女性専用 王様ゲーム体験談

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   ひとりエッチ倶楽部   〜告白痴態〜   Hな読み物の館   HIMEGURI-NET


高校生の時、終わった後に飲食店で朝方までアルバイト、という昼夜が逆転した生活をしていました。(深夜のアルバイトなので、18歳とごまかしてました)

バイト先の人はみんな仲良しで、系列店が近くにあり、 そちらのスタッフとも仲良くて、仕事上がりに飲みに行く事もしばしばありました。

私が働いてる店ではなく、系列店の店長さんは、30才手前で優しくて渋くてとってもかっこいい人で、あこがれのお兄さんでした。

私もそこそこ気に入られてて、その店長の友人とクリスマスパーティーやるから、 ということで、近くのバーを貸し切ってパーティーをした時、 店長から友達の男の人(当時27歳)を紹介されました。

渋く大人な雰囲気の店長とは違って、明るくムードメーカーな感じの彼とすっかりうちとけて、凄く仲良くなったんです。

それからというもの、その彼に気に入られたらしく、「今飲んでるからおいでよ〜」と、1週間に1回くらいのペースで呼び出されて、 一緒に飲む仲になっていました。大抵は二人きりではなくて、2、3人でしたが。

ある日、「今飲んでるからおいでよ〜」と、いつものように言われて、 言われた通りに行ってみると、どうも店が分からない。道に迷ってしまって、目的地付近であろうと思われるコンビニまで迎えにきてもらう事にしました。

迎えに来てくれた友達(男)に付いて行くと・・・どうりで見つからないはず。 店じゃなくてマンション!家飲みなんて聞いてない! 流石にちょっと警戒はしたけれど、今更帰るとは言えないし、 とりあえず付いて行く事にしました。

部屋のドアを開けると普通の1DKのマンション。友達は「ただいまー」って、さくさくと部屋に入ってしまった。 「はやく来いよー!」って、言われるがままに入って行くと、中には、彼以外に男性二人。

結構かっこいいHIP HOPスタイル系の男性(仮に中村さんとします)と、背が小さめで、スポーツ刈りのがっちりした感じの男性(仮に山口さんとしてみます) が、居ました。

中村さんが、「男3人で飲んでてつまんなくてさー!来てくれてありがとね!」 と、人懐っこく出迎えてくれました。

BGMにはその頃大ブレイクだった、「アルマゲドン」のサントラ。 エアロスミスのI Don't Want To Miss A Thingが流れてた。

最初は「えー!18歳?!若いねー!」とか、(ほんとは17だけど店長に伝わるとまずいので) 無難な会話をしてたんだけど、そのうち友達が「王様ゲームやろう!」って、言い出した!

いや、女1:男3とか、ありえないんですけどー!っていう私の主張はあっさり却下され、始まってしまいました。王様ゲーム。

最初は一気飲み、とか、お尻で割り箸を割る!とか、全裸で家の外に出て「うんこ!」って叫んでこいとか(私はやってないけど) アホな事ばっかりやってたんだけど、そのうち中村さんが「1が2に口移しでこのグラスの酒全部飲ます」とか、そういう系を言い始めた。

「げげ、2って私じゃん!」と、思ったら1は友達で、飲ませなきゃいけないグラスの4/5くらいは口移しする前に全部友達がこっそり飲んでくれたりして、そんなところで優しさを感じてみたり・・・。そんなの基本かな?コドモだったんですよね。 そんな事でちょびっと感動しちゃったりして。

元々お酒は強くなかったんだけど(17歳だしね)3時間くらいしたらあっという間に泥酔。 まだまだ続く王様ゲーム。私が友達にまたキスされることになって、 (1が2にディープキス3分!って命令とかだった)キスしてたら、誰かが胸触ってる!!!

「んん”〜!!」ってキスをやめて身を離そうとしたら、がっちり捕まっちゃって離してもらえない!あっという間にブラは取られちゃって、誰かがおっぱい舐めてる!!

