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28♀、一瞬水卜アナに似ているらしい

相手 25♂、口元を隠しているのが気になるが、目元髪型は松潤似

さくっとスマホに出会い系アプリをインストール&厳選。
便利な世の中になったもんです。

様々なお誘いが来る中で、一番会話が盛り上がった松潤をセレクト。
LINEに移動。

酒好き&真面目な会話もくだけた会話もできる&
相手もときめくようなセフレを探している。

ニーズぴったりですごちそうさま。予定も合った為、即座に面接決定。

待ち合わせ場所にむかう私。松潤はもう着いたとのこと。
こまめにLINEをやりとりしてくれて、内容も面白い。
女の子にモテるんだろうなーという感じ。

某駅で待ち合わせ場所の柱にもたれている松潤と、問題なく合流。
写メで口を隠してたのは、出っ歯だったからなんですね?
でもそれもかわいくて良し。

ぎこちない距離感で適当な居酒屋に入り、ビールで乾杯。
なぜか私の目を見て話さない松潤。

もしや不可食だというのか?やめてくれ!
私の乙女心を受け止めてくれ!頼むから!

しばらくだらだら話していると、だんだん打ち解けて目があってくる松潤。
どうやら極度の人見知りだったようです。

酒も進み、下ネタも積極的に話してくる。
どうやら仕事が忙しく、最近女日照りらしい。

「どきどきしたいよねー」と私が言うと、
「今、だいぶどきどきしてます」とはにかむ松潤。
あらやだかわいいじゃないの。

話を聞いている限り、女に不自由していない感じがありありと伝わってきます。
本当に仕事忙しいんだろーなー。

ヤリチン上等!女に慣れている方が、何かとやりやすいし楽しいです。
どうにかして盛ってもらおうと、必死にセックスアピールを行う悲しいアラサー。

二時間制の為に終了を告げられた為、「この後どうする?」とふると
「もし良かったら、いちゃいちゃしませんか?」
ともじもじしながら提案してくる松潤。

待ってましたその一言。乳を机に乗せてたかいがあったわ。
さくっとお会計をして、そそくさとラブホへむかう。

その道すがら、何か壊れたように
「水卜さん、かわいい」と繰り返しまくる松潤。

大丈夫か?酔ってるのか?ティンティンは元気になるのか?
と、一抹の不安。

ラブホに入ると、ベッドになだれ込む松潤。
とりあえず近くに座ってみると、突然キスをされる。

あー、いいね!この感覚!初めてのキスって気持ちいいよね!
酒臭いのがまたそそる。

しばらくキスをしたあと、おもむろに服を脱がされる。
手慣れていてこれまた気持ちがいいです。

松潤は責めるのが好きらしく、一生懸命手マン、クンニをしてくる。
こんなんされるのが久しぶりすぎて、もうアホみたいにあえぐ私。

「声をたくさん出してくれると、すごい興奮する」
とのことだったので、気にせずきゃんきゃんさせてもらう。

その合間にぎゅっとされたり、キスをされたりとケアに余念がない松潤。
イイヨイイヨー。

攻守交代した後、頑張ってフェラをする。
控えめにあえぐ松潤に萌え萌え。

「こんなに気持ちいいの初めて」と、リップサービスに余念がありません!
そんなん言われたら頑張っちゃうよねー。

たくさん松潤にあえいでもらった後、
「キスしながらしよう」と騎乗位で挿入。

が、しかし。三、四回私が腰を振った後「待って!」と言われ
ふいにティンコを抜かれる。

どうした!?と思っていると、布団にくるまりながら
「出ちゃった…」と恥ずかしそうにぽつり。

なんだそれ!めっちゃかわいいやんけ!!!!と、
思わず後ろから抱きつくと、涙目になりながら
「ごめんね」と言う松潤。

遅漏より全然いいです。
腕まくらしてもらいながら、お話したりキスしたりを続行。

こうしてもらう満足感のが上だったので、全く問題なしです。

しばらくした後復活し、二回戦に突入。正常位で挿入するも、
再びすぐにおいきになられる松潤。本当萌え。早漏万歳。

しっかり私もいったので、問題なしです。
だらだらした後解散。

一週間後、再び会って即ホテルへ。
やはり早いですが、かわいいのでしばらく定期になってもらいます。
前編は以下のとおり
爆乳の彼女を会社の男達に寝取られた
爆乳の彼女を会社の男達に寝取られた 続編
爆乳の彼女を会社の男達に寝取られた 続続編

