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前編は以下のとおり
寝取り、ムチムチタイプで目が大きい24才女
寝取り、ムチムチタイプで目が大きい24才女 続編
結婚式二次会に来ていたGカップ巨乳娘
結婚式二次会に来ていたGカップ巨乳娘 続編
居酒屋で飲んでたロリ顔Eカップ巨乳の30才

来た。今しかない。地道に蒔いた種が花開くときだと思った。
そのときはもうタクシーで送るということは考えなかった。

「じゃあ俺んち来るか?」
「うん…」と二人歩いて俺んちへ。

互いに順番に風呂に入り、ベッドに入る。電気を消す。
もう俺はその気だったので、抱き寄せて、キスしようと唇を近づける。

しかし、その瞬間尋ねてくるE子。

「私と付き合って くれるならしてもいいよ」
内心「ずるい女だ。本当にいるんだな、こういう奴」と思った。

いや、こいつと飲んでてわかったが、結構面倒な奴なのはわかってた。
でも今このタイミングでそれを言うなんて、
やっぱり面倒な女で間違いなかった。

正直、こいつと付き合いたいとは微塵も思ってなかった。
とりあえずヤれそうだからチャンスがあれば1回ヤりたい。くらいだった。

彼氏いるし、一晩の情事としてお互い楽しめるだろう、と。
冷静だったら理性を保って「じゃあいいや。寝る」と言えたろう。

しかし、ほのかに酔って、俺はもうその気になってた。

付き合ったら面倒なことになるであろうということよりも、
目の前のこいつを裸にして、 むさぼるように味わうことしか
考えられなかった俺は、

「いいよ。付き合おう」と答えてキスをした。

ロリ顔でチビだが、前述の通り胸はなかなか大きく、そして柔らかかった。
揉み応えとしては十分。

頬張るように乳首を吸うが、感度はあまり良くないようで、
あまり声も出さないし、体が反応することもない。

さらにクリでも同様に反応がなかったが、あそこに指を1本入れて
Gスポあたりを撫でてやると、ようやく反応アリ。

ビクンと腹筋に力が入り、腰が微かに跳ねる。
2本入れて薬指でGスポ・中指は奥目指してこねくり回すと、
さらに反応が大きくなり、吐息が喘ぎ声に変ってきた。

試しに3本入れて、かき回すように動かしてやると、
ようやく我を忘れたかのよ うに喘ぎ始め、身をよじらせ始めた。

「3本も入れて痛くない?やめる?」と意地悪に聞く。
ただ首を振るだけだったので

「ちゃんと言わなきゃわからない」と言うと、
「やだ」とだけ答えた。

続行しているとクリも敏感になったようで、
手の平全体を使ってあそこを刺激し続けてやった。

溢れるように出る愛液。手がベトベトになる。
それを目の前でなめてやった。

顔を赤らめ「もういい、私もする」と言って、攻守交代。
俺の乳首をぺろぺろと舐め、だんだん下へと向かい、息子を咥える。

前回のG子に比べてしまうとテクニックはさほどだったが、
やはり他人の女が自分のを咥える様を見下ろしていると
征服欲と背徳感が混ざり合い、やけ に興奮する。たまらない。

念のためゴムをして入れる。
やはり中が感じるようで、突くたびに顔をゆがめる。

揺れる乳を鷲掴みすると、もっと突いてとばかりに
抱擁をせがみ両手を首に回してくるE子。

そして、体と唇を密着させたまま正常位でフィニッシュ。

そのまま次の日は俺は休みで、彼女だけ仕事だったので、
朝出ていくのをベッドから見送り、二度寝。

それから、男と別れて俺と正式に付き合うことになった。
週に2~3日ほど泊まりに来て、毎回セックスした。

相手の若い男がよほど淡白だったのか、
俺のさすり、じわじわと盛り上げていく愛撫で
どんどん敏感に感じるようになった。

それから半年後、別れました。 面倒すぎて。。。
以上で、寝取り体験談おわりです。
前編は以下のとおり
寝取り、ムチムチタイプで目が大きい24才女
寝取り、ムチムチタイプで目が大きい24才女 続編
結婚式二次会に来ていたGカップ巨乳娘
結婚式二次会に来ていたGカップ巨乳娘 続編

