男性専用 寝取られ体験談

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先週やってきた。上手くいった。

俺の場合思い切ってやらないと絶対上手くいかないと思って
俺、嫁、T(友人)、G(後輩) の4人で、
キャンプがてら2泊でバンガローに泊まった。

ちなみにテレビがなく高級ステレオセットで音楽を楽しむ
みたいなコンセプトの場所で、備え付けの温泉もある
という高いところを取った。

TとGにはどこまで出来るかはその時次第とも言ってあって
TとGには嫁の評価は高いのでTとGも上手く行けばラッキー
位の感覚で望んでもらったんだけど、
結局初日夜にTに嫁を襲ってもらって成功。

大人しい性格の嫁なんだけどめちゃくちゃに感じまくってて
直後ネタばらししたんだけど怒られなかった。

嫁にはあらかじめはあまり何も言えなかったけど
嫁はTとGが俺の友人の中でも遊び人な事は知ってた。

後、何回かハプニングバーに行きたいとかは言ったことが
あるから、嫁はある程度俺の性癖は知ってたと思う。

流れとしては夕食後バンガローで飲み。
少し酔った所で少しゲームみたいなのをして嫁がノーブラ
になってくるとか、 そういう感じで少しエロい雰囲気にした。

次に嫁→俺→T→Gの順番で風呂に入る予定の時に
TとGに冗談っぽく風呂に覗きに行ってもらった(バレるように)。

戻って寝室を決める時に俺、嫁はバンガローのリビングに布団、
T,Gは寝室を使うみたいに決めてたんだけど、結局皆で
リビングで布団で寝る事に変更

夜中にTが嫁に突撃って流れです。

夜中近くに嫁の
「えっ」「ちょっとだめです」「待って」
って声がした後に、押し殺す嫁の喘ぎ声がした。

「待って」「本当に待って」
「(俺を)起こしちゃうよ。ほんと。」 って嫁の声がして、
しばらくしてクチュクチュって音が激しくなって
押し殺す嫁の喘ぎ声も激しくなった。

しばらくして嫁の声が
「(俺を嫁が)起こしちゃうよ」から「起きちゃうよ」に変わって
「声が…」になって、

最後、 「寝室…」「待ってここじゃ駄目。寝室」に変わった。

そこからTに向かってずっと嫁が小さい声で
「やっぱり駄目」って言って膠着状態に。

Tがその後嫁をTの布団の方に来させて、
嫁も少し俺の布団から離れて安心したのか
Tを説得するみたいな事言いだして
俺はギンギンになりながらそれを聞いてる状態

嫁が「無理無理」ってTに何回も言ってたけど、
途中で押し殺す嫁の喘ぎ声も聞こえてきて興奮した。

途中でTが嫁に脱ぐように言ってて
「待って待ってバレちゃう」って嫁の声がして
押し殺す嫁の喘ぎ声もしてから

途中嫁の「ああっ!」って喘ぎ声と慌てて
布団に口付けて声を落とすみたいな事もあった。

しばらくして嫁の「寝室…寝室」って声とめちゃくちゃ真剣な声で
「ちょっと…皆起きてるでしょ!どうするのこれ!」
って声がして

俺もGも起きる事になって起きてみたら
嫁涙目でほぼ半裸みたいな状態。

どうするのって言う嫁に「Tと寝室行く?」って聞いたら
「セックスは無理」って回答の上、凄く怒られた。

ただ、俺もTも粘って嫁から引き出せた譲歩が
[Tとお風呂に入る][寝室でTをヌイてあげる]って事になった。

嫁がTとお風呂の間に俺は寝室にコンドーム置いて
Gが風呂場に乱入

Gだけが30分後戻ってきて
「今ヤッてます」って言われて寝室を覗きに行ったら
「いやっいやっ」って激しい喘ぎ声がしてて
覗いたら激しく嫁がTに突かれてる最中でした。

部屋は薄暗かったけど俺が部屋に入ったら気がついて
焦って「待って、見ないで、見ないでよ」って連呼してた。

その後俺、Tと嫁で3Pしてる最中にGもヌイてあげる事になって
嫁とGが2人で風呂に入りに行って俺、Gと嫁で3P。

次の日は嫁とT、嫁とGで昼間からハメてもらって
寝室には嫁とT、嫁とG、嫁とT、嫁とG、嫁と俺って
順番でヤッてから疲労困憊の嫁連れてレストランに行って
帰って嫁とT、嫁とGがセックスして夜は俺の所で嫁は寝た。

