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前編は以下のとおり
嫁を後輩に寝取らせました 続33編
嫁を後輩に寝取らせました 続34編
嫁を後輩に寝取らせました 続35編

嫁のお腹に射精する後輩の精液は、相変わらず勢いだけは凄かった。
嫁は仰け反ったまま、絶頂の真っ只中にいるように身体を
震わせつつも、ちゃんと右手で後輩のちんこをしごいていた。

そのしごく手を潰すように覆いかぶさって、
まだ意識の朦朧としている嫁にキスをする後輩。

この後、また甘々にくっついたままイチャつく二人。
余韻を楽しんでる二人は本当に恋人同士みたいだった。

「気持ち良かったね」
「うん、ああ・・・もう、ね・・・本当におかしくなりそう・・・」

「加奈子大丈夫?(笑)」
「大丈夫だけど、ちょっと・・・うん」

「え?なに?」
「憲二の・・・・すごい・・・・・」

「大きい?」
何度も頷く嫁。

「もう凄すぎ・・・・・」
また後輩の首に腕回してキスを仕掛ける嫁。

「彼氏のが大きくて良かった?」
そう言って腰を嫁の目の前に突き出していた。

嫁、ヌチャヌチャとしごきながら、なんかうっとりした感じ。
「いやらしい形・・・」
「でも好きなんだろ?」

「好き・・・・・ああもう、なんでだろ・・・・・」
少しイラつき気味になる嫁に、
「え?どした?」と少しマジに聞く後輩。

でも「ううん、なんでもない」と言ってお掃除を始めてた。

お掃除フェラの後だけど、お腹がベトベトすると言う嫁を
シャワーに誘う後輩。でもイマイチ乗り気でない嫁。

「シャワーで洗い流そうよ」
「あ、うん・・・・」

ベッドに寝そべって動こうとしない。
手の甲を口元に当てて、なんかバツが悪そう。

後輩が「ほら、ほら」と言っても生返事。
それで後輩もこれは何かおかしいと思ったみたい。

「どこか具合悪いの?」「俺何かした?」
「変な事言ったなら謝る。ごめんね?」
と優しく頭撫でながら言うものの、
嫁は、いや違う、何でもないよ、と返すだけ。

それで少し間があって後輩が
「先輩の事、思い出しちゃった?」と聞くと、嫁無言。

この光景見てて、俺なんか、ちょっと罪悪感感じたわ。
感じるのは嫁の方だろ、ていう人いるかもしれないけど、
そう言わせる状況にしてるのは俺だしね。

嫁はひょっとしてセックスのテクとかアレの大きさとか、
俺と後輩のを比較して落胆してんのかなと思ったわ。

こんな旦那でゴメン、と思いつつ、
いや、俺だって、みたいな複雑な心境。

後輩が嫁の頭撫でながら、暫く無言の時間が続いてた。

「あのさ、俺たちのはごっこ遊びだから」という後輩の言葉に、
「そうなんだけどさ・・・」と言葉が続かない嫁。

重い空気になりそうな感じで後輩が
「こういうの、やっぱりもう無理なら会うのよそうか?」と言った。

正直、嫁にのめり込んでいた後輩がこんな事言うとは思わなかった。
やっぱあいつは最後の一線というか、信頼を失うような事は
しないやつだと思ったよ。

嫁はしばく黙って考え込んでる風だった。

正直、俺は心の中で「もうやめてくれ」というのと
「もうやめるのか」が此の期に及んでも半々。
いまだ性欲を優先しようとする自分自身に呆れたわ。

だけど嫁がこの時出した答えはやっぱり、だったんだよね。
「なんかゴメン、シャワーいこっか」だった。

嫁が部屋の明かり消して出て行った時、カーテン越しに
薄明かりが入ってきてて、なんか
「一晩中一緒だったんだよな、あの二人」と改めて思った。

雰囲気的にもう終わり。 シャワー浴びて戻ってきた後輩が、
ワイシャツを着てたのが見えた時は、少し安堵した。
前編は以下のとおり
嫁を後輩に寝取らせました 続32編
嫁を後輩に寝取らせました 続33編
嫁を後輩に寝取らせました 続34編

嫁は後輩の足指一本づつ、丹念に、指と指のあいだに
舌をねじ込むように綺麗にしながら舐めていった。

そしたらさっきまで半勃起状態だった後輩のちんこが
あっという間にフル勃起した。ビクンビクン脈打つようにさせてた。

これも10本全部終わった時、嫁が「気持ちよかった?」
と恥ずかしそうに後輩に聞いていた時には少し泣けた。
お前、さっきまで後輩が俺と電話で話してたの知ってるだろ?って。

