肝を抜かれた私は辺に冷静になり、回りの乗客を確認したりしたりしてると、今度は彼女はスカートの中に手を入れ、私の手をとり自分のパンティーの中に私の手を導くのです。(このあたりで電車は次の駅に着きました)
私は、どうか人が乗ってこないようにと願っていましたが、その駅は乗降客が少なく私たちの車両には誰も乗ってきませんでした。
やや気後れ気味だった私もここで取りあえず安心して彼女のクリトリスを攻めました。彼女の反応のわりにはそれほど濡れていなかったのが印象的でした。
相変わらずディープキスしながらでも彼女の色っぽい喘ぎ声が酒臭さと共に洩れます。そしてあらためて彼女の顔を見ると、これがかなりの美人で知的というかとても上品な感じで、彼女の行動とのギャップに更なる興奮をおさえられませんでした。
そして、電車が次の駅のホームに着きました。ここは大きい駅なので覚悟していたのですがかなり人がホームに並んでいました。
2人だけの異様な空間だった車内は一気に70〜80%位の乗車率になってしましました。私たちは4人がけ(2人ずつ向き合う感じ)の座席に座っていたのですが、向かいの席には座らせないようになんとか2人で占領しました。
くっそ〜と思いながらっこの後の展開をどうしようか考えていたのですが、彼女のほうは周りに人が乗ってきたにも関わらず、お構い無しで今度は私の股間をまさぐり出しました。
それがとてもHな手つきで異様な興奮状態のせいかあそこがとても敏感になってて滅茶苦茶感じるんです。彼女のほうは相変わらず声は抑えてはいますが喘いでます。
恐らく近くの人には聞こえていたと思います。しかも反対側の座席には家族連れで子供もいます。彼女は足を突っ張りながら乱れているし周りからはきっと変態カップルに見られていたでしょう。
さすがに私は恥ずかしくなってなんとかカモフラージュ(&伏線をはるため)しようと彼女の背中を摩りながら酔っ払った彼女を解放するふりをしました。
「大丈夫?気持ち悪く無い」なんて、分かってる人から見たらおかしかったと思うんですが、痴漢してる男がいうのもなんなんですが家族連れに申し訳ないという変な道徳観が働いていました。
そして次の駅に着き私は思ってた行動に移しました。彼女を促し車両にあるトイレに行こうと思い「トイレで吐いちゃえば」と周りに聞こえるように言い、彼女の脇を抱えながらトイレに向かいました。
彼女は思った程ふらついてなく幾つか車両を乗り継ぎ難なくトイレに入りました。いきなり抱きついてきてうつろな目でキスをせがんできたので、まずディープキス。
また自分の手をアソコに導こうとするが、私はドアのノブを掴みながら彼女を支えているので自由が利かない。私は「舐めてあげるからここ掴んでて」といって便器の横についている取っ手を掴ませ、後からスカートの中に手を突っ込み、パンティーを脱がせました。
そして突き出された彼女のお尻を割るようにアソコを舐めました。すると「ああぁ〜ああ〜〜」という今までに無い彼女の喘ぎ声が洩れました。
やはり今迄は多少気を使ってはいたようです。体勢的にクリは舐めずらかったので、お尻を舐めながらクリを刺激すると「もっと〜〜」とトイレの外にも洩れそうな大声で喘ぎます。
この時にはかなりビチャビチャに濡れていました。もうたまらなくなった私はズボンとパンツを脱ぎ予めゴムをつけてあった自分のモノを彼女にあてがいました。
彼女は「駄目〜、ゴム無いでしょ〜」と意外に冷静で、ちょっと抵抗にあいましたが。「大丈夫、ちゃんと付けたから」といって彼女の腰を掴み一気に貫きました。
(当時、痴漢目的で電車に乗るときはゴムはオナニー出来るよう予めつけてました。)
「あっ、あっ、だめぇぇ〜〜」「あうっ、あああ〜〜」と今迄セックスした経験では聞いた事の無い色っぽい声と、異様な興奮状態だったため、情けない事に1分も経たないうちにイきそうになり、「あ〜イっちゃう」と言った瞬間、彼女の体がガクガク震えだして「うぐぅ、、ぐぅ」という声にならない声を出して、どうやら彼女もいったようでした。
私は今までに無い射精感を味わい、射精した瞬間体の力が抜けて、貧血の時の感じに似ているんですが意識が遠のくような感覚で思わずその場に座り込んでしまいそうでした。彼女のほうはぐったりしちゃってしばらく放心状態でした。
さすがにほうっておけないのでやや正気になったところで電車を降り、ちょっと話したんですが、いきなり現実に戻ったというか「こんな事いつもやってるの〜?」とか「何時の間にゴム付けたの?」とか聞かれ適当に答えてました。
