男性専用 寝取られ体験談

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   ひとりエッチ倶楽部   〜告白痴態〜   Hな読み物の館   HIMEGURI-NET


私の妻は結婚5年目の31歳です。顔は童顔で背はそんなに高くありませんがかえってそれが幼さを増しているようで、いまだに街では独身に間違われよくナンパされています。

そんな妻をぜひモデルにしたいと取引先のk社長から話がありました。社長とは年に数回ではありますが旅行などして家族ぐるみで付き合いがありました。

社長はいわゆるアマチュアカメラマンで風景を主に撮っていましたが今度女性を撮ってみたいとのことで、正直私は戸惑いました。

以前から貞操感の強い妻を他の男の前で晒したい、他の男たちに抱かれるとどんな顔をするのか見てみたい・・そんな願望はありましたがいざ話しが来ると、どうしていいかわからなくなってしまいます。

そんな私の気持ちを見透かしてか社長は
「撮影の様子は隣の部屋から覗けるんだけど・・見てみる?」 まさに悪魔の誘惑です。

私は即座に「お願いします。でも妻にはヌードとは言えません・・それでもいいですか?」 「奥さんには嘘でも何でもついてモデルの件を承諾してもらってください。あとは何とでもなりますよ。」

「奥様のOkが出たら気の変わらないうちに撮影に入りますからそのつもりで・・」 その夜小学1年生の長男を寝かしつけた妻に今日のモデルの件を話しました。

「kさん今度女性を撮るみたいだよ」
「ふ〜ん」
「それである人にモデル頼みたいってお願いされちゃった」
「へ〜」
雑誌を読んでる妻はまったく興味がないと言った感じで相槌を打っています。

「モデルって君だよ」
「・・・・」
「え!?私?」
「そう、君。なんでも向こうの奥さんが君じゃないと女性を撮っちゃダメだって、結構嫉妬深いよね。」

「でも、ヌードじゃないよね?」
「うん、顔だけでもいいって言ってたし、モデル代も出るってよ・・いやなら断ろうか?」妻はしばらく考えていましたが、 「ヌードじゃないならいいよね。モデル代私がもらっていいんだよね。欲しいバックあ
ったし・・」

意外にも妻はOKを出しました。普段から隙を見せない妻がモデルをやるなんて・・・ そのときからすでに私は興奮状態でした。

撮影は日曜日のお昼過ぎに行われました。子供は友達の所に遊びに行き、私も妻にはパチンコに行ってくると嘘を付き妻よりあとから社長宅に行きました。

社長宅には奥さんもおらず社長と家内が応接室で撮影を始めてました。私は兼ねてからの打ち合わせどうりに隣の札のかかってる部屋に入りました。

そこは4畳半程度の薄暗い部屋で椅子と壁にカーテンがかかっていました。そしてカーテンをそっと開けるとそこはマジックミラーになっていて撮影風景画丸見えでした。

応接室の中は妻と社長の2人きり。マジックミラーからは妻がちょうど真正面に見える位置で撮影は行われています。

「やはり恵美さんをモデルにして正解でしたよ」
「モデルがいいとやる気がでます」
妻を褒めちぎる社長の声とシャッターを切る音がBGMと一緒に聞こえます。

妻はというと少し顔を紅潮させ、ギコチない動きではありますが社長の要求に答えようと一生懸命ポーズを決めています。

妻が撮影になれるにしたがって社長の要求は少しづつ大胆になっていきます。
「ね、ブラだけとっちゃおうか・・シャツ着てるし大丈夫だよね。」
「え〜、恥ずかしいです」
「別にヌードじゃないんだから大丈夫だって」

もともと押しに弱い妻は後ろを振り向くとブラのホックをはずし、シャツを着ている中からフラだけをとると部屋の隅のバックの下に隠しました。

Cカップの妻の乳房は明らかに乳首が立っており、シャツの上からもそれがすぐわかりました。

「恵美さん、少し胸を出して・・胸を張るように・・」
「はい・・」
妻は消え入りそうな小さな声で答えます。
「恵美さん、綺麗なバストしてますね。服の上からも判りますよ・・」
「あれ、興奮してますか?乳首が勃ってますね」

「そ、そんなことないです」
「いいんですよ、私は本当の恵美さんを見たいだけですから・・そんな恥ずかしがらずに」 「さ、シャツのボタン3つはずしてみましょうか」

妻は「いや・・」といったもののボタンをはずし四つんばいのポーズをとっています。その隙間からはまだ張りのある乳房が露になっています。それは私のミラー越しにも確認できました。