泥酔して、頭ぐらぐらだし、力は入らないし、ディープキスしてるし、おっぱいは舐められてるし、どうしたらいいのかもう、なすがまま・・・。

そんな時、下半身にかすかな違和感を感じて横目で見てみると、中村さんがGパンを脱がそうとしててるし、山口さんがおっぱい舐めてるし!!

さすがに「え・・えぇ!ちょっと まっ・・んんっ!」阻止しようとした私の抵抗むなしく、 また友達に唇で動きを制止される私。 あっという間にGパンも脱がされちゃって、胸の上にたくし上げられたセーターと、パンツだけの姿に・・・。

中村さんが、「可愛いね〜」って、笑いながらパンツの上からそっと割れ目に触って来て、思わず「やっ!やんっ・・」ってびくっとなっちゃいました。

酔っていた私の頭には、彼らの声は遠く聞こえ、「すっげー濡れてる」「いいね、若い子の肌って」っていうような会話が聞こえていました。 いつの間にか、パンツも脱がされちゃって、 山口さんのたくましい指が私の中をぐちゃぐちゃとかき回してるのが分かる。

複数の人の前でしたことなんて勿論なくて、気持ちいいやら、恥ずかしいやらで、「あんっ・・んー!いやぁああ・・あぁあん」って、いいんだかいやなんだか、よくわからないような、もうぐちゃぐちゃでどうにでもして! って、意識朦朧となってました・・・。

それから、突然、山口さんに抱き起こされて浴室に引きずられるように連れて行かれました。 歩けないくらい泥酔してたので、ほんとに引きずられるように・・・。

「シャワーあびようね」って、山口さんが軽くキスをして、シャワーのお湯を出したまま、私をお湯のはってない浴槽に誘導しました。

でも、立っている事はとてもじゃないけどできなかったので、そのまま浴槽内にぐったりと横になってしまって、混濁した意識の中、目をつぶったまま、浴槽の栓が閉めてあるので、 だんだん足下からシャワーのお湯たまってくる暖かさと、中を掻き回す山口さんの指を感じていました。

しばらくして浴室から出た瞬間、友達に抱きとめられて、そのまま廊下で押し倒されて、 キスされながら胸を揉まれたり、また指入れられたり・・・。

自然に「ああぁん んふぅ・・」って声が出ちゃうのが不思議。 「すっげーやらしい・・入れるよ?」って言われてちょっと現実に引き戻されて、「だ、だめぇ・・・お願い やめて・・・」 と訴えたところで、友達も酔っぱらい。やめてくれる訳もなく、すっごい太くて硬いのが、一気に突き上げられてくる!

「んんー!いやぁーー!!ああぁー・・あっ・・・んんっ・・」 すっごい硬くてすっごい大きい友達のものでかきまわされて、どうにかなっちゃいそうな快感・・・。

「すごぉい・・・すごい硬い・・気持ちいぃよぉ・・あぁあん」
「すっげー締まるな。すぐイキそーになっちゃうよ。」
そう言いながらも、すっごい奥の方にがんがん突き上げてくる。

もう、おかしくなっちゃいそうで、全身がビリビリしてて・・・ どのくらいしてたのか、友達が「もうだめっ でるっ」って小さくつぶやいて、私の胸からおなかのあたりに大量にまき散らしつついっちゃった。

手近にあったバスタオルで、自分の出した物を拭いてくれながら、「お前こんなに締まりよかったんだな。すげー気持ちよかったよ」って軽くキス。

私はのろのろと起き上がって、自分の衣服を探しに部屋に戻ったら、まってました!とばかりに、中村さんに手をひっぱられ、ベッドの上に押し倒されてしまった。

中村さんはすっごい私好みで一番いい男だったけど、流石にこの状態でイイナ♪なんて思える訳もなく、「もうダメ・・・帰るぅ・・・」って言った。でも、所詮酔っぱらいの戯言。私を抱き締めてキスしながら、
「今日は泊まっていきなよそんな状態で帰る方が危ないだろ。」って優しげな声。

