女性専用 童貞君との体験談

ここでは、「女性専用 童貞君との体験談」 を紹介しています。
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私は地元の大学に実家から通っている女子大生です。
戸田恵梨香に似ているとよく言われているので、恵梨香としておきます。

身長は160cmちょい位で、細身ながら胸はGカップでスレンダー巨乳な感じです。
ある8月の暑い昼下がり、大学も夏季休業でサークルにも所属していなかったので、家でひとり暇していました。
中学2年生の弟がひとりいるのですが、そいつはサッカー部の練習で、両親は働きに出ています。

“ピンポーン”
チャイムが鳴ったので玄関へ行くと、弟の友達という男の子。

話を聞くと遊ぶ約束をしていたらしい。
外は暑いのでとりあえず家に入れてやる事に。

ウーロン茶をいれてやり、「今日は暑いね~」「そうですね」なんて会話をしてると弟から電話が。
練習が長引くとの事。

ぼーっと待ってて貰うのも悪かったので・・・。

「りょう君(弟の友達)、良かったら私のストレッチ手伝ってくれない?」
「いいですよー」

優しい子だ!

脚を開いて地面に座り、背中を押してもらったり、腹筋や背筋などのサポートをして貰いました。

その時の私の服装は、トレーニング用のハーフトップブラにスウェット生地のロングパンツでした。
Gカップということもあって、胸の谷間がかなり露出していました。

なのでストレッチの間中、胸元にりょう君の視線をビリビリ感じました。
ストレッチも終わり、私もりょう君も汗をかいていたので・・・。

「お風呂入ろっか!」

「ええ!?良いんですか??」

どぎまぎしてて可愛かったので、りょう君の背中を押して強引に風呂場へ向かいました。
汗ばんだブラとパンツを脱ぐと、りょう君の下半身にもっこりテントが。

「ほらー早く脱いで~」

「ああ、ちょっと・・・」

りょう君は恥ずかしながらも裸になり、いざお風呂へ!
うちのお風呂には椅子が置いてないので、いつも立って髪とか洗ってます。

「ほら!りょう君!!お姉ちゃんの前に立って!」

チラッと覗くと、りょう君のおちんちんは痛そうなくらいに勃起していました。

「髪洗ってあげるね~」

シャンプーで短い髪をゴシゴシしつつ・・・。

「ねえ、さっきりょう君さ、お姉ちゃんのおっぱい見てたでしょ。ストレッチのとき」

「はい・・・ゴメンナサイ・・・」

「ねえ、りょう君大きいおっぱい好きなの?」

緊張してるのか、声には出さずゆっくりと頷くりょう君。

「じゃあ・・・お姉ちゃんのおっぱいで体洗ってあげるね」

りょう君のおちんちんがビクンと反応していた。
ボディーソープを手で泡立て胸に塗り、りょう君の背中に密着させた。
りょう君に抱きつく感じで胸を擦りつけ、背中を洗っていった。

「こっち向いて」

りょう君は恥ずかしそうにこちらを向き、今度は前を洗ってあげた。
顔が近くなり、りょう君の吐息が聞こえてきた。
次は、両腕。

腕を胸で挟み、上下に擦りつつ・・・。

「お姉ちゃんのおっぱい何カップだと思う?」

「・・・わかんない」

「じゃあ、当ててみて」

りょう君の手のひらをそっと私の胸に押し付けた。

「30秒だけ好きにしていいよ。その後で何カップか答えて」

そう言うと、りょう君は優しく私の胸をモミモミした。
なかなかエッチな子だ。

「んっ・・・」

さすがに30秒もモミモミされると気持ち良くなってきたので・・・。

「はい、おしまい!」

りょう君は名残惜しそうに胸から手を離した。

「Fカップ?」

「ぶぶー!正解はGカップでしたー」

胸をゆさゆさと揺らし、自慢しちゃいました。
りょう君の体も流し終わり、私もサッと洗い流し、2人で浴槽に浸かりました。
あらかじめ温泉の素を入れておいたので、湯船は白く濁っていました。

