男性専用 身体検査/診察体験談

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身体検査体験談

かなり昔の話。当時、私は都会のマンモス校から田舎の中学校に転校した。
そこは1学年1クラスしかない小さな学校だった。
転校してからしばらくたった身体検査の日、教室での朝礼が終わった。
担任「じゃあ前から言ってたように、今日の午前中は身体検査をやります。
みんな服脱いだら、まずは家庭科室に行って身長からね。」
そう言うと、担任の先生は教室を出て行った。
すると、いきなり教室内で男女の大移動が始まり、 自分が座る窓際の席の方に男子が、
反対の廊下側に女子が集まった。
“なんだ?なんだ?”
なぜ男女がいきなり教室内で真っ二つに分かれたのか、前の席の奴に聞こうとした、まさにその時。
一斉に、周りの男子が服を脱ぎ始めた。
そして、あっという間にパンツ1枚になると、 次々と、一目散に教室を出て行った。
私は唖然とした。
“えっ!?女子と一緒にやるの!?”
身体検査は、前の中学では男女別でやっていた。
“無理だって………、女の子いるじゃん………”
中学生にもなって、女の子の前でパンツ1枚になるのは、 かなりの抵抗があった。
“やべぇ………みんなもう行っちゃったよ………”
かなりの焦りを覚えつつも、それでもいまだ服を脱ぐ決心がつかなかった。
“やべぇ………やべぇ………やべぇ………”
その時、ガラガラっと扉が開く音が聞こえた。
チラッとそちらに目をやってみると、 パンティ1枚の格好で、続々と教室を出て行く
大勢の女の子達の恥ずかしげな後姿が見えた。
“おぉ…………すげぇ…………”
家庭科室に行けば女子のパンティの大群が見える。
そう思うと急にやる気が出てきた。
私は勢いよく服を脱ぎだした。 と、その時。 教室の後ろのドアが、ガラガラと開く音が聞こえた。
“げっ!、誰か入ってきた!”
ピタッと手を止め、恐る恐る、ゆっくりとそちらの方を見た。
すると、クラスメイトの女の子Yさんが、不安そうな目で、私を見つめていた。
彼女は、私とほぼ同じ時期にこの学校に転校してきて、 部活仲間だったこともあり、
わりと親しい間柄だった。
私「なんか男女一緒にやるみたいだけど、知ってた?」
Y「知らない、知らない。 意味わかんないんだけど」
私「今何してたの?」
Y「とりあえずトイレに逃げこんでみた。○○君こそ、1人教室で何してるの?」
私「だって無理だろー、女子の前でパンツ1枚は」
Y「無理だよね。でもどうせ向こう行ったら一緒じゃん。」
私「まあね………」
お互いしばし無言。
私「やるっきゃないだろ(恥)」
Y「やるっきゃないね(恥)」
お互い視線をそらし、黙々と服を脱ぎ始めた。
あらためてYさんの方を見た。
脱いだシャツを手に持ち、体の前を隠しながら、 恥ずかしそうに私を見つめていた。
Y「先行ってて、すぐ行くから」
私「お、おう………」
私はダッシュで教室を後にした。
全速力で、一気に家庭科室の前に走り着くと、扉の窓から、そっと教室内を覗いてみた。
すると、中にいた担任の先生と目が合った。
無意識に後ずさりしている自分がいた。教室の扉が開いた。
先「遅い遅い、何してたの?」
私「あ、ちょっと、トイレに………」
先「相棒は?」
私「え?」
身体検査は、同じ出席番号の男女が、
記録用紙を交換してお互いを測定し合い、値を記入していくというやり方だった。
私はYさんと同じ出席番号だった。
私「Yさんもトイレに………」
先「ふ〜ん………、あ、来た来た。 じゃあ前の子達についてっいってね」
振り向くと、Yさんが小走りでこちらに駆けてくるのが見えた。
“うぉ………”
Yさんのパンティ1枚姿に、確実に興奮している自分がいた。
私「用紙交換するみたいだよ」
Y「誰と?(かなり息を切らしながら)」
私「出席番号が同じ女子とだから、僕とYさんが交換するみたいだよ」
