このサイトは、女性の告白体験談(体験告白)、男性のH体験談(エッチ体験談)を紹介する18禁ブログです。多数の性的描写が含まれておりますので、18歳未満の方はご退場下さい。2ちゃんねるの過去ログより厳選、Fictionです。データ利用に関しては2ちゃんねるのトップページ参照。投稿はH体験談投稿ページからお願いします
ひとりエッチ倶楽部 〜告白痴態〜 Hな読み物の館 HIMEGURI-NET
前編は以下のとおり(ホームページ全体の文字サイズを大きくしたため、改行が
変になってます。)バイトの童貞君を 前編
S君とバイト先の控え室で顔を合わせた。
私が「S君、おはよ」と挨拶するといきなりS君の顔は真っ赤に。
カワイすぎw
二人っきりだったので「何照れてんのぉ」とからかってみる。
S君は「なんだよぉ・・」と照れた顔で笑う。
その日はバイト忙しかったけど、合間合間でS君のほうをチラチラ見て、あの真面目
そうな子が私のクリを舐めておま○こに指入れて・・・
とか思い出して私は既に濡れてたと思う。
バイトが終わるとまたまたS君と控え室で二人に。
私は車で通勤してるので送っていくとS君を誘ってみる。下心アリアリw
S君もホイホイついてきたのでたぶん期待してたんだと思う。
車の助手席に座って難しい顔をしながらずっと前を見てる。
私は「S君、先週末のこと覚えてる?酔ってたから記憶ないとか言わないよねー」
と切り出してみた。
S君は途端に真っ赤になって「覚えてる・・よ」と言った。
真っ赤になるS君を見てると更にいじめたくなってきた。
「思い出したりした?」と聞く。
S君は「したよ・・・」とちょっと拗ねたような声を出す。
「仕事中に思い出した?私は仕事中にS君とエッチしたときのこと思い出して、
興奮した」と大胆に責めてみる。
S君は「俺なんて・・・いや、いい」と言いかけてやめる。
「何よ。言ってよ」と問い詰めると、
「思い出して・・一人でした。何回も」
と恥ずかしそうにうつむいた。ここでまたスイッチオンw
「私の何を思い出した?」意地悪な質問を重ねる。
「・・エッチなところ」
人気のない通りだったので私は車を止めた。
「エッチなところって?」
「イクところ。おま○こ・・がビクビクしてたところ・・」S君が赤い顔で私を見た。
私はたまらずS君のジーパンの股間に手を伸ばした。
ジーパンの上からでもわかるくらい勃起してるしw
「あ、ダメだよ・・こんなところで」
S君は逃げるような仕草をしたが、狭い車の中だから逃げられないw
私はS君の勃起したおちんちんをジーパンの上から撫で回した。
「一人でどんな風にしたの?いっぱい出た?」
S君の顔を見ながら先っちょとおぼしきところを指で擦る。
「はぁっ・・・ん・・・いっぱい出た」S君は喘ぎながら言った。
私は助手席のS君の膝の上に移動。S君の耳たぶを舐めながら耳元で、
「またしたかった?エッチなことしたかったんでしょ。バイト中もずっと考えてたん
でしょ」と囁く。
S君は「あぁ・・っ・・、ダメだって」と言いながら私の腰に手をまわしてきた。
「いいよ。S君がしたかったこと、しよ」と私はS君にキスした。
S君は先週とは違って勢いよく舌をからめてきた。
「あぁっ・・・・」と言いながら私のお尻を撫で回す。
私はS君のジーパンのチャックを下ろし、パンツをずり下ろして、S君のおちんちんを
直接手でしごいた。もう先っちょはヌルヌルになってた。かわいいw
S君は今度は私のTシャツをまくりあげると、ブラジャーを上にずらして乳首を攻めて
きた。チュパチュパと音を立てながら赤ちゃんのように乳首に吸い付く。
「あ・・んん・・」と私はたまらず声を出した。
乳首を吸いながらスカートもまくってパンツの上から割れ目をなぞってくる。
さすが優等生なので習得は早いみたいw
「あ、あいちゃん・・パンツすごい濡れてる」クリトリスをパンツごしに強く擦ってくる。
「なんでこんなにやらしいの・・?俺、もうおかしくなっちゃうよ・・・」
と言いながら乳首を舌で転がしクリトリスを指で弄ぶS君。
私は車の中ということも忘れて、
「あぁっ、んんっ・・・はぁん・・」とS君の耳元で喘ぎまくった。
でも車の中なのでいろいろはできない。
私は「S君、もう、入れてもいいよ。入れたいでしょ」とS君のおちんちんを握った。
S君は「うん・・入れたい・・・中をかきまわしたい」と私の目を見て言う。
私はパンツを脱がずにずらして、S君のおちんちんをおま○この入り口にあてがっ
た。S君は「うぅ」と呟いて私の乳首をあま噛みした。
「おま○こに入れたい?」と私はまた意地悪w
先っちょをあてがったまま腰を動かした。
S君は「あぁ・・ダメだって・・・」
と最初は苦しそうな顔をしていたが、我慢しきれなくなったのか、私の腰を両手で
つかむと、下からいきなり私のおま○こを突き上げてきた。
「はぁっ・・!」思わず大声で喘いでしまうw
「入ったよ・・」
