男性専用 義理の姉妹との体験談

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結婚して3ヶ月、俺たち夫婦は妻の実家で暮らしてる。
俺は次男だし、嫁は長女なので相手の家に入ることになった。

はじめ新婚のうちは2人でマンション生活をしようと思っていたが、
予想外に妻が妊娠してしまい、俺の収入だけでは暮らしが厳しいので、
妻の両親と同居することになった。

妻の両親は話の分かるいい人で、この同居生活にも大分馴染んできたが、問題もあった。

それは夜の夫婦生活のことだ。
はじめ安定期に入ったらセックスを再開することになっていたんだが、
安定期に入っても拒まれ続けている。


無理やりするのもなんなので、仕方なく嫁がいるのに1人寂しくオナニー続きだ。
そんな俺はずっと欲求不満続きだった。
「兄さん、今日彼氏とデートだから待ち合わせ場所まで送ってくれない?」
仕事が休みの土曜日、妻の妹に頼まれた。

義理の妹にあたるMちゃんは現在学生の学生。
これがまたメチャメチャかわいくて…、俺の嫁も美人な方だがそれをさらに若くした感じ。
おまけに巨乳の妻よりさらに胸が大きく確実にEカップはあるだろう。

手足の長い細身の身体にこの巨乳なので、服の上からでも胸の部分が目立って仕方ない。
禁欲生活の続いている俺にとって、一つ屋根の下にこの義妹がいる事が現在の最大の悩みだ。
「いいよ。どうせ今日はパチ○コに行こうと思っていたし」
妻に義妹を送りがてらパチ○コに行ってくると伝え、2人で出発した。

助手席に乗る義妹の細く長い脚にどうしても目が行ってしまう。
今日の服装は黒のタイトスカートに胸元の大きくはだけた派手な配色のブラウス。

こんなに自分の自慢の部分をアピールして…
きっと彼氏とセックスしてくるんだろうな。

この若くすばらしいスタイルの身体を自由に出来る彼氏が羨ましくて仕方がなかった。
20分も走ると目的地付近に到着。

「着いたよ。この辺りで降ろせばいいの?」
「ううん、彼氏とデートっていうのは嘘なの…」
「え?」
「先週電話でフラレちゃってさ…本当は今日、やることがなかったんだ」
「じゃ、何で送らせたの?」
「お兄さんとドライブでもって思ったんだけど姉さんの前で言えなくて、だから…」
「そうか…じゃ、このままドライブでもする?」
「うん!」
こっちを向いてニコッとする義妹の笑顔がまぶしかった。

暇を持て余して、パチ○コでダラダラ時間をつぶそうと思っていた俺に舞い込んだ幸運。
こんな可愛い義妹と2人っきりでデートできるなんて最高だ。

自然とほころんでしまう自分の顔を、だらしないと感じながらも楽しい時間を過ごした。
若い義妹とのデートを満喫。

義妹は何があってもとにかくよく笑う。明るい性格と美しい容貌があいまって、
どこに行っても楽しくてしょうがない。
なにより久々の、妻以外の女性とのデートは楽しくて仕方がなかった。

でも楽しい時間は早く過ぎてしまうもの…
あっという間に午後4時を回っていた。
「もうそろそろ帰らないとね。遅くなっちゃうから…」
「そうだね…」
義妹はちょっと顔を曇らせた。
Mちゃん、残念なのは俺も同じなんだよ…
自宅に帰る途中、渋滞に巻き込まれた。
こっち方面に来るのは久しぶりだったので、この渋滞は予想外のことだった。

「兄さん、なかなか前に進まないし、渋滞が解けるまであそこで休憩してかない?」
義妹が指差した方向を見てみると…、そこはインター出口にあるラブホだった。
驚いて義妹を見ると顔を赤らめて下を向いている。
ただの休憩じゃなくてエッチの誘いをしていることは明白だ。

そして俺の視線はその下の瑞々しい若い身体に…。
改めて義妹の身体をエロイ視点で眺めると…、なんていい身体をしているんだ!
欲求不満で困っている俺は無意識に生唾をゴクンと呑み込んだ。

「あ、Mちゃん…や、やっぱりまずいよ。義理とはいっても兄妹だし…」
喉がカラカラに渇くし声が裏返ってしまって恥ずかしかった。
「大丈夫よ…姉さんには内緒にするから…」
「でも、やっぱり、その…」
「私、彼氏と別れる前からしてなくて身体が疼いちゃってるの。
兄さんも暫くしてないんでしょ?」
「それはそうだけど…」
「ならお互い助け合いって事で、欲求不満の解消をしようよ」
「いいのかな?それで…」
「いいのいいの!兄さん、そこ曲がって!」
義妹に背中を押されるかたちで車をラブホの駐車場に止める。

