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これは私が臨時でしているちょっとエッチなモデルの仕事の話です。

結婚もしているし、こんなバイトはやめようと何度も思うのですが、私としても、この不況で主人のお給料が厳しいので、生活費の足しにモデルの方の臨時収入を結構あてにしているんです。

それで、やむなく引き受けてしまうんです。

この前の仕事の内容を電話で聞いたとき、ちょっと男性と絡むと言われ断ったんですが、結構なギャラに引かれたのと、もしもこの仕事を断ったら、もう仕事がまわって来ない気がしたので、仕方なく引き受けました。

最後に生理の予定日を聞かれ、始まると撮影できなくなるからだと、その時は思いました。

連絡された日時に待ち合わせの場所に行くと、もう編集の人が待っていました。

車に乗せられ、世間話をしながら撮影の場所に向かいます。
着いたところは別荘のようなところで、庭にはプールもありました。

中に入ると、10人くらいの人がいて、ちょっと雑誌の撮影にしては多いような気がしましたが、それ以上は深く考えませんでした。

編集の人から細かい内容を知らされたとき、あまりの驚きに顔から血が引いていくのが自分でもわかりました。

中で出して、精液がアソコから流れ出るのを撮る専門誌だというのです。

妊娠したら困ると訴えたのですが、生理予定日を知っていて安全日だから大丈夫というのです。予定日を聞かれたのは、このためだったんです。

主人にバレたら大変だし、そんなことどうしてもできないと必死で訴えたのですが、もうモデルクラブにお金を払っているので、契約違反でこの場でお金を返してもらうと言われ、もちろんそんなお金は持っていません。しかたなくやるしかありませんでした。

用意された水着に着替え、プールサイドで撮影の始まりです。

泳いでるとこから始まり、何も着てない男性がプールに入ってきて、ビキニの下を脱がせられました。

ついに入れられると思うと、主人に申し訳なく泣きたくなりましたが、容赦なく奥まで入れられ、プールの中でいろんな格好でつながってる様子を撮られました。

精液を出すのはプールサイドといわれ、プールから上がると、再び入れられました。
男性はすごく興奮してましたが、私は早く終わってほしいだけで、気持ちよくありません。

腰の動きが早くなったと思ったら、中がいきなり熱く感じました。
中に出されてしまったのです。

涙が出そうになるのをこらえていると、男性はカメラマンに合図を送って、抜かれて溢れ出てくる様子を連続で撮られました。

あそこを拭いていると、別の水着を渡されました。

ええっ?、また?いすに座らされて中に出されたり、途中 雨が降ってきて部屋の中での撮影もあったりで、結局10人以上の男性に30回以上 中出しされました。

ひどい時は、大量に溢れ出るカットがほしいからと、一人が中で出したら、その精液が入ったまま直ぐに次の男性が入れてきて、次々と5人もの男性が連続で私の中に射精しました。

大量に溢れ出るどころか、私のアソコには次々と精液が注ぎ込まれ激しく突かれたので、大量の白い泡まみれな状態でした。それどころか、精液の臭いも強烈で吐きそうになりました。

終わる頃は、もうあきらめ気分で、中に出されても何にも感じなくなりました。
男性の精液の量が少なくなってきて、撮影ができなくなったところでようやく終わりました。

やっと帰れると思うと、急に涙が溢れてきました。
後日、銀行にギャラが振り込まれていましたが、確かにかなり多めの金額でした。
家族ぐるみの付き合いをしている友人の妻、Y子(32才)を犯してしまいました。
Y子とは、たまにメールをしていて『いい人』と思われていたと思います。