3人目。 当時俺33歳。
これも仕事帰りに1人居酒屋のカウンターで飲んでたことがきっかけだった。

店に入りカウンターを見ると、男と女が1人ずつ。
間3席空けて離れて座って飲んでた。

座るところがその間しかなかったので、
男とも女とも1席分だけちょうど空く感じで椅子に座る。

身長155前後。倉科カナを中肉中背にして、さらにロリ顔たれ目。
すげー眠そうな目をしてる。

一瞥しつつ、酒飲んでたら、ご主人が話を振ってくれて、
二人で話ながら飲むようになった。

甘ったるく舌足らず、媚びるようなしゃべり方と態度。
ふわふわした雰囲気の、天然というより不思議系。

だが、毒も吐くのであのギャップは怖い。頭悪そう。
異性からはかわいがられるが、間違いなく同性からは嫌われるタイプだ。

ほどよく酔いも回り、打ち解けてきた頃に、
彼女(EカップだったのでE子とします)は俺の隣に座り、
肩を叩いてきたりとスキンシップもあった。

職場がこのあたりで、この店にはたまに仕事帰りに飲みに来ている、
とのこと。

最近彼氏もできたらしいが、時間が合わないので、
1人で飲むことが多いらしい。

そしてなんと30歳。見た目と雰囲気は25手前でも通じると思う。
考え方も甘ちゃんだし。

家は電車で15分くらいの所で実家暮らし。
その日は、終電あるので…と帰って行った。

そしてまた3週間後くらいに同じ店で会い、
「このあたりで他におすすめのお店あったら教えて下さ い」
となったので、2軒目へ。

なんかもうこの時点で「こいつ軽そう。ヤれそう」とは思ってたし、
そのつもりだったので、終電逃すように時計チェックしながら飲ませてた。

しかも彼氏は俺のまったく知らない男なので、罪悪感はなかった。
しかし、E子も俺の狙いに感づいたのか、もうそろそろ帰ると言い出した。

「タクシー代出すからもう少し飲もうよ」
と言ってなんとか引き止める…も、

「彼からの着信そのままにしちゃってるし」
と言って、やはり帰っていった。もちろんタクシー代は俺持ち。

だが、その気前のよさ?と引きの良さ?が印象良かったのか、
以来E子がこれから1人で飲む!という日には
事前に連絡が来るようになっていた。

そんなふうに二人で2週間に1~2回のペースで飲むようになって
2ヶ月くらい経った頃だろうか。

いつものように出来たばかりの彼氏や仕事への愚痴を聞いてやっていた。

「彼は5個下で定職に就いてなくて、なんだか将来が不安。
告白されたから勢いで付き合っちゃって。まだ半年だけど、
私も結婚願望あるし。だから俺さんみたいに定職就いて
仕事頑張ってる人と飲めるのは、仕事の悩みも話せるし、嬉しい」

などなど。 そう言って、その日はなぜかしこたま飲んでいた。

おまえ大丈夫か?くらいの量を飲んでいて、
案の上テーブルに突っ伏して潰れかかっていたが、
そろそろ終電もあるし会計しよう、と店を出た。

(その頃の俺は「もう狙ってませんよ。俺は安全な羊ですよ」
な雰囲気を出すために初めてタクシーで送った日以降、
俺から会計を言い出して終電で帰らせるようにしていた)

二人で駅へ急いだ。E子はかなり酔っていたが、
なんとか終電に間に合うタイミングで改札前で見送った後、
俺は〆にラーメン食べていた。

すると、E子から電話が。

「なにしてる?」
「ラーメン食ってる。え?電車乗れたよな?大丈夫か?」

「ベンチで電車待ってたら寝ちゃってた(笑)どーしよ」
「何してんだよ。とりあえず合流しよう」

来た。今しかない。地道に蒔いた種が花開くときだと思った。(次回へ続く)

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