男性専用 寝取られ体験談

ここでは、「男性専用 寝取られ体験談」 を紹介しています。
このサイトは、女性の告白体験談(H体験告白)、男性のH体験談エッチ体験談)を紹介する18禁ブログです。多数の性的描写が含まれておりますので18歳未満の方は退場下さい。投稿はH体験談投稿ページからお願いします。


都道府県別 無料掲示板
女性に連絡する場合→フリーメールOK
北海道
東北
北陸
甲信越
関東 東海 近畿 中国 四国 九州
沖縄
北海道 新潟 東京 愛知 大阪 広島 香川 福岡
青森 富山 神奈川 静岡 兵庫 岡山 愛媛 佐賀
岩手 石川 千葉 岐阜 京都 鳥取 徳島 長崎
宮城 福井 埼玉 三重 奈良 島根 高知 熊本
秋田 山梨 群馬 滋賀 山口 大分
山形 長野 茨城 和歌山 宮崎
福島 栃木 鹿児島
沖縄

嫁が食われた。
嫁の勤務先のマネージャーに食われた。

ショッピングモール内のショップ勤務だから
帰宅時間は大体決まってるんだが、

ここ1ヶ月くらいいつもより二時間くらい遅い事が
度々あった。

本人の話だとセールの準備だという事だった。
しかしどうも嫁の様子がおかしい。

一緒に風呂に入るのを拒んだり、
俺に近寄られるのを避けてるみたいだった。

昨日の夜、ようやくその理由が判明した。

嫌がる嫁を組み伏せて無理やりセックスしようと
服を脱がせた俺は呆然とした。

嫁の首筋や乳房に明らかなキスマークが
無数についていた。

「おい、何だよこれ?」
と動揺をかみ殺しながら問いただすと、
嫁は何も言わず泣き崩れた。

「何があった?怒らないから話してくれ。」
と何度も説得を繰り返すと、

ようやく嫁が重い口を開いた。
どうやらセールの準備は本当だったらしい。

が、作業が終わらないので
閉店後にマネージャーのアパートで続きをする
と言われ、嫁は何の疑いももたずにアパートに
上がり込んだ。

しかし案の定アパートでマネージャーは
嫁に肉体関係を迫り、

上司であるマネージャーの誘いを断りきれずに
体を許してしまったらしい。

その時は仕方なくマネージャーとベッドに入ったものの
「今日限りの関係」という事を約束し、
口でしてあげて別れたとたのことでした。

嫁は大卒で就職し25才で副店長になっており、
職場の上下関係に関してはとても真面目な性格なので、
悪く言えばその性格を利用されたのかもしれません。

それで何事もなく終われば良かったのですが、
その後もマネージャーに何度も誘われ、

休憩中にバックヤードでキス、
閉店後に挨拶代わりにキスをさせられていた
と告白してくれました。

しかしそれだけでは体中のキスマークの説明が
つかないので、更に嫁を問いただしました。

始まりは、店の定休日のバーベキューの時が
きっかけだと嫁が話してくれました。

店の社員、パートさんでにバーベキュー大会があって、
その帰りに嫁はマネージャーの車に乗せてもらった
らしいのですが、

車内で「彼女にふられた」とマネージャーが告白してきて
(彼女がいたのに嫁に手を出したのは許せない)

