女性専用 義理との体験談

ここでは、「女性専用 義理との体験談」 を紹介しています。
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夫が1年前に癌で亡くなってから義父の家に同居していたのは、義父に「新しい結婚相手が見つかるまで、この家にいてくれ」と言われたのと、近くにあるマタニティー・ホスピタルでパートでしていた医療事務の仕事をやめたくなかったことがあります。

義母はやはり癌で3年前に亡くなっています。

だから、まだ28歳の私が、義父と二人で一軒家に住んでいるのは、普通なら隣近所の人たちに変な目で見られるかもしれません。

だけど、義父の援助があって、夫が新興住宅地に家を建てて、私たちが義父と同居したのは2年前で、私に子供はなく、隣近所との付き合いはほとんどありません。

私が「違いますよぉ。先生たちとの飲み会に出てきただけですよ」と言うと、義父は「ほんとだな。奈津美、オレは奈津美が好きで好きでたまらないんだ」と言って、私の乳房を握り締め、耳たぶにキスしてきました。

私は「お義父さん、やめてぇっ!」って言ったけど、乳房を揉まれ、義父の舌が耳たぶからうなじへ、そして乳首へと這ってきて乳首を舐められ吸われて、いい気持ちが乳首から股の付け根へと走って、抵抗する気持ちが消えていきました。

義父はバスタブに座って、私の股を開いて、私を太腿に乗せました。

そして「ほら、奈津美の裸を見たら、こんなにビンビンになって」と言って、勃起して太くて長くなったおチンチンを握って私のアソコの入り口に突き当てました。

あぁっ!おチンチンがアソコの中にズブズブって入ってきて!一気に奥まで突き刺されて、そのまま抱き上げられて、アソコにおチンチンが嵌まったままバスルームから居間まで抱きかかえられて行って、ソファに寝かされました。

私も義父も体が濡れたままです。

それから義父に猛烈な勢いでアソコに嵌まったおチンチンを出し入れされて、1年以上も性行為がなかった私は、物凄い快感を我慢できなくて、泣き声になって呻き喘いで、あっという間に絶頂へいってしまいました。

私がオルガスムスへいくのと同時に義父も、呻き声を出して射精して、私の子宮口の中に精液が凄い勢いで入ってくるのを感じました。
私は結婚しており、25歳で子どももいます。主人以外とのセックスなんて考えられずにいました。

しかし高校時代から知り合いである主人の弟(同じ年)とセックスしてしまいました。

たくさんの家族がとまりにきて寝る部屋がなかったときのことです。

仕方なくわたしと子どもがねる部屋に義弟を泊まらせました。主人は仕事でいない日でした。
義弟も奥さんが体調悪く一人できていました。わたしがベッド義弟が下の布団でねました。ふつうにふたりとも寝たのです。

しかし、トイレに行きたくなり起きて、暗いし寝ぼけているし、義弟がどこに寝ているかよく見えずに歩いたらつまずいて覆いかぶさってしまいました。

義弟も、ちょっと痛そうにしていてごめん、と言ってわたしはトイレに行こうとしたのですが義弟がしがみついて離してくれません。
奥さんの名前を呼んでいるようで、その奥さんと私の体系は細身で似ていることから間違えたそうです。

ちょっと、、違うよって手でのけようとしても男の人の力はすごいので、ぜんぜんだめです。

しだいに、弟の手は胸やお尻をさわりはじめました。さわりかたがとてもうまくて・・・・・でもだめなことなのでたたいて気づかせようとわたしは必死でした。

でも気付かず、、ちょっとまた眠りにはいったのか手の力が緩んだので逃げようとしたら、「なんでいくの?なんでいつもさせてくれないの」と。

義弟はたしかに奥さんと産後レスです。でもすごく奥さんを愛していてかわいそうなくらい。

「だからわたしはあこだよ!」 と言ってもあまりわかっておらずまた強い力で押さえつけてきます。キスもしてきました。

愛撫も、、、主人のとくらべものにならないくらいのテクニックで子どもがいるので大きな声はださないようにしてましたが

かなり出ていたとおもいます駄目な気持ちと快楽とが混ざり合いへんなかんじでしたびくりするくらいぬれてきました義弟の固くなったものが、

身体にあたって、このままほしい、、、でも駄目とくりかえしてました

「ねえ、、、わたし、奥さんじゃあないよ」 って快楽をおしころしてもう1度いいました義弟ははとして暗い中目をこらしてこちらをみました

「え?!ごごめん」
とかなりあわてたようで、すごく申し訳ないとずっとあやまってました。

「でもたしかに、あいつと違ってグラマーだとはおもったんだでも夢のようなかんじでよくわからなかった」といいました

「こんなにギンギンでまじはずい・・・・ごめんね、おれ、違う部屋でねるわ。兄貴にはだまっておいて」っていわれ、ほっとして

「大丈夫だよ、わたしがこんなにねれてしまったこともいわないでね」

と冗談まじりに言いました弟はいったん廊下にでましたが戻ってきましたわたしもトイレに行きたかったのでまだ眠ってはいませんでした

「どうしたの」
と聞いたら

「ごめん。。。。こんなことお願いするのはおかしいけれど手でいいから、これだけしずめてくれないかな」

と小声で申し訳なさそうに言われましたかなりびっくりして動揺してどうしていいかわからなかったけれど正直義弟のそれはかなり大きくてどきどきしてました

「じゃ、、、じゃあ手だけなら内緒だからね」
と主人に申し訳なくおもいつつも、手でさわりました。

「ああ、、、すげーきもちいあこちゃんうまいんだね。。」
といってくれましたあつくなったそれをにぎりながらすごく濡れてしまいましたもう、

よくわからなくなり思わず口にふくんでしまいました

「あ、、あこちゃん、、、そんなことされたら俺、、、」
といった義弟は私の口の中にたまっていたものを大量にだしました。

飲むのは苦手なのでティッシュにだしましたその様子をみていた義弟が
「なんか。。。気つかわせせてごめん」

っていいましたわたしはかなり興奮していて息があらくなっていました。
「昔から知っているのにこんなふうになるなんておもわなかったね。。」
っていいました

「でも、、、正直、、、さわられてきもちよかったこのまましてもいいとおもったよ」
っていったら
「そんなこと言われたらしない男なんていないよ、、、、」

さっき出したばかりなのに義弟のそれはまたかなり大きくなっていて興奮しました子どもが起きてないことを確認し、

義弟が寝ていた布団に移動したくさん愛撫されました

「今日だけ、、、ごめんね」
といわれながらさわられたので私のアソはびしょびしょで
すぐに義弟はいってきました

大きくて主人のでは当たらないところにまできてもうおかしくなりました何回いったかわかりません。シーツはびちょびちょだしいけないことしているから余計にかんじちゃうしで…

もうどうなってもいいと思いました。
いろんな体位でしました。
義弟は久しぶりの中だったらしく激しかったです。

「おなかに出せばいい?」 ときかれたけど、
「中で大丈夫だよ」
って言ってしまいました。

私の中で果てた義弟は
「ほんとにありがとう正直○○(奥さん)よりもきもちよかった、、、、ごめんね、でもありがとう」
とぎゅっとされました

それから10日くらいたちますが義弟とこんどに家族で旅行にいくので顔をあわせます。

どんな顔したらいいかわかりませんがお互い、、
何もなかったようにしたいです。

でもわたしの身体は義弟を求めてしまいます。
オナニーも、あのときのことを思ってしてしまいます。。。

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