女性専用 身体検査/羞恥体験談

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子宮膣部びらんという病気をご存知ですか?

詳しい病気の説明は、省きますが、
それを診察する際の検査は非常にやばいです。

私は医大生で、その病気が疑われたときに
特別に無料で検査してもらえたのですが、
それがかなりエッチでした。

しかもよりによって学用患者扱いで、
複数の研修医がいる中での公開凌辱的検査です。

(同級生がおらず、上級生だけだったのは救い)

検査内容は、主に細胞診です。
患部から細胞を採取して検査するもので、
ガンではないことを確かめるための検査です。

この病気が子宮がんの初期症状と似ているために
行うものです。

性器は隠すことなく研修医に丸見え。

それだけでも消えてしまいたいくらいなのに、
クスコでめんいっぱい広げて膣内、および子宮口観察です。

そして、今回は学用患者として特別にということで、
内視鏡を用いて治療を行いました。

内視鏡とは膣内にCCDカメラをもぐりこませて中を
撮影するものなのですが、つまり膣内がどアップで
パソコン画面に映されて、みんなに見られる。

恥ずかしくて死にそうになりました。

医大生として、カメラで映した映像を
一緒に見せてもらうことを許可されましたが、

正直、やってるときは
クラクラして吐きそうになりました。

ピンク色でぬるぬるした壁を押し広げて
中に入るのはキモチワルイもの。

で、やっと奥まで届いたところでカメラに映るのが、
肝心の患部である、子宮頸部。

健康な状態なら、表面が桃色でつるっとして、
窪んでる部位が子宮口、基本的にものが入らない場所です。
これよく覚えておいてください

細胞診は、要は細胞を調べるために、
表面をかきだすってことなんですよね。それが大変なんです。

子宮頚癌の検査には、子宮口の表面をスパーテル
(木のへら状の器具)で擦るというスタンダードな方法なのですが
子宮体癌のほうの検査はショッキング。

なんと細長い器具を子宮口に差し込んでほじくるという
とんでもない検査なんです。

子宮体癌は早期発見が難しい病気なので、
厳密な検査が必要なため、多少痛いのは仕方がない
とのことだったのですが......

内視鏡でその様子を間近で生中継。
けっこう辛いです。

というか内視鏡が邪魔で作業がはかどってない感が
見え見えでした。

細長い器具を子宮口に突っ込む様子は、
我ながらかなり強引な感じで、
無理矢理突き指すようで痛々しい。

子宮口の悲鳴が聞こえるようでした。
で、ありえないくらいに執拗にほじくります。

心の中で「ちょ、穴拡がる!」
と思ったくらいにです。

やっと引き抜いたときには、器具に細胞が
うまくとれていたらしいのですが、

正直、子宮口ぜったい広がってました! 
間違いなく窪みでかくなってました! ミリ単位で!!

大変な検査でした。
結果はガンの疑い0でよかったんですけどね。

しかし、正直エラい検査でした。
ちなみに子宮口には通常はものが入らず、
これは特殊な器具だからできることです。

もっとも、こういう検査では生命にかかわる病気を
早期発見して防ぐことができる大事なことなので、

やってもらって損したとは言わないのですけどね......
私は大学三年生です。
私の中では、史上最強に恥ずかしい体験をしたので書かせていただきます。

実習の前に検便が必要で、病院に行きました。

私が想像していたのは、容器を渡されて後日提出するものです。
その場でなんて出るわけないから、と思っていました。

病院に着いて、外来受付で検便の検査をしてほしいと言うと、
問診室に行くように促されました。

そこで、看護師さんとお話をして、
「処置室に行ってください。」と言われました。

私は、そこで容器がもらえるのだと思っていたのです。
しかし、そこで待っていたことは、私の想像を大きく上回っていました。

男性の白衣を着た人(看護師さんか医師かは不明)が、
容器を手にしていました。

それは細長く、今まで学校で受けてきた検便の容器とは違うなあ、
と思いました。

近くで見ると、容器と細長い綿棒が入っているのが見えました。
市販のものよりずっと長い綿棒です。

どうするのかな、と不思議に思いました。
すると先生が、

「この綿棒をこのくらいまで(4cmくらい?)おしりの穴から入れてね。
そこにトイレがあるから。自分で出来なかったら、
また持ってきてください。入れてあげるよ。」

と言うのです。正直、そんな検便の方法があるなんて知らなくて、
説明を聞いているだけで恥ずかしくなってしまいました。

しかし、うなずいてトイレへと歩き出した私を、
何やら怖そうな女の人が呼び止めました。

「自分でやらせないで。」
そんなことを言っています。

え、え、、、と頭の中が真っ白になってしまいました。
いやいや、自分でやります大丈夫です多分できます。

でも思っていても口にすることはできなくて……。
「あー、じゃあ一番奥まで行って待ってて。」

処置室の一番奥には、周りにカーテンを引けるようになっている
場所がありました。

私は呆然としながらそこまで行き、
落ち着かずにきょろきょろしていました。

さっきの男性が、手にゴム手袋をしているところが目に入り、
一気に緊張しました。逃げたくてどうしようもなくなってしまいます。

しかし無情にも、先生は笑顔で近づいてきました。
「じゃあ、向こうを向いてベッドに横になってね。」

周りのカーテンが引かれ、私は妙に意識しながら
先生に背を向けてベッドに横たわりました。

下半身にタオルが掛けられます。
私は、この時でもまだ心の準備ができていませんでした。

「下着を降ろすよ、ごめんね。」

スカートの下にはいていたストッキングとパンツが、一緒に降ろされました。
タオルの下とはいえ、恥ずかしすぎて顔から火がでそうになります。

「ちょっと拭くよー。」

いや、ちょっと待って!と思った瞬間におしりを広げられて、
穴の周辺に冷たい感触が広がりました。

先生が私のおしりの穴を覗き込んでいると思うと、
恥ずかしくてたまりませんでした。

「よし、じゃあ入れるからね。リラックスして。」
リラックスなんてできるわけがない。

「ちょっと気持ち悪いけど我慢だよ。」
しかし容赦なくおしりの穴に固いものが当たりました。

そのまま、中に侵入して来ようとします。

「力が入っちゃってるねー。深呼吸して楽にね。」
いや、どんなに意識しても無理なものはムリ。

でも先生がぎゅっと押すと、する、と綿棒が入ってきました。
なんだ、こんなものか。そうほっとしていたときです。

「力抜いてねー。」
そう先生が言ったかと思うと、さらに奥へと押し込まれました。

痛くて思わず声を上げそうになるのを、必死に抑えました。

「痛いよね、ごめんね。」
そう言いながらもさらに奥へと。

「はい、これで終わりだからね。」
そう言って綿棒がするりと抜かれた時、どれほどほっとしたか。

気付いたら、挿入の途中から恥ずかしさなんて忘れるくらい、
気持ち悪さと闘っている自分がいました(笑)

最後にもう一度おしりを拭かれた時、
恥ずかしさが戻ってきて顔が真っ赤になってしまいましたが。

という私の告白でした。
(投稿者 ひなこ)

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