男性専用 寝取られ体験談

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前編は以下のとおり
美人の嫁をレスにしておいて寝取らせた
美人の嫁をレスにしておいて寝取らせた 続編
美人の嫁をレスにしておいて寝取らせた 続続編
美人の嫁をレスにしておいて寝取らせた 続3編
美人の嫁をレスにしておいて寝取らせた 続4編

年末の忘年会の時は後輩とだけHして帰ってきたんだ。

で、後輩はなんとか3P以上に持ち込みたくて
新年会の名目でまた嫁を誘って
今度は後輩の家に集まったみたい。

最初は男4女3で集まってて嫁は一応後輩の彼女ということで
その場に参加してたらしい。

ある程度時間が経って先に男2人女2人が帰って
部屋には後輩ともう一人(仮にAとしとく)と嫁の3人になって、

嫁がトイレに立った時に後輩がAに話を持ちかけたら
乗ってきたみたい。

後輩の計画では嫁と後輩がHしてるのを
Aに頃合を見て参加させるという計画。

嫁が戻ってきて早速後輩が嫁にちょっかいをかけ始めたら
最初は嫌がる素振りだったみたいだが、
ちょっとずつ抵抗はしなくなっていったらしい。

胸を触ったりキスをしたりしたらもう抵抗はなくて
いつも通りの感じで受け入れてたみたいで

少しして服を脱がそうとすると
自分で脱いで裸になったらしい。

後輩は「他人いるけどいいの?」と聞いたら
「もうどうしようもないでしょ?」と諦めた感じに答えられたけど

表情は嬉しそうか楽しそうな感じだったみたいで
そのまま愛撫も受け入れたみたい。

Aはずっと見てるだけで手は出してこなかったみたいで
後輩はそのまま正常位で始めたら、

嫁もいつも通りの喘ぎ方で
もう一人がいるのを忘れてるのかと思ったらしい。

体位を変えてバックの体勢になった時に
後輩がAに手招きして嫁に近づかせたら

胸を触ったりし始めて嫁はびっくりしたみたいだが
抵抗はしなかったらしい。

Aが嫁の顔を上げさせてキスをしたら嫁はすんなり受け入れて
舌まで絡ませたのも受け入れたらしい。

そしてAも裸になって嫁の口元にチンチンを持っていったら
慣れた感じに咥えたみたい。

後輩も嫁を激しく責め上げたら喘いで口から離したりしたが、
Aがそのたびに咥えさせなおすと素直に従っていたみたいで
3人とも興奮状態だったらしい。

Aがその状況に我慢できなくなって嫁の中でゴム出しして抜いたら
嫁がぐったり倒れたが

Aが「俺もお願いしていいかな?」と聞いたら
嫁はうん、いいよと正常位の体勢になったらしい。

後輩がAにゴムを渡して嫁の中に入れたら
嫁も余韻が残ってたのかいい感じに喘いでいて
後輩もすぐに復活したみたいで嫁にフェラさせたらしい。

Aが体位を変えて騎乗位にして嫁主動で動かさせて
後輩もそこにフェラさせたりしていたら

嫁がもう疲れて無理と言いだしたので
正常位に戻してAが嫁の中でゴム出しして

嫁にお掃除フェラさせていたら
後輩が「もう1回だけ頑張ってね」と嫁に入れたみたいで、

嫁も「もう無理だよ」と言いながら身を任せていて
数分したら後輩もイって終わったらしい。

3人でシャワーを浴びにいって今後の話で
「またやってみたいね」とか「もっと余裕ある時にしたい」
って話を嫁もしていたらしい。

後輩が「もう1人くらい男増やす?」
って嫁に聞いたら

少し悩んで「興味はあるけどなぁ」
とだけ返事があったらしい。

まとめてあったのが無くなってて覚えてる範囲や後輩に
再確認した話だから、詳しく書ききれなくてごめん。

これ以降は今のところ嫁と後輩は会ってないみたい。
お互いに忙しくなって時間が作れてないみたい。

後輩の予定では
「5月くらいに余裕ができてくるはずだから
そのあたりで調整しましょう」

と俺と嫁には別個に連絡きてる。
また何かあったら書くわ。
