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彼女と恋に落ちたのは、研修の別れ際。

俺の会社は、新人は3ヶ月間地元に近い支社で研修の後、
新しく配属する支社へ異動するというシステムだった。

人見知りせず誰とでも気軽に話せる性格で、
綺麗な子だなとは思っていたけど、付き合うなんて
思ってもみなかった。

研修後の送別会が終わる頃、何だか別れるのが急に辛くなり、
彼女の顔をじっと見詰めてしまった。

あれ?彼女も俺の顔をじっと見てる?よね?
顔を見たら目が合ってたから、先に見てた?

視線をはずさない二人?と、彼女が同僚に声を掛けられて
魔法のような時間は終わった。

大半が2次会へ向かう中「ごめん、この後ちょっと予定が?」
という彼女の声を聞きながら、俺の方も帰る旨を同僚に伝えた。

別れる淋しさにハグしてる奴らを軽くあしらって帰る彼女。
そしてさりげなく後を追う俺。

ウディ?アレンだったか昔観た「フォローミー」という映画を
思い出してた。

駅方向は外してるし、もう顔見知りもいない頃合いで
彼女に近づいて行ったら、クルッと振り返って
「フフ♪」と軽く笑った。改めて綺麗だなぁと思った。

「あうんの呼吸だったね~」と笑い合った後、ジャズバー
へ行って仕事のことお互いのこと、色々語り合ってたらもう23時。

さりげなく時計を見たつもりだったが、彼女はしっかり気付いてて
一瞬黙り合う二人。

「ウチ来る?」と聞いたのは、次いつ会えるか分からなかったからで、
肉欲的なものじゃない?と信じたい。

自宅近くのコンビニで食材買い込み、こっそりコンドームも買った。
支払い前にふらっと外に出て行ったから、きっと気付いていたんだろう。

飲み直す前にシャワー使ってもらったら、しっかり髪も洗ってきた彼女。
物怖じしない性格だね。

小柄な俺のTシャツと短パン貸したら、予想に反してダボダボだった。
飲み直す?缶ビール一口か二口を飲み直すというならそうだけど、
三口目はなくてディープなキスをしてた。

ベッドに移動してTシャツ脱がしたら小振りなおっぱいに陥没乳首
という、俺にとっての神配置。

デカパイは好きじゃないんだよ。Aカップ上等!派だし。

彼女はBカップで、陥没乳首を勃起させるという困難な
ミッションを達成する頃には、はぁはぁ喘いでいるだけになった。

指でアソコをじっくり責めて、愛液を指先に取りクリを刺激した後
舐めに行った。

下の毛は毛先を処理しているらしく短めだった。

舌でクリを舐めたり吸ったりしながら指を出し入れしていたら、
簡単にイッてくれた。

挿入すると息を吸い込むような喘ぎ。
こういう喘ぎ方は初めてでちょっと新鮮。

リズミカルにアンアン言ってくれる彼女の声を聞きながら、
至福の時を過ごした。

彼女は2晩泊まって日曜の朝に帰っていった。
隣県の支社?営業所なので、遠距離恋愛が始まった。
たった3年の恋だったけど???。
(投稿者 ソマリ)
大学時代、後輩の彼女(こちらも後輩)を寝取った。

