女性専用 年下との体験談

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女の子が読むちょっとエッチな小説〜エッチな体験談〜


チャットで知り合った彼。チャットで知り合って数時間後にはHしてました。

正直言って、年下だし期待はしていませんでした・・。
でも、すごかった・・。

窓を閉めていると後ろから優しく抱きしめられたらそれだけで力が抜けました。

優しくキスしながら脱がされたと思ったとたん、窓際に押しつけられて両手を抑えつけられ、激しく乳首に吸いついてきたんです・・。

足の間に彼のももを押し当てられて「腰を動かしてごらん」と。すごく感じました。

抵抗しようとすると両手を抑えつけた彼の手に力が入り動けません。

まるで犯されているみたいで初めて体験する興奮でした。

その後優しくベッドに連れて行かれ、でも激しく指で責められ・・。ベッドでも両手を力強く抑えつけられていました。

大きく広げられた足も閉じようとすると「だめ」って・・。

声も言葉も優しいのに、でも激しく力強く押さえられ、責める彼。

あまりにも素敵で、激しくて、指でいかされてしまった私。

こんなに興奮する激しいHは初めてで、思いっきりイってしまって・・。

私がイった後、彼が私の中に入って来てくれました。とても激しかった・・。

大きくて、すごく気持ち良くて・・優しく、でもとても激しく突いてくる彼に、もうどうにかなってしまいそうでした・・。

私の中でイってくれた彼がとても素敵に見え、期待していなかった自分が恥ずかしかった。

数十人との経験があったけど、こんなに素敵な人は初めてでした。一生忘れることの出来ないHで、忘れる事のできない彼です・・。

それからは毎日会話するようになり、昨日は再会できました。

洗面所で優しく後ろから抱きしめられたかと思ったら急に激しく足を持ち上げ私をいじめる彼。

ベッドルームに移ると窓際に連れて行き両手を押さえつけ足を持ち上げ足を開かせ・・

優しい言葉と激しい指の動き、手の自由を奪われている興奮からか、初めて立ったままいかされてしまいました。

その後、バックから彼が責めてきました。

悲鳴が上がってしまいそうになるほど激しく突かれ、彼はイってくれました。あんなに激しいバックは初めてでした。

ものすごく痛くて、壊れそうで・・でもすごく良かった。

しばらく寝た後明け方になってまた・・。私が上になったけど彼のものが良過ぎて動けなかった。

下から激しく突いてくる彼・・あまりにも良くて力が入らなくなって途中でやめてしまったけど、今度は彼が上になって責めてきて・・イってくれました。

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前編は以下のとおり
大学病院のトイレで

頃合のトコ見つけて車椅子様のトイレに急いで入り施錠。

もう、心臓が口から出そうでしたが、もう彼は余裕ナシ!て感じでガバッと抱き寄せられて、そのまま壁まで押し付けられて濃厚なキス。

舌を捕らえられて、絡ませて、吸われて、あんまり気持ちよくてお股のあたりがキューンとして来て…

彼は、キスしつつ白衣の上から乳首を捕らえてコロコロしていましたが、余りの気持ち良さに私がヨガると、

キスをやめて白衣のジッパーをいきなり下げて、ブラを引き上げて、おっぱいにむしゃぶりついて来ました。

刺激で硬くなってた乳首を舌で強く転がしながら、両手でおっぱいを揉まれて、声出しちゃいけないのに出ちゃうし、もう興奮して泣きそうでした。

しゃがみそうになっている私を彼は引っ張って立たせて、パンストを太股あたりから引き裂きました。

替えがあったかな…なんて思う間もなく、無残なパンストと共にパンティーも引き下げられて、もう既にヌルヌルのアソコに指を伸ばして来ました。

もう充分に濡れてた筈なのに、彼は指を舐めて、再び私のお股に手を伸ばして、溢れる汁を充分に指で味わってからクリのあたりを優しく攻撃してきます。

触れるか触れないかのソフトタッチが凄く気持ちよくて、しかももどかしくて、「アッアッ」と押し殺しても声が出て、腰をくねらせてしまいます。

「すんごい濡れてるよ。イヤらしいな。」と耳元で言われて

「ご、ごめんなさい、もう…お願い…」
とギブ寸前の私に

「舐めて。」と彼。

彼の前に膝をついた私の目に、硬く反り立ったおチンチンが…

着替えの時にチラッと見た時より当たり前だけどすっごく大きい。

ためらわずにくわえると、彼は私の頭を押さえて動かします。

大きなおチンチンが喉の奥に当たり、オエッとなったけど、そのせいで唾液が沢山出て、おチンチンはますますヌルヌルに。

「超キモチいい…もうヤバイ…」と言うと、
彼は、私を立たせて壁に手を付かせて後ろからグッグッと挿入して来ます。

凄くヌルヌルなのに
「ヤバイ超キツいよ。たまんねえ!」と興奮する彼。

私も泣きそうに気持ちよくて、おしりを突き出します。

奥まで入ってピッタリ中で吸い付くと、すかさず彼が激しいピストンを開始

「アアッ!アアッ!」って、おさえても声が漏れて…

彼は後ろから私に覆いかぶさり、おっぱいを激しく揉みながら突きます。

もう、中がとろけそうで、アソコがヒクヒクなりそうになって来て、
「もう駄目ぇ…」ってため息漏らしたら彼が

「俺もイキそう…。中でいい?」

もうトロトロで気持ちよくて、ホントは駄目なのに「出してェ…」って私。

その時、アソコの中の粘膜が別の生き物みたくおチンチンを包んで同時に物凄い快感が押し寄せて来て意識が遠のいて激しく突かれながらイってしまいました。

彼も低いため息漏らしながら、私の中で果てて、二人で床にしゃがんでしまいました。

二人とも、気が抜けた、とゆうかぼーっとしてしまいそうでした。

時間にして、トータル20〜30分位だったんですが、とても長い時間過ごした気がして、慌てて身繕いします。

パンストはポケットに丸めて入れて、乱れた髪を鏡の前で直してたら、彼が後ろから抱き締めてくれて

「無茶してゴメン。でも、すんげー好きだから。」って。

とりあえず、コソコソと外に出て、私は仮眠室に、彼は部屋に。眠れる訳もなく、その夜は過ごしました。

それからはメアド交換して、彼が退院してからはちゃんと付き合ってます。てゆか、今は同棲してます。

彼は、専門の先生の治療受ける為に地方の別の病院の近くに住むことになり、私も仕事辞めてついていきました。

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