「話を聞いてほしい」
とまた半ば強制的にアパートに連れ込まれ、

話を聞くと、どうやら嫁とのアパートでの一件が
彼女にバレてフラれたという話だったみたいです。

そこからが私は理解不能なのですが、
嫁のせいで彼女にフラれたから、かわりに嫁を抱く

というわけのわからん理屈をこねられて、
嫌がる嫁はとにかく強引にマネージャーに抱かれたらしいです。

それからはマネージャーはほぼ2日に一回は
嫁の体を求めてきて、あちこちにキスマークをつけられたので、

嫁は私に裸を見られたくなくて
お風呂を拒んでいたと話してくれました。

妻が他の男に体中にキスされたり、
裸で絡み合っていたこと事態、
嫉妬で狂いそうになりますが、

そのマネージャーは私たちの結婚式で
スピーチをしてくれた方なので、
私的にはそちらもかなりショックでした。

話を一通り聞いた後で嫁を抱いたのですが、
乳首を吸いながら、

この乳首は昨日はマネージャーに吸われてたのか...orz
みたいな事が頭をよぎって複雑な気分でした。

小マネージャー。
いつか必ずこのつけが回ってきますよ。
私は一生田マネージャーを忘れません。
前編は以下のとおり
嫁は若い独身男とセックスしてます
嫁は若い独身男とセックスしてます 続編
嫁は若い独身男とセックスしてます 続続編
嫁は若い独身男とセックスしてます 続続続編
嫁は若い独身男とセックスしてます 続4編
嫁は若い独身男とセックスしてます 続5編
嫁は若い独身男とセックスしてます 続6編
嫁は若い独身男とセックスしてます 続7編
嫁は若い独身男とセックスしてます 続8編
嫁は若い独身男とセックスしてます 続9編
嫁は若い独身男とセックスしてます 続10編
嫁は若い独身男とセックスしてます 続11編

「嫁ちゃんの奥、すっごく粘り気出てきた・・・」
「あ、いやぁ・・・」

「ここ、メッチャいいんでしょ?」
「あ、そこっ・・・あっ!あっ!もうっ!」

「ああ、凄い締まる・・・」
「はっ・・・・はぅぅぅ・・・」

「身体震えてきたよ?いくの?いってるの?」
「く・・・くぅ・・・・はっ!はっ!はっ!」

犬みたいにハァハァしながら多分いってる嫁。
負かされました・・・

しばらく小休止あり、その間二人は一切話さない。
なんとなく不気味な学生君。すると、

「嫁ちゃん、四つん這いになって」
「・・・・」

ガサゴソと衣擦れ、多分言われた通り四つん這いになる嫁。
嫁も何も言わん。

「挿れる、よ」
「ん・・・あっ、ち、ちょっと!」

「・・・・」
「いやっ、ちょっと!学生君!そこ違うから!」

「ダメ?」
「ダメダメ、そこ違う!」

「あの、俺さ」
「・・・・なに?」

「嫁ちゃんの初めてが欲しいんだけど」
「は?」

「嫁ちゃんの、初めてが・・・・」
「それとこれとどういう関係があるの?」

「え?いや、だって嫁ちゃんのここでできたら嬉しいなって・・・・え?違うの?」
「・・・・」

「ここ、初めてじゃないの?」
「言わせないでよ・・・」

「え・・・」
「知らないよ」

「旦那さんに?」
「そう」

「そうなん・・・・」

これって絶対アナルセックスしようとしてるよな?
だとして俺もした事ない。
これは本気の意味でちょっと鬱になった。

「ねえ、どうするの?」
「え?」

「もうおしまい?」
「え?え?・・・嫁ちゃん、もう終わらせたいの?」

「どっちでもいいけど・・・だってまだ一度も出してないでしょ?」
「うん・・・・」

ギッシ・・・・ギッシ・・・・ギッシ・・・・ギッシ・・・・

「あっ!あっ!あっ!あっ!」
「・・・・」

ここから暴力的なピストンが始まる。
途中嫁が絶えられなくなって一旦中断。

「セフレでも我慢するからさ、嫁ちゃん」
「いいわけないでしょ?」

「嫁ちゃんと会えなくなるの、キツイな・・・」
「彼女作んなよ」

「無理だよ・・・嫁ちゃん以外の女って、全然興味もてない」
「もう・・・・」

「・・・・いい?」
「ん」

再び始まるピストン運動。
なんか何気ない会話の合間合間にセックスしてる二人って、
恋人同士みたいだと思った。

付き合いがある程度長くなってきたカップルのエッチって、
こんな感じだよな・・・

「最後ならさ、俺のお願い一つ聞いてくれない?」
「な、なに?・・・・あっ、あっ、あっ、あっ」

「本気の恋人としてやろうよ」
「なに、それ」

「恋人同士がやる時みたいにしたい」
「どうすんの?」

「愛を確かめ合いながらエッチするの」
「なにそれ・・・いやらしい」

「いいでしょ?今から始めるよ?」
「分かったよ・・・」

「嫁、嫁、好きだよ・・・」
いきなり名前呼び捨てにする学生君。嫁は結構引いてるのか、無言。

「嫁、愛してる」
「・・・・」

めげない学生君。嫁は答えないし、喘ぐのも堪えてる感じ。

だけどやっぱでかチンの本気には勝てないんだろうな、
少しづつ声が漏れてきてた。

「ん、ん・・・んんっ!」
「嫁、声我慢するなよ」
「ん・・・・んぁっ!んっ!んんっ!」

バッチンバッチンバッチンバッチン!
て思い切り肌のぶつかり合う音。

これはつまり完全に学生君の長いティンティンが
奥まで突き刺さってるって事だよな。
こんなん激しくやられたらダメになるわな・・・

「やんっ!もうっ!ああんっ!あんっ!」
「・・・・・」

バチバチバチバチバチバチッ!

