男性専用 寝取られ体験談

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前編は以下のとおり
爆乳の彼女を会社の男達に寝取られた
爆乳の彼女を会社の男達に寝取られた 続編
爆乳の彼女を会社の男達に寝取られた 続続編
爆乳の彼女を会社の男達に寝取られた 続続続編
爆乳の彼女を会社の男達に寝取られた 続4編

彼女の前にしゃがみこんだのは同期でした。
同期はスーツパンツから剥き出しにしたチ○ポのカリのところで
彼女の穴からあふれ出しているザーメンをすくい集めると、

そのまま勢い良く腰を突き出してカリをぬるぬるっ、と
彼女の中にめりこませていきました

彼女が、はああっ!?と、驚いたような声を出して
同期を見上げて泣きそうな顔をしました

でも今度はカリだけではありませんでした

同期は腰を見る見る前に突き出して血管の浮き上がったチ○ポを
根元まで深々と突き刺していきました

画面の中で、彼女の入り口が見る見るこじ開けられていって、
彼女が苦しそうな声で、

はああああっ!?…あああああっ!と喘ぎながら
手を伸ばして同期の腕にしがみついていました

ジッパーの間から突き出ていたあの大きなチ○ポはいつのまにか
全部彼女の中に飲み込まれて、すっかり見えなくなっていました

同期がニヤニヤした声で
「お漏らししないように押し込んでおいたからね」
と彼女に笑いかけていました

彼女が顔をあげて同期の顔を見つめながら、
泣き顔でイヤイヤと首を横に振ってダッチワイフみたいに口を
だらしなく開けながら体をくねくねさせていました

同期は、それを見下ろしてニヤニヤ笑いながら、
股間同士が密着するほどチ○ポを入れた状態で腰を止めてじっとしていました

同期が彼女の様子を見下ろしながら、
股間を密着させてニヤニヤ笑っていました

こうやって密着してると、ただスーツパンツ越しに股間押し付けてるだけのように
見えますが、本当は彼女の中に同期のチ○ポが全部飲み込まれている、
と思うとゾクゾクしました

突然、同期が彼女に話しかけました
「真由ちゃんてさあ、付き合ってる人いるんだって?www」

途端に彼女が、あっ!?と声をあげて顔を曇らせ、同期から顔をそらしました
その彼女の仕草を見て、胸がズウウウンと重く痛みました

俺への罪悪感なのでしょうか、彼女はどんどん泣きそうな顔になっていました

なのに同期はその顔を見下ろしながらKとそっくりの口調で、
「彼氏のこと好き??ねえねえ好き??」と何度も彼女を嬲りました

同期に執拗に聞かれ続けていた彼女が、目をそらしたまま泣きそうな顔で
ウン、ウン、とうなずくのを見て同期がニヤニヤしながら言いました

「そうなんだあ……じゃあ好きな彼氏のためにも、セックスしちゃダメだよね?
じゃあ俺………………今から勝手にチンポでもしごいてオナニーしようかなー」

同期がやたら気持ち悪い、一人芝居のような事を言いました
なのに彼女は同期にそう言われた途端、つらそうな顔で同期を見上げて
あぁっあっあっイヤダメ………と声を漏らして反応しました

そのときでした。
同期が待ち構えていたようにゆっくり腰を振り始めました

深くゆっくりと、彼女の中にチ○ポをこすりつけるように
いやらしく、ねちっこく、腰を振り始めました

ほんのさっきまで、つらそうな顔で目をそらしていた彼女が
見る見る興奮した表情に戻っていって、口がだらしなく半開きに開いていって、
はあぁあ………はぁぁあぁ……と気持ちよさそうな声が漏れだしていきました

「どうしたの?………そんなセックスしてるみたいな声出したら
彼氏がかわいそうじゃんwww」

そう言いながら同期は腰に角度をつけ、
ゆっくり動かして彼女の中にチ○ポをこすりつけていました

彼女の手がくねくね伸びて、同期の腕にいやらしく絡みついていきました

『俺が勝手にチ○ポしごいてオナニーしてるだけ』
考えられないくらい酷い事を言われているはずなのに
いつの間にか彼女は、同期と見つめ合いながらうっとりした顔になって
だらしない悶え声をあげていました

激しい嫉妬で頭の中が爆発しそうになりながら、
チ○ポを握りしめていました

服っていうか、制服着たままだったのは、かなり辛かったです
おっぱいで制服のブラウスがパンパンになってる所は、正直よく想像してました

こういう形で見てしまうことになるとは思ってなかったので、
すごく嫉妬しました

あと、彼女の股間だけ剥き出しになってて
そこにスーツパンツの股間が密着してるところは、切なすぎました

ただパンツ越しに股間押し付けてるだけのように見えますけど
本当はチ○ポが彼女の中に全部飲み込まれてるんですよ・・・
前編は以下のとおり
爆乳の彼女を会社の男達に寝取られた
爆乳の彼女を会社の男達に寝取られた 続編
爆乳の彼女を会社の男達に寝取られた 続続編
爆乳の彼女を会社の男達に寝取られた 続続続編