結構空きがある部屋のパネルボタンを押してエレベーターへ向かう。
エレベーターの中に漂う義妹の香水と甘い体臭。
若いフェロモンを肺の中いっぱいに吸い込むと頭がくらくらしてくる。
チカチカ光っている電灯に向かって先を歩く義妹の後姿を見ながら、
これからこの身体を自由に出来るのかと思うと、股間に血液が溜まっていって歩きにくくなる。

部屋に入る頃にはすっかり勃起してしまい、ズボンの前が窮屈で仕方がなかった。
先にシャワーを浴びに浴室に向かう義妹。
変に下品な感じがなく普通の部屋のようなこの一室は、
浴室が透けて見えるような細工がなくて少し残念に思う。

そんなスケベ心を出していた俺に、義妹がドアから顔だけ出して言う。
「兄さん、一緒に入らない?洗ってあげる!」
あ、Mちゃん…もうサイコー!
飛び上がって喜んだ俺は、慌ただしく服を脱ぎ捨て全裸で中に入る。
そこで見たものは…
今まで見たことの無い程の若くて美しい身体をしている裸の義妹の姿だった。
すでに大きくなっていたものに、さらに血液が集まってくる。
ガチガチになって上を向いているものをブルブル揺らしながら義妹に近づいていった。
「やっぱり大人の男性のここって大きいんだね…」
義妹はそっと顔を赤らめながら俺のチ○コに手を添える。

怖いものに触れるかのように、恐る恐る肉竿の感触を確かめている。
「すごい…カチカチ…兄さん、私を見ててこんなに?」
「当たり前だよ。こんなに可愛い娘の裸をみて立たないなんてあるわけないじゃないか」
「嬉しい…サービスしてあげるね…」
ホテルに備え付けのローションを大きな胸に塗りたくり、俺のチ○コを挟みこむ。
両方の乳房を手で掴み、上下にチ○コを刺激し始めるとものすごい快感が俺を襲う。
「あ、Mちゃん、すごいよ…こんな事してもらったことないよ」
「そうなの?姉さんだって胸大きいのに。じゃあ、私で初体験だね」
笑顔で俺を見つめる義妹は、さらに一生懸命俺を刺激してきた。
股間で懸命にパイズリ奉仕をする若い妹の身体がとってもエロイ。

先端から我慢汁を滲ませているのを発見した義妹はチュッとそれを吸い取る。
その行為にビリビリした快感が背中を走る。
「ちょっといい?」
俺は義妹のパイズリを中断させると挟んだままのチ○コを水平に。
そのまま亀頭を妹の身体に向かってピストンさせる。
「やああ…兄さん、私のオッパイでセックスしてるぅ」
「そうだよ。Mちゃんのオッパイが大きいから、こんな事も出来るね!」
両方から挟んでくる乳圧が心地よい。
溜まり切っているキンタ○から精液が上がってきてしまって今にも射精しそうだ。
「Mちゃん、溜まっちゃってて…もう出そうになってる…」
「待って…」
そう言うと、義妹はチ○コの根元を持つと先端から一気に喉奥まで呑み込んでしまった。

「ううっ、そんなに深く…大丈夫?」
返事が出来ない義妹は、答える代わりに頭を前後に振り始める。
頬をへこませて口全体で肉竿に刺激を与える義妹。
誰にこんな気持ちのいいフェラを教わったんだ?
軽い嫉妬を感じながらも、次々とやってくる快感に我ながら情けない声が出てしまう。
すぐに射精感が近づいてきて義妹の口腔内から引き抜こうとしたのだが。
義妹が両手を尻にまわしてそれを阻む。
「Mちゃん、そんな事したら口の中で出ちゃうよ…」
義妹は俺のチ○コを咥えながらウンウンと首を縦に振って口内射精を要求してくる。
「いいんだね?口の中で射精しちゃっても…」
喉まで使うディープスロートからカリ首を唇で挟んで根元をシコシコ。

