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彼女と同棲をしてます。
彼女が寝ている時に携帯を見ました。

するとラインのやりとりで・・

彼女・・「1回したからポイするんでしょ?」
浮気相手・・「そんな事しないよ」
とのやりとりがありました

俺は彼女を叩き起こし激怒、家を飛び出しました。
彼女の事が大好きだけどマンネリ気味で
自分は寝取られ願望がありました。

しかし実際自分の身になると頭がパニックになってました。

ちなみに彼女は現在26歳 
見た目はショートカットのギャルタイプです。
顔はAV女優のMIMIにそっくりです。

同棲と言っても彼女の家に俺が毎日いただけで、
自分だけのアパートはあります。

彼女から何回も電話があり、とりあえず会って話したいとのこと。
何日間かは無視してましたがメールやら電話があまりにも多いので
会うことにしました。

彼女の家に行くと彼女はうつむいたまま。
「お前と別れる」と言うと彼女は「別れたくない」といいます。

それなら今までの経緯やした事をすべて話せといいました。

彼女はその浮気相手と出会った経緯などを話しましたが、
正直自分はそんな事はどうでもよく、
その浮気相手とどこでヤッたのか?どうされたのかが聞きたかったので、
SEXの内容を話せと言いました。

すると彼女はそんなこと言いたくないの一点張り。
「それなら俺はお前と別れるから」と言うと彼女が重い口を開きました。

ただ普通にしただけだけど・・
俺は怒って「それならもういい二度と連絡するな!」と言うと

彼女は「なんていえばわからないもん」と言ってきたので
「一からすべて話せ」といいました。

まずキスしてアソコ舐めて舐められて入れられて
終わったと言ってきました。

寝取られ願望があった俺はそれで納得するわけなく
ラチがあかないのでこっちから質問するようにしました。

まずどこでしたんだと聞くと、
近くのコインランドリーの駐車場で彼女の車でしたといいます。

しかしそのコインランドリーは車通りが多く、
しかも彼女の車は軽なのでありえないと思い問い詰めました。

すると彼女は5分くらい時間をかけ、この部屋でやった事を告白。
寝取られ願望が強いのですが、自分はMではなく度がつくSです。
俺は怒りが込み上げ彼女に仕返しをしたくなりました。

別れたくないなら全裸になって土下座しろと俺はいいました。
彼女は黙って服を脱ぎ始めました。

全裸になり正座をして
「これでいい?」と聞いてきたので
「頭を床につけろ!」といいました。

彼女は少しふてくされながら頭を床につけました。
そしてベットに行かせ、俺の前でマンコを広げろと命令し広げさせました。

彼女は別れたくない気持ちと理不尽な俺の要求にムカついてる
気持ちが混ざった表情をしてました。

俺は「ムカついてるならしなくていい!別れるから!」と言うと、
「別にムカついてない」と反抗的にかえしてきます。

彼女に仕返しをしたくて彼女の嫌がる事をわざと俺は言い続けました。

マンコに指を入れてそのままオナニーしろといい
彼女はそれに従いオナニーを嫌々ながらし始めました。

彼女の顔は無表情。もちろん声もだしません

家にローターがあったので彼女を目隠しをし
ローターで彼女のクリにあてました。
彼女はクリが弱くすぐ逝きます。

反抗的な顔が徐々に崩れていき、
逝きそうになったら寸止めを30分繰り返し
限界まで我慢させました。

普通に聞いても嘘をつくので限界まで我慢させ、
浮気相手との事をローターをあてながら俺は聞き始めました。

まず「いつしたんだ?」と聞くと、
先月の俺が出張の時らしいです。

彼女には浮気癖が見られたので
その出張の時の夜は何回も俺から電話をしてました。

取らないと俺が怒るので、必ず彼女は電話をとります。
俺が電話してる時に浮気相手はそばいたのか?
と聞くと、「いた」といいました。

俺はその時の事を思い出しました。

寝る前に最後の電話をしたら
彼女が早く電話を切りたそうにしてたAM1時すぎの事

もしかしたらと思い
「その時ヤッてる最中だっただろ!」と聞くと無言になりました

どんな状況だったのかをきくと
合体してる状態で電話を取ったとのこと。

浮気相手は腰を動かさない状態だったとのことでした。(次回へ続く)
大学のサークルの飲み会で2次会も終わり
男3人と女の先輩と4人で3次会へ。

うち、サークルの男1人と先輩(陽子先輩)の2人が酔いつぶれてしまって
残った俺ら2人は介抱する羽目に。

しかし、陽子先輩はホントになにやっても力が入らず
完全に潰れてる。

そこでもう1人の奴と相談し、介抱するふりして胸を揉むと
それに対する反応はなし。

「介抱してんだからいいよな」と2人で結託し、
もう1人の潰れてる男は店の外で放置。

陽子先輩は俺のアパートにつれていくことに。
ウチに連れてきたらこっちのもん。

もう1人の奴は友達でもなんでもなく、
ほんとただの同じメンバー程度の仲だったんだが、
この時ばかりは意気投合。

舌を口に入れるのはもちろん、胸にチンポを押し当てたり、
全裸にひん剥きマン毛採取したり、
頭の先から足のつま先まで全身舐めまわしたり。

しかし、イマラチオだけはやらなかった。
苦しがって急に目覚めてしまうのでは?と恐れがあったから。

ビデオには撮るわ、当時流行ってたチェキで
バシバシ撮りまくるわ、でホント思いのままにやりつくした。

しかし、挿入だけはやらなかったが、
こんな状況で我慢しきれずにもう1人の奴が生挿入を始めやがった。

しかも、20秒で発射。ほんと秒殺だった。

俺は怖くなってやらなかったけど、
その後急いで服を着させて何もなかったようにしてから就寝。
3人ザコ寝をした。

それから昼に目覚めて陽子先輩は介抱してくれたことを
しきりに感謝し、俺らに昼飯まで奢ってくれた。

でも、マジでその後妊娠しないかビクビク過ごしてた。
嘘かホントかしらんが、当時先輩に彼氏いないとか言ってたしね。

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