このサイトは、女性の告白体験談(H体験告白)、男性のH体験談(エッチ体験談)を紹介する18禁ブログです。多数の性的描写が含まれておりますので18歳未満の方は退場下さい。2ちゃんねるの過去ログより厳選、Fictionです。データ利用に関しては2ちゃんねるトップページ参照。投稿はH体験談投稿ページからお願いします
前編は以下のとおり
彼女が性処理に使われていた
彼女は本当に泣き虫で、泣いてばかりの一日でしたが、結果を先に書くと、一昨日の口論のお蔭で打ち解けて来た感じです。
メールでどんな服が良いか聞かれたのでミニスカか、ショーパンでノーパンをリクエストしましたが、現れた彼女は雨が降って寒くなると、黒タイツに長めのスカートでした。
自称、蛯ちゃん風という髪形は(蝦ちゃんに謝れ!) 少し落ち着いて後ろに束ねてました。これも天気対策だそうです。
自分は、短かった頃の桜庭ななみに似た平凡な髪が好きだったのですが、少し大人を目指したいそうです。
秋葉に行きたいというのですが、自分へのお返しのデジカメを買う予定だそうで、しかし、自分が欲しいのは、彼女が想像しているカメラではなくNIKONのデジイチなので、副都心群をテーマに歩き回ることにしました。
で、大人を目指す彼女にバーバリ買いました。バーバリ死ぬほど高いです。デジイチ貯金どころか小遣いまで壊滅的なダメージです。
長くなるので省略し、大混雑の中やっと探したラブホに入りました。お金は彼女のオゴリです。
服を2人で脱ぎながら俺「色々やろうよ」、
彼女「何でもするから言って」、
俺「色々と覚えたテク見せてよ」
彼女「いや〜ありえないし! 風呂でも入ろう」 と2人風呂に入りました。
彼女「体洗うからそこに寝て」と言われソープ?!と思いながら、面積の狭い5mm厚程度のマットだけの固く冷たい床に寝ました。
彼女は一度風呂場の外に出てスキン持って来ました。
ビデオで見たソープの泡踊りとは大きく違い、添い寝した彼女が体をニュルニュル密着させて片手で洗ってくれる感じです。
スキン装着後、「前向きが良い?後ろ向きが良い?」と聞くので後ろ向きと言うと、「じゃ前から」と笑いながら上に乗り挿入しました。
騎乗位ではクリを押しつけるようにグリグリ動かすだけだった彼女が今回は猛烈なピストンします。
正直かなり仕込まれてると思いました。
「あっあっあっ・・」と言う声から「あ〜いっちゃいそう」と言ったあたりで自分が大放出しました。
この間の時間短いです。
彼女がスキン外して洗ってくれている時に、「ありがとう、最高だった」と言うと、ニコニコしてた彼女が、またグシグシ泣いてしまいました。何となくだそうです。
ベットに移動して彼女の過去を色々聞きました。
時間軸でまとめると、オナニーは中学入った頃から始めたが頻度は少なく、俺と知り合った頃から頻繁に行うようになった。自分はスケベなんだと思う。
俺と付き合っている間は、元彼とは挿入はしてないが結構な所までは行った。
なぜ当時、自分の話を信じてくれなかったのか! これからは、何があっても自分の事を信じて欲しい。(これは、長い時間にわたり強く怒っていた)
俺に教えに来た友人は、元彼の差し金。本当は色々と頼まれていたらしいが、俺に悪くて簡単な事しか伝えなかった。
風呂での洗いと騎乗位とフェラは、前彼が好きだった。
当時は彼と付き合っていてした訳だし、これで怒られても(嫉妬されてもって意味だと思う)どうしようも無いので忘れてほしい。(とここでまた泣き、しばらく会話中断)
こんな性格だから福祉を目指していると思うと思ったが、奉仕してる内に福祉などに目覚めたのかもしれない。