Kにそう言われた彼女が、信じられないようなことを始めました。

片方の手をおっぱいから離してくねくねと下の方に伸ばしていき
股間のところにあてがうと、今度は指先を這うように動かして
穴の入り口を確かめ、

それから、全員が見ている前で、ずぶっ、ずぶっ、と
穴の中に指をめりこませていきました

そして根元まで入れた指で、中をぐちゃっ…ぐちゃっ……と
ゆっくりかき混ぜ始めました

それはまるで、中に出されたザーメンの感触を
味わっているような手つきでした

あっ……イヤ…………あったかい…………………
あったかい………はぁぁあ……あったかい………

彼女が、誰にも命令されていないのに、独り言のように悶え声を上げて
指の動きに合わせて腰や体をくねくねよじらせ出しました

彼女の声は、今にもとろけそうなくらい、うっとりしたいやらしい声でした
彼女のその声を聞いた途端、俺の体が限界を迎えました

動画を見始めてから、絶対に触らないように必死に我慢していたチ○ポが
まるで勝手にお漏らしをするようにパンツの中でドクドクッ!と
射精を始めました

自分でも驚いて、ええっ!?となり、必死に我慢しようとしましたが、
体が言うことをききませんでした

俺のチ○ポは勝手にドクドクと脈打ちながらパンツの中でザーメンを
撒き散らし続け、 それと同時に、全身に鋭い痛みがズキンズキンと
駆け巡って、 耳の中では、金属を叩いたようなギーーンッギーンッと
いう音が鳴り響いていました

そのあともしばらく、彼女はオナニーに耽っていました
指の動きに合わせて腰や体をくねくねよじらせていて、
それをKや同期や他の営業の奴らが、ニヤニヤ笑いながら見ていました

そのうちKが彼女の頭をなで回しながら、
わざと子供をあやすような口調で彼女を嬲りました

「すごいねえ真由ちゃん、すごいねえ………
おクスリ飲んで無いのにねえ…………」

胸が痛くなる程締め付けられました
彼女はピルを飲ませてもらってなかったみたいです

こんなことしたら、妊娠してしまうに決まってます
なのに彼女は、快楽に溺れてもう我を忘れてしまっていました

ゆっくりした手つきで気持ちよさそうにかき混ぜながら
だらしない声で喘ぎ続けて、 さっきとは違うまた別の男が、
スーツパンツから反り返るほど勃起したチ○ポを剥きだしにして
彼女の目の前でいやらしい手つきでしごく様子をじっと見つめていました

しばらくするとKが言いました

「真由ちゃんさあ、何か言いたいことあるんだろ?www…
そいつにお願いしたいことあるんだろ??」

そう言いながらは彼女の耳元に口を近づけて、
何かを耳打ちしました

Kに耳打ちされた彼女が、自分の中から指を抜きながら
いやらしい表情になりました

そして男に向かって差し出すように股間をくねくね突き出しました
ゾッとするような彼女のおねだりが始まりました

はああぁ……あっ………真由とつながってください………はぁぁあ…………
真由の入り口と…………あっ…あっあっ………つながってください……

間違いなく、Kから耳元で言われた通りのセリフを言わされたのだと思いますが、
彼女はまるで、自分からそうされたいと思っているように、
震える程興奮した声でおねだりをしました

俺の頭の中は白くなって、そして、嫌なのにまた股間が熱くなりました

画面の中では、彼女のおねだりを待ち構えていたように、
男が膝立ちにしゃがみ込みカリを彼女に押し当てると
そのままメリメリと食い込ませていきました

彼女が腰を浮かすほど感じて、ああっ!ああっ!と喘ぎました
そしてまたさっきと同じことが始まりました

見たくもないのに、画面は彼女と男の間に近づいていって
股間を大写しにしました

男がスーツパンツのジッパーの間からいきり立ったチンポを
突き出して根元をしごき、 その先っぽが、剥き出しになった彼女の
オマ○コにめり込んでいる所がアップで映りました

画面は上にあがっていき、いつの間にかKが後ろから手を伸ばして
ブラウス越しに彼女のおっぱいをなで回していました。(次回へ続く)

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