飴と鞭ではないですが、褒め言葉ときわどい要求で妻は次々とポーズをとらされ次第に社長の言いなりになっています。

最後には床に腰をおとしM字の足を拡げ、腰をくねらせています。しかも両手が体を支えるため後ろについてるため、バストは丸見え状態です。

そのとき今まで撮影をいていた社長がカメラをおいて妻に覆い被さりました。突然のことに妻は「え?」と短く声を発しましたが、その口もK社長の唇が塞いでしまい部屋のはBGMの音だけが響いていました。

K社長の舌がねちっこく妻の口の中に出入りしています。始めは口を閉じようと抵抗していた妻ですが次第に舌を差し出すようになっていました。

そして社長の右手は妻の張りのある乳房を容赦なく揉みしだいています。
「ん・・あ・・・」
BGMも終り妻のくぐもった声だけが聞こえます。

一瞬社長がこちらを見てニヤッと笑った気がしましたが、私は激しい興奮で既にやめて欲しいとは思わなくなっていました。

「Kさん、やめて・・・」
長いキスのあと妻はやっと出したような小さな声で言いました。
「恵美さんのココはそんな風じゃないんだけどな」

妻のオマ○コに指を差し込んだようで、妻は小さなうめき声と体をのけぞらせて再び身を委ねています。

「もっと恥ずかしいことしないと声でないかな?」
言うか言わないかのうちに社長は愛撫をやめスッと立ち上がると妻の髪をわしづかみにし、引きずるように鏡の前に連れてきました。この次点で妻は何も身に着けていません。

「いや・・こんなのイヤ」
鏡の前で妻は鏡に押し付けられるようにされ右手では乳房を左ではクリトリスを愛撫しています。

「ああ・・いい。気持ちいい」
「・・もっとして」

遂に妻が自分から社長を誘っています。私はめまいがするほどの興奮を覚え、遂には目の前で犯されている妻を見ながらオナニーを始めました。

完全に妻の様子はイッてる感じでSEXに没頭するメスです。社長が妻を結合部分が見えるように床に寝せいよいよ他人のペニスを受けいるときがきました。

「恵美さん・・さあ、何が欲しいか言ってごらん」
「ああ・・変になりそう」
「さあ・・」
「Kさんの・・オ・・チンチンを・・はめてください」
「ご主人に悪いな・・ばれたらどうしよう?」
「主人の・・ことは言わないで・・」
「いきたいの。お願い」

少しの沈黙の後妻のあえぎ声が大きくなりました。
ゴムはつけていないようです。
「すごい・・気持ちいい」

悶え狂う妻はうわごとのようにつぶやいています。妻のオマンコははちきれんばかりに広がって社長のペニスを受け入れています。

その愛液は既に白く泡立っており、奥から引き抜くたびに際限なく出てきてます。やがて妻が絶頂を迎えるのか背中に手を廻し足を絡めてしがみ付いています。

「恵美さん・・イキますよ」
「あああ」妻はもう声になっていません。
「中に出しますね」
今まで激しく動いていた2人が急に止まったかと思うと妻は痙攣をはじめ、社長は子宮の奥に射精しようとしているのかペニスを奥に奥にと突き上げています。

絶頂が収まると社長はペニスを引き抜きました。真っ赤にパックリと開いた妻のオマンコからは真っ白い大量の精子があふれ落ちてきました。それを見た瞬間私もイキました。

私はしばらく呆然としていましたが妻が再び社長にキスをしていました。理性がなくなった妻は2度目のSEXに突入しました。私は耐え切れなくなり部屋をでて先に家に帰りました。

妻はその日の夜8時頃帰ってきました。帰宅予定を2時間も過ぎていましたがその表情は明るくSEXした素振りも見せません。

「モデルどうだった?」私はこう聞くのがやっとでした。
「楽勝だよ。また撮影あるんだけど行ってもいいかな・・」
「・・・いいよ」
「ありがと・・」少しだけ表情が曇ったような気がします。

そのとき社長から電話が来ました。
「全部見たかい?」
「・・・ええ」
「恵美さんはまたしたいって言ってるんだけど君はどうする?」
正直迷いましたが、妻を抱かれている時の興奮が今まで体験したことがないほどのものでした。それを知ってしまったのです。