元彼に気持ちが行ったのは、何時も優しくおおらかに接してくれた事と、他の男にエロ的興味がでてしまいついつい。(むかつく)
と、これで話は全部だという勢いの彼女だったが、元彼のナニの大きさを聞くと、
「そんなの個人情報だから言えない。気にしなくて良いじゃん。聞いて後悔しないの?」とここまできていやな予感炸裂だったが、
あっちのが太くて長い。(気持ちいいかどうかは最後まで言わなかったが)大きいと埋まってる感じが強い。(これが言い表しているのかも。)。
俺のでも奥が痛い。ず〜っとドスドス突かれる気分を考えろ。と言う事だった。正直凹んだ。俺は馬鹿だとはっきり認識出来た。
俺と元彼以外にも色々とあるんじゃないかと聞いたら、しばらく黙ってしまった。いやな予感がして自分の心臓はバクバクするのがわかった。
そんないやな気分は初めてだ。彼女があのーっと話しだすと、さらにバクバクしていろんな事が頭の中を駆けめぐった。
<じらしても長いだけなので激しく省略> 元彼と共に一緒に良く遊んだ友達の相手を頼まれた。死んでも嫌と断った。自分で彼女を作れと言うと、もてないからと。
愛がなくていいなら風俗に行け、と言うと病気と金が問題だと。(元彼が説得)
この一件以降急速に愛情が冷えて分かれる方向に進んだ。一ヶ月程度言われたが断り続け、分かれると言い続けた。
頭に来たが冷静に思うと、彼も、寝取られっていうか、俺との後で付き合いだした訳だから、気になっていて辛かったんじゃ無いかと思う。
そうじゃ無ければ本当の便所扱いだが、そこまでとは考えにくかった。
そして決定的なのは、ハメ撮りビデオのDVDを元彼の部屋デッキに入れっぱなしにしているが、誰か見た形跡がある。年の離れた弟しか考えられない、と元彼が言ったのに激怒して、
元彼宅まで奪いに行った。元々一本(1枚のDVD-RAM) と思われる)だし徹底的に探して帰って来た。そして絶交した。
俺の元に戻ったのは、いつも変わらず接してくれたから・・・。って感じです。
部屋を出る前に、「俺は一生お前のそばにいたい」と言うと、「プロポーズ? いや〜!!! ラブホでプロポーズはあり得ない!!」とビービー泣いて、
外に出るときは、一体室内で何をされたんだと不審に思われると汗だくだくです。
基本的に彼女もOKの方向だけど、二人とも学生なのでじっくり計画を立てようという話で帰って来ました。
心と心を繋ぐ場所
彼女が性処理に使われていた
彼女は本当に泣き虫で、泣いてばかりの一日でしたが、結果を先に書くと、一昨日の口論のお蔭で打ち解けて来た感じです。
メールでどんな服が良いか聞かれたのでミニスカか、ショーパンでノーパンをリクエストしましたが、現れた彼女は雨が降って寒くなると、黒タイツに長めのスカートでした。
自称、蛯ちゃん風という髪形は(蝦ちゃんに謝れ!) 少し落ち着いて後ろに束ねてました。これも天気対策だそうです。
自分は、短かった頃の桜庭ななみに似た平凡な髪が好きだったのですが、少し大人を目指したいそうです。
秋葉に行きたいというのですが、自分へのお返しのデジカメを買う予定だそうで、しかし、自分が欲しいのは、彼女が想像しているカメラではなくNIKONのデジイチなので、副都心群をテーマに歩き回ることにしました。
で、大人を目指す彼女にバーバリ買いました。バーバリ死ぬほど高いです。デジイチ貯金どころか小遣いまで壊滅的なダメージです。
長くなるので省略し、大混雑の中やっと探したラブホに入りました。お金は彼女のオゴリです。
服を2人で脱ぎながら俺「色々やろうよ」、
彼女「何でもするから言って」、
俺「色々と覚えたテク見せてよ」
彼女「いや〜ありえないし! 風呂でも入ろう」 と2人風呂に入りました。
