女性専用 学生時代の告白体験談

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ひとりエッチ倶楽部  〜告白痴態〜  アダルトAngel  FC2官能小説ranking
 

女の子が読むちょっとエッチな小説〜エッチな体験談〜


高校時代にちょっと気になってた男友達と酔った勢いでくんずほつれず。

相手が軽くDQN(と言うよりヤリチン)だっただけに、…と酔った頭で考えつつ、されるがままだった。

あの夜は忘れられない

詳しく書くと・・高2の夏休みに仲の良い男友達の下宿先に泊まり、自分の親には「友達と勉強会」と偽って一晩中酒盛りしてた。

途中で完全に酔いが回った私は爆笑しながらも(笑い上戸)微睡んでたんだけど、セーターを捲られる感覚に半ば覚醒。上に乗る相手。

奴は「ごめんもう無理、明日怒って」って言ってからブラを外して揉む。とにかくめっちゃ揉む。

酔ってて羞恥心皆無だったからやたらアンアン言った気がするw

んで乳首をペロペロ。舌が這ってんのをずっと見てたら目が合って、ニヤケた相手の目と口元がもうエロくてたまんなかった。

それから下にも手が入ってきて、生まれて初めて我が花園に人の指が入った。(まだ自慰経験さえなかった)

「濡れすぎ」「すげえ締め付け」だの何だの言われて余計びっしょびしょw

でも結局、向こうは私が処女だと知っていたので最後まではされませんでした。

まあヤリチンっつっても最後まで強行しないだけのモラルはあったと思われる。

襲った時点で、無いっちゃ無いけど。

そしてこれからこいつとの性春生活が始まるのです…一年ほどは猿だったなあ…

ちなみに相手は石黒英雄似のかわいこちゃんでした。

好みではなかったけどいい思い出です

女性が考えた安心して出会いを求める場 

前編は以下のとおり
家庭教師の大学生と

Tさんの息が少し荒くなっているのがわかりました。わたしもその時点でドキドキしながら少し感じていました。

「…直接、触っちゃだめかな」
先生は背後から耳元に小さな声で話しかけてきました。

「あの、それ以上はないから、大丈夫だから。だから、その少しだけだから…」

真面目なTさんの声はうわずっていました。わたしはなんかかわいく感じてしまいました。

「…本当に少しだけだよ」

とうなづくと、くるりと前を向き、ブラウスの前のボタンをゆっくりと外し、自分でブラのホックを外しました。

今度は向かい合ったTさんの手のひらがブラウスの間から入りこみ、ブラの下から、もちあげるように胸の全体を包み込みました。

そしてそのまま先ほどのように手の平でゆっくりと胸をやさしくもみました。

わたしは恥ずかしくて、目をつぶったまま横を向いていました。

Tさんはしばらくそうやって手の平をやさしくもんでいましたが、徐々に手の平をずらして指で乳首をさりげなく押して刺激してきました。

わたしが顔を赤くしてそのまま抵抗せずにいると、わたしの反応を確認しながら乳首をつまんだり押したりゆっくりと刺激して、そっと顔を近づけると、舌で乳首をなめ始めました。