「・・・よろしくお願いします」 私は妻を社長の愛人として差し出してしまい、断るタイミグすらも自分の欲望で放棄してしまいました。

それから妻は毎週末モデルという名目で私以外の男に抱かれに行ってます。社長からは妻とのSEXを映したビデオが会社宛に送られてくるようになりました。 妻は以前にも増して綺麗になりましたが、私とのSEXは拒むようになりこの先が不安です。

セレブな人妻が勢ぞろい。既婚者が集う掲示板


夏の、ものすごく暑い夜のことでした。
仕事で遅くなり、会社の後輩Bを連れて家に帰りました。後輩の家は電車と徒歩で2時間近くかかるのです。私の都合で遅くまで付き合わせてしまったので泊まってもらうことにしました。

翌日は休日でした。私は自宅にあらかじめ電話を入れておいたので、妻が食事と酒を用意していました。6畳の部屋に夏物の座布団が布かれBの座る所の風が良く行くように扇風機が回っています。エアコンは不調で停まっていました。

この後輩Bはデブでガサツで使えない奴です。私は3才年下の27才になるこの男をはっきり言って嫌いです。「悪かったな」私は謝りながら食事とビールを勧めねぎらいました。2DKの狭くて古い賃貸マンションです。妻が広くしたいといって和室のふすまを外して籐の衝立を仕切にしていました。

部屋の奥の方まで丸見えになります。Bは無遠慮な目で家の中を見回していました。「けっこう古い家ですね」とか、「西向きで玄関ドアがあっちだと方位で嫌われやすいんですよ。病気がちになるって」とか以前に不動産会社にいた頃の知識を振り回したり、いろいろ無遠慮な口を利いていました。

私の妻は26になります。子供もまだいませんので近所のスーパーでパートをしています。色白で細身ながらも出るところは出るの、けっこう良いスタイルをしています。かなりセクシーな女です。

その妻がBの世話をしていました。酒が進むにつれてBの視線が妻の体を無遠慮に這い回り始めました。大変暑い夜でした。妻はノースリーブで前ボタンの生地の薄いゆったりとしたワンピースでした。

ブラジャーをせずに薄手で緩いキャミソールをその下に付けており、前屈みになると乳房が丸見えになりそうでした。スカートの裾も短くて座ると腿の半ば以上が露わになるし、薄い生地から下着のラインや体の線までもはっきりと見えてしまっていました。

確かパート先のスーパーで去年の売れ残りを安く買ってきて部屋着にした物でした。夫婦で居るときには何とも感じなかったのですが、非常に際どい服です。

妻が動くたびにBの視線も動くのです。
妻がテーブルの上に身を乗り出すと胸元をじっと覗いています。私の位置からは見えませんが妻の胸は丸出しの筈です。(この野郎)と思いました。

妻が座り直したり、膝を崩すとBの目がさっと腿とその奥に注がれるのでした。私の位置からはどこまで見えているのかは判りません。(おい)妻にキチンとした物に着替えてこいと言いたくなりましたが、、、

「そうでしょ、先輩」何とも言えない怒りを燻らせている私にBが話しかけていました。「こんな素敵な奥さん、いいですね」Bが全開でお世辞を言ってきます。妻が嬉しそうに笑っていました。

妻の身体はBに勧められたビールのせいで、全身ピンク色に染まり汗に濡れて、色っぽいどころか、
淫らな卑猥な印象すら有りました。「そうでしょ、ね、奥さん」妻は壁により掛かってビールを飲みながら微笑んでいました。

「俺もこんな人がいいな」Bが大声で言いました。まるまると太って大汗をかきながら、手料理を食べてくれて自分を誉め上げてくれる人。かなり好感度が上がってきていたに違い有りません。

妻が笑って身じろぎし、スカートの裾がめくれ上がりました。
Bが私の事など眼中になく無遠慮にその奥を覗き込んでいました。妻は全く気がついてない様子です。

(どのくらい見えているんだろうか)私はトイレに行く振りをして妻のスカートの中に目を走らせました。
薄いピンク色のパンティーが丸見えになっていました。

「トイレ」
妻を睨みながら立ち上がりました。トイレに入り、用を足しているとペニスが勃起してきてしまいました。妻の恥ずかしい所を覗かれて苛々して、興奮して勃起してしまったのです。

