このサイトは、女性の告白体験談(H体験告白)、男性のH体験談(エッチ体験談)を紹介する18禁ブログです。多数の性的描写が含まれておりますので18歳未満の方は退場下さい。2ちゃんねるの過去ログより厳選、Fictionです。データ利用に関しては2ちゃんねるトップページ参照。投稿はH体験談投稿ページからお願いします
春休みでJKもJCも私服姿になってしまい、かなり欲求不満だったある日の午後。車でなんとなく郊外を流していると、部活にでも行ってきたのかセーラー服の多分JCを発見。ちょうどでかい古い団地付近だったので「もしや」と建物回り込んだところで路駐あんど玄関にダッシュした。
玄関ホールやエレベーター付近にJCの姿が見えず「しまった、遅かった」と思ったのもつかの間。ちょうど奥まった郵便受けのところでごそごそ音がする。ほどなく出てきた娘はブラスバンドでもしてるのか楽器ケースを大事そうに両手に抱え、郵便物を手にエレベーターの前に歩いてきた。
あどけない顔と久しぶりのセーラー服に股間は急速に膨張してきた。乗り込んですぐ「何階?」と笑顔で聞くと「12階です、すいません」とにっこり。ボタンを押してあげて、ドアが閉まるや「その楽器なに?ずいぶん大事そうだね」と話しかけると「ユーホです、買ったばかりなので家でも練習しようと思って」とまた笑顔。
あまりの可愛さにめまいを感じながら、「重いの?これ」と楽器ケースを持つふりをして左手をJCの股間に密着。すげーやわらかいま○こに「むにゅ」っと手を当てると、JCの顔が一瞬で凍りついたようになり、声もあげられない様子。
「こんな可愛い娘触れるなら、どうなろうと関係ねえや」とあとは両手で下半身をなでまわした。JCは「あ、あの、いや、です。あ」と腰を引いたが、後ろから抱きすくめるようにあちこち触り、右手でスカートをたくしあげたところで12階に到着。
ホールに人影はなかったので楽器ケースをひったくり、頭上に上げながら「ちょっと非常階段まで案内してくれ」と脅すと、初めて泣きそうな顔になり、「やめて!」とちょっと大きな声を出したので、「階段はど・こ・だ?」と改めてにらみつけると、左手奥を指さし「そこです、返してください」と消え入りそうな声。
「案内しろ」と再度言うと、こちらを何度も振り返りながら非常階段のドアを開け、「ここです。もう返してください」とおびえた顔で哀願。「ああいいよ。続きさせてくれたらな」と階段の踊り場のほうに押し込み、楽器ケースを渡した。
JCはちょっと嬉しそうな顔をして受け取り、そのまま逃げようとしたので「続きがあるだろ」と引き戻した。すると「やめてください」とケースに顔を押し付けるように抱え上げた。
そのいじらしさに心臓をばくばくさせばがら「そのまま立ってろよ。声あげたら楽器は壊すからね」とわざと優しく言い、しゃがみこんでJCの股間を抱きしめた。
ま○こを顔でむにゅむにゅしながら久しぶりのセーラー服をゆっくり堪能。JCはま○こに顔が押し付けられるたびにびくっ、びくっと体を固くしていたが、声はあげない。
痴漢プレーをしようか、このまま犯っちまおうか考えたが、せっかくのチャンスなのでいきり立つちんぽをなだめ、立ち上がると股間に手を当てた。
最初はスカートの上からゆっくりゆっくり丘をなで、割れ目に沿って足の間に手を入れようとしたが、足をがっちり閉じて開かない。
これじゃあ痴漢プレーはできないので、しょうがなく倒れ込んだJCを抱え、腰を階段の縁にのせて下着を脱がせた。