もう中村さんの声が遠くて、どうにでもなれー って感じで、身をあずけた。中村さんはおっぱい好きだったみたいで、私のGカップのバストをひたすら舐めて甘噛みして吸って、ってやってた。

「もう我慢できねー」って中村さんが言って、私の中に入って来た・・・。 友達の荒々しい感じとは違い、優しくて、でも、とっても硬くて、気持ちいいつぼに入ってて、もう、やられすぎて気持ちよくなんてないだろうと思ってた気持ちとは裏腹に「んんっ・・・はぁっ!!ああぁん・・やぁああぁ!!」 と、喉が枯れてるのに声はとまらない。

凄い濡れてくる・・・。
「やっべー こんなに締まりいい子は初めてだよ・・・すげぇ」って中村さんはずっと独り言みたいにそれを繰り返してた。 意識が混濁しすぎてよく覚えてないけれど、中村さんが凄く激しくなって来て、「ああっ!イク!イクよ!!」っていって、私のすっごい奥に突き立てると、そのままびくびくと脈打ってるのを感じた。ゴムはしてたみたい。

「すっげー気持ちいい・・・」って、イった後、私の事をずっとキスして抱き締めてた。
そのまま、私は吸い込まれるように意識を失って、っていうか、寝たんだと思う。
起きたら友達はいなくて、どうやら家主だったろう中村さんの腕枕でお目覚め。

「ごめんね、起こしちゃった?俺さ、今日朝からサッカーの練習あるから、 もう、家出なきゃいけないんだよね。起きられる?」「あー うん」って寝ぼけ眼で、ここはどこだぁ?なんて思いながら昨日の出来事を思い出して・・・・・ああっ!!

「かっ!帰る!帰ります!」ってシャワーも浴びずに慌てて服着て身支度。 ぼろぼろのまま帰宅しました。それ以来その友達とは連絡取ってません。中村さんも、元々携帯とかは聞いてなかった。 しかし、店長には友達はこんなやつだったなんて言えず、隠し通しました。 若かったなぁ、私。


ちょっぴりHな女性のための出会いのページ



その日は私の彼氏、彼氏の友達2人、その彼女3人、の合計6人で食事へ。
その後、彼氏の友達の家で飲んでたんだけど、夜中ぐらいから男の人たちが
麻雀を始めて。彼氏たちの麻雀好きはみんな知ってるので反対することもなく、
女3人でゲームしたり、おしゃべりしたりしていました。

2時間くらい経ったら彼氏たちが、
「チームを組んで脱衣麻雀をしよう」と言い始めました。
私たちは一応反対したんだけど、実際は退屈してたし、
彼氏とのチームだし無茶もされないだろう、と思ってやってみることにしました。

男の人がやって、負けたカップルがそれぞれ1枚ずつ脱ぐというルール。
5分くらいやって最初に負けたのは私たちでした。
彼氏が靴下、私が羽織っていたカーディガンを脱ぎました。
最初のほうは恥ずかしくもなく、むしろエロい展開に期待すると言うか
ドキドキが楽しかったです。

1時間くらい経ったでしょうか。大体まんべんなく負けて、男は上半身裸、
女は次負けると下着っていう状況になっていました。
下着になることは覚悟していましたが、さすがにドキドキが増してきました。
で、私たちは勝ち、最初にAちゃんが下着姿になることに。

Aちゃんの彼氏はズボンを脱いだあと「あんまり見ないでくれよー」といって、
Aちゃんのキャミソールを後ろから脱がせました。
カップル同士の行為を見てるようで興奮しました。
そしてAちゃんのおっきいオッパイ。両手で隠してる様子がエロかったです。
うちの彼もやらしそうなw目で見てて、ちょっと嫉妬w

Aちゃんは白い頬をピンクに染めて「はずかしいよー、見ないでくださいっ」
って言ってて。すごいおっとりしてて可愛い子なんです。
性格も素直で健気で彼氏一途だし、みんなに気遣い出来るし。
年下と言うこともあって、私とBちゃんも可愛がっていました。

