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彼女持ちの男の子を寝取った話
大学の同期だったんですが、かなりガードが固くて2年もかかっちゃい
ましたけど、ぎりぎり不貞と言えないラインで攻め続けて凄く楽しかったです。

彼女のためにガマンしてたのが解放されちゃって
やっとエッチできてからは私から離れません。

中高と彼氏はいたのですが、あまり真剣に付き合う気になれなくて
大学では本気で相手を選んでちゃんと付き合おうと思ってました。

私の学科では1学年が2クラスに分かれているのですが、
合同の入学オリエンテーションがあった時に違うクラスの男の子に
一目惚れしてしまい、 同じサークルに入って活動しているうちに、
好きなものや考え方も共通していることがわかって
この子と付き合いたいという思いがどんどん強くなりました。

1度デートをし、同じクラスの友達も応援してくれていたのですが
6月の終わりに彼と同じクラスの女の子が彼に告白し、
女の子と付き合ったことのなかった彼はそれを受けて交際を始めました。

それを知った友達がすぐに知らせてくれましたが、悲しみや悔しさは
あまり生まれず、彼は将来絶対に私と付き合うという確信のような
気持ちがありました。

それくらいお互いの相性がいいと感じていました。

それからは主にサークル活動でアタックを始めました。
まずはいい女だなと思ってもらうため、彼の話は真剣に聞いて
すべて覚えました。リアクションも彼の好みの通りにしました。

話に出てきたものをさり気なく買ったりして共通の話題を増やしました。

サークル活動では必ず彼と同じグループになり、活動後の飲み会では
絶対隣に座って彼を特別扱いしました。

彼は胸とお尻のライン、タイトミニやショーパンに生脚が好きだったので
いつもそういう格好をして触れるくらい近づいて、彼を褒めたり、
間接的に好意を伝えたり、さり気なく太ももや腕、体を触ったり、
胸を押し付けたりしていました。

彼は初めての彼女と順調に交際し、初体験も済ませたようでしたが
何を話しても盛り上がってエロい格好で媚びてくる私と絡むのも
楽しみになっているようでした。

私も好きな人ができるとかなり発情してしまうので、彼の気持ちを
誘惑するのは楽しかったです。

一番効果があったなと感じてるのは、年に4回あったサークル合宿でのことです。
サークルメンバー50人ほどで合宿所やホテルに1週間泊まり、昼間は活動し、
夜は毎日誰かしらの部屋に集まって飲み会がありました。

その時も私は彼の近くから離れず、お風呂上がりの部屋着姿でくっついたり、
すっぴんを恥ずかしがったりしながらいつものようにエロ媚びをしていました。

長期休みであることから非日常的な空気があり、昼間疲れても
毎日朝まで飲むので、みんなかなり開放的になります。

泥酔して、暴露話や露骨な下ネタが飛び交ったり、サークル内カップルが
普段見せないレベルでいちゃつき始めたりして、毎回なんとなく
いやらしい雰囲気になっていました。

私が彼にくっつくと、彼もふざけながら引き寄せてきたり
手を繋いだり、ベッドの上で全身をマッサージしてあげたり、
くすぐりあったり2人で抜け出して朝まで話したり

もういつでもセックスできるような雰囲気になっていましたが、
私は本気で付き合いたかったことと、彼がきちんと彼女さんに
対して操を立てて?いたことで、生殺しみたいな状態のまま
合宿を過ごしていました。

時々、彼女さんと喧嘩をしたり、連絡をブロックされたりしている話
も耳に入ってきていて「一度二人で遊びに行かない?」
と誘ったことがあるのですが「彼女が泣くからゴメン」
としっかり断ってくれて、けじめのある男らしい部分が
素敵だなと感じました。

2年生の冬の合宿中、飲み会でいつものように話しながら触り合っていると
「あー(私)と2人で飲みたいな。人と話しててこんなに楽しかったことない。
いつも話してくれてすごく楽しいからサークルも合宿もめっちゃ楽しみにしてる。
2人で飲んで酔わせたい。酔わせたら…」 と言い淀むので、