真っ白な綿のパンツに感動し、騒ぐとやっかいなので寝てる口に押し込むと、下はスカートがまくれあがり、口にはパンツというすげえやらしい姿にもう我慢も限界。
ま○こを舐めまわし、ぬるぬるにしてからちんぽを押し込んだ。中はすげえ狭くて、濡れてないせいかろくに入らない。何度かつばを補給しながら付きあげるうちに快感のほうが急速上昇。押し当てたまま中に注ぎこむように中出しした。
しばらく小さな胸や尻、ま○こをなでまわしているうちに準備完了。出した精液をぬりたくったので、今度は狭いながらも奥まで挿入。
途中「ぶちっ」って感じの抵抗があったので、嬉しくなりながら中を堪能。腰を両手で持ち上げ、ぐるぐる回すと、最初以上の快感が全身を襲い、大量に射精。
そのまま重なり、しばらく楽しんでいたが、つまらなくなり楽器ケースの中に入ってた布切れやなんかでち○ぽをふきとり、階段を使って下まで帰りました。
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玄関ホールやエレベーター付近にJCの姿が見えず「しまった、遅かった」と思ったのもつかの間。ちょうど奥まった郵便受けのところでごそごそ音がする。ほどなく出てきた娘はブラスバンドでもしてるのか楽器ケースを大事そうに両手に抱え、郵便物を手にエレベーターの前に歩いてきた。
あどけない顔と久しぶりのセーラー服に股間は急速に膨張してきた。乗り込んですぐ「何階?」と笑顔で聞くと「12階です、すいません」とにっこり。ボタンを押してあげて、ドアが閉まるや「その楽器なに?ずいぶん大事そうだね」と話しかけると「ユーホです、買ったばかりなので家でも練習しようと思って」とまた笑顔。
あまりの可愛さにめまいを感じながら、「重いの?これ」と楽器ケースを持つふりをして左手をJCの股間に密着。すげーやわらかいま○こに「むにゅ」っと手を当てると、JCの顔が一瞬で凍りついたようになり、声もあげられない様子。
「こんな可愛い娘触れるなら、どうなろうと関係ねえや」とあとは両手で下半身をなでまわした。JCは「あ、あの、いや、です。あ」と腰を引いたが、後ろから抱きすくめるようにあちこち触り、右手でスカートをたくしあげたところで12階に到着。
ホールに人影はなかったので楽器ケースをひったくり、頭上に上げながら「ちょっと非常階段まで案内してくれ」と脅すと、初めて泣きそうな顔になり、「やめて!」とちょっと大きな声を出したので、「階段はど・こ・だ?」と改めてにらみつけると、左手奥を指さし「そこです、返してください」と消え入りそうな声。
「案内しろ」と再度言うと、こちらを何度も振り返りながら非常階段のドアを開け、「ここです。もう返してください」とおびえた顔で哀願。「ああいいよ。続きさせてくれたらな」と階段の踊り場のほうに押し込み、楽器ケースを渡した。
JCはちょっと嬉しそうな顔をして受け取り、そのまま逃げようとしたので「続きがあるだろ」と引き戻した。すると「やめてください」とケースに顔を押し付けるように抱え上げた。
そのいじらしさに心臓をばくばくさせばがら「そのまま立ってろよ。声あげたら楽器は壊すからね」とわざと優しく言い、しゃがみこんでJCの股間を抱きしめた。
ま○こを顔でむにゅむにゅしながら久しぶりのセーラー服をゆっくり堪能。JCはま○こに顔が押し付けられるたびにびくっ、びくっと体を固くしていたが、声はあげない。
痴漢プレーをしようか、このまま犯っちまおうか考えたが、せっかくのチャンスなのでいきり立つちんぽをなだめ、立ち上がると股間に手を当てた。
最初はスカートの上からゆっくりゆっくり丘をなで、割れ目に沿って足の間に手を入れようとしたが、足をがっちり閉じて開かない。
