男性専用 寝取られ体験談

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前編は以下のとおり
知人(部下)の嫁が泊まりに来た

で、暗がりの中、知人嫁が下に降りてきて
「すみません」と俺に背を向ける格好で
布団の中に滑り込んで来たんだ。

情けない俺は腰を引き、手は半分万歳の
感じで固まってしまっていた。

「抱っこってどうしたもんかな?
やっぱり旦那と離れて寂しいのかな?
さすがにでもヤバイよな。」
なんてあれこれ考えながら

「どうしたらいい?」と尋ねると
「ギュッとして貰えますか?」
と知人嫁が小さな声で答えたんだ。

俺はもう勢いのまま手を回して
「こんな感じ?」と聞きながら背後から
抱きかかえた。

もう知人嫁のシャンプー?リンス、ボディーシャ
ンプーの香りで俺は既にいっぱいいっぱいに
なってた。 でもとにかく我慢我慢と。

久しぶりの柔らかい感触。
右手に胸が微かに触れているし。

頑張って腰を引いていたけれど、やっぱり
当たる。 ヤバイなぁなんて思ってた。

だけどさ、この状況で男が我慢出来る訳
がないし、知人嫁だって結婚してりゃ
その位わかるだろうし、と葛藤。

知人嫁も胸に手が当たってても何も
言わないしと思い、思い切って首筋に
キスをしてみたんだ。

そしたら「あっ」と小さく声をあげたけれど
逃げる気配無し。
この時点で俺はもう決めたんだ。

もう一度首筋に。
避けないので顔を引いて口にキスをした。
すると即、舌が入ってきた。

ここまでは俺がハッキリ覚えてる。
シコリネタのシュチュエーションにもなっている。

その後、覆い被さり久々の胸を揉みまくり
吸いまくり、ボディーシャンプーの香りが
する多めの陰毛を掻き分けて陰部を
舐め回した断片的な記憶。

ゴムなんか無いからそのまま入れて、
久々過ぎる生の感触。

知人嫁は俺にされるがままになりながら、
とにかく正常位で「強く抱き締めて」を
繰り返しているだけだった記憶。

小さな声で「イク…」が何回かあった後、
最期はお腹に射精してそのまま朝まで
夢の中に陥りました。

翌朝、知人嫁が風呂の準備をしている時に
目が覚めて、「おはよう」と声を掛けたら
「おはようございます」で、

夕べの話もなくその後そそくさと支度をして
出掛けて行き、日曜の夜に戻って来ました。
(旦那に会いに行ったと後で知った)

その間俺はとにかく気まずい気持ちで
過ごしていたのだけど。

戻って来た知人嫁は、離婚したい、
と知人に話をして来たと話してくれたんだ。

そしてその後1週間また元の生活を送り
(相変わらず薄目視姦と思い出し+パンツ
オナニーはしてた)

加え知人とも離婚回避の相談にのったりしてた。
知人嫁はヤッた夜の事はまるで無かった様な
対応。

でも最後の1週間は全く妙な日々だった。

もう一度戻って生活してみます。
ただ、荷物もあるので今度の土曜日まで
居させて下さい。 と言われた日の夜。

「また抱き締めて下さい」と。
ただ、その翌朝に生理になり、その時が
最後のHになり、知人嫁元の鞘に戻って
行き、あれから5ヶ月弱経ちましたが
お互い頑張ってる様子。

そろそろ花見の時期で毎年俺を誘って
くれるんだけど、知人嫁と久しぶりに会う
のがちょっと嫌なんだよね。
知人から「さっき夫婦喧嘩をして、嫁が出でいく、
と言っているんですが、俺さんのところに
泊まらせてくれないか?」と言われて、

てっきり旦那が来るのかと思ったら、
なんと知人の嫁が来た…。

それから約1カ月間、俺は知人嫁と妙な
日々を過ごした。

俺んちは1Kロフト付きなんだが、ロフトを
知人嫁に使わせる事にしたんだ。

で、毎朝知人嫁は風呂に入り会社に行くの
だが、出掛ける時間帯が俺の起床時間だった
んだよ。

何せ狭いからロフトのハシゴの脚の部分に
俺の頭がある感じで寝てるから、当然物音で
俺も目覚める訳。

ところが入浴後にバスタオル1枚でハシゴを
上がるから、薄目でみると股間がモロに
見えちゃうんだよね。

しかもノーパンだったので俺の朝勃ちが治ら
なくなることは言うまでもない話。

ちなみに俺42歳、知人は36で知人嫁は28歳。

2人は俺の前職時の部下で社内結婚だから、
よく知っている仲。

知人嫁は色気があって気の利くタイプ。
身体のサイズはD75でパンツはMでした。

まあ、知人嫁が来てから1週間位は朝の薄目
視姦と、ロフトで器用に干してる下着でシコっ
てた。

知人からは知人嫁に毎晩電話があった。

「だからあなたは何度言っても同じでしょ」
「わたしはそれが耐えられないの」
なんて会話が漏れて聞こえてきてたんだ。

確か2週目の金曜日、外食して遅くなった俺が
帰ると、知人嫁は風呂上がりで髪を乾かしていた。

何とも言えないシャンプーの香りとピンクの
スウエットにドキドキ。

そのままテレビを観ながら適当な会話をしてい
たのだが、疲れた俺があくびをすると
「あ、俺さんもう寝ます?」と知人嫁はロフトへ。

布団を引いて消灯してしばらくすると、
「俺さん寝ました?」と知人嫁。

「いいや」と応えると。
「あの、今晩だけ抱っこして貰えますか?」
と言ってきたんだ。

あまりに突然だったので俺は無言…。
しばし沈黙の時間。

俺は激しくドキドキしながらやっと
「あ、俺でいいなら」と言えた。
もちろん断る理由なんか無いしね。

なんせ実は×1の俺は離婚後5年間シコリ生活
だったので状況がよく分からなくなっちゃって
いたんだよ。(次回へ続く)

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