確かにあの前3週間ぐらい妻を抱いていませんでした。それにしても不愉快ながらも新鮮な驚きでした。どうにか勃起が納まって部屋に戻ると、Bが腕枕をして横になっていました。

テーブルの下を通して妻の股間が丸見えになる位置にです。
「すみません、先輩、デブなんできついんですよ、ね、奥さん、横になるとトドみたいでしょ」顔を上げて妻を見ました。

妻はまた笑っています。「ビール、まだ飲む?」妻が私に聞いてきました。
「あ、日本酒か、何か他のがいいなあ」私が答える前にBが言いました。

「はーい」妻が立ち上がろうとし両膝を起こしました、
「酔っぱらちゃったみたい」そのままの姿勢で首を振っています。

Bの目からはパンティーのオマ○コのところが丸見えになっているはず、、、
Bはじっとテーブルの下を通して見ています。

「ふー、ふー」妻が上を向いてわざとらしく息を吐き出しています。ちらっと私に目を向けました。瞳が潤んでいました。

酒の酔いではなく、欲情している様な顔です。「よいしょ」やっと立ち上がりました。台所で動く姿に酔った様子はありません。

「先輩、ご馳走様です、ホント、手伝って残業してラッキーでした」
横になったまま、台所の妻の方をチラチラと見ながら礼を言いました。

(俺の女房のオッパイや、パンツ越しとはいえ、おマ○コまで見やがったんだもんな。俺の態度から判ってんだろうに、好かれてない、評価も低いって)

「ああ、いやいや、お粗末様でした」私はそれでも当たり前の返答をしました。
妻がトレイの上に冷やの日本酒を載せて戻ってきました。「ちょっと片づけるわ」妻はしゃがんだり座ったりせずにテーブルの上の皿や空き瓶を片づけていきます。

「あ、ごめんなさい」Bの顔の真上にお尻が来るような位置に立っていました。Bがスカートの中を見上げていました。「あ、お構いなく」Bが大声で答えています。

私は気がつかない振りをしてテレビに目をやりました。妻はBに見せているようでした。(何をしているんだ、Bなんかに、露出狂か、Bとやりたいのか)

わたしは怒りながらも激しく勃起していました。Bは寝た振りをしているようです。妻がチラリと私を目の端で捉えたようです。妻の顔に知られていない、ばれてないと言うような表情が浮かびました。非常に淫らな顔つきでした。

そしてBの方に向き直り、ストンと腰を落としたのです。Bの顔の真ん前に妻の股間が見えているはず、匂いまで嗅げそうな位置です。妻は間違いなく見せているのです。

どうすれば、どうしよう、私は困惑しました。こんな妻を知りません。テーブルの上を拭き終わり、私の方に向き直りました。「お風呂、どうしまししょうか」小首を傾げて聞いてきました。

「入るよ、、入る」
思わず、声がうわずり、かすれてしまいました。

私の方に向いたとき妻の両膝は行儀良く揃えられていました。その仕草を見たとき、ひっぱたいて、
このまま押し倒して全裸にひん剥いて犯してやりたい衝動にかられました。この場で妻に問いつめるわけにも行きません。まして、Bに見ただろうとか見るなとか、帰れとは言えません。

「お風呂、支度しますね」
私は日本酒を飲み始めました。Bも飲んでいました。
「先輩、ピッチ早いすね」
「ああ、うん」
妻はうろちょろとタオルを出したりBに着せる浴衣を出していました。Bは相変わらず目で妻を追っていました。

妻もBの視線をを感じるらしく、チラチラと振り返っています。私は素知らぬ様子でテレビを見ていました。「Bさんどうぞ」と妻が声を掛けました。

「僕は、デブでお風呂汚しちゃうんで最後って事で」
「じゃ、あなた」
「あ、うん」
妻が珍しく妙にはしゃいでいます。

「あ、あ、ちょっと待って」
妻が籐の衝立で仕切っただけの隣の部屋に駆け込んで、衣装箪笥の辺りで何かしています。それから私達のいる部屋のすぐ隣にある風呂場の脱衣所に入っていきました。

古くて狭いマンションですから、配慮の行き届いた間取りとは無縁の作りになっています。トイレ、洗面、風呂場、脱衣スペースに洗濯機置き場まで一所に押し込んでいるのです。

