男性専用 会社員の体験談

ここでは、「男性専用 会社員の体験談」 を紹介しています。
このサイトは、女性の告白体験談(H体験告白)、男性のH体験談エッチ体験談)を紹介する18禁ブログです。多数の性的描写が含まれておりますので18歳未満の方は退場下さい。投稿はH体験談投稿ページからお願いします。


都道府県別 無料掲示板
女性に連絡する場合→フリーメールOK
北海道
東北
北陸
甲信越
関東 東海 近畿 中国 四国 九州
沖縄
北海道 新潟 東京 愛知 大阪 広島 香川 福岡
青森 富山 神奈川 静岡 兵庫 岡山 愛媛 佐賀
岩手 石川 千葉 岐阜 京都 鳥取 徳島 長崎
宮城 福井 埼玉 三重 奈良 島根 高知 熊本
秋田 山梨 群馬 滋賀 山口 大分
山形 長野 茨城 和歌山 宮崎
福島 栃木 鹿児島
沖縄

会社の上司デブ課長36歳の奥さんK子31歳との話です。

奥さんと課長は美女と野獣の言葉がぴったりといった感じで、
奥さんは米倉涼子似ですごく綺麗でスタイルも抜群。

誰が見ても何でこんな綺麗な奥さんにこの旦那と思う夫婦。
会社の飲み会にて泥酔になった課長を送ることになった。

普段から酒に弱い課長を何度か送ったこともあり奥さんとの面識はあった。

家に到着しインターホンを鳴らすと奥さんが出迎えてくれた。
泥酔状態の課長を抱えているのを見て、

奥さん…「○○くんいつもごめんね」
俺…「とんでもないです。いつも以上に飲んだみたいで。寝室まで運びましょうか?」

奥さん…「お願いできる」
奥さんに課長の荷物を渡し課長をおぶって2階の寝室まで運び1階へ降りると

奥さん…「○○くんって力あるんやね」
俺…「あっ。はい。学生時代部活してたのと、今もジム通ってますので」

奥さん…「○○くん、お茶でも飲む?」
俺…「はい。いただきます。」テーブルに座りお茶を飲みながら奥さんと他愛もない話をした。

すると、
奥さん…「○○くんは彼女と同棲してるの?」
俺…「1人暮らしです。課長が羨ましいですよ。こんな綺麗な奥さんと結婚できて」

奥さん…「○○くん口がうまいね」
俺…「本当にそう思ってますよ。課長の奥さんでなかったら告ってますよ」

徐々に下ネタの話に持っていき、
俺…「本当に課長が羨ましいですよ。こんな綺麗な奥さんとHできるなんて。俺が課長だったら毎日奥さん抱いてますよ。」

奥さん…「(顔を赤面して)結婚してからそんなこと言われたの初めてよ」
トイレを借りこの後どのように奥さんを口説こうか考えた。

回りくどいことをしてると時間だけが過ぎると思い、先ほどの奥さんの言葉を思いだし、実力行使に出ることにした。

座っている背後に近づき背中に股間を擦らせながら乳を揉みながら耳元で
「奥さんこのまま抱かせて」と言うと、
びっくりした奥さんは
「ダメダメ主人起きてくるから」
一向に手の動きを止めない俺はブラのホックを外し生乳を揉んでいる。

奥さんは本当に抱こうとしている俺に観念したのか
「ちょっと待って」と言い2階へ向かった。
課長が熟睡しているか確認に行ったそうだ。

戻ってくるなり抱かれる覚悟が出来たのか抵抗もせず身を俺に委ねてくるではないか。

キスをして舌を絡ませると奥さんも絡ませてくる。

服を脱がせ豊満な乳を揉んだり摘んだりすると、あえぎ声をだしながら乳首が固くなってきている。

パンティを脱がすとヘアーは薄く手入れされている。
全裸の奥さんを見ても非常に綺麗だ。

片足を椅子に上げ下から奥さんのオマ○コを見上げながら愛撫すると、愛液と声がどんどん溢れてくる。

やはりかなりエロい奥さんだ。

体勢を変え机に寝かせクリを舐めながら指を挿入して強弱をつけて動かすと腰をくねらせて
「アーンアーンイイイクッイクッK子イッちゃう」と言いながら絶頂を迎えた。

次は俺の番と思い服を脱ぎ全裸になるといきなりしゃぶりついてきた。

すでに勃起しているチ○ポをしごきながら
「○○くんのオチンチン主人のより全然いい。こんなオチンチンでされたらK子おかしくなっちゃいそう」
と言ってきたのでバックから生挿入すると本当に締まりが最高にいい。

強弱をつけてピストンしながら「奥さんのオマ○コ本当に締まりいいよぉ」と言うと
奥さんは「アーンアーン気持ちイイ○○くん、K子って呼んで」と言ってくる。

体位を変え騎乗位になると自ら腰を振りながら絶頂を迎えている。
最後は正常位で子宮まで突いて同時に絶頂を迎え乳へ発射した。

終わった後、余韻に浸っていると奥さんから衝撃発言

「旦那とはお腹の肉のせいで正常位のみ。入れてもすぐ逝くから旦那としても逝かないの。たまにでいいからK子を抱いて」と言ってきたのだ。

もちろん快諾し今でもたまにではなく、課長の目を盗んで週2回は抱いている。

最近では離婚するから結婚を迫られている。

俺もこれ以上課長にK子を抱かれたくないので退職の決意をしK子を妻に受け入れる準備をしている。
約30年前、当時会社の中で海外営業グループで主に米国を担当していた。
海外出張も度々経験していた。