S君は下から腰を動かしておま○この中を擦ってくる。グチャ、グチャと卑猥な音
が車内に響いている。
「S君・・・すごぉい・・・あん・・あん」と耳元で囁きながら私も腰を動かすと、
S君は更に興奮したようで
「気持ちいい?ちんぽが欲しかったんでしょ?」と聞きながら腰を動かす。
なんか形成逆転w この子はホントに頭がいいw
私はS君の肩に手を回してS君に体を預ける。
「S君の、おちんちん、いい・・・・きもちいいの」と囁く。
「S君、おちんちん入れたまま、きもちいいところ触って?」と調子に乗る私w
S君は「どこ?ここ?」とクリトリスをすぐ見つけて指でつまむ。
「あぁん!そこぉ・・・・ん・・はぁ」と私は喘ぐ。しかしやはりそこはS君。
再び指に集中してしまい、腰の動きは止まったw
私は上下に腰を動かした。
私のおま○こにS君の赤黒いおちんちんが出たり入ったりしてるのがよく見える。
「S君、見て・・・入ってるよ・・」と私はS君の頭をつかみ視線を下に向かせる。
S君は「ホントだ・・すげぇ・・・汁で俺のちんぽが光ってる・・」とか言う。
その刺激的な眺めに興奮したのかS君の腰の動きが復活w
「おま○この中すごいよ・・すごい締め付けてるみたい・・」
S君が息を切らしながら言った。
「・・すごくきもちいい・・S君のちんぽ、いい・・」と私は喘ぐ。
ホントによかった。カリが敏感なところを擦りながら奥を突いてくる。
「もうイキそう・・・」私はS君にしがみついた。
S君は「○ちゃん、かわいい・・・」
と言いながら私の腰を両手で固定し、さらに強く突き上げてきた。
「あっ!ダメっ!そんなにしたら・・・・!いやぁ・・んんっ!」と
私は気が遠くなりそうになった。
S君は「俺も・・・でちゃう・・ダメ」と言いながら勢いよく腰を動かしている。
ずぶっ、ずぶっ、とすごい音がする。
「あぁぁっ!いくぅ・・っ!」と私は叫んで頭の中が白くなった。
同時におま○こがキュン、キュンと収縮する。
S君も「あぁっ、すごい・・・でる・・・っ」と叫んでイってしまった。
おちんちんがビクビクと波打っている。
また、中に出されてしまったw
しばらくして私が腰を上げるとS君のザーメンと私の汁が混ざり合った半透明の
液体が腿にツーっと垂れた。S君はぐったりとしてシートに身を預けている。
車の中にあったティッシュでS君のおちんちんを拭いてあげ、自分も拭くと私は
運転席に戻った。車を発進させるとS君は
「俺、○ちゃんのことしか考えられなくなるかも・・」とつぶやいた。かわいかったw
このままS君を自分好みに育て上げるのも悪くないかな、とか思う。
その日はとりあえずS君を自宅まで送って行って、降り際にまたディープキスをして
別れました。次はどれくらい成長してるかなぁ?
女性のための大人のおもちゃ体験レポート
変になってます。)バイトの童貞君を 前編
S君とバイト先の控え室で顔を合わせた。
私が「S君、おはよ」と挨拶するといきなりS君の顔は真っ赤に。
カワイすぎw
二人っきりだったので「何照れてんのぉ」とからかってみる。
S君は「なんだよぉ・・」と照れた顔で笑う。
その日はバイト忙しかったけど、合間合間でS君のほうをチラチラ見て、あの真面目
そうな子が私のクリを舐めておま○こに指入れて・・・
とか思い出して私は既に濡れてたと思う。
バイトが終わるとまたまたS君と控え室で二人に。
私は車で通勤してるので送っていくとS君を誘ってみる。下心アリアリw
S君もホイホイついてきたのでたぶん期待してたんだと思う。
車の助手席に座って難しい顔をしながらずっと前を見てる。
私は「S君、先週末のこと覚えてる?酔ってたから記憶ないとか言わないよねー」
と切り出してみた。
S君は途端に真っ赤になって「覚えてる・・よ」と言った。
真っ赤になるS君を見てると更にいじめたくなってきた。
「思い出したりした?」と聞く。
S君は「したよ・・・」とちょっと拗ねたような声を出す。
「仕事中に思い出した?私は仕事中にS君とエッチしたときのこと思い出して、
興奮した」と大胆に責めてみる。
S君は「俺なんて・・・いや、いい」と言いかけてやめる。
「何よ。言ってよ」と問い詰めると、
「思い出して・・一人でした。何回も」
と恥ずかしそうにうつむいた。ここでまたスイッチオンw
「私の何を思い出した?」意地悪な質問を重ねる。
「・・エッチなところ」
人気のない通りだったので私は車を止めた。
「エッチなところって?」
「イクところ。おま○こ・・がビクビクしてたところ・・」S君が赤い顔で私を見た。
私はたまらずS君のジーパンの股間に手を伸ばした。
ジーパンの上からでもわかるくらい勃起してるしw
「あ、ダメだよ・・こんなところで」
S君は逃げるような仕草をしたが、狭い車の中だから逃げられないw
私はS君の勃起したおちんちんをジーパンの上から撫で回した。
「一人でどんな風にしたの?いっぱい出た?」
S君の顔を見ながら先っちょとおぼしきところを指で擦る。
