男性専用 寝取られ体験談

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前編は以下のとおり
嫁を後輩に寝取らせました 続47編
嫁を後輩に寝取らせました 続48編
嫁を後輩に寝取らせました 続49編

夜、宅飲み。
今思うと、嫁が台所で下ごしらえしてる時に
後輩がアレコレと調理器具の事聞いてたっけ。

この計量器凄いとか、なんで何種類もフライパンあるの?とか。
実は翌日の後輩部屋訪問の伏線だったのかもしれん。
てか、純粋に興味持ったのかも。

従前通り、俺が酔っ払って寝落ちする(ふり)という、いつものパターン
を踏襲しようと思ったんだけど、後輩曰く
「絶対嫁ちゃんに阻止されます」との事。

いい加減パターン読まれて先回りされる可能性大と。

俺よりも嫁の行動を先読める後輩すげえなと思いつつ、
俺同僚からの呼び出し作戦に切り替える事にした。

フェイクの携帯呼び出し、俺外出、
後輩、嫁の事は頼んだぞ、作戦に。

でもあからさまな携帯呼び出しは逆にかなり怪しまれてしまった。

事実、俺が出て行ってイチャつきが始まりそうになったら
後輩からこっそり連絡入れてもらう予定だったのに、全然来ない。

かなり手こずったようで、ワン切りの連絡が来たのは
外出してから二時間くらい経った12時頃。

家のすぐ側で一人で飲んでたんだけど、焦れてる時に飲む酒は
ダメだね、結構な量飲んでしまった。

ワン切り見て喜び勇んで店を出たんだけど、
足がフラついて大変だった。

こっそり家のドア開けて入ると、二人とも仲良くシャワー中。

いきなりかよ、と思いつつ、抜足差足で脱衣場まで入ったら、
あいつらしからぬ手落ちというか、浴室のドアが完全に閉まっていた。

後輩なら少しだけでも開けてくれる位の気は利くはずなのに。

でもドアの下に換気用のスリットが入っていて、
そこから鮮明に中の音が聞こえる事を発見。

脱衣場は暗いので、曇りガラス越しに向こうから俺の姿が
見える事もないという中々の好条件に気付いてしまった。

「あはは」「ふふふ」と、ややキャッキャッウフフ状態。
ガラス越しの肌色が蠢く様も想像力を掻き立てられて中々エロい。

その内どちらも話さなくなってユラユラ動くシルエットのみ。
するとドアに寄り掛かる後輩の背中。
肌色がガラスに押し付けられていた。

何も話さない二人。
押し付けられた背中も少し不自然。

一体中で何が行われているのか見たくて見たくて辛抱堪らん俺。
で、発見。

床に這いつくばってスリットに顔を押し付けると、
隙間からほんの少しだけど中が見えた。

後輩の足の間から向こうにいる嫁を見るような構図。
かすかに見えた先には、ひざまずく泡だらけの嫁。

しっぽりと濡れた陰毛がエロかった。

フェラしてたよ。
段々ヌポッ、ヌポッて音が大きくなってったし。

一切会話がないまま後輩が嫁を抱きしめた感じで、
向かい合った二人の足が絡み合ってた。

ガラスには結構大胆に動く後輩の背中。
で、「ぬるぬるで気持ちいい」、「だね」という声。

「あれやって」という後輩の声に無反応の嫁。

でも後輩が浴槽の縁に座ったところで、
嫁がそこにまたがっていった。

そして嫁が身体を後輩に擦り付けるように動かし始めた。
これ、結構激しい。

つま先立ちの嫁の細い足首見て泣きそうになったわ。

後輩が気持ちよさそうに「あああ」とか「すげえぇぇ」とか。
嫁はそれに呼応して張り切って擦り付けていた。

「加奈子のお尻、ぷりっぷり」「あん、もう」
みたいな恋人のイチャつき。そして床に這いつくばる俺。

「いやん、もう!そこ、違う穴!」
と嫁が言った時、危うく射精しそうになった。

「このまま、いい?」
「えー?ここで?・・・後でゆっくりしようよ・・・」

「出さないから、ね?ね?」
「本気?」

嫁の方からそのまま後ろ向き、つまり浴槽に腰掛ける後輩に
背中を向けて座る感じで腰を落としていった。
前編は以下のとおり
嫁を高校生の甥っ子とセックスさせてみた 続17編
嫁を高校生の甥っ子とセックスさせてみた 続18編
嫁を高校生の甥っ子とセックスさせてみた 続19編

