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〜女性のための官能小説〜 


ゴールデンウィークで帰省した時

この年(28歳)になって今年高校を卒業したばかり子の童貞いただきました。

これで通算童貞クンは4人目です。

私の田舎は酒と性にはおおらかな土地で、高校を出ても童貞の男の子がいると、周りの年上の未婚の女がなんとかしてやれって雰囲気です。

(特に地元を離れている女性は、そのあとの気まずさがないのでよく相手してやれ、ってけしかけられます)

前日酒席でその子がまだ童貞ということがわかり私がけしかけられました

その場は「おばさんじゃいやだよね」なんて逃げていたのですが、少しは興味ありました。

翌日。彼の車で出かけ、国道沿いのいかにも田舎にあるようなモーテルに。

お風呂でフェラ、ベッドで騎乗位で、そして私も逝きたかったのでオナニー披露

そうしたら彼も大きくなり正常位で・・

オナニーで私も感じていたので、挿入後は彼に自信つけさせようと、AVなみに喘ぎました。

彼も2回出しているのでほぼ同時に逝けました

彼を入れて4人目の童貞食い。

そのうち3人が地元(今回の彼以外は弟友人、友達の弟)、 あと一人は大学の後輩です

女性が考えた安心して出会いを求める場 

前編は以下のとおり
親戚の娘の色気に
親戚の娘の色気に 続編
親戚の娘の色気に 続続編
親戚の娘の色気に 続続続編

彼女の膣はその口とはまた異なる暖かさと粘着性に溢れ、とても気持ちよく私の肉棒を包み込み刺激してくれました。

「め、芽衣ちゃん、ゴムは!?」

「何言ってんのぉ、おじさん?何度も私に生でぶちこむんで、私を妊娠させること想像してオナニーしてたんでしょぉ。」

「そ、そんなこと、、、」
けれど彼女は私の言葉を遮るように腰を動かし始めました。

15歳とは思えぬ大胆で、とても巧みな動きで、粘膜が激しく私の肉棒に絡みつきじゅぼっ、ぴちゃっといった音がします。

「ああ、あああ芽衣ちゃん!そんなにされたら、もう、、、。」
「あんっ、ふふっ。」

彼女は短く喘ぎ、そして時折私を見ては笑う。その目はぎらぎらと輝き、自分の支配するペットを眺めて嘲笑うかのようです。

「あああ、気持ちいいよ、芽衣ちゃん!芽衣ちゃん!」

彼女は腰の動きを加速させ、淫らな肉の交わる音がしきりにぴちゃぴちゃぴちゃと鳴り響きます。

「あああっ、いいっ、いくよっ!いく!あああああああ!」

芽衣の膣内でどくっどくっと脈打つ肉棒の感覚を意識しながら、私の頭は真っ白な快楽の海に沈みました。

私は無言で目を閉じ心地よい余韻に浸り、荒い息遣いが落ち着くのを待ちました。芽衣は私の体に倒れこみ、私の胸に頭を押し付け、やはり何も言いません。

寝室に静寂が戻ってきました。中年の私がその晩もう2度、それも芽衣の早熟な技巧が与えてくれた興奮により、大量の精を放出しています。

全く何という一日だ。全部夢だったじゃないだろうか。

まどろみの中に沈みつつあった私を芽衣の言葉がまた現実に引き戻しました。

「ねえ、おじさん。気持ちよかった?」

突然耳元で囁かれ、私はどきっとしました。彼女は私の耳たぶを軽く噛み、耳の穴をぺろっと舌で舐めてからまた囁きました。

「気持ちよかったの?15歳のお・ま・ん・こ。」
私の中で何かのスイッチがかちっとなりました。

私は閉じていた目を開けました。半身を起こした芽衣がけだるい流し目をよこします。私たちはまだつながったままでした。