「はぁっ・・・ん・・・いっぱい出た」S君は喘ぎながら言った。
私は助手席のS君の膝の上に移動。S君の耳たぶを舐めながら耳元で、
「またしたかった?エッチなことしたかったんでしょ。バイト中もずっと考えてたん
でしょ」と囁く。
S君は「あぁ・・っ・・、ダメだって」と言いながら私の腰に手をまわしてきた。
「いいよ。S君がしたかったこと、しよ」と私はS君にキスした。
S君は先週とは違って勢いよく舌をからめてきた。
「あぁっ・・・・」と言いながら私のお尻を撫で回す。
私はS君のジーパンのチャックを下ろし、パンツをずり下ろして、S君のおちんちんを
直接手でしごいた。もう先っちょはヌルヌルになってた。かわいいw
S君は今度は私のTシャツをまくりあげると、ブラジャーを上にずらして乳首を攻めて
きた。チュパチュパと音を立てながら赤ちゃんのように乳首に吸い付く。
「あ・・んん・・」と私はたまらず声を出した。
乳首を吸いながらスカートもまくってパンツの上から割れ目をなぞってくる。
さすが優等生なので習得は早いみたいw
「あ、あいちゃん・・パンツすごい濡れてる」クリトリスをパンツごしに強く擦ってくる。
「なんでこんなにやらしいの・・?俺、もうおかしくなっちゃうよ・・・」
と言いながら乳首を舌で転がしクリトリスを指で弄ぶS君。
私は車の中ということも忘れて、
「あぁっ、んんっ・・・はぁん・・」とS君の耳元で喘ぎまくった。
でも車の中なのでいろいろはできない。
私は「S君、もう、入れてもいいよ。入れたいでしょ」とS君のおちんちんを握った。
S君は「うん・・入れたい・・・中をかきまわしたい」と私の目を見て言う。
私はパンツを脱がずにずらして、S君のおちんちんをおま○この入り口にあてがっ
た。S君は「うぅ」と呟いて私の乳首をあま噛みした。
「おま○こに入れたい?」と私はまた意地悪w
先っちょをあてがったまま腰を動かした。
S君は「あぁ・・ダメだって・・・」
と最初は苦しそうな顔をしていたが、我慢しきれなくなったのか、私の腰を両手で
つかむと、下からいきなり私のおま○こを突き上げてきた。
「はぁっ・・!」思わず大声で喘いでしまうw
「入ったよ・・」
S君は下から腰を動かしておま○この中を擦ってくる。グチャ、グチャと卑猥な音
が車内に響いている。
「S君・・・すごぉい・・・あん・・あん」と耳元で囁きながら私も腰を動かすと、
S君は更に興奮したようで
「気持ちいい?ちんぽが欲しかったんでしょ?」と聞きながら腰を動かす。
なんか形成逆転w この子はホントに頭がいいw
私はS君の肩に手を回してS君に体を預ける。
「S君の、おちんちん、いい・・・・きもちいいの」と囁く。
「S君、おちんちん入れたまま、きもちいいところ触って?」と調子に乗る私w
S君は「どこ?ここ?」とクリトリスをすぐ見つけて指でつまむ。
「あぁん!そこぉ・・・・ん・・はぁ」と私は喘ぐ。しかしやはりそこはS君。
再び指に集中してしまい、腰の動きは止まったw
私は上下に腰を動かした。
私のおま○こにS君の赤黒いおちんちんが出たり入ったりしてるのがよく見える。
「S君、見て・・・入ってるよ・・」と私はS君の頭をつかみ視線を下に向かせる。
S君は「ホントだ・・すげぇ・・・汁で俺のちんぽが光ってる・・」とか言う。
その刺激的な眺めに興奮したのかS君の腰の動きが復活w
「おま○この中すごいよ・・すごい締め付けてるみたい・・」
S君が息を切らしながら言った。
「・・すごくきもちいい・・S君のちんぽ、いい・・」と私は喘ぐ。
ホントによかった。カリが敏感なところを擦りながら奥を突いてくる。
「もうイキそう・・・」私はS君にしがみついた。
S君は「○ちゃん、かわいい・・・」
と言いながら私の腰を両手で固定し、さらに強く突き上げてきた。
「あっ!ダメっ!そんなにしたら・・・・!いやぁ・・んんっ!」と
私は気が遠くなりそうになった。
S君は「俺も・・・でちゃう・・ダメ」と言いながら勢いよく腰を動かしている。
ずぶっ、ずぶっ、とすごい音がする。
「あぁぁっ!いくぅ・・っ!」と私は叫んで頭の中が白くなった。
同時におま○こがキュン、キュンと収縮する。
S君も「あぁっ、すごい・・・でる・・・っ」と叫んでイってしまった。
おちんちんがビクビクと波打っている。
また、中に出されてしまったw
しばらくして私が腰を上げるとS君のザーメンと私の汁が混ざり合った半透明の
液体が腿にツーっと垂れた。S君はぐったりとしてシートに身を預けている。
車の中にあったティッシュでS君のおちんちんを拭いてあげ、自分も拭くと私は
運転席に戻った。車を発進させるとS君は
「俺、○ちゃんのことしか考えられなくなるかも・・」とつぶやいた。かわいかったw
このままS君を自分好みに育て上げるのも悪くないかな、とか思う。
その日はとりあえずS君を自宅まで送って行って、降り際にまたディープキスをして
別れました。次はどれくらい成長してるかなぁ?