俺の精液を受け止める体勢に入っている義妹を見下ろして、幸せいっぱいに射精をした。
「で、出るっ!相手は義妹なのにっ、うおっ!」
このところ溜まり切っていた濃くて大量の精液が義妹の口腔内ではじける。
肉竿が大きく跳ねて快感の大きさを物語っていたが、義妹はそれを離さず咥えている。
次々と送り込まれて口の中におさまり切らない精液が口の端から流れ落ちる。
義妹は目から涙を浮かべながら、その精液をゴクンゴクンと嚥下した。
俺の発作がおさまると、義妹は初めて口を離した。
「おええ?!兄さん、いっぱい出し過ぎっ!」
呑み切れなかった精液を吐き出しながら文句を言う。
「ゴメンゴメン…ずっと出してなかったから…」
姉の夫の精液を口から垂れ流し、それを腕でぬぐっている裸の義妹。
なんてエロイ義妹を持ったんだ!
自分の幸運に神に感謝せずにはいられない俺。

1回出したら普通は満足してしまうのに、今日の俺は底なしだ。
全然おさまり切らないチ○コが、この瑞々しく若い身体を欲しがっている。
「兄さん、今度は私と気持ちよくなろっ!」
義妹が壁に手をついてお尻をこちらに向ける。
「私ももう我慢できない。準備できてるからこのままここでして…」
義妹の股間からはダラダラと愛液が滴り落ちてきている。
まだ学生だというのにこんなに淫らに男を誘うなんて…
淫乱な女性に成長していく予感を感じながら、フラフラと義妹の背後に近づく俺。
しっかりと脚を広げさせて、その間で淫らに誘う発達途中のおま○こに
ギンギンの大人のチ○コをあてがう。

「さあ、入っていくよ…助け合い開始だ!」
根元をしっかりと持って義妹の小さな膣口に亀頭を割り込ませる。
これがなかなか入っていかない。
充分濡れているのに狭くって…、膣圧に負けない様に力をこめて押し込んでいく。
ぬるっと先端部分が入ったと思ったら、一気に根元まで埋もれていった。

「ああっ、入っちゃった…姉さんの旦那さんのなのに、エッチしちゃった!」
「ああ、いけないことをするのって気持ちいいね…あいつには秘密だよ…」
「うん、内緒にする…突いて!義妹の身体で気持ちよくなって!」
ギチギチに締め付けてくる若い膣内をゆっくりとした抜き差しで楽しむ。
まだ処女膜が残っているのか全体にザラザラした感じがあって摩擦が大きい。
俺のチ○コの大きさには義妹のおま○こ小さ目のようで早いピストンがし辛い。
ただ、そのゆっくりとしたピストンが義妹には丁度良い様で
うっうっと甘い声を出している。

「ああ…兄さんの大きい…変な所まで入ってくる…」
「今までの彼氏のものよりも大きいのかい?」
「うん、全然大きい…私のお腹の中、いっぱいになっちゃってる…」
そんな言い方されたら嬉しくなるだろ?
たっぷりと感じさせてあげよう、あわよくば俺の身体の虜に…
俄然やる気が出た俺は手を前に回して、
ゆっくりとしたピストンにあわせながらクリも責める。

「やああ…そんな事されたら感じすぎちゃう!」
「いっぱい感じてもいいんだよ。ここには僕とMちゃんしかいないんだから…」
両足をガクガク震わせながら、強い刺激に耐える義妹。
1回出していて余裕のある俺は、義妹をまずは一回いかせてやろうと思った。
「Mちゃんはク○トリスが気持ちいいんだ…」
「そうなの、ズコズコされるよりクリちゃんいじられるほうが弱いの」
これは良い事を聞いた…
まだ成熟し切っていない若い身体は、膣内よりもク○トリスに強い快感を得るようだ。
立ちバックの体位から背面座位に挿入したまま変更し、
相変わらずのゆっくりピストンで義妹を追い込む。
何度も何度も繰り返していると、義妹の身体の震えが大きくなってきた。
「兄さん、やっぱりセックスが上手なのね。何かあっさりイカされちゃいそう…」
「そりゃそうさ、君の姉さんと毎日セックスしてたんだよ。うまくなるさ」
「ああ…もうダメ…いっちゃいそう…」
俺の股間の上で身体をかたくした義妹は、その直後全身をブルブルと小刻みに痙攣させた。

狭かった膣内がいっそう硬く俺のチ○コを締め付けてビクビクする。
Mちゃん、いっちゃったな…
しばらく痙攣していた身体の痙攣がおさまり俺に体重を預ける義妹。
「いっちゃった…今までそんなにいった事なかったのに…」
「僕の両腕の中でいっちゃうMちゃん、可愛かったよ」
「やだ、恥ずかしい…ねえ、兄さんまだいってないんでしょ?お腹の中で硬いままだよ…」
「うん、じゃあまた動くね」
「え…ちょっと、まだ私いったばかりで…、やあああっ!」
俺はそのまま後ろに倒れ込み、妹の身体を上にした。
身体をこちらに向けさせた後、小ぶりなお尻をしっかりと押さえ込み
今度は自分が気持ちよくなるためのピストンを開始する。

