女性専用 童貞君との体験談

ここでは、「女性専用 童貞君との体験談」 を紹介しています。
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夫と職場結婚し、5年目になる主婦です。
今も部署は違うものの、夫と同じ会社で働いています。

見かけは地味でとても大人しそうに見えるのですが、
胸がFカップと大きいため、よく痴漢やセクハラをされていました。

それを助けてくれたのが、今の夫なのです。
でも、どんどん私の体は開発されてきてしまったようです。

真面目一筋で子作り以外のSEXにはまったく興味ない夫。
全然満足しなくて毎日、物足りない感じです。

不倫をしようにも、夫がいる同じ会社の人とでは絶対無理。
かといって三十路もすぎるとなかなか新しい出会いもありません。
出会い系の男性もいまいち信用できないし。

ですから、通勤で使う電車の中でかわいい童貞の男の子を、
物色しては逆ナンしてしまうんです。

生理前など欲求不満になると、電車の中やホームで好みの男の子を探します。

誰でもいいというわけではないのですが、欲しくて欲しくてしょうがない時は、もう見境なくなってしまいます。でも、なるべくカワイイ子を選びますね。

その子の目の前に移動すると、じーっと顔を見詰めます。
満員の場合は、それとなく自慢の胸を彼の胸元に押し付けます。

同時に彼の太ももの間に足を入れます。
さすがにそこまですると、彼も気になって仕方がない、
どうしていいのかわからないといった感じでモジモジし始めます。

この反応がどうしょうもなくかわいくて胸がキュンとしちゃいます。

モジモジしない子は、女性に慣れていたり、
童貞じゃなかったりするので、そっと離れます。

モジモジしている子に、もっとギューッと胸を押し付けたり、
太ももでそっと撫で上げたり、さりげなく股間に触れてみたりします。

反応のいい子だと、すぐにおちんちんが大きくなるんです。
私の下腹部に固くて熱いモノが押し付けられてきます。

そうなると、もうダメなの。
アソコもジュンって濡れちゃいます。

そうやって焦らすように、電車が止まるまで彼のことを誘惑し続けます。

さすがに電車の中じゃできないし、こっちのことを触らせるわけにもいかないので、それとなく、それとなく、彼の下心を刺激するのです。本題は電車から降りてからです。

さすがにそこやれば、誘うような素振りで改札口から出ると、ついてきちゃうんです。

彼が後をつけてきていることをチラチラと確認しながら、
怪しげなネオンが光る、人通りが少ない通りに行きます。

そこでいきなり話し掛けます。
「どうしたの?あとつけてきて」
ほとんどの子がアタフタしますね。

その仕草もカワイくてたまりません。
どうしていいのかわからない感じでいる彼の手を取ると、ホテルに直行します。

部屋に入ってもオドオドしていて、体もアソコも固くなっちゃってる彼を、
ベッドに寝かせ、おちんちんをタッチしながらキスしていきます。

おちんちんは今にも爆発しそうなくらい大きくなっていて、
ズボンの中で窮屈そうになってるんです。

「あの、あの…」
戸惑う彼を無視して、無言で服を脱がせて乳首を舐めます。

ズボンを下ろすと、すっごくテントが張っていて、
ブリーフの頂上に染みが出来ていていました。

彼ったら、やっぱり童貞みたいで、ゾクゾクしちゃいます。

臭そうなブリーフに鼻を押し付けて思いっきり匂いを嗅ぎます。
汗と尿と、童貞特有の青い匂いがしてきました。
その匂いを嗅いだだけで、濡れちゃうんです。

玉の方の吸えた匂いまで嗅ぎ尽くすと、戸惑う彼をよそに、
どんどん染みが広がるブリーフを舐めました。

思わず腰を引く彼を抑え、私の唾液でヌルヌルになるくらい舐め回しました。
パンツ越しにおちんちんをハムハムしたり、玉袋を舌で叩いたりしました。

「あうっ、あうっ……で、でちゃう、でちゃうよ」
って喘ぐんです。
すっごくかわいいわ。

白いブリーフが私の唾液と彼のガマン汁でヌルヌルになって、
彼のおちんちんが透けてきちゃって、それを見てたらまたジュワってしてきちゃった。

今にも爆発しそうな彼のおちんちんをパンツの中から出して口に含みました。
そしたら、その瞬間です。

「あぁぁ、だ、だめです」
口の中でビックバン!。口いっぱいに青臭いザーメンが弾けました。

申し訳なさそうに見ている彼を見詰めて、ゴクって音を立てて飲み干しました。
すごく濃くて喉に絡まったけど、それがまた興奮させてくれます。

私は尿道の残り汁までチュルって吸いました。
でも、彼のペニスはまだビンビンなんです。

舌でペロペロ舐めたら、また変な声出して喘いじゃって、すぐにいきそうになっちゃうの。

若いから何度もでも大丈夫なのね。
でも、出し過ぎて肝心な時に役立たずになるのはイヤだから、少しおあずけ。
びしょびしょのおま○こを彼に舐めさせることにしました。

「ここがク○トリスで、ここがおま○この穴よ。セックスの時にはここにチンチンを入れるのよ」

股を大きく開いて教えてあげました。
「ク○トリスを舐めると、気持ち良くなるのよ」
って言ったら、鼻息を荒くしてむさぼり付くように顔を埋めてくるの。

教えたようにク○トリスを中心に犬のようにペロペロと舐めるんです。
なかなかうまくて、軽くいってしまうほどでした。