女性のための大人のおもちゃ体験レポート
私はあるスイミングクラブで小学生相手のインストラクターをしているのですが
(中学は競泳、高短大の途中までシンクロの選手だったので)
その時の・・今思い出すととんでもなくいやらしく残酷で・・
それでいてとろけるような甘酸っぱい体験を告白します。
彼と初めて逢ったのは7月も終わりのころでした。 彼は公立中学の3年生で、
水泳部のエース。 弱小で施設も満足にない、公立中学の環境下、彼は頭一つ
抜けた才があったのでしょう。 地区大会でも中々の成績を残し、水泳名門高校
の受験が射程圏内とのこと。
一見苛烈な性格に見える一方で、笑顔がかわいらしい、日焼けした顔があどけ
ない、14歳の少年でした。
彼は、公立の施設のハンデを私の所属するクラブで補おうと区内大会が終わっ
た夏休み以降の期間、ここに出稽古に来るということでした。
大体、私が小学生の指導を終えた午後5時以降に彼が練習に来ました。
さすがに鍛えてるだけあって、中学生離れした胸板、腹筋、脚の太さ・・・。
初めて彼の水着姿を見たときは、彼の幼さの残る顔とは裏腹の完成した肉体
に少なからず衝撃を受けました。
しかし、やはり思春期の少年、自分の肌を見られることには羞恥心があったので
しょう。 私の視線を感じるのか、眼があうとすぐに赤くなりうつむく・・・。
そんな彼の態度が滑稽であると思う反面、私の中になんというか、何かがくすぶ
って燃えるような・・そんな感情がわきあがってきました。
彼の顧問は初日、そして三日後に一回練習を見に来た後、ばったりこなくなり、
指導員もシフトの都合上、月、水しか練習を見ていないようでした。
正直体育推薦を狙う彼に、こんなやる気のない人たちが指導していいのか、軽い
怒りを覚えました。しかしそんな中、健気に黙々と練習を続ける彼を見てると心底
「がんばって!」と思うようになりました。
その日、私は遅番でした。夜9時。支配人その他の同僚も全て帰り、私も残務を
終え、後は男子更衣室のチェックを終えて帰ろうと・・・。
その時初めて私と彼は2人きり・・・ ということに気づきました。
更衣室のドアの前に立つとシャワーを使う音・・・。
「今彼はシャワーを浴びている」
脳裏に彼の筋肉質の体から、あの無骨な布切れが剥ぎ取られた姿がよぎりました。
「どんな形をしているんだろう」「むけてるのかな」
「毛は?」「大きそう・・」「まだつるつるのソーセージ?」
色々な考えが頭をよぎりました。
ぼうっと自らの破廉恥な思いに立ちくらみを覚えた時、シャワーの弱まる音・・
(彼の全てを観るチャンス)!!
「失礼します」
思うやいなやドアを開けると・・・・
切れ長の眼は今までみた事ないほどまん丸。
口はまるで「鳩が豆鉄砲食らった」感じ。胸板は・・逞しい・・
腹はくっきり割れてて・・・鉄骨みたい。
・・・ああ、、ちょっと立ってる・・・?
何してたの?オナニー?シャワーが気持ちよかっただけ?
毛・・・意外と濃い・・・全部剥けてはないんだ
赤い・・・子供じゃないんだね・・・
今たれた雫・・・あなたの液?
