このサイトは、女性の告白体験談(H体験告白)、男性のH体験談(エッチ体験談)を紹介する18禁ブログです。多数の性的描写が含まれておりますので18歳未満の方は退場下さい。投稿はH体験談投稿ページからお願いします。
| 都道府県別 無料掲示板
女性に連絡する場合→フリーメールOK |
|||||||
| 北海道 東北 |
北陸 甲信越 |
関東 | 東海 | 近畿 | 中国 | 四国 | 九州 沖縄 |
| 北海道 | 新潟 | 東京 | 愛知 | 大阪 | 広島 | 香川 | 福岡 |
| 青森 | 富山 | 神奈川 | 静岡 | 兵庫 | 岡山 | 愛媛 | 佐賀 |
| 岩手 | 石川 | 千葉 | 岐阜 | 京都 | 鳥取 | 徳島 | 長崎 |
| 宮城 | 福井 | 埼玉 | 三重 | 奈良 | 島根 | 高知 | 熊本 |
| 秋田 | 山梨 | 群馬 | 滋賀 | 山口 | 大分 | ||
| 山形 | 長野 | 茨城 | 和歌山 | 宮崎 | |||
| 福島 | 栃木 | 鹿児島 | |||||
| 沖縄 | |||||||
某高級クラブで働く彼女(24歳)との体験を書きます。
宮地真緒似の彼女なので以下は真緒呼びます。
真緒とは高校時代の後輩として大学生の頃からよく遊んでいた。
当時高校生の真緒の家で飲んでいると、
酔った彼女から告白されその場で付き合う事に。
処女だったという事もあり、初めからド淫乱に仕込みました。
彼女が20歳になる頃には辺りが洪水になるくらいの潮をふくほどに。
真緒の偉い点は他の男には一切興味を持たない事でした。
この頃から家庭の事情で夜の仕事を始め、酔って帰る事が多くなりましたが、
それでも客や周りの男をプライベートでは一切相手にしませんでした。
ただ私は物足りなさを覚え、
なんとか真緒を他の男に犯させたいと思うように。笑)
そこでサイトで募集した男2人(以下A.B)と協力して
真緒を犯す作戦にくりだしたのです。
ABを大学時代の連れとして呼びそこに仕事終わりの真緒を参加させ、
飲み会からの流れでやろうという作戦でした。
真緒は酒に酔うと一度寝るのですが、無理矢理起こすと
エロスイッチ全開で腰をふる癖を持っていたのでそれを利用。
案の定、店でも飲んでた事もあり少し飲むだけでベロベロになり、
ベッドで寝ました。ここでビデオカメラをセット。
私は寝たフリをかまし、Aがベッドイン、まずは慎重に服を脱がし、
胸の愛撫がスタートしましたが真緒は爆睡のため無反応。
ここでBが下半身責めを開始し、真緒に「あっ…、んっっ」
と反応が起きはじめ、
Aが口にディープキスをすると、
真緒が私だと勘違いしエロスイッチがオンに。笑)
ここで不覚ながら私も酔ってたという事もあり爆睡。
ここからはABの話とビデオを見て驚きました。
真緒はすぐに私でない事に気付き拒否反応を示しましたが、
Bが鬼の手マンをすると部屋にはピチャピチャという音が響き、
真緒は「ぁっ、ゃばっいぃ…んっ…ぁかんて…はぁーっんっ…」
と大量に潮吹き。日頃の調教がこんな形ででるとは。笑)
真緒は酔ってもう訳のわからない状況になったみたいで、
Aの首にしっかり腕をまわし、本気のベロチューを開始。
Bが「こいつめっちゃやらしいやん。ま○こヒクヒクしとるし。」
と言っていじりまくり。Aが俺の舐めろと言うとすぐ咥える始末でした。
異常な状況に狂ったかのように乱れる真緒を見て
Bがビデオカメラを持ってきて撮影開始。
真緒は撮られてるのわかりながらそこにはノータッチで
「Aくんのち?こおいしぃー…ハァ…ジュポジュポ」と本気のフェラチオ。
ここからは音声のみでいきます。
真緒「ジュポジュポ…ハァッ、ジュルジュルチュパチュパ…」
A「こいつのフェラやばい…、よっぽどち?こ好きなんやな。
客のち?こやと思ってもっと綺麗にしろや」
B「バックから生でま?こにつっこんだるわ
真緒「あぁーっ…ちょッ…やばっ…いっ。?ぅーあっあっ…ぃくーっ…」
という感じで即イキしたみたいです。
ここでAが離れBが単独騎乗位へ。
