女性専用 OLの告白体験談

ここでは、「女性専用 OLの告白体験談」 を紹介しています。
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食事とか、ドライブに行こうと誘ってくる上司のオヤジが居るんです。
もちろんセクハラ上司のオヤジと食事など行く気もないので体よく断ってました。

しかし、何度も断っていると、だんだんオヤジの後輩達が私に仕事上で辛くあたるようになりました。
オヤジの命令だと思いますが、証明できるものはなく、だんだんに私は追い詰められて行きました。

安易に会社を辞める事もできないので、(一回くらいなら・・・)と思うようになりました。
食事にと誘われて、仕方なくOKすると、行ったお店は食事よりもお酒がメインのお店でした。

あまり飲めない私ですが、勧められるままに飲んでしまいました。

お店を出る頃にはフラフラになってしまい、オヤジはそれをいいことに介抱するふりをして、私の体を触るんです。

逃げようと走ったのが良くありませんでした。
一気に酔いが回ってしまい、まともに歩くことさえ出来ませんでした。

オヤジはがっちりと私を抱き締めるとホテルへ連れ込みました。
気が付くと私はベッドの上で全裸で寝かされていました。

オヤジは私が目を覚ましたのに気づくと、いきなり覆いかぶさってきました。
私が抵抗するとオマンコを触り、「こんなに濡らして嫌もないだろう」と挑みかかってくるんです。

(え、そんなに私って淫乱だったの?)

それがローションだったことに気付いたのはずっと後のことです。

寝ている間に濡らしてしまう自分の淫乱さに気落ちしていると、オヤジは硬くなったモノでクリを弄るんです。
体が反応してしまい、もういいと思ってしまいました。
私が抵抗をやめて体の力が抜けるとオヤジは、「その気になってきたね、気持ちいいことしよう」と言って、オマンコに宛てがってきました。
こんな形のロストバージンは嫌だけれども、(淫乱な私には・・・)なんて思ってしまったんです。

初めてでしたが、ローションの力を借りているせいか、すんなりと入ってきました。
しかしすぐに激痛が入り、「痛い」と訴えると、「朋子はバージンだったのか?よかったな、俺で」と言い、少しずつ入れてくるんです。
そして、ついに激痛と共に破られてしまいました。

半分気を失いかけてもオヤジはぐいぐいと入れてきて、とうとう根元まで入れてしまいました。

オヤジはいやらしいことを言いながら出し入れを始め、「すぐによくなるから」と言われましたが、痛いだけでした。
そしてオヤジがうめき声をあげたかと思うと、中で出されてしまいました。

オヤジは放心状態の私に「ロストバージン記念だ」と言って、何枚も写真を撮りました。
シャワーを浴びて綺麗にした後、逃げるように帰ってきました。

数日後、私はオヤジから写真を手渡されました。
ロストバージン記念だと言ってましたが、私の全裸の写真ばかりでした。

もちろんオマンコから血が出ている写真もありました。
私はそれを焼却しましたが、次のオヤジからの誘いを断ることは出来ませんでした。

今ではオヤジの望むままにされています。
先月にはとうとうアナルバージンまで奪われてしまいました。

でも、心はともかく、体がオヤジなしでは生きていけなくなってしまっています。
26歳の私は、人生で一度だけ過ちを犯した事があります。

それは、婚約もまとまり結婚式の2日前だというのに、別の男性を関係を持ってしまったことです。

私は当時、地方銀行の受付をやっていました。

そして会社の歓送迎会の飲み会で、協力会社の方々と一緒になってお酒を飲むイベントがありました。

さらに私は結婚間近という事もあって、歓送迎会だけでなく私のお祝いの意味もあった為、私も随分と飲まされたものでした。

そして終電も終わり、それぞれがタクシーを拾って帰るとき。

私はまったく知らなかったのですが、協力会社の今まで何度も電話でやりとりした事のあるTさんと偶然にも同じマンションに住んでおり、

Tさんはマンションの3Fに、私と当時結婚予定の彼氏との家が8階という近さでした。

ちなみに、電話は何度も話したことのあるTさんでしたが、お会いするのはその時がはじめてでした。

そしてTさんと同じタクシーに乗り、マンションの下の公園で少し酔いを醒まそうという事になりました。

酔っていた私は、なんの疑いを持つ事もなくTさんと一緒に公園のベンチに座り、結婚したら何がかわるか等のテーマを結婚15年目である大先輩であるTさんに質問するという展開です。