いつの間にかKが後ろから手を伸ばして
ブラウス越しに彼女のおっぱいをなで回していました。

彼女はKの腕に自分の手を絡ませていやらしい声を上げていました。
Kが手のひらですべすべとなで回すと彼女は腰をくねくねさせ
Kが時々親指の腹で乳首をしごくと、彼女は腰をピクンピクンさせました

そうされながら彼女は、切ない表情で口を半開きにして
自分の股間を見つめていました

男が既にハァハァ言ってる声が画面越しにずっと聞こえていました
自分の腰が、ズズーンと重たく沈んでいく感じがしました

Kが彼女の胸を撫で回しながら耳元で何かささやくと
彼女はKの腕から手を離し、じわじわと股間に向けて伸ばしていきました

そして、指先を股間に這わせると、カリがめり込んでいるところを指の腹で
ヌルヌルとなでまわし始めました

その途端、彼女の顔が見る見る興奮して
あっ…あっあっと、悶え出しました

Kが胸を撫で回し続けながら「真由ちゃん、そこどうなってるの??wwww」
とニヤニヤ笑って尋ねると彼女が気持ちよさそうに答えました

………はぁぁ…………つながってる……あっ……

彼女の気持ちよさそうな声に思わず腰がズキンズキン疼いてしまい
こんなので興奮しちゃダメなのにと、泣きたい気持ちになっているところに
Kが続けて言いました

「真由ちゃん、ちゃんといい子にしてたら妊娠しないおクスリ
飲ませてあげるからねーww」

聞いた瞬間、腹の底から怒りが湧き上がってきて、
Kを○してやりたくなりました

なのに、彼女は従順にウンウンとうなずきながら、
うっとりした顔で股間をのぞきこんでカリがめり込んでいるところを、
ヌルヌルとさわり続けていました

怒りと嫉妬と、興奮で頭がおかしくなりそうでした
男はますますハァハァと息を荒げて、今にも行きそうになっていました

「ほら、そいつにお願いしたいことあるんだろ?」
Kがそう言うと彼女の耳元に口を近づけて何かささやきながら
彼女の胸を大きく大きく円を描くようになで回しはじめました

途端に彼女が大きな声で、ああああぁ……はああぁぁぁあ……と喘いで
腰をズキンズキンさせ、胸をブラウスごとたぷたぷ揺らしはじめました

目の前の男がそれを見てますますハァハァ声をあげると、
彼女も興奮した声で、はああはあぁあと喘ぎ、
そいつの顔をじっと見つめて、切羽詰まったような声でおねだりをはじめました

…あっあっ………真由とつながったまま出してください………
はぁぁあ………出してください……
…………あっあっ…あっ……手でしごいて中に出してください……

彼女がこんな泣きそうな声で必死に恥ずかしいおねだりをしているというのに
俺は情けないくらい腰をズキズキさせて興奮してしまいました

すぐに画面の中の男も、情けない声をあげて、
しごいていた手を止めて体を硬直させました

あっ!?と俺が思った途端、男と入れ替わるように彼女が
あっ!?、あっ!?、あっ…あっ!と小さい声を上げだしました

彼女は男をじっと見つめてつらそうな顔になっていました
でもそれとは裏腹に口はだらしなく開いたままになって、
あっ…あっ…と声を漏らし続けていました

それを見ているだけて、彼女が中に出されている真っ最中なのが
手に取るように分かりました

まるで彼女の中の感触が体を伝わって勝手に声が漏れているようでした
Kが後ろから「どうなってるの?ねえねえ?www」と彼女を嬲りました

でも彼女は、つらそうな表情で男を見つめたまま返事をしませんでした
男とつながっているところから湧き上がってくる感触に溺れているようでした

「ほら中でどうなってるんだよ言ってみろよ真由」
彼女に無視されたKがいきなり低い声に変わって、静かに声を荒げると
彼女の乳首を指の間に挟み、見る見る力を入れて握り潰しました

その途端、彼女が怖い程ビクンビクンと体を暴れさせて大声をあげました
はあああっああああっ気持ちいいいいいいぃ!!

Kに握りつぶされた乳首と、ビクビク震える彼女の体の間で、
彼女のおっぱいが、だぶんだぶんと重そうに暴れ回り、
それに合わせて彼女が悲鳴のような喘ぎ声を上げて悶えていました

彼女の叫び声を聞いた途端、俺は我慢できなくなって
パンツの中に手を突っ込んで、チ○ポを必死にしごいていました

しゃがみこんでいた男が立ち上がり、泣きそうな顔でヒクヒクしている彼女と、
剥き出しのオマ○コが画面に映りました

どろっ、どろっ、どろろろっ
穴にこびりつくような濃いザーメンが次から次へと、
彼女の中から強くなるくらいあふれだして来て

彼女は独り言のように、イヤぁ………熱い……はぁ…熱い………
はぁぁ……と悶えていました

そこに、さっきの男と入れ替わるように、男がしゃがみ込みました

「せっかく出してもらったのに、すぐお漏らししちゃうのはないんじゃないの?」
その聞き覚えのある声に血の気が引き、
そして画面を見て心臓が張り裂けそうになりました

彼女の前にしゃがみこんだのは同期でした(次回へ続く)

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