私への気持ちと性欲がすごく高まってる今がチャンスだなと感じ、
ほかのメンバーにばれないように私の部屋に誘いました。

部屋のベッドの上でじゃれたりマッサージし合ったりしながら
話していたのですが、ふとお互い黙った瞬間があり
彼に引き寄せられたので私からキスしました。

彼は舌を入れてきて、何回もキスして抱きしめてきました。
そうしてるうちに、部屋着越しに私の脚の間を触りだしました。

いつも彼と話したり触ったりしてる時はすごく濡れていたので、
私もしたくてたまらなかったのですが、 セフレになるのは嫌だったので
「本気じゃないならこれ以上はだめだよ」と彼に言いました。

彼が「彼女との喧嘩が増えて今回も連絡をブロックされていて、
もう復縁する気は無い。彼女への気持ちがどんどんなくなってて
かわりに(私)のことばかり考えてた」と言ったので

「じゃあ今もう別れる、復縁しないと連絡して」
と彼に言って彼女さんにLINEさせ、

「ちゃんとけじめをつけて」と言って告白をしてもらい、
私の部屋でセックスしました。

前戯無しでお尻まで濡れてたし、彼のもガチガチで
すぐ挿入してもらえました。

何回もイったし、彼も沢山動いてくれて、気づいたら3時ごろに
なっていました。

途中で彼女さんからのLINEが来た時、 対面座位で動きながら
「私のこと好きなんでしょ?信じてるからね?ちゃんと別れて?」
って言ったのを思い出すと今でも興奮しますね。

合宿後、彼は彼女さんに会いに行ってしっかり別れました。

付き合い始めてからはほぼ毎日セックスしていちゃいちゃしています。
お互いやらしいことが好きなのも合ってたようでよかったです。
昔の職場の同期入社でお互い退社後、
既婚同士になって再会した女との話