はっと我に返りました。「ご、ごめんね」そう叫ぶとドアを思いっきり閉めました。
支配人室に飛び込むと応接ソファーに倒れこみ、胸を押さえながら、ほてった
体を冷まそうと冷まそうと・・・
10分位して裏口の閉まる音・。
いつも挨拶していく彼が何も言わずに・・・。ショックだったのでしょう。
「熱い・・・冷ましたい・・・」
そう思うやいなや、私は身に着けていたハーフパンツ、水着を脱ぎ捨て、水を
捨てていなかった無人のプールに向かいました。
電気を消したプール、光は月と街明かりのみ、大きな姿見に自らの肉体を映す。
先月27になったばかりの肉体。
現役のころのようなメリハリを失ったとはいえ・・・
いや、今が一番「雌」としての絶頂期の身体だと思う。
「彼に見せたい・・・」
その瞬間、身体が自分でも信じられないほど熱くなった。
汗が吹き出る。白い肌がサウナにでも入ったかのように紅潮する・・・。
そのほてりを冷ますために無人のプールに飛び込み、生まれたままの姿で
コースを泳いだ。
しかし逆に身体を動かしたせいで、情欲の血が全身を駆け巡る・・・。
さらに全裸でを泳いでるという不安感、官能・・・、
そして、眼をつぶれば脳裏に浮かぶ彼の裸・・・・。
「彼と交わりたい・・・今」
気がつけば私はサイドにもたれかかり、股間に指を這わせていました。
今まで経験したことのない強さ、速さで自らの秘部をいたぶる・・・。
今までないほどあふれ出てくる生暖かい粘液・・・・・・。
気がついたら私は息を切らして冷たいプールサイドにうつぶせに。
冷たいタイルの感触でようやく我に返ると、更衣室に戻り、所用を済ませ足早
にクラブを後にしました。
次の日、正直彼がもう来ないのではないか、夕方までそんな切なさ悲しさでいっ
ぱい。 だからこそ彼が来ると、自然と顔がほころび、つい彼に微笑みかけたが、
昨日の今日のこと、どこか彼の笑顔もこわばっていました。
練習中も、やはりよそよそしく私の視線を避ける彼・・・。
その態度が逆に私の劣情に火をつけた。
やおらTシャツを脱ぎ捨てると、泳いでる彼のコースに乱入し
「うーん、ちょっとフォームがゆがんでるいるわよ」
いきなりの乱入者に彼は戸惑いながら、
「そ、そうですか?」とゴーグルをはずし目線をそらせながら答える。
その刹那、私は彼の首とあごを半ば強引につかみ、無理やり彼にこちらを向か
せました。 見詰め合うこと2、3秒・・・。
彼の眼は視線を合わせた時は驚きの色を浮かべて・・・。
しかし、そのあとすぐにトローンとした、何かたとえようもない色気、幼さと大人っ
ぽさの同居した彼そのもの・・の眼になっていました。
そのまま彼の肩をつかみ、うつ伏せに水面に寝かせ左手は彼のお腹に・・・。
やわらかくしなやかな彼の筋肉の感触・・・。
その酔いを隠しながら努めて冷静に
「背中と肩の軸を横にずらさないで・・・」「そう出来るだけに縦に動かすの」
指導を装いながら彼の肉体を弄ぶ私・・・。
腹から胸板・・・乳頭、・・ 指にまとわりつく薄い彼の腋毛・・・・。
どんどん彼の筋肉が硬くなっていくのがわかる。もう泳法指導も何もあったもん
じゃない。 彼はといえば抵抗も何もできず、まるで壊れたお風呂のおもちゃの
ように脚と手を動かすだけ。 首まで極度の羞恥心で真っ赤だ。
こんなんじゃ「もう一つの」彼は・・・
予想通りだった。水面の歪みを通してさえ無骨な競パンの変形が見て取れる。
股間の憤りを硬い布で押さえつけられて痛むのか、彼の脚の動きもどこか滑稽だ。
そんな彼の姿をみて、更に「もっといじめたい・・・」
無意識を装い胸を彼の背中に押し付ける・・・。
「ひっ」本当にそう聞こえたような気がする。
その後、彼の身体に電撃が走ったかのような痙攣・・・。
出た? すぐさま股間に眼を移す私・・・まだ出してはいませんでした。
しかし彼のペニスは更に大きくなり、まるでこの場で発育しているのではないか、
そんな錯覚にとらわれました。
彼も修羅場を抜けて安心したのか、練習を再開。
その後20分程度の流しの後、プールからあがり、更衣室に帰ろうと・・・
「ごめんね・・・」
後ろからそっと近づき瞳を潤ませながら彼の肩に手をかける。
(半分うそ泣きです・・・)
「私、君に推薦頑張ってもらいたくて・・ちょっとでもいいフォームができたらって・・」
「不器用だから・・・うまくできなくって・・・」
「恥ずかしい思いさせて・・・ごめん」
(うそ泣きていうか・・・女ってどうしても感情と打算、意図しないところで両立でき
ちゃうんですよね)
純粋で優しい彼のこと、私の口八丁にころっとだまされ、緊張した肩を緩ませる。
思春期の受験で不安定な情緒。いい加減な顧問に指導者・・・。
彼の心は拠り所を求めていたのでしょう。振り向くや否や唇を求めてきました。
子供みたいなキス。
「チュッ、チュッ」ってのんびりしたキツツキみたいな感じのキス・・・。