入学当時からかなり親しくしていて、その子と二人で
飲みに行く事もしばしば。

同じようにある日飲みに行った時だが、その時は
彼氏についてのぶっちゃけた相談。

自分は彼氏が初めてなのに、彼氏には他の女と
経験あるのがなんか嫌、と言われた。

んじゃ今からでも経験しちゃえば?と半分冗談で誘ってみると、
だいぶキョドりながらも「い、いいですよ?」と返ってきた。

おーし、んじゃあ俺んち行こう、と下宿していたマンションへ
連れ込む。

マンションに入った直後の玄関でいきなりキスして、
嫌がらなかったのでそのまま10分ぐらいベロチューしてたら、
興奮してきたのかぐんにゃりしてきたので、

そのまま壁に手ぇついて腰突き出せ、と命令したら、
焦点合ってない目して、カクカク震えながらも言うとおりに
したので、スカート捲ってパンツずり降ろして

既にドロドロだったマンコの汁をチンコに塗りつけて、
生で挿入した。

そしたら後輩、「や、やだ、やっぱり、だめ、だめ」
と今更言い出すので

「もう入ってるよ」と強引に腰掴んでパンパン。
「やっ、やっ、やあっ」

「ほらもっと腰突き出せ」とまた命令。
すると「あっ、いやっ、いやあっ」と言いつつも
ちゃんと腰突き出すので、そのまま玄関で立ちバックで犯した。

「こんなふうにするの、初めてか?」
「は、はい、こんなふうなの、初めて、あっ、やっ」

段々体勢が崩れて座り込みそうになってきたので、
そのまま玄関の敷マットに膝つかせて、
四つん這いにして、バックからガンガン犯す。

「彼氏と、違うか?」
「ち、違う、タカくん(後輩彼氏、仮名)と、全然、違うっ」

「どのへんが違う?」
「タカくん、こ、こんなところで、しないもんっ」

「他にはある?大きさとか。同じくらい?タカくんのほうがでかい?」
「い、いえっ、せ、先輩のほうが、大きいっ」

「そっか。んじゃ違いがわかるなー」
「ああああっ、いやああああっ」

ヤってる間も、罪悪感があるのか、俺に
「せ、先輩、やめましょっ、ね、ねっ」と言ってくるのを
「だめ、もう腰とまらん」と強めに出し入れして返す。

その後もねちっこく小刻みにパンパンパンパン動いてたら、
彼女の声も小刻みになってきて

「あっ、あっ、だめっ、だめっ、やっぱ先輩、だめっ」
腰を前に逃げようとするもんだから、強引に腰掴んで
引き寄せつつ、奥突くように動いてたら

「あっ、あっあっあっやっああっああああっ」
腰と背中がブルブルっと震えたあと、ヘタっとなった。

「ん?イッた?」と聞くと四つん這いで突っ伏しながら、
こくん…こくん…と頷いたので

「彼氏より良かった?」と聞くと、しばし逡巡の後、
またこくん…と頷いた。

「んーでもな、まだ俺イッてないんだがな」
「ご、ごめんなさい、でも、もう…」と逃げ腰なのを
「いーや責任とれ」と俺のベッドまで手を引っ張っていく。

逃げるかと思ったが素直についてくる。

「口でしてくれ」
「え、あの、でも…その…やったことないです…」

「え、彼氏のしゃぶった事もないの?」
「はい…」

「んじゃあ今から初体験だ、フェラして」
「は、はい…」

ベッドに座ってる俺の膝の間に座って、チンコ手にとらせ、
まずは手コキさせる。

「彼氏ともこういう事もないの?」
「ない、です…なんか怖くって…」

「んじゃ何事も経験だ。まずは舌でペロペロしてみ?」

後輩、ビクビクしながら亀頭に舌を這わせる。
「口にふくんで」亀頭をぱくっと口に咥える。

そのまましばらくしゃぶらせる。
拙い動きで必死にしゃぶる後輩。
初心者なので、あまり気持ちよくない。

予定変更、コンドームを口でつけさせるテクニック伝授。
俺のチンコにコンドームを被させる。

「やっぱり口じゃイケないから、もっかいやろう」
「ご、ごめんなさい、ごめんなさい…」

嫌がる彼女をベッドに横たえて、ちと乱暴に素っ裸にする。
足を閉じかけるので、そのまま自分の腰を割り入れて
やんわり抵抗する後輩を手で抑えて、今度は正常位で挿入。

そしたら彼女「やっ、あっ、いやっ、いやあっ」と泣き出すが、
鬼畜スイッチ入った俺はそのまま覆いかぶさって
両手で彼女の頭抱えて押しつぶしの種付けプレス(ゴムありだけど)。

彼女、口ではいやいや言ってるんだけど、
手で突き飛ばそうともしないし足閉じようともしないし
ベロチューしたら舌出して絡めてくるし、
どっちやねんと思いつつ、ガンガン犯す。

「彼氏と、だいぶ違うっぽい?」
「違う、違います、タカくんもっと優しい、こんなに激しくないっ」

「…どっちがいい?どっちが好み?」
「えっ…その…あの…」口ごもる。

そのまま種付けプレスで犯して、ゴム出し。 終わって抜く。
彼女、素っ裸で口半開きの股半開きでぼーっとしてた。

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