B「いっつも男の上でやってるよーに腰振れや」
真緒「はぃっ…あっあっすごいんやけどっぉ…」
A「ビデオにしっかり録画してんでー。もっと乱れろよ淫乱が」
真緒「ぁっめっちゃ気持ちぃー…?ぅ…あっ、ゃばぁッ…ぃっ…ぃぐぅー」
B「こいつまたいきよった。どこに出してほしいんや?」
真緒「はぁ…はぁ…はぁ…顔にかけてくださぃ」
ここで正常位に。
真緒「ぅっ…ぁん…めっちゃぉくまではぃるゃん…
ゃばいって…アッ、そこ、ぁぁーん」
B「ぁっでるっ!」
顔射シーンはバッチリアップで撮られていましたが、
真緒は舌をだし丹念にお掃除フェラ。
同じくAにも生入れ、顔射されABが一服してる間に真緒はまた爆睡。笑)
そこで私も起こされました。
真緒が他の男にこんなに乱れると知り、
不思議な興奮を覚えてしまったのも事実ですf^_^;
朝起きると真緒の顔に精子はなく、平然と朝ご飯を作っていました。
これ以来、私と真緒の変態プレーが始まってしまいます…。
とりあえずはここまででまた後日続き書きます。
ちなみにAが真緒に聞くと真緒は本当に
今まで私以外と経験はなかったと言っていたようです…
(投稿者 真緒)
宮地真緒似の彼女なので以下は真緒呼びます。
真緒とは高校時代の後輩として大学生の頃からよく遊んでいた。
当時高校生の真緒の家で飲んでいると、
酔った彼女から告白されその場で付き合う事に。
処女だったという事もあり、初めからド淫乱に仕込みました。
彼女が20歳になる頃には辺りが洪水になるくらいの潮をふくほどに。
真緒の偉い点は他の男には一切興味を持たない事でした。
この頃から家庭の事情で夜の仕事を始め、酔って帰る事が多くなりましたが、
それでも客や周りの男をプライベートでは一切相手にしませんでした。
ただ私は物足りなさを覚え、
なんとか真緒を他の男に犯させたいと思うように。笑)
そこでサイトで募集した男2人(以下A.B)と協力して
真緒を犯す作戦にくりだしたのです。
ABを大学時代の連れとして呼びそこに仕事終わりの真緒を参加させ、
飲み会からの流れでやろうという作戦でした。
真緒は酒に酔うと一度寝るのですが、無理矢理起こすと
エロスイッチ全開で腰をふる癖を持っていたのでそれを利用。
案の定、店でも飲んでた事もあり少し飲むだけでベロベロになり、
ベッドで寝ました。ここでビデオカメラをセット。
私は寝たフリをかまし、Aがベッドイン、まずは慎重に服を脱がし、
胸の愛撫がスタートしましたが真緒は爆睡のため無反応。
ここでBが下半身責めを開始し、真緒に「あっ…、んっっ」
と反応が起きはじめ、
Aが口にディープキスをすると、
真緒が私だと勘違いしエロスイッチがオンに。笑)
ここで不覚ながら私も酔ってたという事もあり爆睡。
ここからはABの話とビデオを見て驚きました。
真緒はすぐに私でない事に気付き拒否反応を示しましたが、
Bが鬼の手マンをすると部屋にはピチャピチャという音が響き、
真緒は「ぁっ、ゃばっいぃ…んっ…ぁかんて…はぁーっんっ…」
と大量に潮吹き。日頃の調教がこんな形ででるとは。笑)
真緒は酔ってもう訳のわからない状況になったみたいで、
Aの首にしっかり腕をまわし、本気のベロチューを開始。
Bが「こいつめっちゃやらしいやん。ま○こヒクヒクしとるし。」
と言っていじりまくり。Aが俺の舐めろと言うとすぐ咥える始末でした。
異常な状況に狂ったかのように乱れる真緒を見て
Bがビデオカメラを持ってきて撮影開始。
真緒は撮られてるのわかりながらそこにはノータッチで
「Aくんのち?こおいしぃー…ハァ…ジュポジュポ」と本気のフェラチオ。
ここからは音声のみでいきます。
真緒「ジュポジュポ…ハァッ、ジュルジュルチュパチュパ…」
A「こいつのフェラやばい…、よっぽどち?こ好きなんやな。
客のち?こやと思ってもっと綺麗にしろや」
B「バックから生でま?こにつっこんだるわ
真緒「あぁーっ…ちょッ…やばっ…いっ。?ぅーあっあっ…ぃくーっ…」
という感じで即イキしたみたいです。
ここでAが離れBが単独騎乗位へ。
B「いっつも男の上でやってるよーに腰振れや」
