エッチ体験談の中で特に官能的でエッチな優れものを紹介。女性のHな告白体験談、男性のH体験談、エロ体験談
このサイトは、女性の告白体験談(H体験告白)、男性のH体験談エッチ体験談)を紹介する18禁ブログです。多数の性的描写が含まれておりますので18歳未満の方は退場下さい。投稿はH体験談投稿ページからお願いします。


都道府県別 無料掲示板
女性に連絡する場合→フリーメールOK
北海道
東北
北陸
甲信越
関東 東海 近畿 中国 四国 九州
沖縄
北海道 新潟 東京 愛知 大阪 広島 香川 福岡
青森 富山 神奈川 静岡 兵庫 岡山 愛媛 佐賀
岩手 石川 千葉 岐阜 京都 鳥取 徳島 長崎
宮城 福井 埼玉 三重 奈良 島根 高知 熊本
秋田 山梨 群馬 滋賀 山口 大分
山形 長野 茨城 和歌山 宮崎
福島 栃木 鹿児島
沖縄

今日は貸出し相手さんと初めて懇親会で
某バイキング旅館に3人で来てます。

「やっと会えて嬉しいですよ」
「そうですね、でも緊張しますね」

「私の隣に奥さん座ってる感じどうですか?」
「んー、やっぱり違和感ありますね」
「まー今日は楽しくやりましょうね」

なんて会話で、1時間もすると私も緊張ほぐれて、
嫁と相手はいい感じに酔ってます。

このあと二人はするんだけどね、寝ないでくれよ

普段貸出しばかりで相手と滅多に会わないけど
会うことで3人の信頼関係が深まればいいが。

私達は32歳で相手は34歳。
何より肉体が細マッチョで、嫁いわくテクニックがあるらしい。

今日の楽しみはなんといっても嫁に、渋々OKをもらった事。
相手と嫁がしてる最中にふすま外で嫁のHを体験できそうです。

さすがに入っていくと嫁に怒られそうで勇気がない。
入ったらヤバいかな?

今嫁は風呂で8時から始まる予定

--------------

遅くなったけど半から始まりました。
今ふすまの外で数ミリ空いてるから僅かに見える…

いきなり2人とも裸になるんだね
嫁の裸の隣に裸の男がいる…

「じゃあ私さんに、そろそろ興奮させてあげようか?」
て聞こえた。

私が見たいの知っててわざと声に出して
分かりやすくしてくれてるんだろう。

ほら、奥さんの乳首こんなに勃起してますよ。
(妻の乳首にしゃぶりついてます…)

男の舌が妻の口に入り込み妻の舌を絡めとってます…
もう股間パンパン

「あ~奥さんの舌ホントに美味しいですよ
声に出されると余計気になってしまう

男は私の方をわざと見て、股を開いた嫁のアソコを
舐めまわしてる

嫁は天井を一点に見ている。

唾なのか嫁の汁なのかジュルジュル音がすごい聞こえる
嫁は指を嫌うので男もしないみたい

男が嫁の前に仁王立ちになり
「舌使ってちゃんとしゃぶってよ」と聞こえた。

嫁は私には見せたこと無いような舌使いで
男の肉棒を根元まで加えて舐め回してる。

「じゃあ69の体勢にと聞こえた。
いつも嫁は69を嫌がるので私は嫁と
69を何年もしてないし…

嫁はためらう様子なく男の上にまたがり、顔の前に
自分のアソコを近づけ、互いにアソコを舐めあう音がする

男が妻を突きながら妻に唇を合わせ

「声出しなよ。いつもはイヤらしい声出してるじゃん
今更恥ずかしがったってしょうがないんだから」
と聞こえた…

妻のアソコに肉棒が強引に出入りしてる…

「奥さん気持ちよくて震えはじめてますよ?」
嫁の愛汁が男のアソコにまとわりついて泡立ってるのが見えた

妻の身体をくの字に曲げて奥深く突き始めフィニッシュ。

妻は私に見られているのが恥ずかしいのか
最後まで声を出さなかったです。
ウチの裏の家、風呂が外にある古いタイプの平屋
そこの家族の中に姉妹がいる

姉妹の妹の方は、なかなか美形で可愛いのだが
結構遊んでる

少し暖かった年末の夜、帰省で居ないはずの裏の家の
電気が点いていた

ウチも両親が旅行、弟は泊り込みで遊びに行き、
家には忘年会続きで疲れて休んでいた俺だけ

「まさか泥棒なのか?」と窓から様子をうかがうと、
中から男女の笑い声が聞こえてきた

姉妹のどっちかが帰省せず地元で遊びたかったんだろう
と安心し風呂にいった

風呂から出た俺は何となく窓を開けてみた
よーく聴くと微かにパンパンと聞こえてきた

これは!と思い、すぐさま家の電気を消し裏の家に集中

風呂の方から聞こえて来るのを確認し、
すぐ近くの窓に移動

完全にヤッているのを確信した時点で
ムスコはギンギン

音だけではヌク事は無理だなと思っていたら、
風呂の戸が開く音と共に全裸の男が出てきた

「早く来いよ」と男が呼ぶと、裏の家の妹が
「え~ホントに~」といいながら全裸で出てきた

すると直ぐ目の前に置いてあった自転車に手をかけさせ
立ちバックでヤリ始めた

湯気立たせながらパンパンパンパン
手で口を押さえながら微かに喘ぐ妹

意外と大きい乳が揺れる揺れる
もう、ガマン出来ず俺もシコシコ

パンパンの間隔が早くなり、それに合わせ
俺も向こうが終わらないうちにイこうとシコシコ

「はあ、イクぞ!」の声が聞こえ、男発射
崩れる様にしゃがむ妹を見ながら俺も発射

「寒い寒い」と言いながら男が風呂に戻っていき、
少しして妹が立ち上がり風呂に戻っていった

色々な行程が上手く重なって拝めた光景

もう二度とは無いだろうと思いながら、
今も裏の家を小まめにチェックしている

copyright © 2008 エッチな告白体験談ブログ all rights reserved.