「ふぅー」と私はお風呂の両ふちに腕を置いて寛いでいると、りょう君が私の胸の湯から露出している上乳を指でツンツンしだしました。

「りょう君、ほんとおっぱい好きだねー」
「恵梨香さんのおっぱい大きいし・・・」

恥ずかしそうに呟きつつも、ツンツンツンツン。
「あ、恵梨香さん。おっぱいもうちょっと上に上げて」
なんてエッチな子なんだ。

胸を乳首が見えないくらいのギリギリまで上げてやると、嬉しそうにツンツン。
上乳ツンツンは次第に谷間にシフトしていき、指で谷間をなぞるような動きに変化しました。

「りょう君!お姉ちゃんのおっぱいは大きいだけじゃなくて、美乳なんだよ!」
「びにゅう?」

「そう!ハリがあって、乳首が小さくて綺麗ってこと!
「でもお湯濁ってて見えないし、よくわからないよ」

私は膝を立てて立ち上がり、りょう君の目の前に胸を突き出し・・・。

「ほら!これならよく見えるでしょ!」
「確かに・・・キレイ」

そう言われると何だか恥ずかしくなって、私はまた湯船に戻りました。

しばらく沈黙が続き、「ねえ・・・恵梨香さん、パフパフって知ってる?」とりょう君が聞いてきました。
パフパフはやったことはありませんでしたが、やり方は知っていました。

「もしかして・・・やって欲しいの?」

「うん」

即答。
このおっぱい星人め!とは思いながらも、私もエッチな気分になっていたので、「じゃあ、おいで」と、りょう君の頭を私の胸に近づけました。

「じゃあ・・・するよ?」

りょう君は私の胸の谷間に顔を押し付けながら頷いていました。
「パフパフ・・・パフパフ・・・」

手で胸を寄せたり離したりして、りょう君の顔をパフパフしました。
「パフパフ・・・パフパフ・・・」

ずっとこのままでは飽きるのかなと思い、途中から、「パフパフ・・・むぎゅーパフパフ・・・むぎゅー」と変化をつけつつ、りょう君を悦ばせました。

りょう君は夢中で、飽きることなく鼻息を荒め、私の胸を堪能していました。
10分ほどパフパフするとやっと顔を離してくれました。

「さいこーだった」
りょう君はニヤケ面で喜んでました。

りょう君が離れる時、私の太ももに硬いモノが当たりました。
りょう君のおちんちんです。
この際だから、もっとサービスしてあげようと思い・・・。

「りょう君、腰を浮かせて」

りょう君は不思議そうに腰を浮かせ、勃起したおちんちんが湯船から出てきました。
私はりょう君の腰を抱え込む様にして、おちんちんを胸の谷間に挟み込みました。

「!!」
りょう君はびっくりしています。

「そういえばさっき、ここ洗い忘れてたね」
おちんちんをパイズリしてあげました。
じゃぶじゃぶとパイズリの動きで湯船が立てる音だけが響き・・・。

「あー恵梨香さん、やばい・・・」
「いいよ、いつでも出して」

さらに動きを早める私。
「・・・んっ!」

出る瞬間にむぎゅっと挟み込み、ドクドクという脈動を谷間で受け止めました。

にゅぽっとおちんちんを抜き、「これはパイズリ挟射というんだよ」と自慢しましたが、りょう君は気持ちよすぎたのか聞いていませんでした。りょう君ヨダレたらしてるし。

シャワーで胸に残ったものを洗い流し、ふたりでお風呂を出ました。
結局うちの弟は全然帰ってくる気配がなく、りょう君は帰る事になりました。

帰り際に、「今度はお口でしてあげるね」と言うと、りょう君のおちんちんがまたテントを張り出したので、思わず笑ってしまいました。
私はある大型ショッピングモール内に入っているスーパーに勤務する36歳です。

28歳の時に結婚して、わずか2年で離婚、それ以来、一人で生活をしています。

フルタイムですが、時給は安いので、けっして楽ではありませんが、もう結婚はこりごりなので、それなりに自由に暮らしています。

いざとなれば、実家に戻ればいいという気持ちもありますし、二人姉妹の長女の私がいつか、実家に帰って両親の面倒を見なければならない日もくるかもしれませんが、それはまだ当分先のことだと思います。

