男性専用 寝取られ体験談

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いつも後輩がお前のこと可愛いかわいいって言ってるぞ
って言って、嫁が喜んでる姿見てこっちもほっこりしてたんだけど、
嫁がその後輩に興味を持ち始めて若干複雑な心境。

BBQや飲み会を企画しつつ、
後輩に貸し出しをしようといろいろ画策していたのですが、

全然自分の想像通りの運びにならなかったものの、
嫁が抱かれることには成功しました。

姉御肌キャラのはずの嫁が、
自分には見せない姿が想像以上に衝撃的でした。

いつも通り飲み会を家でやった。
後輩と、同期の男&後輩女と、部長。

いつもは同期の男がのみつぶれるんだけど、
その日は後輩がつぶれた。

こいつがつぶれたら全然計画がまえに進まないなぁ
と思いつつ、後輩を送っていくことに。

家を出て途中、同期の男が、
いつも俺送ってもらってるんで、今日は俺が後輩さんを送ります。
と言い出して、彼女と一緒にタクシーに乗せて去って行った。

楽できたなーと思いながら家に帰って、リビングに向かうと、
リビングで嫁と部長がキスしてた。すっごい濃厚なの。

俺パニック。
二人とも全然俺に気付いていない感じだったので、
どうすればいいかわからずオロオロ。
(いっその向こうに気付かれたほうが楽だったかもと思った。)

風呂場から台所に回り込んで覗いた。
ほとんど部長の背中しか見えなかったけど。

部長から「こずちゃん(嫁の名前がこずえ)と一線超えたい」
発言があって、挿入はまだだってわかった。

「入れてほしくないの?」と部長が聞くと、嫁が
「拒否しないとって、理性が働いてます」と言った。

つまり欲しいってことなんだと思う。
その時点で目の前が真っ白になるような感覚だった。

そこから、部長が
「もっとたくさんおっぱい堪能したかった」
「こずちゃんのおっぱいはほんとうにエロい」
「乳首の色がきれい」

と言葉攻めのように褒め倒していて、嫁は若干引き気味だった。
キスとおっぱいまでは許した関係っぽかった。

「俺、そんなに魅力ないか?」
「そんなことないです。あるからここまで受け入れてしまってるんだと思います。」
というやり取りがあって、

急に嫁が
「旦那から言われた一言から、ほかの人に抱かれるところを
想像するようになってしまった。」
とカミングアウトしだした。

でも俺の性癖については、誤魔化して伝えてくれたようだった。

「初めは架空の人物に抱かれていたけど、これまでの飲み会で
部長が(やんわりと)迫ってくるので、妄想の相手が部長になってしまった。」

「俺でオナニーしてたってこと?」って部長が聞いたら
「部長とは想像して悶々としてただけ。そこまではしてない。」と嫁。

嫁はぶっちゃけ後輩は可愛いやつだ的な感覚でしかなかったようで、
むしろ、ちょっとお茶目で、でも大人っぽい雰囲気のある部長の方に
男性としての魅力を感じていたようだった。

これまでの準備が全然意味なかったと思いながら、
このままこの二人を…って一瞬で発想した。

そして、「後輩がやばいのでまだまだ時間かかる」とメールした。
興奮でめちゃめちゃ手が震えていた。

嫁が「あ」って言って、部長が「どうした?見せてみ?」って言った。
そして、「ははは…」って部長の笑い声がした。

そしたら、一切会話なく、キスする音が聞こえて、
しばらくしたら「責任取るから」って部長の声。

そのあと、ギシギシ何かがきしむ音が聞こえ始めた。
挿入したんだなってなんとなく悟った。

嫁はずっと声を押し殺していたけど、
イク直前だけ声を少しだけ上げた。

「ははは、本当にさっきの今で、こんな関係になるとはな。」
って部長が笑っていた。

嫁は何も返事していなかったけど、
「あんまりだったか?…黙ってるけど」って聞かれて

「どうしよう、めっちゃ気持ちよかったんです…。」
って自虐的に笑って答えてた。
その一言が、もう吐き気がするほど心臓が痛かった。

「もう一回するか?あいつも、まだだろ。」
「ごめんなさい」 って嫁が言って、
そのまま二回戦には行かなかった。

そこで、どうしよう、と思った。
二人がシーツに座って、沈黙していた。
確実に今動いたら俺の存在がばれると思った。

ずっと動き出すタイミングを見計らっていたら
「俺は後悔してないから」って部長。
嫁は黙ったまま。

また沈黙のあと、「今まで生きてきた中で、一番良かったよ」と部長。
「雰囲気のせいなんですかね…」と嫁が言った。
嫁も部長の発言を肯定しているように聞こえて、泣きそうになった。

