女性専用 童貞君との体験談

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某総合病院で勤務する25才のナースです。

うちの科は本来であれば若い男性の入院患者さんが多いところなんですが、ここのところ、入院患者さんが減っていて、しかも年輩の方ばかりになってしまっていました。

下世話な先輩ナースなんかは 「若いチ○ポを見れるからここにいるのに、意味ないじゃん!」 などと愚痴っている始末でした。

そんなある日立て続けに3名の若い患者さんが入院してくることになりました。
私はそのうちの16歳の高1の男の子を受け持つことになりました。

私担当以外の2人は1日早く入院してきたので、先輩達は喜び勇んで覗きに行きましたが、行きがけとは全く違うどんよりした顔で戻ってきました。

2人とも大学生らしいのですが、1人は太ったオタク丸出し風味で、もう1人もアンガールズみたいだったそうで、「無いわぁ~」と嘆いていました。

翌日、私担当の子が入院してきました。私も多少の期待を持って見にいったのですが、そこにいたのは「小学生?」と聞きたくなるような童顔の子でした。

ブサイクではないですし、寧ろジャニーズJrに居てもおかしくないルックスでしたが如何せん、期待していたのとは全く違う方向でした。

身長も私より低くて、160cm台前半という印象でした。ナースステーションでは、オタク系、キモ系の次は子ども系が来たと大笑いでした。

まぁ、その後も普通に患者さんとして接していきましたが、彼(以下A君)は中学から男子校だったらしく、女性と話すのに慣れていなようで、その照れ具合にキュンキュンしてしまうこともしばしばでした。

入院から数日後、手術前に下半身の毛を剃る日がきました。

話すだけであんなに照れるA君が下半身を見られるのをどれだけ恥ずかしがるんだろうと、若干ワクワクもしていました。

道具を持って病室に向かう私に先輩達は「A君なんてまだ生えてないんじゃない?」 と言ってきましたが、それはそれで萌えるなぁと思いながら病室に向かいました。

事前に伝えていた所為か、いつもに増してA君は緊張した様子で待っていました。

本当は自分で剃ってもらってもいいんですが、そこは少しウソをついて、ルールで私が剃らないといけないと言って、パンツを脱がせました。

意外というか年相応というか、毛の方はビッシリ生え揃っていました。

あれっ?むしろデカくない?と感じさせられたそれはまだ全く勃っていませんが、先端は完全に露出し、幼い顔とは裏腹に完全な大人チンコでした。

興味をそそられた私は、毛を剃りながら微妙に刺激を与えていき、勃起するように仕向けました。そこは高1らしく、思う壺でみるみるうちに勃起していきました。

オナカに当たるほどギンギンになったそれは、見事なものでした。

「A君の大きいねぇ。しかもこんなになって…」
と意地悪い顔で言うと、

A君はうつむき加減で恥ずかしそうに
「ごめんなさい… けど、本当に僕の小さくない?」

こんなに大きいのに全く自信が無い様子だったので、聞いてみると、A君のお父さんやお兄さんはもっと大きいらしく、自分だけいつまでも小さいと自信を持てない様子でした。

お父さんは見たことありませんでしたが、大学生のお兄さんは一度お見舞いに来ていたので見かけたことがありますが、180cmぐらいで弟に負けず劣らずイケメンで子どもっぽさも抜けてたので、先輩達もあと数年経てばA君も
ああなるのかと沸き立っていました。

あのルックスでしかもA君が自信を失くすほどの立派なモノを持ってるなんて凄く興味をそそられましたが、その情報は胸にそっと仕舞っておきました。

A君の方は自信なさげな表情とは裏腹に、並の大人なら裸足で逃げ出すような立派なモノをお腹に当たりそうなほど怒張させていました。

「ちょっ… こんな状態じゃ剃りにくいね。ちょっとおとなしくさせようか」 と言って、手で擦ってあげると、A君はスグに「あぁっ」と情けない声を出し腰をモゾモゾさせ始めました。

そしてものの2分もしないうちにギンギンのモノがドクドクと脈打ち出したのですばやくティッシュを被せると大量の白濁液を放出しました。

しかし16歳のイキリ勃つモノがその程度で収まるわけもなく、硬さを一向に失う気配を見せなかったので、わずか20分足らずのあいだに立て続けに手だけで吐精させてしまいました。

まだ擦り続ければ、イケそうな気配でしたが、廊下から人の気配がしたので、一旦、手を離してから、少し収まったのを見計らって剃毛を手早く済ませました。

私は患者さんとは一線を越えないのをポリシーにしてるので、そこまでで止めましたが、一応、メアドだけは交換してしまいました。

退院すれば患者さんじゃないですからね。しかも、A君の向こうにはあのお兄さんもいると思うと、繋いで損はないかと…(投稿者 凛子)
前編は以下のとおり
エリート研修医、童貞喰い