大学入学してすぐに彼女が出来た。
彼女いない歴が年齢の俺は浮かれまくった。

そして一ヶ月後には初体験。
彼女は処女では無かったけど、全然気にならなかった。
交際は順調だった。

自宅から通っていた彼女は、一人暮らしの俺の部屋に入り浸り、
今思うと本当に堕落した生活だったけど、
とにかく一日中イチャイチャ出来たので俺は満足だった。

ちなみに二人ともサークルに入ってなかったし、
大学ではあんま一緒に居なかったから
俺たちの付き合いを知っている人間は少なかったと思う。

付き合って半年後、彼女が俺の部屋に泊まる頻度が少なくなってきた。
彼女曰く、倦怠期かな?とのこと。

俺は全然そんな気はしなかったけど、
俺よりも恋愛経験の豊富な彼女がら言うのだからそうなのかもと。

彼女に、一月もしたらまた元どおりになると思う、と言われ、そのまま信じていた。
ある日の放課後、数少ない俺の友人から妙な連絡が入る。

「最近彼女とうまく行ってるのか?」
「彼女の顔の特徴って、こうだったよな?」とか変な事を聞いてくるんだよ。

お前何が言いたいの?と聞くと、知りたければ俺の部屋に来いと。

それで夕方からそいつんち行ったんだけど、
特に何するわけでもなく、ゲームやったり漫画読んだり。

いい加減何なのかいえよ、と詰め寄ったら後一時間だけ待てと。
渋々待機することに。

そしたら丁度一時間後、隣の部屋の住人が帰ってきた。
しかも明らかに女連れで。

「俺の妄想かもしれないから、とにかく今日は黙って俺の部屋にいろ」
と言われ、ますますイミフな友人。

隣からはキャッキャウフフが聞こえてきて、
いわゆる倦怠期らしい俺はかなり羨ましかった。

で静かになったんだけど、どっかに出掛けたのかな、
と思ってたらいきなり「あん!」みたいな声が。
そして微かに聞こえ始めるベッドの軋む音。

めっちゃ興奮した俺は、友人に
「お前が言いたかったのはこれか?羨ましい部屋だな!」
と嬉々として言ったんだけど、何故かいきなり暗くなる友人。
そして、悪いけどやっぱり帰ってくれと強引に部屋を出された。

こいつ一体何がしたいんだ?と、ちょっと頭にきたけれど帰宅。
あの声思い出して取り敢えずオナニー。
生の他人のエッチの声はヤバイくらいに興奮した。

翌日嫌がる友人にあれこれ聞いた。
渋々毎日あんな事がある事を白状する友人。

また今日もお前の部屋に行こうかな、と言うと絶対ダメという。
何か怪しいと思い始め、追求すると諦めたような感じで

「確かに中途半端は良くないな、お前のためだもんな」
とブツブツ言い始める友人。で、その日も夕方から友人宅へ。
昨日と同じ時間に隣のカップル帰宅。

この日、隣のカップルは部屋に入るやいなや始めた。確かまだ5時過ぎ。
ギッシギッシと軋むベッド、段々と大きくなる女の声。

思わず友人の部屋であることを忘れて聞き耳立てる俺。
軋み音の間隔は一定なのに、いきなり
「はぁぁ~ん!」という何ともエロい女の声。

そして「あぁぁぁぁっ!いくぅぅっ!」て聞こえた時は射精しそうな位興奮した。
いやマジで出そうになった。

ハッとして友人の方見たら、興味なさそうに漫画読んでた。
なんてメンタル強いんだと言ったら、「ほとんど毎日こうだから」と言ってた。

女っていく時本当に「イク」て言うんだなと思った。
恥ずかしながら、彼女がそう言うのを聞いたことが無かったし。

そもそも彼女、真面目というのとはちょっと違うんだけど、
凄く喋り方とか丁寧で、いいとこのお嬢さんチックな感じだったので、
あんまそういう事は恥ずかしがって言わないのかも、と思っていたし。

一度イッタ隣の女の子、そこから凄かった。
ずっとアンアン喘ぎまくり。

ベッドの軋み音に混じって時折壁?床?がドンドンぶつかるような音も。
かなり激しい隣の様子に、また射精しそうなほどに興奮しまくる俺。
今夜彼女を絶対に呼ぼうと思ったっけ。