ちなみに私は、実年齢よりずっと若く見られて28歳と言っても十分、通用します。

今は独身のせいか、同年代の生活に疲れた主婦より若く見えるのかもしれません。

それに頻繁にしているセックスのせいで、女性ホルモンの分泌もいいのか、肌もツヤツヤしていています。

さて、その私の密かな楽しみと言えば、私の勤務するスーパーにアルバイトで来る大学生の男の子とのセックスです。

私はここで働き始めて6年になりますが、その間、5人の男子大学生と関係を持ってきました。

だいたいここでバイトする男の子は半年から1年、長い子でも2年ぐらいで入れ替わるのですが、複数の男の子と同時進行で、セックスするということはしません。

私が狙うのは、調子のいいタイプや、にぎやかなタイプではなく、どちらか言えばおとなしくてまじめなタイプです。

その方が、職場で言いふらされることもなく、安全だからです。

だいたい、19から20歳の男の子は、慢性的に性的飢餓状態で、セックスがしたくてたまらない年代ですから、こちらから誘えば、簡単に誘いにのってきます。

男の子に言わせれば、私には性的なオーラが漂っているらしいのですが、たしかにそうかもしれません。

私もいつもセックスがしたくてたまらない女だからです。

いつでもセックスできるようになったおかげで、オナニー回数も減りました。

それにしても、最近の男の子は、女の子に消極的な子が多く、おとなしい子が多いですね。

そこが私の狙い目でもあります。

職場でも、狙う子にはアイコンタクトで、徐々に印象づけます。

関係を持つ場所は、私の住む2DKのアパートです。

私が今まで関係を持った男の子たちの内、4人は童貞でした。

挿入してすぐに射精してしまう子、緊張してなかなか勃起しない子など様々でした。

今、関係を続けている20歳の子も初めての時はすぐには勃起しませんでした。

そういう時は、私は何も言わず、フェラで立たせてあげます。

余計なことを言うと、ますます立たなくなるからです。

勃起してきたら、私の方がペニスを掴んで、自分のアソコに導いてあげます。

そうすれば、だいたいうまくいきます。

初めての子は入れる前に無理にスキンを着けさせると、その時に萎えてしまうこともあるので、挿入がうまくいったという自信を持たせてから、途中で着けさせます。

スキンは私が買い置きしています。

男の子はナイーブで、こちらでそんなものを用意していると、変に思うので、押し売りのセールスウーマンがやってきて、無理に買わされたと言えば、納得します。

一度うまくいくと、もうクセになってしまうのが、この年代の男の子ですから、あとはこっちのものです。

回数もこなせるし、上手になってくると、私の方がイカされっぱなしになります。

また、男の子は女性のアソコを舐めるのが大好きなので、私は気が済むまで舐めさせてあげます。

私は体型は162センチで49キロ、バストのカップはCでごく普通ですが、アソコは肉付きが良く、コンモリと盛り上がっているので、柔らかくて、感触がいいそうです。

私もペニスを咥えてあげる時は、喉の奥まで入れたり、舌で縫い目を巧みに舐めてあげるという得意のテクで骨抜きにしてあげます。

男の子の方にとっても、後腐れがなくて、セックスできる相手がいることは、かなりのメリットで、都合のいいことでしょうね(私の方もそうです)。

また、同年代の女の子では、できないような、大胆なこともしてあげることができるので、男の子も喜びます。

それは、明かりは消さず、思いきりアソコを開いて見せたり、顔面騎乗をしたり、どんな体位にも応じますし、一緒にシャワーを浴びて、ペニスを洗ってあげたり、私のアソコを洗わせたり、あのヘアを剃ってもらったり、互いのオナニーを見せ合ったり。

「私のオ○ッコするとこや、ウ○コするとこ見る?」と聞くと、たいていは見てくれます。

トイレは和式便器なので、そういった時、都合がいいです。

以前はオナラをすると喜ぶ子もいて、パンティをずり下げて肛門を丸出しにした姿でバックの姿勢を取り、思いきり放屁して見せたこともあります。

セックス中に膣鳴りがして、「ブッ!」と音がするのも男の子の興奮を煽るようです。

腋毛を生やすと喜ぶ子もいましたし、剃るところを見せると興奮する子もいました。

下着はいつも黒系で、愛液でベトベトになったパンティの匂いを嗅がせたりもします。

パンティは、Tバックよりも、フルバックの形の方が、自然でいいようです。

また、男の子に彼女ができれば、それはそれでかまいません。

私としては、男の子の方が本気になっても困るので、けっして「好き」とか「愛してる」なんてことは言いませんし、食事を作ったり、泊めたりせず、終わったら帰らせるようにしています。

私の方もセフレと割り切っているわけですから、行為の時以外はドライに接します。

こんなことができるのも30代の内でしょうから、私もそのあいだは、たっぷりと楽しみたいと思っています。

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