これじゃあ痴漢プレーはできないので、しょうがなく倒れ込んだJCを抱え、腰を階段の縁にのせて下着を脱がせた。
真っ白な綿のパンツに感動し、騒ぐとやっかいなので寝てる口に押し込むと、下はスカートがまくれあがり、口にはパンツというすげえやらしい姿にもう我慢も限界。
ま○こを舐めまわし、ぬるぬるにしてからちんぽを押し込んだ。中はすげえ狭くて、濡れてないせいかろくに入らない。何度かつばを補給しながら付きあげるうちに快感のほうが急速上昇。押し当てたまま中に注ぎこむように中出しした。
しばらく小さな胸や尻、ま○こをなでまわしているうちに準備完了。出した精液をぬりたくったので、今度は狭いながらも奥まで挿入。
途中「ぶちっ」って感じの抵抗があったので、嬉しくなりながら中を堪能。腰を両手で持ち上げ、ぐるぐる回すと、最初以上の快感が全身を襲い、大量に射精。
そのまま重なり、しばらく楽しんでいたが、つまらなくなり楽器ケースの中に入ってた布切れやなんかでち○ぽをふきとり、階段を使って下まで帰りました。
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前編は以下のとおり
M字開脚させた
いよいよT美の処女を奪う時が来た。最初は先輩だった。悔しいが仕方が無い。先輩が仰向けでぐったりしてるT美の足をひろげ、カラダを足の間に割り込ませる。
そして、先輩のチンポがT美の膣の入り口にあてがわれると、T美がピクっと反応した。 「いよいよ、T美の処女奪っちゃうよーん」先輩がふざけながら言い、T美の上に覆い被さり、ちんぽがT美の中に入っていった。
T美は「ああんっっ!!」と叫び、床のシーツをひっぱった。
「・・・・・・あれ?こいつ処女じゃないんじゃん?」と先輩が言った。
確かにT美は「痛い」のイの字も言わなかった。先輩は確認した。「T美、処女じゃないのか?」コクンと頷くT美。 「なんでぇ、がっかり」先輩はチンコをT美に埋め込みながら言った。
A子も予想外だったようで、「なんだ、これじゃ仕置きにならないじゃんかよ」とか言っていた。
「まあでも、T美とヤレるからいいか」先輩は再びチンコを出し入れし始めた。T美はA子から、代わりの罰を与えられないことに安心したのか、さっきより激しく反応し始めた。
「あんっ!あんっ!ああん!」
「すげー、しまるっ。T美のおま○こ、さいこー!」 先輩のピストンが早くなる。
「あんっ!ああっ・・あっ!」
20分くらいたって、先輩が言った。
「やべっ!でそう・・・!」
「な・・・なかは・・・だめ・・」
「あ、そう?」と先輩が抜こうとしたとき、「いいよ、中で出しちゃいな!」とA子が言った。
「そ・・んなっ・・・ダメっ・・・」とT美が必死で訴えたが、A子は「このまま、アンタがアヘアヘ言ってたら仕置きにならないんだよ!それくらい我慢しな!」と言って、中出しを強要した。
「じゃあ・・遠慮なく・・」 と先輩が最後のピストンを再開すると、再びT美はあえぎ始めた。「あんっ・・あっ・・あっ・・・だめ・・・やめっ・・!」
「お・・やべ・・・出る・・・」
「あっ・・・やだっ・・・いやっ・・・あたし・・・ィクっ・・・!」
T美の激しい喘ぎ声の中、先輩の体が硬直し、そして先輩はT美に覆い被さった。「はぁ・・・中に出しちゃったぁ・・・。T美、すっげー気持ちよかったよ・・」
「ぃゃ・・・ぁ・・・」
程なくして、先輩がT美から離れ、次の先輩がT美に覆い被さった。