Y「あ、そうなんだ………」
彼女の記録用紙は、胸の前で両手でガッチリと抑えられていた。
Yさんの気持ちを察し、私の方からそっと用紙を差し出すと、
彼女はまず、私の用紙を受け取り、それを自分の記録用紙の上に重ねると、
慎重に、胸が露出しないよう気をつけながら、ゆっくりと私に用紙を手渡した。
彼女の用紙は、生温かくシワクチャのうえ、手汗でかなり湿っていた。
目の前で男女仲良く測定し合うクラスメイト達。
女の子達は、測定される時は、用紙で胸を隠し、
相手の測定値を記入する時は、記入時に用紙を置く机でうまいこと胸を隠していた。
パンティ1枚の女の子達。
動物やアニメのプリントがついているなど子が意外と多かった。
それに比べ、Yさんのパンティは小さめの薄ピンクで、
それは完全に『パンティ』と呼べるものだった。
身長、体重、座高と同じ教室で測り終え、隣の教室に移動した。
中では、机が等間隔に5つ置いてあり、その脇で、男女がお互いの胸囲を測りあっている。
当然のごとく、女の子の方が入り口に背を向けて立っていたのだが、
場所によっては、角度的に女の子の乳頭が見えてしまっているところもあった。
少し待っていると、ほぼ同時に4ヶ所が空いた。
私「どこにする?」
Y「真ん中!1番真ん中!」
彼女はかなり慌てふためいていた。
私「どっちから測る?(メジャーを手に持ち)」
Y「あっ、私から先に(○○君のを)測らして。 あっ、待って………、やっぱり………………」
私「どうする?どっちみち………………」
Y「隣には見られたくないから………とりあえず私の背中にメジャー回して」
私「う、うん」
Y「回した? じゃあ手を上げるからなるべく早く………」
私「う、うん」
Y「じゃあ、はい(恥)」
目の前に現れたYさんの想像以上のデカパイ。
私が測定値を読み上げるとすぐに、彼女はまた素早く用紙で胸を隠した。
Y「じゃあ、今度は私が測るから………。 ○○君、2枚の用紙で両方から隠して」
私「えっ?」
Y「だから………」
私「用紙で左右から胸を隠せばいいの?」
Y「う、うん(恥)」
私「じゃあその(Yさんが胸の前で押さえつけている)用紙を………」
Y「あ………」
私「こう?」
Y「う、うん(恥)」
Yさんの胸が周りから見えないよう、私が左右から用紙で胸を隠すと
ようやく彼女は、私の胸囲を測り始めた。 周囲から閉ざされたYさんのデカパイ。
私からは丸見えのYさんのデカパイ。 彼女は緊張のせいか非常にアタフタしていた。
動く度に揺れたデカパイ。
ぷるるんっ、ぷるるんっ、と目の前で小刻みに揺れたYさんのデカパイ。
“たまんねぇ………………これはたまんねぇわ………………”
Y「ごめんね、ちょっと手がすべっちゃって………。ちゃんと隠しててね」
私「う、うん」
“この乳は俺だけのもんだぜ………”
ようやく胸囲を測り終え、隣の教室へ移動。
中には担任の先生が居て、長椅子が2つ、並べて置いてあった。
先「じゃあ、椅子を挟んで、男女それぞれ出席番号順に向き合って並んでー。
去年もやったからわかるでしょー。早く早くー、時間無いよー。 じゃあ始めるよー。
右足からー、はいっ!せーの! イチ,ニ,サン,シー、 イチ,ニ,サン,シー………………」
何が何だかわからないうちに測定は始まった。
“んっ?………これ、踏み台昇降運動?”
先「声出してー!、みんなもっと大きく手を振ってー! はいっ!、イチ,ニ,サン,シー………」
私は言われるがまま、大きな声を出しながら腕を振った。
そして、ふと正面を見た。 すると、Yさんが今にも泣きそうになっていた。
涙目になりながら、しきりに左右を気にしていたYさんは、
さりげなく胸を隠している周りの女の子達とは違い、
あからさまに恥ずかしそうに、ガッチリと両手で胸を隠していた。   
先「もっと声出してー! 女子ー、もっとちゃんと手を振るー! もう1回やらせるよー!