彼女「体洗うからそこに寝て」と言われソープ?!と思いながら、面積の狭い5mm厚程度のマットだけの固く冷たい床に寝ました。
彼女は一度風呂場の外に出てスキン持って来ました。
ビデオで見たソープの泡踊りとは大きく違い、添い寝した彼女が体をニュルニュル密着させて片手で洗ってくれる感じです。
スキン装着後、「前向きが良い?後ろ向きが良い?」と聞くので後ろ向きと言うと、「じゃ前から」と笑いながら上に乗り挿入しました。
騎乗位ではクリを押しつけるようにグリグリ動かすだけだった彼女が今回は猛烈なピストンします。
正直かなり仕込まれてると思いました。
「あっあっあっ・・」と言う声から「あ〜いっちゃいそう」と言ったあたりで自分が大放出しました。
この間の時間短いです。
彼女がスキン外して洗ってくれている時に、「ありがとう、最高だった」と言うと、ニコニコしてた彼女が、またグシグシ泣いてしまいました。何となくだそうです。
ベットに移動して彼女の過去を色々聞きました。
時間軸でまとめると、オナニーは中学入った頃から始めたが頻度は少なく、俺と知り合った頃から頻繁に行うようになった。自分はスケベなんだと思う。
俺と付き合っている間は、元彼とは挿入はしてないが結構な所までは行った。
なぜ当時、自分の話を信じてくれなかったのか! これからは、何があっても自分の事を信じて欲しい。(これは、長い時間にわたり強く怒っていた)
俺に教えに来た友人は、元彼の差し金。本当は色々と頼まれていたらしいが、俺に悪くて簡単な事しか伝えなかった。
風呂での洗いと騎乗位とフェラは、前彼が好きだった。
当時は彼と付き合っていてした訳だし、これで怒られても(嫉妬されてもって意味だと思う)どうしようも無いので忘れてほしい。(とここでまた泣き、しばらく会話中断)
こんな性格だから福祉を目指していると思うと思ったが、奉仕してる内に福祉などに目覚めたのかもしれない。
元彼に気持ちが行ったのは、何時も優しくおおらかに接してくれた事と、他の男にエロ的興味がでてしまいついつい。(むかつく)
と、これで話は全部だという勢いの彼女だったが、元彼のナニの大きさを聞くと、
「そんなの個人情報だから言えない。気にしなくて良いじゃん。聞いて後悔しないの?」とここまできていやな予感炸裂だったが、
あっちのが太くて長い。(気持ちいいかどうかは最後まで言わなかったが)大きいと埋まってる感じが強い。(これが言い表しているのかも。)。
俺のでも奥が痛い。ず〜っとドスドス突かれる気分を考えろ。と言う事だった。正直凹んだ。俺は馬鹿だとはっきり認識出来た。
俺と元彼以外にも色々とあるんじゃないかと聞いたら、しばらく黙ってしまった。いやな予感がして自分の心臓はバクバクするのがわかった。
そんないやな気分は初めてだ。彼女があのーっと話しだすと、さらにバクバクしていろんな事が頭の中を駆けめぐった。
<じらしても長いだけなので激しく省略> 元彼と共に一緒に良く遊んだ友達の相手を頼まれた。死んでも嫌と断った。自分で彼女を作れと言うと、もてないからと。
愛がなくていいなら風俗に行け、と言うと病気と金が問題だと。(元彼が説得)
この一件以降急速に愛情が冷えて分かれる方向に進んだ。一ヶ月程度言われたが断り続け、分かれると言い続けた。
頭に来たが冷静に思うと、彼も、寝取られっていうか、俺との後で付き合いだした訳だから、気になっていて辛かったんじゃ無いかと思う。
そうじゃ無ければ本当の便所扱いだが、そこまでとは考えにくかった。
そして決定的なのは、ハメ撮りビデオのDVDを元彼の部屋デッキに入れっぱなしにしているが、誰か見た形跡がある。年の離れた弟しか考えられない、と元彼が言ったのに激怒して、