そんなまどろっこしさに苛立ちを覚え、
「キスを教えたい・・」暗い情念がわきあがりました・・・
「ガッ」彼の首筋を強く噛む・・「アッ・・・」キツツキの動きを止める・・・
「チュ・・チュ・・・」彼の首筋をドラキュラのようにすする私・・
「う・・うんあ・・・」耐え切れず少女のようなあえぎ声を漏らす彼・・・・
「あ。。あ・・・らあ・・」首から唇を嘗め回す私・・・。
「おあッ」動物みたいな嗚咽を漏らす彼・・・。
彼の上臀部に爪手をかけなかば引きちぎるように布切れをはがす・・・。
「ぶるん!!」・・
ああ・・・・本当大きい性器・・・・
真っ赤・・・下・・静脈・・・スゴイ・
玉????・・・ううん・・そんな可愛くない・・・
「あ・・・やめ・・」ハスキーな少女のようなかわいい声。
彼のパンツをむしりとり、サイド奥の腰洗いに投げつけ・・・
彼の逃げ道を断ちました。
彼のペニス・・スペアリブ・・・。
数日前に見たモノより、数段雄雄しくたくましく・・。
「・・私も脱ぐから・・・」
「え?」
視線が私の体に注がれる・・・・。 そんな中競泳水着を脱ぎ捨てる・・・
「あぁ・・・」
初めて愛する人の前で全裸をさらす快感・・・
弟のようであり恋人のようであり・・・
彼の前で・・・水着を脱ぎ捨てた・・・
「ああ。。。こんな状況で誰か来たら・・・」
そんなたとえようもない官能・・・。
全裸の男女がプールサイドで二人お互いの腰を抱き合ってる・・
そんな状況でも「ああ・・ああ・・・」 彼はもう自分がなにをすればいいのか・・・
もだえ苦しんでいる様子。 性知識に乏しそうな彼、・・・。
「ッン!!」
思い切り彼の腰を私の腰に・・・
つまり彼の局部、私の局部を思い切り密着させ、こすりつけ・・・
「ジョジョリ」「ジョジャリ」
彼と私の陰毛のこすれあう音が伝わって・・・
ふと彼と私の下腹部を見つめる・・・
熟し切った私の毛と陰部。彼のまだ発育途上の毛とペニス・・・
女の私のほうがはるかに発育している。。。 毛も数段濃い・・・
そして、私の陰部に彼のペニスを強引に導いた。。。
「ああああ・・・っ」
入ってくる感触がたまらない。
その瞬間、彼のペニスがとてつもなく大きくなって、彼は暴発した・・
私が・・「彼を犯して・・しまった?」
FC2 Blog Ranking
女性限定、エッチな男性探しながら、在宅アルバイト
(中学は競泳、高短大の途中までシンクロの選手だったので)
その時の・・今思い出すととんでもなくいやらしく残酷で・・
それでいてとろけるような甘酸っぱい体験を告白します。
彼と初めて逢ったのは7月も終わりのころでした。 彼は公立中学の3年生で、
水泳部のエース。 弱小で施設も満足にない、公立中学の環境下、彼は頭一つ
抜けた才があったのでしょう。 地区大会でも中々の成績を残し、水泳名門高校
の受験が射程圏内とのこと。
一見苛烈な性格に見える一方で、笑顔がかわいらしい、日焼けした顔があどけ
ない、14歳の少年でした。
彼は、公立の施設のハンデを私の所属するクラブで補おうと区内大会が終わっ
た夏休み以降の期間、ここに出稽古に来るということでした。
大体、私が小学生の指導を終えた午後5時以降に彼が練習に来ました。
さすがに鍛えてるだけあって、中学生離れした胸板、腹筋、脚の太さ・・・。
初めて彼の水着姿を見たときは、彼の幼さの残る顔とは裏腹の完成した肉体
に少なからず衝撃を受けました。
しかし、やはり思春期の少年、自分の肌を見られることには羞恥心があったので
しょう。 私の視線を感じるのか、眼があうとすぐに赤くなりうつむく・・・。
そんな彼の態度が滑稽であると思う反面、私の中になんというか、何かがくすぶ
って燃えるような・・そんな感情がわきあがってきました。
彼の顧問は初日、そして三日後に一回練習を見に来た後、ばったりこなくなり、
指導員もシフトの都合上、月、水しか練習を見ていないようでした。
正直体育推薦を狙う彼に、こんなやる気のない人たちが指導していいのか、軽い
怒りを覚えました。しかしそんな中、健気に黙々と練習を続ける彼を見てると心底
「がんばって!」と思うようになりました。
その日、私は遅番でした。夜9時。支配人その他の同僚も全て帰り、私も残務を
終え、後は男子更衣室のチェックを終えて帰ろうと・・・。
その時初めて私と彼は2人きり・・・ ということに気づきました。
更衣室のドアの前に立つとシャワーを使う音・・・。
「今彼はシャワーを浴びている」
脳裏に彼の筋肉質の体から、あの無骨な布切れが剥ぎ取られた姿がよぎりました。
「どんな形をしているんだろう」「むけてるのかな」
「毛は?」「大きそう・・」「まだつるつるのソーセージ?」
色々な考えが頭をよぎりました。
ぼうっと自らの破廉恥な思いに立ちくらみを覚えた時、シャワーの弱まる音・・
(彼の全てを観るチャンス)!!
