エッチ体験談の中で特に官能的でエッチな優れものを紹介。女性のHな告白体験談、男性のH体験談、エロ体験談
このサイトは、女性の告白体験談(H体験告白)、男性のH体験談エッチ体験談)を紹介する18禁ブログです。多数の性的描写が含まれておりますので18歳未満の方は退場下さい。投稿はH体験談投稿ページからお願いします。


都道府県別 無料掲示板
女性に連絡する場合→フリーメールOK
北海道
東北
北陸
甲信越
関東 東海 近畿 中国 四国 九州
沖縄
北海道 新潟 東京 愛知 大阪 広島 香川 福岡
青森 富山 神奈川 静岡 兵庫 岡山 愛媛 佐賀
岩手 石川 千葉 岐阜 京都 鳥取 徳島 長崎
宮城 福井 埼玉 三重 奈良 島根 高知 熊本
秋田 山梨 群馬 滋賀 山口 大分
山形 長野 茨城 和歌山 宮崎
福島 栃木 鹿児島
沖縄

昔の職場の同期入社でお互い退社後、
既婚同士になって再会した女との話

彼女のスペックは身長170cm半ばでスレンダーなモデル体系。
胸はDカップ位。顔は仲間由紀恵似。

元は職場同期入社として知り合った。
当時はお互いに独身。

彼女は明るく人見知りしないので人気があったし、
職場中の男がエロい目でみていたと思う。

同期ということもあり、在職中は他の同期のメンバーと一緒に飯を
食いに行ったりしたことがあるくらいの関係。

お互いその職場を辞めた後も、たまにメールするくらいだった。
俺が結婚し、彼女を披露宴の二次会に呼んだ。

程なくして、彼女も結婚し俺は二次会に出席した。
彼女は胸元の派手に開いたエロいドレスを着ていた。

その後も、特に会う事もなかったが、去年あたりからちょっと展開があった。

俺の子供が俺の携帯を悪戯していて、間違って彼女に
電話がかかってしまった。 彼女は出ず、すぐにこちらから間違い電話の旨、
メールしたら返信がきた。

久しぶり、懐かしいね。またお茶したい… なんていう内容だったので
冗談めかして今度合おうぜと返信したら、
とんとん拍子に話が進み実際に会うことになった。

平日の午後、仕事の合間にコメダでお茶した。
13時から、なんやかんやで17時くらいまで。

話題は尽きず楽しかったが、そのなかで俺が他の元同僚の女の子と
焼き肉行った話しをしたら、私も行きたかったと言い出した。

適当に流しつつ、今度焼き肉に行きたい気分になったら誘うわ、
と返事。この辺から俺の中の下心が育ってくる。

1ヵ月ほどして実際に彼女を焼肉に誘う。
おおいに乗り気の返信があり、日程調整をした。

二人きりで夕飯は初めてでその頃には俺もエロいハプニングを期待していた。
その日は妻には泊まりで出張と言い、万全の体制をとる。

待ち合わせ場所に時間どおりに現れた彼女は、夏場ということもあり、
ジーンズにタンクトップに薄いカーディガンという服装。

ジーンズが脚の長さと尻の張りを、タンクトップが胸の膨らみを
それぞれ強調するのを視姦しつつ、焼き肉屋へ。

平日なので、店内に人影はまばら。座敷席に案内される。
座敷に上がるために靴を脱いで揃えようと彼女が屈んだ瞬間、
ジーンズから除く腰パンが見えた。

色は可愛いピンク。ちょっとフリルのついているのもみえた。
いきなりの幸運にテンションが上がる。

彼女に酒を飲ませつつ、焼き肉を食べる。
いつも饒舌な女だが、酔いで緊張感がゆるんだのか、
さらに饒舌になり旦那の愚痴やら聞かせてくれる。

だんだんと暑くなってきたのか、カーディガンを脱ぎ、
タンクトップ姿になる彼女。

露わになった肩が艶めかしい。頬も酔いで紅潮している。
かなりハイペースで彼女に酒を飲ませ、自分はチビチビと飲む。

昔話のなかカラオケの話がでる。
そういえばかなり歌うことが好きな女だった、と思いだす。

ただ、同期の他の連中はカラオケ好きではなかったので
あまり行ったことはなかった。

すると、彼女がカラオケ行きたいと言い出した。
結婚以来、全然行ってないらしい。
しかし、時計はそろそろ21時半ばを指している。

そろそろ帰らないと旦那に怒られるんじゃね?。と聞いたら、彼女曰く、
「大丈夫、昨日から出張、行ってるから~」
いや~ 衝撃的な発言だった。

まあ、酔いもだいぶ影響していて、口を滑らせた部分もあると思うが
それにしてもこの発言聞いて引き下がる奴はいないだろ。

そもそも、会う日を指定したのは彼女のほうだから、
最初から旦那の不在の時を選んでいるわけで…

彼女の気が変わらないように、速攻で焼肉を片付け、
近場のカラオケボックスに向かう。

部屋に入り飲み物を頼んで乾杯して、とりあえず歌う。
彼女もノリノリで歌い始める。

田舎のカラオケボックスで当然、部屋内にカメラなんてない。
条件は揃っている。

あとはタイミングだな…
彼女の歌にあわせ盛上げながらタイミングを計っていると、
彼女が立ち上がり歌いながら踊り始めた。

しかし、酔っ払いゆえ全然踊れてない。ふらふらして危ないばかりだ。
瞬間、閃き立ち上がる。

「おい、酔っぱらっているだろ、危ないよ」
そう言って、ふらつく彼女を背後から抱きかかえる。

どさくさ紛れに左手でおっぱいを鷲掴みにして、右手は腰に回し
俺の下半身を彼女のお尻に押し付ける。

「やっ……」
ちょっと声を出し彼女が身を固くする気配が伝わる。

しかし、大きく抵抗するわけではない。押せばすぐに落ちると判断して、
そのまま左手で掴んだ胸を揉みしだく。

彼女は一瞬、びくりと反応したが相変わらず抵抗しない。
俺と同じ位の身長の大柄な彼女の体を抱きかかえながら、
空いた右手を腰から下に這わせる。

ジーンズのボタンホックをこじ開け、指を裾から滑り込ませる。
ムワッとした感触が伝わる。

俺はさっきみた腰パンを思い出し、ますます興奮した。
無遠慮に指を進めると、すぐにスベスベした布地の感触に行き当たる。
そのまま更に下降する。彼女はまだ抵抗しない。