元彼宅まで奪いに行った。元々一本(1枚のDVD-RAM) と思われる)だし徹底的に探して帰って来た。そして絶交した。
俺の元に戻ったのは、いつも変わらず接してくれたから・・・。って感じです。
部屋を出る前に、「俺は一生お前のそばにいたい」と言うと、「プロポーズ? いや〜!!! ラブホでプロポーズはあり得ない!!」とビービー泣いて、
外に出るときは、一体室内で何をされたんだと不審に思われると汗だくだくです。
基本的に彼女もOKの方向だけど、二人とも学生なのでじっくり計画を立てようという話で帰って来ました。
心と心を繋ぐ場所
付き合った人数ブス1人で、もう4年彼女いない現在24の俺は出会い欲しさに○○始めた。
最初の3ヵ月は全く成果出なかったが3ヵ月たったあたりで一人のメル友ができた。 名前はゆみ。ゆみは一つ下の23で元読者モデルで現在はOL。
顔も乗せてないがその肩書きと紹介文のベタ褒めっぷりから期待を膨らませていた
そっから更に3ヶ月たわいもないメッセをやりとりし、遂に会う約束をし、これを機に連絡先を交換した
ほどなくして初電話。内容があまりにもリア充&自分磨きまくってます的な感じで終始圧倒された。
二回目の電話では、ゆみの誰とでも仲良くできる社交的でさらに少し天然な性格からか、緊張せず話せた。俺のオタ話も付き合ってくれた。
そして三回目は突発的にゆみのほうから掛けてきた。慌てて出るとかなり酔っ払っているらしい。
俺は嫌われるの怖くて今まで一度も下ネタとか話さなかったが、ゆみはかなりの下ネタ好きなのか、酔いも手伝いこの日は下ネタのオンパレードだった。
彼氏と別れてもう半年してなくてぶっちゃけ欲求不満だとか、童貞を攻めまくって感じさせたい願望あるとか……
さらには俺は経験人数ブス一匹で回数も一回、今だにフェラされた経験ないと言うと、「めっちゃくわえたい」と言いだす
その日はそれを想像して抜いたのは当たり前
その日から会う約束を取り付けてる1ヶ月後までは下ネタだったり、恋愛系の話がメインとなり、向こうも溜まってるのか万更でもない様子だった
ちなみに三回目の電話の日にずっと気になってたが切り出せなかった写メ交換に成功した。
初めて写メ見た時は絶対ドッキリだと疑うくらいめちゃくちゃ可愛かった。
俺の写メを見せたら『超タイプとかってわけじゃないけど、ある意味タイプ(恐らく童貞を攻めまくりたい願望の意味)』と言われた
話は変わり、会う約束の1週間位前に○○ごしに同い年で職場もすぐ近くの男からメッセがきた。なんてことはない普通のオフ会勧誘メッセだった。
何でも副幹事らしく、メッセの感じも相当気さくだし、ちょうどゆみと会う翌日で、予定もないから検討すると言っておいた。
会う3日前。俺はなんとも言えない不安に襲われた。それはありえない絶世の美女とあまりにも良い感じだからだ。
付き合えるかは分からないが本当にエッチ出来そうだ。こんな話あるわけない。タチ悪い冗談だったら?実は詐欺写でクソブスだったら?何かの罠だったら?etc
そんな不安に駆り立てられ、さらには会ってもまともに会話出来る気さえしない。
副幹事は親切かつ的確にアドバイスをくれた。そしてどうしても自信なかった俺は、「会う日を一日ずらし、良かったらオフ会一緒に行かないか?」とゆみに聞いてみた。
ゆみは行きたいと行った。オフ会当日になった。ゆみは一時間遅れるというので雰囲気に慣れるためにも俺は先にオフ会に参加した。
カラオケのオフ会で全部で男45人、女40人くらいいた。
副幹事は別に特別カッコ良いわけでも、カッコ悪いわけでもないが、物凄いトーク力があり、スタッフから絶大な信頼を得ている感じがした。
