男性専用 寝取られ体験談

ここでは、「男性専用 寝取られ体験談」 を紹介しています。
このサイトは、女性の告白体験談(H体験告白)、男性のH体験談エッチ体験談)を紹介する18禁ブログです。多数の性的描写が含まれておりますので18歳未満の方は退場下さい。投稿はH体験談投稿ページからお願いします。


都道府県別 無料掲示板
女性に連絡する場合→フリーメールOK
北海道
東北
北陸
甲信越
関東 東海 近畿 中国 四国 九州
沖縄
北海道 新潟 東京 愛知 大阪 広島 香川 福岡
青森 富山 神奈川 静岡 兵庫 岡山 愛媛 佐賀
岩手 石川 千葉 岐阜 京都 鳥取 徳島 長崎
宮城 福井 埼玉 三重 奈良 島根 高知 熊本
秋田 山梨 群馬 滋賀 山口 大分
山形 長野 茨城 和歌山 宮崎
福島 栃木 鹿児島
沖縄

前編は以下のとおり
嫁を後輩に寝取らせました 続24編
嫁を後輩に寝取らせました 続25編
嫁を後輩に寝取らせました 続26編

この後後輩がトイレに行くって言った時に
嫁が「えー」みたいに不満気にいうと、

後輩は「じゃあおしっこもさっきみたいに飲んでくれる?」と言って、
「ははは、馬鹿じゃないの」て、やり取りがあった。

後輩が部屋から出て行った後、
嫁の「はぁー」て溜息とか、「ふふふ」みたいに笑いながら
明らかに脚をバタつかせる音が録られていた。

で、後輩が部屋に戻ってきて本当にすぐだった。
「まじ?もう?」て後輩の驚く声とフェラの音。

しばらくジュポジュポ音がして、かすかに
「だって、したいんだもん」と言う嫁の声が聞こえた。
二発目の爆弾発言。

しばらくフェラというか、嫁の方が後輩を愛撫している感じの音。

10分以上経った頃かな、後輩がまた喘ぐ感じで、
「そんなところまで?」て驚いてて、
でも嫁も何も言わないので、おれはかなり悶々とした。

で、また「全部やってくれるの?」と後輩が言ったら、
「憲二にはしてあげたい、私」と。

「俺、そんな事されるの初めて。マジで気持ちいい・・・」
と本気で気持ちよさそうに溜息ついてた。

これ、何してるのか分からないけど、
俺にはしてくれないことなのかなって、結構傷付いたわ。
反比例で勃起もしまくったけど。

これは後で後輩と飲んだ時に聞いたんだけど
お互い酔っていたのもあるけど、後輩は兎に角、嫁の愛撫は最高で、
全身キスされた、という事を何度も何度も言っていた。
つまりは、そういう事なんだろう。

嫁が「本当、いやらしい形・・・」と言いつつ、かなり激しいフェラ音。
それで何度目かの合体。 もう最初から激しかった。

既に一時間以上経っていたから、お互いそろそろ、ってのがあったんだろう。

後輩も結構早くいきそうになってて、その雰囲気を察知した嫁が
「最後、憲二の顔見たぁい」て甘々に言った。

そこからはベッドの軋み音とパンパンて肌をぶつけ合う音がもうすごくて。
嫁の喘ぎも半端なくてまさに最後ラストスパートって感じ。

後輩がいきそうって言ったら「一緒!ね?ね?一緒にいこう?!」
て感じでまた同時イき。 そして3発目の爆弾投下された。

射精が終わって静かになって、でもむちゅ、むちゅって感じの
いやらしいキスの音が全然止まない。

鼻から抜けるような嫁の「んふ、むふぅ」て声だけ。
しばらくしてからかな、後輩が「そろそろ戻らないとね」
という問いかけに無言の嫁。

間置いてもう一度「帰らないとダメじゃん?」と言っても無視。
その内「なんかこうしてると安心する」と言う嫁。

「だね。一体感あるよな」
「なんか、くっつき足りない」と含み笑いする嫁。

もう一度後輩が「時間遅くなるよ?」と言い終わるかどうかの
タイミングで嫁が被せてきた。

「ずっとこのままでいたい、かも」と。
後輩が黙ってると、また嫁が「ごっこ、だよごっこ」と茶化していた。

一応録音の話はこんな感じ。
前編は以下のとおり
嫁を後輩に寝取らせました 続24編
嫁を後輩に寝取らせました 続25編

本当にないのかと、俺は思わず嫁のタンスの中調べよう
と思ったくらい興奮した。
そこからまた嫁の連続いきがあって、その最中の会話。

「あ、加奈子、そこ危ないよ」
「え・・・あ、うん」

「こっち、おいで」
「・・・・・」

「大丈夫?」
「・・・・・」

嫁を自然と気遣う後輩。
この辺り、グッサリくるフレーズあったから結構覚えてる。

大きな衣擦れの音がして、そしてまた激しく軋み出すベッド。
そして一転して後輩のぶっきらぼうな言葉。

「お前さ、俺のなんなの?」
「え・・・・」

滅茶苦茶喘ぎながら、「け、憲二の、彼女」と答える嫁。
この時の嫁の切なげな声は結構耳に残ってる。

それでもう一度体位を変えるような間があって、
それで一つ目の心に刺さった言葉が発せられた。

「この体位、女の子が無防備で俺好きなんだよね」
「・・・・・」

「これ、ここ、ここ、入ってる?」
「え?分かるの?」

「分かる分かる」
「憲二のって、凄く大きいもんね」

「ははは、嘘、分かんないよ」
「・・・もうー!」

「な、おいでよ、こっち」
色々と想像しまくりの俺。

「すっごい奥まで来てる・・・」
「密着感半端ないよな」

「うん、好き」
小刻みに軋む音と控え目に喘ぐ嫁の声が暫く続いた。

そしたら嫁が呟いた。
「憲二ってさ・・・冷たかったり、凄く優しかったりするよね」
「冷たくはないだろ」

「うん、優しい。凄く優しい」
「だろ?」

強くなり始める軋み音。それに比例して喘ぎ声も激しくなっていった。
で、嫁が言った。

「わ、私さ・・・あっ!あんっ!あっ、あっ!」
「・・・・・」

「もう本気で貴方の事・・・・・好きになってもいい?」
「えっ?」

ドクンって心臓が鳴ったよ。一瞬頭が真っ白。

止まる軋み音。数秒の静寂。
でも嫁が言った。

「てか、恋人同士、だもんね、元々・・・ははは」
「あ、ああ、うん、ごっこだもんな」

「うん、ごっこごっこ」
茶化すような二人の会話。

そしたら、まだ途中なのに
「あの、フェラしても、いい?」
と、いきなり言い出す嫁。

後輩もえっ?て感じだったけど、
嫁が「よいしょ、よいしょ」て言いながら体勢移動?
「すっごいカッチカチ」と含み笑いしながら嫁のフェラが始まった。

結構早い段階で後輩が高まってきていて、
「ああ、やばい」だの「もうダメ」だの言っていたけど、
フェラのジュポジュポ音は止まない。

後輩が「出ちゃうよ?いいの?出るって」と言っても終わらない。
結局口内射精。

嫁が「多過ぎ」と言ったのが聞こえた。
「え、でも、なんで?」とやや戸惑いながら言う後輩。
「ごめん、(膣の)中が良かった?」

「いや、そんな事ないけど」
「なんか無性にフェラしたくなっちゃった。なんでだろうね」
と、笑っていた。 このやり取りは胸に来たわ。嫉妬だよね。

copyright © 2009 エッチな告白体験談ブログ all rights reserved.