入れたそうな目で見詰めてくるので、騎乗位でゆっくり彼のペニスを受け入れました。
奥まで入ってから、いざピストンしようとした時です。

「あ、だ、だめ、あぁぁぁ」
って、また発射しちゃったの。
でも、そういうのが好きで童貞クンを食べてるんだけどね。

私が口でしてあげたり、私の体を好きなようにさせて大きくなったら、また挿入してって繰り返しで、何度も何度も童貞クンの若いザーメンを浴びてるの。

ああ、思い出しただけで、アソコがジュワってしてきちゃう。
某総合病院で勤務する25才のナースです。

うちの科は本来であれば若い男性の入院患者さんが多いところなんですが、ここのところ、入院患者さんが減っていて、しかも年輩の方ばかりになってしまっていました。

下世話な先輩ナースなんかは 「若いチ○ポを見れるからここにいるのに、意味ないじゃん!」 などと愚痴っている始末でした。

そんなある日立て続けに3名の若い患者さんが入院してくることになりました。
私はそのうちの16歳の高1の男の子を受け持つことになりました。

私担当以外の2人は1日早く入院してきたので、先輩達は喜び勇んで覗きに行きましたが、行きがけとは全く違うどんよりした顔で戻ってきました。

2人とも大学生らしいのですが、1人は太ったオタク丸出し風味で、もう1人もアンガールズみたいだったそうで、「無いわぁ~」と嘆いていました。

翌日、私担当の子が入院してきました。私も多少の期待を持って見にいったのですが、そこにいたのは「小学生?」と聞きたくなるような童顔の子でした。

ブサイクではないですし、寧ろジャニーズJrに居てもおかしくないルックスでしたが如何せん、期待していたのとは全く違う方向でした。

身長も私より低くて、160cm台前半という印象でした。ナースステーションでは、オタク系、キモ系の次は子ども系が来たと大笑いでした。

まぁ、その後も普通に患者さんとして接していきましたが、彼(以下A君)は中学から男子校だったらしく、女性と話すのに慣れていなようで、その照れ具合にキュンキュンしてしまうこともしばしばでした。

入院から数日後、手術前に下半身の毛を剃る日がきました。

話すだけであんなに照れるA君が下半身を見られるのをどれだけ恥ずかしがるんだろうと、若干ワクワクもしていました。

道具を持って病室に向かう私に先輩達は「A君なんてまだ生えてないんじゃない?」 と言ってきましたが、それはそれで萌えるなぁと思いながら病室に向かいました。

事前に伝えていた所為か、いつもに増してA君は緊張した様子で待っていました。

本当は自分で剃ってもらってもいいんですが、そこは少しウソをついて、ルールで私が剃らないといけないと言って、パンツを脱がせました。

意外というか年相応というか、毛の方はビッシリ生え揃っていました。

あれっ?むしろデカくない?と感じさせられたそれはまだ全く勃っていませんが、先端は完全に露出し、幼い顔とは裏腹に完全な大人チンコでした。

興味をそそられた私は、毛を剃りながら微妙に刺激を与えていき、勃起するように仕向けました。そこは高1らしく、思う壺でみるみるうちに勃起していきました。

オナカに当たるほどギンギンになったそれは、見事なものでした。

「A君の大きいねぇ。しかもこんなになって…」
と意地悪い顔で言うと、

A君はうつむき加減で恥ずかしそうに
「ごめんなさい… けど、本当に僕の小さくない?」

こんなに大きいのに全く自信が無い様子だったので、聞いてみると、A君のお父さんやお兄さんはもっと大きいらしく、自分だけいつまでも小さいと自信を持てない様子でした。

お父さんは見たことありませんでしたが、大学生のお兄さんは一度お見舞いに来ていたので見かけたことがありますが、180cmぐらいで弟に負けず劣らずイケメンで子どもっぽさも抜けてたので、先輩達もあと数年経てばA君も
ああなるのかと沸き立っていました。

あのルックスでしかもA君が自信を失くすほどの立派なモノを持ってるなんて凄く興味をそそられましたが、その情報は胸にそっと仕舞っておきました。

A君の方は自信なさげな表情とは裏腹に、並の大人なら裸足で逃げ出すような立派なモノをお腹に当たりそうなほど怒張させていました。

「ちょっ… こんな状態じゃ剃りにくいね。ちょっとおとなしくさせようか」 と言って、手で擦ってあげると、A君はスグに「あぁっ」と情けない声を出し腰をモゾモゾさせ始めました。

そしてものの2分もしないうちにギンギンのモノがドクドクと脈打ち出したのですばやくティッシュを被せると大量の白濁液を放出しました。

しかし16歳のイキリ勃つモノがその程度で収まるわけもなく、硬さを一向に失う気配を見せなかったので、わずか20分足らずのあいだに立て続けに手だけで吐精させてしまいました。

まだ擦り続ければ、イケそうな気配でしたが、廊下から人の気配がしたので、一旦、手を離してから、少し収まったのを見計らって剃毛を手早く済ませました。

私は患者さんとは一線を越えないのをポリシーにしてるので、そこまでで止めましたが、一応、メアドだけは交換してしまいました。

退院すれば患者さんじゃないですからね。しかも、A君の向こうにはあのお兄さんもいると思うと、繋いで損はないかと…(投稿者 凛子)

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