嫁、完全に勃起したちんこを
「またカチカチになったね」と嬉しそうに握ってた。

「早く入れたい」
「えー、どうしよっかな」

ニヤニヤしながらちんこを扱く嫁。
先走り液を親指の腹で亀頭に広げるようにしていた。

「早く加奈子の中に入れたいって!」
「でもなー、えー、どうしよっかな」

「マジでお願い!」
嫁、カリ首周辺をグルグルと指でなぞりながら焦らしていた。

「やばいって、チンポやばいって!」
「やっぱりやーめた」
と言って手を離していた。

後輩が「えぇー・・・・なんで・・・」と落胆感満載で呟いてた。
嫁はそれを楽しむようにニヤニヤすると、素早くチュッとキスをして、
そしてかがみこんで後輩の股間に顔を埋めた。

後輩が「ううっ」と情けない声を出すと、嫁は数回激しく顔を上下させて、
チュポンと口を離し、そして恥ずかしそうに後輩の方を向くと、
「だってフェラチオしたかったんだもん・・・」と言った。

凄く、凄く可愛く、言ったんだよ。
可愛く言った割に、そこからのフェラチオは激しかった。
髪の毛を宙に踊らせる感じで、凄く速く顔を上下させていた。

嫁は頭痛持ちのはず、あんなに頭を振ったら痛くなるんじゃないの?
と見てるこちらがら不安になるくらい激しかった。

辛抱たまらんくなった後輩が嫁を抱き寄せる。
嫁は「あん、もう・・・」とこれまた可愛く声を上げる。

「もう無理。我慢できない」
「私も」 と、言い終わる前に座位で合体。

「ああんっ!あ、また?・・・このまま?なの?」
「・・・・・」

このまま、というのは多分生でって事だと思う。
下から突き上げるように腰を動かす後輩は、嫁のシャツをたくし上げて、
画面からでも分かるくらいに勃起した乳首に吸い付いていた。

「あっ!あっ、もう、強いっ!ああんっ!」
と言いながら、嫁は後輩の肩に両手を置いて自分からも腰を使っていた。

「あん、だめっ!・・すっごい、奥まで来てる!」
「・・・・・」

後輩、無言で腰振りまくる。なんか、凄くエロい感じだった。
ベッドの軋み音半端じゃない。お隣さんが気になるレベル。

ガタガタっと小刻みに後輩が腰突き上げると、
あっという間に嫁が上り詰めた。

「あんっ、そこ、ダメっ、いやんっ、イクッ!ああっ、イクッ、イクッ!」
と言いながらガクガク震え出した。
お互いこれでもか!て位抱きしめ合いながら。

それで嫁の痙攣が収まったら、下半身くっつけたまま正常位に移行。
もうむちゃくちゃピストンしまくる後輩が、嫁のTシャツを荒々しく
脱がしていた。

全裸になった嫁の胸が、あまりに激し過ぎるピストン運動に合わせて
暴れまくるように揺れていた。

やっぱ嫁の身体エロい・・・と思いつつ一人股間をさする俺。

後輩も「あっ、やべっ、やべっ!マジ気持ちいいっ!」
とかなり切羽詰まった様子だった。

パンパン肌のぶつかる音が凄くて、後輩の陰毛が本気汁?
で白くなっていってるのが見えた。

「憲二の、凄い奥まで入って来てるっ!」
「ああ、めっちゃ気持ちいい!」

「あんっ、やだっ!・・・もう気持ち良すぎ!憲二の」
「俺の、何が?」

「憲二の、素敵!大きいから、凄く奥まで届くから!」
嫁が旨を揉みまくっていた後輩の両手に指を絡ませた。

「ああんっ、もう!だめ!ああっ、いきそうっ!またいっちゃいそう!」
「一緒に、な?な?」

コクコク頷く嫁は息も絶え絶え。
「ああっ、イクぞっ!ああっ、」
「あっ・・・ひっ、ひっ、いくっ・・・・・・・・」

後輩に手を握られながら、頭でブリッジ作るみたいにして
弓なりになっていき始める嫁。

そしてその嫁のお腹に射精する後輩の精液は、
相変わらず勢いだけは凄かった。

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