今月の始め、仕事が平日休みの俺は「明日は休みだから遊びに行こうか」とY子にメールをしたら「タンスを動かしたいから手伝って」とメールが来た。

以前から、友人である旦那に「タンスを動かしたい」と言っていたそうだが、いつまでたっても旦那は動かしてくれないとか。

翌日、旦那が仕事に行き、子供が学校や幼稚園へ行った頃、俺はY子の家に行った。

子供が寝坊したとかで「布団を上げてくるから」と言って二階へ行ったので俺もY子の後について二階へ行くと、部屋にはY子と子供の布団が敷いてあった。

その時のY子の姿は、白いTシャツに水色っぽい膝丈スカート。

俺はY子のTシャツの胸の膨らみや、背中に透けて見えるブラの線に興奮してしまった。ついつい…「最近エッチしてる?」とか…いやらしいコトを聞いたのが…間違いの始まり。

「二人目の子供が出来てから五年以上エッチしてなかったけど、昨日久しぶりにエッチした」と聞いて更に興奮してしまった。

ついつい…「俺エッチしよう」と言ってしまい、Y子は恥ずかしそうに「ダメだよ」と言った。更に「一度だけしよう」と言うと、Y子はひきつった顔で「ダメ」と言ってた。

二人しかいない部屋で…目の前に布団が敷いてあって…俺は…布団を上げようとしていたY子を後ろから抱き締めてしまった。

Y子はビックリして「ヤッ!何するの!」と言ったので、俺は「一度だけ」「嫌なら少しだけ我慢して」とか訳のわからないコトを言って、Y子を後ろから抱き締めたままTシャツの中に強引に手を入れ、そのままブラの中に手を入れて乳首を触った。

俺は押さえきれなくなってしまい、Tシャツを後ろの方から捲り上げて首の部分を脱がし、背中のブラのホックを外し、Tシャツとブラを取り上げた。

そして、スカートのボタンを外しファスナーを下ろしてスカートを脱がせた。

Y子は、その場で俺に背中を向けて座り込んだので、俺はシャツとズボンを脱いで…Y子を布団に押し倒し覆い被さった。

Y子の顔を見ると…涙を流して泣いていたが…その表情がまた興奮してしまった。
両手でY子の顔を抑えてキスをしたが、Y子は唇を閉じたままだった。

そして、俺はY子の胸を揉んだり乳首を指で弄ったり舐めたり吸ったり…。

しばらく乳首を指で弄ってると…柔らかかった乳首が固くなり…時々、Y子は体をビクッ!と反応させていた。

Y子の体を抑えながら俺はパンツを脱ぎ、Y子のパンツの中に手を入れようとしたら…Y子は「やだやだダメ!」と言って俺の手を掴んだ…。
構わずパンツの中に手を入れ…俺の指がY子のアソコに届くと「あっ!だめだめ!」と言ってY子は必死で逃げようとしていた。

長い時間…Y子のアソコを触ってるうちに…カラカラに乾いていたアソコが濡れてきた…。

Y子の抵抗が弱くなったので、パンツを脱がそうとしたら、Y子は「やだ!やめて!」と必死でパンツを掴んだので、力ずくでパンツを脱がせた…。

Y子は膝を立てて足を閉じていたが、俺は両膝を掴んで足を開かせ…チンポに唾を塗って…Y子のアソコに無理矢理でチンポをねじ入れた。

Y子は「いやーーーっ!」と言って、仰け反るように顎が上を向いた…。
そして、ピストンを始めた…。

しばらく、チンポでY子の中を突いたが…Y子は…泣きながら歯をくいしばる様に横を向いたまま…マグロ状態…。

俺はイキそうになったので、腰の動きを止め、チンポを入れたまま…クリを触り始めた…。

すると…Y子は…顔を反対側に向けたり…マグロ状態だった体が動き始め…とうとう…「あっ」と感じた声を出し始めた。

チンポを入れたままクリを刺激し続けてるうちに…Y子は乱れ始めた。

再びピストンを始め、チンポで突きまくってるうちに…Y子はイッテしまった。。。
「俺にもイカせて」と言って高速ピストンで…Y子の中に精子を出した。

その後、Y子から「遅れていた生理が来た」とメールが来た。
俺は「今度はホテルに行こう」とメールをしたら「ゴムを着けて」と返信が来た。

Y子は今まで旦那しか知らず、俺のチンポは旦那より遥かに大きいと思うから、味わったコトがない快感だったと思う。

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