可愛がってはいたんですが、でもそのあまりの可愛さに嫉妬も覚えていて。
脱がされちゃえって思っちゃいましたwうちの彼には見せたくなかったけどw
…っていう、かなり複雑な感情に頭がぽわーんとしてきました。

次に負けたのはBちゃんたち。
Bちゃんの彼がこちらもパンツ一丁になり、Bちゃんは先にズボンを脱ぎました。
ブラの上にTシャツとパンツ。胸は小さいので恥ずかしいらしい。
Bちゃんは姉御肌で実際に年も上で、さばさばした性格。
もともと男3人とも同じ大学で、当時から4人でつるんでたらしい。
でもどうなんでしょう。以前はただの友達だった男の人の前でパンツ姿になるって。

うちの彼もやっぱり嬉しそうに見てたし。
自分だったら無理、とか考えてるとますます興奮。ここでAちゃんが、
「まだやるの?」と不安そうなんだけど、ベタぼれの彼氏に諭される。

そして次戦、負けたのは私たち。彼はTシャツを脱ぎ、私はストッキングを。
私もいよいよ次は下着っていう状況になったけど、2人のエロい格好のほうに
興味が行っていて、正直恥ずかしさより興奮の方が強くなってた。

ところが彼が連敗。彼が私のシャツのボタンを外すってことになり、急に恥ず
かしさが…。少しずつあらわになっていく胸元にみんな注目してるって思うと、
手足がしびれる感覚。さすがに恥ずかしかった。

でも、もっと続けたい!って思っていました。
不安そうなAちゃんを除いて、みんな俄然やる気でしたね。
そして、次はAちゃんたちが負けました。やった!って思った。
まず彼が脱がなきゃいけないんだけど、もうトランクス一枚。
「しょうがない、脱ぐか」って言ってたんだけど、
Bちゃんが「いやだ、見たくない」って言って。確かに男友達のはねーw

結果、Aちゃんが彼のアレを手で隠しながら脱ぐっていうことに。
Aちゃん、真っ赤でした。彼氏のパンツの中に手を入れてアレを包み隠すように。
そして彼氏が自分でパンツをずりっと。
Aちゃんが彼氏のチ○コを触ってる…エロかった。
Bちゃん、エロいこと考えるなーって思った。

そのまま彼氏は座り、つぎはいよいよAちゃんの番。
私の興奮は増すばかり。Aちゃんははずかしそうにスカートに手を掛けました。
ここでAちゃん「後ろ向いてもいい?」。
私は少々残念でしたが、男の人たちは
「まあいっか」って感じでしたから何も言えずw

後ろを向いてストンとスカートを下ろすと水色のパンツ。
柔らかそうなおしりが羨ましかったな。まだゲームは続きます。
Aちゃんは脱がされて欲しいし、私が脱がされたらどうしようって不安だし、
酔ってるし、もう頭の中まで痺れてきていました。

次に負けたのは私。がーん。
しかも彼がもうパンツ一枚でしたので、今度は私が彼のチンコを隠さなきゃ。
そう思ったときみんなから笑い声が。
なんだろうと思って彼を見ると…大きくなってる。きれいにテント張ってました。

Bちゃんが「さいてー」とか言ってました。
私はどうしたらいいの?と思ってると彼が「仕方ないので棒を握るように…」と。
私は彼のパンツに手を突っ込み、左手で頭の部分を包み隠し、
右手でさおの部分を握り隠し…。なんだこりゃって思いましたが、
同時に彼のチ○コ(しかも半分立ってる)が2人の女の子に見られる事に対する
悔しさみたいなものを感じました。

そういう私の気持ちを知るはずもない彼はパンツを下ろしました。
Bちゃんが「隠れてない隠れてない」って笑ってた。
Aちゃんはやや伏目がちながら見ていました。なんとも言えぬ気持ちでした。
彼が座ったので手を離すと、もう完全に立ってましたw