しかし一般参加のブスやオタには表面上は良く振る舞ってるが、なんか冷たいというか、見下してる感もあり、正直そこまでの好印象は抱かなかった
驚いたのは6人ほどいた女性スタッフだ。女性の40人をランク付してくとそれぞれ2、3、4、5、6、10位といった感じで2〜6位を独占してる。
何でもスタッフは副幹事の知り合いがほとんどらしい。中でも2位の子は副幹事の元カノで、今もたまにエッチしていると後から聞いた
完全に見た目で選んでると思った。しかし1位はスタッフにはいなかった。1位は紛れもなく、また間違いなくゆみであった。
俺は写真以上の可愛さに度肝を抜かれてしまい、すぐにも男は群がった
しかし、ゆみはそんな男共の猛攻に受け答えしながらも番号交換などはなんなく、かわしたし、俺のそばにいてくれた。
正直物凄い優越感だった。ナンバー1の美女連絡先を俺のみが知ってて、俺の隣にいる。
残り1時間になったところで、ゆみは他の女参加者と仲良くなり部屋を移動した。残り10分くらいになりゆみを探すとショッキングな光景が……
なんと副幹事の肩をマッサージしていた。
それだけではなく、当たり前だが俺もまだ触れてない胸が時折背中に触れている。さらには手のひらまでマッサージして、完全に手をベタベタ触っている。
副幹事とゆみはほとんど絡んでいなかったがいつのまに……
とにかくショックだった。二次会もゆみは副幹事の隣に座っていた。俺はゆみとはほとんど絡めず解散となった
その日すぐに、ゆみにメールしたら普通に返事が来た。今度は二人で遊ぼうと言うと許可してくれた。
内心凄くホッとし、5日後遂に二人で会った。お茶してカラオケして、飲んであわよくばホテルってプランだった。
ゆみもオールでもいいけど、次の日仕事だからシャワーとある程度寝れるマン喫とかがいいと言ってた。
会ってまず予定通りお茶をした。しかしゆみは時折携帯でメールを打ってる。
何かあったのかと聞くと、『いや、大した用じゃないけど、ちょっと友達に呼ばれてて……でも断ろうと思えば断れるし、行くなってなら行かないよ』 と言われた。
口ではそう言ってるが、内心行きたそうな感じだった。正直行きたい?と聞いてみた。『………ぅん。ちょっと特別な友達だから』とゆみは答えた。
俺は3日後に会う約束を取り付けその日は解散した。
3日後……ゆみに直前になりドタキャンされた。さらに3日後もまたドタキャン、その次もドタキャンされた。必ず直前になってのドタキャンだった。
その次の約束ではなんとか会えたが、またもやお茶とカラオケした時点で解散となった。俺はついにゆみの後をつけてみた。すると……
予感は的中した。現われたのは副幹事だった。会うなりゆみはソッコー副幹事の手を握り、副幹事はゆみの荷物を半分持ちホテル街の方に歩き始めた。
俺は怖くなり、それ以上後を追えなかった
俺は心の中で信じていた。あの二人はホテル街の方に行っただけで、ホテル行ったわけじゃない、エッチしたわけじゃないと。
そしてそれを確かめるべく一週間後に俺は例のオフ会にまた参加した。ゆみはそこのスタッフになっていた。
俺は二次会で思い切って、ゆみがいない隙に聞いてみた。ゆみと付き合ってるのか?と。
近くにいた何人かも興味あんのか集まり、気が付けば一つの輪になってた。
副幹事は『いや、付き合ってはない。付き合ってはないけど、ゆみはぶっちゃけ俺が好きみたいだから、2〜3日おきに突然呼び出して会ったりはしてる』と答えた。
ゆみが俺との予定をドタキャンしたのは、全部副幹事の呼び出しが原因だと分かった
すると今度は女スタッフが聞いた。『ぶっちゃけエッチしてるの?』