「失礼します」
思うやいなやドアを開けると・・・・
切れ長の眼は今までみた事ないほどまん丸。
口はまるで「鳩が豆鉄砲食らった」感じ。胸板は・・逞しい・・
腹はくっきり割れてて・・・鉄骨みたい。
・・・ああ、、ちょっと立ってる・・・?
何してたの?オナニー?シャワーが気持ちよかっただけ?
毛・・・意外と濃い・・・全部剥けてはないんだ
赤い・・・子供じゃないんだね・・・
今たれた雫・・・あなたの液?
はっと我に返りました。「ご、ごめんね」そう叫ぶとドアを思いっきり閉めました。
支配人室に飛び込むと応接ソファーに倒れこみ、胸を押さえながら、ほてった
体を冷まそうと冷まそうと・・・
10分位して裏口の閉まる音・。
いつも挨拶していく彼が何も言わずに・・・。ショックだったのでしょう。
「熱い・・・冷ましたい・・・」
そう思うやいなや、私は身に着けていたハーフパンツ、水着を脱ぎ捨て、水を
捨てていなかった無人のプールに向かいました。
電気を消したプール、光は月と街明かりのみ、大きな姿見に自らの肉体を映す。
先月27になったばかりの肉体。
現役のころのようなメリハリを失ったとはいえ・・・
いや、今が一番「雌」としての絶頂期の身体だと思う。
「彼に見せたい・・・」
その瞬間、身体が自分でも信じられないほど熱くなった。
汗が吹き出る。白い肌がサウナにでも入ったかのように紅潮する・・・。
そのほてりを冷ますために無人のプールに飛び込み、生まれたままの姿で
コースを泳いだ。
しかし逆に身体を動かしたせいで、情欲の血が全身を駆け巡る・・・。
さらに全裸でを泳いでるという不安感、官能・・・、
そして、眼をつぶれば脳裏に浮かぶ彼の裸・・・・。
「彼と交わりたい・・・今」
気がつけば私はサイドにもたれかかり、股間に指を這わせていました。
今まで経験したことのない強さ、速さで自らの秘部をいたぶる・・・。
今までないほどあふれ出てくる生暖かい粘液・・・・・・。
気がついたら私は息を切らして冷たいプールサイドにうつぶせに。
冷たいタイルの感触でようやく我に返ると、更衣室に戻り、所用を済ませ足早
にクラブを後にしました。
次の日、正直彼がもう来ないのではないか、夕方までそんな切なさ悲しさでいっ
ぱい。 だからこそ彼が来ると、自然と顔がほころび、つい彼に微笑みかけたが、
昨日の今日のこと、どこか彼の笑顔もこわばっていました。
練習中も、やはりよそよそしく私の視線を避ける彼・・・。
その態度が逆に私の劣情に火をつけた。
やおらTシャツを脱ぎ捨てると、泳いでる彼のコースに乱入し
「うーん、ちょっとフォームがゆがんでるいるわよ」
いきなりの乱入者に彼は戸惑いながら、
「そ、そうですか?」とゴーグルをはずし目線をそらせながら答える。
その刹那、私は彼の首とあごを半ば強引につかみ、無理やり彼にこちらを向か
せました。 見詰め合うこと2、3秒・・・。
彼の眼は視線を合わせた時は驚きの色を浮かべて・・・。
しかし、そのあとすぐにトローンとした、何かたとえようもない色気、幼さと大人っ
ぽさの同居した彼そのもの・・の眼になっていました。
そのまま彼の肩をつかみ、うつ伏せに水面に寝かせ左手は彼のお腹に・・・。
やわらかくしなやかな彼の筋肉の感触・・・。
その酔いを隠しながら努めて冷静に
「背中と肩の軸を横にずらさないで・・・」「そう出来るだけに縦に動かすの」
指導を装いながら彼の肉体を弄ぶ私・・・。
腹から胸板・・・乳頭、・・ 指にまとわりつく薄い彼の腋毛・・・・。
どんどん彼の筋肉が硬くなっていくのがわかる。もう泳法指導も何もあったもん
じゃない。 彼はといえば抵抗も何もできず、まるで壊れたお風呂のおもちゃの
ように脚と手を動かすだけ。 首まで極度の羞恥心で真っ赤だ。
こんなんじゃ「もう一つの」彼は・・・
予想通りだった。水面の歪みを通してさえ無骨な競パンの変形が見て取れる。
股間の憤りを硬い布で押さえつけられて痛むのか、彼の脚の動きもどこか滑稽だ。
そんな彼の姿をみて、更に「もっといじめたい・・・」
無意識を装い胸を彼の背中に押し付ける・・・。