最初に「今回限り」って約束したから嫁も自分を開放出来た所
もあったと思うけど、開き直ってからの嫁はエロかった。

見てた俺もめちゃくちゃに興奮した。

特に嫁が襲われた時に喘ぎ声を我慢してた時とか
Tとセックスをしてたのを見られて恥ずかしがる所、
開き直ってTの前で全裸でいる時とか、
一つ一つの仕草で興奮できました。

嫁はもう二度とやらないって言ってるけど、
正直な所満更でもなさそう。
前編は以下のとおり
知人(部下)の嫁が泊まりに来た

で、暗がりの中、知人嫁が下に降りてきて
「すみません」と俺に背を向ける格好で
布団の中に滑り込んで来たんだ。

情けない俺は腰を引き、手は半分万歳の
感じで固まってしまっていた。

「抱っこってどうしたもんかな?
やっぱり旦那と離れて寂しいのかな?
さすがにでもヤバイよな。」
なんてあれこれ考えながら

「どうしたらいい?」と尋ねると
「ギュッとして貰えますか?」
と知人嫁が小さな声で答えたんだ。

俺はもう勢いのまま手を回して
「こんな感じ?」と聞きながら背後から
抱きかかえた。

もう知人嫁のシャンプー?リンス、ボディーシャ
ンプーの香りで俺は既にいっぱいいっぱいに
なってた。 でもとにかく我慢我慢と。

久しぶりの柔らかい感触。
右手に胸が微かに触れているし。

頑張って腰を引いていたけれど、やっぱり
当たる。 ヤバイなぁなんて思ってた。

だけどさ、この状況で男が我慢出来る訳
がないし、知人嫁だって結婚してりゃ
その位わかるだろうし、と葛藤。

知人嫁も胸に手が当たってても何も
言わないしと思い、思い切って首筋に
キスをしてみたんだ。

そしたら「あっ」と小さく声をあげたけれど
逃げる気配無し。
この時点で俺はもう決めたんだ。

もう一度首筋に。
避けないので顔を引いて口にキスをした。
すると即、舌が入ってきた。

ここまでは俺がハッキリ覚えてる。
シコリネタのシュチュエーションにもなっている。

その後、覆い被さり久々の胸を揉みまくり
吸いまくり、ボディーシャンプーの香りが
する多めの陰毛を掻き分けて陰部を
舐め回した断片的な記憶。

ゴムなんか無いからそのまま入れて、
久々過ぎる生の感触。

知人嫁は俺にされるがままになりながら、
とにかく正常位で「強く抱き締めて」を
繰り返しているだけだった記憶。

小さな声で「イク…」が何回かあった後、
最期はお腹に射精してそのまま朝まで
夢の中に陥りました。

翌朝、知人嫁が風呂の準備をしている時に
目が覚めて、「おはよう」と声を掛けたら
「おはようございます」で、

夕べの話もなくその後そそくさと支度をして
出掛けて行き、日曜の夜に戻って来ました。
(旦那に会いに行ったと後で知った)

その間俺はとにかく気まずい気持ちで
過ごしていたのだけど。

戻って来た知人嫁は、離婚したい、
と知人に話をして来たと話してくれたんだ。

そしてその後1週間また元の生活を送り
(相変わらず薄目視姦と思い出し+パンツ
オナニーはしてた)

加え知人とも離婚回避の相談にのったりしてた。
知人嫁はヤッた夜の事はまるで無かった様な
対応。

でも最後の1週間は全く妙な日々だった。

もう一度戻って生活してみます。
ただ、荷物もあるので今度の土曜日まで
居させて下さい。 と言われた日の夜。

「また抱き締めて下さい」と。
ただ、その翌朝に生理になり、その時が
最後のHになり、知人嫁元の鞘に戻って
行き、あれから5ヶ月弱経ちましたが
お互い頑張ってる様子。

そろそろ花見の時期で毎年俺を誘って
くれるんだけど、知人嫁と久しぶりに会う
のがちょっと嫌なんだよね。

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