はいっ! イチ,ニ,サン,シー! イチ,ニ,サン,シー!」
男子の掛け声はさらに大きくなった。
羞恥で声が出ない女の子達は、代わりに必死に手を振り始めた。
その様子を“信じられない”といった表情で、左右を何回も見渡したYさんは、
意を決したのか、目をギュッとつむると、懸命に手を振り出した。
Yさんのデカパイが、足踏みと同時にぷるんぷるん。
その右隣で、私がひそかに好きだったSさんも、 うつむきながらBカップ程の生乳をぷるんぷるん。
さらにその隣では、黒縁眼鏡のがり勉のTさんが、予想外の巨乳を恥ずかしげにぷるんぷるん。
一方、Yさんの左隣では、巨乳の持ち主として普段から目をつけていたMさんが、
Yさんに負けず劣らずの巨乳を上下に激しくぷるんぷるん。
その隣では、お嬢様育ちの清楚なIさんが、 顔を赤らめながら、小ぶりな美乳をぷるんぷるん。
先「はいっ!終わりー!」
この測定だけは、自己申告制だった。
興奮ですっかり脈は乱れまくっており、やむなく偽造した数字を提出した。
この後教室に帰ると、身体検査の興奮冷めやまぬまま、すぐに授業が始まった。
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身体検査体験談
私の通ってた学校では、身体検査は小学校高学年からは男女別でした。
しかし、引っ越した先の田舎の中学では、男女一緒だったんです。
もうテンションがあがっちゃってしょうがなかったんですが、
周りの男どもは、みんな恥ずかしそうにうつむいて、オドオドしてるんです。
イヤイヤイヤ、女子の方が全然恥ずかしいでしょ、君ら純情だな〜、
と思いながら、私は、女の子達の恥ずかしがるさまを、じっくりと眺めました。
スカートを脱ぐと、一回タンクトップを下に伸ばしてパンツを隠すんですが、
男子が次々とパンツ一枚になって教室を出て行くのを見ると、
女の子達も慌ててタンクトップを脱ぎました。
しかし、そのタンクトップで胸を隠したまま、誰も動きません。
一人の女の子が、タンクトップを机の上に置くと、小走りで教室を出て行きました。
膨らみかけた小ぶりな胸を隠さずに、プルプルと小刻みに揺らしながら。
すると、他の女の子達も一斉に服を置くと、次々と体育館に向かいました。
みんな、普段見せないようなとても緊張した表情になって。
私も後に続きました。廊下を歩く私の目の前には、パンツ一枚の女の子達の群れ。
もう心臓バクバクです。
しかし、体育館に入ると、さらにテンションがヒートアップ!
全校生徒が体育館に集まり、いろいろな検査を受けていたのですが、
そこにいる女の子達は、ほとんどが胸を隠さずに立っていたのす。
顔は真っ赤で、表情が明らかにこわばっているのにもかかわらず。
前後左右には、女の子達の膨らみかけた胸!胸!胸!
なんで!?なんで隠さないの? もう興奮でぶっ倒れそうになった。
でも中にはちゃんと、両手で胸をガッチリ隠している子もいた。
私の真後ろに並んでいた子もそうだった。彼女はとてもカワイイ子だった。
彼女の生乳もぜひ拝見したいものだと思ったが、現在の状況で十分満足だった。
すると、中年の女の先生が、ツカツカとこちらに近づいてきた。私は慌ててうつむいた。
先生は私の横を通り過ぎると、真後ろの女の子のそばで止まった。
「もう〜、○○さん、ちゃんと姿勢を正して待ってないとダメでしょ〜。
女の子はすぐ大人ぶるんだから困ったものね〜。はい、きおつけして、ビシッと。」
先生の口調はとても優しく、幼稚園児をあやしているかのような感じだった。
(もっと厳しい言い方しないと言う事聞かんだろ。わかってないな〜、この先生。
この女の子達の緊張感が、全く伝わってないな。)
そう思いながら、ゆっくりと後ろを見た。
女の子は、一瞬ぎこちない笑みを浮かべた後、ゆっくりと両手を下ろした。
オォ〜〜〜〜……………………………………………………!!!
中学生ばなれした大きな胸、吸い付きたくなるような美乳、ピンク色の乳首……………。
瞳を少し潤ませて、恥ずかしげに視線を斜め下に落としながらたたずむ彼女。
たまらんっ!!  もうたまらん!!!   ホントに気が狂いそうだった。
先生は彼女が姿勢を正したのを見届けると、また、胸を隠している女の子に近づいた。
「はい、姿勢を正して。まだ隠すほどのもんじゃないでしょ。」
確かにその女の子は中1で、胸もまだ膨らみかけの程度だったが、
そういう問題ではないだろうと正直思った。
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