真緒「はぃっ…あっあっすごいんやけどっぉ…」
A「ビデオにしっかり録画してんでー。もっと乱れろよ淫乱が」
真緒「ぁっめっちゃ気持ちぃー…?ぅ…あっ、ゃばぁッ…ぃっ…ぃぐぅー」
B「こいつまたいきよった。どこに出してほしいんや?」
真緒「はぁ…はぁ…はぁ…顔にかけてくださぃ」
ここで正常位に。
真緒「ぅっ…ぁん…めっちゃぉくまではぃるゃん…
ゃばいって…アッ、そこ、ぁぁーん」
B「ぁっでるっ!」
顔射シーンはバッチリアップで撮られていましたが、
真緒は舌をだし丹念にお掃除フェラ。
同じくAにも生入れ、顔射されABが一服してる間に真緒はまた爆睡。笑)
そこで私も起こされました。
真緒が他の男にこんなに乱れると知り、
不思議な興奮を覚えてしまったのも事実ですf^_^;
朝起きると真緒の顔に精子はなく、平然と朝ご飯を作っていました。
これ以来、私と真緒の変態プレーが始まってしまいます…。
とりあえずはここまででまた後日続き書きます。
ちなみにAが真緒に聞くと真緒は本当に
今まで私以外と経験はなかったと言っていたようです…
(投稿者 真緒)
前編は以下のとおり
巨乳の彼女がやられてる
巨乳の彼女がやられてる 続編
巨乳の彼女がやられてる 続続編
巨乳の彼女がやられてる 続続続編
俺はとっさに身をかがめ、必死に息を殺した。
心臓も尋常じゃ無いくらいバクバク言ってて、
俺は口元と胸元を手で押さえて固まってた。
すると、
ガタ、ガタ、ガタ
ドアを開けようとする音。
鍵がかかってるから開くわけが無いのだが、
あまりの緊張に死ぬかと思った。
浮気相手の様に、Yちゃんの知らない人間が出入りしだしてから
こういった事態の為にYちゃんは業者に頼み部屋に鍵を付けていたのだ。
でも、あの時は、一瞬鍵があることを忘れるくらい気が動転してた。
男は「チッ」っと舌打ちをして、諦めてベッドの方に戻って行った。
まぁ、お目当てはYちゃんの下着だったんだろう。
でも、これがきっかけでYちゃん家での覗きはもうやめようと思った。
こんな事を続けてたら胃に穴が開くし、体が持たない。
その後、彼女が風呂から戻ってきて入れ替わりで男も風呂に。
男が出てきて、またまた二人でコンビニへ。
これが、お決まりのパターンらしい。
そして、俺も念のため二人が出掛けてから5分後に脱出する。
これも、お決まり。
そんで、少し離れたところに止めてある車までダッシュ!!
前回もそうだったが車に乗った瞬間、ドッと疲れがくる。
取り敢えず一服して気分を落ち着けてから自宅へ。
自宅でその日の出来事を思い出してる時に、
急に体中から血の気が失せて、冷汗がダラダラ出てきた。
彼女が他の男に抱かれた事、しかも俺が選んだ水着で...
上手く伝わるか分らないけど、俺が選んだ水着って事は
女目線のイケてる水着ではなく男目線から見たイケてる水着で=
男目線でエロさの有る水着って事になる。
正直、男なんて女の水着姿はファッション性よりも
性の対象にしか見てない。
って事は、俺は間接的に浮気相手の興奮の御膳立てしてた
って事になるし気持ち良さをアップさせてた事になる。
それに、俺が帰った後も恐らく1日中一緒に居るわけだからHしてるだろう。
あの男の事だから間違いない。
もう、頭の中がグチャグチャになって、気持ち悪くて吐いた。
吐きまくった。で、吐くだけ吐いて死んだ様に寝た。
色々考えた結果、今回の件で俺も別れを決意し、
その事を彼女に告げることにした。
だが、どんな理由で別れに持って行くかで悩んでしまって、
なかなか言えずにいた。
正直に今までの事を言えばそれがてっとり早いのだけど、
Yちゃんの事もある。
言ってしまえば、Yちゃんは間違いなく彼女だけではなくその周りからも
恨まれる。そして、俺自身がYちゃんを裏切ることになる。
結局、ズルズルと時がたち、言えないまま彼女と海へ行くことに。
海で、あの水着を着てはしゃいでる彼女を見てたら凄い凹んだ。
浜辺で歩いていても、すれ違う男達が彼女の胸見てるのがよく分かった。
浮気相手もそんな女を自分の物にしたんだから、さぞ興奮しただろう...
