女性専用 身体検査/羞恥体験談

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だいぶ前の話です。
高3の三学期、短大に受かった私は、短大に提出する為の
健康診断書をもらいに、初めて一人で大きい病院に健康診断に行きました。

いろんな科を回って、心電図の順番が回って来ました。

大きい病院でしたが、田舎なので人が少なく、
その部屋の待ち合いも私一人でした。

呼ばれて中に入ると、大学生のように若い男性の医師が一人居るだけで、
ちょっと恥ずかしくて、やだなと思いました。

「上半身は全部脱いでください」と言われ、
初めての心電図だったので恥ずかしかったのですが、
そういうもんだろうと思って覚悟を決めて脱ぎました。

ただ、脱いでいる間その医師が腕組みをして
じーっと私を見ているので少し嫌な感じがしたんですが、
言われるままに台の上に仰向けになりました。

医師は機械からコードの付いた吸盤を持って来たので、
これを胸の周りに貼るんだな、と待ち構えていたら、
まず1つ目を乳首のてっぺんに貼ったので、私は えっ?と医師を見ました。

でも医師は怖い顔で黙って右胸の乳首にも吸盤を貼って
機械のスイッチを入れたので、

世間知らずの私は、そういうものかと頭の中は???だったのですが、
おとなしく横になっていました。

途中で医師が来てもう一度貼り直しました。
この方が本当の位置なんじゃないかなという場所に貼りました。

そしてまた暫く心電図を取ってたんですが、台の周りにはカーテンなど無く、
医師は私が裸で横になってる様子を ずっと腕組みをして見てるんです。

機械の音が消えて医師が近付いて来たので、
終わりだと思いホッとしていると

「どうもあなたは脈が弱いのでうまく取れなかった。
動脈に貼ってみるので、下も脱いでください」
と言われびっくりしました。

動脈は太ももの付け根にあって、そこならうまく取れると言うのです。
さすがに私は嫌な顔をして

「パンツ一枚になるっていうことですか?」と言うと
「そうです」と有無を言わさない感じで言うので、
仕方なくスカートを脱いで横たわりました。

医師は私の股を少し開かせて、両足の太ももの内側の
アソコに凄く近い場所に吸盤を貼り、またしばらく心電図を取りました。

医師はやっぱりその間ずっとこっちを見てるし、
もう最悪!まさかパンツになるなんて!
と、頭の中ではだいぶパニックでした。

その後、この話は誰にもしませんでした。
心電図ってこういうものとか分からないし、自分は脈が弱んだ…
と心配になったり パンツになった話とか恥ずかしくて…

しかし、短大に入って学校全体の健康診断があった時、
あの時の医師はやっぱり変だったんだ!と判明。

短大のは、教室に数台の移動式心電図機を入れて
窓のカーテンはしっかり閉められ、

一台の機械に一人の女性看護師が付き、 上半身は脱ぐんですが
吸盤を貼り終えたらすぐに上からバスタオルを掛けてくれて、
心電図を取っている間 看護師さんはじっと機械のグラフの方を見てたんです。

よく考えたら当たり前ですよね!
でも高校の時は何も知らなくて、後で凄く腹が立ちました。

あの病院にはあれ以来行っていません。
長年モヤモヤで腹を立ててたので、書いて少しすっきりしました。
子宮膣部びらんという病気をご存知ですか?

詳しい病気の説明は、省きますが、
それを診察する際の検査は非常にやばいです。

私は医大生で、その病気が疑われたときに
特別に無料で検査してもらえたのですが、
それがかなりエッチでした。

しかもよりによって学用患者扱いで、
複数の研修医がいる中での公開凌辱的検査です。

(同級生がおらず、上級生だけだったのは救い)

検査内容は、主に細胞診です。
患部から細胞を採取して検査するもので、
ガンではないことを確かめるための検査です。

この病気が子宮がんの初期症状と似ているために
行うものです。

性器は隠すことなく研修医に丸見え。

それだけでも消えてしまいたいくらいなのに、
クスコでめんいっぱい広げて膣内、および子宮口観察です。

そして、今回は学用患者として特別にということで、
内視鏡を用いて治療を行いました。

内視鏡とは膣内にCCDカメラをもぐりこませて中を
撮影するものなのですが、つまり膣内がどアップで
パソコン画面に映されて、みんなに見られる。

恥ずかしくて死にそうになりました。

医大生として、カメラで映した映像を
一緒に見せてもらうことを許可されましたが、

正直、やってるときは
クラクラして吐きそうになりました。

ピンク色でぬるぬるした壁を押し広げて
中に入るのはキモチワルイもの。

で、やっと奥まで届いたところでカメラに映るのが、
肝心の患部である、子宮頸部。

健康な状態なら、表面が桃色でつるっとして、
窪んでる部位が子宮口、基本的にものが入らない場所です。
これよく覚えておいてください

細胞診は、要は細胞を調べるために、
表面をかきだすってことなんですよね。それが大変なんです。

子宮頚癌の検査には、子宮口の表面をスパーテル
(木のへら状の器具)で擦るというスタンダードな方法なのですが
子宮体癌のほうの検査はショッキング。

なんと細長い器具を子宮口に差し込んでほじくるという
とんでもない検査なんです。

子宮体癌は早期発見が難しい病気なので、
厳密な検査が必要なため、多少痛いのは仕方がない
とのことだったのですが......

内視鏡でその様子を間近で生中継。
けっこう辛いです。

というか内視鏡が邪魔で作業がはかどってない感が
見え見えでした。

細長い器具を子宮口に突っ込む様子は、
我ながらかなり強引な感じで、
無理矢理突き指すようで痛々しい。

子宮口の悲鳴が聞こえるようでした。
で、ありえないくらいに執拗にほじくります。

心の中で「ちょ、穴拡がる!」
と思ったくらいにです。

やっと引き抜いたときには、器具に細胞が
うまくとれていたらしいのですが、

正直、子宮口ぜったい広がってました! 
間違いなく窪みでかくなってました! ミリ単位で!!

大変な検査でした。
結果はガンの疑い0でよかったんですけどね。

しかし、正直エラい検査でした。
ちなみに子宮口には通常はものが入らず、
これは特殊な器具だからできることです。

もっとも、こういう検査では生命にかかわる病気を
早期発見して防ぐことができる大事なことなので、

やってもらって損したとは言わないのですけどね......

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