「こっち来たら?」
「ばれますんで。」

「ばれない距離感までおいでよ。」
「遠慮しておきます。」

そんなやり取りの後、嫁が窓の方に行ったのか、
カーテンを開ける音がした。

「遅いですね。」
「こんなもんだろ」

そんな会話をしている中、今だと思って、こそこそ玄関までいった。
そっからは普通に帰ったふりをして、部長を見送って終わった。

二人にぎこちない感じはなかった。
自分もできるだけ自然に振る舞った。

とりあえず、初回はこんな感じ。
後輩には悪いけど(後輩は結構嫁のこと気にしてたっぽい)
こういう展開になってしまった。
前編は以下のとおり
嫁を後輩に寝取らせました
嫁を後輩に寝取らせました 続編
嫁を後輩に寝取らせました 続続編
嫁を後輩に寝取らせました 続続続編
嫁を後輩に寝取らせました 続4編
嫁を後輩に寝取らせました 続5編
嫁を後輩に寝取らせました 続6編
嫁を後輩に寝取らせました 続7編
嫁を後輩に寝取らせました 続8編
嫁を後輩に寝取らせました 続9編
嫁を後輩に寝取らせました 続10編
嫁を後輩に寝取らせました 続11編

今日も朝から会っている筈だから、
恐らく午後二人でここに戻ってきて始めるのかなと。

さっき二人帰ってきて寝室に篭っています。
キャッキャウフフしてる声が漏れ聞こえてきますが、
これもまた後輩の作戦なんですよね。

キャッキャウフフが無くなってシーンとすると、いよいよあれ。
通常は壁に耳当てるか、色々と着込んで寝室前の廊下で待機。

こっちはソワソワとドキドキで血圧が上がり始めます。
今日は寝室のドアの前で座って聞いてました。

ベッドがギーギー言って、何やらうごめき始めてる気配を感じながら
俺も勃起始め。

程なくキスの水音が始まり、合間に嫁のクスクス声。

「後輩君ガッつき過ぎw」クスクス
「・・・・・」

「あん、もう・・・・」
チュッ、チュッ、チュッチュッチュッ

「ん、んふ・・・・」
ジュル、ジュル、チュゥゥゥ!

後輩「いい感じ?」
「ん・・・・上手」

嫁、本気で後輩のキスに嵌ってます。
キスって胸に来ます。本当に鬱と嫉妬で気が変になりそうです。

しばらくキスの音と衣擦れの音が続きました。
と思ったら、「もう、いいよ」と。

「いいの?」
「うん、きて」とめっちゃ可愛い声で嫁が受け入れました。

大体フェラしてクンニして合体、て感じなのに
今日はいきなりハメ合わせました。

「あっ、あっ、あっ、あ!」
嫁の静かな喘ぎ声、そして微かに聞こえるベッドの軋み音。

後輩が本気出す前に一度目のアクメを迎える嫁。
落ち着くのを待ってから再びピストンの音が始まります。

で今度は結構激しい感じ。
恐らく何度か体位を入れ替える間があって、
最後はやっぱり正常位が一番多いそうです。

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!

「あんっ!あんっ!あんっ!」
パンパンパン!パンパンパン!

「やだ、聞こえちゃうっ!あんっ、あんっ、あんっ!」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!

「やん、もう、いくっ、いくっ、いくっ!」
「俺も・・・・」

これで一度目終了。キスから30分程度。

以前、この後俺の所に嫁が来てフェラで抜いてくれた事がありました。
嫁曰く、一度終わると無性に俺に会いたくなるらしいです。

かなり念入りに、エロく、情熱的に愛撫され、
口内射精で飲んでくれました。

今回も淡い期待を抱きなぎらリビングでスタンバイ。
まるで人参ぶら下げられた馬の気分です・・・・・

隣でドアの開く音が聞こえた時は思わずガッツポーズ。
オナニーしなくて良かったと心底思いました。

リビングのドアからちょこんと顔を出す嫁。
マジで可愛いと思ってしまいました。

「今、いい?」
そう言って入ってきた嫁は、白の短いタンクトップとパンツだけ。エロッ!
俺の興奮はマックス。

嫁はそのままソファーに座る俺の前に正座して
ジーンズからアレを取り出してくれました。

「すっごいカッチカチ」と言う嫁の顔はやや赤らんでました。

またフェラで抜いてくれる!と、喜んでいたら、
フェラもそこそこに、パンツ脱いで跨ってきました。嬉しい誤算。

嫁は腰をグラインドさせながら、
「ねえ、気持ちいい?ねえ、いい?」と何度も聞いてきました。

「やばい、凄く気持ちいい」
タンクトップから浮き出る勃起した乳首を目の当たりにして、俺は我慢の限界に。

それを告げると嫁は物凄い勢いで腰を動かし、
俺が出る!と言った瞬間に下りてフェラで抜いてくれました。

もちろん飲んでくれました。
「凄く一杯出たね」と言いながら微笑む嫁。
賢者モードなんて有り得ませんでした。

袋の根元から揉み上げるようにして
尿道に残った精液を絞り出してくれたところで隣から声がかかりました。

ひょっとすると、後輩も俺たちの事を覗き見ていたか
聞き耳を立てていたのかもしれません。

嫁は「ごめん、いくね」と言ってパンツ履いて
小走りで出て行ってしまいました・・・・・

これ、全く新しい展開で、ひょっとして後輩の差し金だったのか?
とか思ってしまいました。後で聞いてみますけど。

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