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30歳くらいの頃かな?出張代を浮かすため
嫁の実家に泊まったのよ

その日は義父も出張で義母一人。

眠くなり布団に入ったら母が襖を開けて
"寂しいでしょ"

"お母さん、平気だよ!"
っと一言言って襖を閉めた。何のこっちゃ??

そのまま寝てたら又襖が襖が開いて、
寂しいでしょ、と言って横に座った

果て?っと思ってたら布団をめくり、
おれの股間を摩りだしたのでやっと気付いた

ズボンとパンツを脱がされ、ビン立ちのチンコを
たっぷりフェラして口内発射寸前のとこで止められたら、

義母がパジャマを脱ぎだして、義母主導でそのまま69を
経由して騎乗位、最後は大開脚の正常位中だしで終了。

54歳とは思えない身体だし何しろ最高のマンコに驚きでした。
名器です。

その後は機会がある度にさせて貰いました。

義父が在宅している時でしたが
ちょっとタバコを買ってくる、と出かけた隙に
台所で生フェラとバックでさせて貰ったこともありました。

嫁、子供と帰省した際も、家族の目を盗んで二階で
生フェラ&口内発射なんていうのもありましたし

買い物に付き合わされた帰りに
人気の無い間道でカーセックスもありました。

驚いたのは巻きスカートの下はノーパンなので
あっという間に下半身スッポンポンで、
義母の計画的犯行とその時気付きました。

お父さんの方が大きいけどアンタのは硬くて、
ソリが良くてズンズン当たって気持ち良いとか。

ある時、お母さんたち今晩するよ、多分?
アンタ達も今晩するんでしょ。

あの娘(嫁)のアソコはどうかと聞くので
良く締まるけどお母さんにはかなわないと答えると、

娘のあの時の声を聞いとくよっとお茶目に笑っていました。
その晩は2階と1階で大騒ぎでした。

その俺もまもなくその時の義母と同じ年になりますが
良い思い出です。
これは、先日ある展示会で受付を手伝ったときのことです。

受付の仕事は、来場者に簡単なアンケートの記入をしてもらい、
会場の案内やパンフレットを手渡します。

今回の展示会は宣伝の効果なのか、
来場者は予想をはるかに超え、
開場早々受付に長い列ができてしまいました。

来場者の大半は女性で、一般の方からビジネスの商談まで様々です。

急遽会場で未使用のテーブルを借りて受付を増やし、
僕はそこで受付をしました。

さっそく受付を始めると、すぐに女性来場者が列を作り、
アンケート用紙に記入をしてもらうと、

借りたテーブルは低いのでどうしても姿勢を低くし、
自然と前かがみになるのです。

すると、女性の胸元は大きく開き、ものの見事にブラジャーが丸見え。

時には、ブラジャーのカップが浮き上がり、
隙間から美々しい乳首がくっきりと目に映ることもあるのです。

横に並んで3人が同時に記入できるので、
常に誰かしら胸チラしていました。

さらにラッキーなのが、アンケート用紙の出来が悪く、
「ここはどうすればいいのでしょうか?」と毎回のように質問されます。

「そこはですね、○△○△」と説明しながらアンケート用紙を
見るふりをして、ブラジャーの細かい柄が分かるほどの至近距離で
胸チラを直視することができました。

花柄や水玉模様の可愛らしいのから、
黒や紫色のセクシーなのまで千差万別。

列に並んでいる姿の服装や顔立ちから、
どんなブラジャーしているのかを予想して、
実際と当たっているのか、もはやゲーム感覚で楽しみました。

中には、地味なリクルートスーツと白いシャツで、
見た目は超が付くほどの真面目そうな女性も、

「今夜は彼氏とデートなの」と言わんばかりの、
真っ赤で黒のレース模様が入ったお色気ムンムンな
ブラジャーをして、予想を大きく外すこともありました。

2日目には、僕が招待券を差し上げた取引先の女性6人も
ここで受付をして、ブルーやピンクなどの華やかなブラジャーを
しっかりと見せてもらいました。

ひとりだけ、ほんの一瞬チラッと乳首を捕らえることができ、
顔見知りの胸チラもなかなか魅力的なものです。

そして、何と言っても忘れもしない最終日。

スラっとしたモデルのような体型に整った上品な小顔。
グッと息を飲む、小西真奈美さんのようなハンパじゃない美人が
目の前に現れました。

着ているライトグレーのサマーニットは、
立っているだけでも胸元が開き、細いネックレスがキラキラと輝いています。

僕は「こちらにご記入お願いします」と言うと、
ボールペンを手にして前かがみになりました。

するとびっくり、清楚な白いブラジャーどころか、
左右のカップが大胆に浮き上がり、
ぷっくりとした淡いピンク色の乳首がモロに見えるのです。

ブラジャーのサイズが合っていないのだろうか、
隠すものは何もなく、一直線におっぱい丸見え。

もう、ウハウハどころか心臓が飛び出しそうでした。

何かしないと手早くアンケートを済ませてしまう可能性があるので、
「できれば、ここ詳しくお答えいただけませんでしょうか。ご協力お願いします」
と言うと、

嫌な顔ひとつせずに、うっとりするほどの素敵な笑顔で
記入をしてくれました。

未記入が多い面倒な項目なため、かなり時間を稼ぐことができ、
もちろんその間、生おっぱいは見えっぱなし。

多くの来場者の胸チラを見ましたが、この女性に限っては別格でした。

今までに目にしたすべての胸チラの中で、
これぞ文句なしのナンバーワンと言っていいでしょう。

なにはともあれ、次から次へとひっきりなしに胸チラの連続。
3日間の受付で、一生分の胸チラを見たような気がします。
(投稿者 おっぱい監視委員会)

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