タイミングを見計らったかのように翔太が嫁を振り向かせて
唇を奪った。うっとりと舌を絡ませあう嫁の横顔を見ながら、
俺は一人で果てた。

「んん…んちゅ…あ、あれ?〇〇さん…いっちゃったの?」
「う…うん」

俺のちんぽは萎んだまま、まだ嫁の中に入っている。

「私も翔太君のおちんちんでいっちゃいそう…お尻でいくの
すごくいいよぉ…ああんっ、気持いい…切なくて、
気が狂っちゃいそうだよぉおおっ!」
「涼子…」

「あんっ!…ああっ…もう……いきそうっ…」
そのとき翔太が腰の動きを止めた。

「え…え~!もう少しでイキそうなのにどうしてやめちゃうの!?」
「ごめんね涼子さん、ちょっと疲れちゃったw」
と小悪魔みたいな笑みを浮かべる翔太。

多分わざと嫁を焦らしているんだろう。
「そんなぁ…」と自ら腰をぐりぐりくねらす嫁。

俺はその刺激で再び勃起してきた。
それまで抜かずに二発目をやるなんてしたことないが、
このときは異常な状況に少しおかしくなっていたのかもしれない。

「あ!…すごい、〇〇さんの、私の中でまた硬くなってきた…
今までこんなことなかったのに…」
翔太がニヤニヤしながら声をかけてきた。

「〇〇さんも涼子さんと一緒にいきたいでしょ?いきそうに
なったら教えてね。それに合わせて涼子さんもイカせるから」

翔太は完全にコツをつかんでいるらしく、嫁の快楽をコントロールして
だいたい好きなタイミングでいかせることが出来るみたいだ。

まんこには俺のちんぽが入っているのに嫁はほとんど感じていない。
単に精神的に興奮するためのスパイスにしかなってない。
翔太は俺がいくまで嫁がいかないようにわざと動きをゆるめている。

目の前で自分の嫁が十五歳の少年にいいように弄ばれている。
あまりにも屈辱的で、でも刺激的な状況だった。

「はぁん…もう我慢できない…早くいきたいの…
お願い、〇〇さん早く気持ちよくなって…
でないと翔太君がいかせてくれないの」

俺を悦ばせるため、わざと酷いことを言ってるのか、
嫁が本心からそう言っているのか、もう良くわからなかった。

いく寸前の一番気持ちいい状態で弄ばれ続け、全身に汗を
じっとりにじませ、ときおり「ひくっ」と身体をふるわせる嫁。

まんこも不規則にきゅきゅっと締めつけてくる。
そのまんこの感触といやらしい嫁の姿が、急速に
俺を射精にみちびいていった。

「はぁはぁ…いきそうだよ涼子!」
「ああ…嬉しい…〇〇さん、一緒にいこうよ…!」
翔太の腰の動きが激しくなる。

「ああ涼子!でるっ!!」
「あんっ!んん!…ああ、いっちゃうよぉ!〇〇さん、
お尻でいっちゃうっ!翔太君!!!」
二回目とは思えないくらい激しく射精した。

愛液と翔太のザーメンとでヌルヌルになった嫁の穴に
俺の精液がそそぎこまれる。

俺がいくのとほぼ同時に嫁もいったみたいだ。

「んふっ…すごい気持ちよかったよ、〇〇さんっ…
あんっ…一緒に…いけたねっ!…」
まだ翔太はピストンしている。時折喘ぎ声がまじる。

「うん…よかった…(でも、俺じゃなくて翔太にいかされたんだよな…)」
その直後、翔太のちんぽがびくんっびくんっ!と痙攣してるのが
嫁の膣ごしに伝わってきた。

「ああ…翔太君もいってるぅ…お尻がやけちゃうよぉ…翔太君大好き…」

そして嫁は俺の萎えたちんぽを抜いて、
翔太と正面からぎゅっと抱きしめてキスをした。

我を忘れたように少年と抱き合う嫁をみると
胸がざわざわしてたまらなかったが、
もう俺のちんぽはぴくりともしなかった。

立て続けに二回射精して今夜はもう勃起しそうにない。

「僕、まだ全然やり足りないよ…」
「翔太君すごーい♪…ああん…私…
もっと目茶苦茶にされちゃうんだぁ」

翔太はまだやる気満々みたいだ。少年の性欲は底がない。

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