それでも入居したての頃はドアもあったのですが、今は壊れて短いカーテンで仕切ってあるだけになっています。妻と私の二人だけなら何の問題もないのです、、、

妻がBの方をチラリと見てからカーテンを閉めました。妻の顔に決意じみた表情が浮かんでいました。
そしてBに目を合わせしました。

「頭もデブなんすかねー、僕は、、、重くって」
Bは呟きながらうつ伏せになりました。そして脱衣所の方に目を向けています。その位置からだとすぐ隣の脱衣室の中がかなり覗けるはずです。

妻は何をしてるんだろう、Bの奴は何を覗いているんだろう、不安と苛立ちがまた股間を襲い、勃起を誘います。

私の所からちょうど良く、テレビを乗せた台のガラスドアに後ろを向いた妻の足が、太ももの半ばまで写っています。少し腰をかがめたかと思うとパンティーを引き下ろし、脱いでしまったのでした。Bの所からなら私の妻のお尻が丸見えになっているに違い有りません。

(あ、あっ、あーあー)
呆然、自失。言葉が出ません。
Bがちらっと私の方を窺いました。私はテレビのニュースに気を取られている振りをします。

妻は屈み込んだらしく下半身が、真っ白なお尻がガラスケースに写りました。妻の足は長くて適度に細く、お尻も高さは有りますが、幅が無いのです。それは小尻の部類に入ります。

沁み一つ無い真っ白なお尻をしています。ただ小尻のせいで、裸で立っているとお尻の割れ目から
性器のかなりの部分が見えてしまうのです。

真っ白なお尻、その割れ目から覗く性器は細い毛に薄く縁取りされて、まるで南国のフルーツが熟れきって爆ぜてしまった様な濃厚な眺めです。

色白で清楚な感じの妻の印象にはそぐわない部分なのです。今みたいに深く屈み込むと大きめのクリトリスまで見えてしまう筈です。新婚当時、その眺めが嬉しくて毎朝、毎晩、覗き込んでいました。
当然、私を楽しませてくれていたた妻ですから、そんな姿勢をとれば、、、分かっているはずです。

妻の性器のディテールがくっきりと脳裏に浮かび上がるのと同時に体臭が漂ってきました。妻は性的に興奮すると匂いがきつくなるのです。明らかに見せている、見られて発情している。

妻がそんな「女」だったとは全く気がつきませんでした。古い言葉ですが私は「貞淑」穏やかで慎ましい「妻」だと信じていました。その妻がBに「オマ○コ」まで晒したのです。

そんな気配すら私は感じたことが有りません。まだまだ妻が新鮮だった頃、縛って良いかとか、目隠しとか、誘ってみたのですが、乗っては来ませんでした。

「淡泊」そんな言葉で私の中での処理は終わっていたのです。妻からはBが覗いているかどうか分かっていない筈です。それでもあの匂い、妻の性臭が漂って来ています。

しかも、私の後に入浴するのです。何故、この時に下着を替えなくてはいけないのか、たとえ「Bの野郎」と言っても客が居るのです。

「見せる、見られる」その行為に興奮しているのか、何なんだ。
何故「B」なのか、何故、何が、どうして、妻の頭を両手でつかみ揺さぶって聞いてやりたい、そして、
答える前にその頭を握りつぶしてやりたい。私は目をつぶり深くため息を吐きました。

がさがさと音がしています。薄目を開けBを見るとうつ伏せになった腹の下辺りに手を入れて、小刻みに腰を振っていたのです。この時、沸き上がった衝動に従って、Bを怒鳴りつけ、蹴りつけ、叩き出していれば済んでしまった事なのだと思います。

しかし、私はその無様なBの姿を薄目で窺っていただけでした。ガラスケースには、新しいパンティーに足を通す姿が映っています。「ふー、ふー」Bが唸っています。

私は居眠りをしている振りをして薄目で様子を窺いました。本当に、何故、ここでこの流れを止めなかったのか、判りません。何故Bなのか、私はBが大嫌いなのです。

Bはそっと立ち上がり寝た振りをしている私の方を窺いながら、脱衣室の方に行きました。カーテンの隙間から中を覗いています。

「あれ、トイレ、ここだよね」
だらしなく酔った口調で呟いて、カーテンをさっと開けました。妻のパンティー1枚まとっただけの裸身がガラスケースに写りました。

「あら、ごめんなさい、だらしない格好で」謝ったのは妻の方でした。
片腕で乳房を隠しています。
「すいません、トイレを」
「あ、どうぞ、どうぞ」

狭い脱衣室の中で二人が向かい合わせですれ違うのです。Bは身長は低いのですがかなりの肥満体です。その巨体をわざとらしく妻の裸に擦り付けて入っていったのです。半袖の腕を胸の前に上げ、指先で妻の乳房を嬲ったのです。