彼女と一緒にいるだけでそういった事を考えてしまい、
ストレスが半端じゃ無い。海から帰ったらさっさと別れようと決めた。
海から帰り、3~4日経った頃に俺は別れの電話を彼女に入れた。
理由は、たまたま仕事帰りに彼女の家に行ったら
他の男と出てくるのを見てしまった、という理由で。
俺は、もちろん長いこと覗いていたわけだから男の特徴はハッキリ言える。
その事も加えて、彼女に問い詰めたら正直に全部話してくれた。
逆切れする事もなく、嘘もつかずに事実を答えてくれたし、
自分に一方的に非があるからと謝ってた。
なので、特に言い合いになる事も無く、淡々と話が進んだ。
結果、別れが成立し、お互い元気でね、と、円満に終わった。
なんか、あっさりし過ぎてて肩すかしをくらった気分だった。
別れて数日経っても思ってた程、彼女に対して未練がなかったので
これで良かったと思えた。
Yちゃんにもその事を報告し、協力してくれたお礼を言った。
俺と彼女の間の事はこれで終わり。
巨乳の彼女がやられてる
巨乳の彼女がやられてる 続編
巨乳の彼女がやられてる 続続編
巨乳の彼女がやられてる 続続続編
俺はとっさに身をかがめ、必死に息を殺した。
心臓も尋常じゃ無いくらいバクバク言ってて、
俺は口元と胸元を手で押さえて固まってた。
すると、
ガタ、ガタ、ガタ
ドアを開けようとする音。
鍵がかかってるから開くわけが無いのだが、
あまりの緊張に死ぬかと思った。
浮気相手の様に、Yちゃんの知らない人間が出入りしだしてから
こういった事態の為にYちゃんは業者に頼み部屋に鍵を付けていたのだ。
でも、あの時は、一瞬鍵があることを忘れるくらい気が動転してた。
男は「チッ」っと舌打ちをして、諦めてベッドの方に戻って行った。
まぁ、お目当てはYちゃんの下着だったんだろう。
でも、これがきっかけでYちゃん家での覗きはもうやめようと思った。
こんな事を続けてたら胃に穴が開くし、体が持たない。
その後、彼女が風呂から戻ってきて入れ替わりで男も風呂に。
男が出てきて、またまた二人でコンビニへ。
これが、お決まりのパターンらしい。
そして、俺も念のため二人が出掛けてから5分後に脱出する。
これも、お決まり。
そんで、少し離れたところに止めてある車までダッシュ!!
前回もそうだったが車に乗った瞬間、ドッと疲れがくる。
取り敢えず一服して気分を落ち着けてから自宅へ。
自宅でその日の出来事を思い出してる時に、
急に体中から血の気が失せて、冷汗がダラダラ出てきた。
彼女が他の男に抱かれた事、しかも俺が選んだ水着で...
上手く伝わるか分らないけど、俺が選んだ水着って事は
女目線のイケてる水着ではなく男目線から見たイケてる水着で=
男目線でエロさの有る水着って事になる。
正直、男なんて女の水着姿はファッション性よりも
性の対象にしか見てない。
って事は、俺は間接的に浮気相手の興奮の御膳立てしてた
って事になるし気持ち良さをアップさせてた事になる。
それに、俺が帰った後も恐らく1日中一緒に居るわけだからHしてるだろう。
あの男の事だから間違いない。
もう、頭の中がグチャグチャになって、気持ち悪くて吐いた。
吐きまくった。で、吐くだけ吐いて死んだ様に寝た。
色々考えた結果、今回の件で俺も別れを決意し、
その事を彼女に告げることにした。
だが、どんな理由で別れに持って行くかで悩んでしまって、
なかなか言えずにいた。
正直に今までの事を言えばそれがてっとり早いのだけど、
Yちゃんの事もある。
言ってしまえば、Yちゃんは間違いなく彼女だけではなくその周りからも
恨まれる。そして、俺自身がYちゃんを裏切ることになる。
結局、ズルズルと時がたち、言えないまま彼女と海へ行くことに。
海で、あの水着を着てはしゃいでる彼女を見てたら凄い凹んだ。
浜辺で歩いていても、すれ違う男達が彼女の胸見てるのがよく分かった。
浮気相手もそんな女を自分の物にしたんだから、さぞ興奮しただろう...
彼女と一緒にいるだけでそういった事を考えてしまい、
ストレスが半端じゃ無い。海から帰ったらさっさと別れようと決めた。
海から帰り、3~4日経った頃に俺は別れの電話を彼女に入れた。
理由は、たまたま仕事帰りに彼女の家に行ったら
他の男と出てくるのを見てしまった、という理由で。
俺は、もちろん長いこと覗いていたわけだから男の特徴はハッキリ言える。
その事も加えて、彼女に問い詰めたら正直に全部話してくれた。
逆切れする事もなく、嘘もつかずに事実を答えてくれたし、
自分に一方的に非があるからと謝ってた。
なので、特に言い合いになる事も無く、淡々と話が進んだ。
結果、別れが成立し、お互い元気でね、と、円満に終わった。
なんか、あっさりし過ぎてて肩すかしをくらった気分だった。
別れて数日経っても思ってた程、彼女に対して未練がなかったので
これで良かったと思えた。
Yちゃんにもその事を報告し、協力してくれたお礼を言った。
俺と彼女の間の事はこれで終わり。










