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前編は以下のとおり
上司の奥さんと肉体関係に
上司の奥さんと肉体関係に 続編
上司の奥さんと肉体関係に 続続編
上司の奥さんと肉体関係に 続続続編

上司の奥さんが大浴場から戻ってきた。
さっと布団の中に潜り込み、フェラを始めた。
聞き分けのない肉棒は純子のフェラテクでムクムクと。

フェラの間、純子の脚を引き寄せ、69でクンニ。
フェラの後、純子が上になって騎乗位。

しっかりと腰を振り続け、「イキたくなったら出してね」。
自分は両手を突いて上体を起こし
「中にタップリ出すよ」

15分ほど腰を振り、純子の両脚を自分の肩の両側に抱えて、
一気にダッシュ。

残っているのを絞り出すように、純子の絶頂の声と共に、
純子の体内へ注ぎ込む。

注ぎ込んだ後は、純子のDカップの胸を揉み、
乳房にキスマークを付けられないので、
ああと言う声を聞きながら乳首を強く吸った・・・

乳首を吸い、乳房を強く揉んだりソフトに揉んだりしているうちに、
お互いにまたまたムラムラ。

休む間もなく二回戦目に突入。

人妻のねちっこい、濃厚フェラ。
独身の若い男は直ぐに虜になってしまう。

今度は、バックで、まだ自分の精子が残っている蜜壺の中に挿入。
純子の綺麗なお尻を抱えて動いていると
「激しく突かれると、子宮が痛い」というので、少しソフトに律動。

自分の肉棒は、長いわけでも、太いわけでもない。
それでも痛いというのは、少し小柄な所為も有るのかと思いつつ、
純子が気持ち良くなるならと考えながら律動。

膣内は熱く、絡みついてくる感じは、昨夜の余韻が残っているのか、
「あぁ、もうイキそうよ」というので、

あまり激しくならないように突いてやると、
「あっ、いいっいいっ」と言う声と同時に発射。

今朝だけで、三回も射精。
さすがに肉棒の先も、少し痛いような感じもする。

純子にのめり込んでしまった自分。
奧さんは、夫との間に、本当に夫婦の営みがないのだろうか?

純子は夫(自分の上司)が出張から戻ったら、
あまり日を空けず、万が一に備えてのアリバイ作りのため、
夫とスルと言う。

しかし、純子の体は何度抱いても飽きない。
毎日でも抱きたい体だ。

朝食を済ませ、汽車に乗ってそれぞれの住まいへ帰着。
グリーン車の最後列の席。

二人の膝の上に小さめのバスタオルを掛け、
果物を食べているように装いながら、お互いの性器を指でまさぐっていた。
時折 純子の顔が快感に歪み、声を押し殺しているのを楽しみながら・・・
(投稿者 ヨッチャN)
俺40歳  ママ友(利絵)34歳
利絵と知り合ったのは、幼稚園の入園式だった。

その後、娘の送り迎えで顔を合わせる事が度々あり、
親しく話すようになった。

偶然、買い物中の利絵とデパートで会って、
近くの喫茶店に誘って話をし、ドライブに誘ったのが始まりだ。

ラブホで見た彼女の体は、スタイルが良く、巨乳で脚の線も綺麗だった。
彼女の体中を愛撫し、彼女は激しく燃え上がった。

利絵の脚を広げさせ、膣を開かせると、ヌルヌルと赤く濡れている。
焦らしてやろうと思い、じわじわと挿れてやった。

「ああぁぁぁ,入ってきた。ああぁぁ」
根元まで挿れそのままにしたら、利絵が自分で腰を振り始めた。

目を閉じ、端整な顔立ちの利絵が、快感に浸りきっている。
「ね、突いて、いっぱい突いて、奥まで突いて」

利絵の奥へ届く様に、突き挿れてやる時に、
何度も腰をグイと引き寄せた。

「ああっいいっそうよっ。もっともっともっともっと突いて。
奥奥奥に奥にぃ、ああっ、中、中で大きく、なってるう」

自分じゃ、大きくなってるなんて分からないが、
射精が近くなって、亀頭が膨らんだのかも知れない。

利絵の膣が、キュキュウっと締まり始めている。

利絵の体が、何度も大きく反り返った。
利絵は絶頂した様だったが、そのまま何度も奥へ突き挿れ続けた。

利絵は、美しい顔をゆがめ、涙を流し、髪を振り乱している。
巨乳の上で手を握りしめ、ひときわ大きく、体が反り返った。

白目を剥き、膣がギュウッと締まった。
「ううああぁぁぁ・・・」
膣の中で何かが動くように絡まってきた。

利絵の腰を強く引き寄せ、ドクドクドクと射精してしまった。
しかし、何かがもっと出せと言うように、膣の中で捕まれている。

利絵をそのまま突き続けた。
利絵の腰にググッと強く押しつけ、二度目の射精をした。

利絵が失神したように、グッタリとしたまま動かない。
俺のモノは、しっかりと膣に捕まれていた。

時々、利絵の体が、ビクンッビクンッと跳ねるように動いている。

しばらくしてから利絵は妖艶な目で俺を見ると濃厚なフェラを始めた。
亀頭部分を舐め回し、亀頭裏から何度も吸い上げ、
鈴口を舐めて舌をチロチロと舐め回す。

チリチリと電流のようなものが走って、カチカチに勃起してしまった。

利絵の腰を引き寄せると、膣からトロリと糸を引いて
蜜液が流れ落ちてきた。

糸を舌で受け、蜜を吸いクリを舐め回した。
甘い蜜だった。

利絵が上になり、腰を沈めてきた。

利絵は自分で巨乳を揉みながら、上や下に、前に後ろに、
腰で円を描いたり、腰で俺のモノを掬い上げるように、
エロいグラインドを何度も続けていた。

「ああっ、もうダメ」と倒れ込んできた。
倒れ込んできた利絵の巨乳を掴み、乳首を指ではじきながら、
利絵の奥深く何度も突き挿れてやった。

ピンピンになった乳首。片方を指でコリコリ。
もう片方を甘噛みしたり、乳頭を舐め回したり。

膣の中はドロドロ。
何度も奥深く突き挿れていたら膣が締まってきた。

「ああああ~気持ちいい」
利絵の上体を起こし、巨乳を揉み上げ、思い切り何度も突き上げた。
利絵の声が震え始めた。絶頂が近いようだ。

「ああああ、もうダメ、イッチャウぅ」
「まだ、我慢して。逝っちゃだめ。一緒に逝こう」
「私もっ、ああああっ、逝っくうぅぅ、うああっ」

後ろへ倒れた利絵の中へ、ドクドクドクっと、一気に放出した。
放出したのだが、締まっている膣の中が妙に温かい。

繋がったまま、上体を起こし、正常位になった。
舌を絡ませ合い、少しでも利絵の奥へ挿れたくて、グッと腰を密着させた。
(投稿者 会社員C)

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