女性専用 義理との体験談

ここでは、「女性専用 義理との体験談」 を紹介しています。
このサイトは、女性の告白体験談(H体験告白)、男性のH体験談エッチ体験談)を紹介する18禁ブログです。多数の性的描写が含まれておりますので18歳未満の方は退場下さい。投稿はH体験談投稿ページからお願いします。


都道府県別 無料掲示板
女性に連絡する場合→フリーメールOK
北海道
東北
北陸
甲信越
関東 東海 近畿 中国 四国 九州
沖縄
北海道 新潟 東京 愛知 大阪 広島 香川 福岡
青森 富山 神奈川 静岡 兵庫 岡山 愛媛 佐賀
岩手 石川 千葉 岐阜 京都 鳥取 徳島 長崎
宮城 福井 埼玉 三重 奈良 島根 高知 熊本
秋田 山梨 群馬 滋賀 山口 大分
山形 長野 茨城 和歌山 宮崎
福島 栃木 鹿児島
沖縄

誰にも言えないけど、どうしても誰かに聞いて欲しいから書きます。
21の女子大学生です。義理の兄とのできごとです。
私は実家のマンション住まいで、母と暮らしています。

姉は結婚して実家を出ているのですが、先月まで出産の後の里帰りをしていました。実家でマンションなので、私はオナニーを昼間にします。

昼間は母が仕事に出ていて、私は大学のない午前とか午後の一人の時間にするのです。でも姉が里帰りをしている間はゆっくりオナニーもできずモンモンとしていました。

私は道具を使います。電マが一番のお気に入りですが、音がするので1カ月使えませんでした。せいぜい寝るときに指でしずかに快感を得るくらいしかできなかったのです。

姉と赤ちゃんがいる間は、毎日のように義兄がうちにきました。
あまり大人の男の人に接する機会がないので、正直少し興奮していました。

うちでお風呂に入っていくこともあったのですが、着替えがないので風呂上がりなのにその日に来ていたシャツをまた着たりするのです。

シャンプーの匂いと汗の臭いが混ざって、すごくエッチな臭いなんです。
ようやく姉と赤ちゃんが帰り、家が静かになりました。

次の日、母が仕事に行った後、講義を休んでしまってオナニーを始めました。久しぶりの電マなのですごく興奮してしまって、最初から振動MAXでしちゃいました。

私、少しですけど犯されたい願望があって、わざわざストッキングをはいてその上から電マをあて、興奮してくるとストッキングを引き裂いてその上から当てるんです。パンティとかもひっぱって隙間からじかに電マを当てます。

何度も何度もイクんです。長いときは2時間ほどオナニーをつづけます。その日はなぜか義兄の顔が浮かびました。口から彼の名前が出てきてしまうんです。姉と同じ呼び方で、たぶん叫びに近いくらいだったと思います。

私の好きな格好、四つん這いで電マを当てながら、「○○さん、もっともっと、いやあ、やめてー」とか犯されている感じで楽しんでいたのです。

四つん這いでおしりを突き出して、ほんとうに恥ずかしい格好で感じていたら、急に部屋のドアが開いたんです。私、ものすごくびっくりしてそのまま横に倒れました。

見上げるとそこに義兄さんが立っていたんです。
義兄さんもものすごくびっくりした顔をしていました。

「ごめん、○○(姉)に忘れ物取りに行ってって言われたから。誰もいないからって・・・ そしたら苦しそうな声で俺の名前を呼ぶ声が聞こえたから、思わず開けちゃった」 みたいなことを言うのです。

でも目線はあたしの電マに釘付けになっています。
私は完全にイキすぎて頭がぼうっとして、電マをずっとあてたままでした。

体がビクンビクンしつづけちゃったんです。そしたら義兄さんが 「ごめんね邪魔して。遠慮しないで続けて」って言ったんです。

「嫌だはずかしい」って電マを外そうとしたら
「そのまま続けて」ってちょっと命令するみたいに言われたんです。

その声を聞いたら、あたしまたものすごく感じちゃって、「あああ」ってほんとうにはずかしい声を出しちゃったんです。

「ほら、見ててあげるから」とか言われて、すぐそばで見てるんです。あたしこんなこと止めなきゃってほんとうに思ったんだけど、でもどうしても止まらないんです。

「すごい、べちゃべちゃだよ」とか「体がピンク色になってるよ」とかいやらしいことを言われてどんどん感じてきてしまって、「お義兄さああん」とか言っちゃったんです。

そしたら 「手伝ってあげるよ」ってあたしの股間に手を伸ばして、パンティをずらして電マを当てやすくしたりするんです。

「ストッキング破いて、いやらしいオナニーするんだね」とか言われてもうはずかしくて気持ちよくてコトバだけで体が反応するんです。

あたしもう訳がわからなくなって、「お義兄さんのを見せてください」って言ってしまった。すると何も言わずにベルトを外してズボンとパンツを脱ぎました。

ものすごく勃起していて、今まで見たことがないくらい大きかったんです。
あたしはすぐに触ってしまいました。

熱くて硬くて太くて、もう我を忘れてむしゃぶりついてしまいました。 するとわたしのあそこに、指をいれてくるんです。

もう気持ちよくて気持ちよくて電マでクリを刺激しながら指を入れられるから、たぶんわたし噴いちゃったんだと思います。太ももからベッドにものすごくぬれたモノがたれ流れていくのを感じました。