もう長い間俺の肉幹を咥え込んでいる義妹のおま○こは、
すっかり形を覚え込んでいたから高速ピストンが可能になっている。
過敏になっている身体で何とかピストンから逃れようとするのを押さえ込んでの抜き差し。

これ以上感じ過ぎたくないのに感じさせられて、涙を流しながら耐えるMちゃん。
大人の快感を教え込んであげるからね…
たっぷりとした量感のあるオッパイの感触を胸板に感じながら、
若い膣内を突き上げ続けた。
「お、お兄さん、はっ、激しっ!壊れちゃうっ!」
「ゴメン、止められないんだ…Mちゃんの身体が気持ち良過ぎるんだよ!」
「そっ、そんな…わ、私、感じすぎちゃって…またいくっ!」
すっかりイキ癖のついた義妹の身体は俺の責めに短時間で何度もいってしまう。
そんな義妹のか弱い悲鳴に興奮して…
この若く瑞々しい身体の中心を、滅茶苦茶に下から突き上げ続ける。

2回目とあって長持ちしたが、それもそろそろ限界だ。
気持ちの良すぎるこの義妹の身体で、そんなに長く責め続けられるものじゃない。
生で挿入してしまっているから外に出さないとなって思っていた。
「Mちゃん、僕そろそろイキそうだから体位を変えよう」
「あっ、あっ、あっ、兄さん、今日はいいの…このまま出して…」
「無理だよ、妊娠させるわけには絶対にいかない」
「大丈夫なの…本当は今日、最初から兄さんを誘惑しようと思って…
妊娠しない日を選んでたの」
「そうだったの?」
「姉さんが最初に連れてきた時からこうならないかなって、ずっと思ってた」
感じすぎてしまって辛いはずなのに義妹が意識的に俺のチ○コを締め付けてきた。

「だから初めての時は中に出して欲しいって…今日を選んだんだ…」
「そ、そんなに締め付けて…僕は君のお姉さんの旦那だよ」
「ほしい…義妹の子宮に兄さんの精液を流し込んで!」
「じゃあいくよ!悪い義妹に中出しするよっ!」
「ああ…出てる…うれしい…」
最後に下から思い切り妹の一番奥めがけて腰を突き上げそのまま射精。
1回目と同じぐらい大量の精液が膣内にはじけ飛んだ。
最近飽きてきた妻とのセックスでは感じることなど出来ないほどの深い快感が俺を包む。

今度は俺の全身がガクガク震え、受け止めてくれている義妹にキスをした。
お互いの快感の嵐が過ぎ去った頃、義妹のおま○こから小さくなったものが抜け落ちる。
「あっ…」
「どうしたの?」
「兄さんのが私の中から出ていっちゃった…」
激しかったセックス後の上気した顔で義妹が言った。

「こんなに気持ちのいいセックスしたの初めて…忘れなれないかも…」
「僕もMちゃんがこんなにエッチだったなんてビックリだよ」
「私、今彼氏いないから子供が生まれるまで夜の相手してあげようか?」
「え?いいの?」
「うん…でも姉さんには内緒でね…」

その後も機会を作っては義妹の若い身体を楽しむことが出来た。
姉と妹の両方の身体を楽しむことが出来て最高の時期だった。
出産を終えて今は妻とのセックスが再開しており、
ぱったりと義妹との関係は終わっている。

ただ、出産後の妻は締りが悪くなってしまい別の意味で欲求不満だ。
また妊娠させたらMちゃんとの関係が復活するかもと、
妻が辟易するほど中出しをしてる。
早く2人目を作ってMちゃんの若い身体を楽しみたいと思っているところです。
GWに親父の3回忌を兼ねて俺一人で帰省してきた
子供二人が部活があったので妻子は家に残したまま。

