男性専用 寝取られ体験談

ここでは、「男性専用 寝取られ体験談」 を紹介しています。
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前編は以下のとおり
嫁は若い独身男とセックスしてます
嫁は若い独身男とセックスしてます 続編
嫁は若い独身男とセックスしてます 続続編
嫁は若い独身男とセックスしてます 続続続編
嫁は若い独身男とセックスしてます 続4編
嫁は若い独身男とセックスしてます 続5編
嫁は若い独身男とセックスしてます 続6編
嫁は若い独身男とセックスしてます 続7編
嫁は若い独身男とセックスしてます 続8編
嫁は若い独身男とセックスしてます 続9編
嫁は若い独身男とセックスしてます 続10編
嫁は若い独身男とセックスしてます 続11編
嫁は若い独身男とセックスしてます 続12編
嫁は若い独身男とセックスしてます 続13編
嫁は若い独身男とセックスしてます 続14編
嫁は若い独身男とセックスしてます 続15編
嫁は若い独身男とセックスしてます 続16編

ヌッチャ、ヌッチャといわゆる普通のセックスの音が始まった。
「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ」
「・・・・・」

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

「あっ!いやんっ!あっ!凄いっ!深いところまで、来てるっ!」
「・・・・・」

「やだっ・・・気持ちいいっ!ああんっ!気持ちいいっ!ああああっ!ん」
「すげっ、嫁ちゃん、腰エロいって」

「あっ、あっ、あっ、ごめんっ・・・だって、だって・・・勝手に・・・ああんっ!」
「・・・・・」

「あっ!あっ!あっ!だめっ・・・そんなにしたら、また・・・ああっ!
いっちゃうっ!いっちゃううっ!」

「普通」のセックスでイキ始める嫁。
そして相変わらずその間もピストン運動をやめない学生。

こうなってくると、本当に嫁はいわゆるイキ地獄にハマって
極端に体力を消耗する。

「ああ、俺もそろそろ」
「いいよ、イって!イって!」

ガンガン腰をぶち当てる学生。明らかに自分が射精するための動き。

「奥、メチャクチャにされるの、好きなんだろ?」
「好きっ・・・好きっ!あああっ!もっと!もっと!」

「ほらっ!ほらっ!ほらっ!」
「ああっ!あああんっ!奥っ・・・やばいっ・・・ああんっ!」

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッ!

「いくぞっ!出すぞっ!出すぞっ!あああああっ!」
「私もっ・・・・い、いっくぅ!・・・・」

壮絶に果てる二人。乱れる呼吸が続き、途中学生が
嫁から離れようとしたのか

「だめっ!抜かないで・・・このままでいて」
という嫁の声が聞こえた。

そこから10分以上そのままの状態が続いた。

「うっわ、やっぱ一回目は凄い量だな」
「二回目もあんま変わらないと思うよ(笑)」

「あ、ね、いい?」
「ん・・・」

ジュルル、ジュポッ・・・ジュッポ

「全然硬いままだよ?」
「まだ一回目だし」

お掃除フェラが延々と続く。
恐らく俺なら二度目の射精してしまいそうなほど、長い時間続いた。

「あの、嫁ちゃん、そろそろ」
「ん・・・チュッパ!・・・ごめん、このまま、いい?」

「え?マジで?」
「ごめん、私もう、無理かも・・・」

体力を使い切った嫁がフェラで抜こうとしていた。
あれだけポルチオで連続イキさせられていたし、
やっぱ本当に消耗しているんだろうな、と。

その後、すぐにイカされていた学生。
そしてやっぱり精液は飲んでいたようだった.。
前編は以下のとおり
嫁は若い独身男とセックスしてます
嫁は若い独身男とセックスしてます 続編
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ちょっと心配になる位に嫁の呼吸が乱れていた。
「嫁ちゃん凄い、中も痙攣してる」

「ちょ、お願い・・・ちょっと、無理・・・抜いて」
「ん・・・」

「はぁぁぁん・・・・」
安堵の溜息漏らしながら、呼吸を必死に整えていた。

これを聞いているとセックスってこんなに苦しいものなのか?
と思ってしまう。

少なくとも俺たちのセックスだと、お互い気持ち良くなって頂点を極めて、
そしてゆったりと抱き合いながら余韻に浸る、って感じなんだけど、
ポルチオを覚えてからの二人のセックスって、
なんか嫁の側では苦しい方が上回っているような気がする。

だけど、結局日が改まればまた抱き合っているんだから、
やっぱ気持ち良いからなんだと思うけど、
でもなあ・・・というのがこれを聞いている時の最近の俺の正直な感想。

結局嫁が落ち着いてから「普通」のセックスがいつも始まるんだけどね。

今回はその前にピロートークがあって、前段同様に今後の話を
また始めるんだけどさ、これが結構濃かった。

「嫁ちゃんさ、こないだ早く彼女作れって、俺に言ったじゃん」
「ああ、そうだったね。その気になった?」

「そういうわけじゃないけどさ・・・・舞美ちゃん、いるじゃん」
「あ、あの子ね、メッチャ可愛い子じゃん。告られた?」

「うん、何で分かったの?」
「へえ~、そうなん、良かったね~」

「え?何でニヤケてんの?何で?何か知ってるの?」
「あの子が学生君に以前から気があるって、みりゃバレバレじゃん」

「え?そうなの?」
「少なくとも私は気づいてたよ、そうだろうなって」

「え~、俺全然気が付かなかったよ~」
「彼女まだ高二でしょ?大事にしてあげなよ~」

「いや、付き合うかどうかなんて分からないし」
「え?返事してないの?」

「うん」
「え~?あんな可愛い子、いないよ~。好きじゃないの?」

「嫁ちゃんいるしさ・・・」
「いや・・・それは、ね(苦笑)」

「あのさ、嫁ちゃんどう思う?舞美ちゃんのこと」
「どうって、あんな可愛い子いないんじゃない?
好意を受け入れてあげれば、とは思うけど。ってか私に聞かないでよ(笑)」

「うん・・・分かった」
何となく落ち込む学生に対し、ヤレヤレといった感じで諭す嫁。

「だからさ、健全だって、それが。学生君にとって一番良い選択だよ。
すぐに私の事なんて忘れられるからさ」
「そうだよね・・・あと一週間で終わるんだもんね、俺達」

「そうそう、てか、始まってもいなかったんだけどね、私の中では(笑)」
「酷いね、しかし・・・(苦笑)」

そこからチュッチュッが始まり、再びエロモードに突入する二人。
学生が無言になると、何とも言えないエロい雰囲気になる。
ある種の才能だよな。

チュッ、チュプチュプ、チュルルル、ジュルル
「もう、いい?」

「ん・・・ゆっくり、ね」
「・・・・・」

「ん・・あ・・・」
「・・・・・」

「あっ・・・太っ」
「痛くない?」

「大丈夫・・・もっと、いいよ」
「奥までいくね」

「ああっ・・・分かる・・・凄い」
「中、もうトロットロ」

「ああっ!あああっ!」
ヌッチャ、ヌッチャといわゆる普通のセックスの音が始まった。

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