もうわたしは完全におかしくなってて、「おちんちんをください」って言ってしまいました。そしたら「ごめんゴムが無いからダメだよ」って言われて。

この人ちゃんとした大人なんだなってなぜかそう思いました。わたしはバックからゴムを出して渡しました。

「いつも持ってるんだ」って言われてものすごく恥ずかしかったけど、ほしくてほしくてもうどうしようもなかったんです。

義兄はゴムをつけると、わたしを四つん這いにして、破けたストッキングを乱暴にさらに引き裂きました。

たぶんわたしがそれでものすごく興奮することがわかっていたと思うんです。
そしてパンティの隙間を空けて、そこから乱暴に入ってきました。

何の前触れもなく、そこに穴が空いていることがわかっているみたいに一気に入ってきたんです。それまでのセックスって入れるとき男の子は必ずもたもたしたんです。でも義兄はぜんぜん違いました。

堅くて熱いモノがわたしを突き刺すみたいに入ってきたんです。わたしは2回か3回突かれたときに、ものすごくイッてしまいました。

体が痙攣して、ものすごい声を出していたと思います。義兄もそれがすぐにわかったのでしょう、一番奥につきさしたまま、私がイクのを見ててくれました。

今まで生きてきた中で一番の快感だったと思います。もうまったく訳がわからなくなって5分くらい快感が続いたように感じました。ほんとうに意識が飛ぶんです。

そしてようやく我に返り始めて体の力が抜けてきたら、また義兄が激しく動き始めました。まるでわたしが帰ってくるのがわかっているようなタイミングでした。

「○○ちゃん、すごい締まってるよ、ものすごくイッてたね」とか言いながらまたはげしく突き上げるんです。

わたしの手を後ろに引っ張って胸を反らせるようにして、さらに奥まで入ってくるんです。最初とは違う場所を刺激されてまたあっという間にイッてしまいました。

今度は仰向けにされ、ストッキングとパンティを引きずり下ろされました。
足を思いっきり広げられ、あそこを思いっきり見られました。

「すごくピンクでかわいいよ」とか言いながら、さっきまでちんちんが入っていたあそこを舐め始めるんです。もうはずかしくてでも気持ちよくて意識が飛びそうになります。

あたしがひくひくしていると「ほら○○ちゃん、入れるよ」と言いながら、前からゆっくりと入ってきました。後ろの時とはぜんぜんちがうやさしくゆっくりとしたスピードでした。

ズズ、ズズ、って言う感じで入ってきて、奥まで届いたときに、わたしまたイッちゃったんです。体がのけぞって、ピクピクして止まらなくなりました。

いままで届いたことがないような奥まで、ほんとうに内蔵に届いているんじゃないかっておもうほど深い場所に熱いモノが入ってきているんです。

「かわいいよ○○ちゃん、ひと突きでいっちゃったんだね」っていいながら、はじめてわたしにキスしてくれました。

わたしは頭がショートしたみたいになって夢中で彼の唇や舌を吸いました。その間もわたしの奥をがんがん突いてきてそのたびに意識が飛びそうになるんです。

口が繋がって、下が繋がってほんとうに深く繋がっている感じがしました。もう溶けてしまいそうでした。

義兄は体を起こすと、わたしの足を抱えてさらに奥に入ってきました。
まだこれ以上奥があるんだ、とわたしは本気で思いました。

そしてその奥をつかれたとき、まだこれ以上の快楽があるんだと思ったんです。「おっぱいももんでください」。今までそんなこと言ったことが無かったんだけど言ってしまいました。

義兄はわたしのシャツをまくり上げ、強くもみました。わたしがしてほしかった強くて熱いもみかたでした。もみながら乳首をつねるくらい強く指で挟むんです。

わたしはもう何回いったかわからないくらいでした。義兄さんが動くのがものすごく早くなって、ああ義兄さんもいきそうなんだなとほんとうに幸せな気持ちになったんです。

「口に出すよ」急に言われたから驚いたけど、受け止めるのが当たり前だと思いました。中で義兄さんがさらに大きくなった気がしました。

またどんどん気持ちよくなって最後の大きな波みたいな快感がわたしをおそって、お兄さんがわたしの名前を何度も何度も呼ぶのが遠くから聞こえるような気がして、頭が真っ白になったと思ったら、きゅうにわたしの穴から彼がいなくなって、ゴムを取る音がちょっと響いてわたしの口に彼のモノがねじ込まれました。

