女性専用 マッサージ体験談

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何度か行ったことのあるお店で、この前初めて男性のマッサージ師に当たって全身をマッサージしてもらったのですが、

足の付け根ぎりぎり・・・というか、ほとんど局部のつぼを押されてびっくりしました(気持ちは良かったんだけど・・・恥)

驚いて思わず見ようとしたけど、眼にはタオルのせられてて・・・

眼にタオルのせるお店確かにあるけど、ここのお店では今までのせられたことなかったのに。

その後のお尻や胸のマッサージも、どう考えてもいつもより時間が長く。

でも私は特別ナイスバディでもないのに、考えすぎかなって思って、最後まで何も言えなかったです。

それに正直マッサージは上手くて気持ちよかったし。。。

今でもあれはどうだったのかなと考えてもう行きたくないような、行きたいような・・・。


前回と同じ男性マッサージ師を指名して、ノーブラで施術してもらった報告です。

前回は足つぼ&上半身60分セットだったんだけど、今日は全身60分コース。

まずうつ伏せで上半身からマッサージされたのですが、腕の付け根・・・腋の下あたりを揉まれたときに。

親指部分?でつぼを押されるのだけど、使われてない他の指が、さりげにその下の乳房にあてがわれていて、指の先が乳首に届くか届かないかのところまで伸びてきました。。。

後ろから乳房をわしづかみにされている錯覚に陥って、あえぎそうになるのをおさえるのに必死でした。

その後、仰向けになって、首の下から胸まわりを時間をかけてケアされました。

つぼを押されるたびに、Eカップの胸がゆさゆさ揺れるのが、タオルで眼をおおわれている私にもわかって、恥ずかしかったです。

さすがに乳房のトップを露骨に触ることはなかったのですが、けっこう執拗に、おっぱいを揺らされましたw

そして乳首には、時々何かがつんつん当たるのが感じられました。

彼の指なのか衣服なのかタオルなのか、偶然なのか故意なのか全くわからず、すっかり感じやすく敏感になっているのに、あまりにももどかしく、

いっそ、正面からわしづかみにして揉みしだいてほしい・・・!と思ってしまいました。

もうこの頃には、心も体もとろとろでした。

最後に下半身をマッサージ。今日も足の付け根をしっかり揉んでくれました。

まず左足の内側をふくらふはぎのあたりから、くいっくいっと、つぼを押しながら指が上ってきます。

足の付け根にたどりついて、もうここまででしょう!と思っても更に上に、くいっ。

いくらなんでも限界よ〜もう局部だよ〜〜!と思っても、更に深みに、くいっ。

前回のことがあるから充分覚悟(期待?)してたつもりなのに、記憶より以上に、やばい位置を押されて、思わず「あっ・・・はぁっ」と、自分でも驚くくらい、いやらしい声が出てしまいました。恥ずかしい!

次に、指は右足に移り、今度こそは声を出すまいと緊張しました。

ほんとうに、付け根というより、秘部ぎりぎりまで刺激されて、うずいて震えるのをおさえきれずにいたら、最後に本当に衣服ごしですが、「そこ」に指を入れられるのをはっきり感じて、

私はものすごく切なげな深いため息を、思わずもらしてしまいました。

あー!と思ったときには、ピピピピ・・・とタイマーが鳴り時間切れ。

マッサージが終わっても、感じまくった自分が恥ずかしくってマッサージ師さんの顔を見ることができませんでした。

でも、彼の股間を見たら、明らかに膨らんでいました・・・!

エロマッサージ師&淫乱客か!と思うと、さらに恥ずかしくもあるけれど、ひとりよがりの快感でないことがわかって、とても嬉しかったです。

長文ですみません。 こんなこと、女友達にも話せないから・・・。

キーを打ちながら思い出して、また体が火照ってきましたw

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前編は以下のとおり
えっちなオイルマッサージ

すごく恥ずかしかったのですが一人で意識しているのも変かな?と思い、黙ってされるがままでした。

足の付け根のところを入念に入念にマッサージされました。

ですが先ほどお尻のマッサージをしていた時とは違い、触る手に力が入っていませんでしたので、あまりにもくすぐったくて「くすぐったいです。」というと、

「ここ、大事だからもう少し我慢して」と言われてしまいました。

この時既に下着は逆Tバック状態でアソコの割れ目に下着を食い込ませられていました。

だんだん指は割れ目付近を撫でるように触ってきます。

私も息が荒くなってきてしまい、すると彼の指はますますエスカレートしてきました。
クリを触ったのです。

さすがにおかしいと思い、「…このマッサージって普通のマッサージ…あっ…ん…です…か?」と一所懸命質問しました。

彼は答えず、割れ目付近を触り続けます。

「あっ…やぁ…」
普通に私も声を出してしまいます。

「ん…いゃぁ…あっ…あぁんっ…」

「お客さん、下着取るよ」という声がしましたが、私は感じすぎてよくわからなくなっていて、気がついたら下着は脱がされていました。

くちゅ…くちゅ…と店内にいやらしい音が響いています。

感じすぎて目隠しがズレてしまい、彼の姿を見ると、すごく冷静に、まるで本当の施術中かのように喘ぐ私を見ていました。

それがとても恥ずかしくて自分で再度目隠しをして快楽に任せてしまいました。

時折、「指入れるか?」「もっと早く動かす?」等と質問されたのですが、まともに頭が働いておらず、

「あぁっ…ひゃん…あっあっあっ……だ…めぇ…」 と喘ぎ声しか出ません。

ふと気付くと、やっぱり彼はひどく冷静で、感じている私を見下ろしています。

更に指の動きが速くなります。

「あっあん…はぁ…んんっ…やめ…」
「やめるか?」

黙って首を横に振る私…

ぐちゅ…ぐちゅ…
「あぁぁ…!ゃぁ…あっあっ…んっ…」

じゅぽじゅぽじゅぽといやらしい音が続きます。

「も…やめ…あぁぁん!」
今度はやめるかと聞いてもらえません。

完全にされるがままです。今までで一度もイッた経験の無い私はそこで怖くなってしまいました。

「んっ…やぁ…やめてぇ…」
彼は無言で指を動かし続けます。

ぐちゅぐちゅという音がすごく速くなります。

「あっ…もう…もぅだめぇ…あぁぁぁ!!」

…イッたわけではないと思いますが、ぐったりする私を見ると彼はタオルでアソコ周りのオイルや愛液を拭きとりました。

私は恥ずかしくて目をつぶり、されるがままになっていました。

あらかた拭き取ると、「あと、気になるところはこれ使って」とタオルを一枚くれ、下着も返してくれました。

下着はもちろんびしょびしょ。時間は午前2時。

狐につままれたような気持ちで着替えをすませ、カーテンを出ると彼はまったく表情を変えていませんでした。

そのあとは、「オイルマッサージしていると変な気持ちになる人はたくさんいるから気にしなくていい」、とか、

「みんな自分のオイルを持ち込んでいる」等色々話をされましたが、上の空であまり覚えていません。笑

最後に料金を払おうとしたら、今回は最初だからタダでいいよと言われてしまい、結局お金を支払わず帰って来てしまいました…

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