女性専用 学生時代の告白体験談

ここでは、「女性専用 学生時代の告白体験談」 を紹介しています。
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去年から、私は男子高校生の家庭教師のアルバイトをしていました。

ある日、バイトのない日に、友達と遊んでいた夜の事です。
バイトがなければ、私は普通の女子大生。

良い季節だったので、タンクトップの胴体の部分をほとんど切って下乳を見せて、スカートは、もう少しでまん毛が見えるくらいのところではいていました。

一応、人通りが多い道を歩くときのために、カーディガンは羽織っていましたが、少ないところでは脱いで歩いていました。

先生、と呼ばれて、思わず振り向くと、生徒のお父様。

なにやら息子さんのことで話したそうだったので、一緒にいたボーイフレンドたちと分かれて、お父様と公園で話す事に。

でも結局、バイトの話は一切なしで、「すごい、刺激的な格好をしているね」と言って、なめるようにして私の身体に視線を走らせていました。

「そんなに見つめられたら、感じちゃう」と言うと、お父様は私をホテルへ連れて行きました。

そこの家庭は、父と息子二人だけの家庭です。

それ以来、私はバイトが終わると、お父様の部屋へ行き、エッチを楽しんでいました。

むらむらするのは、生徒の方。バイトの時は、露出した格好をしませんが、それでも生徒は、服の上から、私の裸を想像しては、勃起させていました。

服の上から、私のおっぱいやおまんこを眺める事は許しましたが、触ることは許しませんでした。

「入試に受かったら、好きなだけ遊んであげる」
その言葉を励みに、生徒は勉強を頑張りました。

この春、生徒は受かりました。合格発表の日、私は裸で生徒の部屋にいました。

彼はベッドの上の裸の私に、むしゃぶりついてきました。

三日三晩、セックスし通しでした。太くて長くて固い童貞君のペニスを、おいしくいただきました。

もちろん、お父様とも遊んでもらっています。今では、リビングルームがセックスルーム。二人でかわるがわる、私をいじめてくれます。

家庭教師って、最高のバイトなんです。
大学を卒業して1年経っても内定がもらえず、毎日に疲れていました。

都内で一人暮らし。生活費や活動費も親に頼っていて、親からは援助は1年までと言われていたので、次の会社の面接で最後にするつもりでした。

とはいえ田舎の実家に帰ったって仕事なんて見つかるわけないし。

面接を受けた後,採用担当者から食事に誘われることが何度もありました。
どういう意味なのかわかりますので全て断りましたが、親友の由衣はそれに応じて内定をもらいました。

由衣はキャバでバイトしていたこともあり、性にオープンな性格で、「エッチして気持ちよくなって,内定までもらえるなんていいじゃない。だいたい誘われるなんて若いうちだけ。彼とマンネリなんでしょ?ストレス解消にもなるんじゃない?」と言ってました。
もちろん「あんたとは違うの!」と相手にしませんでした。

最後の面接を受けに行ったときのこと。
面接後,担当者に就活の苦労話を聞いてもらってるうちに、金曜日だし飲みに行こうか!ということになりました。

50代の次長も加わって40代の担当者と23歳の私の3人で飲むことに。
お酒が入ったので話しやすくなり、内定が欲しい!とがんばってアピールしました。

そしてお店を出るとタクシーでマンションまで送ってもらいました。

緊張からか普段よりも速いペースで飲んでしまって、一人で歩けないくらい酔っていたので、2人は部屋まで連れてきてくれました。

お礼にお茶を出しながら、由衣の言葉がひっかかっていました。
自分には後がない。
できる限りのことをしよう。

そこまでやってダメだったら諦めよう・・・
でも相手からは何も言ってきません。

私は酔った勢いで彼氏を誘うときと同じように相手にコンドームを渡しました。

次長が驚いて「まだ会って数時間なのに、ほんとにいいの?」と言われましたが、決心は固まっていました。

担当者が「タバコ吸ってきます」と部屋を出ていくと、私は次長に抱きついて長いキスをして、行為をはじめました。
相手が要求することは全部しました。

「初対面なのに、何でもするんだねえ」と言われながら。

挿入されてからコンドームをつけていない気がして、枕元を見ると未開封のコンドームがありました。
やっぱり生で挿入されてる・・・

外に出すか、途中でつけてくれるだろうと祈っていました。
はじめゆっくりだったのが、だんだん奥まで激しく突かれるようになって、
「も、もうだめ、出るっ!」と次長が叫んだとき、
心の中で「いや!やめて!中に出さないで!」と叫んでいましたが、
声にできず、そのまま中に出されてしまいました・・・

はじめにコンドーム渡してるのに、何のためらいもなく・・・
次長は「下の息子を作ったとき以来だなあ」と言ってうれしそうに担当者を呼びに行きました。

私はシャワーを浴びて出てくると、担当者が裸で待ってました。
担当者とも次長と同じようにコンドームをつけずにセックスしました・・・

その後何度も2人と関係を持った後、やっと内定をもらいましたが、由衣に一部始終を話すと、おめでとうと言ってくれましたが、コンドームをつけなかったことに対してはかなり怒られました。

今はその会社で働いています。
付き合っている彼氏とも結婚の話をしていて、とても充実しています。

この出来事については後悔していませんし、由衣のように前向きに考えようと思っています。

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