俺は心臓をバクバクさせながら答えを待った。その時ゆみが戻ってきて結局答えは聞けずに終わった。そんなこんなで二次会終わり、三次会は幹事の家で飲むことになった。
なんと幹事と副幹事は同じマンションの隣同士に住んでるが、副幹事の部屋は汚いから幹事の家に決まった。
男は、俺、幹事、副幹事、その他2人。女は、ゆみとその他2人で8人だ
結局朝4時で全員がつぶれた。俺だけは副幹事とゆみの真相が気になり、眠れなかった。すると4時半くらいに副幹事がいきなり起き上がり、ゆみを起こした。
『ゆみ、部屋帰るぞ』副幹事は確かに言った。
ゆみはまだ寝呆けている。すると副幹事はいきなりゆみに覆い重なりキス。ゆみはすぐに応戦し下から舌を伸ばして絡めたり、副幹事の唇に吸い付いてる。
すると今度はキスしながらゆみの胸を揉みはじめた。すぐに下から服の中に手を入れて直接触ってる。
ゆみはダメと言いながらも少しずつ感じてきている。ほんの数秒だけゆみの胸をもろに拝むことが出来た。
ブラは完全にずらされていたが、副幹事の手が完全にゆみの胸を覆い揉みしだいていたので、乳首は見ることが出来なかったが、推定Cカップだった。
副幹事が今度は自らの上着をまくると、ゆみが副幹事の乳首を舐めだした。
その顔は物凄くエロくいやらしかった。あまりに見とれてしまい、副幹事と目があってしまったが、副幹事は気付かないふりをしていた。
俺が起きてるのを知ってるにも関わらず、副幹事はゆみのショーパンの脇から手を入れマンコを弄りだす。
ゆみもどんどん声が大きくなり『やめて、やめて』と言っている。
副幹事は一旦手を止めフェラを求めた。ゆみが「ここじゃ嫌」と言うと二人はトイレに入った。
俺は一分くらい迷ってたが誘惑に負けトイレの近くに行くとなんとも言えない音と時折洩れる副幹事とゆみの声が響いていた
10分後二人は出てきた。ゆみは俺が起きてるのに驚き、恥ずかしそうな顔をしたが、何も言わずに、副幹事に寄り添った
『続きしてくる』 そう副幹事は言い残し、二人で副幹事の部屋に行き、戻ってくることはなかった。
俺はトイレに入り、ほんのり残ってるゆみの香水の匂いを感じながら一人で抜いた。そして抜き終わったあと一時間トイレで一人で号泣した
心と心を繋ぐ場所
最初の3ヵ月は全く成果出なかったが3ヵ月たったあたりで一人のメル友ができた。 名前はゆみ。ゆみは一つ下の23で元読者モデルで現在はOL。
顔も乗せてないがその肩書きと紹介文のベタ褒めっぷりから期待を膨らませていた
そっから更に3ヶ月たわいもないメッセをやりとりし、遂に会う約束をし、これを機に連絡先を交換した
ほどなくして初電話。内容があまりにもリア充&自分磨きまくってます的な感じで終始圧倒された。
二回目の電話では、ゆみの誰とでも仲良くできる社交的でさらに少し天然な性格からか、緊張せず話せた。俺のオタ話も付き合ってくれた。
そして三回目は突発的にゆみのほうから掛けてきた。慌てて出るとかなり酔っ払っているらしい。
俺は嫌われるの怖くて今まで一度も下ネタとか話さなかったが、ゆみはかなりの下ネタ好きなのか、酔いも手伝いこの日は下ネタのオンパレードだった。
彼氏と別れてもう半年してなくてぶっちゃけ欲求不満だとか、童貞を攻めまくって感じさせたい願望あるとか……
さらには俺は経験人数ブス一匹で回数も一回、今だにフェラされた経験ないと言うと、「めっちゃくわえたい」と言いだす
その日はそれを想像して抜いたのは当たり前
その日から会う約束を取り付けてる1ヶ月後までは下ネタだったり、恋愛系の話がメインとなり、向こうも溜まってるのか万更でもない様子だった
ちなみに三回目の電話の日にずっと気になってたが切り出せなかった写メ交換に成功した。