私が「また会いたいな」っていったら「え〜、私旦那いるのよ」って事で携帯もそれほど普及していなかった頃だったのでそれっきりになっちゃいましが、女性のこのような激しい反応って当時の僕には初めての経験でしたし、なんと言ってもこのシチュエーションでのセックスは大興奮でした。未だにこのとき以上の興奮したセックスは経験してません。
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(別に酔った女性だけをターゲットにしているわけではありませんが痴漢して感じてくれる女性も結構多いのでねらい目ではあります)
ある駅で折り返し運転になる電車を見つけました。こういう電車には熟睡してる女性が時々いるのでチャックは欠かせません。
22時頃にも関わらず一両に3〜4人しか乗ってないくらいの空いた車内を歩くと黒のミニのワンピースを着た女性が座席で寝ているようでした。
この時に、淡い期待を抱いてこの女性の隣に座りました。私は、周りにまったく人がいなっかたので躊躇せずその女性の隣に座りました。
普通空いている車内で隣に座るのはバレバレですし、女性も警戒するんですがまったく反応無しで下を向いた顔を覗き込むとやはり良く寝ているようです。
顔を近づけるとかなり酒臭かったので相当酔っているようです。かなりの美人で年は24〜25歳といったところだと思います。
隣に座った女性に痴漢するのは結構好きだったので、早速腕を組み、手の甲で女性の腕を摩ったりしながら徐々におっぱいに近づけていきます。
女性が起きている時はこれでしばらく相手の反応を見て、これ以上続けるか止めるか判断するんですがかなり熟睡してるので大胆に手を進めました。
手の甲で2〜3度おっぱいを押すように触ります。柔らかいです、至福の瞬間ですね。心臓はドキドキですし息子は勿論もうギンギンでした。
結構細身の女性なんですがCカップくらいはありました。(この辺で折り返し運転の電車はスタートしました)
全然反応がないので今度は揉むように触ります。それでもまったく反応無し、、、触り放題で良いと思う方もいるかもしれませんが、私たち痴漢にとっては女性の反応がないと面白くないんです。
いけないんだけど感じちゃってる女性の仕草や表情を見るのが好きなんです。ですので嫌がったり抵抗されるとすぐ止めます。
私は反応を得ようと結構大胆におっぱいを揉んでいたのですが感じるでもなく起きるでもなく、ホントに熟睡しちゃってるんだな〜と思いながら、今度は太ももを触りました。
それでもまったく起きる気配はありません。こういう熟睡しちゃってるケースっていうのは急に起きて過激な反応をされるのが怖いんですが、もう理性が飛んじゃってる私は手をスカートの奥に進めました。
その時です、彼女が反応しました。カッと目を見開いた彼女の目と、やや前傾姿勢になった私の目が30〜40cmの距離で合いました。この時の事は今でも鮮明に覚えています。
今までの経験で引っ叩かれるか、大声を出されるか瞬間的に覚悟しました。しかし、彼女の反応は私の想像をはるかに超えていたのです。私が彼女のスカートから手を引っ込める間もない一瞬の出来事でした。
なんといきなり私にキスしてきたのです。信じてもらえないかもしれませんが本当の話です。今迄、痴漢した女性ともホテルまで行ったことは何度かありますがこのような経験は後にも先にもこれが初めてです。
しかもいきなり舌をからめてきました。その彼女の行為に、今迄得た事の無い興奮と快感が私を襲っていました。天国から地獄に落ちるところをまた天国に引き戻され、ホッとした安堵ど気持ちと異様な興奮が重なるめったに無い心理状況でした。
更には、ビックリして太ももあたりで躊躇していた私の右手を彼女が掴みスカートの中に導くのです。うあ〜、マジかよと思いながら私はパンティー越しに割れ目のあたりを摩りました。
周りに人が乗ってないことを知っているのか、それとも周りの目が気にならないほど理性が飛んでいるのか、「あ、あ〜ん、」と喘ぎ声を出しまくるのです。
彼女の過激な反応と、急転直下のこの展開にやや度肝を抜かれた私は辺に冷静になり、回りの乗客を確認したりしたりしてると、今度は彼女はスカートの中に手を入れ、私の手をとり自分のパンティーの中に私の手を導くのです。(このあたりで電車は次の駅に着きました)
私は、どうか人が乗ってこないようにと願っていましたが、その駅は乗降客が少なく私たちの車両には誰も乗ってきませんでした。
やや気後れ気味だった私もここで取りあえず安心して彼女のクリトリスを攻めました。彼女の反応のわりにはそれほど濡れていなかったのが印象的でした。