「ひっ」本当にそう聞こえたような気がする。
その後、彼の身体に電撃が走ったかのような痙攣・・・。
出た? すぐさま股間に眼を移す私・・・まだ出してはいませんでした。
しかし彼のペニスは更に大きくなり、まるでこの場で発育しているのではないか、
そんな錯覚にとらわれました。
彼も修羅場を抜けて安心したのか、練習を再開。
その後20分程度の流しの後、プールからあがり、更衣室に帰ろうと・・・
「ごめんね・・・」
後ろからそっと近づき瞳を潤ませながら彼の肩に手をかける。
(半分うそ泣きです・・・)
「私、君に推薦頑張ってもらいたくて・・ちょっとでもいいフォームができたらって・・」
「不器用だから・・・うまくできなくって・・・」
「恥ずかしい思いさせて・・・ごめん」
(うそ泣きていうか・・・女ってどうしても感情と打算、意図しないところで両立でき
ちゃうんですよね)
純粋で優しい彼のこと、私の口八丁にころっとだまされ、緊張した肩を緩ませる。
思春期の受験で不安定な情緒。いい加減な顧問に指導者・・・。
彼の心は拠り所を求めていたのでしょう。振り向くや否や唇を求めてきました。
子供みたいなキス。
「チュッ、チュッ」ってのんびりしたキツツキみたいな感じのキス・・・。
そんなまどろっこしさに苛立ちを覚え、
「キスを教えたい・・」暗い情念がわきあがりました・・・
「ガッ」彼の首筋を強く噛む・・「アッ・・・」キツツキの動きを止める・・・
「チュ・・チュ・・・」彼の首筋をドラキュラのようにすする私・・
「う・・うんあ・・・」耐え切れず少女のようなあえぎ声を漏らす彼・・・・
「あ。。あ・・・らあ・・」首から唇を嘗め回す私・・・。
「おあッ」動物みたいな嗚咽を漏らす彼・・・。
彼の上臀部に爪手をかけなかば引きちぎるように布切れをはがす・・・。
「ぶるん!!」・・
ああ・・・・本当大きい性器・・・・
真っ赤・・・下・・静脈・・・スゴイ・
玉????・・・ううん・・そんな可愛くない・・・
「あ・・・やめ・・」ハスキーな少女のようなかわいい声。
彼のパンツをむしりとり、サイド奥の腰洗いに投げつけ・・・
彼の逃げ道を断ちました。
彼のペニス・・スペアリブ・・・。
数日前に見たモノより、数段雄雄しくたくましく・・。
「・・私も脱ぐから・・・」
「え?」
視線が私の体に注がれる・・・・。 そんな中競泳水着を脱ぎ捨てる・・・
「あぁ・・・」
初めて愛する人の前で全裸をさらす快感・・・
弟のようであり恋人のようであり・・・
彼の前で・・・水着を脱ぎ捨てた・・・
「ああ。。。こんな状況で誰か来たら・・・」
そんなたとえようもない官能・・・。
全裸の男女がプールサイドで二人お互いの腰を抱き合ってる・・
そんな状況でも「ああ・・ああ・・・」 彼はもう自分がなにをすればいいのか・・・
もだえ苦しんでいる様子。 性知識に乏しそうな彼、・・・。
「ッン!!」
思い切り彼の腰を私の腰に・・・
つまり彼の局部、私の局部を思い切り密着させ、こすりつけ・・・
「ジョジョリ」「ジョジャリ」
彼と私の陰毛のこすれあう音が伝わって・・・
ふと彼と私の下腹部を見つめる・・・
熟し切った私の毛と陰部。彼のまだ発育途上の毛とペニス・・・
女の私のほうがはるかに発育している。。。 毛も数段濃い・・・
そして、私の陰部に彼のペニスを強引に導いた。。。
「ああああ・・・っ」
入ってくる感触がたまらない。
その瞬間、彼のペニスがとてつもなく大きくなって、彼は暴発した・・
私が・・「彼を犯して・・しまった?」
FC2 Blog Ranking女性限定、エッチな男性探しながら、在宅アルバイト
| エッチな告白体験談拾得ブログ |
次のページ:エッチ体験談
Template by 無料ブログ アフィリエイト SEOテンプレート
ホームページ アフィリエイト レンタルサーバー FC2ブログ チャットレディ
Template by 無料ブログ アフィリエイト SEOテンプレート
ホームページ アフィリエイト レンタルサーバー FC2ブログ チャットレディ