切羽詰まってるからか、女の子の声が大きくて。
「来て!来て!」てのが聞こえて、軋み音マックス。

直後に「ふぅーっ!」て男の溜息。
異常に生々しいやり取りに頭がクラクラしそうな程に興奮。

でも、友人はゲームしながら何故か暗い顔。
「お前慣れてるな」
「まあな・・・」

「隣、どんな奴?」
「俺らの同級生」

「まじかよ・・・彼女の方は可愛いの?」
「可愛い」

「そっか・・・」
「彼女じゃないかもしれないけど」

「なんだそれ」 と、やり取りしてるとまた隣がギシギシ始めた。
さっきから五分程度しか経ってない。

「あんっ!あんっ!凄いっ!」てはっきり聞こえて。
壁に耳当てたらパンパン肌のぶつかる音までした。
再び黙り込む俺に友人が言った。

「いつものパターンだと、6時前には二人とも出て行くはず」
実際、その後しばらくギッシギッシやって男と女が同時にいくと、
間も無くして玄関のドアが開く音がした。

「どんだけ可愛いか見てみたいな」
「ドアの覗き窓から見てみろよ」
慌てて立ち上がる俺に友人が言った。

「何が見えても絶対にドア開けるなよ」
その言葉が終わるか終わらない内に小さな覗きレンズに目を当てた。

・・・彼女だった。
男は見たことある奴。イケメンかと言われると、イケメンの部類だとは思う。

言葉を失ってた俺に「やっぱりそうだったんだ」と言う友人。
不思議に怒りはなくて、単に俺は振られたんだ、と思った。ヘタレだよね。

部屋に戻って普通に晩飯食ってた。落ち込んでたのは確かだけど、
別に普通だった。上手く頭と心が処理しきれていない感じかな。
現実を理解できてなかったかも。

夜中に彼女から電話が来たので別れようと言った。
彼女、いきなりなんで?と言ってたけど、
好きな奴できたんだろ?俺知ってるよ、と言うとだんまり。

彼女、ごめんと一言、そのまま電話を切った。
そこから三日間連絡無し。まあ別れたんだし、でもなんか呆気ない、
俺の恋愛ってこんなもんか、と妙な諦めで鬱々としていた。

で、そんな時に頭の中グルグル回ってたのは、
彼女のあの時の声と「いくっ!」て喘ぎ声。

俺、結局彼女をいかせることが出来てなかったんだなと、
負け犬根性全開だった。

そして不思議な事に、彼氏に抱かれてる彼女想像すると、滅茶苦茶興奮した。
変態かもと思った瞬間。

彼女の事はまだ全然好きなままだった。
一方で俺は振られたからどうしようもないという潔い自分とは正反対の感情。

こんな状態でやるオナニーは異常に気持ちよかった。
大好きな彼女が他人に抱かれていきまくる所想像してた。

一週間位してから友人の部屋に行った。
バイトでいないからという友人に頼み込んで一人で部屋にいた。

やはり隣に帰ってくるのはあの二人。
付き合ってるのかどうかは分からなかったけど、
相変わらず部屋に入るやいなやセックスを始める二人。

心なしか、以前聞いた時よりも彼女の声が大きかったような気がした。
もう凄かった。

「激しっ!」「凄くいい!」「死にそう!」とか。
一番堪えたのは、「◯◯大好き!」という言葉。
「愛してるからぁぁ!」と言いながらイッてる時は泣きたくなった。

どれも俺は言われたことが無いような気がした。
多分、好き位は言われてるけど、なんか喘ぎまくりなからの愛の表明は
心にぐっさりと刺さる感じがした。

五分程度のインターバルの後、やっぱり2回戦突入する二人。
良心の呵責はあったが、俺はもう我慢出来なかった。

心の中で友人に謝りながら、俺はちんこを出して扱いた。
まさにみこすり半・・・ 興奮半端なくて。

でも隣からは彼女の喘ぎ声が続いていて、また負け犬感半端なかった。
それがまた俺の歪んだ興奮を掻き立てて、萎えることなく勃起したままだった。

またすぐに射精しそうだったけど、こうなったら彼氏がイクタイミングで
一緒に射精したいと思った。

「いやん!もう、本当にまた、イクっ!イク!ああんっ!」て声と、
男の「出る」て声が微かに聞こえた時、一緒に射精。

「また一杯出たね~」という彼女の声を聞きながら、
何を見てそう言っているのか、て考えてた。

自分のまんまんを見てか?お腹に出された精液を見てか?
それともゴムに溜まった精液を見てたのか?
まさか口に出されて飲んだ?とか想像していた。

でも、そんな変なこと想像していると、また勃起し出す俺。
二人が出て行くタイミングで三度目の射精。

そっからかな、本気で悲しくなってね。
恥ずかしながら泣いちまったよ。

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