相変わらずディープキスしながらでも彼女の色っぽい喘ぎ声が酒臭さと共に洩れます。そしてあらためて彼女の顔を見ると、これがかなりの美人で知的というかとても上品な感じで、彼女の行動とのギャップに更なる興奮をおさえられませんでした。
そして、電車が次の駅のホームに着きました。ここは大きい駅なので覚悟していたのですがかなり人がホームに並んでいました。
2人だけの異様な空間だった車内は一気に70〜80%位の乗車率になってしましました。私たちは4人がけ(2人ずつ向き合う感じ)の座席に座っていたのですが、向かいの席には座らせないようになんとか2人で占領しました。
くっそ〜と思いながらっこの後の展開をどうしようか考えていたのですが、彼女のほうは周りに人が乗ってきたにも関わらず、お構い無しで今度は私の股間をまさぐり出しました。
それがとてもHな手つきで異様な興奮状態のせいかあそこがとても敏感になってて滅茶苦茶感じるんです。彼女のほうは相変わらず声は抑えてはいますが喘いでます。
恐らく近くの人には聞こえていたと思います。しかも反対側の座席には家族連れで子供もいます。彼女は足を突っ張りながら乱れているし周りからはきっと変態カップルに見られていたでしょう。
さすがに私は恥ずかしくなってなんとかカモフラージュ(&伏線をはるため)しようと彼女の背中を摩りながら酔っ払った彼女を解放するふりをしました。
「大丈夫?気持ち悪く無い」なんて、分かってる人から見たらおかしかったと思うんですが、痴漢してる男がいうのもなんなんですが家族連れに申し訳ないという変な道徳観が働いていました。
そして次の駅に着き私は思ってた行動に移しました。彼女を促し車両にあるトイレに行こうと思い「トイレで吐いちゃえば」と周りに聞こえるように言い、彼女の脇を抱えながらトイレに向かいました。
彼女は思った程ふらついてなく幾つか車両を乗り継ぎ難なくトイレに入りました。いきなり抱きついてきてうつろな目でキスをせがんできたので、まずディープキス。
また自分の手をアソコに導こうとするが、私はドアのノブを掴みながら彼女を支えているので自由が利かない。私は「舐めてあげるからここ掴んでて」といって便器の横についている取っ手を掴ませ、後からスカートの中に手を突っ込み、パンティーを脱がせました。
そして突き出された彼女のお尻を割るようにアソコを舐めました。すると「ああぁ〜ああ〜〜」という今までに無い彼女の喘ぎ声が洩れました。
やはり今迄は多少気を使ってはいたようです。体勢的にクリは舐めずらかったので、お尻を舐めながらクリを刺激すると「もっと〜〜」とトイレの外にも洩れそうな大声で喘ぎます。
この時にはかなりビチャビチャに濡れていました。もうたまらなくなった私はズボンとパンツを脱ぎ予めゴムをつけてあった自分のモノを彼女にあてがいました。
彼女は「駄目〜、ゴム無いでしょ〜」と意外に冷静で、ちょっと抵抗にあいましたが。「大丈夫、ちゃんと付けたから」といって彼女の腰を掴み一気に貫きました。
(当時、痴漢目的で電車に乗るときはゴムはオナニー出来るよう予めつけてました。)
「あっ、あっ、だめぇぇ〜〜」「あうっ、あああ〜〜」と今迄セックスした経験では聞いた事の無い色っぽい声と、異様な興奮状態だったため、情けない事に1分も経たないうちにイきそうになり、「あ〜イっちゃう」と言った瞬間、彼女の体がガクガク震えだして「うぐぅ、、ぐぅ」という声にならない声を出して、どうやら彼女もいったようでした。
私は今までに無い射精感を味わい、射精した瞬間体の力が抜けて、貧血の時の感じに似ているんですが意識が遠のくような感覚で思わずその場に座り込んでしまいそうでした。彼女のほうはぐったりしちゃってしばらく放心状態でした。
さすがにほうっておけないのでやや正気になったところで電車を降り、ちょっと話したんですが、いきなり現実に戻ったというか「こんな事いつもやってるの〜?」とか「何時の間にゴム付けたの?」とか聞かれ適当に答えてました。
私が「また会いたいな」っていったら「え〜、私旦那いるのよ」って事で携帯もそれほど普及していなかった頃だったのでそれっきりになっちゃいましが、女性のこのような激しい反応って当時の僕には初めての経験でしたし、なんと言ってもこのシチュエーションでのセックスは大興奮でした。未だにこのとき以上の興奮したセックスは経験してません。
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