先輩は我慢し切れなかったのか、無言ですぐT美のオマ○コに突っ込んだ。「んああぁっ!・・・す・・少し休ま・・せて・・」 「俺だって、我慢してたんだから、休ませるわけねーだろ」
先輩はT美を抱き上げ、騎乗位の体勢に持ち込んだ。「ほら、もう処女じゃねーんだったら、馬乗りぐらいできるだろ、自分で動け」
T美は先輩の上になり、おっぱいを揉まれながら、のろのろと動き出した。「ほらっ、とろとろしてんじゃねーよ!」 先輩が下からズンッとT美を突き上げる。
「んあぁっん!」 T美は時々先輩に突き上げられながら、一生懸命動いていた。しばらく、その体勢が続いた後、先輩はチンコを一旦抜いて、T美を四つんばいの体勢にさせ、バックから膣に突っ込んだ。
「ああっ!んぁあっ!あん!・・・・・」 T美は激しくバックから突かれながら、徐々に頭を下げ、先輩に突かれるがままになっていった。
「すげー、T美のケツ、エロい。ケツの穴まで丸見えだぜ!」
「ああん・・・いやぁ・・みない・・で・・・」
もうT美はなされるがままだった。先輩はT美のアナルに指を突っ込みながらT美を突きまくり、しばらくしてT美の膣中に放出した。やっと俺の番だ。
俺は先輩に入れ替るようにT美に近づいていった。多少あこがれもあったT美とヤレるめったに無い機会だったから、恋人のような濃いSEXを、と思っていた。
しかし、先輩達の精液が流れてくるT美のオマ○コを見て、クンニをやる気が失せてしまった。うつ伏せであえいでいるT美を仰向けにさせ、早速チンコをアソコにあてがる。
T美はピクっと反応した。「ぁん・・」小さく反応するT美。
徐々にチンコを埋めていった。 「はぁ・・・」とT美。
T美の膣中は暖かく、ぬるぬるしていた。時折ぴくぴくしながら、俺のチンコを締めてくる。T美の膣中に根元までチンコが入っていた。最高だった。
俺がT美のオマ○コの余韻に浸っていると、T美が俺の耳元で言った。「○○(俺の名前)のおちんちん、おっきいよぉ・・・・」
その言葉に興奮した俺は、「T美の膣中も最高だよ」と言って、最初から全開でT美を突き始めた。
「あんっ!あんっ!いいっ!」 T美が俺の肩に腕を絡める。俺もT美を下から両手でT美の肩と頭を支えた。
T美は耳まで真っ赤にしながら、あえいでいた。俺はT美のオマ○コを突きながら、おっぱいを揉んだり、乳首を噛んだりした。
その度にT美はあえぎながらカラダをビクつかせ、「○○!○○!」と俺の名前を連呼した。俺は体中に汗をかきながら、一心不乱に腰を動かした。
T美のおっぱいがたわわにゆれるのを見ながらさらに興奮し、チンコを出し入れしながら、T美のクリトリスをぐりぐりしたり、抱きかかえるようにして、後ろからアナルを弄ったり、指をつっこんだりした。
「あっ!あっ!。。すご・・・、もう・・・」
「あん!あん!・・・イキそ・・ぅ・・・だめ・・・」
T美の膣中が断続的に締まり始めた。俺も限界に近づいてきた。
「俺も・・出る・・・T美・・・膣中で・・出すぞ・・・!」
「あっ・・あっ・・ああーーーーー!!」
T美が叫んだと同時に膣がきゅっきゅっと締まり。その刺激で我慢できず、俺もT美の膣中に放出した。
Tの膣中にドクッドクッと放たれる精液の感覚に余韻を感じながら、T美をおっぱいを揉みしだいたり、乳首を舌でころがしたりした。
その後、休憩中にまた勃起した先輩にT美は再度犯され、結局5発中出しされた。アナルにも1発されたようだ。アナルは初めてだったようで、だいぶ痛がっていた。
俺もT美を2回楽しんだ。二回目はT美のかわいい唇でフェラをしてもらい、T美の上目遣いのかわいい顔を見ながら喉の奥に放出した。
