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前編は以下のとおり
彼女をDQN達に輪姦された
彼女をDQN達に輪姦された 続編

あれから、ゆみと会った。
あの日のことを知りたいという欲求を持っていた自分は
本当に愚かだった。

聞きたくなかったが、ゆみはあの日以降のことを話し始めた。
俺の心臓の鼓動はどんどん速くなって、額からは汗が止まらなかった。

だけど、ゆみは何かの意図をもって話しているようにも見えた。

話す内容のわりに妙に冷静だったような気がする。
以前のゆみにはそういう印象は全くない。

あの日の翌日、山田ではなくBから電話があったらしい。
(当然、Bの番号は登録されていないのだが、
何か悪い予感でもして出たのだろう。Bがどうやって
ゆみの携帯番号を調べたのかは不明。
山田もAもたぶん知らないはずなので)

しつこく再会を迫られ、ゆみはしぶしぶ了承。
電話の何日後かはわからないが、ホテルに連れていかれる。

(なんとゆみは、Bに中出しされるといけないからと思い
産婦人科に行って、ピルをもらうという準備をしていたのだ)

Bは母子家庭の育ちで母親はスナック勤めの超がつく貧乏一家。

しかもその母親もスナックにやってくる男に遊ばれて捨てられて
というような絵に書いたようなDQN。
いわば、BはなるべくしてDQNになった。

初めてBとホテルに行った日、ゆみいわく
「1時間くらい口でさせられた」とのこと。
(「フェラ」という言葉は使わなかったのが幸い)

おれのちんぽがギンギンになりつつ、
心臓の鼓動が更に早くなり、Bへの憎しみが激しさを増す。

俺には信じられなかったが、フェラ1時間もさせて
何回か口でいって、
更にその後、生・中出しでも何回かやられたんだって。

どうやらBはゆみと本気で付き合おうと思ってたみたい。
なんか結婚願望がやたら強いらしく、
妊娠したら子供を産めって言われたんだと。

ゆみはそんなBのことを同情しつつも
気持ち悪くて仕方なかったと言っていた。

なんでこんな男とセックスしなきゃならないのかと思うと
泣けてきたと、超冷静な顔で言ってた。

ゆみもどうやって逃げようかものすごく悩んだらしいが、
良い策はなく、それ以降もしばらくはBに呼び出される。
(何回呼び出されたとか、何カ月間とかはわからなかった)

BはDQNであると同時に変態野郎だった。
半ヤンキーのくせに赤ちゃんプレイが大好き。

ゆみのことを「ママ」と呼びながら乳首を吸うのが大好きな大馬鹿。
しかも毎回中出し。

俺は、今まで人生で中出しとかしたことないので、
聞いてて本当に心の底からショックを受けた。

更に、Bはゆみとの将来を語り始める宇宙一の大馬鹿。
子供は3人欲しいとか。子供が小さいうちは専業主婦がいいとか。
つきあってもいないのに。

聞いてる限り、Bは超がつくほどの絶倫野郎で
毎回フェラは長時間の上、セックスも濃厚。
AV男優にでもなったらどうかと思うくらい。

ゆみの口から聞いたわけではないので、俺の推定の範囲だが、
恐らく正常位だけではなく、バックや騎乗位なんかでも
やりまくられたんだろう。

Bはゆみのことを「ゆみ」と呼び、
ゆみはBのことを「Bくん」と呼んでいたことも聞いた。

変態Bのことだから、バックでゆみをガンガン突きながら、
「ゆみー」とか言いながら中出しでもしたんだろう。

Bは黒い下着が大好きとのことで、
度々黒の下着を着てくるようにリクエストがあったという。

ゆみが言われた通りに黒い下着を着ていくと、
ニコニコ顔をして喜んだらしい。

俺はゆみが黒い下着をつけてるとこなんて見たことがないのだが、
まさかBのために買ったんだろうか。
そんなこと聞けるわけなかったが。

(なんで言われた通りにつけていくんだよ と、
少し怒りの感情も覚えてしまったのも正直なところなのだが、
当然俺にそんなことが言える権利はない・・・
ゆみも相当追い詰められていたんだ・・・)

昨日の夜は黒い下着を身につけて仁王立ちするBのデカポコチンを
一生懸命フェラするゆみの姿を妄想して、
相当落ち込むと同時にフル勃起してしまった。

色んな光景をイメージして落ち込んでいるけど、
やっぱりフェラを1時間もさせられたっていう話は
かなりショックだった。

あんな下品でDQNのBのチンポを1時間も
口の中に入れさせられたなんて・・・

その上、Bの精子がゆみの口の中に放出されたなんて考えると
更に落ち込みが増す。今、まじで苦しくて苦しくて仕方ない。

スカートにブラウス姿で現れたゆみが、
以前にも増してかわいくて利発に見えたことも
フラッシュバックと落ち込みを大きくしている原因だと思う。
高校時代に陸上部の大会の打ち上げ(の二次会)で
女子部員の家に生徒だけでお邪魔して、
未成年だけどビール持ち込んで飲み会した

12時位にほとんどの部員が帰るか、泊まるかして
お開きになったらしいが、

男子部員で俺だけが酔いつぶれ、
2時くらいまで寝入っていて泊まることになっていた

目覚めた直後はパニくったが、
その女子部員が起きていてくれて、

「(笑)みんな上の部屋で寝ちゃったから○○君も空いてる部屋で
ねなよ?でもお風呂はいらないと汗臭い?」
と聞いてきたので

俺はなぜか「じゃあフロかりてもいい?」
などとすっ呆けた返事をした

そして・・・

フロに入るなり、熱いシャワーを体にかけていると、
心地よくてしばらくボーッとしていた。

すると、突然ドアが開いて無言でその女子部員が入ってきた。
体にタオルを巻いているだけで全裸だった。

俺は一瞬びくりと反応しただけで
声も出せずに心臓だけが高鳴った。

浴室の壁に背中をくっつけて
立ったまま動けなくなった俺にキスした後
彼女は下半身へと顔を近づけフェラチオをしてくれた。

人生で初めての快感で、
いつ射精してもおかしくない状態が数秒続いた。

ずっと痴呆のように上を向きっぱなしだった俺は、
彼女の姿を上から見る状態に。

これまで、必死で耐えていた膝が震えだし
俺は壁越しにするすると腰を落とした。

立っていられなくなったのだ。
そして彼女の口に射精した。

きっと、そのときの俺の顔は酷く情けなかったに違いない。

ぶかっこうな体勢で目線が同じくらいになった彼女に
「?」という表情をされ、ニンマリと口元が歪んだ様は
いまだに悩ましげな記憶として残っている・・・

その夜はそれ以上進むことはなかった
そしてそれからも。

どうしてるかなーあの子

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