(ちなみにTさんは40過ぎで結婚し子供もいます)

Tさんはダンディで清潔感もありかっこよく、さらに気さくな方で、酔ったことでさらに気さくになっており、下ネタなのですが笑いやギャグを交えて「結婚は人生の墓場だよ~~w」と色々教えてくれました。

私にとっては、集団でワイワイするよりもTさんと公園で話している方が気も使わず、楽しかった印象でした。

しかし、私は急にお酒が入っているせいかトイレに行きたくなり、それを理由に家に帰ろうとしました。

ですが、Tさんが「えーここから大事な話しなのにw その小屋の裏でやっちゃえやっちゃえ」という甘い誘導についつい私も乗ってしまい・・

私はTさんに連れられ、小屋の後ろに向かいました。

その時から、もう間違いは始まっていたのかもしれません。

Tさんは私の肩に手をかけ、私もTさんの腰に手を回しながら歩いていたのです。

そして「覗かないでくださいよ~~」と言い、私が小屋の裏に隠れ、ストッキングと下着を脱ぎ、下を向きながら用を足していると、

眼前で気配を感じたので頭を上げると、酔っ払ってハメを外しているのか、Tさんが小屋の影から顔だけを出して笑顔でこちらを覗いていたのでした。

薄暗くはありましたが、思いっきりアソコとおしっこする姿を見られてしまいました。

私は出してしまったものを急に止めることもできず、「見ないでくださいってww」と言いながら、手でアソコを隠すしかありませんでした。

Tさんはそのまま接近してきて、まだパンツも穿かずしゃがんでいる私の目の前でしゃがむと、私の頭を掴み胸の中でギュっと抱きしめてきたのでした。

私は「待って待って!落ち着いてww」とまだオシッコが出ていたので、笑ってごまかそうとしましたが、さらに直後にキスをされてしまいました。

私は意外と冷静でした。酔いが逆に度胸を生んでいたのかもしれません。

このまま立ち上がる>パンツとストッキングを穿く>キスから逃げる>そのままテキトーに笑ってマンションに入って逃げる

という組み立てをしました。

しかし、Tさんは何か別の人になったような。。。そんな印象に変わっていました。

このまま立ち上がる>までは成功しました。

そして、ストッキングがパンツにからみついて、同時に穿くことができず、キスされて胸を揉まれながらも手探りで私はパンツを穿き、

次にストッキングは無理やり上げようとした段階で、Tさんの手が私のスカートの中に入り、パンツごしにアソコを触られてしまったのです。

もし、Tさんがいやな人間だったら、意地でも逃げようとしたかもしれません。

しかし、なにぶんお世話になっている方でもあったので逃げるには逃げますが、丁重に(?)逃げなければ。。という考えがありました。

Tさんは、無言で私を抱きしめながらパンツの上からクリ周辺をさすっている感じでした。

私も悪かったのかもしれません。

「Tさん~私は奥さんじゃないですよー。まだここは家ではありませんよー」などと、穏便に済ませようとした軟弱な姿勢がいけなかったのかもしれません。

Tさんは私のクリの位置を発見し、その部分だけ触ってくるようになりました。

さらに、私も家の近くで協力会社の人とこんな関係になっているスリルみたいなものに興奮してきたのです・・・。

私も声が出てきました。

Tさんは、次に私の片足を持ち上げ、無理やりもう片方の手でパンツのすそから中に指を入れて、中のGスポットといわれる部分をかき回してきたのです。

Tさんは私の中を刺激し潮をふかせると、(はじめての潮ふきでした・・そしてパンツがビチャビチャになりました・・。)自分のベルトを外そうとしたので、

私はおもわず「入れるのはダメですよ!」と小声で言いました。

Tさんは「うん。フェラだけならいいでしょ?」と言い、自分の息子サンを出すと私にフェラをするように言ってきたのです。

私は(フェラでイカせたら落ち着くでしょう)とTさんの息子さんを口に咥え、フェラをしました。