「ンッ」思わず横を向いたまま声を出してしまいました。

Tさんは徐々に激しく胸をもみ、チュパチュパと音を立てながら乳首をせめてきました。

わたしは乳首が性感帯ということもあり、この時点であそこが濡れているのが自分でわかるくらい感じてしまっていました。

Tさんの手が下着にのびてきました。わたしはぬれているのが恥ずかしくて、
「そこはだめ」と足をギュッとしめて抵抗しました。

「大丈夫、下着の上から少し触るだけだよ」

Tさんが両手がももを開くと、力が強くてすぐに足の力が抜けてしまい、すっと手の平が足の間に入り込みました。

Tさんの指が、下着のアソコの部分をなでてきました。

ビショビショなことに気がついたTさんの手が一瞬止まりました。

そして確認するように、また何度も下着の線を指で押しなでまわしました。押されるたびに液体が出てくるのが自分でのわかるくらい感じてしまっていました。

Tさんはますます胸を激しくせめながら、下着の隙間から指をスッといれて、太い中指をアソコに挿入してきました。

「いやっ」
わたしは声を出して少しのけぞってしまいました。

でもTさんはわたしの体にのしかかるようにして指を深く入れると、クイクイっと指をまげて、中を刺激してきました。

同時に別の指でクリトリスをギュッと押していました。わたしはもう、頭の中がどうなってしまうかわからないくらい気持ちよくて、とけそうでした。

Tさんは、はぁはぁと息を荒げながら、クチュクチュとわたしの中に奥まで指を挿入しました。

もうわたしはイスの上で自分の体をささえれない状態でした。

Tさんは立ち上がると、わたしを抱きかかえてベッドに移動させて仰向けに寝かせました。

同時にズボンとパンツを脱ぐと、わたしの足を広げアソコにTさんのものを押し付けてきました。

Tさんのものは彼氏のものよりずっと大きくて、わたしは恥ずかしながら、それだけでもう早く入れて欲しくてアソコがジンジンしていました。

「Tさん、コンドームだけはして…」

わたしは一番上の引き出しを指差すと、「あ、うん」と手早く引き出しをあけ、あわてながらコンドームをつけてくれました。

ちょっと間をおいたことで向かい合うと、Tさんは覆いかぶさるようにわたしにキスをして激しく舌をいれてきました。

息ができないくらいガッシリとした重たい体と、太い腕で押さえ込まれ抵抗ができませんでした。

胸を今まで以上に激しくもまれました。そしてTさんは体をおこすと、わたしの中にググっとゆっくりと大きなものを挿入してきました。

彼氏のものとは全然違い太くて長く、奥までグッと届いた瞬間に、感じたことのないあまりの気持ちよさに大きな声を上げてしまいました。

「気持ちいい?」

Tさんは奥まで挿入したものをグッと強く押し付けたまま顔をのぞきこむように聞いてきました。

わたしは恥ずかしさと気持ちよさで顔を真っ赤にしながらうなずきました。

するとTさんはもうこらえきれないといった感じで、ものすごい勢いで激しくついてきました。

わたしは、頭が真っ白になるくらい、もうどうしていいかわからないくらい気持ちよくて、Tさんの激しい突きにこらえても、

「ンッ、ンッ、ンッ」と声が出てしまい、二人同時くらいにあっという間にいってしまいました。

終わった後は二人とも呆然としてしまいました。

Tさんは、「ごめん、俺どうかしてて」と顔を真っ赤にして、このことは二人ともなかったことにしようということになりました。

わたしも彼氏がいたしTさんも真面目な人だったので、母の信頼を裏切り、わたしに手を出したことを
反省していたようです。

その後、しばらくは何もなかったようにお互いその話はしない関係が続いていました。

でも正直、わたしはTさんとのHが忘れられず、その後、彼氏とHするときもTさんのことばかり考えていました。

それで家庭教師の日はいつもからだのラインが出る服や、ミニスカートをはいていました。

いかにもですよねw 若かったなぁと思います。
先生は我慢しているようでした。

でも2ヶ月後、わたしが本棚の上の本をとろうと背伸びしていると、突然後ろからTさんがわたしに抱きつき、胸を激しくもんできました。

そしてミニスカートをまくしあげてあっという間にパンツをおろし、「もうがまんできない」と言うと、後ろから激しく挿入してきました。

わたしは心のどこかでずっとTさんとしたいという気持ちがあったので、あっという間にアソコがぬれてしまい、そのまま本棚に手を突きコンドームをしないまま立ちバックでHをしました。

別室の母に聞こえないようグッと声をこらえていたので余計に感じたのを覚えています。

そしてTさんの一人暮らしの部屋に通い時々Hをする関係になりました。

受験の後わたしも大学生活が始まり、Tさんも就職活動などで忙しくなり自然に疎遠になってしまいました。

あんなにドキドキしたHはありませんでした。
今でもTさんとのHを思い出すだけで、感じてしまいます。

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