兄貴は長期出張中。母と俺と兄嫁だけの寂しい法要となってしまったが無事終える事が出来た。

法要を終えると母は翌日から友人たちと旅行に出かけてしまい実家には俺と兄嫁だけ。

妙な雰囲気になるのは嫌だなと思い、俺も家に帰ろうかと思案していたが

兄嫁から「ちょっと相談したいことがある、お義母さんがいない時しか話せないから・・」と言われ話を聞くことに・・・

まあ予想はしていたが兄夫婦の仲はあまり芳しくなく、兄は仕事ばかりで家にいることも少なく、子供もできずにに15年経ってしまった。

私がこの家に住み続けることに意味があるのか・・・と少々重い話。

夜遅くまで話し込んだが答えなど出るわけもなく、また明日話しましょうということでその日も俺は実家に泊まった。

朝方、まだ夜も明けきらぬ頃トイレに立つと兄嫁はもう朝食の準備をしようとしていた。

「早いですね」と声をかけると
「お義母さんはいつも早いから、癖になっちゃって」
とエプロンをつけようとしていたが、

「俺は朝なんてなんでもいいし、あ、何だったら近所のファミレスで食べましょう、それなら準備も後片付けもいらないし」 というと兄嫁は嬉しそうな顔して「そうしましょうか」と言い、俺も早速着替えて近所のファミレスへ。

朝食中から兄嫁は非常にご機嫌で、「外食なんて久しぶり、○さん(俺)ありがとう」

こんなファミレスくらいで喜ぶ義姉をみて少し不憫で
「じゃあどうせ暇だしどこかドライブでも行きますか?」

と言うと、もう泣きそうなくらい嬉しそうな顔で頷く義姉を見て、なんだか申し訳なく思えてきた。

兄貴とお袋はこの人の気持ちなんて考えてないのだろうなあ。

若いころによく行った、きれいな砂浜がある海まで車を走らせ、海を見ながら
義姉と話しをしていると、「私、○さんと結婚していたら・・・・」
なんて話をしだした。

俺は戸惑ったが義姉に憧れていた時期もあっただけに、この人にこれ以上恥をかかせては・・と思い、全てを言わせず手をつかみ、体を抱きよせ思い切り抱きしめた。

「義姉さん、ごめんよ」と言いキスで義姉の口をふさぎ、長いキスをしたのち車を近くのラブホテルに入れた。

義姉は無言ながら俺の後についてきて部屋に入り「こんなところにくるのは初めて」と少し震えているような声で、しかし笑顔で俺の顔をじっと見つめた。

俺は堪らなくこの人を愛しく思い、強く抱きしめベッドに押し倒した。

少女のような恥じらいを見せるところも俺の心を強く揺さぶり、丁寧に義姉の服を脱がせると「恥ずかしい」と言いながら顔を真っ赤にし俺の体を直視できないでいた。

俺は義姉の体全体をキスしながら手をつなぐと、義姉も力いっぱい俺の手を握り返し、だんだんと快感の中に没頭していくようだった。

声を出すのを我慢していたようだがクリの周りを刺激すると
「あっ、あっ」と声を出し始め、すでに愛液で溢れているそこに口をつけ、強く吸ってやると

「あ~~~っ、い~~、はぁ~~~ん、うっ、いい~」
と大きな声で喘ぎだし、俺の頭を強くつかんでなでまわしてきた。

69の体勢に入ると義姉は俺のモノをしゃぶりだしたが、とてもぎこちなく、それが俺の心にさらに火を付けた。

正常位の姿勢でモノをあそこにあてがい、亀頭でクリをこすりつけたり穴をこすったりを何度か繰り返すと、義姉は最初の絶頂を迎えたようで膣がひくひくと痙攣しだした。

ここぞとばかりに俺は一気に挿し込むと
「あ~~~~~~~~っ」
と絶叫に近い声で義姉はさらに絶頂を迎え、

俺の首に手をきつく廻し全身を震わせながら激しく痙攣し、叫び声とも呻き声ともいえぬ声で悦びを表現していた。

深く浅く速く遅くと挿し入れするたび義姉は見たこともない笑顔で俺を見、キスし、何度も何度もオーガズムを味わっていた。

事が済み、二人で風呂に浸かりながらいちゃついていると

「SEXするのはもう5年ぶりくらい、私ほとんどフェラの経験がないの、あの人はただ入れて出してそれで終わりだから」

兄貴の性格からまあ想像はできたが、5年もレスだったとは少々驚いた。

帰りの道中、義姉はなにか吹っ切れたように明るく話をし、

「もう少し頑張ってみよう」「あの人にほかの女がいるのは判っているけど、○さんが時々話相手してくれるならいいかぁ」 なんて言いながらこちらを伺うので

「ええ勿論、大事なお義姉様ですからいつでもお話は伺いますよ~」
と言っておっぱいを指でツンとしてやるとにっこり微笑んで窓の外を眺めた。

その顔がとても可愛く、俺は毎週でも帰省したくなってしまった。

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