初めて写メ見た時は絶対ドッキリだと疑うくらいめちゃくちゃ可愛かった。
俺の写メを見せたら『超タイプとかってわけじゃないけど、ある意味タイプ(恐らく童貞を攻めまくりたい願望の意味)』と言われた
話は変わり、会う約束の1週間位前に○○ごしに同い年で職場もすぐ近くの男からメッセがきた。なんてことはない普通のオフ会勧誘メッセだった。
何でも副幹事らしく、メッセの感じも相当気さくだし、ちょうどゆみと会う翌日で、予定もないから検討すると言っておいた。
会う3日前。俺はなんとも言えない不安に襲われた。それはありえない絶世の美女とあまりにも良い感じだからだ。
付き合えるかは分からないが本当にエッチ出来そうだ。こんな話あるわけない。タチ悪い冗談だったら?実は詐欺写でクソブスだったら?何かの罠だったら?etc
そんな不安に駆り立てられ、さらには会ってもまともに会話出来る気さえしない。
副幹事は親切かつ的確にアドバイスをくれた。そしてどうしても自信なかった俺は、「会う日を一日ずらし、良かったらオフ会一緒に行かないか?」とゆみに聞いてみた。
ゆみは行きたいと行った。オフ会当日になった。ゆみは一時間遅れるというので雰囲気に慣れるためにも俺は先にオフ会に参加した。
カラオケのオフ会で全部で男45人、女40人くらいいた。
副幹事は別に特別カッコ良いわけでも、カッコ悪いわけでもないが、物凄いトーク力があり、スタッフから絶大な信頼を得ている感じがした。
しかし一般参加のブスやオタには表面上は良く振る舞ってるが、なんか冷たいというか、見下してる感もあり、正直そこまでの好印象は抱かなかった
驚いたのは6人ほどいた女性スタッフだ。女性の40人をランク付してくとそれぞれ2、3、4、5、6、10位といった感じで2〜6位を独占してる。
何でもスタッフは副幹事の知り合いがほとんどらしい。中でも2位の子は副幹事の元カノで、今もたまにエッチしていると後から聞いた
完全に見た目で選んでると思った。しかし1位はスタッフにはいなかった。1位は紛れもなく、また間違いなくゆみであった。
俺は写真以上の可愛さに度肝を抜かれてしまい、すぐにも男は群がった
しかし、ゆみはそんな男共の猛攻に受け答えしながらも番号交換などはなんなく、かわしたし、俺のそばにいてくれた。
正直物凄い優越感だった。ナンバー1の美女連絡先を俺のみが知ってて、俺の隣にいる。
残り1時間になったところで、ゆみは他の女参加者と仲良くなり部屋を移動した。残り10分くらいになりゆみを探すとショッキングな光景が……
なんと副幹事の肩をマッサージしていた。
それだけではなく、当たり前だが俺もまだ触れてない胸が時折背中に触れている。さらには手のひらまでマッサージして、完全に手をベタベタ触っている。
副幹事とゆみはほとんど絡んでいなかったがいつのまに……
とにかくショックだった。二次会もゆみは副幹事の隣に座っていた。俺はゆみとはほとんど絡めず解散となった
その日すぐに、ゆみにメールしたら普通に返事が来た。今度は二人で遊ぼうと言うと許可してくれた。
内心凄くホッとし、5日後遂に二人で会った。お茶してカラオケして、飲んであわよくばホテルってプランだった。
ゆみもオールでもいいけど、次の日仕事だからシャワーとある程度寝れるマン喫とかがいいと言ってた。
会ってまず予定通りお茶をした。しかしゆみは時折携帯でメールを打ってる。
何かあったのかと聞くと、『いや、大した用じゃないけど、ちょっと友達に呼ばれてて……でも断ろうと思えば断れるし、行くなってなら行かないよ』 と言われた。
口ではそう言ってるが、内心行きたそうな感じだった。正直行きたい?と聞いてみた。『………ぅん。ちょっと特別な友達だから』とゆみは答えた。