「狭くて、ごめんなさいね」また妻が謝りました。
「いえいえ、僕がデブなんで」
Bがトイレに消え妻が一人立っています。

そして脱衣室からそっと顔を覗かせ私の様子を窺いました。
私は憮然としながらも寝た振りを続けました。

どうなるんだろうか。妻は裸の上に何かを着る様子は有りません。Bがトイレから出て来ました。妻は洗面台の鏡に向かって妻が髪を直しています。

「手、洗います?」妻が聞いています。
「ああ、すみません」
場所を譲るときに妻の手がずれたように動いてBに乳房をもろに見せたのです。

妻の乳房は巨乳では有りませんが、掌に余るぐらいの大きさで、いやらしい乳首がのっかています。乳首は大きいというより細くて長いのです。ちょうど妻の小指の第一関節から先ぐらいの長さです。
過敏なほどに感じやすくてすぐに勃起するのです。

勃起するとしっとりと汗をかいて、舐め回された後の様に濡れて微かに光るのです。

「あん、ごめんなさい」
わざとらしく謝りながら両腕で胸を隠しました。そしてまたすれ違ったのです。
「いやぁ、暑いですね、奥さん、ホント」
Bは台所に出てそのまま妻に図々しく話しかけています。口調は全く自然な物でした。妻が裸だなんて全然気がついていないと言うような口振りでした。

「ええ、クーラーが壊れちゃてるから、泊まりに来て貰ったのに、ごめんなさい」
「いやー、暑い方がビールが旨いっす。それに、、」
「もー、いやねぇ、暑いし狭い家だから、気にしてられないでしょ、だからBさんも気にしないでくださいね、こんな、だらしない格好でも、暑いし、ホントに、本当に気にしないでくださいね」

「そうっすよねぇ、暑いっすもんねぇ」
妻は裸を見せると宣言したようなものでした。
私は耐えきれずに「ああ」と伸びをしました。

「ほんと、狭いっすね」Bがカーテンをわざとらしく閉めて戻りました。
「おお、寝てたよ」わたしは言いました。Bが勝ち誇ったような顔つきで私を見ています。

妻の裸身を見る許可を本人の口から貰ったのです。妻はBの前に全裸でいても平気と宣言をしたのです。殺してやろうか、一瞬、激しい感情が湧き起こりました。

「あなた、お風呂」妻がさっきのワンピースを着て私を促しました。「うん」ふと見るとキャミソールを付けていません。大きく開いた脇から乳房が丸見えになっています。乳首が勃ってしっとりと濡れて光っています。ワンピースの薄い生地が灯りを通してしまい殆ど裸の様な物です。

妻が前屈みになりテーブルの上の布巾を取りました、大きく開いた脇から胸どころか、下腹、白いパンティーまで、いや、見えたのは白ですらないようなパンティーです。以前に私が会社のゴルフ大会で貰った「お色気パンティー詰め合わせ」の中の一番露出の激しい物でした。

私は妻がとっくに捨てたものと思っていました。極薄の生地は透明と言っても良いぐらいで股布の所も
一重で穿いてないのと同じ様な物です。それはBが幹事で賞品を選んだ会の物でした。

さっき、妻はキャミを脱ぎ、スケスケの下着に着替えるために脱衣所に入ったのです。そして、穿いてないのと同じ様なパンティー1枚の姿をBの前に晒していたのでした。

間違いなく妻は露出して喜んでいます。確信犯です、でも何故、、、それよりこんな事、止めさせようと思いましたが、狭くて間仕切りもないこの家の中でそんなことを言い合うとBに悟られてしまいます。

私が妻の露出を知っていて見逃していた、あるいは私が唆して裸を晒させていた、そういうことになってしまいます。

(おまえの女房、変態じゃん、俺にマ○コまで見せたんだぜ)Bはもうすでにそう思っているはずです。
私は気がつかない振りをすることを選びました。

屈辱と不信と嫉妬と疑念、ぐるぐると頭の中をよぎっていきます。その時、妻の淫らな振るまいに喜んでいる自分がいることに気がついたのです。不思議な、不自然な喜びでした。


ご近所の人妻と・・・。エッチ体験はここから



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