どう考えてもホテルの備え付けのゴムなんて入るとは思えません。

指マンも最初は痛かったけど、少しレクチャーしてあげると、さすがはエリートのガリ勉だけあって、すごい速さでコツを掴んで吸収していきました。

しばらくすると、私の方がイキそうになってきてしまいました。

さすがに童貞の手マンで挿入前にイカされる訳にはいかないので、「そろそろ挿れてみる?」と持ち掛けました。

そこで、ハッと気づいたのですが、彼はゴムなんて持ってるのか? という疑問… 
どう考えてもホテルの備え付けのゴムなんて入るとは思えません。

案の定、エリート童貞君はゴムなんて持ち歩く訳もなく、ホテル備え付けのゴムでは到底入らず…

しかし、この美巨根を前に今更後には引けないので、「安全日だし、いいか!」ってことで生挿入決定。

いざ挿入を試みると、アレだけ準備万端だった私のアソコも中々ウマく受け入れられない… 

カリの部分が大きいので、まず入り口のところで頓挫。

10分ほど試行錯誤を繰返したが、いい加減お互い焦れてきたので、「せいのっ」で一気に突っ込むことに…

「ギャーッ!!」と私は悲鳴をあげ、感じたことのない激痛が。
完全にアソコが裂けたと思いましたが、血は出てなかったようです。

彼はかなり心配そうにしていましたが、激痛のあまり、私は返事も出来ませんでした。

先っぽだけを挿入した状態で5分ほどジッとしてましたが、ようやく痛みも和らいできたので「うん…大丈夫…」と言うと、ようやくホッとした顔で笑顔を見せていました。

その後、ゆっくり時間をかけて奥の方まで入れていきました。

膣の中がメリメリと音を立てながら押し広げられていくような感覚で、奥まで達するのに20分以上かけたと思います。

2人で笑顔で「やっと奥まで入った~」と喜び合いました。
挿入を試み出してから、ここまでで40分近くが経過していました。

私は既にかなり体力を消耗してしまっていましたが、ここからが本番です。童貞君をお姉様が男にしてあげると約束した手前ここで止める訳にもいかず…

相手側も、ここまでのコチラの反応でイキナリ腰を振りまくるのはマズイと思ったのか初めはゆ~っくりと、じっくりと時間をかけて少~しずつスピードアップしてくれました。

普通のスピードになるまでにまた30分ぐらいかけて…

気を使ってはくれていましたが、コチラとしては、ギッチギッチにアソコを満たされ、引く時にはカリで膣襞をゴリゴリと擦られ全身に電撃を受けるような感覚を受け続けた訳ですから、その30分の間に4,5回ほどイッてしまってました。

私自信、感度は悪い方ではないと思いますが、中イキするのは普段20~30分程かかっていたので、自分でも驚きました。

この時点で、私の体力は限界に近づいていましたが、恐ろしいことに、ようやく彼はこれから普通に腰を振り出すという事実でした。

しかも彼は全然イキそうなそぶりを見せていません。
少し怖くなった私は、彼に尋ねました。

「あんまり気持ちよくないの?全然イキそうにならない?」
すると、彼曰く、早漏は嫌われるので必死で我慢しているとのこと。

それを聞いて私は、このサイズで長時間ヤると逆にキツイので早いぐらいが丁度いいから、我慢せずイクようにとアドバイス… これが失敗でした。

彼が我慢していたのはイカないように激しいピストンを控えていたそうで、私の許可が出たことで思う存分ハードファックをはじめました。

ハードに攻め出すと、当然彼のロングなチンコは私の子宮口をガンガン突き上げます。

私はヤメて~と叫びたかったですが、一瞬でイカされてしまい、声にならず、為すがままに突かれ続け意識朦朧としてきました。

その後、私は絶叫しながら白目を剥き失神してしまったそうです。

私もセックスで失神したことなんてなかったんですが、そこはお医者さんだけあって、慌てず対処してくれてまもなく意識を取り戻しました。

失神していた時間は2,3分だったようです。意識を取り戻した私の胸には「何人分?」という程の大量の精子がかかっていました。

私が失神したのとほぼ同時に彼も果てたそうで、常人の3倍ほどあるタマに相応の大量の精子をぶちまけていました。

そんな話で談笑している間も、彼のチンコはギンギンのまま(笑)
彼は2回戦をやりたそうでしたが、さすがに私がギブアップ。

フェラと手コキで抜いてあげることに… そこから3発、萎えることなく連続で、しかも大量の精子を放出してくれました(笑)

…ということは、その気になれば「抜かずの4発」ってこと!?
死ぬ死ぬ~(笑)

しかも、その後チョッと休んで自分でさらに2発抜いてました。
化け物か!?って感じでした(笑)

翌日は2人とも午後からのシフトだったので、その日はそのままホテルで一泊することに。

体力も完全に切れて、フラフラだった私はそのまま泥のように眠りこけました。エリート君はその後も悶々として中々寝付けなかったそうです。

翌朝目覚めると、昨日6発も出したにも関わらず、朝勃ちMAXだったので、一緒にシャワーを浴びながら一発抜いてあげときました(笑)

そのまま、2人でホテルを出て、微妙に時間をずらして出勤。

私は、前日に腰が抜けちゃってて、ちょっと変な歩き方だったので他のナース達に気づかれてたかも…

どうやら、軽~い気持ちで童貞君を食べちゃうつもりが、トンでもないモンスターを起こしてしまったようでした(笑)

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