本社役員が海外へ出張する際には、出張スケジュールからいろんなことまで、その地域を担当する者がハンドルしていた。

現地とのアレンジはもとより、役員秘書との密接なコンタクトも欠かせない仕事であった。よくコンタクトしていた役員秘書、当時25歳で秘書の中でもマドンナ的存在であった。

当時私は独身、でも会社人間になりかけの時代。
だんだんとその秘書が私の脳裏にこびりつくようになってきた。

会社の中では、ほとんど秘書には手を出さないし高嶺の花でもあった。
その点、私は恵まれていた。

役員に出張スケジュールなどを報告するたびに、秘書と連絡を取り合った。
ある日、思い切ってデートに誘ってみた。

結果はOKだった。
役員スケジュール並に、彼女とのデートスケジュールを作成し見せた。

ドライブで行程、予定時間、昼食の場所、帰りの行程、夕食、それに彼女の自宅近く到着予定時間など、まさに仕事同様のスケジュール表だった。彼女はびっくりと同時に感心していた。

当日、迎えに行き、ドライブを楽しんだ。何度か役員にコンタクトする際、お話していたのですぐに打ち解けて車内では話がはずんだ。

昼食を終わるごろには、はたから見ると恋人同士のように見えた(と思っている。)。
帰り際、どうしても彼女を自分のものにしたかった。

しばらく車内で沈黙が続いた。
綺麗な海岸で駐車した。

二人で海を見ながら肩をそっと抱き寄せた。
彼女は特に拒否する様子でもなかった。
それで思い切って唇を奪った。

彼女びっくりして抵抗しようとしたが、男の力にはかなわなかった。
強引にキスをして抱き寄せた。

彼女は抵抗を諦めた。
その後、自宅近くに送っていった。

二度目のデートのときに、前回と異なったコースをドライブした。

山の頂上近くに車を止めて、二人で肩を寄せ合いながらお話をしていたとき、ふと話が途切れた。そして抱き寄せてキスをして、夏だったので、薄着している上からバストを揉んだ。

周りには誰もいなかったので、意を決してスカートの中に手を入れていった。
パンスト、パンテイの上からそっと割れ目にそって指を動かした。
彼女はだまって目を閉じていた。

やがてパンスト、パンテイの上部から手を入れて、彼女の敏感なところをじかにさわった。

もう割れ目はヌルヌルしていた。
指を膣の中に入れてかき混ぜた。
彼女は声を出し始めた。

周りに人の気配を感じたので、そこでやめて車を動かした。
どうしても先ほどの余韻が残っていたので、黙ってモーテルに入っていった。
彼女は少しボーっとしていたので、気がつかなかった。

部屋に半ば強引に連れて行き、ベッドに座らせるようにしながら抱きしめた。
どうしても君が欲しいのでと言うと黙っていた。

スカートの中に手を入れながら抱きしめた。
もう膣の周りはびしょびしょの状態だった。

そしてパンスト・パンテイを脱がした。
若干抵抗された。でも続行した。

両足を開くと、綺麗なサーモンピンクの割れ目が見えた。
彼女は恥ずかしいといいながら両手で顔を覆った。

まだうぶなんだと感心しながらそっと、クリを舐めた。
ぴくっと彼女の身体が反応した。

少し汗の匂いがした。それが私を興奮させた。愛撫を続けてどうしても私のペニスを入れたくなり、挿入しようとしたら彼女が腰を引くようになった。

訳を聞くと恥ずかしい、まだ経験ない(処女)と小声で言った。

私は嬉しくなり、大丈夫、優しくするから、いつかは経験しなければならないなど訳のわからないことを言いながら、ペニスをおま○こに挿入していった。

ものすごい締りであった。
やっとのことで半分程度挿入した。

周りはビチョビチョ濡れているけど、膣奥へ入っていかない。
彼女は歯を食いしばっていた。

さらに腰を使って半ば強引に進んだ。
そしたら何となくはじめたような感じで膣奥深く入ってしまった。

でもものすごい締め付け、もう耐えられないくらいの締め付け。
たまらず彼女の膣奥深く出してしまった。
しまったと思ってももう遅い。

彼女もわかったらしく、どうして出したの、今日は危険日なのと涙ぐんで言われた。

私は君が可愛くて、処女だったからつい嬉しくなって出してしまった。
必ず責任を取ると言って慰めた。

そのあと彼女を愛撫して痛みが取れた頃、何度も挿入して放出した。
多分4~5回程度中出したと記憶している。

やがておま○こからペニスを抜くと、ピンク色の精液がドロッと流れ出してきた。
同時にペニスの周りが鮮血で赤く染まっていた。

copyright © 2008 エッチな告白体験談ブログ all rights reserved.