俺は3日後に会う約束を取り付けその日は解散した。
3日後……ゆみに直前になりドタキャンされた。さらに3日後もまたドタキャン、その次もドタキャンされた。必ず直前になってのドタキャンだった。
その次の約束ではなんとか会えたが、またもやお茶とカラオケした時点で解散となった。俺はついにゆみの後をつけてみた。すると……
予感は的中した。現われたのは副幹事だった。会うなりゆみはソッコー副幹事の手を握り、副幹事はゆみの荷物を半分持ちホテル街の方に歩き始めた。
俺は怖くなり、それ以上後を追えなかった
俺は心の中で信じていた。あの二人はホテル街の方に行っただけで、ホテル行ったわけじゃない、エッチしたわけじゃないと。
そしてそれを確かめるべく一週間後に俺は例のオフ会にまた参加した。ゆみはそこのスタッフになっていた。
俺は二次会で思い切って、ゆみがいない隙に聞いてみた。ゆみと付き合ってるのか?と。
近くにいた何人かも興味あんのか集まり、気が付けば一つの輪になってた。
副幹事は『いや、付き合ってはない。付き合ってはないけど、ゆみはぶっちゃけ俺が好きみたいだから、2〜3日おきに突然呼び出して会ったりはしてる』と答えた。
ゆみが俺との予定をドタキャンしたのは、全部副幹事の呼び出しが原因だと分かった
すると今度は女スタッフが聞いた。『ぶっちゃけエッチしてるの?』
俺は心臓をバクバクさせながら答えを待った。その時ゆみが戻ってきて結局答えは聞けずに終わった。そんなこんなで二次会終わり、三次会は幹事の家で飲むことになった。
なんと幹事と副幹事は同じマンションの隣同士に住んでるが、副幹事の部屋は汚いから幹事の家に決まった。
男は、俺、幹事、副幹事、その他2人。女は、ゆみとその他2人で8人だ
結局朝4時で全員がつぶれた。俺だけは副幹事とゆみの真相が気になり、眠れなかった。すると4時半くらいに副幹事がいきなり起き上がり、ゆみを起こした。
『ゆみ、部屋帰るぞ』副幹事は確かに言った。
ゆみはまだ寝呆けている。すると副幹事はいきなりゆみに覆い重なりキス。ゆみはすぐに応戦し下から舌を伸ばして絡めたり、副幹事の唇に吸い付いてる。
すると今度はキスしながらゆみの胸を揉みはじめた。すぐに下から服の中に手を入れて直接触ってる。
ゆみはダメと言いながらも少しずつ感じてきている。ほんの数秒だけゆみの胸をもろに拝むことが出来た。
ブラは完全にずらされていたが、副幹事の手が完全にゆみの胸を覆い揉みしだいていたので、乳首は見ることが出来なかったが、推定Cカップだった。
副幹事が今度は自らの上着をまくると、ゆみが副幹事の乳首を舐めだした。
その顔は物凄くエロくいやらしかった。あまりに見とれてしまい、副幹事と目があってしまったが、副幹事は気付かないふりをしていた。
俺が起きてるのを知ってるにも関わらず、副幹事はゆみのショーパンの脇から手を入れマンコを弄りだす。
ゆみもどんどん声が大きくなり『やめて、やめて』と言っている。
副幹事は一旦手を止めフェラを求めた。ゆみが「ここじゃ嫌」と言うと二人はトイレに入った。
俺は一分くらい迷ってたが誘惑に負けトイレの近くに行くとなんとも言えない音と時折洩れる副幹事とゆみの声が響いていた
10分後二人は出てきた。ゆみは俺が起きてるのに驚き、恥ずかしそうな顔をしたが、何も言わずに、副幹事に寄り添った
『続きしてくる』 そう副幹事は言い残し、二人で副幹事の部屋に行き、戻ってくることはなかった。
俺はトイレに入り、ほんのり残ってるゆみの香水の匂いを感じながら一人で抜いた。そして抜き終わったあと一時間トイレで一人で号泣した
心と心を繋ぐ場所