で、次は私が脱がなきゃならない。
私も後ろを向かせてもらい、 ささっとスカートを下ろしました。
ま、胸の時よりは恥ずかしくない。ゲームを辞めようと言い出す人はいません。
私はAちゃんチームの負けを祈っていました。
願いが通じたのかAちゃんチームが負けました。

もうAちゃんウルウルしてる。だって次はオッパイだもん。
彼氏はゲームオーバーとなり、Aちゃんだけが脱ぐことになりました。
ここでAちゃんの彼氏が「女の子の限界を決めよう」と言い出しました。
この一言でみんなちょっと冷静になったみたいで、女の子は上はおっぱいを
一瞬見せたら手で隠していい、下はおしりを一瞬見せたらパンツ履いていい
と決まりました。女の子みんなほっとしてました。

さてAちゃんです。先のおっぱいルールはAちゃんの意見でしたので、
覚悟は決まってるようでした。
「じゃ、脱ぎます!一瞬だけですよw」って笑って言っていました。
彼が後ろにまわり、ブラのホックに手を掛けました。
今にも外そうかとした瞬間、「あーん、待ってー」とAちゃん。

いざ脱がされる瞬間になると、やっぱり恥ずかしくなったみたいで
胸に手をやり深呼吸。この姿がね、可愛くて可愛くてw
私はもう心臓が飛び出そうなくらい興奮していました。

彼氏が「そんなに緊張するなやw」とか言って(男3人は基本的に軽い)慰め、
Aちゃんも「うん、大丈夫」と言い、腕を下ろしました。
彼が再びホックに手を掛け、パチっ。ブラが緩み、さらに彼が肩紐をずらし…
真っ白でぷるんっとしたおっぱいが現れました。
きれいなピンクの乳首。「おーっ」と歓声が上がりました。

1〜2秒後、恥ずかしそうな何とも言えない表情のAちゃんはパッと手で胸を
隠しました。みんな口々に綺麗だの大きいだの言って誉めていると、
やっぱり恥ずかしそうにはにかんで、後ろを向いてブラを付け直しました。

いたずら心からAちゃんに「恥ずかしかった?」と聞いてみると、
「視線が刺さる感じがした。そしたら急激に恥ずかしさがこみ上げてきた」
とのこと。このときBちゃんが
「ちょっとーw」と言ってうちの彼氏を叩くもんだから、ふと下を見ると、
一旦治まってたのにまた完全に勃起w

でもBちゃん、見るのいやだって言ってたくせに変化まで観察してたのねw
このときAちゃんの彼がAちゃんになんか言ったら、
Aちゃんは首を振りながらうつむいてた。
「おまえのおっぱい見て勃起したんだって」とか言ってたんでしょうねw
これもエロかった。で、次。このときラスト3回って決まった(気がする)。

負けたのは…Aちゃんw
「えーーーっ」って深くため息をついてたけどもう呆れてた感じだった。
「…おしり?」って聞いて立ちあがり、クルッと後ろを向く。
このときBちゃんの彼氏が「俺がパンツ下ろしたい」みたいなことを言って、
BちゃんとAちゃんの彼に蹴られてた。
気を取りなおしてAちゃん、パンツに手を掛けるとそのままスルッ。
おしりもすごい綺麗でした。まんまるで白くてピチピチで。悔しかった。

3秒位してパンツをもとに戻し「はいっ、おしまい」って言ってたのが可愛かった。
うちの彼は勃起キープ、Aの彼も立ってたし、Bの彼もテントでしたねw
Aちゃんは吹っ切れたのか、
「あと2回!BちゃんもCちゃんも脱げー」って壊れてたw
そんで次に負けたのは私でした。