おっぱいを揉む左手を更に強めにしながら、右手の指をパンティの脇から
中に滑り込ませた。予想どおり、彼女の割れ目は既にかなり潤っていた。

彼女は身体を震わせ、口から声にならない吐息を漏らす。
ぬるりとした感触を確かめながら指を進める。

指を動かすたびに俺の腕の中で彼女の体がピクピク反応する様が
楽しく、わざと遠周りに愛撫する。

平行しておっぱいを揉む左手でタンクトップをブラジャーごと引上げ、
露になった乳首を探り当て摘み、捏ねる。

「ひゃっ!」と彼女が声を出す。無視して胸と股間の愛撫を続けると
徐々に彼女の身体から力が抜けてくる。

支えるのも重くなってきたので、ソファに彼女を転がす。
正面から彼女をみると酔いと快感で色づいた頬と、
潤んだ瞳に興奮度がMAXになる。

はだけられたタンクトップからみえるおっぱいと、ジーンズの
はずされたホックからちらりとみえるパンティがエロイ。

堪らず彼女にのしかかり、強引に唇を奪う。

旦那に対する罪悪感があるのか、唇を逸らそうとしたが、
顎を掴み、強引にキスする。
そのまま舌をねじ込んで、彼女の舌を絡めとる。

しばらくすると彼女のほうも積極的な動きになり、お互い唾液の
交換しながら濃厚なキスをした。

そのまま、ジーンズとパンティを剥ぎ取り、BOX内で1発。

1回戦終えたことで逆に欲望に火がついた彼女をじっくり犯すため
旦那不在の彼女の家に移動。

夫婦の寝室で彼女を裸に剥いて2発。
浴室でシャワーを浴びながら立ちバックで1発。濃
密な1夜を過ごした。

やっぱり高身長の女を立ちバックで犯すのは最高。
それからも、主に昼間時々あってはSEXしている。
前編は以下のとおり
家庭教師先の可愛い奥さんとSEX

俺と佳織の密会は木曜日だった。
大学の授業は1限だけで終わり、菜穂は夕方まで帰ってこないため
たっぷり時間があった。

俺は佳織に言われ、オナニー禁止を守っていた。
大学を終え猛ダッシュで佳織の待つ家へ向かう。

時には玄関で我慢できず愛し合うこともあった。
舌を絡め合いながら互いに欲しいものを手で探る。

俺の指先は佳織の藍液でヌルヌルになり、
佳織の指先も俺のガマン汁でヌルヌルになる。

どちらからともなく、舐め合い興奮した佳織は
「・・・ねぇ挿れて。」と潤んだ目で求めてくる。

体を重ねる度に、俺は佳織の「イかせ方」が分かるようになり、
佳織も俺を満足させる事が分かるようになっていた。

佳織の喘ぎ声が俺を興奮させ、結合部から滴る蜜が
ピチャピチャと音を立てる。

夢中で愛し合い、果てる・・・そんな木曜日だった。

やがて木曜だけでは飽き足らず、時には他の日に
佳織から連絡が来て、外で会うことも増えた。

ラブホテルでは佳織はいつも以上に大胆に、淫乱になった。

淫乱な佳織が素敵すぎて、俺は何度も指と口で佳織をイかせ
ぐったりした所に挿入して愉しんだり、逆に佳織が俺をイかせず
寸止めを楽しむ事もあった。

そんなある木曜日だった。
いつものように佳織の部屋で愛し合っていた。

バックで突くと、佳織は自ら腰を振って快楽を貪っていた。
俺がイきそうになり、ピッチをあげてピストンをした。

それに合わせて佳織は大きな喘ぎ声を上げ悦び、
フィニッシュは佳織の口に放った。

佳織の口の中でチンポがビクビク震え、俺は快感に身を委ねて
佳織の髪を撫でながらなにげなく視線をドアの方へ向けた。

俺は一瞬で凍りついた。
