男性専用 寝取られ体験談

ここでは、「男性専用 寝取られ体験談」 を紹介しています。
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嫁が上司と浮気してる。

それが発覚して二人で話し合って離婚したくない
(嫁は会社での立場、俺は嫁と別れたくなくて)
という意見が一致したんだが、

嫁は上司とも別れられないと言い張り、
結果NTRになってしまった

俺もNTRになるつもりはなかったんだが、
嫁の浮気発覚後、よく話したのち離婚回避で夫婦円満か
と思ってたんだが、

嫁が「明日出張なんだ」っていうから
何気なく「誰と?」と聞くと
「○○部長」とためらいもなく嫁が言う

「えっ、不倫相手でしょ?」と聞くと
「そうだよ」と普通の顔して答えやがる

嫁の感覚では一回したら、2回も3回も一緒。
経験人数が増えるわけじゃないし。だって。

唖然とする俺を置いて、平然と部長と一緒に出張に行ってしまった

出張から帰ってきたので、
嫁に「部長としたの?」って聞くと
ためらいもなく「したよ。3回かな」だってさ。

「なんでさ」というと
「だって、もう部長とは100回以上してるし人数変わんないじゃん」

「部長、上手なんだよ。スポーツと同じだから気にしないでよ」
だと。

涙目で抗議すると
「認めてくれないなら、離婚しかないけど、そしたら、
俺君とはもうしないからね」と言われ、

俺は泣きながらSEXさせてもらったんだが
その時、異常な興奮で陰茎が破裂しそうなほど硬くなり、
中で3回いってしまった

それから、嫁とは3つ約束をした。
①部長と俺とは同じ回数すること。
②部長には俺が知ってることはいわないこと
③部長との性行為内容を毎回報告すること

この3つを守れるなら、部長といつでもエッチしていいことにした

この約束して、嫁はすごく嬉しそうだった。
「俺君、ありがとう♪二人とも大好きなんだ。よかった俺君がわかってくれて」
って言ってくれて、嫁からエッチを誘ってきた。

なんだか嬉しくなって4回たっぷりしてしまった。

終わった後、
「あ、俺君と4回したら部長とも4回しなくちゃいけないんだっけ?」
って聞いてきて、

「部長、明後日から出張なんだよね。どうしようかな」って言うから、
「部長と4回するの?」って聞き返すと
「だって約束でしょ」 だってさ。

俺がした分部長にもするってさ。
嫁、有給とって部長の出張についていったんだ。

部長の仕事が終わったら、ホテルで合流。
勢い余って5回しちゃったそうだ。

でも、嫁もやさしいよな。ちゃんと
「一回多くしてきちゃったから俺君ともする」って。

その日は一所懸命堪えて一回だけした。
射精までは1時間我慢したけどね。
これで貸し借りなし。次はどっちが先なんだろ。
インターネットで、いろいろなサイトの投稿の体験談を見たりしているうちに、
「自分の彼女も他の男と簡単に関係を持ってしまうのだろうか?」

なんて考えるようになり、
彼女の本質を知りたくて、ある作戦を決行することにした。

インターネットで、ピンホールカメラを3台購入し、
わからないようにビデオと共にセットした。

その日は、私の友人Yに、婚約者である彼女里奈を
紹介という形で招待し、

夕方より飲み始め2時間も過ぎた頃、
Yに勧められるままワインを飲んだ里奈は、泥酔し眠り始めた。

そこで、かねてより計画どおりポケットの中の携帯から
自宅の部屋の電話に発信し、
電話が掛かって来たとみせかけ自ら受話器を取った。

「え、今から?お客さんいるから…。わかった!!」と
一人芝居で電話を置くと、

Yに「親の車がパンクしたから、ちょっと行って来るよ」
と言うと家を後にした。

家から、2.3km離れた公園の駐車場へ車を止めると、
いろいろな気持が入り乱れた。

「結局は、何もないんだ」という気持と
「いろいろあって欲しい」という複雑な気持ちで、時間がやけに長く感じた。

家を出て30分も経過した頃、Yの携帯電話にかけてみると
20回の呼び出して、やっと出た友人の息がやたら荒く感じた。

Yに、まだ、30分位掛かることを告げ時間をつぶして家に帰ると、
彼女は、シャワーを浴びていた。

「あれから、飲んでいたけどYさん寝ちゃったから、シャワー浴びている」と
彼女は、答えた。2人を送っていった後、 はやる気持でビデオを再生した。

これからは、ビデオの内容です。

私が出て行くと、Yは、すぐさま寝ている彼女のミニスカートの中を覗き
パンティーの横から指を入れ、溝をなぞりだした。

「ウゥンッ」と声を出し、私の名前を呼んだ。
(酔っ払って私と勘違いしているのか?)

Yは、酔っ払い正体を失ったままの里奈の唇に舌を突っ込み、
こじ開けむさぼり吸った。

そして、ファスナーを下げ、堅くなった物を取り出すと、
口の中に突っ込んで、 充分、彼女の口を犯し楽しんだ。

Yは、下半身裸になると左手で、乳房を揉みながら
右手で、いちばん感じる部分を転がし始めた。

次第に、「ピチャ、ピチャ」という音と共に
彼女の歓喜の声か高くなってきた。

Yは、自分の堅くなったものの根元を持つとそのもので、
里奈の感じる部分を擦り刺激し始めた。

その時、ふと里奈は、目を開け、
「えっ!!Yさん?なに?」 とても、驚いた表情をした。

その瞬間、Yは、一気に、挿入していった。
彼女は、叫びながら身をよじって、抜こうとしていたが

だんだん感じてきたらしく、両足でYの背中を挟み、
より深く結合しようとしているようだった。

(この時私から、Yへの電話があった)Yは、言った
「せっかくいいところだったのに、彼からの電話で、元気がなくなったよ」

その言葉に、里奈は、Yを含んだ。
すっかり元気になったYは、改めて里奈の中に埋めて行った。

Y「帰ってくる前に終えてしまわないと…」
里奈「中で出さないでね。口でいいから…」
Yは、抜くと口元まで持って行った。

里奈は、咥えると5.6回で動きが止まった。
里奈の口の中が、終わったようだ。

里奈は、テイッシュに吐き出すと
「もうすぐ、帰ってくるから寝ている振りして」
そういうと、お風呂場に向かった。

そして、5分位して私が帰宅しYは慌てて寝たふりです。
このビデオを見てショックはありましたが、とても興奮しました。

もちろん、彼女とは結婚します。

今回のことは、私が、お膳立てしたようなものですし、
このビデオも、内緒にしておいて、
数年後、彼女といっしょに見ようと思います。

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