私、なんかAちゃんが2連敗している間に、自分が下着しかつけてないことを
忘れてました。急激に恥ずかしさがこみ上げる。
やだ、許してーって言いそうになるんだけど、あのAちゃんでも脱いでるんだし
言えるわけない。Aの彼とBの彼とは色々遊んだ仲でしたから、そんな人たち
の前で胸を見せるなんて信じられません。何度目かの手足の痺れが・・。

困って彼を見ると「しょーがねーなー」って感じで半笑い。
あんたは彼女の裸を見られても平気なのか?
そうこうしてると誰かが「どっちにする?」みたいなことを聞いてきて、
はじめは??だったんだけど、胸かおしりを選べってことでした。

「あ、おしりでもいいのか」って思って
「おしりくらいだったらまあいっか…」って気になり、
「じゃあ、おしり」と覚悟を決めて立ちあがりました。
おしりだったらみんなの反応も見えないし。
でも後ろを向いていざパンツに手を掛けると緊張しました。
思い切ってさっさと下ろしちゃえと言い聞かせるのですが手が固まって…。
すると彼が「俺が下ろしてやるよ」と言ってきました。
私はいっそ脱がされたほうが楽だと思い、
「うん」とうなずくと、彼が一気にズルっとパンツを下ろしてしまいました。

「おーーっ」っという歓声が上がりました。
その瞬間、体が浮くような感じがしました。頭の芯がジンジンと痺れてました。
何秒くらい経ったでしょうか。彼がパンツを戻してくれて「終わったよw」
恥ずかしいって感覚はあまりなかったです。ただただ頭の中が真っ白。
そんで、不思議な快感もありました。
同時にヤバイ、濡れてる!?と思い、慌ててしゃがみました。
AちゃんやBちゃんに「恥ずかしかった?」と聞かれ、うんと答えておきました。

ラスト1回になりました。ここでAちゃんにはもう先がないことに気づき、
Bちゃんチームが負けたらBちゃんがおしりを出す
(Aの彼と私の彼が、Tシャツを着てるBちゃんが負けても下着までにしかならない
のは許せないと言い出したため。でもBちゃんはブラになるほうがいやだったみた
いで普通にOKでした)

・私が負けたら私が胸を出す
・Aちゃんが負けたら彼のチ○コにキス
となりました。胸は絶対に勘弁でしたので一生懸命応援しました。
っても何をやってるかはわかりませんがw

私の気持ちとしては、Bちゃんが昔の同級生の前でお尻を出すのも見たかった
ですし、Aちゃんがフェラもどきをするのも見てみたかった。
結果は…Aちゃんでした。
うなだれるAちゃんに彼がごめんとへらへら笑って立ちあがると、アソコは見事に
フル勃起w

Aちゃんは「ちゅってするだけでいいんだよね?」
それに対しBの彼が「キスにはディープもあるよ」と言い、
私は「え?もしかしてフェラするの?!」とまたまた興奮。
でもBちゃんがすぐに「ちゅってするだけでいいよ」と助け船。
私は「Bちゃん、ここにきてなんてことを…バカ!」と思いましたが言えず、
Aちゃんも「うん!」って感じだったので、キスだけで終わりそう。

フル勃起の彼の前にひざまずき、ゆっくり口を近づけるAちゃん。
男2人は「フェラ!フェラ!」と騒いでました。
すこしずつAちゃんの口とチンコの距離が縮まっていく。そして触れる。
先っちょに2秒ほどキスしたあと、フェラコールに応えてか、
ちょっと離してから舌でぺろっとしてくれました。

「最大限サービスしましたっ!」と恥ずかしいのか、微笑んでるのか複雑な表情
でAちゃん。もう、最高にエロかった。Aちゃんだったらレズしたいって思った。
今だ!Aちゃんの顔に精子かかっちゃえ!って願ったけどそれはなく…。
最後ので盛り上がって終了。Bちゃんと私とで「エライエライ」と誉めてあげました。
みんな服を着て、ふと時計を見るともう始発が動いてる時間。
あんなにすごいことしたのにあっけなく解散。
まあ理由はわかるけど。。そっこーラブホに飛び込み…。
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