彼女は腰を上げ、私の肉棒を引き抜くと、彼女の愛液にまみれた私の恥知らずな肉棒の上に私の精子がどろっ、どろっとこぼれ落ちました。

彼女は私の目を見つめたまま後ろに体を移動させました。

そして「おじさんの汚いミルク舐めさして。」と言うや、

舌を出して四つんばいになり、猫のようにぺろぺろと私の股間を舐め、ぴちゃぴちゃと音をたてて吸い始めたのです。

淫らな音。淫らな姿。淫らな感触。私は息を荒げて喘ぎ、私の股間はすぐに感度を取り戻し、みるみる固く膨張しました。

やがて彼女は舐めるのを止め、私と位置を変わるようにうながしました。

そして枕にもたれて半身を起こし、両足を大きく上げてM字型に開くと、またあの嘲るような笑みを浮かべて私を見て言ったのです。

「おじさん、いいよ。おじさんの汚いソーセージでレイプして。」

私は欲望という熱病にうなされるように芽衣のもとへ近づくと、ずぶずぶずぶっと彼女の膣に肉棒を挿入しました。

「あぁん!」

挿入の瞬間、喘ぎ声とともに、快楽の甘い蜜に歓喜するような表情を浮かべる芽衣。

私は年甲斐も無く興奮して、激しく何度も何度も肉棒を突きつけました。

ぱんっぱんっぱんっぱんっと肉が交わりぶつかり合う音。

「あぅんっ、あっ、あん!もおっ、変態のおじさん、あっ、あん、あん、15歳の女の子にこんなことしてっ、あん!あああん!」

喘ぎ声に混じって囁かれる芽衣の扇情的な文句がまた、私の欲情をあおり快感を高めます。

「ああああ、芽衣!芽衣!気持ちいいよ、すごくいいっ。ああ、ああっ」
私は汗だくになりながら全身を彼女にぶつけるようにピストンを繰り返す。

「あああああっ!」
芽衣が絶叫し、その瞬間私も果てました。

私は燃え尽きた火山灰が、ゆっくりと底の見えない深い穴へ落ちていくような感覚を味わいました。

やがては辺りは暗闇となり、音が消え、静寂が訪れました。

やはり、これは夢なのか?幻想的なまどろみ。けれど芽衣がまた再び、私を浮上させました。

彼女は最初私が気付くか気付かないかの微妙さで私の手に触れました。

やがて私は気付き、ぴくっと体を反応させる。それを見はからかったかのように芽衣は刺激を強めていきました。

時に指でくすぐるように、時に手のひらで撫でるように私の胸から腹、太ももまで優しく愛撫してまわります。私は吐息を漏らしだし、また彼女が欲しくなりました。

芽衣は全てお見通しのように幼い手を私の股間にすっとあて、指で袋のあたりをくすぐるようの刺激しました。

ああ!もっともっと触れて欲しいと私は懇願します。

今また固く膨張した肉棒をにぎり尿道を親指で刺激しながら、芽衣が耳元で囁きます。

「ふふっ、まだたっぷり溜まってるでしょ。今夜は寝かさないから。」

結局私はその晩、夜通し、前から、後ろから、あらゆる体位で(しかも全て彼女の主導のもと)芽衣と交わりました。

四つん這いの彼女に覆いかぶさり乳房を弄びながら後ろから、あるいは対面座位で互いの口をむさぼりながら。

果てては、誘い出されまた情交を繰り返す。記憶の限りで5回、芽衣と交わりました。

明け方近く、ついに力尽き、眠りに落ちました。目が覚めた時には芽衣はいませんでした。

リビングの机に彼女が書いたメモが一枚残されていました。

「おじさん、楽しかったよ^^ また欲しくなったら連絡してね。」

彼女は私をどこに連れて行こうとしてるのか。

天国と言う名の地獄。芽衣は私に打ち込まれた麻薬です。

また彼女が欲しくなるのでしょう。あの情交を思い出す度に。

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