信じられないほど大きなモノがわたしののどの奥の方まで入ってきて、中でものすごい勢いではじけました。

口で出したのは初めてでした。熱くてあまり味のしないものが口いっぱいに広がりました。風呂上がりの彼の臭いを思い出しました。

そのあと続けて2回彼はしてくれました。たぶん3時間くらい。

そして最後に逝くときは、「これでほんとうに最後のエッチだよ。もう二度としないよ」と言われました。わたしは泣きながらイキました。

あれから1ヶ月くらい経ちますが快感から臭いからすべてがわたしの体に残っています。何度も何度も思い出しながらしました。

あれから一度もまだ会ってませんが、彼のことですからもう二度としてくれないような気がします。長くなってすみません。

ちょっとすっきりしました。書いたら体がまたほてってしまったけど。
姉夫婦の所に遊びに行った時に見ちゃいました。

姉は私の4歳上の25、お義兄さんは一回り上の37歳です。

休み前の日に姉の家に遊びに行った日の夜、12時前くらいに寝る前にトイレに行った帰り姉達の寝室から光が漏れてて姉が泣いてるみたいだったので覗くとHの最中でした。

手マンされてるみたいだけど寸止めで逝かせてもらえないみたい。

次にフェラ始めたんだけど、お義兄さんの勃起したモノをみてビックリ。凄い大きくて私の手首くらいの太さがあった。亀頭もでっかくてカリ首も凄かった。

お姉ちゃんいつもあんな凄いの入れてもらってるんだって思ってチョッと羨ましかった。

正常位の体勢になってお義兄さんのモノが入ってピストンするとお姉ちゃんはあっという間に逝った。

その後騎乗位、座位、バックとそれぞれ20分位ずつやってたけどお姉ちゃんは逝きまくってるのが覗いてても分かった。

また正常位にもどると、今度は脚を肩に掛けて激しくピストンしだした。

お姉ちゃんも悲鳴みたいなよがり声上げてて、そんなんじゃ隣で寝てても起きちゃうってくらい凄かった。

しかも今度は結合部がばっちり見えて、お姉ちゃんの汁で真っ白になったお義兄さんのが、これ以上無いくらいお姉ちゃんのあそこを広げきって出入りしてて、

その度に白い汁が飛び散って、お姉ちゃんのアナルがすぼまってあそこから汁が噴き出るのが見えた。

ピストンのスピードを上げたり下げたり、奥まで突っ込んだまま腰を振って見たり、お義兄さんは余裕みたいで攻めまくってた。

見てるこっちはお姉ちゃんホントに逝き撒くって死んじゃうんじゃないかと思うくらい凄いんだけど、時々見える表情はホントに気持ち良さそうで、幸せ一杯って感じだった。

対するお義兄さんは普段の優しい雰囲気とは裏腹に野獣むき出しで怖いくらいの感じがした。

お義兄さんの攻めはこれでもか、これでもかって位続いて全然終わりが見えない。お姉ちゃんも逝きまくってる様子。

大人のHって凄い!て思いながら、時間が経つのも忘れて、二人に気付かれるかもしれないなんてお構い無しでドアに張り付いて覗いてた。

そして遂にお義兄さんにも最後が来たのか、腰の動きが今迄見たこと無いくらい凄まじく動き始めた。

お姉ちゃんの快感も今迄の比じゃないのかよがり方が凄まじく、あそこから白い汁が噴出しっぱなしになった。

お義兄さんがうめくと、お姉ちゃんもまた悲鳴を上げてお姉ちゃんのアナルがギュッと窄まりっぱなしなってた。

暫くするとお姉ちゃんのアナルが花開くみたいに緩んだり、ギュッと窄まったりを繰り返しだして、泡立った白い汁で一杯だったあそこの周りが透明の液で溢れだした。潮吹いたのかな?

お義兄さんは肩にかけた脚を外すと、お姉ちゃんと離れた。

その時に見えたお義兄さんのモノは、精子とお姉ちゃんの汁で真っ白で、初めに見た勃起してる時と殆ど大きさが違わなかった。

お義兄さんが後始末を始めたので、慌てて音を立てないように私の寝室に戻ってふと時計に目をやると3時を回ってる!

うそっ!3時間も?前戯をはぶいたとしても、2時間以上お姉ちゃんを攻め続けてたなんて凄いよ!

ふと冷静になると股間が冷たい。見るとパンツのあそこの部分がびっしょりなだけじゃなくて、パジャマ下も濡らしてた。

当然その後は・・・・・・ヘヘヘ

copyright © 2008 エッチな告白体験談ブログ all rights reserved.