男性専用 会社員の体験談

ここでは、「男性専用 会社員の体験談」 を紹介しています。
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前編は以下のとおり
同僚の美人とアナルセックス
同僚の美人とアナルセックス 続編

待ってる間にこれから起こることへの期待で、
俺の愚息は当社比120%の硬度を取り戻していた。

わざと隠さずに屹立させたまま待っていた。

Sが戻ってくると目論見通り
「わ、すごい、やる気だね~w」
と愚息をさわさわと優しくなでた後、
ぬるんっといった感じで口の中に飲み込んでいった。

これがまた気持ちいい。
プロ以上の舐め技。さすが完全調教済み物件w

そしていよいよアナル初体験。

本能のままむさぼりあった、さっきとは違い、
「まず少し広げないといけないから、舐めて」
(ソープの味がするw)

「ん、んっ小指入れて。最初は動かさないでね」
などとSの指示を忠実にこなしていく

そして最終的に重ねた二本指をすんなり飲み込むようになってから
「いいよ、じゃあゆっくり入れて」と仰向けになって両足を抱える。

正直、なんか事務的だなーなんて思っていたが、
結構興奮もしてて愚息はカチカチ。

そして挿入。
最初はなかなか入らず入り口ではねられる感じだったが
そのうち意外とすんなり入っていった。

尻の中は前よりももっと全体が締め付けられる感じだった。

直接的な刺激よりも視覚や後ろに入ってるという事実で
より興奮した

ふーっふーっ
と腰を動かすたびにあえぎではなく、ため息のような
声を出すSを見て (あれ?女はあんまり気持ちよくないのかな)
と思ったが、そのうちに変化がw

目の焦点が合わなくなり
「あーあー」と抑揚のない喘ぎ声というより
「哭き」が始まり

だんだん「ヴーブァオー」という獣のような
咆哮に変わっていった。

これはめっちゃ興奮したw
こんな美人がケダモノになってるwww

バックから前から突きまくって正気を失ったように
よだれを垂らしてよがる

美人の顔を堪能しながら腸内放出w

終わった後「いやめっちゃ興奮したわ」
「本当?私も久しぶりによかった」

などとお互いの健闘を称えあい(?)
そのまま俺の部屋で就寝。

翌日は直帰だったので途中のインターで下り、
ホテルのSMルームにしけこんで楽しんでから帰った。

その後1年くらいは関係が続いた。
お互い恋愛感情はなかったと思う。

もしかしたらSは変態上司の代わりを
俺にさせたかったのかもしれない。

俺はこんな変態美人エロ兵器を作り上げた
その男の手腕に軽く尊敬の念を覚えていた。(終)
前編は以下のとおり
同僚の美人とアナルセックス

無言でSをベッドに押し付けて上から覆いかぶさってキス
Sは舌をからませながら腕を俺の背中に回してくる。

つか舌ながっw
にゅーと俺の口の中に入ってきて俺の舌をもてあそぶ

恥ずかしながらキスがこんなに気持ちいのは
初めてのことだった。

さすがは完全調教済み物件w
もうなんていうかね、興奮しすぎて
何をどうやったかわからんぐらい。

ただずっと濃厚なキスをしながらいつの間にか
お互い全裸になり、手から足から絡めまくってまさにケダモノw

クンニをしようとしたら
「んんーそんなのいいからもう入れて」との声に生挿入w

正常位というよりは上の口と下の口がつながったまんまの
密着体勢でお互いにうごめいてる感じ。

「んふーんふー」と口から息を漏らしながら相変わらず
長い舌は俺の口の中を暴れまわっている。

(こいつエロっ!!)なんて思いながら、その渦の中に
巻き込まれるような感覚で俺も大興奮。

遅漏気味の俺が早くも射精感にとらわれた。

Sは下から足で俺の腰をがっちり抱え込むようにしていたから
「・・お、おい、やばいもう出る!」といったが

「あふん、んふー、あっああっ」「あっいい!」
とか夢中になってる

「出ちゃうから足離してっ」
と情けない言葉を発した次の瞬間、

「ああん、大丈夫!大丈夫だから出してっ!」
とまさかの中出し要求。

はいたっぷりと出させていただきましたw

終わったあと俺の腕枕で荒い息をととのえながら
今度は軽いキスを何度かしてくるS

「すげー気持ちよかった」ちゅっレロ
「本当?私もすごい良かった」レロレロ

キスをしながら会話をするということをはじめて体験した。
そこで俺は気づいた。

Sは「試してみたい?うしろ」と言ったはずだ。
試してないじゃないかwww

そこで俺はなにげなくお尻をさするふりをしながら、
指先で菊門をちょんちょんしてみた

これで気づかんわけがない!
「ふふ、やっぱりしてみたいんだ、アナル」

「・・・・面目ないw」
「いいよ、ちょっと待っててお尻綺麗にしてくる」
と言ってバスルームに消えていった。

待ってる間にこれから起こることへの期待で、
俺の愚息は当社比120%の硬度を取り戻していた。(次回へ続く)

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