「あ、凄っ!・・・やっぱ、気持ちいいっ!」
「気持ちいい?気持ちいいの?」

「あっ!あっ!やだっ!凄く、気持ちいいっ!あっ!あっ!あっ!あっ!」
「そんなに、旦那との寝室が、嫌なら、俺の、部屋、で、いいじゃん」

「あんっ!違っ、だからっ!そういう、事じゃ、なくて、ぇんっ!」
「大丈夫だからっ、絶対、大丈夫だからっ!」

ここでバチンバチンが無くなって、ギッシギッシに変わった。
そして変わった瞬間に嫁が一度イって、そのまま継続。

「あっ、ひっ!ひっ!ちょっ!・・・・ だめっ!あんっ!
ダメダメ!お願いっ!ああんっ!」
「ハァハァハァハァ」

珍しく一旦止める学生君。
「もう・・・本当に・・もう」

「嫁、愛してるよ」
「・・・・だめだよ、流石にそれは」

「俺の最後の頼み聞いてくれないの?」
「それは、ダメ・・・」

ギッシ・・・ギッシ・・・ギッシ・・・

「次からさ、俺の部屋でさ・・・」
「だからそうじゃない・・・あっ、あっ」

「・・・・」
学生君まただんまりでひたすらピストンピストンまたピストン・・・

「いやっ、もうっ、また、イっちゃう!」
「・・・・」
「あっ!凄いっ!あっ!あっ!あっ!あっ!いやんっ!
ああああっ!んんっ!・・・・くっ・・・・いっく・・・」

「・・・・ハァハァハァハァ」
「はぁ~・・・・ハァハァハァハァ」

二人でゼーゼー、だけどまだ射精していない学生君は
すぐピストン再開。

とにかく体力にものを言わせて
この日はずっとピストンしまくってたような気がする。

「だからっ!だからぁぁっ、」
「・・・・ん?なに?」
「か、壁・・・・薄いし・・・」

「え?俺の部屋の事?」
「・・・・」

「嫁、来てくれるの?」
「行かないよ・・・・」

「え?」
「・・・・」
「・・・・」

ギッギッギッギッギッギッギッギッギッギッ!
「あんっ、もうっ!深い・・・・」

「ああ、そろそろ、かも」
「あっ!あっ!ヤバい!ヤバい!私もっ!」

「嫁っ!一緒に!一緒にな!」
「あっ!もうっ!イキそうっ!イキそうっ!あっあっあっ!」

「おぁぁ、出るっ!出るっ!」
「う、私もっ!私もっ!」

「おおお、嫁!大好きだ!愛してるっ!」
「あんっ!あんっ!あんっ!あんっ!あんっ!
あんっ!ああああっ!あああああっ!」

「あ、愛してる!嫁!愛してる!うぉぉ!いくっ!」
「私もっ!イクッ!イクッ!イクゥゥッ!」

「うっ・・・うぅぅ・・・」
「はぁぅ・・あっ、凄っ・・・・あ、愛してる、私も、愛してるからぁ・・・」

「嫁、嫁、嫁っ!」
「学生君、愛してるゥ・・・」

もう二人とも、壮絶に果てていました。
嫁も何か言ってるし。これ、どうよ?

その後、時間後ないのか珍しく一回の射精で着替える学生君。
嫁はグッタリしてるのか、全く喋らない。

「もう時間ないからさ、行くね?」
「・・・・」

「あれ?・・・嫁ちゃん、ひょっとして泣いてる?」
「・・・」

「ねえ、嫁ちゃん?」
「うるさい・・・・ごめん、帰って」

「あ、うん・・・」
学生君が出て行ったあと、確かに嫁泣いていました。
鼻をズルズルさせて大きな溜息ついたりして。

これで終わり。
で、翌日の嫁からの終了宣言、となるわけです。

copyright © 2009 エッチな告白体験談ブログ all rights reserved.