5分後くらいにイカせる事ができました。

Tさんは「口に奥行きがあってきもちい。これから結婚する彼氏がうらやましいなぁ」などと言ってました。

私は口の中にあるものをいきなり目の前で地面に捨てるのは失礼かな。とも思いましたが、かといって手の上に吐くこともできず躊躇していると、Tさんが「地面に吐いていいよ」と気を使ってくれました。

私は地面にそれらをはきました。

そして(もういい?満足?)と思って立ったまま躊躇していると、今度はTさんがしゃがむと私の片足を自分の肩にかけ、またパンツのアソコの部分だけをめくり上げワレメをなめてきたのでした。

私はTさんの頭を掴み、あまりに激しい舌使で出る音に、さすがに周囲を見渡しました。

Tさんはそのままパンツを脱がせ自分のポケットに入れると、「もう我慢できない」といい、また片足を担ぎあげ、そのまま息子さんを私の中にググッっと入れてきたのでした。

私は抵抗しませんでした。

Tさんの息子さんは彼氏のよりかは一回り大きく、私も今までにない大きな感覚が伝わってきました。正直、かなりきもちよかったですww

Tさんは「めっちゃシマってる。きもちい」と言いながら腰を振り続け、私は2度イキました。

Tさんは1回すでにイってるせいか、なかなかイキませんでした。

そして一旦抜いてバックの体勢にされて、スカートを腰までまくりあげられると、Tさんはすごいいやらしい事をしてきました。

Tさんはしゃがんでお尻全体を手で広げると、さらにおしりの穴を舌で舐め、さらに指をいれてきたのです。

私は今までそんな事されたことないために、尋常ではない興奮状態になってしまいました・・。

Tさんはおしりに指をいれながら、器用に自分の息子さんを入れてきました。

そうしているうちに声がまた出てしまい(田舎でよかった)、するとTさんもイキそうになり、私から抜け出すと、自分で息子をしごいて出していました。

それからもっていたウェットテッィシュで拭き服を改め、またベンチに座りました。

Tさんは「パンツは記念に頂戴~~♪」なんて言い、私も「ダメですってw」なんて言いながらも結局返してくれませんでした。

そして、私は家に帰ると彼氏がちょっと不安そうに家で起きてまっていてくれたのです。

彼氏は猜疑心が強く、心配性な面があります。

飲み会でなにか間違いがないか不安だったのでしょう。
(既に間違い済みでしたが・・)

彼氏は私をちょっと叱ると、その日に限ってHしたくてしかたなかったのか、すぐにベッドに寝転ばされました。

それから(やばい!パンツはいてないのバレる!!)と思いましたが、既に遅く、なんでパンツ穿いてないの?と尋問されるハメに。

私は、「酔っ払ってトイレ間に合わずに、少し漏らしてしまったから、駅のトイレに袋にいれて捨てた。」と言い張りました。

彼氏は疑っていましたが、かといって本当の事を言えるはずもありません。

私は開き直り、「まだ疑うの?本気で怒るよ」と言うと、彼氏は「ゴメンゴメン」と言ってきました。

それから、彼氏とのHがはじまりました。

彼氏が夢中で私を愛撫しましたが、私の頭の中はあのTさんの激しい愛撫の映像が残っていました。

そして彼氏も私の中に入れてきましたが、やっぱりTさんの余韻が残っているせいか、ちょっと物足りなかった気もしました。

ともかくそのまま無事夜は終わり、結婚式も無事完了し、会社も寿退社し引越しすることができました。

ただ、あれ以来お酒はもう飲むのはやめよう。と思ってます。
なぜなら、人格が変わってしまう事にいまさら気が付いたというか、、、。

あの晩の出来事は、ほんとに唯一の失敗だと思います。
とりあえず、書いたらなんかスッキリしました。
読んで頂いて、有難う御座いました。

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