居るはずのない菜穂がじっと俺たちの姿を見ていた。
菜穂は俺と視線が合うとさっと姿を消した。

佳織はまったく気付かずチンポから精液を吸い取っていた。
俺は佳織に知らせようか迷ったが、まずは菜穂に聞かなければと思い、
佳織には言わなかった。

射精を終えたチンポを舐めながら、
「ねぇ・・・いつもみたいにこのままもう一回、お願い。」と佳織が言った。

「あの、何か音が聞こえたから菜穂ちゃんが帰ってきたのかも知れないよ。」
と俺が言うと佳織は驚いて服を着た。

そっと玄関に向かい、もどって着た佳織が
「菜穂、帰ってきてる!ねぇ、早く出ていって」と慌てる佳織。

俺は内心『もう見られちゃった後だからヤバイなぁ』
と思いながらその日は家に帰った。

明くる日、いつものように家庭教師に訪れると、
菜穂もまるで何もなかったかのように振る舞っていた。

そして菜穂の部屋で二人きりになると、菜穂はいきなり
「どうするの?まずいんじゃないの?」と不機嫌に言ってきた。

「ごめん・・言い訳も出来ない・・・」俺が謝ると菜穂は
「あの人(佳織)、知ってるの?」と言った。

「いや、言ってない・・・」と俺が言うと
「見てないことにしてもいいけど・・・お小遣いが欲しいかも・・・」と菜穂。

「どれくらい・・・」俺が聞くと
「家庭教師でもらってる分、全部。」とあっけらかんに言う中3。

「いいじゃん、これからもあの人とエッチしまくれば。
風俗行ってると思えば安いでしょ?」と菜穂。

俺は菜穂の言うことを聞く以外に選択肢は無かった。
月末にもらえるお金を全て菜穂に渡した。
木曜日は佳織と抱き合った。

さらに菜穂は俺達のSEXを見たいと言い出した。

「今度の土曜日、私は友達の家に泊まりに行くって
言って出かけるから、そこで家に来てやってよ。」と言われた。

菜穂がいない時に俺が来ることを佳織は絶対に拒まない・・・
菜穂の言う通りにした。

SEXする前にお風呂に一緒に入るので、それが合図となり
菜穂はこっそり家に戻ると言った。

俺は菜穂に見られていることをしりながら佳織を一晩愛し続けた。

それ以来、菜穂の要求は収まり、やがて家庭教師を辞める季節
になった。

菜穂は高校に受かり、佳織と菜穂と俺と三人で最後の食卓を囲んだ。
「このまま無事に終われば、それで全て終わりだ。」俺はすこし安心していた。

「ね、先生、お母さん、友達と卒業用にビデオ(VHS)作ったの。
見てくれる?」と明るいいつもの中3の菜穂。

「すごいね、見よう見よう!」
佳織がそう言ってリビングでビデオの準備をした。

俺は急に胸騒ぎがしたが、再生が始まった。
タイトルが「禁断」と書いた紙を写していた。

次の瞬間、頭が真っ白になった。
あの日の俺と佳織の「修正されていないままの姿」
の一部始終が流れた。

佳織が俺の愛撫に喘ぎ、イキり勃ったチンポを美味しそうに舐め、
絡まり合いながら喘ぐ姿・・・
顔面に射精されて嬉しそうな佳織の姿・・・

佳織は「キャー!」と叫び、震えていた。
俺はどうすることも出来なかった。

菜穂はターゲットをこの家を去る俺から母親に替えた瞬間だった。
「単身赴任のお父さんがこれ見たらどう思うかな?」と言った。
その後、その家庭がどうなったかは俺は知らない・・・
(投稿者 MM)

copyright © 2008 エッチな告白体験談ブログ all rights reserved.