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前編は以下のとおり
友人の嫁を抱かせてもらった
友人の嫁を抱かせてもらった 続編

気持ちよくなった俺は横になり亜紀の髪を撫でていると
「挿れていい?」と俺に跨ってくる亜紀。
俺が頷くと、ゆっくりと俺の上で挿入した。

「はぅぅぅ・・・すごぉい・・」亜紀がゆっくり動くと、
両手の指を繋いで下から突き上げた。

「イヤッ!イヤッ!イヤァ~~ッ!」
亜紀が叫び、ガクッと崩れ落ちて俺に抱きついてきた。

「ぁあ・・Y君凄い・・・凄い気持ちイイ・・」
切ない声で俺を見つめ、唇に吸い付く亜紀。

起き上がり、カメラにばっちり映るようにバックで突いた。
バックで突くとアナルをヒクヒクさせ、悶える亜紀。

「今頃幸大はこれを見てるんだろうか?自分の嫁が俺の
ペニスで喘ぐ姿・・どう思ってるのか?」
など考えながら俺は腰を振った。

正常位で突くと
「Y君、精子掛けて・・いっぱい掛けて~~っ!」
と言って乳房を揺らしながら喘ぐ亜紀。

亜紀の望みどおり、俺は亜紀の顔に溜め込んでいた
精液を撒き散らした。

顔面を精液で汚したまま亜紀は俺のペニスに吸い付き絞り出した。
顔を拭いた亜紀を抱きしめてキスをした。

イチャイチャしながら亜紀は俺のペニスを手で刺激し
「もう一回したい・・・」と甘えた。

すぐさま二回戦・・・
亜紀は玩具を取り出しイジメて欲しいと言い出した。

クリ電マで散々いじめると、亜紀はケダモノのように喘ぎ狂った。

電マを当てながら挿入し、亜紀は泣きながら
「死んじゃう死んじゃう、気持ちイイ~~っ!」と叫んだ。

しばらくすると、すっかりイキ疲れ、亜紀の反応が薄く
なったので発射せず終了した。

数分後、亜紀は起き上がり
「Y君ごめんね・・私ばっかり・・」と言った。

「平気だよ。ねぇ一緒にシャワーしよう」
と俺はまだ勃起したまま亜紀を抱き上げた。

浴室で亜紀は愛情たっぷりにフェラをし、射精まで誘ってくれた。
亜紀の口の中で放つと、亜紀は溢さないように吸い、
そして飲んでくれた。

翌日、家に戻ると幸大と会った。
ゴミ箱にティッシュの山があり、幸大は満足していた。

「Y、お前凄いな・・嫁のあんな姿初めて見た・・最後は
ちょっと嫉妬したよ。」と笑った。
その後、幸大が録画したファイルを送ってくれた。

俺は初めて客観的に自分のSEXを見た・・・
思った以上に自分の顔がエロかった。

そしてさらに驚いたのは、フェラをしたりキスをしたり
しながら亜紀の視線が時々カメラの方に向いていた事だった。

最初は偶然かと思ったが、明らかにカメラを見ていた。
亜紀は幸大の計画を知った上で俺とSEXしたのだった・・
やはり女は男の上を行っていると感じた出来事だった。
(投稿者 匿名)
前編は以下のとおり
友人の嫁を抱かせてもらった

ソファーに強引に座らされると、亜紀は俺の上に跨ってキスをしてきた。
激しく情熱的なキスに俺も一気に興奮し、上下入れ替わって
舌を絡め合った。

そのままの勢いで亜紀の乳房を揉むと
「アアッ、イイッ!してっ、もっとしてっ!!」と亜紀。

服を剥ぎ取り、ツンと勃った乳首を吸うと、そのまま欲しがる亜紀に
「まずはシャワーしよっか」と俺が言うと、一旦収束。

先にシャワーを浴び、亜紀のシャワーを待つ間に
俺は幸大に「これから亜紀の寝室に行く」とメールした。

寝室に行くと、暗い部屋で立ったままキスをした。

亜紀の体に巻いたバスタオルがヒラッと落ちると、
ベッドへ誘われた。

「亜紀ちゃんの綺麗な体・・もっと見たい。」
と俺は部屋の明かりを点けた。

「恥ずかしいから消して。」と亜紀が言い、起き上がって
電気を消そうとしたが、それを遮るように俺は
亜紀を抱きベッドへ寝かせた。

亜紀にキスをしながら、俺は隠しカメラの位置を確認した。
今まさに幸大が俺達の行為を見ながら自慰をしていると
考えると興奮した。

大学時代より少しふっくらした胸を吸うと、亜紀は
両脚を俺に絡めてくる。

俺の舌先が下半身へ行くと、むき出しになった卑猥な
クリトリスが顔を出していた。

「ここいつも弄ってるんじゃない?」
俺はそう言いながらクリトリスを舐めると

「ひゃぁん・・そんな事言わないで・・・」
と喘ぎながら恥ずかしがった。

舌でレロレロと舐めてあげると、ビクッ、ビクッと
反応しながら喘いだ。

熱くなったアソコからとろとろの蜜が溢れ、
俺はクリを舐めながら指を入れた。

「それだめぇ・・・気持ちいいよぉ~~!」
亜紀が腰をくねらせて悶えた。

俺の中指が亜紀の中の膨らみを捉えると、
指をくいっと曲げたり伸ばしたりするだけで
ピュッピュッと恥ずかしい液体が飛んだ。

「キャッ、イヤッ!何か出てるっ!!」
亜紀が手を伸ばして俺の手の動きを止めようとするが届かない。

ちょっとだけ早くその動作を繰り返すと、体を反らして
喘ぐしかできなかった。

ピュッピュッと噴き出すアソコ・・亜紀は何度も
「イクーーッ!」と叫んだ。

俺が指を抜くと、亜紀は勃起した俺のペニスを見つめながら
「舐めたい」と言ってきた。

さりげなくカメラによく見える姿勢で亜紀のフェラを受けた。

「すごい・・こんなに硬いの・・すごいよぉ」
亜紀は時々そう言いながらペニスをしゃぶった。

気持ちよくなった俺は横になり亜紀の髪を撫でていると
「挿れていい?」と俺に跨ってくる亜紀。
俺が頷くと、ゆっくりと俺の上で挿入した。(次回へ続く)
(投稿者 匿名)

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