彼女のスペックは身長170cm半ばでスレンダーなモデル体系。
胸はDカップ位。顔は仲間由紀恵似。

元は職場同期入社として知り合った。
当時はお互いに独身。

彼女は明るく人見知りしないので人気があったし、
職場中の男がエロい目でみていたと思う。

同期ということもあり、在職中は他の同期のメンバーと一緒に飯を
食いに行ったりしたことがあるくらいの関係。

お互いその職場を辞めた後も、たまにメールするくらいだった。
俺が結婚し、彼女を披露宴の二次会に呼んだ。

程なくして、彼女も結婚し俺は二次会に出席した。
彼女は胸元の派手に開いたエロいドレスを着ていた。

その後も、特に会う事もなかったが、去年あたりからちょっと展開があった。

俺の子供が俺の携帯を悪戯していて、間違って彼女に
電話がかかってしまった。 彼女は出ず、すぐにこちらから間違い電話の旨、
メールしたら返信がきた。

久しぶり、懐かしいね。またお茶したい… なんていう内容だったので
冗談めかして今度合おうぜと返信したら、
とんとん拍子に話が進み実際に会うことになった。

平日の午後、仕事の合間にコメダでお茶した。
13時から、なんやかんやで17時くらいまで。

話題は尽きず楽しかったが、そのなかで俺が他の元同僚の女の子と
焼き肉行った話しをしたら、私も行きたかったと言い出した。

適当に流しつつ、今度焼き肉に行きたい気分になったら誘うわ、
と返事。この辺から俺の中の下心が育ってくる。

1ヵ月ほどして実際に彼女を焼肉に誘う。
おおいに乗り気の返信があり、日程調整をした。

二人きりで夕飯は初めてでその頃には俺もエロいハプニングを期待していた。
その日は妻には泊まりで出張と言い、万全の体制をとる。

待ち合わせ場所に時間どおりに現れた彼女は、夏場ということもあり、
ジーンズにタンクトップに薄いカーディガンという服装。

ジーンズが脚の長さと尻の張りを、タンクトップが胸の膨らみを
それぞれ強調するのを視姦しつつ、焼き肉屋へ。

平日なので、店内に人影はまばら。座敷席に案内される。
座敷に上がるために靴を脱いで揃えようと彼女が屈んだ瞬間、
ジーンズから除く腰パンが見えた。

色は可愛いピンク。ちょっとフリルのついているのもみえた。
いきなりの幸運にテンションが上がる。

彼女に酒を飲ませつつ、焼き肉を食べる。
いつも饒舌な女だが、酔いで緊張感がゆるんだのか、
さらに饒舌になり旦那の愚痴やら聞かせてくれる。

だんだんと暑くなってきたのか、カーディガンを脱ぎ、
タンクトップ姿になる彼女。

露わになった肩が艶めかしい。頬も酔いで紅潮している。
かなりハイペースで彼女に酒を飲ませ、自分はチビチビと飲む。

昔話のなかカラオケの話がでる。
そういえばかなり歌うことが好きな女だった、と思いだす。

ただ、同期の他の連中はカラオケ好きではなかったので
あまり行ったことはなかった。

すると、彼女がカラオケ行きたいと言い出した。
結婚以来、全然行ってないらしい。
しかし、時計はそろそろ21時半ばを指している。

そろそろ帰らないと旦那に怒られるんじゃね?。と聞いたら、彼女曰く、
「大丈夫、昨日から出張、行ってるから~」
いや~ 衝撃的な発言だった。

まあ、酔いもだいぶ影響していて、口を滑らせた部分もあると思うが
それにしてもこの発言聞いて引き下がる奴はいないだろ。

そもそも、会う日を指定したのは彼女のほうだから、
最初から旦那の不在の時を選んでいるわけで…

彼女の気が変わらないように、速攻で焼肉を片付け、
近場のカラオケボックスに向かう。

部屋に入り飲み物を頼んで乾杯して、とりあえず歌う。
彼女もノリノリで歌い始める。

田舎のカラオケボックスで当然、部屋内にカメラなんてない。
条件は揃っている。

あとはタイミングだな…
彼女の歌にあわせ盛上げながらタイミングを計っていると、
彼女が立ち上がり歌いながら踊り始めた。

しかし、酔っ払いゆえ全然踊れてない。ふらふらして危ないばかりだ。
瞬間、閃き立ち上がる。

「おい、酔っぱらっているだろ、危ないよ」
そう言って、ふらつく彼女を背後から抱きかかえる。

どさくさ紛れに左手でおっぱいを鷲掴みにして、右手は腰に回し
俺の下半身を彼女のお尻に押し付ける。

「やっ……」
ちょっと声を出し彼女が身を固くする気配が伝わる。

しかし、大きく抵抗するわけではない。押せばすぐに落ちると判断して、
そのまま左手で掴んだ胸を揉みしだく。

彼女は一瞬、びくりと反応したが相変わらず抵抗しない。
俺と同じ位の身長の大柄な彼女の体を抱きかかえながら、
空いた右手を腰から下に這わせる。

ジーンズのボタンホックをこじ開け、指を裾から滑り込ませる。
ムワッとした感触が伝わる。

俺はさっきみた腰パンを思い出し、ますます興奮した。
無遠慮に指を進めると、すぐにスベスベした布地の感触に行き当たる。
そのまま更に下降する。彼女はまだ抵抗しない。

おっぱいを揉む左手を更に強めにしながら、右手の指をパンティの脇から
中に滑り込ませた。予想どおり、彼女の割れ目は既にかなり潤っていた。

彼女は身体を震わせ、口から声にならない吐息を漏らす。
ぬるりとした感触を確かめながら指を進める。

指を動かすたびに俺の腕の中で彼女の体がピクピク反応する様が
楽しく、わざと遠周りに愛撫する。

平行しておっぱいを揉む左手でタンクトップをブラジャーごと引上げ、
露になった乳首を探り当て摘み、捏ねる。

「ひゃっ!」と彼女が声を出す。無視して胸と股間の愛撫を続けると
徐々に彼女の身体から力が抜けてくる。

支えるのも重くなってきたので、ソファに彼女を転がす。
正面から彼女をみると酔いと快感で色づいた頬と、
潤んだ瞳に興奮度がMAXになる。

はだけられたタンクトップからみえるおっぱいと、ジーンズの
はずされたホックからちらりとみえるパンティがエロイ。

堪らず彼女にのしかかり、強引に唇を奪う。

旦那に対する罪悪感があるのか、唇を逸らそうとしたが、
顎を掴み、強引にキスする。
そのまま舌をねじ込んで、彼女の舌を絡めとる。

しばらくすると彼女のほうも積極的な動きになり、お互い唾液の
交換しながら濃厚なキスをした。

そのまま、ジーンズとパンティを剥ぎ取り、BOX内で1発。

1回戦終えたことで逆に欲望に火がついた彼女をじっくり犯すため
旦那不在の彼女の家に移動。

夫婦の寝室で彼女を裸に剥いて2発。
浴室でシャワーを浴びながら立ちバックで1発。濃
密な1夜を過ごした。

やっぱり高身長の女を立ちバックで犯すのは最高。
それからも、主に昼間時々あってはSEXしている。

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