男性専用 寝取られ体験談

ここでは、「男性専用 寝取られ体験談」 を紹介しています。
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前編は以下のとおり
嫁を後輩に寝取らせました 続53編
嫁を後輩に寝取らせました 続54編
嫁を後輩に寝取らせました 続55編

その大体30分後、また後輩から電話。
電話取った瞬間の、何とも言えない「間」で分かった。
今度はガチだって。

で、やっぱりギッシギッシて感じの音、そして嫁の切な気な嬌声。

「あっ、あっ、んっ、ああっ・・・・また汗かいちゃう・・・」
「もう一度シャワー入ればいいよ」

そしてずっと喘がされてて、しばらくしてから後輩が
「時間はたっぷりあるんだから」と言ってて、
これには嫁は無反応で喘ぐだけ。

後輩が「ふぅー」てため息の後、嫁が
「あ、あんっ、いや・・・こんな格好・・・ああんっ!」
「すっげえ擦れる」

「だ、だめ!・・・またイクッ・・・あああっ!イクッ!
いやんっ!ああっ!」
そして後輩がクスクス笑うと、
「もうー、クスクス」と笑う嫁。

「どうする?」と可愛い声の嫁。
「ん?んー、してもらおう、かな」

「取る?」
「勿論」

「ん・・・すっごい硬い」
ここで切れた。

多分後輩のフィニッシュはフェラ抜きかと。イく時の後輩の
声はかなりキモイので聞かれたくないから切ったと思われ。

さて、後輩からメールが来て、
「これから二人で早めの夕食で出掛けてきます」と。

ずっと籠もってやるかと思ったのでちょっと想定外。
「そのまま帰るの?ホテルとかはダメだよ」
「食べたら戻ります」

わざとなのかどうなのか分からないけど、ほぼ同時に
嫁からもメール。

「何時頃になりそう?晩御飯食べるでしょ?」と。
「食べるよ」に対し、「分かった」の一言。

そして少し開いてから「お仕事頑張ってね」。
少しほんわかしました。

これは俺の妄想だけど、シャワー浴びて中でやって、
そのまま興奮冷めやらぬまま出てきてからすぐまたやって、
昼になってたけど気持ち良すぎてエッチ続行。

結構遅くなったけどお腹も減っているので早めに
夕食食べに行くか、となったのではと。
前編は以下のとおり
嫁を後輩に寝取らせました 続52編
嫁を後輩に寝取らせました 続53編
嫁を後輩に寝取らせました 続54編

こちらから言わない限り嫁にアクセスしない後輩に、
お誘いを嫁にしてみろと命令。

本日で作戦決行三日目になりますが、二日目で早くも嫁の
軟化姿勢が見られた為、ひょっとすると今日動きがあるかもです。

もうかよ、反省してるんじゃなかったのかよ、と嫁に対する思いは
あるものの、俺の見えないところでこっそり後輩にLINEして
戒める嫁が可愛かったりします。

昨夜の事、後輩から連絡あり、会う約束を取り付けたとの事。
その少し後、嫁からも会う旨の話があった。

Xデーは明後日のよう。
どうやら朝からホテルって話になってるらしく、
「一日中一緒にいてはだめですか?」と後輩から提案があった。

「ホテルは困る、部屋貸すから夕方まで使って良い」と言うと、
「録音の事気にしてます?ちゃんと携帯でも連絡入れますよ!」
と軽い後輩。

「一応嫁ちゃんに聞いてみますね」と言っていたのを考えると、
ホテルはどうも嫁からの提案っぽい。

何も言わずにテレビ見てる嫁が近くにいるんだけど、
後輩とそんなやり取りをいつやってるのか摩訶不思議。
こっちではずっと一緒なんだけどね。

自宅決行になった。こっちは仕事という事にして、久し振りに
満喫でゆっくり漫画読み漁る事にしたわ
なにはともあれ全巻制覇しようかと思う(笑)
後輩は10時に部屋に来る予定。少し張り切り過ぎ。

最初の電話実況は9時半。
10時に来る予定なのに。

漫画なんか読んでる暇なかったわ。
普通に俺に電話かけてきた。

「あ、先輩、ちょっと早く来てしまいました」
「嫁、びっくりしてなかったか?」

「事前に連絡入れてたんで大丈夫でしたよ」
そんな話、嫁からは聞いてない。俺が出かけてからの事
なんだろうけど、一言くらいあっても良いのでは?と思うと
ムカつくやら興奮するやら。

ああ、これだこれだ、この感覚だ、て武者震い?してる
俺は真性だと思う。

「嫁なにしてるの?」
「朝ご飯作ってくれてます」

「食べてないんだ・・・」
「嫁ちゃんの手料理も今日の目標の一つだったんで」

どうやら朝飯作ってもらうのは事前に頼んであったようだ。
この辺りからなんかチクチク胸が痛み始める俺。

「嫁ちゃんに変わりましょうか?」と言って移動する感じ。
すると嫁が「え?これって」「先輩と今話してます」

そしたら嫁が「仕事中なんだから、こんな事で電話かけるのやめなよ」
と、結構どすの利いた声で後輩に言ってた。

正直、嬉しかった。この声は掛け値なしで嫁が真面目な時の声だった。

「先輩すみません、そんなわけでちょっと切りますね」
とひそひそ声の神妙な感じで後輩が言うとそのまま切れてしまった。

なんか後輩大丈夫か?と思ってしまった。
雰囲気的にはあまりよろしくない感じだったので。

こういう時にいつも思うんだけど、微妙な雰囲気の時、
このまま何もせず別れろ!とか、何もなければ無いで
寂しいかも・・・という相反する気持ちに苛まれてしまう。

この性癖ってこのギリギリの所で行ったり来たりするから
止められないのだと思う。

とてもじゃ無いけど、漫画なんて読んだって無駄。
全く頭に入らなかった。

悶々としながら連絡を待ったけど全然来ない。
満喫で昼飯注文しようとした時だから、昼頃だったと思う。
後輩から電話が来た。

「すみません、嫁ちゃんに携帯取られちゃってました」
「なんで?」

「今朝の先輩への電話の件で結構怒っちゃいまして」
「マジか!」

俺が思ってたよりも嫁の怒りは結構なものだったらしい。
「遊んでる人が仕事中の人にヘラヘラ電話するなんてあり得ない!」
と言われたって。

「どうやって返してもらった?」
「いや、普通に」

「普通にとは?」
「取り敢えず、一回終わった時に返してって言ったら
すぐ返してくれました」

「・・・・・」「・・・・・」
「満足したから、て事か?」
「どうなんでしょうね・・・でも、多分そういう事だと思いますけど」

「嫁今何してる?」
「シャワーです」

「お前は?」
「まず先輩に連絡しなきゃと思ったので」

「一緒にシャワーとか浴びないの?」
「浴びたいですけど」

「一緒に入って何するの?」
「できれば」

「またする?」
「まあ・・・はい」

「嫁、嫌がるんじゃないの?」
「それは大丈夫かだと思います」

「なんで?」
「無理矢理とか痛い事はしちゃいけないってのがルールですよね?」

「答えになってないよ」
「まあ、いつもの事なんで」

「いつも?一緒にシャワー入るのが?中でやるのが?」
「すみません、もう上がりそうな気配なので行きますね」

ここで切れた。頭を床に擦り付けて悶絶したわ。
もう色々と想像しまくり。

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