T美への乱交は3時間ほどで、終了した。終了を告げた時、A子の顔は真っ赤だった。他のメンバー(女)たちももじもじしていて、きっとこの後彼氏にハメてもらうんだろうと思った。
俺達は満足して、解散した。その後、T美を見かけることは無かった。もちろんTVでもグラビアでも
T美が映ることは無かったから、きっと芸能界はでたらめだったんだろう。
俺は、芸能界がでたらめなら、T美にコクるなりセフレにするなりすればよかったと後悔している。T美の顔や体つき、オマ○コの具合、あんな完璧な女は未だに見かけない。
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いよいよT美の処女を奪う時が来た。最初は先輩だった。悔しいが仕方が無い。先輩が仰向けでぐったりしてるT美の足をひろげ、カラダを足の間に割り込ませる。
そして、先輩のチンポがT美の膣の入り口にあてがわれると、T美がピクっと反応した。 「いよいよ、T美の処女奪っちゃうよーん」先輩がふざけながら言い、T美の上に覆い被さり、ちんぽがT美の中に入っていった。
T美は「ああんっっ!!」と叫び、床のシーツをひっぱった。
「・・・・・・あれ?こいつ処女じゃないんじゃん?」と先輩が言った。
確かにT美は「痛い」のイの字も言わなかった。先輩は確認した。「T美、処女じゃないのか?」コクンと頷くT美。 「なんでぇ、がっかり」先輩はチンコをT美に埋め込みながら言った。
A子も予想外だったようで、「なんだ、これじゃ仕置きにならないじゃんかよ」とか言っていた。
「まあでも、T美とヤレるからいいか」先輩は再びチンコを出し入れし始めた。T美はA子から、代わりの罰を与えられないことに安心したのか、さっきより激しく反応し始めた。
「あんっ!あんっ!ああん!」
「すげー、しまるっ。T美のおま○こ、さいこー!」 先輩のピストンが早くなる。
「あんっ!ああっ・・あっ!」
20分くらいたって、先輩が言った。
「やべっ!でそう・・・!」
「な・・・なかは・・・だめ・・」
「あ、そう?」と先輩が抜こうとしたとき、「いいよ、中で出しちゃいな!」とA子が言った。
「そ・・んなっ・・・ダメっ・・・」とT美が必死で訴えたが、A子は「このまま、アンタがアヘアヘ言ってたら仕置きにならないんだよ!それくらい我慢しな!」と言って、中出しを強要した。
「じゃあ・・遠慮なく・・」 と先輩が最後のピストンを再開すると、再びT美はあえぎ始めた。「あんっ・・あっ・・あっ・・・だめ・・・やめっ・・!」
「お・・やべ・・・出る・・・」
「あっ・・・やだっ・・・いやっ・・・あたし・・・ィクっ・・・!」
T美の激しい喘ぎ声の中、先輩の体が硬直し、そして先輩はT美に覆い被さった。「はぁ・・・中に出しちゃったぁ・・・。T美、すっげー気持ちよかったよ・・」
「ぃゃ・・・ぁ・・・」
程なくして、先輩がT美から離れ、次の先輩がT美に覆い被さった。
先輩は我慢し切れなかったのか、無言ですぐT美のオマ○コに突っ込んだ。「んああぁっ!・・・す・・少し休ま・・せて・・」 「俺だって、我慢してたんだから、休ませるわけねーだろ」
先輩はT美を抱き上げ、騎乗位の体勢に持ち込んだ。「ほら、もう処女じゃねーんだったら、馬乗りぐらいできるだろ、自分で動け」
T美は先輩の上になり、おっぱいを揉まれながら、のろのろと動き出した。「ほらっ、とろとろしてんじゃねーよ!」 先輩が下からズンッとT美を突き上げる。
「んあぁっん!」 T美は時々先輩に突き上げられながら、一生懸命動いていた。しばらく、その体勢が続いた後、先輩はチンコを一旦抜いて、T美を四つんばいの体勢にさせ、バックから膣に突っ込んだ。
「ああっ!んぁあっ!あん!・・・・・」 T美は激しくバックから突かれながら、徐々に頭を下げ、先輩に突かれるがままになっていった。
「すげー、T美のケツ、エロい。ケツの穴まで丸見えだぜ!」
「ああん・・・いやぁ・・みない・・で・・・」
もうT美はなされるがままだった。先輩はT美のアナルに指を突っ込みながらT美を突きまくり、しばらくしてT美の膣中に放出した。やっと俺の番だ。
俺は先輩に入れ替るようにT美に近づいていった。多少あこがれもあったT美とヤレるめったに無い機会だったから、恋人のような濃いSEXを、と思っていた。
しかし、先輩達の精液が流れてくるT美のオマ○コを見て、クンニをやる気が失せてしまった。うつ伏せであえいでいるT美を仰向けにさせ、早速チンコをアソコにあてがる。
T美はピクっと反応した。「ぁん・・」小さく反応するT美。
徐々にチンコを埋めていった。 「はぁ・・・」とT美。
T美の膣中は暖かく、ぬるぬるしていた。時折ぴくぴくしながら、俺のチンコを締めてくる。T美の膣中に根元までチンコが入っていた。最高だった。
俺がT美のオマ○コの余韻に浸っていると、T美が俺の耳元で言った。「○○(俺の名前)のおちんちん、おっきいよぉ・・・・」
その言葉に興奮した俺は、「T美の膣中も最高だよ」と言って、最初から全開でT美を突き始めた。
「あんっ!あんっ!いいっ!」 T美が俺の肩に腕を絡める。俺もT美を下から両手でT美の肩と頭を支えた。
T美は耳まで真っ赤にしながら、あえいでいた。俺はT美のオマ○コを突きながら、おっぱいを揉んだり、乳首を噛んだりした。
その度にT美はあえぎながらカラダをビクつかせ、「○○!○○!」と俺の名前を連呼した。俺は体中に汗をかきながら、一心不乱に腰を動かした。
T美のおっぱいがたわわにゆれるのを見ながらさらに興奮し、チンコを出し入れしながら、T美のクリトリスをぐりぐりしたり、抱きかかえるようにして、後ろからアナルを弄ったり、指をつっこんだりした。
「あっ!あっ!。。すご・・・、もう・・・」
「あん!あん!・・・イキそ・・ぅ・・・だめ・・・」
T美の膣中が断続的に締まり始めた。俺も限界に近づいてきた。
「俺も・・出る・・・T美・・・膣中で・・出すぞ・・・!」
「あっ・・あっ・・ああーーーーー!!」
T美が叫んだと同時に膣がきゅっきゅっと締まり。その刺激で我慢できず、俺もT美の膣中に放出した。
Tの膣中にドクッドクッと放たれる精液の感覚に余韻を感じながら、T美をおっぱいを揉みしだいたり、乳首を舌でころがしたりした。
その後、休憩中にまた勃起した先輩にT美は再度犯され、結局5発中出しされた。アナルにも1発されたようだ。アナルは初めてだったようで、だいぶ痛がっていた。
俺もT美を2回楽しんだ。二回目はT美のかわいい唇でフェラをしてもらい、T美の上目遣いのかわいい顔を見ながら喉の奥に放出した。
T美への乱交は3時間ほどで、終了した。終了を告げた時、A子の顔は真っ赤だった。他のメンバー(女)たちももじもじしていて、きっとこの後彼氏にハメてもらうんだろうと思った。
俺達は満足して、解散した。その後、T美を見かけることは無かった。もちろんTVでもグラビアでも
T美が映ることは無かったから、きっと芸能界はでたらめだったんだろう。
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